JP2005290883A - 門扉 - Google Patents

門扉 Download PDF

Info

Publication number
JP2005290883A
JP2005290883A JP2004108676A JP2004108676A JP2005290883A JP 2005290883 A JP2005290883 A JP 2005290883A JP 2004108676 A JP2004108676 A JP 2004108676A JP 2004108676 A JP2004108676 A JP 2004108676A JP 2005290883 A JP2005290883 A JP 2005290883A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gate
wheel
handle
brake pad
force
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2004108676A
Other languages
English (en)
Other versions
JP4182021B2 (ja
Inventor
Norihiro Ooaku
宣弘 大握
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shikoku Chemicals Corp
Shikoku Keizai Kanto KK
Original Assignee
Shikoku Chemicals Corp
Shikoku Keizai Kanto KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Shikoku Chemicals Corp, Shikoku Keizai Kanto KK filed Critical Shikoku Chemicals Corp
Priority to JP2004108676A priority Critical patent/JP4182021B2/ja
Publication of JP2005290883A publication Critical patent/JP2005290883A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4182021B2 publication Critical patent/JP4182021B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Gates (AREA)
  • Braking Arrangements (AREA)

Abstract

【課題】 門扉の開閉操作時における操作力が操作者の負担とならないものとし、風等の影響により独りでに自走するのを防止すると共に、門扉移動端に開閉操作者が配置していないと移動することができない門扉を提供する。
【解決手段】 扉体2の下部に複数の車輪3を備え通路部を開閉可能に移動する門扉1であって、少なくとも一つの車輪3Aにブレーキパッドが接触して常時ブレーキ力を作用する制動手段6と、門扉移動端に位置する門扉開閉操作用の把手21に連結され前記ブレーキ力を解除する解除手段とから成る移動制御装置5を設ける。
【選択図】 図1

Description

本発明は、下部に複数の車輪を備え通路部を開閉可能に移動する門扉であって、風等の作用により独りでに自走するのを防止した門扉に関する。
従来、開閉操作を円滑なものとするために、下部に複数の車輪を備え、該車輪を路面や路面に敷設したレールの上を転動させる門扉が知られている。このような門扉は、車輪を設けたことによって開閉操作を円滑なものとすることができるが、門扉の移動抵抗が小さくなるため、移動速度が高速となってしまうおそれがある。特に、大きな重量の門扉を移動する場合、一旦移動を開始すると、慣性力が働いて、開閉操作者が門扉を停止させるのに大きな力を必要とするものであった。
特許文献1には、ロータリーダンパーを利用した門扉における制動装置が開示されている。特許文献1の制動装置は、門扉に設けたレールに常に接触する回転機構を設け、この回転機構にロータリーダンパーを設けたものであり、ロータリーダンパーのブレーキ力を作用させて門扉の移動スピードを制御するものである。
ロータリーダンパーとは、粘性流体が収容されたハウジング内に、回転ローラの回転軸と連結された抵抗体を粘性流体に浸漬するように配置したものであり、回転ローラが回転したときに、粘性流体から抵抗体に作用する粘性抵抗によって回転ローラの回転速度の上昇を抑え、門扉の移動速度を抑制することができる。
特許文献2、3も同様にロータリーダンパーを設けた門扉が示されており、門扉の移動速度の急激な上昇を抑えるものである。
しかしながら、上記従来技術に使用されているロータリーダンパーは、門扉を移動しようとすると、門扉の移動速度に関係無く粘性抵抗が生じるため、門扉の移動速度が小さい場合には、門扉の開閉操作が重く感じられるものである。特に、門扉が停止している状態から移動する場合には、大きな粘性抵抗に抗して門扉を移動しなければならないものである。さらに、ロータリーダンパーは流体の粘性抵抗を利用しているため、使用環境の温度によって流体の粘度が変化し、安定した制動能力を発揮できないという問題がある。
また、門扉移動端が軌条上に存在する障害物と衝突する事故があるが、これは門扉の開閉操作者が門扉移動端から離れた部位を掴んで門扉を開閉操作することにより、移動端にある障害物を確認できなかったり、慣性力が作用して移動している門扉を開閉操作者が停止することができない等の事情に起因するものであった。
特開平10−102958号公報 特開2000−234468号公報 特開平8−200407号公報
本発明の目的は、門扉の開閉操作時における操作力が操作者の負担とならないものとし、風等の影響により独りでに自走するのを防止すると共に、門扉移動端に開閉操作者が配置していないと移動することができない門扉を提供することにある。
本発明者は、このような事情に鑑み鋭意検討を重ねた結果、扉体の下部に複数の車輪を備え通路部を開閉可能に移動する門扉であって、少なくとも一つの車輪に常時ブレーキ力を作用する制動手段と、門扉移動端に位置する門扉開閉操作用の把手に連結され前記ブレーキ力を解除する解除手段とから成る移動制御装置を設けたことによって所期の目的を達成したものである。
ブレーキ力を作用する制動手段は、少なくとも一つの車輪に常時接触するよう付勢するブレーキパッドを設けたものである。
ブレーキ力を解除する解除手段は、把手を門扉の移動方向に向けて揺動することによってブレーキ力を解除するものである。
さらに、ブレーキパッドにワイヤを連結し、把手を揺動することによりワイヤを引っ張ってブレーキパッドを車輪から離間するものである。
本発明門扉によれば、移動制御装置の制動手段により、門扉下部に備えられた複数の車輪の内、少なくとも一つは常時ブレーキ力が作用している状態であるので、風等の作用により門扉が独りでに自走することが防止できると共に、門扉を開閉操作する把手にブレーキ力を解除する解除手段を連結しているので、門扉を開閉操作する際は、ブレーキ力を解除し、これまでの門扉と変わらない操作性を得ることができる。また、門扉移動端に位置する把手を掴んで開閉操作しなければ、門扉が移動できないものであり、開閉操作者が門扉の移動軌条上にある障害物の有無を確実に認識でき、門扉と障害物の衝突事故を未然に防ぐことができる。
以下、本発明を実施するための最良の形態を実施例に基づき説明する。
図1乃至図8は本発明門扉の実施例であり、図中1は門扉を表わし、扉体2と扉体2の下部に配設された複数の車輪3を備えている。通路部TにはレールRが敷設されており、車輪3はレールRの上面を転動する。図1は門扉1の閉成状態であり、通路部Tの一側に立設した戸当り支柱4に扉体2の一側が当接し、図示しない錠装置によって戸当り支柱4と門扉1が施錠可能となっている。一方、門扉1を開成状態とするには、扉体2の一側に設けられた把手21を掴んで、門扉1を戸当り支柱4から離れる方向に向けて移動し、通路部Tが開成された状態となる。このように、門扉1は通路部Tを開閉可能に移動する。
さらに門扉1には、移動制御装置5が設けられている。移動制御装置5は、戸当り端に位置する車輪3Aにブレーキ力を作用する制動手段6と、前記ブレーキ力を解除する解除手段7とから構成されている。制動手段6は、車輪3Aに当接可能なブレーキパッド61と、車輪3Aにブレーキパッド61が当接するよう付勢する弾性部材62と、ブレーキパッド61と弾性部材62を保持する保持部材63とから構成されている。保持部材63には、ブレーキパッド保持部631が形成され、ブレーキパッド保持部631に収容されたブレーキパッド61が車輪3Aの周囲に当接するよう、弾性部材62がブレーキパッド保持部631とブレーキパッド61の間に配設され、ブレーキパッド61を車輪3Aの周囲に押付けている。
従って、ブレーキパッド61は、常時車輪3Aに当接し、車輪3Aが転動しないよう制動手段6によるブレーキ力が作用している。なお、本実施例において、車輪3Aはステンレス鋼によって形成し、ブレーキパッド61は、ポリアセタール樹脂によって形成しているが、耐摩耗性に優れ、接触したときに大きな摩擦力を発生するものであれば、種々の材質を採用することができる。図中31は車輪3Aを扉体2の下部に取り付けるためのブラケットであり、32はレールRと係合する門扉1の転倒防止金具である。
一方、解除手段7は、一端がブレーキパッド61に連結され、他端が把手21に連結されている。解除手段7は、ブレーキパッド61と把手21の近傍の間に掛け渡された連結ワイヤ71と、連結ワイヤ71の他端に連結されたワイヤ引上げ装置72とから構成されている。また、連結ワイヤ71の中間位置にはターンバックル711が設けられ、連結ワイヤ71の張力が調整可能である。連結ワイヤ71は扉体2の下横胴縁22と縦框23の内部に挿通されており、扉体2の角部に滑車24を設けて連結ワイヤ71をガイドしている。なお、連結ワイヤ71はフレキシブルワイヤチューブの中を通して配設することも可能である。
ワイヤ引上げ装置72は、扉体2の縦框23内に配設されたガイド部材721と、ガイド部材721に沿って横方向に移動可能な、スライド部材722と、スライド部材722と係合して上下方向に移動可能な引上げ部材723とから構成されている。引上げ部材723の下部には連結ワイヤ71の他端が取付られている。スライド部材722の上面には、中央が断面略V字状に窪んだカム面7221が形成され、カム面7221に引上げ部材723の係合部7231が係合している。なお、スライド部材722の中央位置には上下方向に貫通する貫通孔7222が形成され、この貫通孔7222に引上げ部材723が挿通されている。
よって、スライド部材722をガイド部材721に沿って水平方向にスライドすると、引上げ部材723の係合部7231がカム面7221の上面に沿って上下移動する。係合部7231が上方に移動すると、引上げ部材723が上昇し、連結ワイヤ71も上方に引上げられ、連結ワイヤ71の一端に連結したブレーキパッド61が弾性部材62の付勢力に抗して移動し、ブレーキパッド61が車輪3Aから離間し、車輪3Aのブレーキ力が解除される。なお、ブレーキパッド61は弾性部材62によって車輪3Aに向けて付勢されているので、連結ワイヤ71にも車輪3Aに向けた張力が働き、引上げ部材723には常時下向きの力が作用し、係合部7231は常時カム面7211の底部に位置した中立状態を維持する。
スライド部材722をガイド部材721に沿って移動させるのは、把手21であり、把手21は扉体2の移動端における前後面に設けられている。把手21の上下位置には、把手取付ブラケット25が扉体2に固着されており、該把手取付ブラケット25に把手21の腕杆211が回動自在に取り付けられている。把手21の上側に位置する腕杆211は、その先端が縦框23の内部にまで延長されており、スライド部材722の側面に形成した係合長孔7223と係合している。従って、把手21を門扉の移動方向に沿って揺動すると、腕杆211が点Pを中心に水平回動した揺動状態となる。上側の腕杆211の先端と係合しているスライド部材722がガイド部材721に沿って移動し、カム面7221によって引上げ部材723の係合部7231を上方に移動させ、連結ワイヤ71が上方に向けて引上げられる。
連結ワイヤ71の一端が連結されているブレーキパッド61は、弾性部材62によって車輪3Aに向けて付勢されているが、この弾性部材62の付勢力に抗してブレーキパッド61を車輪3Aから離間させ、車輪3Aのブレーキ力が解除される。把手21から操作者の手を放すと、連結ワイヤ71は弾性部材62によって図7,8中下方向に付勢されているので、引上げ部材723の係合部7231は、スライド部材722のカム面7221の底部に位置する中立状態を維持しようとするため、スライド部材722が中立位置に向けて付勢され、把手21も揺動前の状態に戻る。
以上の構成からなる本発明門扉の動作について説明する。先ず門扉が放置されている状態では、弾性部材62によってブレーキパッド61が車輪3Aに向けて付勢され、ブレーキパッド61が車輪3Aの周縁に当接し、車輪3Aにブレーキ力が作用し、風等によって門扉1が独りでに自走することはない。この時、スライド部材722は中立位置にあり、引上げ部材723の係合部7231は、カム面7221の底部に位置している。次に操作者が把手21を掴んで門扉1を移動しようとすると、把手21は点Pを中心に門扉の移動方向に沿って水平回動を行い、把手21の上側の腕杆211の先端と係合しているスライド部材722がガイド部材721に沿って水平方向に移動する。そうすると、カム面7221と係合している係合部7231が上昇し、引上げ部材723が上方に移動する。引上げ部材723の移動に伴って、連結ワイヤ71も上方に向けて引っ張られ、連結ワイヤ71の一端に連結しているブレーキパッド61が弾性部材62の付勢力に抗して移動する。ブレーキパッド61が移動すると、車輪3Aとブレーキパッド61が離間し、車輪3Aのブレーキ力が解除され、車輪3Aの転動がフリー状態となり、門扉1の移動が可能になる。この時、門扉1の移動方向は、操作者が把手21を掴んで揺動した方向と一致するので、門扉1を無理なく移動操作することができる。
門扉1の移動が完了するか、あるいは不用意に門扉1の把手21から操作者の手が離れると、弾性部材62によって付勢されているブレーキパッド61は直ちに車輪3Aに当接し、車輪3Aにブレーキ力を作用し、門扉1が停止することができる。再び門扉1を移動する場合は、移動したい方向に沿って把手21を揺動し、門扉1に対して移動方向に向けた力を加えることにより、門扉1が移動する。
門扉1が移動する際、制動手段6によってブレーキ力が作用する車輪3Aは、全くのフリー状態であるので、門扉1の移動に要する操作力は、移動制御装置5が設けられていない門扉と全く変わることなく操作することができる。また、門扉1の把手21を揺動していない状態、即ち操作者が門扉1から離れている状態においては、制動手段6によって車輪3Aにブレーキ力が常時作用している状態となるので、風等による力が門扉1に作用しても、門扉1が独りでに自走することはない。さらに、門扉1の把手21を揺動した状態、即ち操作者によって門扉1を移動操作している状態においては、操作者が把手21を掴める位置である門扉1の移動端に居なければ、門扉1を移動することができないので、門扉1の移動軌跡に存在する障害物との衝突を未然に防止することができる。
なお、上記実施例において、制動手段6は複数ある車輪の内、一つの車輪にブレーキ力を作用させたが、複数の車輪3に同時にブレーキ力を作用させても構わない。ブレーキ力を解除する解除手段は、連結ワイヤ71を用いた機械式としたが、電磁石の作用等によりブレーキパッドを車輪に接触あるいは解除する電気式としても構わない。
また、ブレーキ力を作用させる車輪の位置は、門扉1の重心位置近くにある車輪が、確実に通路部Tに接触しているので、効果的である。
本発明門扉の正面図 本発明門扉の移動制御装置を表わす全体図 本発明門扉における車輪とレールの関係を表わす要部拡大図 本発明門扉における把手の取付部を表わす説明図 本発明門扉における把手の揺動を表わす正面図であり、(イ)が中立状態、(ロ)が揺動状態を表わす 本発明門扉における把手の揺動を表わす横断面であり、(イ)が中立状態、(ロ)が揺動状態を表わす 図6におけるA−A線断面図であり、(イ)が中立状態、(ロ)が揺動状態を表わす 図6におけるを表わすB−B線断面図であり、(イ)が中立状態、(ロ)が揺動状態
符号の説明
1 門扉
2 扉体
3,3A 車輪
5 移動制御装置
6 制動手段
7 解除手段
21 把手
61 ブレーキパッド
71 連結ワイヤ
T 通路部

Claims (4)

  1. 扉体の下部に複数の車輪を備え通路部を開閉可能に移動する門扉であって、少なくとも一つの車輪に常時ブレーキ力を作用する制動手段と、門扉移動端に位置する門扉開閉操作用の把手に連結され前記ブレーキ力を解除する解除手段とから成る移動制御装置を設けたことを特徴とする門扉。
  2. ブレーキ力を作用する制動手段は、少なくとも一つの車輪に常時接触するよう付勢するブレーキパッドを設けたことを特徴とする請求項1に記載の門扉。
  3. ブレーキ力を解除する解除手段は、把手を門扉の移動方向に向けて揺動することによってブレーキ力を解除することを特徴とする請求項1または2に記載の門扉。
  4. ブレーキパッドにワイヤを連結し、把手を揺動することによりワイヤを引っ張ってブレーキパッドを車輪から離間することを特徴とする請求項2または3に記載の門扉。
JP2004108676A 2004-04-01 2004-04-01 門扉 Expired - Fee Related JP4182021B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2004108676A JP4182021B2 (ja) 2004-04-01 2004-04-01 門扉

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2004108676A JP4182021B2 (ja) 2004-04-01 2004-04-01 門扉

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2005290883A true JP2005290883A (ja) 2005-10-20
JP4182021B2 JP4182021B2 (ja) 2008-11-19

Family

ID=35324125

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2004108676A Expired - Fee Related JP4182021B2 (ja) 2004-04-01 2004-04-01 門扉

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4182021B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012017580A (ja) * 2010-07-07 2012-01-26 Shikoku Chem Corp 門扉の制動装置
JP2013064292A (ja) * 2011-09-20 2013-04-11 Shikoku Chem Corp スライド式門扉
CN115075720A (zh) * 2022-02-22 2022-09-20 柳秀芳 一种埋地式伸缩门

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012017580A (ja) * 2010-07-07 2012-01-26 Shikoku Chem Corp 門扉の制動装置
JP2013064292A (ja) * 2011-09-20 2013-04-11 Shikoku Chem Corp スライド式門扉
CN115075720A (zh) * 2022-02-22 2022-09-20 柳秀芳 一种埋地式伸缩门
CN115075720B (zh) * 2022-02-22 2024-03-15 深圳市顺翔机电设备有限公司 一种埋地式伸缩门

Also Published As

Publication number Publication date
JP4182021B2 (ja) 2008-11-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2003148045A (ja) 車両用スライドドア装置
JP2005515329A5 (ja)
JP2001507418A (ja) ガイドレールを備えたケーブル式窓リフタ
JP4182021B2 (ja) 門扉
JP2005127122A (ja) スライドドアのガラスインタロック装置
JPH0640835Y2 (ja) 引戸の開放状態保持装置
JP3161387U (ja) 引き戸の制動装置
JP5014102B2 (ja) 鉄道車両における引き戸装置
JP6674439B2 (ja) 引き戸用の取付具
JP2005036535A (ja) 車両用ドアのアウトサイドハンドル装置
JP5102676B2 (ja) エレベータの安全装置
JP2016142031A (ja) 引き戸の開閉動作制御構造
JPH0312946Y2 (ja)
JP3503419B2 (ja) スライドドアの開閉構造
JP2007303240A (ja) フラット引戸装置
JPH0784137B2 (ja) スライドドア
JP3527479B2 (ja) 引戸フリーストップ装置
KR101926879B1 (ko) 슬라이딩 도어 이동 제한 장치
JP2000160937A (ja) リニアモータを備えた吊戸装置
JP2006200142A (ja) 引戸門扉の揺動防止装置及びその戸車制動装置
JPH0921262A (ja) 自閉引き戸のフリーストッパー
JP2008202306A (ja) 車両ドア開閉装置
JP2007177489A (ja) オーバーヘッドドア用チェーンホイストのブレーキ装置
KR20050047660A (ko) 차량용 후드 스테이
JP2012020874A (ja) エレベータの籠ドア装置

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20061220

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20071221

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20080107

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20080307

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20080826

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20080901

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 4182021

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110905

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120905

Year of fee payment: 4

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130905

Year of fee payment: 5

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130905

Year of fee payment: 5

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees