JPH04305442A - コルゲータの駆動方法 - Google Patents
コルゲータの駆動方法Info
- Publication number
- JPH04305442A JPH04305442A JP9604091A JP9604091A JPH04305442A JP H04305442 A JPH04305442 A JP H04305442A JP 9604091 A JP9604091 A JP 9604091A JP 9604091 A JP9604091 A JP 9604091A JP H04305442 A JPH04305442 A JP H04305442A
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- Japan
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- facer
- sheet
- double
- speed
- corrugator
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 6
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 6
- 239000011111 cardboard Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 3
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 3
- 239000011087 paperboard Substances 0.000 description 3
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Machines For Manufacturing Corrugated Board In Mechanical Paper-Making Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はコルゲータに適用される
シングルフェーサとダブルフェーサとを連結運転する駆
動方法に関するものである。
シングルフェーサとダブルフェーサとを連結運転する駆
動方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4にコルゲータのシングルフェーサよ
りダブルフェーサに至るまでの従来の配置を示す。図に
おいて1はライナ用の巻取紙を装置するミルロールスタ
ンド、2は中芯用巻取紙を装置するミルロールスタンド
、3は各フルート(A、Bフルート等を作成する中芯の
形状)用段ロールの切換えが可能なシングルフェーサ(
一般にディアルフェーサといっているがここではシング
ルフェーサと云う)、4はブリッジ、5は加熱器、6は
プレヒータ、7はグルーマシン(糊着機)、8はダブル
フェーサ、9はライナ用の巻取紙のミルロールスタンド
である。そしてミルロールスタンド1より繰り出された
ライナlは、ミルロールスタンド2より繰り出され、シ
ングルフェーサ3の上下段ロール3a、3bにて段繰り
されて波状に形成された中芯mに糊にて貼合される。 この貼合された片面段ボールシートpは、ブリッジ4上
のシート溜りにてたぐられて貯えられた後、前記シート
溜りにて冷却したシートpを予熱する加熱器5と、プレ
ヒータ6を経て、グルーマシン7にて中芯mの波の先端
に糊付けされ、ミルロールスタンド9よりのライナnと
共にダブルフェーサ8に入り、ライナnが貼合されて両
面段ボールシートqとなる。
りダブルフェーサに至るまでの従来の配置を示す。図に
おいて1はライナ用の巻取紙を装置するミルロールスタ
ンド、2は中芯用巻取紙を装置するミルロールスタンド
、3は各フルート(A、Bフルート等を作成する中芯の
形状)用段ロールの切換えが可能なシングルフェーサ(
一般にディアルフェーサといっているがここではシング
ルフェーサと云う)、4はブリッジ、5は加熱器、6は
プレヒータ、7はグルーマシン(糊着機)、8はダブル
フェーサ、9はライナ用の巻取紙のミルロールスタンド
である。そしてミルロールスタンド1より繰り出された
ライナlは、ミルロールスタンド2より繰り出され、シ
ングルフェーサ3の上下段ロール3a、3bにて段繰り
されて波状に形成された中芯mに糊にて貼合される。 この貼合された片面段ボールシートpは、ブリッジ4上
のシート溜りにてたぐられて貯えられた後、前記シート
溜りにて冷却したシートpを予熱する加熱器5と、プレ
ヒータ6を経て、グルーマシン7にて中芯mの波の先端
に糊付けされ、ミルロールスタンド9よりのライナnと
共にダブルフェーサ8に入り、ライナnが貼合されて両
面段ボールシートqとなる。
【0003】従来のシングルフェーサ3とダブルフェー
サ8との連結駆動方法は、図3に示すようにシングルフ
ェーサ3に設けられた段山カウントセンサ10にて、ブ
リッジ4に送られる片面段ボールシートpの段山の総数
sをカウントし、次にサクションボックス11のサクシ
ョンにてシートpのライナ側を吸着してシートpに適正
