JP2004014152A - 端子アセンブリ - Google Patents
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Abstract
【解決手段】端子アセンブリ1が速結端子31と、速結端子31が収容される外側ハウジング8とを有する。外側ハウジング8は、マザーボードに平行する底部3と、底部3から垂直方向上方へ互いに離間平行して延びる第1、第2起立部6,7とを有する。第1起立部6には速結端子収容部16が形成され、第2起立部7にはコンタクト収容部が形成される。底部3では、速結端子31から延びるろう付け用の脚部33とコンタクト42から延びるろう付け用の第2の脚部44とが、水平に互いに反対方向ヘ向かって延びる。
【選択図】 図1
Description
【発明の属する技術分野】
この発明は、速結端子を含む端子アセンブリに関し、より詳しくはマザーボードに取り付けて使用するのに好適な端子アセンブリに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、導電性金属プレートを曲げ加工して得られる直方体のハウジングに板ばねをそれがハウジングの内面に圧接するように弾性変形させて収容し、板ばねとハウジングの内面とでリード線を挟持する一方、ハウジングの外側からその板ばねに作用させたリリースボタンを押圧すると、板ばねのハウジング内面に対する圧接を一時的に解くことができる速結端子は周知である。この速結端子は、マザーボードに対して垂直に起立するように取り付けて電気的に接触させる場合がある。また、速結端子が起立しているマザーボードに対してプリント基板用コネクタを含む電気回路ユニットをその基板が垂直に起立するように取り付けて電気的に接触させることもある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
前記マザーボードに取り付けられる速結端子や前記電気回路ユニットをマザーボードに起立させるために使用されるコネクタは、いずれも厚さの薄いものであるから、その薄い側面部分をマザーボードに当てるようにして垂直に、かつ容易に傾いたり倒れたりすることがないように起立させておくことは難しい。
【0004】
この発明は、そのように使用される速結端子について、マザーボードに安定した状態で起立させることができるように改良することを課題にしている。
【0005】
【課題を解決するための手段】
前記課題解決のために、この発明が対象とするのは、導電性金属プレートからなり、上方部分と下方部分とを有するハウジングと、前記ハウジングに弾性変形下に収容されて前記ハウジングの内面へ圧接する板ばねと、前記ハウジングに前記上方部分から進入して前記板ばねに前記内面への圧接を解くように作用するリリースボタンとを有し、前記ハウジングの前記下方部分からはろう付け可能な脚部が延出している速結端子を含む端子アセンブリである。
【0006】
かかる速結端子において、この発明が特徴とするところは、次のとおりである。前記ハウジングは、絶縁性材料からなる外側ハウジングに収容されている。前記外側ハウジングは、水平方向へ広がる底部と、前記底部から垂直方向上方へ互いに離間平行して延びる第1,第2起立部とを有し、前記第1起立部は、その内側に形成されたハウジング収容部と、前記底部寄りにあって上下方向において前記ハウジング収容部の内外へ通じる第1開口と、前記第1開口と対向する前記第1起立部の上端部に形成されていて前記上下方向において前記ハウジング収容部の内外へ通じる第2開口とを有している。前記第1開口からは前記脚部が外ヘ延びる一方、前記第2開口からは前記リリースボタンの一部分が前記上方ヘ突出するように前記ハウジングが前記ハウジング収容部に離脱不能に収容されている。前記第2起立部は、その内側に形成されたコンタクト収容部と、前記底部寄りにあって前記上下方向において前記コンタクト収容部の内外に通じる第3開口と、前記第2起立部の上端部と前記第3開口との間にあって前記水平方向において前記第1起立部と向かい合い前記コンタクト収容部の内外へ通じる第4開口とを有し、前記コンタクト収容部に弾性変形可能に納められたコンタクトの前記上下方向における下方部分が前記第3開口から外へ出てろう付け可能な第2の脚部を形成する一方、前記コンタクトの上方部分が前記第1起立部と第2起立部との間に上方から挿入されるプリント基板の所要部位と電気的に接触し得るように前記第4開口から前記水平方向へ突出している。
【0007】
この発明には、次のような好ましい実施態様がある。
(1)前記ハウジングから延出する脚部が前記外側ハウジングの前記第1開口から外へ出て前記第2起立部とは反対側へ向かって水平に折曲されており、前記コンタクトの前記第3開口から外へ出る前記第2の脚部が、前記第1起立部とは反対側へ向かって水平に折曲されている。
(2)前記第1起立部には、前記第1起立部の外側から前記速結端子のリリースボタンへ向かって延びるリード線を前記外側において束ねることが可能なアームが形成されている。
(3)前記外側ハウジングの前記底部には、前記第1起立部と第2起立部とが平行して延びる方向において前記第2起立部の端部から所要寸法離間して前記第2起立部と直交する方向ヘ延びる第3起立部が形成されている。
【0008】
【発明の実施の形態】
添付の図面を参照してこの発明に係る端子アセンブリの詳細を説明すると、以下のとおりである。
【0009】
図1,2,3は、マザーボード2に取り付けられている端子アセンブリ1の斜視図と、端子アセンブリ1の分解斜視図と、図2におけるIII−III線断面図である。
【0010】
端子アセンブリ1は、図1に矢印A,B,Cで示される前後方向と、上下方向と、幅方向とを有する外部ハウジング8を備え、この外部ハウジング8は、マザーボード2と平行な底部3と、底部3から互いに離間平行して垂直に立ち上がる第1,第2起立部6,7と、第2起立部7の後方において第2起立部から離間して幅方向へ延びる第3起立部61とを有している。
【0011】
第1起立部6は、第1前壁11と、第1後壁12と、第1外壁13と、第1内壁14と、第1頂壁15とを有し、内側には前後方向へ並ぶように2つの速結端子収容部16が形成されている。収容部16は、その下端部が下部開口17を介して内外に通じている。第1頂壁15には、速結端子31のそれぞれに対して内外に通じる頂部開口18が形成され、第1外側壁13には、速結端子収容部16のそれぞれに対して水平方向から内外に通じる側壁開口19が形成されている。第1外側壁13における第1後壁12寄りの部位からはリード線41を束ねるためのアーム20が水平方向へC字型を画くように延びている。かような第1起立部6は、前後方向に長くて幅方向に短い、高い丈を有する部位を形成している。
【0012】
第2起立部7は、第2前壁21と、第2後壁22と、第2外側壁23と、幅が狭く複数条を成す第2内側壁24と、第2頂壁25とを有し、内側には第2内側壁24で仕切られて前後方向ヘ並ぶ3つのコンタクト収容部26が形成されている。コンタクト収容部26は、その下端部が下部開口27を介して外へ通じており、第2内側壁24には水平方向において内外に通じ、第1起立部6の第1内側壁14と向かい合う内側壁開口30を有する。第2外側壁23には、コンタクト収容部26のそれぞれに対して水平方向において内外へ通じる外側壁開口29が形成されている。かような第2起立部7は、第1起立部6と同様に前後方向に長くて幅方向に短い、高い丈を有する部位を形成している。
【0013】
外部ハウジング8の速結端子収容部16には、速結端子31が収容される。図1では、その速結端子31のリリースボタン32の一部分が頂部開口18から上方ヘ突出し、電気的接点でもあるろう付け用の脚部33が第1外側壁13の下端からマザーボード2に平行して延びており、その脚部33がはんだ34によってマザーボード2に固定されている。かような速結端子31が図2には分解斜視図で示されている。速結端子31は、金属製の導電性プレートからなる内側ハウジング34と、S字型または逆S字型を成す板ばね36と、リリースボタン32とからなる。内側ハウジング34は、その下端から延びる脚部33とストッパー用突出部44とを有し、内側には、板ばね36が上下の自由端部37a,37bを内側ハウジング34の内面に圧接させてS字の幅を狭くするように弾性変形した状態で収容される。かような内側ハウジング34は、速結端子収容部16に対してその下部開口17から挿入され、突出部44が外側ハウジング8の側壁開口19に内側から進入して内側ハウジング34が収容部16から抜け落ちることを防ぐ。収容部16にはまた、頂部開口18からリリースボタン32が挿入されて、ボタン32の下端部32aが板ばね36の上方自由端部37aに上方から圧接可能な状態になる。リリースボタン32は、上下方向へ延びるリード線案内用の透孔38と、側壁部分から突出するストッパー部39とを有し、頂部開口18へ進入したリリースボタン32は、ストッパー部39が速結端子収容部16の所要部位に係合して開口18からの抜脱が阻止される。図1においてリリースボタン32を押すと、その下端部32aで板ばね36の上方自由端部37aを弾性変形させて、端部37aをそれが当接していた内側ハウジング34の内面から離間させることにより外部ハウジング8のアーム20を通って延びるリード線41を挿入可能なクリアランスを作ることができる。板ばね36がそのように変形しているときに、リード線41をリリースボタン32の案内孔38からそのクリアランスへ導き、その後にリリースボタン32から手を離すと、自由端部37aと内側ハウジング34の内面とでリード線41を抜脱不能にクランプすることができる。
【0014】
外部ハウジング8のコンタクト収容部26には、金属製の導電性プレートからなるスプリングコンタクト42が納められる。図1,3では、そのスプリングコンタクト42の上方部分において、横向きV字型を呈していて横方向へ弾性変形可能な上部接点43が第1起立部6へ向かって内側壁開口30から突出している。また、スプリングコンタクト42の下方部分は、コンタクト収容部26の内面に対する固定部42aと、第2外側壁23の下端部から第1起立部6とは反対の方向ヘ、かつマザーボード2と平行になるように延びて、スプリングコンタクト42の下部接点を兼ねるろう付け用の脚部44を形成している。
【0015】
このように形成された端子アセンブリ1は、外部ハウジング8の底部3から下方ヘ延びる位置決め用ボス60aをマザーボード2における位置決め用の穴60bに嵌合させた後に、マザーボード2に対して、脚部33,44をはんだ34によって固定し、それぞれの脚部33,44を所要の配線と電気的に接続させる。
【0016】
図4,5は使用状態にある端子アセンブリ1の斜視図と、その端子アセンブリ1の要部拡大平面図である。ただし、図4では、速結端子31に接続されるべきリード線41の図示が省かれている。この端子アセンブリ1では、絶縁性材料で形成されたケース103と、それに納められたプリント基板102とからなる電気回路ユニット101が、そのプリント基板102に設けられたコネクタ(図示せず)と第2起立部7におけるスプリングコンタクト42の上部接点43とが電気的に接触するように、図4におけるユニット101の左端部分104が第2起立部7に対してかぶせられる。その左端部分104では、ユニット101が互いに離間平行する内壁106と外壁107とを有し、内壁106の内側にプリント基板102が密着している。これら内壁106とプリント基板102とを合わせた厚さは、第1起立部6と第2起立部7との間のクリアランスPよりも僅かに小さく、またプリント基板102と外壁107との離間寸法は第2起立部7の厚さよりも僅かに大きい。プリント基板102と外壁107との間に第2起立部7が進入するように、ユニット101を第2起立部7にかぶせると、スプリングコンタクト42の上部接点43がプリント基板102に形成された接点と電気的に接触する。ユニット101をかぶせるときに、ユニット101の後方の端壁108は、第2起立部7と第3起立部61との間のクリアランスQに納まる。端壁108の厚さはクリアランスQよりも僅かに小さい。これら第1起立部6と第3起立部61とは、ユニット101が第2起立部7にかぶせられるときと、外されるときとに、その後端部104がマザーボード2に対して垂直に動くように案内する。それゆえ、端子アセンブリ1は、ユニット101の操作によってマザーボード2から外れるようにゆがめられるということはない。図1,5から明らかなように、第3起立部61は、第1起立部6の第1後壁12につながっている。
【0017】
このように組み立てられ、使用される端子アセンブリ1では、マザーボード2に取り付けられるべき速結端子31と、コンタクト42とが底部3を共有する第1起立部6と第2起立部7とからなる外側ハウジング8に納められるから、速結端子31とコンタクト42とをそれぞれ別個の離間したハウジングに収容してマザーボード2に取り付ける場合に比べると、マザーボード2を小さく設計することが可能になる。また、図1の外側ハウジング8であれば、そのような別個のハウジングを製作する場合に比べて、ハウジングを製作するのに必要な材料を少なくすることも可能になる。さらにはまた、図示例の速結端子31やコンタクト42は、長さと高さに比べて幅(厚さ)が極めて小さいものであるから、これらを底部3の面積が比較的大きい端子アセンブリ1として一つにまとめると、マザーボード2に取り付けたときの状態が安定して簡単に倒れたりすることがない。端子アセンブリ1では、脚部33と脚部44とが第1,2起立部6,7を挟んで互いに反対方向ヘ延びているから、これらの脚部33,44をマザーボード2に対してろう付けすると、端子アセンブリ1の取り付け状態が強固になる。
【0018】
【発明の効果】
この発明に係る端子アセンブリは、複数の速結端子と複数のコンタクトとが離間平行して並ぶように、これら速結端子とコンタクトとを一体の外側ハウジングに収納したから、速結端子とコンタクトとのマザーボードに対する取り付け状態が強固になって安定する。このコンタクトに対して上方からかぶせるようにして電気的に接触させる電気回路ユニットが使用される場合には、そのユニットの一部分が速結端子を収容している第1起立部とコンタクトを収容している第2起立部との間に導かれることによって、かぶせるときにも、かぶせた後にもそのコンタクトを含む第2起立部をゆがめることがない。
【図面の簡単な説明】
【図1】端子アセンブリの斜視図。
【図2】端子アセンブリの分解斜視図。
【図3】図2のIII−III線断面図。
【図4】使用状態にある端子アセンブリの斜視図。
【図5】図4の要部拡大図。
【符号の説明】
1 端子アセンブリ
3 底部
6 第1起立部
7 第2起立部
8 外側ハウジング
16 速結端子収容部(ハウジング収容部)
17 第1開口
18 第2開口
20 アーム
26 コンタクト収容部
27 第3開口
30 第4開口
31 速結端子
32 リリースボタン
33 脚部
34 ハウジング
36 板ばね
42 コンタクト
44 第2の脚部(脚部)
61 第3起立部
Claims (4)
- 導電性プレートからなり上方部分と下方部分とを有するハウジングと、前記ハウジングに弾性変形下に収容されて前記ハウジングの内面へ圧接する板ばねと、前記ハウジングに前記上方部分から進入して前記板ばねに前記内面への圧接を解くように作用するリリースボタンとを有し、前記ハウジングの前記下方部分からはろう付け可能な脚部が延出している速結端子を含む端子アセンブリであって、
前記ハウジングは、絶縁性材料からなる外側ハウジングに収容されており、
