JP2014018921A - テープ研磨装置 - Google Patents

テープ研磨装置 Download PDF

Info

Publication number
JP2014018921A
JP2014018921A JP2012160445A JP2012160445A JP2014018921A JP 2014018921 A JP2014018921 A JP 2014018921A JP 2012160445 A JP2012160445 A JP 2012160445A JP 2012160445 A JP2012160445 A JP 2012160445A JP 2014018921 A JP2014018921 A JP 2014018921A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tape
polishing
dancer roll
reel
roll
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2012160445A
Other languages
English (en)
Other versions
JP5794210B2 (ja
Inventor
Nobukazu Hosogai
信和 細貝
Norihisa Ochiai
典久 落合
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanshin Co Ltd
Original Assignee
Sanshin Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanshin Co Ltd filed Critical Sanshin Co Ltd
Priority to JP2012160445A priority Critical patent/JP5794210B2/ja
Publication of JP2014018921A publication Critical patent/JP2014018921A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5794210B2 publication Critical patent/JP5794210B2/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Landscapes

  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)

Abstract

【課題】研磨テープの交換作業時に、テープ固定機構及びダンサーロール機構の協動により研磨ヘッドによる研磨加工を中断することがなくなり、研磨作業効率を向上することができる。
【解決手段】研磨テープTを巻回したテープリール1と、研磨テープの研磨面を被加工物Wの被研磨面に圧接させて研磨加工を行う研磨ヘッド2と、テープリールから解かれた研磨テープを研磨ヘッドに移送させるテープ送り機構3と、テープリールを自由回転又は停止保持させるブレーキ機構4と、テープリールから研磨ヘッドに移送される研磨テープに張力を付加するダンサーロール5aをもつダンサーロール機構5と、ダンサーロールの移動位置によりブレーキ機構をオンオフ制御する制御手段6とを備えてなり、研磨テープの交換作業時において、テープリールとダンサーロール機構との間の研磨テープを固定保持するテープ固定機構7を設けてなる。
【選択図】図1

Description

本発明は、例えば、板状材や棒状材等の被加工物の被研磨面を研磨テープにより研磨する際に用いられるテープ研磨装置に関するものである。
従来、この種のテープ研磨装置として、テープリールから解かれた研磨テープを研磨ヘッドに連続的又は間欠的に移送し、研磨ヘッドにより研磨テープの研磨面を被加工物の被研磨面に圧接させ、被加工物の研磨加工を行う構造のものが知られている。
特開平5−8163号公報
しかしながらこれら従来構造の場合、研磨加工の長時間継続により研磨テープが消耗して研磨テープを交換する際、研磨テープの移送停止及び研磨ヘッドの研磨加工を中断してから行うこととなり、このため、研磨テープの交換が完了するまで研磨ヘッドによる研磨加工を中断することになり、それだけ、研磨作業効率を低下させることがあるという不都合を有している。
本発明はこのような不都合を解決することを目的とするもので、本発明のうち、請求項1記載の発明は、研磨テープを巻回したテープリールと、該研磨テープの研磨面を被加工物の被研磨面に圧接させて研磨加工を行う研磨ヘッドと、該テープリールから解かれた研磨テープを該研磨ヘッドに移送させるテープ送り機構と、該テープリールを自由回転又は停止保持させるブレーキ機構と、該テープリールから該研磨ヘッドに移送される研磨テープに張力を付加するダンサーロールをもつダンサーロール機構と、該ダンサーロールの移動位置により該ブレーキ機構をオンオフ制御する制御手段とを備えてなり、上記研磨テープの交換作業時において、上記テープリールと該ダンサーロール機構との間の研磨テープを固定保持するテープ固定機構を設けてなることを特徴とするテープ研磨装置にある。
又、請求項2記載の発明は、上記テープ固定機構は、上記研磨テープを移送案内する案内ロール及び該案内ロールにより案内されている研磨テープを該案内ロールとで挟着して固定する挟着部材からなることを特徴とするものであり、又、請求項3記載の発明は、上記制御手段に上記ダンサーロールの異常な移動位置を検出して上記研磨ヘッドの研磨加工を停止させる非常停止手段を含んでなることを特徴とするものである。
本発明は上述の如く、請求項1記載の発明にあっては、研磨テープの交換作業時においても、テープリールとダンサーロール機構との間の研磨テープを固定保持するテープ固定機構及び研磨テープを貯留するダンサーロール機構の協動により研磨ヘッドによる研磨加工を中断することがなくなり、研磨作業効率を向上することができる。
又、請求項2記載の発明にあっては、上記テープ固定機構は、上記研磨テープを移送案内する案内ロール及び案内ロールにより案内されている研磨テープを案内ロールとで挟着して固定する挟着部材からなるので、構造を簡素化することができ、又、請求項3記載の発明にあっては、上記制御手段は上記ダンサーロールの異常な移動位置を検出して上記研磨ヘッドの研磨加工を停止させる非常停止手段を含んでなるから、ダンサーロール機構による研磨テープの貯留量内においてテープ交換が完了するまでの時間が間に合わなかった場合でも研磨加工を非常停止することができ、研磨加工の安全性を高めることができる。
本発明の実施の形態例の全体説明正面図である。 本発明の実施の形態例の部分側面図である。 本発明の実施の形態例の作動説明部分正面図である。 本発明の実施の形態例の作動説明部分正面図である。 本発明の実施の形態例の作動説明部分正面図である。 本発明の実施の形態例の作動説明全体正面図である。
図1乃至図6は本発明の実施の形態例であって、1はテープリールであって、機台Mにリール軸1aを自由回転自在に横設し、リール軸1aにテープリール1を交換自在に取り付けてなり、このテープリール1には研磨テープTが巻回され、例えば、この研磨テープTは、ポリエステルフィルム、メタル、クロス等の基材に酸化アルミニュウム、酸化クロム、シリコンカーバイド、ダイヤモンド等の所定粒度の研磨粒子をコーティング又は結合してなる構造となっている。
2は研磨ヘッドであって、この場合、機台Mに上下移動台2aを移動案内機構2b、移動用モータ2c及びボールネジ機構2dにより上下移動自在に設け、上下移動台2aに圧接用部材2eを圧接用シリンダ2fにより弾圧移動自在に設け、圧接用部材2eに圧接ロール2gを配置し、移動用モータ2cにより上下移動台2aを上下動させると共に圧接用シリンダ2fにより圧接用部材2eを介して圧接ロール2gで研磨テープTの研磨面を被加工物Wの被研磨面に圧接させて研磨加工を行うように構成している。
3はテープ送り機構であって、この場合、機台Mに送りロール3a及び挟持ロール3bを配置し、送りロール3aを送り回転させる送り用モータ3cを設け、テープリール1から解かれた研磨テープTを送りロール3aと挟持ロール3bとの間で挟持し、送り用モータ3cで送りロール3aを送り回転させることにより研磨テープTを連続的又は間欠的に移送してボックス3dに移送するように構成している。
4はブレーキ機構であって、図2の如く、上記機台Mに自由回転自在に横設されたリール軸1aの後部に配置され、この場合、ブレーキ機構4はオンオフ制御される電磁ブレーキからなり、ブレーキ機構4のオフ制御により上記テープリール1を保持するリール軸1aを自由回転自在に設けると共にブレーキ機構4のオン制御により上記テープリール1を保持するリール軸1aを停止保持させるように構成している。
5はダンサーロール機構であって、テープリール1から研磨ヘッド2に移送される研磨テープTに巻き解き方向と反対方向の張力であるバックテンションを付加するダンサーロール5aを有してなり、この場合、機台Mにダンサーロール5aをガイド部5bにより上下移動自在に配置し、ダンサーロール5aを常時下方に弾引するバックテンション用シリンダ5cを配置して構成している。
6は制御手段であって、パソコンなどによるプログラムを含む制御回路が組み込まれ、上記ダンサーロール5aの上限及び下限の移動位置を検出する位置検出センサS・Sを配置し、位置検出センサSがダンサーロール5aの上限の移動位置を検出するとブレーキ機構4をオフ制御し、ブレーキ機構4のオフ制御によりテープリール1は自由回転自在となり、バックテンション用シリンダ5cにより常時下方に弾引されたダンサーロール5aにより研磨テープTはテープリール1から引き出されると共にダンサーロール5aは下降移動し、又、位置検出センサSがダンサーロール5aの下限の移動位置を検出するとブレーキ機構4をオン制御し、ブレーキ機構4のオン制御によりテープリール1は停止保持され、テープ送り機構3の送りロール3aの送り回転により研磨テープTは移送されると共にダンサーロール5aはバックテンション用シリンダ5cの常時下方への弾引力に抗して上昇移動し、制御手段6によるブレーキ機構4のオンオフ制御及びダンサーロール機構5のダンサーロール5aの移動位置制御により研磨テープTを移送するように構成している。
7はテープ固定機構であって、この場合、上記研磨テープTを移送案内する案内ロール7a及び案内ロール7aにより案内されている研磨テープTを案内ロール7aとで挟着して固定する挟着部材7bからなり、挟着部材7bは挟着用シリンダ7cにより挟着解放作動し、上記研磨テープTの交換作業時において、上記テープリール1とダンサーロール機構5との間の研磨テープTを固定保持するように構成されている。
8は非常停止手段であって、上記制御手段6に含まれてなり、上記ダンサーロール5aの異常な上限及び下限の移動位置を検出する位置検出センサS・Sを配置し、位置検出センサSがダンサーロール5aの異常な上限の移動位置を検出するとブレーキ機構4が異常であるとしてテープ送り機構3及び研磨ヘッド2による研磨加工を非常停止し、又、位置検出センサSがダンサーロール5aの異常な下限の移動位置を検出するとブレーキ機構4が異常であるか、あるいはテープ切れ、例えば、ダンサーロール機構5による研磨テープTの貯留量内においてテープ交換が完了するまでの時間が間に合わなかった場合でも、研磨加工を非常停止することができ、研磨加工の安全性を高めることができるように構成されている。
この実施の形態例は上記構成であるから、図1の如く、研磨テープTは、テープリール1から案内ロール7a、ダンサーロール5a、案内ロールR、案内ロールR、案内ロールR、上下移動台2aに設けた案内ロールR、案内ロールR、上記圧接ロール2g、案内ロールR、上下移動台2aに設けた案内ロールR、案内ロールR、送りロール3aと挟持ロール3bの間を経てボックス3d内に廃棄移送され、ブレーキ機構4によりテープリール1は自由回転又は停止保持され、ダンサーロール機構5のダンサーロール5aの移動位置によりブレーキ機構4をオンオフ制御されると共にダンサーロール5aにより研磨テープTに巻き解き方向と反対方向の張力であるバックテンションが付加され、研磨ヘッド2により研磨テープTの研磨面は被加工物Wの被研磨面に圧接され、研磨加工が行われることになる。
そして、研磨テープTの交換作業においては、図3の如く、研磨加工の長時間継続により研磨テープTの消耗をテープ切れセンサーSが検出すると、先ず、制御手段6によりブレーキ機構4は自由回転自在となり、ダンサーロール5aは下限の移動位置となって研磨テープTを貯留することになると共に、図4の如く、テープ固定機構7の挟着用シリンダ7cの作動により研磨テープTは案内ロール7aと挟着部材7bとで挟着され、研磨テープTは固定保持されることになり、テープ固定機構7により研磨テープTが固定保持されたらテープリール1とテープ固定機構7との間において、研磨テープTを手動又は自動的に切断することになり、研磨テープTの切断後、消耗したテープリール1をリール軸1aから取り外し、図5の如く、新たな研磨テープTを巻回したテープリール1をリール軸1aに取り付けて交換作業を行い、そして、両面テープや接着剤等の継合手段Kにより新たな研磨テープTの端末と切断端末とを継合し、このテープ切断及び新たな研磨テープTの端末と切断端末との継合の際にもダンサーロール5aが上昇して研磨テープTの貯留により研磨加工が停止することなく継続され、新たなテープリール1に交換したら、図6の如く、交換完了スイッチを操作することにより新たな研磨テープTの端末と切断端末との継目部分Hがテープ送り機構3の送りロール3aと挟持ロール3bとの間を通過するまで早送りされ、継目部分Hがテープ送り機構3を通過したら制御手段6によるブレーキ機構4のオンオフ制御及びダンサーロール機構5の張力付加作用が行われて研磨テープTは移送され、研磨ヘッド2により被加工物Wの研磨加工が行われることになる。
したがって、研磨テープTの交換作業時においても、テープリール1とダンサーロール機構5との間の研磨テープTを固定保持するテープ固定機構7及び研磨テープTを貯留するダンサーロール機構5の協動により研磨ヘッド2による研磨加工を中断することがなくなり、研磨作業効率を向上することができる。
この場合、テープ固定機構7は、上記研磨テープTを移送案内する案内ロール7a及び案内ロール7aにより案内されている研磨テープTを案内ロール7aとで挟着して固定する挟着部材7bからなるので、構造を簡素化することができ、又、この場合、上記制御手段6に上記ダンサーロール5aの異常な移動位置を検出して上記研磨ヘッド2の研磨加工を停止させる非常停止手段8を含んでなるから、ダンサーロール機構5による研磨テープTの貯留量内においてテープ交換が完了するまでの時間が間に合わなかった場合でも、研磨加工を非常停止することができ、研磨加工の安全性を高めることができる。
尚、本発明は上記実施の形態例に限られるものではなく、テープリール1、研磨ヘッド2、テープ送り機構3、ブレーキ機構4、ダンサーロール機構5、制御手段6、テープ固定機構7、非常停止手段8の構造や回路構成等は適宜変更して設計される。
又、上記実施の形態例のテープ送り機構3においては、テープリール1から解かれた研磨テープTを研磨ヘッド2に連続的又は間欠的に移送し、研磨ヘッド2により研磨加工使用された使用済みの研磨テープTをボックス3dに廃棄移送するように構成しているが、これに代えて、使用済みの研磨テープTを別途に設けた廃棄用のテープリールで巻き取る構造とすることもある。
以上、所期の目的を充分達成することができる。
T 研磨テープ
W 被加工物
1 テープリール
2 研磨ヘッド
3 テープ送り機構
4 ブレーキ機構
5 ダンサーロール機構
5a ダンサーロール
6 制御手段
7 テープ固定機構
7a 案内ロール
7b 挟着部材
8 非常停止手段

Claims (3)

  1. 研磨テープを巻回したテープリールと、該研磨テープの研磨面を被加工物の被研磨面に圧接させて研磨加工を行う研磨ヘッドと、該テープリールから解かれた研磨テープを該研磨ヘッドに移送させるテープ送り機構と、該テープリールを自由回転又は停止保持させるブレーキ機構と、該テープリールから該研磨ヘッドに移送される研磨テープに張力を付加するダンサーロールをもつダンサーロール機構と、該ダンサーロールの移動位置により該ブレーキ機構をオンオフ制御する制御手段とを備えてなり、上記研磨テープの交換作業時において、上記テープリールと該ダンサーロール機構との間の研磨テープを固定保持するテープ固定機構を設けてなることを特徴とするテープ研磨装置。
  2. 上記テープ固定機構は、上記研磨テープを移送案内する案内ロール及び該案内ロールにより案内されている研磨テープを該案内ロールとで挟着して固定する挟着部材からなることを特徴とする請求項1記載のテープ研磨装置。
  3. 上記制御手段は、上記ダンサーロールの異常な移動位置を検出して上記研磨ヘッドの研磨加工を停止させる非常停止手段を含んでなることを特徴とする請求項1又は2記載のテープ研磨装置。
JP2012160445A 2012-07-19 2012-07-19 テープ研磨装置 Expired - Fee Related JP5794210B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2012160445A JP5794210B2 (ja) 2012-07-19 2012-07-19 テープ研磨装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2012160445A JP5794210B2 (ja) 2012-07-19 2012-07-19 テープ研磨装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2014018921A true JP2014018921A (ja) 2014-02-03
JP5794210B2 JP5794210B2 (ja) 2015-10-14

Family

ID=50194391

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2012160445A Expired - Fee Related JP5794210B2 (ja) 2012-07-19 2012-07-19 テープ研磨装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5794210B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106625137A (zh) * 2017-03-03 2017-05-10 东莞市铁犀智能科技有限公司 一种砂带抛光机自动换砂带装置
JP2018001375A (ja) * 2016-07-06 2018-01-11 セイコータイムシステム株式会社 孔開け装置
CN115972041A (zh) * 2022-12-26 2023-04-18 杭州职业技术学院 一种轴承生产用抛光设备

Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5940248U (ja) * 1982-09-03 1984-03-14 花王株式会社 帯状物つなぎ機
JPS6155050A (ja) * 1984-08-24 1986-03-19 Fuji Color Service:Kk ロ−ル印画紙連続供給装置
JPH03228562A (ja) * 1989-11-10 1991-10-09 Sansho Tohoku:Kk テープ式研磨装置
JPH04305442A (ja) * 1991-04-03 1992-10-28 Mitsubishi Heavy Ind Ltd コルゲータの駆動方法
JPH09248752A (ja) * 1996-03-11 1997-09-22 Sanshin:Kk デバイスウエハ表面平坦化研磨加工方法及びその装置
JP2004126217A (ja) * 2002-10-02 2004-04-22 Canon Inc 電子写真用感光体の後処理方法及び研磨装置

Patent Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5940248U (ja) * 1982-09-03 1984-03-14 花王株式会社 帯状物つなぎ機
JPS6155050A (ja) * 1984-08-24 1986-03-19 Fuji Color Service:Kk ロ−ル印画紙連続供給装置
JPH03228562A (ja) * 1989-11-10 1991-10-09 Sansho Tohoku:Kk テープ式研磨装置
JPH04305442A (ja) * 1991-04-03 1992-10-28 Mitsubishi Heavy Ind Ltd コルゲータの駆動方法
JPH09248752A (ja) * 1996-03-11 1997-09-22 Sanshin:Kk デバイスウエハ表面平坦化研磨加工方法及びその装置
JP2004126217A (ja) * 2002-10-02 2004-04-22 Canon Inc 電子写真用感光体の後処理方法及び研磨装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018001375A (ja) * 2016-07-06 2018-01-11 セイコータイムシステム株式会社 孔開け装置
CN106625137A (zh) * 2017-03-03 2017-05-10 东莞市铁犀智能科技有限公司 一种砂带抛光机自动换砂带装置
CN115972041A (zh) * 2022-12-26 2023-04-18 杭州职业技术学院 一种轴承生产用抛光设备

Also Published As

Publication number Publication date
JP5794210B2 (ja) 2015-10-14

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5794210B2 (ja) テープ研磨装置
KR101277326B1 (ko) 유리기판 양면상 보호필름 부착장치
JP2016008104A (ja) テープ貼着装置
JP2013074102A (ja) シート貼付装置及び貼付方法、並びに、シート製造装置及び製造方法
JP2017123409A (ja) 剥離装置
JP5501049B2 (ja) シート貼付装置および貼付方法
JP6087515B2 (ja) 半導体ウエハの保護テープ切断方法および保護テープ切断装置
CN114178949A (zh) 研磨机器人装置
JP4286261B2 (ja) 半導体ウエハの粘着テープ貼付け方法およびこれを用いた装置
JP5113621B2 (ja) シート剥離装置及び剥離方法
JP7788374B2 (ja) シート貼付装置およびシート貼付方法
JP5567436B2 (ja) シート貼付装置及びシート貼付方法
JP5586093B2 (ja) シート貼付装置及び貼付方法
KR101514026B1 (ko) 자동 테이핑 장치
CN109834346B (zh) 滚珠丝杠研磨方法及其装置
JP5379607B2 (ja) 研磨方法及びその装置
JP5270957B2 (ja) テープ繰出装置及び繰出方法並びにシート剥離装置
JP5430087B2 (ja) シート貼付装置及び貼付方法
KR101615533B1 (ko) 연마테이프를 이용한 카셋트 방식의 연마장치
JP2013230532A (ja) 半導体ウエハの保護テープ切断方法および保護テープ切断装置
JP7576595B2 (ja) シート供給装置およびシート供給方法
KR20210114871A (ko) 권취 장치 및 권취 방법
TW201600402A (zh) 帶狀構件之形成固定裝置
JP6442282B2 (ja) ワイヤ加工装置および加工槽
JP2001328051A (ja) 被研磨物のエッジ部の研磨方法及びその研磨装置

Legal Events

Date Code Title Description
A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20140527

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20140530

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20140724

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20140930

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20141117

A911 Transfer to examiner for re-examination before appeal (zenchi)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911

Effective date: 20141201

A912 Re-examination (zenchi) completed and case transferred to appeal board

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A912

Effective date: 20150109

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20150727

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 5794210

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees