JP2002242514A5 - - Google Patents
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Description
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成する為に本発明では次のような技術的手段を講じた。即ち、本発明に係るピボット蝶番にあっては、扉Cに取付けられる軸金具Aと、建具等の固定枠体Dに取付けられる受け金具Bとからなり、前記軸金具Aは扉Cに固定された第一持出しプレート1と、該第一持出しプレート1の先端部分に固定された筒部材2と、上端が突出した状態で筒部材2に上下移動自在に収納され且つ常時スプリング4によって突出方向に付勢されたピボット3と、前記筒部材2の周囲に配置されて前記ピボット3をスプリングに抗して没姿勢に引き下げるつまみ部5とからなり、前記受け金具Bは前記固定枠体Dに取り付けられた第二持出しプレート13と、この第二持出しプレート13の先端部に形成されて前記ピボット3の先端を受け入れる受穴14とから構成され、前記ピボット3の突出部の下部周面にナット部材6を配置し、該ナット部材6の下方部分を筒部材2内に延長してその外周面と筒部材2の内周面とを螺合することにより、ナット部材6を上下移動調整自在とした構造を特徴とする。このように形成することにより、本発明のピボット蝶番を図5に示すように扉Cの下方部分に設置したときに、ナット部材6を上下動させることによりナット部材6の下面と受け具Bの受穴周囲の上面21との当接位置が変動し、これにより、ピボット3と受穴による軸受け部分の位置が上下方向に調整することができる。
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成する為に本発明では次のような技術的手段を講じた。即ち、本発明に係るピボット蝶番にあっては、扉Cに取付けられる軸金具Aと、建具等の固定枠体Dに取付けられる受け金具Bとからなり、前記軸金具Aは扉Cに固定された第一持出しプレート1と、該第一持出しプレート1の先端部分に固定された筒部材2と、上端が突出した状態で筒部材2に上下移動自在に収納され且つ常時スプリング4によって突出方向に付勢されたピボット3と、前記筒部材2の周囲に配置されて前記ピボット3をスプリングに抗して没姿勢に引き下げるつまみ部5とからなり、前記受け金具Bは前記固定枠体Dに取り付けられた第二持出しプレート13と、この第二持出しプレート13の先端部に形成されて前記ピボット3の先端を受け入れる受穴14とから構成され、前記ピボット3の突出部の下部周面にナット部材6を配置し、該ナット部材6の下方部分を筒部材2内に延長してその外周面と筒部材2の内周面とを螺合することにより、ナット部材6を上下移動調整自在とした構造を特徴とする。このように形成することにより、本発明のピボット蝶番を図5に示すように扉Cの下方部分に設置したときに、ナット部材6を上下動させることによりナット部材6の下面と受け具Bの受穴周囲の上面21との当接位置が変動し、これにより、ピボット3と受穴による軸受け部分の位置が上下方向に調整することができる。
【0008】
更に本発明では、扉Cに取付けられる軸金具Aと、建具等の固定枠体Dに取付けられる受け金具Bとからなり、前記軸金具Aは扉Cに固定された第一持出しプレート1と、該第一持出しプレート1の先端部分に固定された筒部材2と、上端が突出した状態で筒部材2に上下移動自在に収納され且つ常時スプリング4によって突出方向に付勢されたピボット3と、前記筒部材2の周囲に配置されて前記ピボット3をスプリングに抗して没姿勢に引き下げるつまみ部5とからなり、前記受け金具Bは前記固定枠体Dに取り付けられた第二持出しプレート13と、この第二持出しプレート13の先端部に形成されて前記ピボット3の先端を受け入れる受穴14とから構成され、前記第一持出しプレート1の基端部下面に差込ブロック7が固定され、この差込ブロック7を垂直な前面から水平に受け入れるケーシング8が設けられており、前記差込ブロック7はケーシング8に対して調節ネジ9により差込方向に移動調整自在に取り付けられている構造も特徴とする。前記ケーシング8は前端面8aが扉Cの端面22と略面一となるように扉に埋め込んで取付けられる。このような構造とすることにより、固定ネジ10を緩めたあと、調節ネジ9を回動することにより、差込ブロック7を第一持出しプレート1と共に扉Cの左右方向(図1の矢印a方向)に移動調整してピボット3と受穴14による軸受け部分の位置を扉Cの左右方向に調整することができる。尚、前記差込ブロック7は、調整後の所定の位置でケーシング8に固定ネジ10で固定できるようにするのが好ましい。
更に本発明では、扉Cに取付けられる軸金具Aと、建具等の固定枠体Dに取付けられる受け金具Bとからなり、前記軸金具Aは扉Cに固定された第一持出しプレート1と、該第一持出しプレート1の先端部分に固定された筒部材2と、上端が突出した状態で筒部材2に上下移動自在に収納され且つ常時スプリング4によって突出方向に付勢されたピボット3と、前記筒部材2の周囲に配置されて前記ピボット3をスプリングに抗して没姿勢に引き下げるつまみ部5とからなり、前記受け金具Bは前記固定枠体Dに取り付けられた第二持出しプレート13と、この第二持出しプレート13の先端部に形成されて前記ピボット3の先端を受け入れる受穴14とから構成され、前記第一持出しプレート1の基端部下面に差込ブロック7が固定され、この差込ブロック7を垂直な前面から水平に受け入れるケーシング8が設けられており、前記差込ブロック7はケーシング8に対して調節ネジ9により差込方向に移動調整自在に取り付けられている構造も特徴とする。前記ケーシング8は前端面8aが扉Cの端面22と略面一となるように扉に埋め込んで取付けられる。このような構造とすることにより、固定ネジ10を緩めたあと、調節ネジ9を回動することにより、差込ブロック7を第一持出しプレート1と共に扉Cの左右方向(図1の矢印a方向)に移動調整してピボット3と受穴14による軸受け部分の位置を扉Cの左右方向に調整することができる。尚、前記差込ブロック7は、調整後の所定の位置でケーシング8に固定ネジ10で固定できるようにするのが好ましい。
【0009】
更に加えて本発明では、扉Cに取付けられる軸金具Aと、建具等の固定枠体Dに取付けられる受け金具Bとからなり、前記軸金具Aは扉Cに固定された第一持出しプレート1と、該第一持出しプレート1の先端部分に固定された筒部材2と、上端が突出した状態で筒部材2に上下移動自在に収納され且つ常時スプリング4によって突出方向に付勢されたピボット3と、前記筒部材2の周囲に配置されて前記ピボット3をスプリングに抗して没姿勢に引き下げるつまみ部5とからなり、前記受け金具Bは前記固定枠体Dに取り付けられた第二持出しプレート13と、この第二持出しプレート13の先端部に形成されて前記ピボット3の先端を受け入れる受穴14とから構成され、前記受け金具Bの第二持出しプレート13の基端部に垂直な取付片15が設けられ、この取付片15が固定枠体Dの内側面に固定された受枠16に対して受枠巾方向に移動調節できるように取り付けられている構造も特徴とする。前記取付片15は、受枠16に対して長穴19とビス20を介して受枠巾方向にのみスライド自在に保持され、前記受枠16または取付片15にカム17が設けられ、このカム17が前記取付片15または受枠16に形成されたカム孔18に挿入され、前記カム17を回動することにより取付片15が受枠巾方向に移動調節できるように形成するのがよい。これによりピボット3と受穴14による軸受け部分の位置を扉Cの前後方向(図1における矢印b方向)に調整することができる。
更に加えて本発明では、扉Cに取付けられる軸金具Aと、建具等の固定枠体Dに取付けられる受け金具Bとからなり、前記軸金具Aは扉Cに固定された第一持出しプレート1と、該第一持出しプレート1の先端部分に固定された筒部材2と、上端が突出した状態で筒部材2に上下移動自在に収納され且つ常時スプリング4によって突出方向に付勢されたピボット3と、前記筒部材2の周囲に配置されて前記ピボット3をスプリングに抗して没姿勢に引き下げるつまみ部5とからなり、前記受け金具Bは前記固定枠体Dに取り付けられた第二持出しプレート13と、この第二持出しプレート13の先端部に形成されて前記ピボット3の先端を受け入れる受穴14とから構成され、前記受け金具Bの第二持出しプレート13の基端部に垂直な取付片15が設けられ、この取付片15が固定枠体Dの内側面に固定された受枠16に対して受枠巾方向に移動調節できるように取り付けられている構造も特徴とする。前記取付片15は、受枠16に対して長穴19とビス20を介して受枠巾方向にのみスライド自在に保持され、前記受枠16または取付片15にカム17が設けられ、このカム17が前記取付片15または受枠16に形成されたカム孔18に挿入され、前記カム17を回動することにより取付片15が受枠巾方向に移動調節できるように形成するのがよい。これによりピボット3と受穴14による軸受け部分の位置を扉Cの前後方向(図1における矢印b方向)に調整することができる。
Claims (7)
- 扉(C)に取付けられる軸金具(A)と、建具等の固定枠体(D)に取付けられる受け金具(B)とからなり、前記軸金具(A)は扉(C)に固定された第一持出しプレート(1)と、該第一持出しプレート(1)の先端部分に固定された筒部材(2)と、上端が突出した状態で筒部材(2)に上下移動自在に収納され且つ常時スプリング(4)によって突出方向に付勢されたピボット(3)と、前記筒部材(2)の周囲に配置されて前記ピボット(3)をスプリングに抗して没姿勢に引き下げるつまみ部(5)とからなり、前記受け金具(B)は前記固定枠体(D)に取り付けられた第二持出しプレート(13)と、この第二持出しプレート(13)の先端部に形成されて前記ピボット(3)の先端を受け入れる受穴(14)とから形成され、前記ピボット(3)の突出部の下部周面にナット部材(6)が配置され、該ナット部材(6)の下方部分が筒部材(2)内に延長されてその外周面と筒部材(2)の内周面とが螺合されており、これによりナット部材(6)が上下移動調整自在に設けられているピボット調整蝶番。
- 扉(C)に取付けられる軸金具(A)と、建具等の固定枠体(D)に取付けられる受け金具(B)とからなり、前記軸金具(A)は扉(C)に固定された第一持出しプレート(1)と、該第一持出しプレート(1)の先端部分に固定された筒部材(2)と、上端が突出した状態で筒部材(2)に上下移動自在に収納され且つ常時スプリング(4)によって突出方向に付勢されたピボット(3)と、前記筒部材(2)の周囲に配置されて前記ピボット(3)をスプリングに抗して没姿勢に引き下げるつまみ部(5)とからなり、前記受け金具(B)は前記固定枠体(D)に取り付けられた第二持出しプレート(13)と、この第二持出しプレート(13)の先端部に形成されて前記ピボット(3)の先端を受け入れる受穴(14)とから形成され、前記第一持出しプレート(1)の基端部下面に差込ブロック(7)が固定され、この差込ブロック(7)を垂直な前面から水平に受け入れるケーシング(8)が設けられ、前記差込ブロック(7)はケーシング(8)に対して調節ネジ(9)により差込方向に移動調整自在に取り付けられているピボット調整蝶番。
- 扉(C)に取付けられる軸金具(A)と、建具等の固定枠体(D)に取付けられる受け金具(B)とからなり、前記軸金具(A)は扉(C)に固定された第一持出しプレート(1)と、該第一持出しプレート(1)の先端部分に固定された筒部材(2)と、上端が突出した状態で筒部材(2)に上下移動自在に収納され且つ常時スプリング(4)によって突出方向に付勢されたピボット(3)と、前記筒部材(2)の周囲に配置されて前記ピボット(3)をスプリングに抗して没姿勢に引き下げるつまみ部(5)とからなり、前記受け金具(B)は前記固定枠体(D)に取り付けられた第二持出しプレート(13)と、この第二持出しプレート(13)の先端部に形成されて前記ピボット(3)の先端を受け入れる受穴(14)とから形成され、前記第二持出しプレート(13)の基端部に垂直な取付片(15)が設けられ、この取付片(15)が固定枠体(D)の内側面に固定された受枠(16)に対して受枠巾方向に移動調節できるように取り付けられているピボット調整蝶番。
- 前記取付片(15)が受枠(16)に対して長穴(19)とビス(20)を介して受枠巾方向にのみスライド自在に保持され、前記受枠(16)または取付片(15)にカム(17)が設けられ、このカム(17)が前記取付片(15)または受枠(16)に形成されたカム孔(18)に挿入され、前記カム(17)を回動することにより取付片(15)が受枠巾方向に移動調節できるように形成されている請求項3に記載のピボット調整蝶番。
- 前記第一持出しプレート(1)の基端部下面に差込ブロック(7)が固定され、この差込ブロック(7)を垂直な前面から水平に受け入れるケーシング(8)が設けられ、前記差込ブロック(7)はケーシング(8)に対して調節ネジ(9)により差込方向に移動調整自在に取り付けられ、且つ所定の位置で差込ブロック(7)をケーシング(8)に固定する固定ネジ(10)が設けられている請求項1又は請求項3に記載のピボット調整蝶番。
- 前記第二持出しプレート(13)の基端部に垂直な取付片(15)が設けられ、この取付片(15)が固定枠体(D)の内側面に固定された受枠(16)に対して受枠巾方向に移動調節できるように取り付けられている請求項1又は請求項2に記載のピボット調整蝶番。
- 扉(C)に取付けられる軸金具(A)と、建具等の固定枠体(D)に取付けられる受け金具(B)とからなり、前記軸金具(A)は扉(C)に固定された第一持出しプレート(1)と、該第一持出しプレート(1)の先端部分に固定された筒部材(2)と、上端が突出した状態で筒部材(2)に上下移動自在に収納され且つ常時スプリング(4)によって突出方向に付勢されたピボット(3)と、前記筒部材(2)の周囲に配置されて前記ピボット(3)をスプリングに抗して没姿勢に引き下げるつまみ部(5)とからなり、前記受け金具(B)は前記固定枠体(D)に取り付けられた第二持出しプレート(13)と、この第二持出しプレート(13)の先端部に形成されて前記ピボット(3)の先端を受け入れる受穴(14)とから形成され、前記第一持出しプレート(1)の基端部下面に差込ブロック(7)が固定され、この差込ブロック(7)を垂直な前面から水平に受け入れるケーシング(8)が設けられ、前記差込ブロック(7)はケーシング(8)に対して調節ネジ(9)により差込方向に移動調整自在に取り付けられており、更に加えて前記第二持出しプレート(13)の基端部に垂直な取付片(15)が設けられ、この取付片(15)が固定枠体(D)の内側面に固定された受枠(16)に対して受枠巾方向に移動調節できるように取り付けられている三次元調整可能なピボット調整蝶番。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001039287A JP2002242514A (ja) | 2001-02-16 | 2001-02-16 | ピボット調整蝶番 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001039287A JP2002242514A (ja) | 2001-02-16 | 2001-02-16 | ピボット調整蝶番 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002242514A JP2002242514A (ja) | 2002-08-28 |
| JP2002242514A5 true JP2002242514A5 (ja) | 2005-03-17 |
Family
ID=18902107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001039287A Pending JP2002242514A (ja) | 2001-02-16 | 2001-02-16 | ピボット調整蝶番 |
Country Status (1)
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|---|---|
| JP (1) | JP2002242514A (ja) |
Families Citing this family (5)
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| KR101388495B1 (ko) * | 2012-12-24 | 2014-04-23 | 국방과학연구소 | 탈착가능한 도어를 포함하는 캐비닛 |
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| WO2018214136A1 (en) * | 2017-05-26 | 2018-11-29 | Lee Chen Hsiang | Easy-to-install-and-dismantle door device |
-
2001
- 2001-02-16 JP JP2001039287A patent/JP2002242514A/ja active Pending
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