JP2003267264A - 車両用ハーネスの配索構造 - Google Patents

車両用ハーネスの配索構造

Info

Publication number
JP2003267264A
JP2003267264A JP2002074494A JP2002074494A JP2003267264A JP 2003267264 A JP2003267264 A JP 2003267264A JP 2002074494 A JP2002074494 A JP 2002074494A JP 2002074494 A JP2002074494 A JP 2002074494A JP 2003267264 A JP2003267264 A JP 2003267264A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
harness
diameter member
small
vehicle
steering
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2002074494A
Other languages
English (en)
Inventor
Masato Ono
正人 大野
Toshio Ohashi
利男 大橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Marelli Corp
Original Assignee
Calsonic Kansei Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Calsonic Kansei Corp filed Critical Calsonic Kansei Corp
Priority to JP2002074494A priority Critical patent/JP2003267264A/ja
Publication of JP2003267264A publication Critical patent/JP2003267264A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Installation Of Indoor Wiring (AREA)
  • Body Structure For Vehicles (AREA)
  • Instrument Panels (AREA)
  • Details Of Indoor Wiring (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 強度・剛性が高く、製造コストが安く、ハー
ネスの配索が容易かつ確実で、インスト下部、特に車両
中央部における各種部品のレイアウトを容易にする車両
用ハーネスの配索構造を提供する。 【解決手段】 ステアリングメンバー11のステアリン
グコラムを支持する運転席側は、断面が略円形の大径部
材111により、助手席側は、断面が前側のみが開放し
た略円形の小径部材112によって構成され、大径部材
111の助手席側の端末部が前記助手席側の小径部材1
12の形状に合わせて縮小加工後嵌合して接合部112
2を溶接し、小径部材112の内部を車幅方向にハーネ
ス21を配索したことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動車のインスト
ルメントパネル下部に収容して配索されるハーネスに関
し、特にステアリングメンバに配索される車両用ハーネ
スの配索構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から、インストパネルおよびその近
傍に装着されるメータ、オーディオ、テレビ、エアコン
機器等に接続される車両用ハーネスは、車幅方向に配設
されるステアリングメンバーの外表面に沿って配索さ
れ、樹脂クランプや金属クリップ等でステアリングメン
バーに固定されていた。
【0003】図6は第1の従来例に係るハーネスの配索
構造の前方斜視図である。図6において、ステアリング
メンバー51は運転席側の大径部材511と助手席側の
小径部材512とが車両の略中央部運転席側で、大径部
材511の助手席側端末の断面が縮小加工され、助手席
側の小径部材512を嵌合した後、接合部5122が溶
接されている。
【0004】また、大径部材にはステアリングコラム
(不図示)を固定するためのブラケット513が溶接さ
れ、大径部材511と小径部材512の端末にはステア
リングメンバー51を車体の側部に固定するためのブラ
ケット514が溶接されている。
【0005】また、ステアリングブラケット513の前
方(Y方向、各図において同じ。)端部は車体にボルト
で締付け固定される(不図示)。
【0006】そして、このステアリングメンバー51の
外表面にはハーネス61が配索され幹線部611が樹脂
クランプ(不図示)で固定され、所定の個所からメー
タ、オーディオ、テレビ、エアコン機器等に接続する支
線612が分岐している。
【0007】また、図7は第2の従来例に係るハーネス
の配索構造の前方斜視図であり、特開平7−29846
1号に開示されているものである。図8は図7の中央部
の断面図である。図7、図8において、ステアリングメ
ンバー51は断面形状が前後方向にUの字であり、その
断面の中央部に左右方向の略全長に亘って縦壁状の補強
板5121が溶接接合されている。そして、この補強板
5121にハーネス61の幹線部611が樹脂製のクラ
ンプ62で固定され、幹線611の所定の個所より各種
電気機器に接続される支線612が分岐している。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、インス
ト下部、特に車両中央部にはナビゲータ、オーディオ、
テレビ、エアコン機器等が装着され部品が密集している
ため、第1の従来例の車両用ハーネスの配索構造にあっ
