JP2580141Y2 - 液圧式重量物支持装置 - Google Patents
液圧式重量物支持装置Info
- Publication number
- JP2580141Y2 JP2580141Y2 JP1990039010U JP3901090U JP2580141Y2 JP 2580141 Y2 JP2580141 Y2 JP 2580141Y2 JP 1990039010 U JP1990039010 U JP 1990039010U JP 3901090 U JP3901090 U JP 3901090U JP 2580141 Y2 JP2580141 Y2 JP 2580141Y2
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- JP
- Japan
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- cylindrical piston
- supply line
- pressure fluid
- fluid supply
- pressure
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 51
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Actuator (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、重量物を流体の圧力を利用して支持し、移
動を容易にする液圧式重量物支持装置に関する。
動を容易にする液圧式重量物支持装置に関する。
従来の重量物を流体の圧力を利用して支持し、移動を
容易にする液圧式重量物支持装置を第2図乃至第5図に
示す。
容易にする液圧式重量物支持装置を第2図乃至第5図に
示す。
第2図乃至第5図において9はパレット、10はエアー
キャスター、11はトラスバック、12は流体取入口、13は
流体供給ラインを示す。
キャスター、11はトラスバック、12は流体取入口、13は
流体供給ラインを示す。
重量物がパレット9の上に積載された状態では、エア
ーキャスター10の中央の支持プレート盤で荷重を支え
る。圧縮空気(水)を流体供給ライン13から、流体取入
口12を通し、供給するとドーナツ型のトラスバック11が
脹らんで重量物を持ち上げ、同時に中央の空間部にも圧
縮空気(水)が流れ込む。バック11及び空間部に送り込
まれた全空気(水)の圧力が荷重に打ち勝って、重量物
は床から浮き上がり、少量の空気(水)がキャスター10
と床面との間に空気(水)の膜を形成する。常にわずか
ながらの空気(水)の流動により、空気(水)のフィル
ムが形成され、パレット上の重量物を任意の方向に移動
させることができる。
ーキャスター10の中央の支持プレート盤で荷重を支え
る。圧縮空気(水)を流体供給ライン13から、流体取入
口12を通し、供給するとドーナツ型のトラスバック11が
脹らんで重量物を持ち上げ、同時に中央の空間部にも圧
縮空気(水)が流れ込む。バック11及び空間部に送り込
まれた全空気(水)の圧力が荷重に打ち勝って、重量物
は床から浮き上がり、少量の空気(水)がキャスター10
と床面との間に空気(水)の膜を形成する。常にわずか
ながらの空気(水)の流動により、空気(水)のフィル
ムが形成され、パレット上の重量物を任意の方向に移動
させることができる。
従来の液圧式重量物支持装置は、キャスター下部に設
けたドーナツ型のトラスバック内と、中央の空間部へ圧
縮空気を送り込んでキャスターを浮上させているが、ト
ラスバックの材質上圧力の強い圧縮空気を送り込むこと
はむずかしい。従って、重量の特に大きい物体を支持す
る装置の場合、寸法的に大きくなる等の問題点がある。
けたドーナツ型のトラスバック内と、中央の空間部へ圧
縮空気を送り込んでキャスターを浮上させているが、ト
ラスバックの材質上圧力の強い圧縮空気を送り込むこと
はむずかしい。従って、重量の特に大きい物体を支持す
る装置の場合、寸法的に大きくなる等の問題点がある。
本考案は、比較的小型で重量物を支持することのでき
る液圧式重量物支持装置を提供することを目的とするも
のである。
る液圧式重量物支持装置を提供することを目的とするも
のである。
本考案は、重量物を流体の圧力を用いて持上げ、移動
を容易にする液圧式重量物支持装置において、下面に摺
動材を装着した支持装置本体と、前記支持装置本体下面
の周辺部に設けられたリング状溝に上下に摺動可能に嵌
挿された円筒ピストンと、前記円筒ピストンの下面に装
着されたシールと、前記支持装置本体の下面に連通する
高圧流体供給ラインと、前記リング状溝内において前記
円筒ピストンの背面に連通する高圧流体供給ラインとを
別々に具え、一定の浮上量までは前記リング状溝と前記
円筒ピストンの背面に連通する高圧流体供給ラインとを
連通する溝を前記円筒ピストンに設けた液圧式重量物支
持装置とすることにより、前記目的を達成した。
を容易にする液圧式重量物支持装置において、下面に摺
動材を装着した支持装置本体と、前記支持装置本体下面
の周辺部に設けられたリング状溝に上下に摺動可能に嵌
挿された円筒ピストンと、前記円筒ピストンの下面に装
着されたシールと、前記支持装置本体の下面に連通する
高圧流体供給ラインと、前記リング状溝内において前記
円筒ピストンの背面に連通する高圧流体供給ラインとを
別々に具え、一定の浮上量までは前記リング状溝と前記
円筒ピストンの背面に連通する高圧流体供給ラインとを
連通する溝を前記円筒ピストンに設けた液圧式重量物支
持装置とすることにより、前記目的を達成した。
円筒ピストンの背面に供給された高圧流体により、円
筒ピストン下面のシールが床面に押付けられ、支持装置
本体下面の周辺部を密閉する。支持装置本体下面に供給
された高圧流体により、同支持装置本体を浮上らせる。
筒ピストン下面のシールが床面に押付けられ、支持装置
本体下面の周辺部を密閉する。支持装置本体下面に供給
された高圧流体により、同支持装置本体を浮上らせる。
円筒ピストンの上面に高圧圧力を使用することにより
下方に押し付け、下面に設けられたシールにより支持装
置本体下部に供給された流体を密封し、圧力を保持す
る。円筒ピストンは、強度や剛性の大きい金属材料を用
いることにより、また円筒ピストンには、Oリング等の
密封部材を用いることにより、高い流体を適用しても、
リークの少ない安定したコンパクトな支持装置とするこ
とができる。
下方に押し付け、下面に設けられたシールにより支持装
置本体下部に供給された流体を密封し、圧力を保持す
る。円筒ピストンは、強度や剛性の大きい金属材料を用
いることにより、また円筒ピストンには、Oリング等の
密封部材を用いることにより、高い流体を適用しても、
リークの少ない安定したコンパクトな支持装置とするこ
とができる。
本考案の一実施例としての重量物支持装置の構成概要
を第1図に示す。
を第1図に示す。
第1図において、1は支持装置本体、2は円筒ピスト
ン、3はシール、4は摺動材、5、5′はOリング、6
は溝、7はピストン作動用高圧流体供給ライン、8は高
圧流体供給ラインを示す。
ン、3はシール、4は摺動材、5、5′はOリング、6
は溝、7はピストン作動用高圧流体供給ライン、8は高
圧流体供給ラインを示す。
支持装置本体1下面に摺動材4を取付け、その周囲に
リング状の溝を設ける。内、外周面にOリング5、5′
を具え、さらに下面にシール3を取付けた円筒ピストン
2を前記リング状溝に嵌装する。円筒ピストン2の内側
で支持装置本体1の下面に、高圧流体の供給ライン8を
設け、さらに支持装置本体1と円筒ピストン2上面で形
成する圧力室にも、高圧流体を供給するピストン作動用
高圧流体供給ライン7が設けられている。
リング状の溝を設ける。内、外周面にOリング5、5′
を具え、さらに下面にシール3を取付けた円筒ピストン
2を前記リング状溝に嵌装する。円筒ピストン2の内側
で支持装置本体1の下面に、高圧流体の供給ライン8を
設け、さらに支持装置本体1と円筒ピストン2上面で形
成する圧力室にも、高圧流体を供給するピストン作動用
高圧流体供給ライン7が設けられている。
重量物を支持装置本体1に載せ、高圧流体をピストン
作動用高圧流体供給ライン7を通して、支持装置本体1
と円筒ピストン2が形成している圧力室へ供給し、円筒
ピストン2下面のシール材を床面に押し付けシールを形
成した後、高圧流体を高圧流体供給ライン8を通し支持
装置本体1下面へ供給、作用させ、支持装置本体を浮上
させ、重量物を持ち上げる。
作動用高圧流体供給ライン7を通して、支持装置本体1
と円筒ピストン2が形成している圧力室へ供給し、円筒
ピストン2下面のシール材を床面に押し付けシールを形
成した後、高圧流体を高圧流体供給ライン8を通し支持
装置本体1下面へ供給、作用させ、支持装置本体を浮上
させ、重量物を持ち上げる。
なお、円筒ピストン2の内周側もしくは外周側に溝6
を設け、この溝6と圧力室を連通させ、通常はピストン
作動用高圧流体供給ライン7より、この溝6に高圧流体
が供給されるように構成すると、支持装置本体1が円筒
ピストン2に対し、相対的に一定量浮上した時に、円筒
ピストン2の溝6とピストン作動用高圧流体供給ライン
7がはずれ、円筒ピストン2の背面に至る高圧流体供給
ラインが閉塞する。
を設け、この溝6と圧力室を連通させ、通常はピストン
作動用高圧流体供給ライン7より、この溝6に高圧流体
が供給されるように構成すると、支持装置本体1が円筒
ピストン2に対し、相対的に一定量浮上した時に、円筒
ピストン2の溝6とピストン作動用高圧流体供給ライン
7がはずれ、円筒ピストン2の背面に至る高圧流体供給
ラインが閉塞する。
円筒ピストン2の背面の圧力は、円筒ピストン2下面
のシール3の面圧を与え、高圧流体供給ライン8から供
給される高圧流体のリーク量を少なくすると共に、この
圧力は、支持装置本体1に対しては、上方への力とな
り、支持力の一部となる。またこの円筒ピストン2の背
面の流体は密封されるため、より高い圧力を用いること
ができ、この圧力を制御することにより、支持力のコン
トロール浮上量のコントロールができることは前述のと
おりである。
のシール3の面圧を与え、高圧流体供給ライン8から供
給される高圧流体のリーク量を少なくすると共に、この
圧力は、支持装置本体1に対しては、上方への力とな
り、支持力の一部となる。またこの円筒ピストン2の背
面の流体は密封されるため、より高い圧力を用いること
ができ、この圧力を制御することにより、支持力のコン
トロール浮上量のコントロールができることは前述のと
おりである。
本考案は、重量物を流体の圧力を用いて持上げ、移動
を容易にする液圧式重量物支持装置において、下面に摺
動材を装着した支持装置本体と、前記支持装置本体下面
の周辺部に設けられたリング状溝に上下に摺動可能に嵌
挿された円筒ピストンと、前記円筒ピストンの下面に装
着されたシールと、前記支持装置本体の下面に連通する
高圧流体供給ラインと、前記リング状溝内において前記
円筒ピストンの背面に連通する高圧流体供給ラインとを
別々に具え、一定の浮上量までは前記リング状溝と前記
円筒ピストンの背面に連通する高圧流体供給ラインとを
連通する溝を前記円筒ピストンに設けた液圧式重量物支
持装置としたので、次の効果を有する。
を容易にする液圧式重量物支持装置において、下面に摺
動材を装着した支持装置本体と、前記支持装置本体下面
の周辺部に設けられたリング状溝に上下に摺動可能に嵌
挿された円筒ピストンと、前記円筒ピストンの下面に装
着されたシールと、前記支持装置本体の下面に連通する
高圧流体供給ラインと、前記リング状溝内において前記
円筒ピストンの背面に連通する高圧流体供給ラインとを
別々に具え、一定の浮上量までは前記リング状溝と前記
円筒ピストンの背面に連通する高圧流体供給ラインとを
連通する溝を前記円筒ピストンに設けた液圧式重量物支
持装置としたので、次の効果を有する。
従来の液圧式重量物支持装置においては、重量物を持
ち上げるため、トラスバックに圧縮流体を送り込んでお
り、トラスバックの材質上あるいは構造上高圧力の流体
が使用できなかった。
ち上げるため、トラスバックに圧縮流体を送り込んでお
り、トラスバックの材質上あるいは構造上高圧力の流体
が使用できなかった。
本考案では、支持装置本体に円筒ピストンを嵌装し、
支持装置本体下面に圧縮流体を送り込む構造としたの
で、より高圧の流体が使用でき而も円筒ピストン2背面
の高圧流体供給ライン7より供給される流体は密封され
ているため、油圧式などの比較的精度のよい制御をする
ことができる。またシール3の相手床面は凹凸は避けら
れず、面圧を高くしても、リークを完全に防ぐことはで
きないため、高圧流体供給ライン8からは予め設定され
た一定圧力の水や空気など比較的安価で取扱い容易な流
体を供給し支持装置1のほとんどの力は、高圧流体供給
ライン8の流体圧力により支持されるが、浮上量のコン
トロールやシール3の面圧コントロールは高圧流体供給
ライン8とは別の高圧流体供給ライン7の流体の圧力制
御によりなされる。
支持装置本体下面に圧縮流体を送り込む構造としたの
で、より高圧の流体が使用でき而も円筒ピストン2背面
の高圧流体供給ライン7より供給される流体は密封され
ているため、油圧式などの比較的精度のよい制御をする
ことができる。またシール3の相手床面は凹凸は避けら
れず、面圧を高くしても、リークを完全に防ぐことはで
きないため、高圧流体供給ライン8からは予め設定され
た一定圧力の水や空気など比較的安価で取扱い容易な流
体を供給し支持装置1のほとんどの力は、高圧流体供給
ライン8の流体圧力により支持されるが、浮上量のコン
トロールやシール3の面圧コントロールは高圧流体供給
ライン8とは別の高圧流体供給ライン7の流体の圧力制
御によりなされる。
その結果、小形で経済的な大重量物の移動装置を実現
することができる。
することができる。
第1図は本考案の実施例に係る液圧式重量物支持装置の
垂直断面図、第2図は従来の液圧式重量物支持装置の概
念図、第3図乃至第5図は第2図に示した装置の作動状
況を示す概略図である。 1…支持装置本体、2…円筒ピストン、3…シール、4
…摺動材、5、5′…Oリング、7…ピストン作動用高
圧流体供給ライン、8…高圧流体供給ライン
垂直断面図、第2図は従来の液圧式重量物支持装置の概
念図、第3図乃至第5図は第2図に示した装置の作動状
況を示す概略図である。 1…支持装置本体、2…円筒ピストン、3…シール、4
…摺動材、5、5′…Oリング、7…ピストン作動用高
圧流体供給ライン、8…高圧流体供給ライン
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 花田 達道 兵庫県高砂市荒井町新浜2丁目1番1号 三菱重工業株式会社高砂研究所内 (56)参考文献 実開 昭49−145387(JP,U) 実開 昭62−124907(JP,U) 米国特許3768588(US,A)
Claims (1)
- 【請求項1】重量物を流体の圧力を用いて持上げ、移動
を容易にする液圧式重量物支持装置において、下面に摺
動材を装着した支持装置本体と、前記支持装置本体下面
の周辺部に設けられたリング状溝に上下に摺動可能に嵌
挿された円筒ピストンと、前記円筒ピストンの下面に装
着されたシールと、前記支持装置本体の下面に連通する
高圧流体供給ラインと、前記リング状溝内において前記
円筒ピストンの背面に連通する高圧流体供給ラインとを
別々に具え、一定の浮上量までは前記リング状溝と前記
円筒ピストンの背面に連通する高圧流体供給ラインとを
連通する溝を前記円筒ピストンに設けたことを特徴とす
る液圧式重量物支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990039010U JP2580141Y2 (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | 液圧式重量物支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990039010U JP2580141Y2 (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | 液圧式重量物支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03130209U JPH03130209U (ja) | 1991-12-27 |
| JP2580141Y2 true JP2580141Y2 (ja) | 1998-09-03 |
Family
ID=31547526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990039010U Expired - Fee Related JP2580141Y2 (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | 液圧式重量物支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2580141Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3768588A (en) | 1971-08-16 | 1973-10-30 | J Vaughen | Structure to form a load-bearing air cushion for a vehicle |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49145387U (ja) * | 1973-04-16 | 1974-12-14 | ||
| JPS62124907U (ja) * | 1986-01-30 | 1987-08-08 |
-
1990
- 1990-04-13 JP JP1990039010U patent/JP2580141Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3768588A (en) | 1971-08-16 | 1973-10-30 | J Vaughen | Structure to form a load-bearing air cushion for a vehicle |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03130209U (ja) | 1991-12-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |