JP2006227669A - 業務指示管理システムおよびプログラム - Google Patents
業務指示管理システムおよびプログラム Download PDFInfo
- Publication number
- JP2006227669A JP2006227669A JP2005037098A JP2005037098A JP2006227669A JP 2006227669 A JP2006227669 A JP 2006227669A JP 2005037098 A JP2005037098 A JP 2005037098A JP 2005037098 A JP2005037098 A JP 2005037098A JP 2006227669 A JP2006227669 A JP 2006227669A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- work
- instruction
- business
- worker
- item
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Images
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
【解決手段】本部サーバ11は、複数の作業項目から成る一連の業務の遂行を指示すると共に作業項目毎にその作業者、先行条件、作業進捗状況を含む業務指示書を管理データベース13に記憶管理する。店舗側の携帯端末23から業務指示書の閲覧要求を受けると、作業者、先行条件を参照することによって先行条件に合致し、かつ、この作業者が要求元である業務指示書あるいはその該当作業項目を要求元の携帯端末23に対して送信する。また、本部サーバ11は、店舗側の携帯端末23から現時点の作業状況の報告を受けた場合には、この業務指示書内の作業進捗状況を更新する。
【選択図】 図1
Description
なお、「作業先行条件」は、たとえば、一連の作業項目をその順序で実行させたり、5番目の作業を3番目の作業完了を条件として実行させる場合など、先行作業との関連を示す情報である。また、「作業進捗状況」は、たとえば、作業指示書の未読(未開封)、既読(開封)、作業中断、作業完了などの状態を示す情報である。
前記作業者側の端末装置から作業項目別に作業者の変更指示を受けた場合に、この作業項目の作業者を新たな作業者に変更する変更手段を設けた(請求項2記載の発明)。
さらに、コンピュータに対して、上述した請求項5記載の発明に示した主要機能を実現させるためのプログラムを提供する(請求項8記載の発明)。
前記業務指示書記憶手段は、複数の作業項目から成る一連の業務の遂行を指示すると共に作業項目毎にその作業者、作業先行条件を含む構成の業務指示書を記憶管理し、前記送信手段は、前記作業者側の端末装置から業務指示書の閲覧要求を受けた場合に、前記業務指示書内の作業者、作業先行条件を参照することによって、この作業先行条件に合致し、かつ、この作業者が要求元である業務指示書あるいはその該当作業項目を要求元の端末装置に対して送信する(請求項6記載の発明)。
この実施例は、業務指示管理システムとして、店舗支援システムに適用した場合を例示したもので、図1は、店舗支援システムの全体構成の概要を示したブロック図である。
この店舗支援システムは、全国規模でチェーン展開されている各店舗を統括する本部側に構築されているセンタシステム1と各店舗側に構築されている店舗システム2とが広域ネットワーク(たとえば、インターネットなど)3を介して接続されたシステム環境となっており、センタシステム1の本部サーバ11と店舗システム2の店舗サーバ21との間では、TCP(Transmission Control Protocol/IP(Internet Protocol) の通信プロトコルを利用したHTTP(Hyper Text Transfer Protocol)などによって、デジタル化(パケット化)されたデータの送受信が行われる。
この業務指示書は、複数の作業項目から成る一連の業務を実行すべきことを指示すると共に、作業項目毎に作業者、作業先行条件、作業進捗状況などを含む構成となっており、ヘッダ部と明細部とを有している。このヘッダ部は、「識別番号」、「業務名」、「発信者」、「宛先(店舗、担当者)」、「発信日時」、「開封日」、「指示内容」などの項目を有している。また、明細部は、一連の業務を構成する複数の作業項目に対応する数の明細レコードを有し、各明細レコードには、「作業項目名」、「先行条件」、「宛先(作業者)」、「開始日時」、「終了日時」、「起動プログラム情報」などの項目が設けられている。
すなわち、図示の「売価変更指示書:売変更指示」は、1つの指示書が4レコード構成となっており、各レコードは、上述したヘッダ部および明細部を有している。この場合、同一の「売価変更指示書」を複数の店舗(A店、B店、C店)に配信する場合には、その「宛先」は、“A店のAさん”、“B店のBさん”、“C店のCさん”となり、その他の各項目は同一内容となっている。また、この「売価変更指示書」とは別の業務指示書である「商品入替」は、図示のようなデータ構成となっている。なお、図3に示した各業務指示書は、ヘッダ部の「宛先(店舗、担当者)」と明細部の「宛先(作業者)」とを同一人物とした場合を示している。
この例では、業務指示書は、7項目から成る一連の業務を定義したもので、この業務指示書を構成する各作業項目毎にその作業指示は、その明細部の「宛先(作業者)」と「先行条件」に応じて複数の作業者に回付される場合を示している。
この図示の例では、作業項目(1)の作業者を“A”から“B”に変更し、作業項目(2)、(3)の作業者を“A”から“C”、作業項目(4)、(5)の作業者を“A”から“D”、作業項目(6)、(7)の作業者を“A”から“E”に変更した場合を示し、店長側のクライアント端末22は、本部サーバ11に対して作業者の変更を指示すると、この変更指示に応じて業務指示書の内容、つまり、明細部の「宛先(作業者)」の内容は、図示のように作業項目毎に書き換えられる。この場合、各作業項目に対応してその「先行条件」が設定されていなければ、各作業者は何時でも担当作業を行うことができるが、「先行条件」が設定されていれば、その条件に従うことになる。
CPU101は、記憶装置102内のオペレーティングシステム、各種アプリケーションソフトに応じてこの本部サーバ11の全体動作を制御する中央演算処理装置である。記憶装置102は、プログラム領域とデータ領域とを有し、磁気的メモリ、光学的メモリ、半導体メモリなどによって構成されている。この記憶装置102内のプログラム領域には、本実施例を実現するためのアプリケーションプログラムが格納される。この記憶装置102内のプログラム、データは、必要に応じてRAM103にロードされたり、このRAM103内のデータが記憶装置102にセーブされる。
先ず、業務指示書を入力作成するクライアント端末12は、予めライブラリー化(標準化)されている業務指示書を参照しながら業務指示書の作成を行うことが作成者から指示されたか否かを判別する(ステップA1)。ここで、作成者は、既存の業務指示書を利用し、その一部変更などによって業務指示書を作成するか、新規に業務指示書を作成するかによってライブラリー参照有無を指示する。いま、作成者からライブラリー非参照が指示された場合には、予め設定されている指示書フォーマットを読み出して表示出力させるが、ライブラリー参照が指示された場合には(ステップA1でYES)、このライブラリー(図示せず)に格納されている各種の業務指示書名を読み出して一覧表示させた後、この一覧画面の中から作成者が任意に選択指定した指示書名にに基づいて該当する業務指示書を読み出して表示出力させる(ステップA2)。
先ず、クライアント端末12は、起動プログラム情報の設定要求に応答して(ステップA51)、起動可能な各種のプログラム名を一覧表示させた後(ステップA52)、この一覧画面の中から作成者によって任意のプログラム名が選択指定されると(ステップA53)、この業務指示書の作成画面には、当該選択プログラム名がセットされると共に、この選択プログラム対応の設定画面を表示出力させる(ステップA54)。
図14は、作業項目の「売価変更」に対応してその起動プログラム情報を設定する場合の例示した図である。
また、クライアント端末12側では、今回作成分の業務指示書をライブラリー化して登録する指示を作成者から受けたかをチェックし(ステップA7)、ライブラリー登録の指示を受けた場合には、この業務指示書をライブラリーに登録保存させる(ステップA8)。
先ず、本部サーバ11は、何れかの店舗側の携帯端末23から業務指示書の閲覧要求を受信したか否かを監視し(ステップB1)、業務指示書の閲覧要求を受けた場合には、この要求元の「店舗名」、「業務名」に基づいて管理データベース13から該当する業務指示書を検索する(ステップB2)。ここで、該当する業務指示書が管理データベース13に登録されていなければ(ステップB3でNO)、要求元の携帯端末23に対してエラー応答を行うが(ステップB4)、該当する業務指示書が有れば、この要求元の「作業者名」に基づいて業務指示書内の作業項目を特定して当該項目に対応する「先行条件」を読み出すと共に(ステップB5)、この「先行条件」を解釈してそれに関連する他の作業項目を特定する(ステップB6)。
図11は、携帯端末23側での作業の遂行に応じて本部サーバ11が業務指示書の内容を更新する処理を示したフローチャートである。
先ず、店舗側の携帯端末23は、本部サーバ11に対して業務指示書の閲覧要求を行った後(図10のステップC1)、その応答有無をチェックし(ステップC2)、エラー応答の場合にはエラー報知を行うが(ステップC3)、正常応答の場合には、業務指示書を受信取得すると共に(ステップC4)、今回受信した業務指示書と他の業務指示書とを含めて、その指示名を一覧表示させた後(ステップC5)、正常応答を報知する(ステップC6)。この場合、ブザー駆動あるいは振動モータ駆動などによってエラー報知あるいは正常報知が行われる。
携帯端末23は、業務指示書を表示出力している状態において、作業者変更がユーザ指示されたかをチェックし(図10のステップC11)、作業者変更が指示された場合には、作業者変更・振り分け処理に移る(ステップC12)。
先ず、携帯端末23は、業務指示書の表示画面上において、変更対象の作業項目を選択指定すると共に(ステップC121)、部門別作業者リストを読み出して一覧表示させる(ステップC122)。この状態において、部門別作業者リストの中から任意の作業者を選択指定すると、この作業者は変更対象の作業項目に対する新たな作業者として決定される(ステップC123)。以下、変更終了が指示されるまで(ステップC124)、上述の動作が繰り返される。ここで、変更終了が指示されると、本部サーバ11に対して変更内容と共に、作業者変更通知を行う(ステップC125)。
ここで、本部サーバ11側においては、携帯端末23からの作業開始通知に応答し(図11のステップB15)、該当する業務指示書内の「開始日時」の項目に現在日時をセットすることによって当該項目の内容を更新する処理を行う(ステップB16)。
すると、本部サーバ11は、携帯端末23からの作業完了通知に応答し(図11のステップB17)、該当する業務指示書内の「終了日時」の項目に現在日時をセットすることによって当該項目の内容を更新する処理を行う(ステップB18)。
以下、携帯端末23と本部サーバ11との間では上述の動作が繰り返される。
図15は、この作業進捗表作成出力処理によって得られた作業進捗表の具体例を示した図である。
先ず、本部側のクライアント端末12は、管理者などから作業進捗状況の出力が指示されると、「識別番号」をキーとして管理データベース13を検索し(ステップA11)、「識別番号」の順番にその「業務名」、「発信日」を一覧表示させる(ステップA12)。そして、この一覧画面の中から出力対象の「業務名」が選択指定されると(ステップA13)、この「業務名」対応の「識別番号」に基づいて管理データベース13を検索し、該当する全ての業務指示書を読み出して店舗順に並び替える(ステップA14)。
センタシステム1には、本部サーバ11、クライアント端末12、管理データベース13のほか、図16に示すように担当者テーブルF1、業務テーブルF2、対象テーブルF3、業務指示テーブルF4が設けられていると共に、図17に示すように業務実績データベース14が設けられている。ここで、図16に示すように、この場合における業務指示書の作成画面は、「担当」、「業務」、「対象部門」の各入力項目を有する構成で、「担当」の入力項目に“伊澤○○”、「業務」の入力項目に“品切れ報告”、「対象部門」の入力項目に“ガーデン”を入力した場合を例示してる。ここで、この業務指示書の作成画面内に設けられている「送信ボタン」が操作されると、この業務指示書は、本部サーバ11を介して店舗側の携帯端末23に送信される。
2 店舗システム
3 広域ネットワーク
11 本部サーバ
12 本部側のクライアント端末
13 管理データベース
14 業務実績データベース
22 店舗側のクライアント端末
23 店舗側の携帯端末
101 CPU
102 記憶装置
104 通信装置
105 入力装置
106 表示装置
F1 担当者テーブル
F2 業務テーブル
F3 対象テーブル
F4 業務指示テーブル
Claims (8)
- 業務指示書を記憶管理すると共に、業務指示書の指示内容に応じた作業を遂行する作業者側の端末装置に対して当該業務指示書を送信する業務指示管理システムであって、
複数の作業項目から成る一連の業務の遂行を指示すると共に作業項目毎にその作業者、作業先行条件、作業進捗状況を含む構成の業務指示書を記憶管理する業務指示書記憶手段と、
前記作業者側の端末装置から業務指示書の閲覧要求を受けた場合に、前記業務指示書内の作業者、作業先行条件を参照することによって、この作業先行条件に合致し、かつ、この作業者が要求元である業務指示書あるいはその該当作業項目を要求元の端末装置に対して送信する送信手段と、
前記作業者側の端末装置から現時点の作業状況の報告を受けた場合に、この業務指示書内の作業進捗状況を更新する更新手段と、
を具備したことを特徴とする業務指示管理システム。 - 前記作業者側の端末装置から作業項目別に作業者の変更指示を受けた場合に、この作業項目の作業者を新たな作業者に変更する変更手段を設けた、ことを特徴とする請求項1記載の業務指示管理システム。
- 前記業務指示書内の作業進捗状況に対する出力指示を受けた場合に、この業務指示書の各作業項目に対応付けてその作業進捗状況を時系列的に表現した作業進捗表を出力する出力手段を設けた、ことを特徴とする請求項1記載の業務指示管理システム。
- コンピュータに対して、
複数の作業項目から成る一連の業務の遂行を指示すると共に作業項目毎にその作業者、作業先行条件、作業進捗状況を含む構成の業務指示書を記憶管理する機能と、
作業者側の端末装置から業務指示書の閲覧要求を受けた場合に、前記業務指示書内の作業者、作業先行条件を参照することによって、この作業先行条件に合致し、かつ、この作業者が要求元である業務指示書あるいはその該当作業項目を要求元の端末装置に対して送信する機能と、
作業者側の端末装置から現時点の作業状況の報告を受けた場合に、この業務指示書内の作業進捗状況を更新する機能と、
を実現させるためのプログラム。 - 業務指示書を記憶管理するサーバ装置と、この業務指示書の指示内容に応じた作業を遂行する作業者側の端末装置とがネットワークを介して接続されている業務指示管理システムであって、
前記サーバ装置は、複数の作業項目から成る一連の業務を実行すべきことを指示すると共に、少なくとも、何れかの作業項目に対応して業務アプリケーションプログラムの起動を指定する起動プログラム情報を含む構成の業務指示書を記憶管理する業務指示書記憶手段と、この業務指示書記憶手段内の業務指示書を作業者側の端末装置に送信する送信手段とを具備し、
前記作業者側の端末装置は、前記サーバ装置から業務指示書を受信取得する取得手段と、予め用意されている各種の業務アプリケーションプログラムの中から前記受信取得した業務指示書内の起動プログラム情報に基づいて対応する業務アプリケーションプログラムを指定して起動させるプログラム起動手段と、このプログラム起動によって業務処理が実行された際に、この実行画面内の入力項目に対する初期値として、前記起動プログラム情報に付加されている設定値を当該入力項目内に配置表示させる表示制御手段とを具備したことを特徴とする業務指示管理システム。 - 前記業務指示書記憶手段は、複数の作業項目から成る一連の業務の遂行を指示すると共に作業項目毎にその作業者、作業先行条件を含む構成の業務指示書を記憶管理し、
前記送信手段は、前記作業者側の端末装置から業務指示書の閲覧要求を受けた場合に、前記業務指示書内の作業者、作業先行条件を参照することによって、この作業先行条件に合致し、かつ、この作業者が要求元である業務指示書あるいはその該当作業項目を要求元の端末装置に対して送信する、
ようにしたことを特徴とする請求項5記載の業務指示管理システム。 - 前記作業者側の端末装置は、業務アプリケーションプログラムの起動によって業務処理が実行された際に、その実行開始日時、実行終了日時、処理件数を業務実績情報として求めて前記サーバ装置に送信し、
前記サーバ装置は、前記作業者側の端末装置からの業務実績情報を記憶管理する、
ようにしたことを特徴とする請求項5記載の業務指示管理システム。 - コンピュータに対して、
複数の作業項目から成る一連の業務を実行すべきことを指示すると共に、少なくとも、何れかの作業項目に対応して業務アプリケーションプログラムの起動を指定する起動プログラム情報を含む構成の業務指示書を記憶管理するサーバ装置から当該業務指示書を受信取得する機能と、
予め用意されている各種の業務アプリケーションプログラムの中から前記受信取得した業務指示書内の起動プログラム情報に基づいて対応する業務アプリケーションプログラムを指定して起動する機能と、
このプログラム起動によって業務処理が実行された際に、この実行画面内の入力項目に対する初期値として、前記起動プログラム情報に付加されている設定値を当該入力項目内に配置表示する機能と、
を実現させるためのプログラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005037098A JP4577035B2 (ja) | 2005-02-15 | 2005-02-15 | 業務指示管理システムおよびプログラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005037098A JP4577035B2 (ja) | 2005-02-15 | 2005-02-15 | 業務指示管理システムおよびプログラム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2006227669A true JP2006227669A (ja) | 2006-08-31 |
| JP4577035B2 JP4577035B2 (ja) | 2010-11-10 |
Family
ID=36989033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2005037098A Expired - Fee Related JP4577035B2 (ja) | 2005-02-15 | 2005-02-15 | 業務指示管理システムおよびプログラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4577035B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009181440A (ja) * | 2008-01-31 | 2009-08-13 | Casio Comput Co Ltd | 業務データ処理装置及びプログラム |
| JP2011002897A (ja) * | 2009-06-16 | 2011-01-06 | Hitachi Ltd | 作業手順管理システム |
| JP2011170489A (ja) * | 2010-02-17 | 2011-09-01 | Seiko Epson Corp | 業務管理装置、業務管理システムおよびプログラム |
| JP2014174763A (ja) * | 2013-03-08 | 2014-09-22 | Daiwa Securities Group Inc | 作業支援システムおよびプログラム |
| JP2020061045A (ja) * | 2018-10-12 | 2020-04-16 | 株式会社サテライトオフィス | 多店舗管理システム、多店舗管理システムのプログラム |
| WO2020179739A1 (ja) * | 2019-03-04 | 2020-09-10 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 店舗支援システム、店舗支援方法及びプログラム |
| JP2021068321A (ja) * | 2019-10-25 | 2021-04-30 | 菱洋エレクトロ株式会社 | 情報処理システム、情報処理方法及び情報処理プログラム |
| JP2022066376A (ja) * | 2017-12-01 | 2022-04-28 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 店舗支援システム、店舗支援方法及びプログラム |
Citations (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07296061A (ja) * | 1994-04-28 | 1995-11-10 | Fujitsu Ltd | 作業進捗管理装置及びその方法 |
| JPH10269251A (ja) * | 1997-03-27 | 1998-10-09 | Shimizu Corp | 作業検査用タッチパネル式携帯型端末器 |
| JPH11143874A (ja) * | 1997-11-11 | 1999-05-28 | Fujitsu Ltd | 構造化文書の体裁定義支援装置 |
| JPH11312199A (ja) * | 1998-04-27 | 1999-11-09 | Kobe Steel Ltd | 看護ガイダンスシステム |
| JP2002328716A (ja) * | 2001-05-07 | 2002-11-15 | Komatsu Ltd | 作業管理システム |
| JP2002342540A (ja) * | 2001-05-21 | 2002-11-29 | Masaru Akaho | 作業指示管理システム |
| JP2003122905A (ja) * | 2001-08-06 | 2003-04-25 | Canon System & Support Inc | サーバ装置および情報処理装置およびサーバ装置の制御方法および情報処理装置の制御方法およびプログラムおよび記憶媒体 |
| JP2003122817A (ja) * | 2001-10-11 | 2003-04-25 | Ricoh Co Ltd | 品質情報解析支援装置、品質情報解析支援システム及び品質情報解析支援用プログラム |
| JP2003132189A (ja) * | 2001-10-22 | 2003-05-09 | Casio Comput Co Ltd | 作業管理装置およびプログラム |
| JP2004171127A (ja) * | 2002-11-18 | 2004-06-17 | Hitachi Ltd | 現場作業支援方法とそのシステム及び記録媒体 |
| JP2004318236A (ja) * | 2003-04-11 | 2004-11-11 | Honda Motor Co Ltd | 車両共同利用システム |
| JP2004355526A (ja) * | 2003-05-30 | 2004-12-16 | Toshiba Corp | 仕事ナビゲーションシステム及びその方法 |
| JP2005018580A (ja) * | 2003-06-27 | 2005-01-20 | Casio Comput Co Ltd | 情報管理システム |
-
2005
- 2005-02-15 JP JP2005037098A patent/JP4577035B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07296061A (ja) * | 1994-04-28 | 1995-11-10 | Fujitsu Ltd | 作業進捗管理装置及びその方法 |
| JPH10269251A (ja) * | 1997-03-27 | 1998-10-09 | Shimizu Corp | 作業検査用タッチパネル式携帯型端末器 |
| JPH11143874A (ja) * | 1997-11-11 | 1999-05-28 | Fujitsu Ltd | 構造化文書の体裁定義支援装置 |
| JPH11312199A (ja) * | 1998-04-27 | 1999-11-09 | Kobe Steel Ltd | 看護ガイダンスシステム |
| JP2002328716A (ja) * | 2001-05-07 | 2002-11-15 | Komatsu Ltd | 作業管理システム |
| JP2002342540A (ja) * | 2001-05-21 | 2002-11-29 | Masaru Akaho | 作業指示管理システム |
| JP2003122905A (ja) * | 2001-08-06 | 2003-04-25 | Canon System & Support Inc | サーバ装置および情報処理装置およびサーバ装置の制御方法および情報処理装置の制御方法およびプログラムおよび記憶媒体 |
| JP2003122817A (ja) * | 2001-10-11 | 2003-04-25 | Ricoh Co Ltd | 品質情報解析支援装置、品質情報解析支援システム及び品質情報解析支援用プログラム |
| JP2003132189A (ja) * | 2001-10-22 | 2003-05-09 | Casio Comput Co Ltd | 作業管理装置およびプログラム |
| JP2004171127A (ja) * | 2002-11-18 | 2004-06-17 | Hitachi Ltd | 現場作業支援方法とそのシステム及び記録媒体 |
| JP2004318236A (ja) * | 2003-04-11 | 2004-11-11 | Honda Motor Co Ltd | 車両共同利用システム |
| JP2004355526A (ja) * | 2003-05-30 | 2004-12-16 | Toshiba Corp | 仕事ナビゲーションシステム及びその方法 |
| JP2005018580A (ja) * | 2003-06-27 | 2005-01-20 | Casio Comput Co Ltd | 情報管理システム |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009181440A (ja) * | 2008-01-31 | 2009-08-13 | Casio Comput Co Ltd | 業務データ処理装置及びプログラム |
| JP2011002897A (ja) * | 2009-06-16 | 2011-01-06 | Hitachi Ltd | 作業手順管理システム |
| JP2011170489A (ja) * | 2010-02-17 | 2011-09-01 | Seiko Epson Corp | 業務管理装置、業務管理システムおよびプログラム |
| JP2014174763A (ja) * | 2013-03-08 | 2014-09-22 | Daiwa Securities Group Inc | 作業支援システムおよびプログラム |
| JP2022066376A (ja) * | 2017-12-01 | 2022-04-28 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 店舗支援システム、店舗支援方法及びプログラム |
| JP7296598B2 (ja) | 2017-12-01 | 2023-06-23 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 店舗支援システム、店舗支援方法及びプログラム |
| JP2020061045A (ja) * | 2018-10-12 | 2020-04-16 | 株式会社サテライトオフィス | 多店舗管理システム、多店舗管理システムのプログラム |
| WO2020179739A1 (ja) * | 2019-03-04 | 2020-09-10 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 店舗支援システム、店舗支援方法及びプログラム |
| JPWO2020179739A1 (ja) * | 2019-03-04 | 2020-09-10 | ||
| JP2021068321A (ja) * | 2019-10-25 | 2021-04-30 | 菱洋エレクトロ株式会社 | 情報処理システム、情報処理方法及び情報処理プログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4577035B2 (ja) | 2010-11-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4577035B2 (ja) | 業務指示管理システムおよびプログラム | |
| JPH1139292A (ja) | 文書管理方法、文書検索方法、及び文書検索装置 | |
| JP6587576B2 (ja) | 情報処理装置、情報処理方法および情報処理プログラム | |
| JP4639793B2 (ja) | 情報処理装置およびプログラム | |
| JP2010262361A (ja) | 業務管理システム | |
| JP2003091471A (ja) | 情報処理サーバ、情報処理プログラム、情報処理プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体及び情報処理システム | |
| JP4309497B2 (ja) | 情報検索装置および情報検索方法 | |
| JP4933967B2 (ja) | 情報表示装置、情報表示方法および情報表示プログラム | |
| JP2001005748A (ja) | 共用のデータ表示装置及び記憶媒体 | |
| JP4710318B2 (ja) | 薬局業務処理システムおよびプログラム | |
| JP6049928B1 (ja) | 電子商取引支援システム、ポータルサイトサーバおよびプログラム | |
| JP2007094494A (ja) | 生産計画支援システム、生産計画支援方法及びプログラム | |
| JP2004178150A (ja) | 生産プロセスマネジメント・チャートによる統合生産管理方法及びそのシステム | |
| CN116795783A (zh) | 信息处理装置、系统、计算机可读介质以及信息处理方法 | |
| JP7685286B1 (ja) | ワークフロー管理システム、ワークフロー管理方法及びプログラム | |
| JP4389149B2 (ja) | 管理システム、情報処理装置および方法、記録媒体、並びにプログラム | |
| JP7791971B1 (ja) | 医薬品製造情報管理装置および医薬品製造情報管理方法 | |
| JP2007080065A (ja) | 統合進捗管理システム | |
| JP2004185442A (ja) | アウトソーシング導入支援装置、その方法及びプログラム | |
| JP4359524B2 (ja) | 出荷指示管理方法、出荷指示管理プログラム及び出荷指示システム | |
| JP7424057B2 (ja) | 情報処理装置及びプログラム | |
| JP2002269327A (ja) | 営業開発支援システム及び営業開発支援プログラム | |
| JP2009064347A (ja) | 作業支援情報表示装置および作業支援情報表示方法 | |
| JP2019179467A (ja) | 情報処理プログラム、情報処理装置、及び情報処理方法 | |
| JP2004096149A (ja) | 通話内容管理装置およびプログラム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20071205 |
|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20080515 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20100412 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20100511 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20100616 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20100727 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20100809 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130903 Year of fee payment: 3 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 4577035 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |