JP2019088193A - 構造体 - Google Patents

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Abstract

【課題】一般ユーザが簡便に所望の形状に組み付けることができる構造体を提供する。【解決手段】貫通孔28が連通するように複数のブロック20が配設される。一方のブロック20の第1面21と他方のブロック20の第2面22とを当接させ、両ブロックの貫通孔28を連通させる。連通した貫通孔28に緊張材30が挿通され、緊張材30にテンションを掛けることにより、複数のブロック20の配置が保持される。【選択図】図2

Description

本発明は、種種の物品の形成に使用できる構造体に関する。
従来、簡易住宅などの構造体を構築する場合には、予め決められた設計図に基づいて所定のパーツを組み付ける必要がある。
特開平9−32325
従来の簡易住宅は専門の業者が決められた設計図どおりにパーツを組み付ける必要があるため、一般のユーザの手で必要に応じて所望の形状にその場で組み付けることには向いていない。
本発明はこうした課題に鑑みてなされたものであり、その目的は、一般ユーザが簡便に所望の形状に組み付けることができる構造体の提供にある。
本発明のある態様は、構造体である。当該構造体は、互いに対向する第1面および第2面、前記第1面の前辺と前記第2面の前辺とを繋ぐ第3面、第3面と対向し、前記第1面の後辺と前記第2面の後辺とを繋ぐ第4面、前記第1面の両側辺と前記第2面の両側辺とを繋ぎ、互いに対向する第5面および第6面を有する六面体形状を有し、前記第1面と前記第2面との間を貫通する貫通孔が設けられ、前記貫通孔が連通するように配設された複数のブロックと、前記複数のブロックの前記貫通孔を貫通し、テンションが掛けられることで前記複数のブロックの形状を保持する緊張材と、を備えることを特徴とする。
上記態様の構造体において、前記第3面の前記貫通孔の軸方向の長さが、前記第4面の前記貫通孔の軸方向の長さより大きく、前記第5面を正面視したときに、前記貫通孔の軸方向と直交する面に対して前記第1面が所定の角度だけ傾き、前記貫通孔の軸方向と直交する面に対して前記第2面が前記第1面とは反対側に前記所定の角度だけ傾いていてもよい。前記緊張材がカーボンファイバーで形成されていてもよい。花壇、仮設住宅、簡易ハウス、パーティション、水槽、プールからなる群より選ばれる物品であってもよい。
なお、上述した各要素を適宜組み合わせたものも、本件特許出願によって特許による保護を求める発明の範囲に含まれうる。
本発明によれば、一般ユーザが簡便に所望の形状に組み付けることができる。
図1(a)は、ブロックの斜視図であり、図1(b)は、図1(a)のA−A線に沿った断面図である。 構造体の例を示す概略断面図である。 図3(a)は、実施形態2に係る構造体の平面図であり、図3(b)は、実施形態2に係る構造体の斜視図である。 図4(a)は、実施形態3に係る構造体の斜視図であり、図4(b)は、連結部分に用いられるブロックを示す概略図である。 図5(a)は、実施形態4に係る構造体の斜視図であり、図5(b)は、構造体の断面図である。 実施形態5に係る構造体の斜視図であり、図6(b)は、構造体の側面図である。 ブロックに2本の緊張材を挿通する例を示す図である。 ブロックに形成された貫通孔の内壁に沿って円筒状の保護部材を設ける例を示す図である。 図9(a)は、ブロックの斜視図であり、図9(b)は、図9(a)のA−A線に沿った断面図である。
以下、本発明の実施の形態を図面を参照して説明する。なお、すべての図面において、同様な構成要素には同様の符号を付し、適宜説明を省略する。
(実施形態1)
本実施形態の構造体は特に用途を限定しない基本形である。まず、本実施形態の構造体に用いられるブロックについて説明する。図1(a)は、ブロック20の斜視図であり、図1(b)は、図1(a)のA−A線に沿った断面図である。ブロック20は、六面体形状であり、互いに対向する第1面21および第2面22、第1面の前辺と第2面の前辺とを繋ぐ第3面23、第3面と対向し、第1面の後辺と第2面の後辺とを繋ぐ第4面24、第1面の両側辺と第2面の両側辺とを繋ぎ、互いに対向する第5面25および第6面26を有する。ブロック20には、第1面の中央部分に第1面21と第2面22との間を貫通する貫通孔28が設けられている。
第3面23の貫通孔28の軸方向の長さL1が、第4面24の貫通孔28の軸方向の長さL2より大きく、第5面25を正面視したときに、貫通孔28の軸方向と直交する面に対して第1面21が所定の角度だけ傾き、貫通孔28の軸方向と直交する面に対して第2面22が第1面21とは反対側に所定の角度だけ傾いている。言い換えると、図1(b)に示すように、ブロック20は、第5面25を正面視したときに、等脚台形の形状を有する。
ブロック20は、樹脂、木材、紙類などの軽量な材料で形成される。樹脂としては、発泡スチロールなどの発泡樹脂やゴムなどが好適であり、木材としては、バルサ材が好適である。また、ブロック20に透明樹脂を使用し、さらに、内部を空洞にしてもよい。これによれば、軽量化を図るとともに、意匠性を高めることができる。
図2は、構造体10の例を示す概略断面図である。構造体10では、貫通孔28が連通するように複数のブロック20が配設される。具体的には、図2に示すように、一方のブロック20の第1面21と他方のブロック20の第2面22とを当接させ、両ブロックの貫通孔28を連通させる。一方のブロック20の第3面23と他方のブロックの第4面24を同じ側にすることにより、2つのブロック20を直線的に並べることができる。また、一方のブロック20の第3面23と他方のブロックの第3面23を同じ側にすることにより、2つのブロック20を屈曲した関係にすることができる。
上述のように連通した貫通孔28に緊張材30が挿通されている。緊張材30は、ロープ状またはチェーン状の部材であり、その材料は、構造体10の形状を維持するため緊張材30に掛けられるテンションに十分耐える強度を持つものであれば特に限定されないが、強度に優れる点で、カーボンファイバーが好適である。また、緊張材30の材料をゴムのような弾性材としてもよい。
緊張材30の一方の端部には、緊張材30が抜けないようにするための留め具40が設けられている。留め具40は、貫通孔28の径よりも大きい形状を有し、図2に示すように、緊張材30の一方の端部側のブロック20の第2面22に当接される。留め具40には、緊張材30を通すための穴が設けられており、この穴に緊張材30を通し、緊張材30の一方の端部を当該穴より大きくすることにより、留め具40が外れないようになっている。なお、緊張材30の一方の端部に単に結び目を形成するなどして、緊張材30の一方の端部の大きさを貫通孔28の径より大きくすることにより、緊張材30の一方の端部が抜けないようにしてもよい。また、留め具40が出っ張らないようにするために、緊張材30の一方の端部側のブロック20の第2面22に座掘りを形成してもよい。
また、緊張材30の他方の端部は、留め具40と同様な構造を有し、ブロック20の第1面21を保護するための保護部42を経由して折り返され、ブロック20の端部に設けられた引き締め部50に繋げられている。引き締め部50としては、いわゆる荷締が挙げられる。引き締め部50により緊張材30に所定のテンションを掛けることにより、3つのブロック20が配置や形状を保持した状態で自立する。なお、緊張材30の材料をゴムのような弾性材とした場合には、通常時の緊張材30の長さを連通した貫通孔28の長さより短いものとし、緊張材30を引っ張ることで、連通した貫通孔20の両端から出して固定してもよい。この場合には、荷締50でテンションを付与することを不要させるか、荷締50でテンションを付与することを補助的にすることができる。
以上説明したように構造体10は、複数の共通のブロック20を用いて形成される。隣接するブロック20の向きにより、直線状の形状や、屈曲した形状をユーザの好みにあわせてその場で形成することができる。ブロック20は軽量であるため、ハンドリングが用意であり、使用しない場合にはコンパクトにまとめて貯蔵することもできる。また、ブロック20を共通化することにより、製造コストを低減することができる。
本実施形態のように、貫通孔28を第1面21の中央部分に1本設けることにより、貫通孔28に緊張材30を挿通した状態で、貫通孔28の軸に沿ってブロック20を180度回転させることにより、隣接するブロック20を直線状の配置または屈曲した配置のいずれかに速やかに変更することができる。
(実施形態2)
図3(a)は、実施形態2に係る構造体10の平面図であり、図3(b)は、実施形態2に係る構造体10の斜視図である。本実施形態の構造体は、花壇の縁取りとして用いられる。具体的には、図3(a)に示すように、複数のブロック20が花壇を縁取るように配置される。本実施形態では、各ブロック20の第3面23および第4面24が鉛直方向になり、貫通孔28が水平方向になるように配置される。ブロック20の数や配置の仕方は、ユーザの好みにより適宜変更される。
本実施形態によれば、ユーザの好みに合った形状の花壇を簡便に作製することができる。
なお、花壇を囲うブロック20の列の始端と終端に隙間が生じる場合には、当該隙間を覆うようなカバーを設けてもよい。これによれば、花壇の縁取りの見た目をより良くすることができる。また、本実施形態のように緊張材30の始点と終点が近接する場合には、緊張材30の始点と終点をターンバックルのような締付け具に取り付けることにより、緊張材30にテンションを付与してもよい。
(実施形態3)
図4(a)は、実施形態3に係る構造体10の斜視図である。図4(b)は、連結部分に用いられるブロック70を示す概略図である。本実施形態の構造体は、水槽またはプールとして用いられる。本実施形態では、底部60の縁に沿って、複数のブロック20が配置される。底部とブロック20とを接着剤により固定してもよい。始点となるブロック20aと終点となるブロック20bとの間に、連結用のブロック70が設置される。ブロック70には、ブロック20aの貫通孔28と連通し、L字状に屈曲して外側に開口を有する通路72と、ブロック20bの貫通孔28と連通し、L字状に屈曲して外側に開口を有する通路74とが形成されている。
緊張材30の始端は、通路72を通ってブロック70の外側に出され、実施形態1と同様に、留め具40による抜けないようになっている。また、緊張材30の終端は、通路74を通ってブロック70の外側に出され、保護部42を経由して、引き締め部50に取り付けられている。
本実施形態によれば、水槽やプールを簡便に形成することができる。
本実施形態では、ブロック20およびブロック70の材料にゴムを用いることが好適である。これによれば、ブロック間に隙間が生じにくくし、防水性を高めることができる。
(実施形態4)
図5(a)は、実施形態4に係る構造体の斜視図である。図5(b)は、構造体10の断面図である。本実施形態の構造体は、簡易的なハウス、または仮設住宅として用いられる。本構造体は、たとえば、災害時の避難用に用いることや、室内において児童が遊んだり本を読んだりする用途に用いることができる。具体的には、図5(b)に示すように、複数のブロック20を用いて、直線的に並べることで壁部Wを形成し、屈曲した配置を連続させることにより、アーチ状の屋根部Aを形成する。一対の保持部80にはそれぞれ溝82が形成されており、この溝に複数のブロック20のうち端部に位置するブロック20を差し込むことにより、構造体10の安定性を保つことができる。
本実施形態によれば、簡易的なハウスまたは仮設住宅を必要に応じて迅速かつ簡便に作製することができる。特に、ブロック20を備蓄しておくことにより、災害時に必要な仮設住宅を迅速かつ大量に作製することができる。
(実施形態5)
図6(a)は、実施形態5に係る構造体の斜視図である。図6(b)は、構造体10の側面図である。本実施形態で使用されるブロック20は、薄板状である。本実施形態では、複数のブロック20を緊張材30により連結することにより、パーティションとして用いられる。保持部90にはそれぞれ溝92が形成されており、この溝92にブロック20の下端を挿入することにより、構造体10の安定性を保つことができる。
本実施形態によれば、設置される場所に応じて、複数のブロック20を用いて所望のパターンのパーティションを形成することができる。
上述した各実施形態では、各ブロック20に1本の緊張材30が挿通されているが、各ブロック20に挿通される緊張材30の数は、1本に限られず、2本以上としてもよい。ブロック20に挿通される緊張材30の本数を増やすことにより、複数のブロック20に掛けるテンションの合計を増やすことができる。
たとえば、図7に示すように、各ブロック20に2本の緊張材30を挿通してもよい。これによれば、緊張材30により構造体10に掛けられるテンションをより大きくすることができるため、ブロックの大型化を図ることができる。また、たとえば、実施形態4のように構造体で仮設住宅を形成する場合に、図7に示すように、一方の緊張材30aのみが挿通される貫通孔104を有する第1専用ブロック100と、他方の緊張材30bのみが挿通される貫通孔106を有する第2専用ブロック102を配設することにより、第1専用ブロック100と第2専用ブロック102との間に窓を形成することができる。
また、上述した各実施形態では、ブロック20の貫通孔28に緊張材30が挿通されているが、図8に示すように、各ブロック20に形成された貫通孔28の内壁に沿って円筒状の保護部材200を設置してもよい。保護部材200に用いられる材料は、各ブロック20より強度が高ければよい。たとえば、ブロック20が発泡スチロール製の場合、保護部材200の材料として塩化ビニールが好適である。これによれば、緊張材30にテンションを掛けたときに、貫通孔28に損傷が生じることを抑制することができる。
また、図9(a)、図9(b)に示すように、ブロック20の第1面21に凸部300を設け、ブロック20の第2面22に凹部310が設けてもよい。これによれば、2つのブロック20を配置したとき、一方のブロック20の凸部が他方のブロック20の凹部に填め込まれる。これにより、緊張材30にテンションが掛けられたときに、2つのブロック20の位置がずれることが抑制され、所望の形状が保持される。なお、2つのブロック20が直線的に配置される場合、2つのブロックが屈曲した配置になる場合の両方に対応するため、凸部300を凹部310に填め込んだときに、隙間が生じるようにすることが好ましい。この観点から、凸部300の形状を半球状または半楕円状とすることが好ましい。
また、上述した各実施形態では、複数のブロック20を同一形状としているが、一部に特殊なブロック20を用いてもよい。たとえば、端部に位置するブロックについては、端部の面をテーパ状とせず、構造体が自立しやすい形状としてもよい。
また、必要に応じて、L字状のブロックや湾曲したブロックを用いてもよい。これによれば、ユーザの要求に見合った形状の構造体を形成しやすくすることができる。
本発明は、上述の各実施の形態に限定されるものではなく、当業者の知識に基づいて各種の設計変更等の変形を加えることも可能であり、そのような変形が加えられた実施の形態も本発明の範囲に含まれうるものである。
10 構造体、20 ブロック、28 貫通孔、30 緊張材

Claims (4)

  1. 互いに対向する第1面および第2面、前記第1面の前辺と前記第2面の前辺とを繋ぐ第3面、第3面と対向し、前記第1面の後辺と前記第2面の後辺とを繋ぐ第4面、前記第1面の両側辺と前記第2面の両側辺とを繋ぎ、互いに対向する第5面および第6面を有する六面体形状を有し、前記第1面と前記第2面との間を貫通する貫通孔が設けられ、前記貫通孔が連通するように配設された複数のブロックと、
    前記複数のブロックの前記貫通孔を貫通し、テンションが掛けられることで前記複数のブロックの形状を保持する緊張材と、
    を備えることを特徴とする構造体。
  2. 前記第3面の前記貫通孔の軸方向の長さが、前記第4面の前記貫通孔の軸方向の長さより大きく、前記第5面を正面視したときに、前記貫通孔の軸方向と直交する面に対して前記第1面が所定の角度だけ傾き、前記貫通孔の軸方向と直交する面に対して前記第2面が前記第1面とは反対側に前記所定の角度だけ傾いている請求項1に記載の構造体。
  3. 前記緊張材がカーボンファイバーで形成されている請求項1または2に記載の構造体
  4. 花壇、仮設住宅、簡易ハウス、パーティション、水槽、プールからなる群より選ばれる物品である請求項1乃至3のいずれか1項に記載の構造体。
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