ては、大径のハーネス61がステアリングメンバー51
の外表面に配索されているため部品のレイアウトを行う
上で大きな制約となっている。
【0009】また、第2の従来例の車両用ハーネスの配
索構造にあっては、断面形状が前後にUの字のステアリ
ングンバー511/512の内部に補強板5121を左
右方向の略全長に亘って溶接結合としているため生産性
が悪く、製造コストが高くなり、また断面形状が前後に
Uの字で、その断面の中央部に補強板5121を溶接し
たものであるため、特に運転席部においてステアリング
コラムを支持し、振動を防止するために必要とされる強
度・剛性を確保するのが困難であるという問題があっ
た。
【0010】本発明は、上記問題点に鑑みてなされたも
のであり、ステアリングメンバーの形状とハーネスの配
索方法に検討を加えて、強度・剛性が高く、製造コスト
が安く、ハーネスの配索が容易かつ確実で、インスト下
部、特に車両中央部における各種部品のレイアウトを容
易にする車両用ハーネスの配索構造を提供するものであ
る。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、第1の発明は、ステアリングコラムを支持し、車幅
方向に配設されるステアリングメンバーにおいて、該ス
テアリングメンバーの運転席側は断面が管状の大径部材
により、助手席側は側周面の一部が開口した管状の小径
部材によって構成され、前記大径部材の助手席側の端末
と前記助手席側の小径部材とが形状を合わせて成形さ
れ、前記助手席側の小径部材と剛結合され、該小径部材
の開口内部に車幅方向にハーネスを配索したことを特徴
とする車両用ハーネスの配索構造ハーネスの配索構造で
ある。
【0012】これにより、ステアリングコラム等が支持
される運転席側は大径部に形成されているため、必要な
強度・剛性が確保される。また運転席側ほどに強度・剛
性を必要としない助手席については小径部とすることに
より軽量化が図られ、さらにハーネスを小径部材の内部
に配索して、周囲の部品との隙間を確保しているので、
ハーネスの配索が容易となり各種部品のレイアウトを容
易にできる。
【0013】第2の発明は、第1の発明に係る車両用ハ
ーネスの配索構造において、前記ステアリングメンバー
の助手席側が、閉断面の小径部材で構成され、左右方向
の略全長に亘って開口した凹部が形成され、該凹部に沿
って車幅方向にハーネスを配索したことを特徴とするも
のである。
【0014】これにより、閉断面の小径部に凹部が形成
されることから、小径部の上下方向の断面係数と断面二
次モーメントとが大きくなり小径部の強度・剛性を向上
させることができる。
【0015】第3の発明は、第1の発明に係る車両用ハ
ーネスの配索構造において、前記ステアリングメンバー
の助手席側の小径部材の断面の一部を開放し、この開放
端末にカール部が形成されていることを特徴とするもの
である。
【0016】これにより、小径部の剛性が向上すると共
に、ハーネスの配索時にステアリングメンバーのエッジ
によるハーネスの損傷を防止することができる。
【0017】
【発明の実施の形態】(第1の実施の形態)図1は、本
発明の第1の実施形態に係るハーネスの配索構造の前方
斜視図、図2は本発明の第1の実施形態に係るハーネス
の配索構造の後方斜視図、図3は図1の断面A−A(助
手席側)図である。
【0018】図1乃至図3において、11はステアリン
グメンバーであり、運転席側の大径部材111と助手席
側の小径部材112から構成されている。
【0019】大径部材111は既製の薄板鋼管を切断し
たものであり、その助手席側の端末はその内径が小径部
材112の外形と略同一寸法に縮小加工され、助手席側
の小径部材112を嵌合した後、接合部1122が溶接
されている。
【0020】また、大径部材111にはステアリングコ
ラム12を固定するためのステアリングブラケット11
3が溶接され、大径部材111と小径部材112の端末
にはステアリングメンバー11を車体側部に固定するた
めのブラケット114が溶接され、ステアリングブラケ
ット113の先端は車体にボルトで締付け固定される
(不図示)。
【0021】小径部材112は薄板鋼板を断面円形に折
り曲げ加工し、側面の一部が開口する管状としたもの
で、図3に示すように車両の前側が開放した開断面を形
成し、その端末にはカール部1124が設けられてい
る。
【0022】また、大径部材111の車両中央側端末部
にはインストステイ115が取付けられ、インストステ
イ115の下端末は車体フロアに固定されて(不図
示)、ステアリングメンバ11の強度・剛性を補完し、
特にステアリングコラム12の振動防止に寄与している
(図2)。
【0023】21はハーネスであって、幹線211とイ
ンストパネルおよび近傍に装着されるメータ、ナビゲー
タ、オーディオ、テレビ、エアコン機器等に接続される
支線212で構成されている。
【0024】幹線211は車体右側部に配索されたハー
ネスから分岐して、大径部材111に配索され、小径部
材112は開断面の内部を配索され左端は車体左側部の
ドアへ配策されている。
【0025】幹線211は大径部材111部において
は、その表面に取付けられた金属クリップで固定または
樹脂製のクランプで締付け固定されている(不図示)。
小径部材112部においては、図3に示すように樹脂製
のクリップ22を複数箇所に打込みカール部1124を
使用してハーネスの幹線211を小径部材112の内部
に保持している。
【0026】以上のとおり、運転席側は閉断面の大径部
材111により、また車両の中央部から助手席側は車両
の前側のみが開放して、上下方向に閉断面部材に形成し
て強度・剛性の低下の少ない小径部材112で構成され
ているので、ステアリングコラムを支持するために必要
な強度・剛性が確保され、軽量で製造コストが低く、し
かも小径部材112の内部にハーネスの幹線211を配
索しているので、ハーネスの配索が容易かつ確実で、イ
ンスト下部、特に車両中央部における各種部品のレイア
ウトを容易にすることができる。
【0027】また、小径部材112の端末にはカール部
1124が設けられているので、小径部材の強度・剛性
の向上に寄与し、ハーネスの配索時にハーネスをエッジ
で損傷することなく、またこのカール部1124を使用
して樹脂クリップ22を打ち込むことによってハーネス
の幹線211を小径部材112内部に簡単に保持するこ
とができる。
【0028】(第2の実施の形態)本第2の実施の形態
は、第1の実施の形態における開断面の小径部材112
を略円形管状の小径部材312に置換えたものであり、
その他の部分は第1の実施の形態と同じであり、同一の
部分には同一の符号を付し説明を省略する。
【0029】図4は本第2の実施の形態に係る第1の実
施例の助手席側断面図(図1の断面A−A相当)であ
る。
【0030】図4において、小径部材312は既製の薄
肉鋼管を切断したものを素材とし、前側のみを左右の全
長に亘って、前方に開口した円弧状の凹部3121を設
け、この凹部3121にハーネスの幹線211が配索さ
れ樹脂製のクランプ32で小径部材112の外側から締
付け固定されている。
【0031】図5は本第2の実施の形態に係る第2の実
施例の助手席側断面図(図1の断面A−A相当)であ
る。
【0032】図5において、小径部材412は薄板鋼板
を折り曲げ加工したものであり、小径部材412の前側
は第1実施例と同様に左右の全長に亘って、円弧状の凹
部4121が設けられ、この凹部4121の後端で薄板
鋼板の端末が接合されている。そしてこの凹部4121
にハーネスの幹線211が配索され樹脂製のクランプ4
2で小径部材412の外側から締付け固定されている。
【0033】本第2の実施の形態の第1、第2実施例に
おいては、小径部材312、412が円形の閉断面で前
側の側面に凹部3121、4121が設けられその凹部
3121、4121にハーネスの幹線211を配索して
いるので、ハーネスの配索が容易かつ確実で、インスト
下部、特に車両中央部における各種部品のレイアウトを
容易にすることができる。
【0034】また、上下方向の荷重に対して凹部のない
ものと同等の剛性を有し、ステアリングコラムの振動防
止に有効で、さらに、ステアリングメンバーの座屈強度
が高く、車両の側面衝突時などに有効に機能する。
【0035】
【発明の効果】第1の発明は、ステアリングメンバーの
運転席側は断面が管状の大径部材により、助手席側は側
周面の一部が開口した管状の小径部材によって構成さ
れ、前記大径部材の助手席側の端末と前記助手席側の小
径部材とが形状を合わせて成形され、前記助手席側の小
径部材と剛結合され、該小径部材の開口内部に車幅方向
にハーネスを配索しているので、ステアリングコラムを
支持するために必要な強度・剛性が確保され、軽量で製
造コストが安く、しかもその内部にハーネスの幹線を配
索しているので、ハーネスの配索が容易かつ確実で、イ
ンスト下部、特に車両中央部における各種部品のレイア
ウトを容易にすることができる。
【0036】第2の発明は、第1の発明に係る車両用ハ
ーネスの配索構造において、ステアリングメンバーの助
手席側が、閉断面の小径部材で構成され、左右方向の略
全長に亘って開口した凹部が形成され、該凹部に沿って
車幅方向に、ハーネスを配索しているので、ハーネスの
配索が容易かつ確実で、インスト下部、特に車両中央部
におけるの各種部品のレイアウトを容易にすることがで
きる。
【0037】また、上下方向の荷重に対して凹部のない
ものと同等の剛性を有しており、ステアリングコラムの
振動防止に有効であり、さらに、ステアリングメンバー
の座屈強度が高く、車両の側面衝突時などに有効に機能
する。
【0038】第3の発明は、第1の発明に係る車両用ハ
ーネスの配索構造において、小径部材の断面の開放端末
にカール部が形成されているので、小径部材の剛性向上
に寄与し、ハーネスの配索時にハーネスをエッジで損傷
することなく、またこのカール部を使用して樹脂製等の
クリップでハーネスを簡単に保持することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施形態に係るハーネスの配索
構造の前方斜視図である。
【図2】本発明の第1の実施形態に係るハーネスの配索
構造の後方斜視図である。
【図3】図1の断面A−A(助手席側)図である。
【図4】本発明の第2の実施の形態に係る第1の実施例
の助手席側断面図(図1の断面A−A相当)である。
【図5】本発明の第2の実施の形態に係る第2の実施例
の助手席側断面図(図1の断面A−A相当)である。
【図6】第1の従来例に係るハーネスの配索構造の前方
斜視図である。
【図7】第2の従来例に係るハーネスの配索構造の前方
斜視図である。
【図8】図7の樹脂クランプ部の断面図である。
【符号の説明】
11、51:ステアリングメンバー 111、511:大径部材(運転席側) 112、312、412、512:小径部材(助手席
側) 1121、1122、3121、4121:凹部 1122、5122:接合部 5121:補強板 1123:開口部 1124:カール部 113、513:ブラケット(ステアリング) 114、514:ブラケット(端末) 115、515:インストステイ 12:ステアリングコラム 21、61:ハーネス 211、611:幹線 212、612:支線 22、32、42、62:クランプ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) H02G 3/04 H02G 3/04 J 3/30 3/28 F 3/38 3/26 K Fターム(参考) 3D003 AA01 AA05 AA18 BB01 CA05 DA10 3D044 BA01 BA14 BB01 BC07 BC13 BC28 BD13 5G357 DA06 DB03 DC12 DD02 DD05 DD11 DD14 DE03 DE05 5G363 AA16 BA02 BA07 DA12 DC02

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ステアリングコラムを支持し、車幅方向
    に配設されるステアリングメンバーにおいて、 該ステアリングメンバーの運転席側は断面が管状の大径
    部材により、助手席側は側周面の一部が開口した管状の
    小径部材によって構成され、前記大径部材の助手席側の
    端末と前記助手席側の小径部材とが形状を合わせて成形
    され、前記助手席側の小径部材と剛結合され、該小径部
    材の開口内部に車幅方向にハーネスを配索したことを特
    徴とする車両用ハーネスの配索構造。
  2. 【請求項2】 前記ステアリングメンバーの助手席側
    が、閉断面の小径部材で構成され、左右方向の略全長に
    亘って開口した凹部が形成され、該凹部に沿って車幅方
    向に、ハーネスを配索したことを特徴とする請求項1に
    記載の車両用ハーネスの配索構造。
  3. 【請求項3】 前記ステアリングメンバーの助手席側の
    小径部材の断面の一部を開放し、この開放端末にカール
    部が形成されていることを特徴とする請求項1に記載の
    車両用ハーネスの配索構造。
JP2002074494A 2002-03-18 2002-03-18 車両用ハーネスの配索構造 Pending JP2003267264A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2002074494A JP2003267264A (ja) 2002-03-18 2002-03-18 車両用ハーネスの配索構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2002074494A JP2003267264A (ja) 2002-03-18 2002-03-18 車両用ハーネスの配索構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2003267264A true JP2003267264A (ja) 2003-09-25

Family

ID=29203876

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2002074494A Pending JP2003267264A (ja) 2002-03-18 2002-03-18 車両用ハーネスの配索構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2003267264A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007050831A (ja) * 2005-08-19 2007-03-01 Mazda Motor Corp 車両用ハーネス支持構造
DE102006050184A1 (de) * 2006-10-25 2008-04-30 Daimler Ag Tragstruktur eines Fahrzeugcockpits
JP2012254663A (ja) * 2011-06-07 2012-12-27 Kobe Steel Ltd アルミニウム合金製の自動車用インパネ補強材構造
JP2016022789A (ja) * 2014-07-17 2016-02-08 ユニプレス株式会社 ステアリングメンバー装置
FR3061122A1 (fr) * 2016-12-27 2018-06-29 Renault S.A.S. Dispositif structurel de renfort transversal d'un vehicule automobile et vehicule correspondant
JP2023152379A (ja) * 2022-04-04 2023-10-17 矢崎総業株式会社 インストルメントパネル構造

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007050831A (ja) * 2005-08-19 2007-03-01 Mazda Motor Corp 車両用ハーネス支持構造
DE102006050184A1 (de) * 2006-10-25 2008-04-30 Daimler Ag Tragstruktur eines Fahrzeugcockpits
JP2012254663A (ja) * 2011-06-07 2012-12-27 Kobe Steel Ltd アルミニウム合金製の自動車用インパネ補強材構造
JP2016022789A (ja) * 2014-07-17 2016-02-08 ユニプレス株式会社 ステアリングメンバー装置
FR3061122A1 (fr) * 2016-12-27 2018-06-29 Renault S.A.S. Dispositif structurel de renfort transversal d'un vehicule automobile et vehicule correspondant
JP2023152379A (ja) * 2022-04-04 2023-10-17 矢崎総業株式会社 インストルメントパネル構造
JP7464648B2 (ja) 2022-04-04 2024-04-09 矢崎総業株式会社 インストルメントパネル構造

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7291785B2 (en) Crossmember module for a motor vehicle
US6685259B1 (en) Reinforcement of instrument panel
JP3922519B2 (ja) 車両用フットレスト構造
JP2001063628A (ja) ステアリングハンガビーム構造
JP2005524578A (ja) 横支持体
EP2689992A1 (en) Instrument panel reinforcement for automobile
JP2002059867A (ja) 自動車のダッシュモジュール取付構造および取付方法
CN108883802A (zh) 电动车辆的驱动装置
US20170050676A1 (en) Vehicle front portion structure
JP2003267264A (ja) 車両用ハーネスの配索構造
JP3713703B2 (ja) 自動車のサブフレーム
JP4160316B2 (ja) インストルメントパネルのリインホースメント
JP7464648B2 (ja) インストルメントパネル構造
JP3734520B2 (ja) 自動車のリヤバンパ取付構造
JP2002274433A (ja) ステアリングコラムの支持構造
JP4454277B2 (ja) 配線・配管用ハーネスの取付け構造
JP4300307B2 (ja) 車両用ステアリングメンバの取付構造
JPH07322447A (ja) ハーネス引回し構造
JP2000072039A (ja) 自動車のステー構造
JP2000053027A (ja) 自動車のステアリングサポートメンバ構造
JP2550857Y2 (ja) 自動車のハーネス固定装置
JP2602446Y2 (ja) インストルメントパネルリインホースメント
KR0171796B1 (ko) 자동차의 사이드아웃어셈블리와 대쉬패널어퍼어셈블리의 부착구조
JP2004322663A (ja) 車体構造
JPH0726231U (ja) インストルメントパネルセーフティパッド