JP2542467Y2 - 車両のバックアップデータ保持装置 - Google Patents
車両のバックアップデータ保持装置Info
- Publication number
- JP2542467Y2 JP2542467Y2 JP1989030602U JP3060289U JP2542467Y2 JP 2542467 Y2 JP2542467 Y2 JP 2542467Y2 JP 1989030602 U JP1989030602 U JP 1989030602U JP 3060289 U JP3060289 U JP 3060289U JP 2542467 Y2 JP2542467 Y2 JP 2542467Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- data holding
- control unit
- backup
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000013500 data storage Methods 0.000 title 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、車両に搭載されるオートエアコン等の制御
機器の電源オフ時におけるバックアップデータを保持す
るためのデータ保持手段を有するバックアップデータ保
持装置に関するものであり、特に、データ保持手段作動
用のバックアップ電源回路の保護装置に関するものであ
る。
機器の電源オフ時におけるバックアップデータを保持す
るためのデータ保持手段を有するバックアップデータ保
持装置に関するものであり、特に、データ保持手段作動
用のバックアップ電源回路の保護装置に関するものであ
る。
(従来の技術) 従来、車両に搭載されるオートエアコン、カーステレ
オ等の制御機器は、マイクロコンピュータ等から成るコ
ントロールユニットにより制御されているが、一般に、
コントロールユニットには、例えば電源スイッチ(イグ
ニッションスイッチ)のオフにより主電源回路からの該
コントロールユニットへの電源供給が断たれても、該制
御機器が例えばオートエアコンの場合、設定温度、エコ
ノミーモードの選択の有無、等の前記電源供給を断つ直
前におけるデータをバックアップデータとして保持すべ
くデータ保持手段(通常RAMで構成される)が設けられ
ており、該データ保持手段には前記イグニッションスイ
ッチのオフ時に専用のバックアップ電源回路から電源が
供給される。これにより、イグニッションスイッチの再
オン時には、該制御機器をイグニッションスイッチのオ
フ直前におけると同一の設定条件で作動させ得るように
している。
オ等の制御機器は、マイクロコンピュータ等から成るコ
ントロールユニットにより制御されているが、一般に、
コントロールユニットには、例えば電源スイッチ(イグ
ニッションスイッチ)のオフにより主電源回路からの該
コントロールユニットへの電源供給が断たれても、該制
御機器が例えばオートエアコンの場合、設定温度、エコ
ノミーモードの選択の有無、等の前記電源供給を断つ直
前におけるデータをバックアップデータとして保持すべ
くデータ保持手段(通常RAMで構成される)が設けられ
ており、該データ保持手段には前記イグニッションスイ
ッチのオフ時に専用のバックアップ電源回路から電源が
供給される。これにより、イグニッションスイッチの再
オン時には、該制御機器をイグニッションスイッチのオ
フ直前におけると同一の設定条件で作動させ得るように
している。
この場合、一般に、主電源回路及びバックアップ電源
回路は共用のバッテリに接続されている一方、データ保
持手段の作動時のコントロールユニットの消費電流は極
めて小さく(例えば100μA程度)したがってバックア
ップ電源回路の容量も主電源回路のそれに比べて小(例
えば数mA程度)となっている。
回路は共用のバッテリに接続されている一方、データ保
持手段の作動時のコントロールユニットの消費電流は極
めて小さく(例えば100μA程度)したがってバックア
ップ電源回路の容量も主電源回路のそれに比べて小(例
えば数mA程度)となっている。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、従来のバックアップデータ保持装置の
構成では、例えば制御信号の誤応答等によりイグニッシ
ョンスイッチのオフ時であるにも拘わらず、コントロー
ルユニットがイグニッションスイッチのオフ状態(つま
りコントロールユニットが停止状態にあること)を確認
できず、バックアップ電源回路を介してバッテリからバ
ックアップデータの保持に必要な電流を超える過剰電流
(例えば数十mA)の供給を継続するような事態が生じ
る。かかる事態を放置するとバッテリの過放電を招来さ
せる。
構成では、例えば制御信号の誤応答等によりイグニッシ
ョンスイッチのオフ時であるにも拘わらず、コントロー
ルユニットがイグニッションスイッチのオフ状態(つま
りコントロールユニットが停止状態にあること)を確認
できず、バックアップ電源回路を介してバッテリからバ
ックアップデータの保持に必要な電流を超える過剰電流
(例えば数十mA)の供給を継続するような事態が生じ
る。かかる事態を放置するとバッテリの過放電を招来さ
せる。
なお、車両に搭載されるバッテリの過放電を防止する
手段としては、例えば実開昭62−74454号公報に記載さ
れるように、バッテリと車両電送負荷との間に検出抵抗
を設け、該検出抵抗に流れる電流が所低値を超えると車
両電送負荷への通電が停止されるように構成したものが
知られているが、かかる構成は、少なくともバックアッ
プ電源回路との関係については考慮されてなく、本願考
案の上記課題を解決することはできない。
手段としては、例えば実開昭62−74454号公報に記載さ
れるように、バッテリと車両電送負荷との間に検出抵抗
を設け、該検出抵抗に流れる電流が所低値を超えると車
両電送負荷への通電が停止されるように構成したものが
知られているが、かかる構成は、少なくともバックアッ
プ電源回路との関係については考慮されてなく、本願考
案の上記課題を解決することはできない。
本考案は上記事情に鑑みてなされたもので、バックア
ップデータの保持時における過剰電流供給を防止できる
ようにしたバックアップデータ保持装置を提供すること
を目的とする。
ップデータの保持時における過剰電流供給を防止できる
ようにしたバックアップデータ保持装置を提供すること
を目的とする。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために本考案は、車両に搭載され
る制御機器を制御すべく設けられ該制御機器のバックア
ップデータを保持するためのデータ保持手段を有するコ
ントロールユニットと、前記制御機器の制御作動を図る
ための主電源回路と、前記データ保持手段を作動させる
ためのバックアップ電源回路とを備えた車両のバックア
ップデータ保持装置において、前記バックアップ電源回
路と前記コントロールユニットとの間に設けられ、前記
データ保持手段の作動時であって該バックアップ電源回
路の負荷電流が所定値を超えた時、前記コントロールユ
ニットと前記データ保持手段とが共に動作した状態で前
記データ保持手段が正常に作動する最低電流を保証でき
る値に前記負荷電流を低減させる電流制限回路を備えた
ことを特徴とする。
る制御機器を制御すべく設けられ該制御機器のバックア
ップデータを保持するためのデータ保持手段を有するコ
ントロールユニットと、前記制御機器の制御作動を図る
ための主電源回路と、前記データ保持手段を作動させる
ためのバックアップ電源回路とを備えた車両のバックア
ップデータ保持装置において、前記バックアップ電源回
路と前記コントロールユニットとの間に設けられ、前記
データ保持手段の作動時であって該バックアップ電源回
路の負荷電流が所定値を超えた時、前記コントロールユ
ニットと前記データ保持手段とが共に動作した状態で前
記データ保持手段が正常に作動する最低電流を保証でき
る値に前記負荷電流を低減させる電流制限回路を備えた
ことを特徴とする。
(作用) データ保持手段の作動時であって、バックアップ電源
回路の負荷電流が所定値を超えた時、電流制限回路によ
り、コントロールユニットとデータ保持手段とが共にに
動作した状態でデータ保持手段が正常に作動する最低電
流を保証できる値に負荷電流が低減される。
回路の負荷電流が所定値を超えた時、電流制限回路によ
り、コントロールユニットとデータ保持手段とが共にに
動作した状態でデータ保持手段が正常に作動する最低電
流を保証できる値に負荷電流が低減される。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を図面に基づき説明する。
図において1は車両に搭載されるバッテリであり、該
バッテリ1の負極側は接地され、その正極側はイグニッ
ションスイッチ2を介して主電源回路としての定電圧回
路3に接続されており、該定電圧回路3はダイオード4
を介してマイクロコンピュータから成るコントロールユ
ニット5に接続されている。該コントロールユニット5
は例えばオートエアコン等の制御機器6を制御するよう
になっている。
バッテリ1の負極側は接地され、その正極側はイグニッ
ションスイッチ2を介して主電源回路としての定電圧回
路3に接続されており、該定電圧回路3はダイオード4
を介してマイクロコンピュータから成るコントロールユ
ニット5に接続されている。該コントロールユニット5
は例えばオートエアコン等の制御機器6を制御するよう
になっている。
一方、前記バッテリ1の正極側はバックアップ電源回
路としての定電圧回路7に接続されており、該定電圧回
路7は負荷側に電流制限回路8を接続している。そして
該電流制限回路8はダイオード9を介して前記コントロ
ールユニット5内のデータ保持手段としてのRAM10に接
続されている。なお、定電圧回路3からもダイオード11
を介して前記RAM10に電源が供給され得る。
路としての定電圧回路7に接続されており、該定電圧回
路7は負荷側に電流制限回路8を接続している。そして
該電流制限回路8はダイオード9を介して前記コントロ
ールユニット5内のデータ保持手段としてのRAM10に接
続されている。なお、定電圧回路3からもダイオード11
を介して前記RAM10に電源が供給され得る。
ここで、前記定電圧回路7はNPNタイプのトランジス
タ12、抵抗13、及びツェナーダイオード14から成り、前
記電流制限回路8はNPNタイプのトランジスタ15及び抵
抗16から成る。
タ12、抵抗13、及びツェナーダイオード14から成り、前
記電流制限回路8はNPNタイプのトランジスタ15及び抵
抗16から成る。
次に、上記のように構成された実施例の作動につき説
明する。
明する。
制御機器6の通常の制御時には、イグニッションスイ
ッチ2が投入されており、バッテリ1の電力が定電圧回
路3を介してコントロールユニット5に供給されている
と共に、制御機器6の刻々のデータを書替えるためにRA
M10にも定電圧回路7及び定電圧回路3を介して電源が
供給されている。
ッチ2が投入されており、バッテリ1の電力が定電圧回
路3を介してコントロールユニット5に供給されている
と共に、制御機器6の刻々のデータを書替えるためにRA
M10にも定電圧回路7及び定電圧回路3を介して電源が
供給されている。
これに対し、車両の駐車時等におけるイグニッション
スイッチ2のオフ時には、コントロールユニット5が適
宜の制御信号の発生等によりイグニッションスイッチ2
のオフを確認した後、定電圧回路3を介してのコントロ
ールユニット5への電源供給が断たれ、コントロールユ
ニット5は、いわゆるスタンバイモードに設定され、イ
グニションスイッチ2のオフの直前における書き込みデ
ータを保持すべく定電圧回路7のツェナーダイオード14
のツェナー電圧で決まる定電圧が抵抗16を介してRAM10
に印加される。なお、前記スタンバイモードとは、コン
トロールユニット5が最小消費電流の状態にある場合を
いい、具体的にCPUがRAM10だけに通電している状態をい
う。
スイッチ2のオフ時には、コントロールユニット5が適
宜の制御信号の発生等によりイグニッションスイッチ2
のオフを確認した後、定電圧回路3を介してのコントロ
ールユニット5への電源供給が断たれ、コントロールユ
ニット5は、いわゆるスタンバイモードに設定され、イ
グニションスイッチ2のオフの直前における書き込みデ
ータを保持すべく定電圧回路7のツェナーダイオード14
のツェナー電圧で決まる定電圧が抵抗16を介してRAM10
に印加される。なお、前記スタンバイモードとは、コン
トロールユニット5が最小消費電流の状態にある場合を
いい、具体的にCPUがRAM10だけに通電している状態をい
う。
この場合、イグニッションスイッチ2のオフ時に、何
等かの原因でコントロールユニット5を停止状態にすべ
き制御信号が入力されなかった場合には、コントロール
ユニット5は停止状態(スタンバイモード)とならず、
RAM10の作動に必要な電流を超える過剰電流が定電圧回
路7を介してコントロールユニット5に供給される。
等かの原因でコントロールユニット5を停止状態にすべ
き制御信号が入力されなかった場合には、コントロール
ユニット5は停止状態(スタンバイモード)とならず、
RAM10の作動に必要な電流を超える過剰電流が定電圧回
路7を介してコントロールユニット5に供給される。
ところが、電流制限回路8の抵抗16に所定値の電流
(トランジスタ15をオン状態にするに必要なベース・エ
ミッタ間電圧を得る電流)が流れると、定電圧回路7の
トランジスタ12のベース・エミッタ間の電圧が低減する
ため、トランジスタ12はオフ状態となる。したがって、
コントロールユニット5には、定電圧回路7の抵抗13で
制限される電流が供給され、前記過剰電流供給は阻止さ
れる。付言すれ、電流制限回路8が作動した際、定電圧
回路7を介してのコントロールユニット5への電源供給
は全く断たれるわけではないので、RAM10の作動は継続
して行われる。
(トランジスタ15をオン状態にするに必要なベース・エ
ミッタ間電圧を得る電流)が流れると、定電圧回路7の
トランジスタ12のベース・エミッタ間の電圧が低減する
ため、トランジスタ12はオフ状態となる。したがって、
コントロールユニット5には、定電圧回路7の抵抗13で
制限される電流が供給され、前記過剰電流供給は阻止さ
れる。付言すれ、電流制限回路8が作動した際、定電圧
回路7を介してのコントロールユニット5への電源供給
は全く断たれるわけではないので、RAM10の作動は継続
して行われる。
(考案の効果) 以上のように本考案によれば、車両に搭載される制御
機器を制御すべく設けられ該制御機器のバックアップデ
ータを保持するためのデータ保持手段を有するコントロ
ールユニットと、前記制御機器の制御作動を図るための
主電源回路と、前記データ保持手段を作動させるための
バックアップ電源回路とを備えた車両のバックアップデ
ータ保持装置において、前記バックアップ電源回路と前
記コントロールユニットとの間に設けられ、前記データ
保持手段の作動時であって該バックアップ電源回路の負
荷電流が所定値を超えた時、前記コントロールユニット
と前記データ保持手段とが共に動作した状態で前記デー
タ保持手段が正常に作動する最低電流を保証できる値に
前記負荷電流を低減させる電流制限回路を備える構成と
したので、バックアップ電源回路へのバックアップデー
タを保持するための電流を超える過剰電流の供給を阻止
することができ、車両の停止時等におけるバックアップ
電源回路の電力供給源(バッテリ)の過放電を防止でき
る。しかも、バックアップ電源回路に負荷される電流制
限回路は例えば一個のトランジスタ及び一個の抵抗から
成る極めて簡単な回路構成で実現できるので、安価に提
供できる。
機器を制御すべく設けられ該制御機器のバックアップデ
ータを保持するためのデータ保持手段を有するコントロ
ールユニットと、前記制御機器の制御作動を図るための
主電源回路と、前記データ保持手段を作動させるための
バックアップ電源回路とを備えた車両のバックアップデ
ータ保持装置において、前記バックアップ電源回路と前
記コントロールユニットとの間に設けられ、前記データ
保持手段の作動時であって該バックアップ電源回路の負
荷電流が所定値を超えた時、前記コントロールユニット
と前記データ保持手段とが共に動作した状態で前記デー
タ保持手段が正常に作動する最低電流を保証できる値に
前記負荷電流を低減させる電流制限回路を備える構成と
したので、バックアップ電源回路へのバックアップデー
タを保持するための電流を超える過剰電流の供給を阻止
することができ、車両の停止時等におけるバックアップ
電源回路の電力供給源(バッテリ)の過放電を防止でき
る。しかも、バックアップ電源回路に負荷される電流制
限回路は例えば一個のトランジスタ及び一個の抵抗から
成る極めて簡単な回路構成で実現できるので、安価に提
供できる。
図は本考案の一実施例を示すブロック図である。 3……定電圧回路(主電源回路)、5……コントロール
ユニット、6……制御機器、7……定電圧回路(バック
アップ電源回路)、8……電流制限回路、10……RAM
(データ保持手段)。
ユニット、6……制御機器、7……定電圧回路(バック
アップ電源回路)、8……電流制限回路、10……RAM
(データ保持手段)。
Claims (1)
- 【請求項1】車両に搭載される制御機器を制御すべく設
けられ該制御機器のバックアップデータを保持するため
のデータ保持手段を有するコントロールユニットと、前
記制御機器の制御作動を図るための主電源回路と、前記
データ保持手段を作動させるためのバックアップ電源回
路とを備えた車両のバックアップデータ保持装置におい
て、前記バックアップ電源回路と前記コントロールユニ
ットとの間に設けられ、前記データ保持手段の作動時で
あって該バックアップ電源回路の負荷電流が所定値を超
えた時、前記コントロールユニットと前記データ保持手
段とが共に動作した状態で前記データ保持手段が正常に
作動する最低電流を保証できる値に前記負荷電流を低減
させる電流制限回路を備えたことを特徴とする車両のバ
ックアップデータ保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989030602U JP2542467Y2 (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 車両のバックアップデータ保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989030602U JP2542467Y2 (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 車両のバックアップデータ保持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02122538U JPH02122538U (ja) | 1990-10-08 |
| JP2542467Y2 true JP2542467Y2 (ja) | 1997-07-30 |
Family
ID=31255805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989030602U Expired - Lifetime JP2542467Y2 (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 車両のバックアップデータ保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2542467Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55165312U (ja) * | 1979-05-11 | 1980-11-27 | ||
| JPH07115663B2 (ja) * | 1986-09-01 | 1995-12-13 | トヨタ自動車株式会社 | 溶接ライン装置 |
-
1989
- 1989-03-17 JP JP1989030602U patent/JP2542467Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02122538U (ja) | 1990-10-08 |
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