JP2561982Y2 - 構築用パネル - Google Patents
構築用パネルInfo
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- JP2561982Y2 JP2561982Y2 JP1991041108U JP4110891U JP2561982Y2 JP 2561982 Y2 JP2561982 Y2 JP 2561982Y2 JP 1991041108 U JP1991041108 U JP 1991041108U JP 4110891 U JP4110891 U JP 4110891U JP 2561982 Y2 JP2561982 Y2 JP 2561982Y2
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Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 title description 16
- 239000000463 material Substances 0.000 description 8
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000009428 plumbing Methods 0.000 description 3
- 239000004566 building material Substances 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009408 flooring Methods 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000002351 wastewater Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、主として一般住宅に
おける台所等の水回り部分の床材として使用するに好適
で、特に、対面ハッチ構造のキッチン設備における流し
の設置に対応できる構築用パネルに関する。
おける台所等の水回り部分の床材として使用するに好適
で、特に、対面ハッチ構造のキッチン設備における流し
の設置に対応できる構築用パネルに関する。
【0002】
【従来の技術】一般住宅における台所等の水回り部分に
は、台所作業に必要な水、ガス燃料等の給排水、作業に
伴ない発生する各種の塵芥その他の廃棄等のために、各
種の配管、給排通路その他が設置される。そのため、こ
の水回り部分の各種の設備は複雑に錯綜し、また、その
施工現場では、各工事担当者が夫々の設備の設置のため
に作業を行なうと混雑しているから、これらを整理し、
計画にしたがった確実な工事を行なわせる必要がある。
は、台所作業に必要な水、ガス燃料等の給排水、作業に
伴ない発生する各種の塵芥その他の廃棄等のために、各
種の配管、給排通路その他が設置される。そのため、こ
の水回り部分の各種の設備は複雑に錯綜し、また、その
施工現場では、各工事担当者が夫々の設備の設置のため
に作業を行なうと混雑しているから、これらを整理し、
計画にしたがった確実な工事を行なわせる必要がある。
【0003】一方、台所設備は、その流しの配置形態に
よって、外壁側にこれが配置される場合と、室内側へ向
かって配置される、いわゆる対面ハッチ構造とされる場
合とがある。特に、後者の対面ハッチ構造のキッチン設
備は、台所作業を行なう者と他の家族との対話が容易で
あること、台所作業を行ないながら室内を常時見ること
ができること等のために、近時は、この対面ハッチ構造
方式が一般住宅に採用されることが多くなりつつある。
よって、外壁側にこれが配置される場合と、室内側へ向
かって配置される、いわゆる対面ハッチ構造とされる場
合とがある。特に、後者の対面ハッチ構造のキッチン設
備は、台所作業を行なう者と他の家族との対話が容易で
あること、台所作業を行ないながら室内を常時見ること
ができること等のために、近時は、この対面ハッチ構造
方式が一般住宅に採用されることが多くなりつつある。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】しかして、前者の非対
面方式による流しの配置は、外壁内に上述した各種の配
管設備を配設するから、これと外部の各種給排管との接
続は極めて容易となり、これの工事に要する手間は比較
的少なくて済む。これに対し、対面ハッチ構造の流しの
配置の場合には、この流し設備が台所の外壁から離れた
位置に設置されるから、外部の各種給排管との接続は、
屋内側でこれの内部にまで給排管を引き込む必要があ
り、そのために、これらの現場工事は極めて面倒なもの
となり、工事の複雑性を一層増大させるものである。
面方式による流しの配置は、外壁内に上述した各種の配
管設備を配設するから、これと外部の各種給排管との接
続は極めて容易となり、これの工事に要する手間は比較
的少なくて済む。これに対し、対面ハッチ構造の流しの
配置の場合には、この流し設備が台所の外壁から離れた
位置に設置されるから、外部の各種給排管との接続は、
屋内側でこれの内部にまで給排管を引き込む必要があ
り、そのために、これらの現場工事は極めて面倒なもの
となり、工事の複雑性を一層増大させるものである。
【0005】そこで、この考案は、叙上のような従来存
した諸事情に鑑み案出されたもので、例えば対面ハッチ
構造のキッチン設備が設置されるとき、その流し位置に
対応する各種の配管を床パネル内に予め配設しておくこ
とで、面倒な現場工事を不要とし、現場作業の簡略化、
軽減化を図り、これを短時間に行なうことができる構築
用パネルを提供することを目的とする。
した諸事情に鑑み案出されたもので、例えば対面ハッチ
構造のキッチン設備が設置されるとき、その流し位置に
対応する各種の配管を床パネル内に予め配設しておくこ
とで、面倒な現場工事を不要とし、現場作業の簡略化、
軽減化を図り、これを短時間に行なうことができる構築
用パネルを提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述した目的を達成する
ため、この考案にあっては、床パネル本体内に屋内側と
屋外側とを連絡する連絡管を配設固定し、この連絡管の
屋内側端部には所定の屋内側配管に接続される立脚状の
屋内接続管を、また、屋外側端部には所定の現場配管に
接続される屈曲自在な屋外接続管を夫々連結し、前記連
絡管は、屋外側に下方傾斜したことを特徴とする。
ため、この考案にあっては、床パネル本体内に屋内側と
屋外側とを連絡する連絡管を配設固定し、この連絡管の
屋内側端部には所定の屋内側配管に接続される立脚状の
屋内接続管を、また、屋外側端部には所定の現場配管に
接続される屈曲自在な屋外接続管を夫々連結し、前記連
絡管は、屋外側に下方傾斜したことを特徴とする。
【0007】
【作用】この考案に係る構築用パネルにあっては、予め
の設計にしたがい、例えば台所の床材の一部として構築
使用されるとき、床パネル本体は、これの上面に据付設
置される流し設備をしっかりと支持する。工場において
すでに床パネル本体内に配設固定した連絡管の屋内側端
部に連結してある屋内接続管は、流し内の流し配管下端
が接続されることで、流し内の配管と連通させる。
の設計にしたがい、例えば台所の床材の一部として構築
使用されるとき、床パネル本体は、これの上面に据付設
置される流し設備をしっかりと支持する。工場において
すでに床パネル本体内に配設固定した連絡管の屋内側端
部に連結してある屋内接続管は、流し内の流し配管下端
が接続されることで、流し内の配管と連通させる。
【0008】一方、連絡管の屋外側端部に連結してある
屋外接続管は、現場においての屋外側からの現場配管上
端が接続されることで、屋外配管と連通され、屋外接続
管自身の屈曲性によって現場配管との相対的な接続位置
関係を調整する。連絡管自体は、屋内側の流し、屋外側
の夫々の配管相互間で隔てられている距離を連絡し、そ
れらの間における引き込み連通を確保し、屋外側への下
方傾斜は、屋内側から屋外側への排水案内を円滑にす
る。
屋外接続管は、現場においての屋外側からの現場配管上
端が接続されることで、屋外配管と連通され、屋外接続
管自身の屈曲性によって現場配管との相対的な接続位置
関係を調整する。連絡管自体は、屋内側の流し、屋外側
の夫々の配管相互間で隔てられている距離を連絡し、そ
れらの間における引き込み連通を確保し、屋外側への下
方傾斜は、屋内側から屋外側への排水案内を円滑にす
る。
【0009】
【実施例】以下本考案の実施例を、図1及び図2に従っ
て説明する。図において示される符号1は、主として台
所の床材として設置使用される床パネル本体であり、こ
の床パネル本体1は、従来と同様に、周囲を枠材2によ
って囲い、内部に芯材3を配装すると共に、上面に所定
の板材4を張設したものであり、必要があれば、内部に
断熱材その他が充填される。
て説明する。図において示される符号1は、主として台
所の床材として設置使用される床パネル本体であり、こ
の床パネル本体1は、従来と同様に、周囲を枠材2によ
って囲い、内部に芯材3を配装すると共に、上面に所定
の板材4を張設したものであり、必要があれば、内部に
断熱材その他が充填される。
【0010】そして、この床パネル本体1内には、屋内
側と屋外側とを連絡する給排水用の給排水管となる連絡
管5を配設固定し、この連絡管5の屋内側端部には、板
材4表面に露呈される屋内接続管6が立脚状にして連結
されており、また、屋外側端部には、床パネル本体1下
方に屈曲される屈曲自在な屋外接続管7が連結されてい
る。
側と屋外側とを連絡する給排水用の給排水管となる連絡
管5を配設固定し、この連絡管5の屋内側端部には、板
材4表面に露呈される屋内接続管6が立脚状にして連結
されており、また、屋外側端部には、床パネル本体1下
方に屈曲される屈曲自在な屋外接続管7が連結されてい
る。
【0011】この連絡管5は、設置が予定される対面ハ
ッチ構造のキッチン設備における流しKへの給水管、流
しKからの排水管等として使用できるようにしてあり、
いずれか一方のみ、あるいは夫々のために両方が配設さ
れる。図示にあっての連絡管5は、例えば床パネル本体
1に内装されている前記芯材3側面にサドル金具8を介
して固定されている。
ッチ構造のキッチン設備における流しKへの給水管、流
しKからの排水管等として使用できるようにしてあり、
いずれか一方のみ、あるいは夫々のために両方が配設さ
れる。図示にあっての連絡管5は、例えば床パネル本体
1に内装されている前記芯材3側面にサドル金具8を介
して固定されている。
【0012】また、連絡管5自体は、屋外側に下方傾斜
しており、排水管として使用されるときの流しKからの
排水案内が円滑になるようにしてある。屋内接続管6
は、上述した流しKの設置位置にほぼ対応した位置にお
ける床パネル本体1の板材4に設けられていて、例えば
図示のようにエルボ構造のものとしてあり、流しKにお
ける流し配管11、例えば給水管等との固着接続、排水
管との差し込み接続を可能にしてある。この屋内接続管
6の上端は、必要があれば板材4上面において開口され
たものとしてあり、場合によっては、施工現場において
開口される。
しており、排水管として使用されるときの流しKからの
排水案内が円滑になるようにしてある。屋内接続管6
は、上述した流しKの設置位置にほぼ対応した位置にお
ける床パネル本体1の板材4に設けられていて、例えば
図示のようにエルボ構造のものとしてあり、流しKにお
ける流し配管11、例えば給水管等との固着接続、排水
管との差し込み接続を可能にしてある。この屋内接続管
6の上端は、必要があれば板材4上面において開口され
たものとしてあり、場合によっては、施工現場において
開口される。
【0013】屋外接続管7は、例えばフレキシブルパイ
プ構造のものであり、施工現場に搬入するに際してはそ
のまま床パネル本体1内に収納状態となるようにほぼ水
平の直状に維持されるも、施工現場における立脚状の現
場配管12の上端に接続されるよう、下方に屈曲され
る。また、この屋外接続管7は、施工現場において、通
常は予定される非対面構造の流しKにおける配管とほぼ
同様とされる屋外側の各種の配管とほぼ同一の位置にお
いて屈曲されるようにしてある。こうすることで、施工
現場における屋外の現場配管12は、非対面構造の流し
Kと同様な配管形態とすればよく、現場における配管作
業を一層簡略化できるものである。
プ構造のものであり、施工現場に搬入するに際してはそ
のまま床パネル本体1内に収納状態となるようにほぼ水
平の直状に維持されるも、施工現場における立脚状の現
場配管12の上端に接続されるよう、下方に屈曲され
る。また、この屋外接続管7は、施工現場において、通
常は予定される非対面構造の流しKにおける配管とほぼ
同様とされる屋外側の各種の配管とほぼ同一の位置にお
いて屈曲されるようにしてある。こうすることで、施工
現場における屋外の現場配管12は、非対面構造の流し
Kと同様な配管形態とすればよく、現場における配管作
業を一層簡略化できるものである。
【0014】なお、これらの連絡管5、屋内接続管6、
屋外接続管7等は、床パネル本体1の構成時にこれと一
体的に予め組み込まれるもので、施工現場において設置
される流しK位置に対応している。次に、これが使用の
一例を説明するに、連絡管5、屋内接続管6、屋外接続
管7その他が予め組み込まれているこの考案構築用パネ
ルを施工現場に搬入し、水回り設備における台所の床材
として構築使用する。
屋外接続管7等は、床パネル本体1の構成時にこれと一
体的に予め組み込まれるもので、施工現場において設置
される流しK位置に対応している。次に、これが使用の
一例を説明するに、連絡管5、屋内接続管6、屋外接続
管7その他が予め組み込まれているこの考案構築用パネ
ルを施工現場に搬入し、水回り設備における台所の床材
として構築使用する。
【0015】すなわち、図2に示すように、予めの設計
にしたがい台所の床材の一部として構築した後、対面ハ
ッチ構造のキッチン設備における流しKを所定位置に設
置し、この流しK内の給排水用の流し配管11下端を屋
内接続管6内に差し込みあるいは固着接続する一方、現
場においての屋外側の現場配管12の立脚部分上端に屋
外接続管7を屈曲接続する。夫々の接続部位は、しっか
りと確実に接続されるものであり、他の壁パネル13そ
の他の構築資材と共に接続構築され、家屋等が構築され
る。
にしたがい台所の床材の一部として構築した後、対面ハ
ッチ構造のキッチン設備における流しKを所定位置に設
置し、この流しK内の給排水用の流し配管11下端を屋
内接続管6内に差し込みあるいは固着接続する一方、現
場においての屋外側の現場配管12の立脚部分上端に屋
外接続管7を屈曲接続する。夫々の接続部位は、しっか
りと確実に接続されるものであり、他の壁パネル13そ
の他の構築資材と共に接続構築され、家屋等が構築され
る。
【0016】なお、図示例にあっては、流しKにおける
給排水用の流し配管11との接続構造を説明したが、そ
の他の給排水用の配管等の接続においても同様に実施で
きる。
給排水用の流し配管11との接続構造を説明したが、そ
の他の給排水用の配管等の接続においても同様に実施で
きる。
【0017】
【考案の効果】この考案は以上のように構成されてお
り、これがため、水回り部位において、例えば外壁から
離れて設置される対面ハッチ構造のキッチン設備におけ
る流しに必要な各種の配管の装備接続に際し、流しが設
置される床パネル本体内にそれらの配管に対応する各種
の連絡管を予め床パネル内に配設しておくことで、面倒
な引き込み配管の現場工事を不要とし、現場作業の簡略
化と軽減化とを図ることができるのである。
り、これがため、水回り部位において、例えば外壁から
離れて設置される対面ハッチ構造のキッチン設備におけ
る流しに必要な各種の配管の装備接続に際し、流しが設
置される床パネル本体内にそれらの配管に対応する各種
の連絡管を予め床パネル内に配設しておくことで、面倒
