JP2002005352A - 配管の接続装置 - Google Patents
配管の接続装置Info
- Publication number
- JP2002005352A JP2002005352A JP2000184651A JP2000184651A JP2002005352A JP 2002005352 A JP2002005352 A JP 2002005352A JP 2000184651 A JP2000184651 A JP 2000184651A JP 2000184651 A JP2000184651 A JP 2000184651A JP 2002005352 A JP2002005352 A JP 2002005352A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flare
- hole
- connector
- screw portion
- guide portion
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Joints With Pressure Members (AREA)
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
- Other Air-Conditioning Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 配管接続が容易、且つ正確に行える配管の接
続装置を提供する。 【解決手段】 貫通孔3の一側に管体7を接続し、他側
の開口部周縁にシール面4を形成するとともに、ネジ部
5と、このネジ部5よりも外径を若干大きくしたガイド
部6を形成してなるフレア接続具1と、内径をフレア接
続具1のガイド部6より若干大きくしたガイド部8を形
成するとともに、ガイド部8の奥にフレア接続具1のネ
ジ部5に対応するネジ部9と、シール面4に対向するシ
ール面10を形成し、先端部にフレア接続具1の貫通孔3
と同軸となる貫通孔11を形成してなるフレアナット2を
用いて管体12をフレア接続具1に接続する。
続装置を提供する。 【解決手段】 貫通孔3の一側に管体7を接続し、他側
の開口部周縁にシール面4を形成するとともに、ネジ部
5と、このネジ部5よりも外径を若干大きくしたガイド
部6を形成してなるフレア接続具1と、内径をフレア接
続具1のガイド部6より若干大きくしたガイド部8を形
成するとともに、ガイド部8の奥にフレア接続具1のネ
ジ部5に対応するネジ部9と、シール面4に対向するシ
ール面10を形成し、先端部にフレア接続具1の貫通孔3
と同軸となる貫通孔11を形成してなるフレアナット2を
用いて管体12をフレア接続具1に接続する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は空気調和機等に使用
される配管の接続装置に係わり、詳しくは、配管接続が
容易かつ正確に行える構造に関する。
される配管の接続装置に係わり、詳しくは、配管接続が
容易かつ正確に行える構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来使用されていた配管の接続装置とし
ては、例えば図3の(A)に示すような形のフレア接続
具21と、フレアナット22とにより構成されていた。フレ
ア接続具21は、その貫通孔23の一側開口部周縁にシール
面24を形成するとともに、外周にネジ部25を形成し、他
側の開口部に一方の管体26を接続するようになってい
る。また、フレアナット22は、その内周面にフレア接続
具21のネジ部25に対応するネジ部27を形成するととも
に、ネジ部27の奥にフレア接続具21のシール面24に対向
するシール面28を形成し、かつ先端にフレア接続具21の
貫通孔23と同軸となる貫通孔29を形成した構造で、その
貫通孔29に通した他方の管体30の先端部に、図4の
(B)に示すように、フレア接続具21のシール面24に対
向するフレア(フランジ)31を形成し、フレアナット22
をフレア接続具21に締めつけることによりフレア31の両
面をフレア接続具21とフレアナット22の両シール面24、
28に密着させ、冷媒漏れを防止するようになっていた。
ては、例えば図3の(A)に示すような形のフレア接続
具21と、フレアナット22とにより構成されていた。フレ
ア接続具21は、その貫通孔23の一側開口部周縁にシール
面24を形成するとともに、外周にネジ部25を形成し、他
側の開口部に一方の管体26を接続するようになってい
る。また、フレアナット22は、その内周面にフレア接続
具21のネジ部25に対応するネジ部27を形成するととも
に、ネジ部27の奥にフレア接続具21のシール面24に対向
するシール面28を形成し、かつ先端にフレア接続具21の
貫通孔23と同軸となる貫通孔29を形成した構造で、その
貫通孔29に通した他方の管体30の先端部に、図4の
(B)に示すように、フレア接続具21のシール面24に対
向するフレア(フランジ)31を形成し、フレアナット22
をフレア接続具21に締めつけることによりフレア31の両
面をフレア接続具21とフレアナット22の両シール面24、
28に密着させ、冷媒漏れを防止するようになっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記管体30
は必ずしも直管であるとは限らず、貫通孔29に挿通され
る部分を除くと寧ろ折曲げ等の加工が施されている場合
が多いため、配管接続作業においてフレアナット22がフ
レア接続具21に対して同軸となり難く、両者の噛み合わ
せ(螺合)が容易に行えず、配管接続に手間が掛かり過
ぎるだけでなく、配管接続不良が発生する恐れがあっ
た。したがって、本発明においては、配管接続が容易か
つ正確に行える配管の接続装置を提供することを目的と
している。
は必ずしも直管であるとは限らず、貫通孔29に挿通され
る部分を除くと寧ろ折曲げ等の加工が施されている場合
が多いため、配管接続作業においてフレアナット22がフ
レア接続具21に対して同軸となり難く、両者の噛み合わ
せ(螺合)が容易に行えず、配管接続に手間が掛かり過
ぎるだけでなく、配管接続不良が発生する恐れがあっ
た。したがって、本発明においては、配管接続が容易か
つ正確に行える配管の接続装置を提供することを目的と
している。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の課題を解
決するためになされたものであり、貫通孔の一側開口部
を管体の挿入が可能な大きさに形成し、他側開口部周縁
にシール面を形成するとともに、外周にネジ部と、同ネ
ジ部より若干大径のガイド部を形成し、前記一側開口部
に一方の管体を接続するようにしてなるフレア接続具
と、一側に内径が前記フレア接続具のガイド部より若干
大径のガイド部を形成し、同ガイド部の奥の内周面に前
記フレア接続具のネジ部に対応するネジ部を形成すると
ともに、ネジ部の奥に前記フレア接続具のシール面に対
向するシール面を形成し、かつ先端に前記フレア接続具
の貫通孔と同軸となる貫通孔を形成してなるフレアナッ
トとからなり、同フレアナットの先端より貫通孔に挿通
された他方の管体の先端部に前記フレア接続具と前記フ
レアナットの両シール面に挟まれるフランジを形成し、
前記フレア接続具と前記フレアナットの螺合により前記
他方の管体を前記フレア接続具に接続する構成とした。
決するためになされたものであり、貫通孔の一側開口部
を管体の挿入が可能な大きさに形成し、他側開口部周縁
にシール面を形成するとともに、外周にネジ部と、同ネ
ジ部より若干大径のガイド部を形成し、前記一側開口部
に一方の管体を接続するようにしてなるフレア接続具
と、一側に内径が前記フレア接続具のガイド部より若干
大径のガイド部を形成し、同ガイド部の奥の内周面に前
記フレア接続具のネジ部に対応するネジ部を形成すると
ともに、ネジ部の奥に前記フレア接続具のシール面に対
向するシール面を形成し、かつ先端に前記フレア接続具
の貫通孔と同軸となる貫通孔を形成してなるフレアナッ
トとからなり、同フレアナットの先端より貫通孔に挿通
された他方の管体の先端部に前記フレア接続具と前記フ
レアナットの両シール面に挟まれるフランジを形成し、
前記フレア接続具と前記フレアナットの螺合により前記
他方の管体を前記フレア接続具に接続する構成とした。
【0005】また、前記フレア接続具と前記フレアナッ
トの両ネジ部をほぼ同じ長さに形成するとともに、両ガ
イド部をネジ部より長く形成してなる構成とした。
トの両ネジ部をほぼ同じ長さに形成するとともに、両ガ
イド部をネジ部より長く形成してなる構成とした。
【0006】また、前記両ガイド部の長さを、前記の両
ネジ部の略1.5倍の長さに形成してなる構成とした。
ネジ部の略1.5倍の長さに形成してなる構成とした。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図1
及び図2に基づいて説明する。図において、1はフレア
接続具、2はフレアナットである。
及び図2に基づいて説明する。図において、1はフレア
接続具、2はフレアナットである。
【0008】フレア接続具1には、貫通孔3が形成さ
れ、その一側開口部周縁にシール面4を形成するととも
に、外周にネジ部5と、同ネジ部5より外径を若干(例
えば、2ミリ程度)大きくしたガイド部6を形成し、他
側の開口部に管体7を挿入し溶接するようになってい
る。
れ、その一側開口部周縁にシール面4を形成するととも
に、外周にネジ部5と、同ネジ部5より外径を若干(例
えば、2ミリ程度)大きくしたガイド部6を形成し、他
側の開口部に管体7を挿入し溶接するようになってい
る。
【0009】一方、フレアナット2には、前記フレア接
続具1に対向する一側にフレア接続具1側のガイド部6
の外径よりも内径を若干(例えば、1ミリ程度)大きく
したガイド部8を形成し、同ガイド部8の奥の内周面に
フレア接続具1のネジ部5に対応するネジ部9を形成す
るとともに、ネジ部9の奥にフレア接続具1のシール面
4に対向するシール面10を形成し、かつ先端にフレア接
続具1の貫通孔3と同軸となる貫通孔11が形成されてい
る。
続具1に対向する一側にフレア接続具1側のガイド部6
の外径よりも内径を若干(例えば、1ミリ程度)大きく
したガイド部8を形成し、同ガイド部8の奥の内周面に
フレア接続具1のネジ部5に対応するネジ部9を形成す
るとともに、ネジ部9の奥にフレア接続具1のシール面
4に対向するシール面10を形成し、かつ先端にフレア接
続具1の貫通孔3と同軸となる貫通孔11が形成されてい
る。
【0010】なお、フレア接続具1のネジ部5とフレア
ナット2のネジ部9はほぼ同じ長さaに形成され、ま
た、フレア接続具1のガイド部6とフレアナット2のガ
イド部8もほぼ同じ長さになっており、その長さはネジ
部5、9に対して5割増しの1.5aになっている。その
理由はネジ部5、9同士が噛み合う前にガイド部6、8
同士を係合させ、ネジ部5、9同士の噛み合わせをスム
ーズに行わせるためである。
ナット2のネジ部9はほぼ同じ長さaに形成され、ま
た、フレア接続具1のガイド部6とフレアナット2のガ
イド部8もほぼ同じ長さになっており、その長さはネジ
部5、9に対して5割増しの1.5aになっている。その
理由はネジ部5、9同士が噛み合う前にガイド部6、8
同士を係合させ、ネジ部5、9同士の噛み合わせをスム
ーズに行わせるためである。
【0011】以上説明したフレア接続具1とフレアナッ
ト2による配管接続に際しては、先ずフレアナット2の
先端部に形成した貫通孔11に管体12を挿通し、同管体12
の先端部にフレア加工により、フレア接続具1のシール
面3とフレアナット2のシール面10に挟まれるフランジ
13を形成し、図2に示すように、フレア接続具1とフレ
アナット2の螺合により管体12をフレア接続具1に接続
することができる。
ト2による配管接続に際しては、先ずフレアナット2の
先端部に形成した貫通孔11に管体12を挿通し、同管体12
の先端部にフレア加工により、フレア接続具1のシール
面3とフレアナット2のシール面10に挟まれるフランジ
13を形成し、図2に示すように、フレア接続具1とフレ
アナット2の螺合により管体12をフレア接続具1に接続
することができる。
【0012】
【発明の効果】以上説明したようなフレア接続具と、フ
レアナットとからなる接続装置を用いれば、配管接続が
ガイド部の作用で容易かつ正確に行え、作業能率が向上
するとともに配管接続不良が無くなることにより、冷媒
漏れもなくなり、製品の品質向上にも貢献する。
レアナットとからなる接続装置を用いれば、配管接続が
ガイド部の作用で容易かつ正確に行え、作業能率が向上
するとともに配管接続不良が無くなることにより、冷媒
漏れもなくなり、製品の品質向上にも貢献する。
【図1】本発明による配管の接続装置の構成部材を示す
側面図である。
側面図である。
【図2】本発明による配管の接続装置の組立説明図であ
る。
る。
【図3】従来の配管の接続装置を示す側面図で、(A)
図は管体にフレア加工を施す前の状態、(B)図は管体
にフレア加工を施した後の状態を示したものである。
図は管体にフレア加工を施す前の状態、(B)図は管体
にフレア加工を施した後の状態を示したものである。
1 フレア接続具 2 フレアナット 3 貫通孔 4 シール面 5 ネジ部 6 ガイド部 7 管体(配管) 8 ガイド部 9 ネジ部 10 シール面 11 貫通孔 12 管体(配管) 13 フランジ
Claims (3)
- 【請求項1】 貫通孔の一側開口部を管体の挿入が可能
な大きさに形成し、他側開口部周縁にシール面を形成す
るとともに、外周にネジ部と、同ネジ部より若干大径の
ガイド部を形成し、前記一側開口部に一方の管体を接続
するようにしてなるフレア接続具と、一側に内径が前記
フレア接続具のガイド部より若干大径のガイド部を形成
し、同ガイド部の奥の内周面に前記フレア接続具のネジ
部に対応するネジ部を形成するとともに、ネジ部の奥に
前記フレア接続具のシール面に対向するシール面を形成
し、かつ先端に前記フレア接続具の貫通孔と同軸となる
貫通孔を形成してなるフレアナットとからなり、同フレ
アナットの先端より貫通孔に挿通された他方の管体の先
端部に前記フレア接続具と前記フレアナットの両シール
面に挟まれるフランジを形成し、前記フレア接続具と前
記フレアナットの螺合により前記他方の管体を前記フレ
ア接続具に接続するようにしてなることを特徴とする配
管の接続装置。 - 【請求項2】 前記フレア接続具と前記フレアナットの
両ネジ部をほぼ同じ長さに形成するとともに、両ガイド
部をネジ部より長く形成してなる請求項1記載の配管の
接続装置。 - 【請求項3】 前記両ガイド部の長さを、前記の両ネジ
部の略1.5倍の長さに形成してなる請求項1または2
記載の配管の接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000184651A JP2002005352A (ja) | 2000-06-20 | 2000-06-20 | 配管の接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000184651A JP2002005352A (ja) | 2000-06-20 | 2000-06-20 | 配管の接続装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002005352A true JP2002005352A (ja) | 2002-01-09 |
Family
ID=18685064
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000184651A Pending JP2002005352A (ja) | 2000-06-20 | 2000-06-20 | 配管の接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002005352A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005264883A (ja) * | 2004-03-19 | 2005-09-29 | Usui Kokusai Sangyo Kaisha Ltd | 高圧燃料蓄圧容器の継手構造 |
| CN103672222A (zh) * | 2012-08-31 | 2014-03-26 | 珠海格力电器股份有限公司 | 分体式螺母及防拆卸连接装置及空调器 |
| CN103673235A (zh) * | 2012-09-18 | 2014-03-26 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调器及其室内机与室外机的连接装置 |
| CN103672224A (zh) * | 2012-09-26 | 2014-03-26 | 珠海格力电器股份有限公司 | 管路连接组件及具有其的空调器 |
| CN103673234A (zh) * | 2012-09-18 | 2014-03-26 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调器及其室内机与室外机的连接装置 |
| CN103867818A (zh) * | 2014-04-04 | 2014-06-18 | 深圳麦克维尔空调有限公司 | 一种自带顶针的接头 |
| CN104075387A (zh) * | 2013-03-26 | 2014-10-01 | 海信(山东)空调有限公司 | 空调室内外机联机管路的连接结构和连接方法 |
| CN105402517A (zh) * | 2015-12-18 | 2016-03-16 | Tcl空调器(中山)有限公司 | 空调连接管组件及空调器 |
| JP2019150325A (ja) * | 2018-03-02 | 2019-09-12 | 日立グローバルライフソリューションズ株式会社 | 給水ホースおよび洗濯機 |
| KR20220166323A (ko) * | 2020-04-15 | 2022-12-16 | 제지앙 둔안 아트피셜 인바이런먼트 컴퍼니 리미티드 | 분해 방지 조인트 및 분해 방지 조인트 어셈블리 |
-
2000
- 2000-06-20 JP JP2000184651A patent/JP2002005352A/ja active Pending
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005264883A (ja) * | 2004-03-19 | 2005-09-29 | Usui Kokusai Sangyo Kaisha Ltd | 高圧燃料蓄圧容器の継手構造 |
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| CN105402517A (zh) * | 2015-12-18 | 2016-03-16 | Tcl空调器(中山)有限公司 | 空调连接管组件及空调器 |
| JP2019150325A (ja) * | 2018-03-02 | 2019-09-12 | 日立グローバルライフソリューションズ株式会社 | 給水ホースおよび洗濯機 |
| KR20220166323A (ko) * | 2020-04-15 | 2022-12-16 | 제지앙 둔안 아트피셜 인바이런먼트 컴퍼니 리미티드 | 분해 방지 조인트 및 분해 방지 조인트 어셈블리 |
| JP2023523511A (ja) * | 2020-04-15 | 2023-06-06 | 浙江盾安人工環境股▲ふん▼有限公司 | 抜け防止継手及び抜け防止継手アセンブリ |
| JP7526276B2 (ja) | 2020-04-15 | 2024-07-31 | 浙江盾安人工環境股▲ふん▼有限公司 | 抜け防止継手及び抜け防止継手アセンブリ |
| KR102817345B1 (ko) * | 2020-04-15 | 2025-06-10 | 제지앙 둔안 아트피셜 인바이런먼트 컴퍼니 리미티드 | 분해 방지 조인트 및 분해 방지 조인트 어셈블리 |
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