JP2003148802A - 給湯装置 - Google Patents
給湯装置Info
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- JP2003148802A JP2003148802A JP2001347196A JP2001347196A JP2003148802A JP 2003148802 A JP2003148802 A JP 2003148802A JP 2001347196 A JP2001347196 A JP 2001347196A JP 2001347196 A JP2001347196 A JP 2001347196A JP 2003148802 A JP2003148802 A JP 2003148802A
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- JP
- Japan
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- hot water
- water
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- bathtub
- filling
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 131
- 238000003287 bathing Methods 0.000 claims description 16
- 238000010792 warming Methods 0.000 claims description 10
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000003303 reheating Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control For Baths (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】入浴中、風呂温度設定または風呂湯量設定条件
を変更した場合に、再度設定条件を戻さないと次回自動
湯張りスイッチを使用した時に通常の湯張り条件ではな
く、変更した設定条件にて自動湯張りを開始していた。
そこで、本発明は再度設定条件を戻さなくても、通常の
湯張り設定条件が変更しない給湯機のリモコンを提供す
ることを目的とする。 【解決手段】浴槽への自動湯張りが可能な給湯機本体1
と、一つもしくは複数のリモコン23から構成され、風
呂設定温度と風呂湯量設定機能を有する給湯機のリモコ
ンにおいて、入浴中に設定変更されても、保温運転終了
後は自動的に通常の設定に戻る為、次回湯張り設定を間
違えることなく、湯張りが完了できる。
を変更した場合に、再度設定条件を戻さないと次回自動
湯張りスイッチを使用した時に通常の湯張り条件ではな
く、変更した設定条件にて自動湯張りを開始していた。
そこで、本発明は再度設定条件を戻さなくても、通常の
湯張り設定条件が変更しない給湯機のリモコンを提供す
ることを目的とする。 【解決手段】浴槽への自動湯張りが可能な給湯機本体1
と、一つもしくは複数のリモコン23から構成され、風
呂設定温度と風呂湯量設定機能を有する給湯機のリモコ
ンにおいて、入浴中に設定変更されても、保温運転終了
後は自動的に通常の設定に戻る為、次回湯張り設定を間
違えることなく、湯張りが完了できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、浴槽への湯張り機
能や風呂湯温を一定に保つ自動保温機能を有する給湯装
置に関するものである。
能や風呂湯温を一定に保つ自動保温機能を有する給湯装
置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、浴槽への自動湯張りが可能な給湯
機では、予めリモコンにより湯張り条件を設定しておく
と、湯張りスイッチを押すことにより浴槽へ自動的に湯
張りを開始し、設定条件になると湯張り完了となる。
機では、予めリモコンにより湯張り条件を設定しておく
と、湯張りスイッチを押すことにより浴槽へ自動的に湯
張りを開始し、設定条件になると湯張り完了となる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の技術で
は、入浴中、風呂温度設定または風呂湯量設定条件を変
更した場合に、再度設定条件を戻さないと次回自動湯張
りスイッチを使用した時に通常の湯張り条件ではなく、
変更した設定条件にて自動湯張りを開始していた。本発
明は上記課題を解決するためになされたもので、本発明
の目的は、再度設定条件を戻さなくても、通常の湯張り
設定条件が変更されない給湯装置を提供することであ
る。
は、入浴中、風呂温度設定または風呂湯量設定条件を変
更した場合に、再度設定条件を戻さないと次回自動湯張
りスイッチを使用した時に通常の湯張り条件ではなく、
変更した設定条件にて自動湯張りを開始していた。本発
明は上記課題を解決するためになされたもので、本発明
の目的は、再度設定条件を戻さなくても、通常の湯張り
設定条件が変更されない給湯装置を提供することであ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段及びその作用・効果】上記
目的を達成するために請求項1は、浴槽への湯張りが可
能な給湯機本体と、風呂温度や風呂湯量等の設定を行な
うための一つ又は複数のリモコンと、前記リモコンから
の設定に基づき給湯機本体を制御する制御部とを備えた
給湯装置において、前記制御部は、通常の湯張り条件を
記憶する設定値記憶手段と、入浴中の湯張り条件を記憶
する入浴中設定値記憶手段とを備えたので、入浴中に湯
張り設定を変更しても、通常の湯張り設定条件を記憶し
ているので、次回湯張りをする場合は自動的に通常の湯
張り条件に戻すことが可能となる。
目的を達成するために請求項1は、浴槽への湯張りが可
能な給湯機本体と、風呂温度や風呂湯量等の設定を行な
うための一つ又は複数のリモコンと、前記リモコンから
の設定に基づき給湯機本体を制御する制御部とを備えた
給湯装置において、前記制御部は、通常の湯張り条件を
記憶する設定値記憶手段と、入浴中の湯張り条件を記憶
する入浴中設定値記憶手段とを備えたので、入浴中に湯
張り設定を変更しても、通常の湯張り設定条件を記憶し
ているので、次回湯張りをする場合は自動的に通常の湯
張り条件に戻すことが可能となる。
【0005】請求項2では、請求項1記載の制御部は、
前記給湯機が浴槽への湯や水の供給中若しくは供給待機
中である浴槽関連動作を検出する浴槽関連動作検出手段
をさらに備え、浴槽関連動作中は前記入浴中設定値記憶
手段からの設定値を読み出し給湯機を制御すると共に浴
槽関連動作中でないときは前記設定値記憶手段から設定
値を読み出し給湯機を制御するので、入浴中に湯張り設
定を変更されても、入浴中に湯張り設定を変更しても、
通常の湯張り設定条件を記憶しているので、次回湯張り
をする場合は自動的に通常の湯張り条件に戻すことが可
能となる。
前記給湯機が浴槽への湯や水の供給中若しくは供給待機
中である浴槽関連動作を検出する浴槽関連動作検出手段
をさらに備え、浴槽関連動作中は前記入浴中設定値記憶
手段からの設定値を読み出し給湯機を制御すると共に浴
槽関連動作中でないときは前記設定値記憶手段から設定
値を読み出し給湯機を制御するので、入浴中に湯張り設
定を変更されても、入浴中に湯張り設定を変更しても、
通常の湯張り設定条件を記憶しているので、次回湯張り
をする場合は自動的に通常の湯張り条件に戻すことが可
能となる。
【0006】請求項3では、請求項2記載の浴槽関連動
作は、浴槽の湯温を一定に保つための自動保温動作中で
あるので、自動保温動作中に湯張り設定を変更しても、
通常の湯張り設定条件を記憶しているので、次回湯張り
をする場合は自動的に通常の湯張り条件で湯張りが可能
となる。
作は、浴槽の湯温を一定に保つための自動保温動作中で
あるので、自動保温動作中に湯張り設定を変更しても、
通常の湯張り設定条件を記憶しているので、次回湯張り
をする場合は自動的に通常の湯張り条件で湯張りが可能
となる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を、図
面により詳細に説明する。図1は、本発明の一実施例を
示すガス給湯装置のブロック図である。上記給湯機は、
図示のように、給湯機本体1、給水源から給湯機本体1
に水を供給するための給水管3、及び給湯機本体1内で
バーナ13が燃焼し、熱交換器7で加熱された水を給湯
栓11に供給するための給湯管5で構成されている。ま
た、給湯管3には、給水源からの水の温度Tcを検出す
る入水温度センサ16、及び水の量Qを検出する水量セ
ンサ17、給湯管5の混合弁19よりも下流側には、混
合された後の混合湯温Tmを検出する混合湯温検出セン
サ18が備えられている。更に上記ガス給湯機は、混合
弁19よりも下流で給湯機本体1内の給湯管5から、追
焚配管2に接続された湯張り管4を備え、湯張り管4に
は、湯張り管4を流れる流量を検出する風呂水量センサ
8及び湯の供給を開始/停止するための温水電磁弁6が
設けられている。追焚配管2は端部を浴槽12に接続
し、中途には浴槽12内の湯を循環させるための循環ポ
ンプP、浴槽12の水位を検出する水位センサ10、浴
槽12内の湯温を検出する風呂温度センサ21を備え
る。
面により詳細に説明する。図1は、本発明の一実施例を
示すガス給湯装置のブロック図である。上記給湯機は、
図示のように、給湯機本体1、給水源から給湯機本体1
に水を供給するための給水管3、及び給湯機本体1内で
バーナ13が燃焼し、熱交換器7で加熱された水を給湯
栓11に供給するための給湯管5で構成されている。ま
た、給湯管3には、給水源からの水の温度Tcを検出す
る入水温度センサ16、及び水の量Qを検出する水量セ
ンサ17、給湯管5の混合弁19よりも下流側には、混
合された後の混合湯温Tmを検出する混合湯温検出セン
サ18が備えられている。更に上記ガス給湯機は、混合
弁19よりも下流で給湯機本体1内の給湯管5から、追
焚配管2に接続された湯張り管4を備え、湯張り管4に
は、湯張り管4を流れる流量を検出する風呂水量センサ
8及び湯の供給を開始/停止するための温水電磁弁6が
設けられている。追焚配管2は端部を浴槽12に接続
し、中途には浴槽12内の湯を循環させるための循環ポ
ンプP、浴槽12の水位を検出する水位センサ10、浴
槽12内の湯温を検出する風呂温度センサ21を備え
る。
【0008】図2は、本発明の一実施例を示すガス給湯
装置の制御ブロック図である。各種センサ8、10、1
6、17、18、20、21及び比例弁14、電磁弁1
5、ファン9、混合弁19、温水電磁弁6、循環ポンプ
P等は、制御部22と接続されており、所定の検出値を
この制御部22に送ったり、制御部22からの指示によ
る制御を受けたり出来るようになっている。また、この
制御部22を遠隔操作したり、制御部22に接続された
記憶部32に所定のデータを記憶、設定出来るように、
制御部22にはリモコン23が接続されている。
装置の制御ブロック図である。各種センサ8、10、1
6、17、18、20、21及び比例弁14、電磁弁1
5、ファン9、混合弁19、温水電磁弁6、循環ポンプ
P等は、制御部22と接続されており、所定の検出値を
この制御部22に送ったり、制御部22からの指示によ
る制御を受けたり出来るようになっている。また、この
制御部22を遠隔操作したり、制御部22に接続された
記憶部32に所定のデータを記憶、設定出来るように、
制御部22にはリモコン23が接続されている。
【0009】図3は、一実施例を示すリモコンの平面図
である。リモコン23には、例えば、操作方法や動作確
認等を音声によりガイドする為の音声発声部25と、給
湯設定温度Ts、風呂設定温度Tfs、及び風呂設定湯
量Qfs等を表示する表示部24と、さらに、運転スイ
ッチ26と、浴槽へ湯張りする際にオン操作する湯張り
スイッチ27と、浴槽12内の湯を追焚する際にオン操
作する追焚スイッチ28を備える。また、給湯栓11か
ら供給される湯温の設定温度Tsを設定するスイッチ2
9と、浴槽12へ湯張りする湯温の風呂設定温度Tfs
を設定するスイッチ30と、湯量の風呂設定湯量Qfs
を設定するスイッチ31を備える。
である。リモコン23には、例えば、操作方法や動作確
認等を音声によりガイドする為の音声発声部25と、給
湯設定温度Ts、風呂設定温度Tfs、及び風呂設定湯
量Qfs等を表示する表示部24と、さらに、運転スイ
ッチ26と、浴槽へ湯張りする際にオン操作する湯張り
スイッチ27と、浴槽12内の湯を追焚する際にオン操
作する追焚スイッチ28を備える。また、給湯栓11か
ら供給される湯温の設定温度Tsを設定するスイッチ2
9と、浴槽12へ湯張りする湯温の風呂設定温度Tfs
を設定するスイッチ30と、湯量の風呂設定湯量Qfs
を設定するスイッチ31を備える。
【0010】図4は、本発明の風呂給湯湯温を変更する
フローチャートである。ステップS1において、風呂温
度設定スイッチ30を押した場合、ステップS2で保温
運転中であるか判断し、保温運転中であればステップS
3の入浴中の風呂温度の設定モードとなる。表示部24
には入浴中の風呂温度が表示される(ステップS3)。
ステップS2で保温運転中でない場合は、ステップS8
の通常の風呂温度の設定モードとなり、表示部24には
通常の風呂温度の表示をする(ステップS9)。入浴中
の風呂温度の設定モードは、ステップS5で保温運転終
了か判断し、終了になると、ステップS6の通常の風呂
温度の設定モードに戻り、表示部24には通常の風呂温
度の表示をする(ステップS7)。
フローチャートである。ステップS1において、風呂温
度設定スイッチ30を押した場合、ステップS2で保温
運転中であるか判断し、保温運転中であればステップS
3の入浴中の風呂温度の設定モードとなる。表示部24
には入浴中の風呂温度が表示される(ステップS3)。
ステップS2で保温運転中でない場合は、ステップS8
の通常の風呂温度の設定モードとなり、表示部24には
通常の風呂温度の表示をする(ステップS9)。入浴中
の風呂温度の設定モードは、ステップS5で保温運転終
了か判断し、終了になると、ステップS6の通常の風呂
温度の設定モードに戻り、表示部24には通常の風呂温
度の表示をする(ステップS7)。
【0011】図5は、本発明の風呂給湯湯量を変更する
フローチャートである。ステップS10において、風呂
湯量設定スイッチ31を押した場合、ステップS11で
保温運転中であるか判断し、保温中であればステップS
12の入浴中の風呂湯量の設定モードとなる。表示部2
4には入浴中の風呂湯量が表示される(ステップS1
3)。ステップS11で保温運転中でない場合は、ステ
ップS17の通常の風呂湯量のモードとなり、表示部2
4には通常の風呂湯量の表示をする(ステップS1
8)。入浴中の風呂湯量の設定モードは、ステップS1
4で保温運転終了であるか判断し、終了になると、ステ
ップS15の通常の風呂湯量の設定モードに戻り、表示
部24には通常の風呂湯量を表示する(ステップS1
6)。これにより使用者は、入浴中に風呂の設定が変更
されても自動に戻る為、次回湯張り設定を間違えること
なく、湯張りが完了できる。
フローチャートである。ステップS10において、風呂
湯量設定スイッチ31を押した場合、ステップS11で
保温運転中であるか判断し、保温中であればステップS
12の入浴中の風呂湯量の設定モードとなる。表示部2
4には入浴中の風呂湯量が表示される(ステップS1
3)。ステップS11で保温運転中でない場合は、ステ
ップS17の通常の風呂湯量のモードとなり、表示部2
4には通常の風呂湯量の表示をする(ステップS1
8)。入浴中の風呂湯量の設定モードは、ステップS1
4で保温運転終了であるか判断し、終了になると、ステ
ップS15の通常の風呂湯量の設定モードに戻り、表示
部24には通常の風呂湯量を表示する(ステップS1
6)。これにより使用者は、入浴中に風呂の設定が変更
されても自動に戻る為、次回湯張り設定を間違えること
なく、湯張りが完了できる。
【図1】本発明の一実施例を示すガス給湯装置のブロッ
ク図である。
ク図である。
【図2】本発明の一実施例を示す制御ブロック図であ
る。
る。
【図3】本発明の一実施例を示すリモコンの平面図であ
る。
る。
【図4】本発明の一実施例での風呂給湯湯温を変更する
フローチャート
フローチャート
【図5】本発明の一実施例での風呂給湯湯量を変更する
フローチャート
フローチャート
1…給湯機本体
2…追焚配管
3…給水管
4…湯張り管
5…給湯管
6…温水電磁弁
7…熱交換器
8…風呂水量センサ
9…ファン
10…水位センサ
11…給湯栓
12…浴槽
13…バーナ
14…比例弁
15…電磁弁
16…入水温度センサ
17…水量センサ
18…混合湯温検出センサ
19…混合弁
20…熱交換器出口温度センサ
21…風呂温度センサ
22…制御部
23…リモコン
24…表示部
25…音声発生部
26…運転スイッチ
27…湯張りスイッチ
28…追焚スイッチ
29…給湯温度設定スイッチ
30…風呂温度設定スイッチ
31…風呂湯量設定スイッチ
32…記憶部
P…ポンプ
Claims (3)
- 【請求項1】 浴槽への湯張りが可能な給湯機本体と、
風呂温度や風呂湯量等の設定を行なうための一つ又は複
数のリモコンと、前記リモコンからの設定に基づき給湯
機本体を制御する制御部とを備えた給湯装置において、
前記制御部は、通常の湯張り条件を記憶する設定値記憶
手段と、入浴中の湯張り条件を記憶する入浴中設定値記
憶手段とを備えたことを特徴とする給湯装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の制御部は、前記給湯機が
浴槽への湯や水の供給中若しくは供給待機中である浴槽
関連動作を検出する浴槽関連動作検出手段をさらに備
え、浴槽関連動作中は前記入浴中設定値記憶手段からの
設定値を読み出し給湯機を制御すると共に浴槽関連動作
中でないときは前記設定値記憶手段から設定値を読み出
し給湯機を制御することを特徴とする給湯機の制御装
置。 - 【請求項3】 請求項2記載の浴槽関連動作は、浴槽の
湯温を一定に保つための自動保温動作であることを特徴
とする給湯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001347196A JP2003148802A (ja) | 2001-11-13 | 2001-11-13 | 給湯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001347196A JP2003148802A (ja) | 2001-11-13 | 2001-11-13 | 給湯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003148802A true JP2003148802A (ja) | 2003-05-21 |
Family
ID=19160238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001347196A Pending JP2003148802A (ja) | 2001-11-13 | 2001-11-13 | 給湯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003148802A (ja) |
-
2001
- 2001-11-13 JP JP2001347196A patent/JP2003148802A/ja active Pending
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