な引き込み配管の現場工事を不要とし、現場作業の簡略
化と軽減化とを図ることができるのである。
【0019】これは、床パネル本体内に配設固定した連
絡管の屋内側端部に屋内接続管を、また、屋外側端部に
屋外接続管を夫々連結したからであり、立脚状の屋内接
続管は屋内側の各種の流し配管下端位置での鉛直状の、
また、屈曲自在な屋外接続管は屋外側の現場配管上端と
の相対的な位置調整を可能にした夫々の接続を行なわせ
るからである。
絡管の屋内側端部に屋内接続管を、また、屋外側端部に
屋外接続管を夫々連結したからであり、立脚状の屋内接
続管は屋内側の各種の流し配管下端位置での鉛直状の、
また、屈曲自在な屋外接続管は屋外側の現場配管上端と
の相対的な位置調整を可能にした夫々の接続を行なわせ
るからである。
【0020】そして、連絡管自体は、屋内側と屋外側と
を連絡して床パネル本体内に配設固定されるから、屋内
側の流しにおける各種の配管と、屋外側に現場施工され
る現場配管相互間で隔てられている距離を連絡し、それ
らの間における引き込み連通を確保するのであり、現場
における引き込み配管作業を行なう必要がなく、作業時
間を大幅に短縮し、作業能率の向上を可能にする。
を連絡して床パネル本体内に配設固定されるから、屋内
側の流しにおける各種の配管と、屋外側に現場施工され
る現場配管相互間で隔てられている距離を連絡し、それ
らの間における引き込み連通を確保するのであり、現場
における引き込み配管作業を行なう必要がなく、作業時
間を大幅に短縮し、作業能率の向上を可能にする。
【0021】また、屋外側に下方傾斜した連絡管は、排
水用に使用されるとき、屋内側に設置されている流しか
ら現場配管を経ての屋外への排水を円滑、確実にし、廃
水の滞留を防止する。
水用に使用されるとき、屋内側に設置されている流しか
ら現場配管を経ての屋外への排水を円滑、確実にし、廃
水の滞留を防止する。
【図1】内部構造を示す要部断面図である。
【図2】設置使用状態の断面図である。
K 流し 1 床パネル
本体 2 枠材 3 芯材 4 板材 5 連絡管 6 屋内接続管 7 屋外接続
管 8 サドル金具 11 流し配管 12 現場配管 13 壁パネ
ル
本体 2 枠材 3 芯材 4 板材 5 連絡管 6 屋内接続管 7 屋外接続
管 8 サドル金具 11 流し配管 12 現場配管 13 壁パネ
ル
Claims (1)
- 【請求項1】 床パネル本体内に屋内側と屋外側とを連
絡する連絡管を配設固定し、この連絡管の屋内側端部に
は所定の屋内側配管に接続される立脚状の屋内接続管
を、また、屋外側端部には所定の現場配管に接続される
屈曲自在な屋外接続管を夫々連結し、前記連絡管は、屋外側に下方傾斜していること を特徴と
する構築用パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991041108U JP2561982Y2 (ja) | 1991-06-03 | 1991-06-03 | 構築用パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991041108U JP2561982Y2 (ja) | 1991-06-03 | 1991-06-03 | 構築用パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04134572U JPH04134572U (ja) | 1992-12-15 |
| JP2561982Y2 true JP2561982Y2 (ja) | 1998-02-04 |
Family
ID=31921971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991041108U Expired - Lifetime JP2561982Y2 (ja) | 1991-06-03 | 1991-06-03 | 構築用パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2561982Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5187821A (ja) * | 1975-01-29 | 1976-07-31 | Nat Jutaku Kenzai | Haikanhoho |
| JPS5718013A (en) * | 1980-07-08 | 1982-01-29 | Sanyo Electric Co Ltd | Production of magnetic head |
| JP2655268B2 (ja) * | 1988-03-07 | 1997-09-17 | クリナップ株式会社 | 配管装置 |
-
1991
- 1991-06-03 JP JP1991041108U patent/JP2561982Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04134572U (ja) | 1992-12-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19970918 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |