JP2500455B2 - リトライ多発抑制制御方式 - Google Patents
リトライ多発抑制制御方式Info
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- JP2500455B2 JP2500455B2 JP5167465A JP16746593A JP2500455B2 JP 2500455 B2 JP2500455 B2 JP 2500455B2 JP 5167465 A JP5167465 A JP 5167465A JP 16746593 A JP16746593 A JP 16746593A JP 2500455 B2 JP2500455 B2 JP 2500455B2
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims description 48
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
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- Debugging And Monitoring (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はリトライ多発抑制制御方
式に関し、特にオンライントランザクション処理システ
ムにおいてトランザクション実行トレース情報を採取す
るためのリトライの多発を抑制するリトライ多発抑制制
御方式に関する。
式に関し、特にオンライントランザクション処理システ
ムにおいてトランザクション実行トレース情報を採取す
るためのリトライの多発を抑制するリトライ多発抑制制
御方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のオンライントランザクション処理
システムでは、トランザクション異常終了時にトランザ
クションをリトライさせて原因解析のためのデータとし
てトランザクション実行トレース情報を採取していた。
システムでは、トランザクション異常終了時にトランザ
クションをリトライさせて原因解析のためのデータとし
てトランザクション実行トレース情報を採取していた。
【0003】しかし、トランザクション異常終了が多発
した場合に異常終了したすべてのトランザクションをオ
ンライントランザクション処理システムがリトライさせ
ると、必要以上のトランザクションのリトライが発生
し、オンライントランザクション処理システムが処理す
るトランザクションの件数が増加して、オンライントラ
ンザクション処理システムにかなりの負荷がかかってい
た。
した場合に異常終了したすべてのトランザクションをオ
ンライントランザクション処理システムがリトライさせ
ると、必要以上のトランザクションのリトライが発生
し、オンライントランザクション処理システムが処理す
るトランザクションの件数が増加して、オンライントラ
ンザクション処理システムにかなりの負荷がかかってい
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のオンラ
イントランザクション処理システムでは、トランザクシ
ョン異常終了時に異常終了したすべてのトランザクショ
ンをリトライさせていたので、トランザクション異常終
了が多発した場合に必要以上のトランザクションのリト
ライが発生し、オンライントランザクション処理システ
ムにかなりの負荷がかかっているという問題点があっ
た。
イントランザクション処理システムでは、トランザクシ
ョン異常終了時に異常終了したすべてのトランザクショ
ンをリトライさせていたので、トランザクション異常終
了が多発した場合に必要以上のトランザクションのリト
ライが発生し、オンライントランザクション処理システ
ムにかなりの負荷がかかっているという問題点があっ
た。
【0005】本発明の目的は、上述の点に鑑み、オンラ
イントランザクション処理システムにおいてトランザク
ションのリトライ抑制時間制限値を用いてトランザクシ
ョンのリトライ実行を抑制するようにしたリトライ多発
抑制制御方式を提供することにある。
イントランザクション処理システムにおいてトランザク
ションのリトライ抑制時間制限値を用いてトランザクシ
ョンのリトライ実行を抑制するようにしたリトライ多発
抑制制御方式を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のリトライ多発抑
制制御方式は、トランザクション異常終了時の原因解析
のためのデータとなるトランザクション実行トレース情
報を採取するためにトランザクションのリトライを行っ
ているオンライントランザクション処理システムにおい
て、外部から指定されたリトライ抑制時間制限値を保持
する環境定義ファイルと、前記リトライ抑制時間制限値
および異常終了発生時刻を保持する時刻格納領域と、ト
ランザクション異常終了時にトランザクション実行トレ
ース情報を採取するためにトランザクションのリトライ
実行を制御するトランザクションリトライ制御手段と、
前記環境定義ファイルから前記リトライ抑制時間制限値
を取り込み前記時刻格納領域に設定する環境定義情報取
込み手段と、トランザクション異常終了時に異常終了発
生時刻を採取して前記時刻格納領域に設定する時刻採取
手段と、前記時刻格納領域に格納されている前記リトラ
イ抑制時間制限値および異常終了発生時刻に基づいてト
ランザクションのリトライを行うか否かを判定するリト
ライ判定手段と、このリトライ判定手段によってトラン
ザクションのリトライを行うと判定されたときにトラン
ザクションのリトライ実行を行うリトライ実行手段とを
有する。
制制御方式は、トランザクション異常終了時の原因解析
のためのデータとなるトランザクション実行トレース情
報を採取するためにトランザクションのリトライを行っ
ているオンライントランザクション処理システムにおい
て、外部から指定されたリトライ抑制時間制限値を保持
する環境定義ファイルと、前記リトライ抑制時間制限値
および異常終了発生時刻を保持する時刻格納領域と、ト
ランザクション異常終了時にトランザクション実行トレ
ース情報を採取するためにトランザクションのリトライ
実行を制御するトランザクションリトライ制御手段と、
前記環境定義ファイルから前記リトライ抑制時間制限値
を取り込み前記時刻格納領域に設定する環境定義情報取
込み手段と、トランザクション異常終了時に異常終了発
生時刻を採取して前記時刻格納領域に設定する時刻採取
手段と、前記時刻格納領域に格納されている前記リトラ
イ抑制時間制限値および異常終了発生時刻に基づいてト
ランザクションのリトライを行うか否かを判定するリト
ライ判定手段と、このリトライ判定手段によってトラン
ザクションのリトライを行うと判定されたときにトラン
ザクションのリトライ実行を行うリトライ実行手段とを
有する。
【0007】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
【0008】図1は、本発明の一実施例に係るリトライ
多発抑制制御方式の構成を示すブロック図である。本実
施例のリトライ多発抑制制御方式は、トランザクション
リトライ制御手段1と、時刻採取手段2と、時刻格納領
域3と、リトライ判定手段4と、環境定義ファイル5
と、リトライ実行手段6と、リトライ抑制時間制限値と
しての異常終了発生時間間隔制限値7と、環境定義情報
取込み手段8とから構成されている。
多発抑制制御方式の構成を示すブロック図である。本実
施例のリトライ多発抑制制御方式は、トランザクション
リトライ制御手段1と、時刻採取手段2と、時刻格納領
域3と、リトライ判定手段4と、環境定義ファイル5
と、リトライ実行手段6と、リトライ抑制時間制限値と
しての異常終了発生時間間隔制限値7と、環境定義情報
取込み手段8とから構成されている。
【0009】トランザクションリトライ制御手段1は、
トランザクション異常終了時にトランザクション実行ト
レース情報を採取するためにトランザクションのリトラ
イ実行を制御する。
トランザクション異常終了時にトランザクション実行ト
レース情報を採取するためにトランザクションのリトラ
イ実行を制御する。
【0010】時刻採取手段2は、トランザクション異常
終了時に異常終了発生時刻を採取して時刻格納領域3に
設定する。
終了時に異常終了発生時刻を採取して時刻格納領域3に
設定する。
【0011】時刻格納領域3は、リトライ抑制時間制限
値,前回異常終了発生時刻および今回異常終了発生時刻
を保持する領域である。
値,前回異常終了発生時刻および今回異常終了発生時刻
を保持する領域である。
【0012】リトライ判定手段4は、時刻格納領域3に
格納されている異常終了発生時間間隔制限値7と前回異
常終了発生時刻および今回異常終了発生時刻とを比較し
てトランザクションのリトライを行うか否かを判定す
る。
格納されている異常終了発生時間間隔制限値7と前回異
常終了発生時刻および今回異常終了発生時刻とを比較し
てトランザクションのリトライを行うか否かを判定す
る。
【0013】環境定義ファイル5は、外部から指定され
た異常終了発生時間間隔制限値7などを保持するファイ
ルである。
た異常終了発生時間間隔制限値7などを保持するファイ
ルである。
【0014】リトライ実行手段6は、リトライ判定手段
4によってトランザクションのリトライを行うと判定さ
れたときにトランザクションのリトライ実行を行う。
4によってトランザクションのリトライを行うと判定さ
れたときにトランザクションのリトライ実行を行う。
【0015】環境定義情報取込み手段8は、環境定義フ
ァイル5から異常終了発生時間間隔制限値7を取り込み
時刻格納領域3に設定する。
ァイル5から異常終了発生時間間隔制限値7を取り込み
時刻格納領域3に設定する。
【0016】図2を参照すると、本実施例のリトライ多
発抑制制御方式の処理は、異常終了ステップ21と、時
間的情報設定ステップ22と、リトライ多発判定ステッ
プ23と、リトライ実行ステップ24とからなる。
発抑制制御方式の処理は、異常終了ステップ21と、時
間的情報設定ステップ22と、リトライ多発判定ステッ
プ23と、リトライ実行ステップ24とからなる。
【0017】次に、このように構成された本実施例のリ
トライ多発抑制制御方式の動作について説明する。
トライ多発抑制制御方式の動作について説明する。
【0018】トランザクションの実行前に、利用者は、
異常終了発生時間間隔制限値7を環境定義ファイル5に
設定しておく。
異常終了発生時間間隔制限値7を環境定義ファイル5に
設定しておく。
【0019】トランザクションが開始され、ステップ2
1でトランザクションの異常終了が発生すると、ステッ
プ22において、トランザクションリトライ制御手段1
は、環境定義情報取込み手段8を起動するとともに、時
刻採取手段2を起動する。
1でトランザクションの異常終了が発生すると、ステッ
プ22において、トランザクションリトライ制御手段1
は、環境定義情報取込み手段8を起動するとともに、時
刻採取手段2を起動する。
【0020】環境定義情報取込み手段8は、環境定義フ
ァイル5から異常終了発生時間間隔制限値7を取り込ん
で時刻格納領域3に設定する。
ァイル5から異常終了発生時間間隔制限値7を取り込ん
で時刻格納領域3に設定する。
【0021】時刻採取手段2は、トランザクションの異
常終了発生時刻を採取して今回異常終了発生時刻として
時刻格納領域3に設定する。また、時刻採取手段2は、
トランザクションの前回の異常終了発生時にも異常終了
発生時刻を採取して時刻格納領域3に設定しているの
で、この前回の異常終了発生時刻を前回異常終了発生時
刻に変更する。
常終了発生時刻を採取して今回異常終了発生時刻として
時刻格納領域3に設定する。また、時刻採取手段2は、
トランザクションの前回の異常終了発生時にも異常終了
発生時刻を採取して時刻格納領域3に設定しているの
で、この前回の異常終了発生時刻を前回異常終了発生時
刻に変更する。
【0022】次に、ステップ23で、トランザクション
リトライ制御手段1は、リトライ判定手段4を起動す
る。
リトライ制御手段1は、リトライ判定手段4を起動す
る。
【0023】リトライ判定手段4は、時刻格納領域3に
格納されている異常終了発生時間間隔制限値7と前回異
常終了発生時刻および今回異常終了発生時刻とを比較し
てトランザクションのリトライを行うか否かを判定す
る。詳しくは、A=(今回異常終了発生時刻−前回異常
終了発生時刻)、B=(異常終了発生時間間隔制限値
7)とすると、A<Bの条件が成立した場合にリトライ
多発であるとみなし、トランザクションのリトライを行
わないと判定する。
格納されている異常終了発生時間間隔制限値7と前回異
常終了発生時刻および今回異常終了発生時刻とを比較し
てトランザクションのリトライを行うか否かを判定す
る。詳しくは、A=(今回異常終了発生時刻−前回異常
終了発生時刻)、B=(異常終了発生時間間隔制限値
7)とすると、A<Bの条件が成立した場合にリトライ
多発であるとみなし、トランザクションのリトライを行
わないと判定する。
【0024】例えば、異常終了発生時間間隔制限値7が
“3”(分)、前回異常終了発生時刻および今回異常終
了発生時刻がそれぞれ1月8日9時3分および1月8日
9時4分であるとすると、異常終了発生時間間隔は(1
月8日9時4分−1月8日9時3分)で“1”となり、
Aが“1”、Bが“3”となってA<Bの条件が成立
し、リトライ多発であるのでトランザクションのリトラ
イを行わないと判定される。
“3”(分)、前回異常終了発生時刻および今回異常終
了発生時刻がそれぞれ1月8日9時3分および1月8日
9時4分であるとすると、異常終了発生時間間隔は(1
月8日9時4分−1月8日9時3分)で“1”となり、
Aが“1”、Bが“3”となってA<Bの条件が成立
し、リトライ多発であるのでトランザクションのリトラ
イを行わないと判定される。
【0025】リトライ判定手段4によりトランザクショ
ンのリトライを行わないと判定された場合には、トラン
ザクションリトライ制御手段1は、リトライ実行手段6
を起動せずに、処理を終了する。この結果、トランザク
ションのリトライの多発が抑制され、オンライントラン
ザクション処理システムの負荷が軽減される。
ンのリトライを行わないと判定された場合には、トラン
ザクションリトライ制御手段1は、リトライ実行手段6
を起動せずに、処理を終了する。この結果、トランザク
ションのリトライの多発が抑制され、オンライントラン
ザクション処理システムの負荷が軽減される。
【0026】また、リトライ判定手段4によりトランザ
クションのリトライを行うと判定された場合には、ステ
ップ24で、トランザクションリトライ制御手段1は、
リトライ実行手段6を起動する。
クションのリトライを行うと判定された場合には、ステ
ップ24で、トランザクションリトライ制御手段1は、
リトライ実行手段6を起動する。
【0027】リトライ実行手段6は、トランザクション
実行トレース情報を採取するためにトランザクションの
リトライを実行する。
実行トレース情報を採取するためにトランザクションの
リトライを実行する。
【0028】上記実施例により、従来ならばトランザク
ションの異常終了によるリトライがオンライントランザ
クション処理システムに負荷をかけるほど多発する場合
でも、トランザクションのリトライ実行を抑制して、オ
ンライントランザクション処理システムの負荷を軽減す
ることができる。
ションの異常終了によるリトライがオンライントランザ
クション処理システムに負荷をかけるほど多発する場合
でも、トランザクションのリトライ実行を抑制して、オ
ンライントランザクション処理システムの負荷を軽減す
ることができる。
【0029】なお、上記実施例では、リトライ抑制時間
制限値が異常終了発生時間間隔制限値7である場合を例
にとって説明したが、リトライ抑制時間制限値が単位時
間当たりのトランザクション異常終了発生率などの他の
時間制限値であっても本発明が同様に実現可能であるこ
とはいうまでもない。
制限値が異常終了発生時間間隔制限値7である場合を例
にとって説明したが、リトライ抑制時間制限値が単位時
間当たりのトランザクション異常終了発生率などの他の
時間制限値であっても本発明が同様に実現可能であるこ
とはいうまでもない。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、オンライ
ントランザクション処理システムにおいて、トランザク
ション異常終了時のトランザクション実行トレース情報
を採取するためにトランザクションをリトライするが、
その際にリトライ抑制時間制限値を用いることにより、
必要以上のトランザクションのリトライ実行を抑制し、
オンライントランザクション処理システムにかかる負荷
を軽減することができるという効果がある。
ントランザクション処理システムにおいて、トランザク
ション異常終了時のトランザクション実行トレース情報
を採取するためにトランザクションをリトライするが、
その際にリトライ抑制時間制限値を用いることにより、
必要以上のトランザクションのリトライ実行を抑制し、
オンライントランザクション処理システムにかかる負荷
を軽減することができるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例に係るリトライ多発抑制制御
方式の構成を示すブロック図である。
方式の構成を示すブロック図である。
【図2】本実施例のリトライ多発抑制制御方式の処理を
示す流れ図である。
示す流れ図である。
1 トランザクションリトライ制御手段 2 時刻採取手段 3 時刻格納領域 4 リトライ判定手段 5 環境定義ファイル 6 リトライ実行手段 7 異常終了発生時間間隔制限値(リトライ抑制時間制
限値) 8 環境定義情報取込み手段
限値) 8 環境定義情報取込み手段
Claims (2)
- 【請求項1】 トランザクション異常終了時の原因解析
のためのデータとなるトランザクション実行トレース情
報を採取するためにトランザクションのリトライを行っ
ているオンライントランザクション処理システムにおい
て、 外部から指定されたリトライ抑制時間制限値を保持する
環境定義ファイルと、 前記リトライ抑制時間制限値および異常終了発生時刻を
保持する時刻格納領域と、 トランザクション異常終了時にトランザクション実行ト
レース情報を採取するためにトランザクションのリトラ
イ実行を制御するトランザクションリトライ制御手段
と、 前記環境定義ファイルから前記リトライ抑制時間制限値
を取り込み前記時刻格納領域に設定する環境定義情報取
込み手段と、 トランザクション異常終了時に異常終了発生時刻を採取
して前記時刻格納領域に設定する時刻採取手段と、 前記時刻格納領域に格納されている前記リトライ抑制時
間制限値および異常終了発生時刻に基づいてトランザク
ションのリトライを行うか否かを判定するリトライ判定
手段と、 このリトライ判定手段によってトランザクションのリト
ライを行うと判定されたときにトランザクションのリト
ライ実行を行うリトライ実行手段とを有することを特徴
とするリトライ多発抑制制御方式。 - 【請求項2】前記リトライ抑制時間制限値が異常終了発
生時間間隔制限値であり、今回異常終了発生時刻と前回
異常終了発生時刻との差が前記異常終了発生時間間隔制
限値以下であればトランザクションのリトライ実行を行
わない請求項1記載のリトライ多発抑制制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5167465A JP2500455B2 (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | リトライ多発抑制制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5167465A JP2500455B2 (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | リトライ多発抑制制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06348566A JPH06348566A (ja) | 1994-12-22 |
| JP2500455B2 true JP2500455B2 (ja) | 1996-05-29 |
Family
ID=15850186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5167465A Expired - Fee Related JP2500455B2 (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | リトライ多発抑制制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2500455B2 (ja) |
-
1993
- 1993-06-14 JP JP5167465A patent/JP2500455B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06348566A (ja) | 1994-12-22 |
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Legal Events
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