JP2002257902A - Lsi診断方式 - Google Patents
Lsi診断方式Info
- Publication number
- JP2002257902A JP2002257902A JP2001053470A JP2001053470A JP2002257902A JP 2002257902 A JP2002257902 A JP 2002257902A JP 2001053470 A JP2001053470 A JP 2001053470A JP 2001053470 A JP2001053470 A JP 2001053470A JP 2002257902 A JP2002257902 A JP 2002257902A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- logic
- macro
- test pattern
- scan chain
- scan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】従来の論理マクロを含む論理回路の機能テスト
パターン作成システムでは、論理マクロ内部にFFが存
在しても、論理マクロ内にはスキャンチェインが形成さ
れてなく、外部から論理マクロへ直接の制御、観測が出
来なく、設計者による機能テストパターンの作成が必要
であった。 【解決手段】テストパターン作成時、論理マクロを個々
の素子で記述し、FFがスキャンチェイン接続してある
等価論理に置き換え、一般論理のFFと接続すること
で、論理マクロの内部・外部の区別なくスキャンチェイ
ンを作成し、置き換えた論理に合わせてスキャンチェイ
ンのFF接続情報を修正することにより、論理マクロも
含めたLSIのテストパターンを自動生成する。
パターン作成システムでは、論理マクロ内部にFFが存
在しても、論理マクロ内にはスキャンチェインが形成さ
れてなく、外部から論理マクロへ直接の制御、観測が出
来なく、設計者による機能テストパターンの作成が必要
であった。 【解決手段】テストパターン作成時、論理マクロを個々
の素子で記述し、FFがスキャンチェイン接続してある
等価論理に置き換え、一般論理のFFと接続すること
で、論理マクロの内部・外部の区別なくスキャンチェイ
ンを作成し、置き換えた論理に合わせてスキャンチェイ
ンのFF接続情報を修正することにより、論理マクロも
含めたLSIのテストパターンを自動生成する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、LSIのテストに
関して、論理マクロを診断する方式に関するものであ
る。
関して、論理マクロを診断する方式に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来の論理マクロを含む論理回路の診断
に関連するものとして、特開2000−20340公報
が挙げられる。これはランダムアクセスメモリ(RA
M)と同じように、論理マクロ内部をブラックボックス
として他の一般論理から切り離してフルスキャン診断方
式の対象外とし、論理マクロの診断は、マクロの端子を
テスト専用バスを介して外部端子に接続し、マクロ単体
テストを外部端子より実施する方法である。
に関連するものとして、特開2000−20340公報
が挙げられる。これはランダムアクセスメモリ(RA
M)と同じように、論理マクロ内部をブラックボックス
として他の一般論理から切り離してフルスキャン診断方
式の対象外とし、論理マクロの診断は、マクロの端子を
テスト専用バスを介して外部端子に接続し、マクロ単体
テストを外部端子より実施する方法である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術において
の論理マクロの機能テストパターン作成は、一般の論理
とは別に設計者が論理マクロの動作を考慮したテストパ
ターンを作成しなければならない。さらに、論理に合わ
せて自動でテストパターンを作成する一般論理のテスト
パターンと比べて、論理マクロ用の機能テストパターン
は故障の検出能力にばらつきがあるという問題がある。
の論理マクロの機能テストパターン作成は、一般の論理
とは別に設計者が論理マクロの動作を考慮したテストパ
ターンを作成しなければならない。さらに、論理に合わ
せて自動でテストパターンを作成する一般論理のテスト
パターンと比べて、論理マクロ用の機能テストパターン
は故障の検出能力にばらつきがあるという問題がある。
【0004】本発明はテストパターン作成時に個々の論
理マクロを等価な論理に置き換え、等価論理中のFFに
ついても一般論理と同様、全FFを数珠繋ぎにチェイン
接続したスキャン回路の一部(以下スキャンチェイン)
を生成し、論理マクロをスキャン診断方式の対象とする
ことで、論理マクロの機能テストパターン作成を不要と
するとともに、高検出率のテストパターンを作成するこ
とを目的とする。
理マクロを等価な論理に置き換え、等価論理中のFFに
ついても一般論理と同様、全FFを数珠繋ぎにチェイン
接続したスキャン回路の一部(以下スキャンチェイン)
を生成し、論理マクロをスキャン診断方式の対象とする
ことで、論理マクロの機能テストパターン作成を不要と
するとともに、高検出率のテストパターンを作成するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、論理マクロの入出力端子にスキャンチェイン入出力
用のマクロ端子を追加し、論理マクロ内部と等価論理に
は全てのFFを論理マクロのスキャン入力端子からスキ
ャン出力端子までのチェインを作成しておく。次に、内
部はスキャンチェインが接続済みの論理マクロに、一般
論理のFFを接続して論理マクロの内部・外部の区別な
くスキャンチェインを作成する。テストパターン作成時
に論理マクロを等価な論理に置き換え、その等価論理の
スキャン入出力の信号名を置き換えようとしている論理
マクロのスキャン入出力信号名と同じにする。そして、
置き換えた等価論理にあわせてスキャンチェインのFF
接続情報を修正し、自動パターン生成することにより、
論理マクロの診断パターン作成が可能となる。
め、論理マクロの入出力端子にスキャンチェイン入出力
用のマクロ端子を追加し、論理マクロ内部と等価論理に
は全てのFFを論理マクロのスキャン入力端子からスキ
ャン出力端子までのチェインを作成しておく。次に、内
部はスキャンチェインが接続済みの論理マクロに、一般
論理のFFを接続して論理マクロの内部・外部の区別な
くスキャンチェインを作成する。テストパターン作成時
に論理マクロを等価な論理に置き換え、その等価論理の
スキャン入出力の信号名を置き換えようとしている論理
マクロのスキャン入出力信号名と同じにする。そして、
置き換えた等価論理にあわせてスキャンチェインのFF
接続情報を修正し、自動パターン生成することにより、
論理マクロの診断パターン作成が可能となる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例を図1から
図5を用いて説明する。
図5を用いて説明する。
【0007】図5は本発明を実施する計算機システムの
一例であり、入力装置(500)、中央処理装置(51
0)、出力装置(520)、記憶装置(530)から構
成される。
一例であり、入力装置(500)、中央処理装置(51
0)、出力装置(520)、記憶装置(530)から構
成される。
【0008】本発明である論理マクロ診断パターン作成
方式の処理の流れは図1に示すように、スキャンチェイ
ン作成処理(100)、配置・配線処理(110)、論
理置き換え・信号名変換処理(120)、スキャンチェ
イン情報変更処理(130)、自動テストパターン作成
処理(140)の一連の処理を行う。まず、スキャンチ
ェイン作成処理(100)では論理マクロのスキャンチ
ェイン入出力端子を一般論理中のスキャンチェインと接
続する。スキャンチェイン作成後の論理図を図2に示
す。200が論理マクロ、201が論理マクロのスキャ
ンチェイン入力端子、202が論理マクロのスキャンチ
ェイン出力端子である。スキャンチェインはLSI入力
ピン側では、210のLSI入力ピンから一般論理中の
FF(221、222)を経由して201の論理マクロ
のスキャンチェイン入力端子まで接続され、次にLSI
出力ピン側では202の論理マクロスキャンチェイン出
力端子から一般論理中のFF(223,224,22
5)を経由して211のLSI出力ピンまで接続され
る。
方式の処理の流れは図1に示すように、スキャンチェイ
ン作成処理(100)、配置・配線処理(110)、論
理置き換え・信号名変換処理(120)、スキャンチェ
イン情報変更処理(130)、自動テストパターン作成
処理(140)の一連の処理を行う。まず、スキャンチ
ェイン作成処理(100)では論理マクロのスキャンチ
ェイン入出力端子を一般論理中のスキャンチェインと接
続する。スキャンチェイン作成後の論理図を図2に示
す。200が論理マクロ、201が論理マクロのスキャ
ンチェイン入力端子、202が論理マクロのスキャンチ
ェイン出力端子である。スキャンチェインはLSI入力
ピン側では、210のLSI入力ピンから一般論理中の
FF(221、222)を経由して201の論理マクロ
のスキャンチェイン入力端子まで接続され、次にLSI
出力ピン側では202の論理マクロスキャンチェイン出
力端子から一般論理中のFF(223,224,22
5)を経由して211のLSI出力ピンまで接続され
る。
【0009】配置・配線処理(110)では全ての素子
の実装位置が決まり、全ての配線の経路が決まる。この
時、論理マクロは1つ1つが1素子として扱われるの
で、マクロ内部の配置・配線情報には変更がない。
の実装位置が決まり、全ての配線の経路が決まる。この
時、論理マクロは1つ1つが1素子として扱われるの
で、マクロ内部の配置・配線情報には変更がない。
【0010】論理置き換え・信号名変換処理(120)
では、テストパターンを生成する際、論理マクロ内部の
FF等の素子を認識する必要があるため、別に作成して
おいた論理マクロの機能と等価な個々の部品で記述した
論理を取り込むことにより、論理マクロを等価論理に置
き換える。置き換え後の論理図を図3に示す。論理マク
ロ200をFF311、312、313がチェイン接続
された等価論理として置き換え、等価論理作成時につけ
られた等価論理内部のスキャンチェイン入出力端子信号
名301、302を230、231の信号名に変更す
る。これにより、論理図上は論理マクロがなくなり、L
SI入力ピン(210)から論理マクロ(200)を経
由してLSI出力ピン(211)に至る一連のスキャン
チェインが作成される。このように、1つ1つの論理マ
クロの入出力信号名を置き換え前の信号名に変更して使
用することにより、1つのLSIの中に複数種類、複数
個の論理マクロを使用していても、個々の論理マクロの
内部論理が区別でき、他の論理回路で以前に作成した論
理マクロを流用して使用することが可能となる。
では、テストパターンを生成する際、論理マクロ内部の
FF等の素子を認識する必要があるため、別に作成して
おいた論理マクロの機能と等価な個々の部品で記述した
論理を取り込むことにより、論理マクロを等価論理に置
き換える。置き換え後の論理図を図3に示す。論理マク
ロ200をFF311、312、313がチェイン接続
された等価論理として置き換え、等価論理作成時につけ
られた等価論理内部のスキャンチェイン入出力端子信号
名301、302を230、231の信号名に変更す
る。これにより、論理図上は論理マクロがなくなり、L
SI入力ピン(210)から論理マクロ(200)を経
由してLSI出力ピン(211)に至る一連のスキャン
チェインが作成される。このように、1つ1つの論理マ
クロの入出力信号名を置き換え前の信号名に変更して使
用することにより、1つのLSIの中に複数種類、複数
個の論理マクロを使用していても、個々の論理マクロの
内部論理が区別でき、他の論理回路で以前に作成した論
理マクロを流用して使用することが可能となる。
【0011】このあと、スキャンチェイン情報変更処理
(130)では、自動テストパターン生成プログラム
(以下ATPGという)がテストパターンを作成する際
に必要となるスキャンチェイン接続情報の変更を行う。
(130)では、自動テストパターン生成プログラム
(以下ATPGという)がテストパターンを作成する際
に必要となるスキャンチェイン接続情報の変更を行う。
【0012】図4の表41、表42はスキャンチェイン
でのFFの接続を示す表であり、チェイン内番号411
はスキャン入力ピンからの通し番号、部品名412はF
F1、MACROといった部品の名称、FF番号413
は1つの部品の中に複数のFFがあるときに区別するた
めの通し番号を分類してある。100のスキャンチェイ
ン作成時に図4の表41を作成するが、この時は図2に
示すように論理マクロの内部がわからないため、論理マ
クロ内のFFの記述は論理マクロの定義情報をもとに、
414に示すようにMACROという部品の中にFFが
3つあるという記述になる。120の処理で論理マクロ
を等価な論理に置き換え、図3に示すように論理マクロ
の内部は311、312、313の接続順で3つのFF
がチェインを形成している論理となるが、これにあわせ
て130のスキャンチェイン情報変更処理で図4の表4
1に論理マクロFFとして414で囲まれた部分に記述
されているFFの記述部412、413の項目を個々の
FFに対応した記述に変更する。変更後のスキャンチェ
イン接続情報を図4の表42に示す。論理マクロのFF
は415に囲まれた部分となり、論理マクロを意識しな
い論理回路のスキャンチェイン接続情報とみなすことが
できる。テストパターン作成時にはFF1つ1つを単独
に扱うことにより、ATPGが論理マクロを意識せず、
論理マクロ内部を一般論理と同じように認識してテスト
パターンを作成することが可能となる。
でのFFの接続を示す表であり、チェイン内番号411
はスキャン入力ピンからの通し番号、部品名412はF
F1、MACROといった部品の名称、FF番号413
は1つの部品の中に複数のFFがあるときに区別するた
めの通し番号を分類してある。100のスキャンチェイ
ン作成時に図4の表41を作成するが、この時は図2に
示すように論理マクロの内部がわからないため、論理マ
クロ内のFFの記述は論理マクロの定義情報をもとに、
414に示すようにMACROという部品の中にFFが
3つあるという記述になる。120の処理で論理マクロ
を等価な論理に置き換え、図3に示すように論理マクロ
の内部は311、312、313の接続順で3つのFF
がチェインを形成している論理となるが、これにあわせ
て130のスキャンチェイン情報変更処理で図4の表4
1に論理マクロFFとして414で囲まれた部分に記述
されているFFの記述部412、413の項目を個々の
FFに対応した記述に変更する。変更後のスキャンチェ
イン接続情報を図4の表42に示す。論理マクロのFF
は415に囲まれた部分となり、論理マクロを意識しな
い論理回路のスキャンチェイン接続情報とみなすことが
できる。テストパターン作成時にはFF1つ1つを単独
に扱うことにより、ATPGが論理マクロを意識せず、
論理マクロ内部を一般論理と同じように認識してテスト
パターンを作成することが可能となる。
【0013】そして、自動テストパターン作成処理(1
40)でATPGは図4の表42のスキャンチェイン接
続情報、及び図3の論理回路情報を取り込み、テストパ
ターンを作成する。
40)でATPGは図4の表42のスキャンチェイン接
続情報、及び図3の論理回路情報を取り込み、テストパ
ターンを作成する。
【0014】
【発明の効果】本発明により、論理マクロが混在したL
SIのテストにおいて、論理マクロのテストを他の一般
論理と同じように行うことができ、論理マクロ単独のテ
ストパターンを作成する工数が不要となる。さらに、A
TPGが生成した品質の良いテストパターンで論理マク
ロをテストすることで、テスタでエラーとなることも皆
無となり、解析、テストパターンの修正が不要となる。
SIのテストにおいて、論理マクロのテストを他の一般
論理と同じように行うことができ、論理マクロ単独のテ
ストパターンを作成する工数が不要となる。さらに、A
TPGが生成した品質の良いテストパターンで論理マク
ロをテストすることで、テスタでエラーとなることも皆
無となり、解析、テストパターンの修正が不要となる。
【図1】本発明である論理マクロ診断パターン作成方式
の処理の流れ図である。
の処理の流れ図である。
【図2】本発明におけるスキャンチェイン作成後のスキ
ャンチェインを論理図レベルで表現した図である。
ャンチェインを論理図レベルで表現した図である。
【図3】本発明における論理置き換え・信号名変換した
後のスキャンチェインを論理図レベルで表現した図であ
る。
後のスキャンチェインを論理図レベルで表現した図であ
る。
【図4】本発明におけるスキャンチェインのFF接続情
報を表現した図である。
報を表現した図である。
【図5】本発明を実施する計算機システムの一例を示す
図である。
図である。
210,211…LSIピン、221,222,22
3,224,225,311,312,313…FF、
200…論理マクロ、201,202…論理マクロの部
品ピン、230,231,301,302…スキャンチ
ェイン信号。
3,224,225,311,312,313…FF、
200…論理マクロ、201,202…論理マクロの部
品ピン、230,231,301,302…スキャンチ
ェイン信号。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 古尾谷 守 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町180番地 日 立通信システム株式会社内 Fターム(参考) 2G132 AA01 AA05 AA15 AB02 AC16 AG02 AG12 AH01 AK23 AL05 5F038 DT06 DT07 DT15 EZ09 EZ20
Claims (1)
- 【請求項1】 LSI製造後の論理動作の検証を行うた
めに、フリップフロップ(以下FFという)をLSI外
部から直接アクセスできるようにした検証用論理回路
(以下スキャン回路という)を使って、各FFの論理値
設定・通常動作・各FFの論理値抽出を行うスキャン診
断方式において、ある一定の機能を有する論理回路で、
各素子の配置・配線があらかじめ決まっている素子のま
とまり(以下論理マクロという)の内部FFもLSI外
部から直接アクセスし、テストを行うことを特徴とする
LSI診断方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001053470A JP2002257902A (ja) | 2001-02-28 | 2001-02-28 | Lsi診断方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001053470A JP2002257902A (ja) | 2001-02-28 | 2001-02-28 | Lsi診断方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002257902A true JP2002257902A (ja) | 2002-09-11 |
Family
ID=18913932
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001053470A Pending JP2002257902A (ja) | 2001-02-28 | 2001-02-28 | Lsi診断方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002257902A (ja) |
-
2001
- 2001-02-28 JP JP2001053470A patent/JP2002257902A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A711 | Notification of change in applicant |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A712 Effective date: 20040225 |