前記外側ハウジングは、水平方向へ広がる底部と、前記底部から垂直方向上方へ互いに離間平行して延びる第1,第2起立部とを有し、前記第1起立部は、その内側に形成されたハウジング収容部と、前記底部寄りにあって上下方向において前記ハウジング収容部の内外へ通じる第1開口と、前記第1開口と対向する前記第1起立部の上端部に形成されていて前記上下方向において前記ハウジング収容部の内外へ通じる第2開口とを有しており、前記第1開口からは前記脚部が外ヘ延びる一方、前記第2開口からは前記リリースボタンの一部分が前記上方ヘ突出するように前記ハウジングが前記ハウジング収容部に離脱不能に収容され、
前記第2起立部は、その内側に形成されたコンタクト収容部と、前記底部寄りにあって前記上下方向において前記コンタクト収容部の内外に通じる第3開口と、前記第2起立部の上端部と前記第3開口との間にあって前記水平方向において前記第1起立部と向かい合い前記コンタクト収容部の内外へ通じる第4開口とを有し、前記コンタクト収容部に弾性変形可能に納められたコンタクトの前記上下方向における下方部分が前記第3開口から外へ出てろう付け可能な第2の脚部を形成する一方、前記コンタクトの上方部分が前記第1起立部と第2起立部との間に上方から挿入されるプリント基板の所要部位と電気的に接触し得るように前記第4開口から前記水平方向へ突出していることを特徴とする前記端子アセンブリ。 - 前記ハウジングから延出する脚部が前記外側ハウジングの前記第1開口から外へ出て前記第2起立部とは反対側へ向かって水平に折曲されており、前記コンタクトの前記第3開口から外へ出る前記第2の脚部が、前記第1起立部とは反対側へ向かって水平に折曲されている請求項1記載の端子アセンブリ。
- 前記第1起立部には、前記第1起立部の外側から前記速結端子のリリースボタンへ向かって延びるリード線を前記外側において束ねることが可能なアームが形成されている請求項1または2記載の端子アセンブリ。
- 前記外側ハウジングの前記底部には、前記第1起立部と第2起立部とが平行して延びる方向において前記第2起立部の端部から所要寸法離間して前記第2起立部と直交する方向ヘ延びる第3起立部が形成されている請求項1〜3のいずれかに記載の端子アセンブリ。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2002162035A JP4373646B2 (ja) | 2002-06-03 | 2002-06-03 | 端子アセンブリおよびそれに使用可能な外側ハウジング |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002162035A JP4373646B2 (ja) | 2002-06-03 | 2002-06-03 | 端子アセンブリおよびそれに使用可能な外側ハウジング |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2004014152A true JP2004014152A (ja) | 2004-01-15 |
| JP2004014152A5 JP2004014152A5 (ja) | 2004-12-24 |
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Family
ID=30430925
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002162035A Expired - Lifetime JP4373646B2 (ja) | 2002-06-03 | 2002-06-03 | 端子アセンブリおよびそれに使用可能な外側ハウジング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
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Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008192627A (ja) * | 2006-06-27 | 2008-08-21 | Jst Mfg Co Ltd | 電気コネクタおよび電気コネクタの接続構造 |
| JP2009043711A (ja) * | 2007-07-04 | 2009-02-26 | Weidmueller Interface Gmbh & Co Kg | 接続装置、接続装置からなる構成、及び、構造要素上に接続装置を組み立てるための方法 |
-
2002
- 2002-06-03 JP JP2002162035A patent/JP4373646B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2009043711A (ja) * | 2007-07-04 | 2009-02-26 | Weidmueller Interface Gmbh & Co Kg | 接続装置、接続装置からなる構成、及び、構造要素上に接続装置を組み立てるための方法 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4373646B2 (ja) | 2009-11-25 |
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