な張力を与え、ペーパーガイド12を通してシートpの
蛇行を止め、直線状になったシートpをダブルフェーサ
8に送る途中に設けられた段山カウントセンサ13にて
、ダブルフェーサ8に送られるシートpの段山の総数t
をカウントする。このブリッジ4に入った総段山の数s
より出た総段山の数tをマイナスしてブリッジ4上のシ
ート溜り量を演算し、生産管理装置14に予めプリセッ
トされている適正溜り量と比較して、差異があれば適正
溜り量になるように、シングルフェーサ3の主駆動制御
盤15に生産管理装置14より昇速或いは降速指令を出
し、シングルフェーサ3の駆動モータ16の回転を制御
する。或いはダブルフェーサ8の主駆動制御盤17にて
駆動モータ18の回転を制御する。
サ8との連結駆動方法は、図3に示すようにシングルフ
ェーサ3に設けられた段山カウントセンサ10にて、ブ
リッジ4に送られる片面段ボールシートpの段山の総数
sをカウントし、次にサクションボックス11のサクシ
ョンにてシートpのライナ側を吸着してシートpに適正
な張力を与え、ペーパーガイド12を通してシートpの
蛇行を止め、直線状になったシートpをダブルフェーサ
8に送る途中に設けられた段山カウントセンサ13にて
、ダブルフェーサ8に送られるシートpの段山の総数t
をカウントする。このブリッジ4に入った総段山の数s
より出た総段山の数tをマイナスしてブリッジ4上のシ
ート溜り量を演算し、生産管理装置14に予めプリセッ
トされている適正溜り量と比較して、差異があれば適正
溜り量になるように、シングルフェーサ3の主駆動制御
盤15に生産管理装置14より昇速或いは降速指令を出
し、シングルフェーサ3の駆動モータ16の回転を制御
する。或いはダブルフェーサ8の主駆動制御盤17にて
駆動モータ18の回転を制御する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし前記従来装置に
は、シート溜りがある為、シートpの蛇行が発生する問
題があり、従ってブリッジにペーパーガイドを設けなけ
ればならなかった。またシート溜りがあることにより、
シングルフェーサによって加熱されたシートpが冷える
ことになるためダブルフェーサ8に入るまでに再びシー
トpを予熱する必要があり、容量の大きい加熱器及びプ
レヒータが必要となる欠点があった。更に生産管理装置
がダウンすると、シート溜り制御が行なえなくなるため
、シート溜りを目視しながらシングルフェーサの速度制
御を行なわねばならず、またブリッジにシートpの溜り
を設けたため、シングルフェーサよりダブルフェーサま
でのシートpの長さが長くなるので、短いオーダ(小量
の段ボールシートを作成するオーダ)が組めなかった(
シートロスが多いため)。本発明は前記従来の課題を解
決するために提案されたものである。
は、シート溜りがある為、シートpの蛇行が発生する問
題があり、従ってブリッジにペーパーガイドを設けなけ
ればならなかった。またシート溜りがあることにより、
シングルフェーサによって加熱されたシートpが冷える
ことになるためダブルフェーサ8に入るまでに再びシー
トpを予熱する必要があり、容量の大きい加熱器及びプ
レヒータが必要となる欠点があった。更に生産管理装置
がダウンすると、シート溜り制御が行なえなくなるため
、シート溜りを目視しながらシングルフェーサの速度制
御を行なわねばならず、またブリッジにシートpの溜り
を設けたため、シングルフェーサよりダブルフェーサま
でのシートpの長さが長くなるので、短いオーダ(小量
の段ボールシートを作成するオーダ)が組めなかった(
シートロスが多いため)。本発明は前記従来の課題を解
決するために提案されたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため本発明は、ダブ
ルフェーサの速度に同期してコルゲータのシングルフェ
ーサを運転することにより、同シングルフェーサよりダ
ブルフェーサまでの間に設けられたブリッジにたぐられ
た片面段ボールシートをなくすようにし、また前記ブリ
ッジに設けられ片面段ボールシートの張力により移動す
るダンサローラにて前記シングルフェーサの速度を制御
するようにした方法であり、これを課題解決のための手
段とするものである。
ルフェーサの速度に同期してコルゲータのシングルフェ
ーサを運転することにより、同シングルフェーサよりダ
ブルフェーサまでの間に設けられたブリッジにたぐられ
た片面段ボールシートをなくすようにし、また前記ブリ
ッジに設けられ片面段ボールシートの張力により移動す
るダンサローラにて前記シングルフェーサの速度を制御
するようにした方法であり、これを課題解決のための手
段とするものである。
【0006】
【作用】本発明は、コルゲータの速度を制限するダブル
フェーサの速度を基準にして、機械的にはダブルフェー
サより高速にて回転し得るシングルフェーサを同期駆動
することにより、ブリッジ上のシートpの溜りをなくす
ことが出来る。またダブルフェーサ内部での段ボールシ
ートqのスリップ等でダブルフェーサ速度と片面段ボー
ルシートpの速度との間に速度差が生ずる。よって片面
段ボールシートpの張力(たるみ)を位置の移動により
調整するように設けられたダンサローラが変位する。こ
の変位を位置発信器、又はポテンショメータにて検出し
、これをシングルフェーサ主駆動制御盤に入れてシング
ルフェーサ駆動モータの回転を制御し、ダンサローラを
予め定められた中立位置に戻す。またダンサローラが変
位限になったり、シングルフェーサ駆動に異常があった
場合は、非常停止動作を行ない、ダブルフェーサ等は停
止する。
フェーサの速度を基準にして、機械的にはダブルフェー
サより高速にて回転し得るシングルフェーサを同期駆動
することにより、ブリッジ上のシートpの溜りをなくす
ことが出来る。またダブルフェーサ内部での段ボールシ
ートqのスリップ等でダブルフェーサ速度と片面段ボー
ルシートpの速度との間に速度差が生ずる。よって片面
段ボールシートpの張力(たるみ)を位置の移動により
調整するように設けられたダンサローラが変位する。こ
の変位を位置発信器、又はポテンショメータにて検出し
、これをシングルフェーサ主駆動制御盤に入れてシング
ルフェーサ駆動モータの回転を制御し、ダンサローラを
予め定められた中立位置に戻す。またダンサローラが変
位限になったり、シングルフェーサ駆動に異常があった
場合は、非常停止動作を行ない、ダブルフェーサ等は停
止する。
【0007】
【実施例】以下本発明を図面の実施例について説明する
と、図1及び図2は本発明の実施例を示す。図1は本発
明によるコルゲータの駆動方法を実施する装置の系統図
を、図2はこの駆動方法を適用したコルゲータの1例を
示す。なお、図2に示すコルゲータのミルロールスタン
ドより、シングルフェーサを経てダブルフェーサに至る
までの機器配置は、図4と殆ど同じであるが、ブリッジ
4にダンサローラ21が設けられ、シート溜りがなくな
っている点が異なる。ダンサローラ21はエア圧により
片面段ボールシートpに一定の張力をかけているが、シ
ートpの張りが強くなったり、弛んだりすると、その位
置が移動する。
と、図1及び図2は本発明の実施例を示す。図1は本発
明によるコルゲータの駆動方法を実施する装置の系統図
を、図2はこの駆動方法を適用したコルゲータの1例を
示す。なお、図2に示すコルゲータのミルロールスタン
ドより、シングルフェーサを経てダブルフェーサに至る
までの機器配置は、図4と殆ど同じであるが、ブリッジ
4にダンサローラ21が設けられ、シート溜りがなくな
っている点が異なる。ダンサローラ21はエア圧により
片面段ボールシートpに一定の張力をかけているが、シ
ートpの張りが強くなったり、弛んだりすると、その位
置が移動する。
【0008】この位置の移動量を図1に示すダンサロー
ラ21と共に設置された位置発信器又はポテンショメー
タ22にて検出し、シングルフェーサ3の主駆動制御盤
15に、検出した変位量を入力する。主駆動制御盤15
は、この変位量により駆動モータ16の回転を制御し、
ダンサローラ21を、予め定められた中立位置に戻す。 ダンサローラ21の変位は、主としてダブルフェーサ8
の速度と、ダブルフェーサ内でのスリップ等により段ボ
ールシートqの速度とが異なるために起こる。
ラ21と共に設置された位置発信器又はポテンショメー
タ22にて検出し、シングルフェーサ3の主駆動制御盤
15に、検出した変位量を入力する。主駆動制御盤15
は、この変位量により駆動モータ16の回転を制御し、
ダンサローラ21を、予め定められた中立位置に戻す。 ダンサローラ21の変位は、主としてダブルフェーサ8
の速度と、ダブルフェーサ内でのスリップ等により段ボ
ールシートqの速度とが異なるために起こる。
【0009】このスリップが起こらなければ、ダブルフ
ェーサ8の速度を基準として、ダブルフェーサ8の主駆
動制御盤17からダブルフェーサのスピード信号がシン
グルフェーサ3の主駆動制御盤15に向かって出される
ことにより、シングルフェーサ3が同期駆動されている
ので、ダンサローラ21の位置は中立位置を保っている
。またシングルフェーサ駆動モータ16と、ダブルフェ
ーサ駆動モータ18には、それぞれタコゼネ19と20
が設置されていて、各駆動モータ16と18との回転は
、常に同期駆動するように、それぞれのタコゼネ19と
20より入力される回転数をもとに、制御盤15と17
により制御される。
ェーサ8の速度を基準として、ダブルフェーサ8の主駆
動制御盤17からダブルフェーサのスピード信号がシン
グルフェーサ3の主駆動制御盤15に向かって出される
ことにより、シングルフェーサ3が同期駆動されている
ので、ダンサローラ21の位置は中立位置を保っている
。またシングルフェーサ駆動モータ16と、ダブルフェ
ーサ駆動モータ18には、それぞれタコゼネ19と20
が設置されていて、各駆動モータ16と18との回転は
、常に同期駆動するように、それぞれのタコゼネ19と
20より入力される回転数をもとに、制御盤15と17
により制御される。
【0010】
【発明の効果】以上詳細に説明した如く本発明は構成さ
れており、ダブルフェーサの速度に同期してシングルフ
ェーサが運転されるようにし、またダブルフェーサ速度
とダブルフェーサ中を走行する段ボールシートの速度と
の間に差が生じた場合は、ダンサローラの変位によりシ
ングルフェーサ速度を制御し得るようにしたため、ブリ
ッジにおける片面段ボールシートの溜りがなくなり、ま
た常にこのシートにダンサローラにより一定の張力がか
かっているので、シートの蛇行が起こらない。更に溜り
におけるシートの冷却もなくなり、ダブルフェーサ前の
プレヒータは容量の少ないもので十分であり、従来のよ
うな生産管理装置にて制御する必要がないので、生産管
理装置ダウン時の心配もない。その上シートが溜まらな
いので、シングルフェーサよりダブルフェーサまでの段
ボールシートの長さが短くなり、短いオーダを組むこと
が可能となる。
れており、ダブルフェーサの速度に同期してシングルフ
ェーサが運転されるようにし、またダブルフェーサ速度
とダブルフェーサ中を走行する段ボールシートの速度と
の間に差が生じた場合は、ダンサローラの変位によりシ
ングルフェーサ速度を制御し得るようにしたため、ブリ
ッジにおける片面段ボールシートの溜りがなくなり、ま
た常にこのシートにダンサローラにより一定の張力がか
かっているので、シートの蛇行が起こらない。更に溜り
におけるシートの冷却もなくなり、ダブルフェーサ前の
プレヒータは容量の少ないもので十分であり、従来のよ
うな生産管理装置にて制御する必要がないので、生産管
理装置ダウン時の心配もない。その上シートが溜まらな
いので、シングルフェーサよりダブルフェーサまでの段
ボールシートの長さが短くなり、短いオーダを組むこと
が可能となる。
【図1】本発明の方法を実施するコルゲータの駆動装置
を示す系統図である。
を示す系統図である。
【図2】本発明を適用したコルゲータの配置を示す側面
図である。
図である。
【図3】従来のコルゲータの駆動装置を示す系統図であ
る。
る。
【図4】従来のコルゲータの配置を示す側面図である。
1、2 ミルロールスタンド
3 シングルフェーサ
3a、3b 上下段ロール
8 ダブルフェーサ
15、17 主駆動制御盤
19、20 タコゼネ
21 ダンサローラ
22 ポテンショメータ
m 中芯
n ライナ
p 片面段ボールシート
q 両面段ボールシート
Claims (2)
- 【請求項1】 ダブルフェーサの速度に同期してコル
ゲータのシングルフェーサを運転することにより、同シ
ングルフェーサよりダブルフェーサまでの間に設けられ
たブリッジにたぐられた片面段ボールシートをなくすこ
とを特徴とするコルゲータの駆動方法。 - 【請求項2】 前記ブリッジに設けられ片面段ボール
シートの張力により移動するダンサローラにて前記シン
グルフェーサの速度を制御することを特徴とする請求項
1記載のコルゲータの駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9604091A JPH04305442A (ja) | 1991-04-03 | 1991-04-03 | コルゲータの駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9604091A JPH04305442A (ja) | 1991-04-03 | 1991-04-03 | コルゲータの駆動方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04305442A true JPH04305442A (ja) | 1992-10-28 |
Family
ID=14154383
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9604091A Withdrawn JPH04305442A (ja) | 1991-04-03 | 1991-04-03 | コルゲータの駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04305442A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014018921A (ja) * | 2012-07-19 | 2014-02-03 | Sanshin Co Ltd | テープ研磨装置 |
| CN117241935A (zh) * | 2021-02-23 | 2023-12-15 | 派克赛泽有限责任公司 | 利用超声形成瓦楞板的系统和方法 |
-
1991
- 1991-04-03 JP JP9604091A patent/JPH04305442A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014018921A (ja) * | 2012-07-19 | 2014-02-03 | Sanshin Co Ltd | テープ研磨装置 |
| CN117241935A (zh) * | 2021-02-23 | 2023-12-15 | 派克赛泽有限责任公司 | 利用超声形成瓦楞板的系统和方法 |
| JP2024507374A (ja) * | 2021-02-23 | 2024-02-19 | パックサイズ,エルエルシー | 超音波により段ボール紙を形成するためのシステムおよび方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980711 |