JP2003254241A - 空気圧縮機 - Google Patents
空気圧縮機Info
- Publication number
- JP2003254241A JP2003254241A JP2002051806A JP2002051806A JP2003254241A JP 2003254241 A JP2003254241 A JP 2003254241A JP 2002051806 A JP2002051806 A JP 2002051806A JP 2002051806 A JP2002051806 A JP 2002051806A JP 2003254241 A JP2003254241 A JP 2003254241A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- cover
- air compressor
- drive unit
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Portable Power Tools In General (AREA)
- Compressor (AREA)
- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
Abstract
ように構成することを課題とする。 【解決手段】 空気圧縮機10は、フレーム12に円筒
形状に形成された一対のタンク14,16が平行に支持
されており、タンク14,16の上部には圧縮空気を生
成する空気圧縮部18と、空気圧縮部18を駆動する駆
動部20とが搭載されている。さらに、タンク14,1
6の上部には、空気圧縮部18及び駆動部20を覆うよ
うに一体成型された樹脂製のカバー22が取り付けられ
ている。カバー22は、下面側に駆動部20を冷却する
ための空気流を導入するための第2の空気導入口22n
を有する。空気圧縮機10の周囲で鉋屑や木粉が空気中
に浮遊していても下面側に開口する空気導入口22nに
吸い込まれる可能性が小さくなり、駆動部20への塵埃
の進入を防止して、駆動部20のモータ68が異物によ
って作動不良となることを防止する。
Description
特に建築現場などの屋外で圧縮空気を供給する空気圧縮
機に関する。
圧力で釘を木材などに打ち込む釘打ち機を使用してい
る。このように、屋外で使用される釘打ち機は、搬送可
能な空気圧縮機で生成された圧縮空気を供給されて釘装
填部に装填された釘を空気圧力で打ち込むように構成さ
れている。
圧縮するピストン・シリンダ部(空気圧縮部)と、ピス
トンを駆動するモータ(駆動部)と、ピストン・シリン
ダ部及びモータを覆うカバーと、圧縮空気を貯留するタ
ンクとを備えてなる。
リンダ部に空気を吸い込むための空気圧縮側の空気導入
口と、モータを冷却するための空気を導入するモータ側
の空気導入口とが設けられている。
中の塵埃を除去するためのフィルタが設けられている。
また、モータ側の空気導入口の内側には、モータの表面
に冷却用の送風を行うファンが設けられている。さら
に、各空気導入口には、異物が進入できないように格子
が形成されている。
場などのように風で鉋屑や電動のこぎりから飛び散った
木粉や木の破片がカバーの表面に飛んでくることがあ
る。そして、空気圧縮機では、カバーの側面に設けられ
た空気導入口の内側にファンが設けられているので、空
気中に飛び回っている鉋屑や木粉などの塵埃を空気導入
口から吸い込んでしまう可能性があった。
格子があり、且つその内部にはフィルタが設けられてい
ているので、これらの異物が進入しにくいが、モータ側
の空気導入口には、格子になっているものの、その内部
には、モータの冷却効率を高めるために、フィルタなど
が設けられていない。
中に浮遊する鉋屑や木粉などのような比較的小さい異物
が吸い込まれた場合は、モータ内部の空間に侵入してし
まい、例えば、コイルやマグネットの表面に付着してし
まうと、モータの回転抵抗が増大して空気圧縮効率が低
下するという問題があった。
圧縮機を提供することを目的とする。
するため、以下のような特徴を有する。
んで圧縮する空気圧縮部と、空気圧縮部を駆動する駆動
部と、空気圧縮部及び駆動部を覆うように取り付けら
れ、空気圧縮部及び駆動部に空気を導入する空気導入口
を有するカバーとを備えてなる空気圧縮機において、空
気導入口をカバーの下面側に開口するように設けたもの
であり、空気中に浮遊する異物を吸い込まないようにし
て駆動部に異物が付着することを防止しうる。
に外部から異物の進入を防止する進入防止部を設けたも
のであり、空気導入口から比較的大きな異物が進入する
ことを防止する。
が駆動部を冷却する空気を導入するものであり、駆動部
へ送風される空気中に異物が混入することを防止して駆
動部が異物によって作動不良となることを防止する。
例について説明する。図1は本発明になる空気圧縮機の
一実施例を示す斜視図である。図2はカバー22を外し
た状態を示す斜視図である。図3は空気圧縮機の側面図
である。図4は空気圧縮機の平面図である。図5は空気
圧縮機の正面図である。図6は空気圧縮機の背面図であ
る。図7は空気圧縮機の底面図である。
機10は、例えば、建築現場などの屋外において、空圧
式の釘打ち機(図示せず)に圧縮空気を供給するように
構成された小型コンプレッサである。
円筒形状に形成された一対のタンク14,16が平行に
支持されており、タンク14,16の上部には圧縮空気
を生成する空気圧縮部18と、空気圧縮部18を駆動す
る駆動部20とが搭載されている。さらに、タンク1
4,16の上部には、空気圧縮部18及び駆動部20を
覆うように一体成型された樹脂製のカバー22が取り付
けられている。
脚部24〜27が設けられている。さらに、フレーム1
2の両端部には、コ字状に形成された把持部28,30
が固着されている。空気圧縮機10は、把持部28,3
0を把持されて搬送される。
の両側に空気吐出部32,34が設けられている。空気
吐出部32,34は、タンク14,16の取り出し管路
(図示せず)に接続された圧力調整弁36,38と、圧
力調整弁36,38により調整された吐出圧力値を表示
する圧力計40,42と、圧力調整弁36,38により
調整された圧力の圧縮空気を吐出する吐出口44〜47
とを有する。
a,38aが回わされて吐出圧力を調整する。また、吐
出口44〜47は、釘打ち機に接続されたホース(図示
せず)が接続されるクイックカプラが設けられている。
ル48が設けられている。この操作パネル48には、電
源スイッチ及び各種表示ランプが設けられているが、物
が置かれても電源オフにならないようにカバー22の凹
部23内に設けられている。
脱自在に取り付けられており、空気圧縮部18及び駆動
部20のメンテナンス時にはフレーム12から外され
る。このように、カバー22が外されると、タンク1
4,16の上部に設けられた空気圧縮部18及び駆動部
20の他に圧力調整弁36,38、圧力計40,42、
吐出口44〜47が露出された状態になる。
について説明する。図8は圧縮部18及び駆動部20の
内部構成を示す横断面図である。
ーシング60の両側に配置されたピストン・シリンダ機
構62,64を有する。このピストン・シリンダ機構6
2,64は、180°異なる向きに形成されている。
ストン62a,64aと、シリンダ62b,64bと、
連接棒62c,64cと、シリンダヘッド62d,64
dとを有する。尚、図8において、ピストン64aは、
隠れて見えない。
転部分を収納する第1の部屋60aと、圧縮用空気の導
入経路に設けられたフィルタ66を収納する第2の部屋
60bと、駆動部20のモータ68を収納する第3の部
屋60cとを有する。
高圧に圧縮しており、第1段のピストン・シリンダ機構
62で空気導入口22mから導入された空気を圧縮した
後、第2段のピストン・シリンダ機構64でさらに圧縮
してタンク14,16に貯留する。尚、タンク14,1
6は、互いに連通されているので、同じ圧力に保持され
ている。
2と第2段のピストン・シリンダ機構64との間は、連
通管(図示せず)を介して接続されている。
62a,64aと一体に形成されており、他端が軸受7
0,72を介して回転軸74に支持されている。この回
転軸74は、ケーシング60の隔壁60dに保持された
軸受76と、モータカバー79の内部に保持された軸受
78とにより回転自在に軸承されている。
を第1の空気導入口22mから吸い込むための第1のフ
ァン(羽根車)80が固着されている。また、回転軸7
4の他端74bには、モータ冷却用の空気を空気導入口
22nから吸い込むための第2のファン(羽根車)82
が固着されている。
から吸い込まれた空気は、ケーシング60及びピストン
・シリンダ機構62,64の表面に吹き付けられて冷却
すると共に、その一部がフィルタ66を通過してろ過さ
れた後に第1段のシリンダ62bで圧縮された後、第2
段のシリンダ64bに供給されて更に圧縮される。
79の入り口79aに設けられており、モータ68を冷
却するための空気を吸い込んでモータ68の周囲に送風
する。モータ68は、回転軸74に固定されたマグネッ
ト(ロータ)68aと、マグネット68aの外周に配置
されたステータ68bと、ステータ68bの内部に巻回
されたコイル68cから構成されている。このモータ6
8は、小型化及び軽量化されており、回転軸74を介し
てピストン62a,64aを往復動させると共に、ファ
ン80,82を回転駆動する。
ー78の内部にファン82とモータ68が収納されてい
るので、このファン82の回転によって空気導入口22
nから外部の空気を吸い込み、モータカバー79の内部
を通過して複数の排気孔22sから排気される。モータ
カバー79の内部では、図8中矢印で示すように、ファ
ン82の回転によって生じた空気流の流速が高まり、こ
の空気流がモータ68の発熱を効率良く奪ってモータ6
8を冷却される。
る。図9はカバーの構成を示す図であり、(A)は平面
図、(B)は正面図、(C)は背面図、(D)側面図で
ある。図9(A)〜(D)に示されるように、カバー2
2は、タンク14,16の上部を覆うタンクカバー部2
2a,22bと、空気圧縮部18を覆う圧縮カバー部2
2cと、駆動部20を覆う駆動カバー部22dとを有す
る。
上部に圧力調整弁36,38のハンドル36a,38a
を露出させるための孔22f,22gと、圧力計40,
42を露出させるための孔22h,22iとが設けられ
ている。また、タンクカバー部22a,22bの正面側
には、吐出口44〜47を露出させるための孔22j,
22kが設けられている。
圧縮用空気を導入する第1の空気導入口22mを有す
る。尚、空気導入口22mは、圧縮空気を生成する際、
大量の空気を吸い込むように比較的大きな開口面積を有
し、外部からの異物の進入を防止するように格子状に形
成されている。
動部20を冷却するための空気流を導入するための第2
の空気導入口22nを有する。
ら導入された空気を外部に排気する複数の排気孔22r
と、空気導入口22nから導入された空気を外部に排気
する複数の排気孔22sとを有する。また、カバー22
のタンクカバー部22bの上部には、操作パネル48を
露出させる開口22tが設けられている。
口22nの構成について説明する。図10は空気導入口
22nを下方から拡大してみた底面図である。図11は
空気導入口22nを拡大して示す縦断面図である。図1
2は図4中A−A線に沿う縦断面図である。図13は図
4中B−B線に沿う縦断面図である。図14は図4中C
−C線に沿う縦断面図である。尚、図14においては、
圧縮部18及び駆動部20を貫通する回転軸が省略して
ある。
導入口22nの内側には、複数のリブ22qが曲面22
pの内壁に突出している。この複数のリブ22qは、上
下方向に延在すると共に、所定間隔毎に突出している。
形成された通路50を介して駆動部20と連通されてい
る。そして、空気(図11及び図14中矢印で示す)
は、正面の壁部52にガイドされて空気導入口22nに
導かれ、空気圧縮機10の下面側に開口する空気導入口
22nから通路50に吸い込まれて駆動部20へ流入す
る。
6との間の中間位置で開口するように下方に向けて開口
しており、正面側には空気導入口22nを覆うように形
成された曲面22pが上部から下方に延在している。そ
のため、空気圧縮機10の周囲で鉋屑や木粉が空気中に
浮遊していても下面側に開口する空気導入口22nに吸
い込まれる可能性が小さくなり、駆動部20への塵埃の
進入を防止する。そのため、駆動部20へ送風される空
気中に異物が混入することを防止して駆動部20のモー
タ68が異物によって作動不良となることを防止しう
る。
複数のリブ22qが突出しているので、空気導入口22
nから異物が進入することが阻止される。
機構62,64により2段圧縮する構成を一例として挙
げたが、これに限らず、ピストン・シリンダ機構を一つ
あるいは3つ以上設けた構成のものでも良い。
4,16を有する構成を一例として挙げたが、これに限
らず、タンクを一つあるいは3つ以上設けた構成のもの
でも良い。
ば、空気を吸い込んで圧縮する空気圧縮部と、空気圧縮
部を駆動する駆動部と、空気圧縮部及び駆動部を覆うよ
うに取り付けられ、空気圧縮部及び駆動部に空気を導入
する空気導入口を有するカバーとを備えてなる空気圧縮
機において、空気導入口をカバーの下面側に開口するよ
うに設けたため、空気中に浮遊する異物を吸い込まない
ようにして駆動部に異物が付着することを防止する。
に外部から異物の進入を防止する進入防止部を設けたた
め、空気導入口から比較的大きな異物が進入することを
防止する。
が駆動部を冷却する空気を導入するため、駆動部へ送風
される空気中に異物が混入することを防止して駆動部が
異物によって作動不良となることを防止することができ
る。
図である。
視図である。
断面図である。
図、(B)は正面図、(C)は背面図、(D)側面図で
ある。
面図である。
ある。
Claims (3)
- 【請求項1】 空気を吸い込んで圧縮する空気圧縮部
と、該空気圧縮部を駆動する駆動部と、前記空気圧縮部
及び駆動部を覆うように取り付けられ、前記空気圧縮部
及び駆動部に空気を導入する空気導入口を有するカバー
とを備えてなる空気圧縮機において、 前記空気導入口を前記カバーの下面側に開口するように
設けたことを特徴とする空気圧縮機。 - 【請求項2】 前記空気導入口は、外部からの異物の進
入を防止する進入防止部を有することを特徴とする請求
項1記載の空気圧縮機。 - 【請求項3】 前記空気導入口は、前記駆動部を冷却す
る空気を導入するように形成されたことを特徴とする請
求項1記載の空気圧縮機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002051806A JP2003254241A (ja) | 2002-02-27 | 2002-02-27 | 空気圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002051806A JP2003254241A (ja) | 2002-02-27 | 2002-02-27 | 空気圧縮機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003254241A true JP2003254241A (ja) | 2003-09-10 |
Family
ID=28663690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002051806A Pending JP2003254241A (ja) | 2002-02-27 | 2002-02-27 | 空気圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003254241A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010048207A (ja) * | 2008-08-22 | 2010-03-04 | Hitachi Koki Co Ltd | 空気圧縮機 |
| JP2014234712A (ja) * | 2013-05-30 | 2014-12-15 | 日立工機株式会社 | 空気圧縮機 |
| CN112253431A (zh) * | 2020-10-24 | 2021-01-22 | 江西智奇压缩机有限公司 | 一种具有消声功能的空压机 |
| WO2021197490A1 (zh) * | 2020-04-03 | 2021-10-07 | 苏州宝时得电动工具有限公司 | 供气机 |
| CN114599880A (zh) * | 2019-10-31 | 2022-06-07 | 株式会社牧田 | 空气压缩机 |
| JP2023080844A (ja) * | 2021-11-30 | 2023-06-09 | 工機ホールディングス株式会社 | 作業機 |
| JP2023183947A (ja) * | 2022-06-17 | 2023-12-28 | 工機ホールディングス株式会社 | 作業機 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS597284U (ja) * | 1982-07-06 | 1984-01-18 | 日立工機株式会社 | 圧縮機の冷却構造 |
| JPS6153579U (ja) * | 1984-09-13 | 1986-04-10 | ||
| JPH0387883U (ja) * | 1989-12-20 | 1991-09-06 | ||
| JPH10246185A (ja) * | 1997-02-28 | 1998-09-14 | Tokico Ltd | タンク一体型圧縮機 |
| JP2000073955A (ja) * | 1998-09-03 | 2000-03-07 | Hitachi Koki Co Ltd | 携帯用圧縮機 |
| JP2000337258A (ja) * | 1999-02-26 | 2000-12-05 | Boge Kompressoren Otto Boge Gmbh & Co Kg | 圧縮機 |
-
2002
- 2002-02-27 JP JP2002051806A patent/JP2003254241A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS597284U (ja) * | 1982-07-06 | 1984-01-18 | 日立工機株式会社 | 圧縮機の冷却構造 |
| JPS6153579U (ja) * | 1984-09-13 | 1986-04-10 | ||
| JPH0387883U (ja) * | 1989-12-20 | 1991-09-06 | ||
| JPH10246185A (ja) * | 1997-02-28 | 1998-09-14 | Tokico Ltd | タンク一体型圧縮機 |
| JP2000073955A (ja) * | 1998-09-03 | 2000-03-07 | Hitachi Koki Co Ltd | 携帯用圧縮機 |
| JP2000337258A (ja) * | 1999-02-26 | 2000-12-05 | Boge Kompressoren Otto Boge Gmbh & Co Kg | 圧縮機 |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010048207A (ja) * | 2008-08-22 | 2010-03-04 | Hitachi Koki Co Ltd | 空気圧縮機 |
| JP2014234712A (ja) * | 2013-05-30 | 2014-12-15 | 日立工機株式会社 | 空気圧縮機 |
| CN114599880A (zh) * | 2019-10-31 | 2022-06-07 | 株式会社牧田 | 空气压缩机 |
| CN114599880B (zh) * | 2019-10-31 | 2023-12-08 | 株式会社牧田 | 空气压缩机 |
| WO2021197490A1 (zh) * | 2020-04-03 | 2021-10-07 | 苏州宝时得电动工具有限公司 | 供气机 |
| CN112253431A (zh) * | 2020-10-24 | 2021-01-22 | 江西智奇压缩机有限公司 | 一种具有消声功能的空压机 |
| JP2023080844A (ja) * | 2021-11-30 | 2023-06-09 | 工機ホールディングス株式会社 | 作業機 |
| JP7791417B2 (ja) | 2021-11-30 | 2025-12-24 | 工機ホールディングス株式会社 | 作業機 |
| JP2023183947A (ja) * | 2022-06-17 | 2023-12-28 | 工機ホールディングス株式会社 | 作業機 |
| JP7835983B2 (ja) | 2022-06-17 | 2026-03-26 | 工機ホールディングス株式会社 | 作業機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5293995B2 (ja) | 空気圧縮機 | |
| US7107943B2 (en) | Engine-driven operating machine | |
| US6991436B2 (en) | Air compressor mounted on a compressor tank | |
| US20120213650A1 (en) | Cooling Fan with Dual Rotation Directions | |
| US20110136419A1 (en) | Dust-proof structure for machine tools | |
| JP2003254241A (ja) | 空気圧縮機 | |
| JP2003139094A (ja) | 電気掃除機用電動送風機及びこれを用いた電気掃除機 | |
| CN101688679A (zh) | 送风装置 | |
| JPH10246185A (ja) | タンク一体型圧縮機 | |
| WO2003075733B1 (en) | Suction motor for vacuum cleaner | |
| JP2007239733A (ja) | 携帯可能な空気/ガスコンプレッサー | |
| CN101176250A (zh) | 集成式电动马达驱动的压缩机 | |
| JP4515880B2 (ja) | パッケージ型圧縮機 | |
| JP4860790B2 (ja) | パッケージ型圧縮機 | |
| JP3532779B2 (ja) | ファンモータ装置及び環流式電気掃除機 | |
| JP2005171957A (ja) | パッケージ型圧縮機 | |
| JP2003254239A (ja) | 圧縮機 | |
| JP5433611B2 (ja) | パッケージ型圧縮機 | |
| EP4509026A1 (en) | Cleaner | |
| JP4912703B2 (ja) | パッケージ型圧縮機 | |
| US20060059655A1 (en) | Double motor vacuum | |
| JPH11294335A (ja) | 空気圧縮機 | |
| JP2005171958A (ja) | パッケージ型圧縮機 | |
| JP4352743B2 (ja) | 酸素富化装置 | |
| JP2008111417A (ja) | 空気圧縮装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040629 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821 Effective date: 20040701 |
|
| A711 | Notification of change in applicant |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A712 Effective date: 20041129 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20061219 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20061222 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20070219 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20070417 |