JP2003019081A - 気泡発生装置 - Google Patents
気泡発生装置Info
- Publication number
- JP2003019081A JP2003019081A JP2001206196A JP2001206196A JP2003019081A JP 2003019081 A JP2003019081 A JP 2003019081A JP 2001206196 A JP2001206196 A JP 2001206196A JP 2001206196 A JP2001206196 A JP 2001206196A JP 2003019081 A JP2003019081 A JP 2003019081A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pump unit
- unit
- pump
- suction
- cover body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 2
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 3
- 238000003287 bathing Methods 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 浴湯吸込口前面のサクションカバーが外され
ると動作しない、安全な気泡発生装置を提供する。 【解決手段】 磁気センサー34がマグネット33を検
知した場合、すなわちサクションカバー32が取り付け
られた場合のみポンプユニット13の運転を可能とし、
サクションカバー32がない状態での運転を禁止したの
で、浴湯吸込口18から毛髪や身体の一部などを吸引し
て人体に危害を与えたり、タオルなどの異物を吸い込ん
で故障したりすることがない。また、サクションカバー
32の検出を非接触で行うことができ、検知動作の確実
性を確保するとともに、耐久性にも優れる。
ると動作しない、安全な気泡発生装置を提供する。 【解決手段】 磁気センサー34がマグネット33を検
知した場合、すなわちサクションカバー32が取り付け
られた場合のみポンプユニット13の運転を可能とし、
サクションカバー32がない状態での運転を禁止したの
で、浴湯吸込口18から毛髪や身体の一部などを吸引し
て人体に危害を与えたり、タオルなどの異物を吸い込ん
で故障したりすることがない。また、サクションカバー
32の検出を非接触で行うことができ、検知動作の確実
性を確保するとともに、耐久性にも優れる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、気泡発生装置に関
するもので、詳しくは吸込部の前面に装着されるカバー
体の未装着運転防止構造に関するものである。
するもので、詳しくは吸込部の前面に装着されるカバー
体の未装着運転防止構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、浴槽内の浴湯を吸込口より吸
い込み、気泡を混合して噴出口より再び浴槽内へ噴出す
る気泡発生装置が知られている。また、浴湯とともに毛
髪やタオルなどが吸込口から吸い込まれると、事故や故
障の原因となるので、これを防止するために吸込口の前
面にカバー体を装着したものもある。
い込み、気泡を混合して噴出口より再び浴槽内へ噴出す
る気泡発生装置が知られている。また、浴湯とともに毛
髪やタオルなどが吸込口から吸い込まれると、事故や故
障の原因となるので、これを防止するために吸込口の前
面にカバー体を装着したものもある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
気泡発生装置では、カバー体を外された状態でも運転が
可能であったため、その場合、吸込口から毛髪や身体の
一部などを吸引して人体に危害を与えたり、タオルなど
の異物を吸い込んで故障したりする恐れがあった。
気泡発生装置では、カバー体を外された状態でも運転が
可能であったため、その場合、吸込口から毛髪や身体の
一部などを吸引して人体に危害を与えたり、タオルなど
の異物を吸い込んで故障したりする恐れがあった。
【0004】本発明は、上記課題を解決するためになさ
れたもので、本発明の目的は、カバー体が外されると動
作しない、安全な気泡発生装置を提供することにある。
れたもので、本発明の目的は、カバー体が外されると動
作しない、安全な気泡発生装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段及びその作用・効果】上記
目的を達成するために請求項1では、浴槽壁面に取り付
けられ浴湯を吸い込む吸込部と気泡混じりの浴湯を噴出
する噴出部を有するポンプユニットと、前記吸込部の前
面に装着されるカバー体とを備えた気泡発生装置におい
て、前記カバー体が前記ポンプユニットに装着されたこ
とを検出する検出手段を備えた。よって、カバー体の装
着を検出したときのみ気泡発生装置を運転するようにす
れば、吸込口から毛髪や身体の一部などを吸引して人体
に危害を与えたり、タオルなどの異物を吸い込んで故障
したりすることがない。
目的を達成するために請求項1では、浴槽壁面に取り付
けられ浴湯を吸い込む吸込部と気泡混じりの浴湯を噴出
する噴出部を有するポンプユニットと、前記吸込部の前
面に装着されるカバー体とを備えた気泡発生装置におい
て、前記カバー体が前記ポンプユニットに装着されたこ
とを検出する検出手段を備えた。よって、カバー体の装
着を検出したときのみ気泡発生装置を運転するようにす
れば、吸込口から毛髪や身体の一部などを吸引して人体
に危害を与えたり、タオルなどの異物を吸い込んで故障
したりすることがない。
【0006】請求項2では、請求項1に記載の気泡発生
装置において、前記検出手段が前記カバー体の未装着を
検出した場合に前記ポンプユニットの運転を禁止する運
転禁止手段を備えた。よって、カバー体の未装着を検出
したときは気泡発生装置の運転を禁止するので、吸込口
から毛髪や身体の一部などを吸引して人体に危害を与え
たり、タオルなどの異物を吸い込んで故障したりするこ
とがない。
装置において、前記検出手段が前記カバー体の未装着を
検出した場合に前記ポンプユニットの運転を禁止する運
転禁止手段を備えた。よって、カバー体の未装着を検出
したときは気泡発生装置の運転を禁止するので、吸込口
から毛髪や身体の一部などを吸引して人体に危害を与え
たり、タオルなどの異物を吸い込んで故障したりするこ
とがない。
【0007】請求項3では、請求項1若しくは請求項2
に記載の気泡発生装置において、前記検出手段は、前記
カバー体に設けた永久磁石と、前記ポンプユニットに設
けた磁気検知手段とにより構成されることとした。よっ
て、カバー体の装着の検出を非接触で行うことができ、
検知動作の確実性を確保するとともに、耐久性にも優れ
る。
に記載の気泡発生装置において、前記検出手段は、前記
カバー体に設けた永久磁石と、前記ポンプユニットに設
けた磁気検知手段とにより構成されることとした。よっ
て、カバー体の装着の検出を非接触で行うことができ、
検知動作の確実性を確保するとともに、耐久性にも優れ
る。
【0008】請求項4では、請求項3に記載の気泡発生
装置において、前記磁気検知手段を、前記ポンプユニッ
ト内のポンプモーターの内部に設けた。よって、部品点
数の削減が図れるとともに、配線が簡略化され、製品組
立性の向上に寄与する。
装置において、前記磁気検知手段を、前記ポンプユニッ
ト内のポンプモーターの内部に設けた。よって、部品点
数の削減が図れるとともに、配線が簡略化され、製品組
立性の向上に寄与する。
【0009】請求項5では、請求項3若しくは請求項4
に記載の気泡発生装置において、前記永久磁石と前記磁
気検知手段との間に、磁性体を設けた。よって、検知動
作の確実性が向上する。
に記載の気泡発生装置において、前記永久磁石と前記磁
気検知手段との間に、磁性体を設けた。よって、検知動
作の確実性が向上する。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例を図面に基
づいて詳述する。
づいて詳述する。
【0011】図1は、本発明の一実施例を示す気泡発生
装置1の全体構成図である。気泡発生装置1は浴槽1
1、浴槽11の側壁に螺合固定された固定ケース12、
固定ケース12に挿入固定されたポンプユニット13、
浴室壁面に取り付けられポンプユニット13の動作を操
作するコントローラ37を有する操作部14、浴室外に
設置され操作部14からの入力信号に基づきポンプユニ
ット13の動作を制御する制御部15、操作部14の信
号を制御部15に伝えるコントローラコード16、制御
部15からの出力信号をポンプユニット13に伝えると
共にポンプユニット13に電力を供給するポンプ駆動コ
ード17より構成される。
装置1の全体構成図である。気泡発生装置1は浴槽1
1、浴槽11の側壁に螺合固定された固定ケース12、
固定ケース12に挿入固定されたポンプユニット13、
浴室壁面に取り付けられポンプユニット13の動作を操
作するコントローラ37を有する操作部14、浴室外に
設置され操作部14からの入力信号に基づきポンプユニ
ット13の動作を制御する制御部15、操作部14の信
号を制御部15に伝えるコントローラコード16、制御
部15からの出力信号をポンプユニット13に伝えると
共にポンプユニット13に電力を供給するポンプ駆動コ
ード17より構成される。
【0012】図2は、ポンプユニット13付近の部分断
面図である。浴槽11の側壁開口部にはUパッキン23
が取り付けられ、浴槽11の内面側より固定ケース12
が挿入され浴槽11の外面側からナット24により締付
け固定される。ポンプユニット13は、固定ケース12
にネジ固定されるポンプ本体25と、ポンプ本体25に
ネジ固定されたモータ26と、モータ26のモータ軸2
7に固定されたインペラ28と、サクションカバー固定
部36と、浴湯吸込口18と、浴湯噴出口19と、浴湯
噴出口19の先端部に取り付けられたスロート31とを
備える。
面図である。浴槽11の側壁開口部にはUパッキン23
が取り付けられ、浴槽11の内面側より固定ケース12
が挿入され浴槽11の外面側からナット24により締付
け固定される。ポンプユニット13は、固定ケース12
にネジ固定されるポンプ本体25と、ポンプ本体25に
ネジ固定されたモータ26と、モータ26のモータ軸2
7に固定されたインペラ28と、サクションカバー固定
部36と、浴湯吸込口18と、浴湯噴出口19と、浴湯
噴出口19の先端部に取り付けられたスロート31とを
備える。
【0013】浴湯吸込口18を覆うカバー体としてのサ
クションカバー32は、サクションカバー固定部36に
着脱自在に嵌合固定される。また、浴湯吸込口18への
ゴミ等の流入を防止するため、サクションカバー32は
フィルター30を備える。
クションカバー32は、サクションカバー固定部36に
着脱自在に嵌合固定される。また、浴湯吸込口18への
ゴミ等の流入を防止するため、サクションカバー32は
フィルター30を備える。
【0014】図3は、図2と同様の断面図を用いて気泡
発生の作動原理を示すための図である。浴湯は、サクシ
ョンカバー32下部の開口部からフィルター30を経由
して浴湯吸込口18からインペラ28のあるポンプ室2
9に至る。インペラ28が回転すると、ポンプ室29内
の浴湯は加圧されて噴出されるが、このとき、空気混合
部22では、空気吸込流路21から空気が負圧により導
入され、この空気が浴湯に混合されて、気液混合噴流が
浴湯噴出口19のスロート31から噴出される。
発生の作動原理を示すための図である。浴湯は、サクシ
ョンカバー32下部の開口部からフィルター30を経由
して浴湯吸込口18からインペラ28のあるポンプ室2
9に至る。インペラ28が回転すると、ポンプ室29内
の浴湯は加圧されて噴出されるが、このとき、空気混合
部22では、空気吸込流路21から空気が負圧により導
入され、この空気が浴湯に混合されて、気液混合噴流が
浴湯噴出口19のスロート31から噴出される。
【0015】図4は、サクションカバー32と磁気セン
サー34をポンプユニット13に取り付ける要領を示す
図である。図4および図2に示すように、磁気センサー
34は、ポンプ本体25の下部にネジで固定される。ま
たサクションカバー32内には、取付状態で磁気センサ
ー34に近接する位置にマグネット33を備えている。
磁気センサー34とモータ26の配線は、図2に示すよ
うに、磁気センサー34の動作に要する電源をモータ2
6の駆動にかかる電源から流用することができる。な
お、図2は磁気センサー34としてリードスイッチを使
用した場合であり、磁気センサー34としてホール素子
を使用する場合は、信号線が1本追加となる。
サー34をポンプユニット13に取り付ける要領を示す
図である。図4および図2に示すように、磁気センサー
34は、ポンプ本体25の下部にネジで固定される。ま
たサクションカバー32内には、取付状態で磁気センサ
ー34に近接する位置にマグネット33を備えている。
磁気センサー34とモータ26の配線は、図2に示すよ
うに、磁気センサー34の動作に要する電源をモータ2
6の駆動にかかる電源から流用することができる。な
お、図2は磁気センサー34としてリードスイッチを使
用した場合であり、磁気センサー34としてホール素子
を使用する場合は、信号線が1本追加となる。
【0016】上記した実施例において、磁気センサー3
4がマグネット33を検知した場合、すなわちサクショ
ンカバー32が取り付けられた場合のみポンプユニット
13の運転を可能とし、サクションカバー32がない状
態での運転を制御部15で禁止するようにすれば、浴湯
吸込口18から毛髪や身体の一部などを吸引して人体に
危害を与えたり、タオルなどの異物を吸い込んで故障し
たりすることがない。また、サクションカバー32の検
出を非接触で行うことができ、検知動作の確実性を確保
するとともに、耐久性にも優れる。
4がマグネット33を検知した場合、すなわちサクショ
ンカバー32が取り付けられた場合のみポンプユニット
13の運転を可能とし、サクションカバー32がない状
態での運転を制御部15で禁止するようにすれば、浴湯
吸込口18から毛髪や身体の一部などを吸引して人体に
危害を与えたり、タオルなどの異物を吸い込んで故障し
たりすることがない。また、サクションカバー32の検
出を非接触で行うことができ、検知動作の確実性を確保
するとともに、耐久性にも優れる。
【0017】図5は、本発明の変形例を示すポンプユニ
ット13付近の部分断面図である。この実施例では、磁
気センサー34がモータ26に内蔵されており、また、
磁気センサー34とマグネット33との間のポンプ本体
25には、磁性体35が内蔵されている。
ット13付近の部分断面図である。この実施例では、磁
気センサー34がモータ26に内蔵されており、また、
磁気センサー34とマグネット33との間のポンプ本体
25には、磁性体35が内蔵されている。
【0018】このような実施形態によれば、磁気センサ
ー34をモータ26に内蔵することによって、部品点数
の削減が図れるとともに、配線が簡略化され、製品組立
性の向上に寄与する。さらに、マグネット33と磁気セ
ンサー34の間に磁性体35を介在させることによっ
て、センサーの検知動作の確実性が向上する。
ー34をモータ26に内蔵することによって、部品点数
の削減が図れるとともに、配線が簡略化され、製品組立
性の向上に寄与する。さらに、マグネット33と磁気セ
ンサー34の間に磁性体35を介在させることによっ
て、センサーの検知動作の確実性が向上する。
【図1】 本発明の一実施例を示す気泡発生装置1の全
体構成図
体構成図
【図2】 ポンプユニット13付近の部分断面図
【図3】 ポンプユニット13付近の部分断面図(作動
原理図)
原理図)
【図4】 サクションカバー32、磁気センサー34の
取付要領図
取付要領図
【図5】 本発明の変形例を示すポンプユニット13付
近の部分断面図
近の部分断面図
1…気泡発生装置
11…浴槽
12…固定ケース
13…ポンプユニット
14…操作部
15…制御部
16…コントローラコード
17…ポンプ駆動コード
18…浴湯吸込口
19…浴湯噴出口
21…空気吸込流路
22…空気混合部
23…Uパッキン
24…ナット
25…ポンプ本体
26…モータ
27…モータ軸
28…インペラ
29…ポンプ室
30…フィルター
31…スロート
32…サクションカバー
33…マグネット
34…磁気センサー
35…磁性体
36…サクションカバー固定部
37…コントローラ
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(72)発明者 坂元 勝巳
福岡県北九州市小倉北区中島2丁目1番1
号 東陶機器株式会社内
(72)発明者 工藤 幸広
福岡県北九州市小倉北区中島2丁目1番1
号 東陶機器株式会社内
(72)発明者 ▲橋▼本 智幸
福岡県北九州市小倉北区中島2丁目1番1
号 東陶機器株式会社内
Claims (5)
- 【請求項1】浴槽壁面に取り付けられ浴湯を吸い込む吸
込部と気泡混じりの浴湯を噴出する噴出部を有するポン
プユニットと、前記吸込部の前面に装着されるカバー体
とを備えた気泡発生装置において、前記カバー体が前記
ポンプユニットに装着されたことを検出する検出手段を
備えたことを特徴とする気泡発生装置。 - 【請求項2】前記検出手段が前記カバー体の未装着を検
出した場合に前記ポンプユニットの運転を禁止する運転
禁止手段を備えたことを特徴とする請求項1に記載の気
泡発生装置。 - 【請求項3】前記検出手段は、前記カバー体に設けた永
久磁石と、前記ポンプユニットに設けた磁気検知手段と
により構成されることを特徴とする請求項1若しくは請
求項2に記載の気泡発生装置。 - 【請求項4】前記磁気検知手段を、前記ポンプユニット
内のポンプモーターの内部に設けたことを特徴とする請
求項3に記載の気泡発生装置。 - 【請求項5】前記永久磁石と前記磁気検知手段との間
に、磁性体を設けたことを特徴とする請求項3若しくは
請求項4に記載の気泡発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001206196A JP2003019081A (ja) | 2001-07-06 | 2001-07-06 | 気泡発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001206196A JP2003019081A (ja) | 2001-07-06 | 2001-07-06 | 気泡発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003019081A true JP2003019081A (ja) | 2003-01-21 |
Family
ID=19042370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001206196A Pending JP2003019081A (ja) | 2001-07-06 | 2001-07-06 | 気泡発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003019081A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006271559A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Matsushita Electric Works Ltd | 微細気泡発生装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09173402A (ja) * | 1995-12-27 | 1997-07-08 | Inax Corp | 浴水の吸入口装置 |
| JPH11101193A (ja) * | 1997-09-26 | 1999-04-13 | Toto Ltd | 水槽用ポンプおよびこれを用いた浴槽用浴湯噴出装置 |
-
2001
- 2001-07-06 JP JP2001206196A patent/JP2003019081A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09173402A (ja) * | 1995-12-27 | 1997-07-08 | Inax Corp | 浴水の吸入口装置 |
| JPH11101193A (ja) * | 1997-09-26 | 1999-04-13 | Toto Ltd | 水槽用ポンプおよびこれを用いた浴槽用浴湯噴出装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006271559A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Matsushita Electric Works Ltd | 微細気泡発生装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| ATE128855T1 (de) | Whirlpool-badewanne mit einrichtungen zum erzeugen von wasser- und/oder luftstrahlen. | |
| JP2003019081A (ja) | 気泡発生装置 | |
| JPH034216B2 (ja) | ||
| US20220054919A1 (en) | Countercurrent swimming system | |
| US20070157377A1 (en) | Turbo Jet | |
| JP2009299628A (ja) | ポンプおよびこれを備えたポンプユニット | |
| KR102839178B1 (ko) | 다기능 샤워기 | |
| JP4356589B2 (ja) | 酸素富化機能付浴室装置 | |
| JP4297039B2 (ja) | 浴室への高濃度酸素供給装置 | |
| JP3854739B2 (ja) | 浴用気泡発生器 | |
| JP2563226Y2 (ja) | 気泡発生浴槽における噴出ノズル構造 | |
| JPH09253147A (ja) | 浴槽用循環ポンプ機構 | |
| JPH1133070A (ja) | 浴槽用浴湯噴出装置 | |
| JP3979401B2 (ja) | 気泡発生浴槽 | |
| JP2830060B2 (ja) | 気泡発生浴槽の空気取入部取付構造 | |
| JPH0889547A (ja) | 気泡発生浴槽 | |
| JP2822429B2 (ja) | 気泡発生浴槽 | |
| JPH07231920A (ja) | 気泡発生浴槽 | |
| JP4075739B2 (ja) | 酸素富化給湯装置 | |
| JP2861181B2 (ja) | 気泡発生浴槽における噴出ノズル構造 | |
| JPH03221064A (ja) | 気泡発生浴槽における噴出ノズル運転制御 | |
| US20080010735A1 (en) | Water Jet Apparatus | |
| JP2811722B2 (ja) | 気泡発生浴槽 | |
| JP2001070185A (ja) | 浴湯吸込口カバー | |
| JP2792961B2 (ja) | 風呂の残り湯利用システム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20080325 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20100301 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20100323 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20100720 |