JP2600566Y2 - アクチュエータ - Google Patents

アクチュエータ

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JP2600566Y2
JP2600566Y2 JP1993001246U JP124693U JP2600566Y2 JP 2600566 Y2 JP2600566 Y2 JP 2600566Y2 JP 1993001246 U JP1993001246 U JP 1993001246U JP 124693 U JP124693 U JP 124693U JP 2600566 Y2 JP2600566 Y2 JP 2600566Y2
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博 飯山
彦志 泉
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案はアクチュエータに係り、
特に、スクリュウ構造により出力軸を直線運動させるア
クチュエータに関する。
【0002】
【従来の技術】往復直線運動を行なわせるアクチュエー
タは、モータの回転軸にピニオンを固定し、このピニオ
ンに外周がギア、内周がめねじ部(インナスクリュ)に
形成されたギヤ部のギヤを噛合させ、インナスクリュに
は外周がおねじ部(アウタスクリュ)に形成された出力
軸を螺合させてなる。
【0003】モータの回転によりピニオンを介してギヤ
を回転させ、インナスクリュを回転させる。
【0004】インナスクリュに螺合した出力軸は回転を
阻止させており、従って、インナスクリュが回転するこ
とにより出力軸が直線運動する構成とされていた。
【0005】従来この種のアクチュエータではスクリュ
ウ機構の締付トルク、ゆるめトルクが存在するため、強
制的な停止構造を用いないのが普通であった。
【0006】例えば、モータ停止によりスクリュウ機構
に締付が発生しないよう構成したり、強制停止機構を設
けず連続動作構造としていた。
【0007】また、もし強制的に停止させる構造とする
場合には、スクリュウ機構をボールネジ方式とすること
によりネジ摺動部の摩擦係数を極力小さくしていた。
【0008】
【考案が解決しようとする課題】しかるに、従来のこの
種のアクチュエータは、ストッパ等を介して強制的に出
力軸を停止させようとすると、モータの慣性力によりス
クリュウ機構にはモータの最大トルク以上の締付トルク
が加えられる。
【0009】例えば、締付トルクはモータの最大トルク
の約4〜5倍となる。また、締付トルクに対してゆるめ
トルクは摩擦係数によっても変動するが概略締付トルク
の約80%程度が必要となる。
【0010】ゆるめトルクはモータの最大トルクに対し
3〜4倍となり、この状態(ゆるめトルク>起動トル
ク)ではモータの起動トルクだけでは起動不可能とな
る。
【0011】従って、強制的に停止させる構造とする場
合はボールネジ方式にする等ネジ摺動部の摩擦係数を極
力小さくしネジの締付トルク、ゆるめトルクを小さくし
なければならず、大巾なコストアップになる。
【0012】モータ停止による停止構造、強制停止のな
い連続動作構造とし、締付トルク、ゆるめトルクを発生
させない構造では使用条件が制約される等の問題点があ
った。
【0013】本考案は上記の点に鑑みなされたもので、
簡単な構造で強制停止が行なえると共に確実に起動させ
ることができるアクチュエータを提供することを目的と
する。
【0014】
【課題を解決するための手段】本考案は、出力軸の外周
におねじ部を形成し、おねじ部にめねじ部を螺合させ、
めねじ部をモータの回転に応じて回転させることによ
り、出力軸を往復運動させるアクチュエータにおいて、
内周側にめねじ部が形成されると共に、外周側に第1の
凸部が形成され、出力軸を中心に回転するめねじ部材
と、第1の凸部と同一円周上に、第1の凸部と当接しな
いように出力軸の軸方向にずれて形成された第2の凸部
を有し、めねじ部材に対して回転自在に構成されると共
に、外周がモータと係合し、モータの回転に応じて出力
軸を中心に回転するギヤ部材と、第1の凸部及び第2の
凸部と同一円周上で第1の凸部及び第2の凸部と衝突可
能であり、めねじ部材及びギヤ部材に対して出力軸を中
心に所定角度回動自在に配置され、少なくとも第2の凸
部との衝突時に第2の凸部に衝撃力を与えるように構成
された回転伝達部材とを具備してなる。
【0015】
【作用】本考案によれば、ギヤ部材は第2の凸部が、回
転伝達部材の第3の凸部に衝突するまで負荷状態で回転
した後、第3の凸部が第1の凸部に衝突するまで回転伝
達部材と共にさらに無負荷状態で回転する。
【0016】したがって、ギヤ部材が回転してからめね
じ部材に衝突するまでに十分な回転角度ギヤ部材を回転
させることができるため、モータも回転が安定した状態
で、めねじ部材を駆動できると共にギヤ部材が十分な慣
性を得てからめねじ部材に衝突させ、めねじ部材に衝撃
力を与えることによりめねじ部材とおねじ部材との締め
付けトルク以上のトルクを得ることができるため、モー
タは小型のままで、めねじとおねじとの締め付けを確実
に解除できる。 また、本考案によれば、第1及び第2の
凸部及び回転伝達部材が同一円周上に配置されるので、
機構を小型にできる。
【0017】
【実施例】図1は本考案の一実施例の断面図を示す。同
図中、1はモータで例えば、直流モータよりなる。モー
タ1は収納ケース2内に収納され、回路基板3を介して
外部回路と電気的に接続される。
【0018】回路基板3にはモータ1を保護するモータ
保護回路が形成され、モータ1と同様に収納ケース2内
に収納される。
【0019】モータ1の回転軸1aにはピニオン4が圧
入固定されている。ピニオン4はギヤ部材5の外周に形
成された歯部5aと噛合し、モータ1の回転をギヤ部材
5に伝達する。
【0020】ギヤ部材5は回転伝達部材8を介してめね
じ部材であるインナスクリュ部材6と係合していて、ギ
ヤ部材5の回転は後述するような構造により回転伝達部
材8を介してインナスクリュ部材6に伝達される。イン
ナスクリュ部材6は内周にめねじ部6cが形成され、め
ねじ部6cは出力軸7の外周に形成されたおねじ部7a
と螺合する。
【0021】インナスクリュ部材6は収納ケース2内に
保持され、出力軸7を中心に回転する。出力軸7の下端
にはガイド部7bが固着されている。ガイド部7bは収
納ケース2内に出力軸7の運転方向(矢印A方向)に形
成されたガイド溝2aと係合する。
【0022】出力軸7はガイド部7bがガイド溝2aに
係合し、インナスクリュ部材6の回転によっては回転し
ない構成とされている。
【0023】このため、インナスクリュ部材6が回転す
るとインナスクリュ部材6に形成されためねじ部6cが
出力軸7のおねじ部7aに作用して、出力軸7が軸方向
(矢印A方向)に直線運動する。
【0024】図2に本考案の一実施例の要部の斜視図、
図3に本考案の一実施例の要部の分解斜視図を示す。図
2,図3と共に本考案の要部の構成について説明する。
【0025】ギヤ部材5は外周部に歯部5aを有し、歯
部5aがモータ1の出力軸1aに圧入されたピニオン4
と噛合するよう収納ケース2内に配設される。また、ギ
ヤ部材5は内周部に凸部5bが形成されている。
【0026】めねじ部材であるインナスクリュ部材6に
は内周にめねじ部6cが切ってあり、めねじ部6cには
外周がおねじ部7aが形成された出力軸7が螺合され
る。またインナスクリュ部材6のめねじ部6cの外周6
dは、ギヤ部材5の内周5dとに回転自在に係合され
る。インナスクリュ部材6の外周部には外周に伸びる円
板状の面6eか形成されており、その外縁部分にはギヤ
部材5の凸部5bと対向し係合しない様に凸部6bが形
成されている。ギヤ部材5の内周部には、ボス部5eが
形成されており、そのボス部5e外周部には回転伝達部
材8の内周穴8aが回転自在に係合される。回転伝達部
材8の外周部には下部でインナスクリュ部材6の凸部6
bと上部で、ギヤ部材5の凸部5bに係合する凸部8b
が一体的に形成されている。回転伝達部材8は回転伝達
時には凸部8bの一端面にギヤ部材5の凸部5bが当接
し、もう一方の端面にインナスクリュ部材6の凸部6b
が当接し、ギヤ部材5の凸部5bが回転伝達部材8の凸
部8bを介してインナスクリュ部材6の凸部6bを押圧
することによりギヤ部材5の回転が伝達される。
【0027】次に装置の動作について説明する。図4乃
至図5に本考案の一実施例の動作説明図を示す。
【0028】図4(A)は回転伝達部材8の凸部8bの
一端面側にギヤ部材5の凸部5bが当接し、他の端面側
にギヤ部5の凸部5bが当接し、ギヤ部5が矢印B1
向に回転し、ギヤ部5の回転を回転伝達部材8を介して
インナスクリュ部材6に伝達している状態を示してい
る。図4(A)の状態から次に、モータ1の回転方向を
反転させギヤ部5を矢印B2 方向に回転させるとギヤ部
材5の凸部5bは矢印B2 方向に回転を始める。このと
き、ギヤ部材5と回転伝達部材8とインナスクリュ部材
6とが互いに回転自在に結合されているため、凸部5b
と凸部8bとの係合は解除され、ギヤ部材5だけが矢印
2 方向に回転する。ギヤ部材5が約360°回転する
と、ギヤ部材5の凸部5bは図4(C)に示すようにイ
ンナスクリュ部材6の凸部6bの上を通過し、回転伝達
部材8の凸部8bの凸部6bの当接する端面と同一の端
面に衝突し、ギヤ部材5の凸部5bが回転伝達部材8の
凸部8bを矢印B2 方向に押圧することによって、図4
(D),図5(A)に示すように回転伝達部材8はギヤ
部材5の回転に同期して回転を開始する。この時ギヤ部
材5及び回転伝達部材8と互いに回転自在に結合されて
おり、回転伝達部材8は凸部8bと凸部6bとの係合を
解除する方向に回転するためインナスクリュ部材6は押
圧が加わらず静止したままである。さらにギヤ部材が回
転すると図5(B)に示すようにギヤ部材5の凸部5b
に押された回転伝達部材8の凸部8bがインナスクリュ
部材6の凸部6bに衝突する。
【0029】さらに、ギヤ部材5及び回転伝達部材8が
回転すると図5(C)に示すようにギヤ部材5の凸部5
bの押圧を受けた回転伝達部材8の凸部8bがインナス
クリュ部材6の凸部6bを押圧しインナスクリュ部材6
と回転伝達部材8はギヤ5の回転に同期して回転を開始
する。インナスクリュ部材6が回転し始めると、インナ
スクリュ部材6に螺合している出力軸7はガイド凸部7
bによって回動阻止されている為、出力軸7は上方向に
(矢印A1 方向)に直線運動する(上昇)。また、出力
軸7を下方(矢印A2 方向)に直線運動させる場合には
図5(D)に示すようにモータ1を逆方向に回転させ
る。
【0030】モータ1を逆方向に回転させるとピニオン
4を介してギヤ部材5が逆回転をし、図6(A)に示す
ようにギヤ部材5が略360°回転すると凸部5bは図
6(B),(C)に示すようにインナスクリュ部材6の
凸部6b上を通過して、回転伝達部材8の凸部8bにイ
ンナスクリュ部材6の凸部6bの当接面と同じ端面から
当接し、回転伝達部材8を矢印B1 方向に回転させる。
このとき、インナスクリュ部材6は回転伝達部材8が凸
部8bが凸部6bより解除される方向に回転するため回
転せず、その場に静止したままとなる。
【0031】回転伝達部材8がギヤ部材5により無負荷
状態で約360°回転すると、図6(D)に示すように
回転伝達部材8の凸部8bがインナスクリュ部材6の凸
部6bに逆側より衝突し、インナスクリュ部材6を矢印
1 方向に回転させる。インナスクリュ部材6が矢印B
1 方向に回転すると出力軸7は下方(A2 方向)に直線
運動する(下降)。
【0032】このように、回転伝達部材8を介してギヤ
部材5とインナスクリュ部材6とを結合することにより
出力軸7をガイド凸部7bにより強制的に停止させた場
合に問題となるモータの慣性力によりインナスクリュ部
材6と出力軸7とに加わるモータ1の最大トルク以上と
なる締付トルクをモータ1の回転が安定状態になるまで
無負荷状態で回転させ、ギヤ部材5の凸部5b及び回転
伝達部材8の凸部8bを同期させて回転させ、インナス
クリュ部材6の凸部6bに衝突させ、そのときの衝撃力
によりゆるめトルク以上のトルクを得ることにより、イ
ンナスクリュ部材6と出力軸7との締付を解除し、イン
ナスクリュ部材6を回転起動させ出力軸7を直線運動さ
せることができる。凸部を有するギヤ部材と、凸部を有
するインナスクリュ部材とこれらの凸部に共に係合する
凸部を有する回転伝達部材とによる比較的簡単な構成で
必要とするゆるめトルクが得られ、従って安価で確実に
出力軸の停止構造を有するアクチュエータを実現出来
る。
【0033】
【考案の効果】上述の如く、本考案によれば、ギヤ部材
をめねじ部材に衝突させるまでに十分な回転角度回転さ
せることができるため、モータも回転が安定した状態
で、めねじ部材を駆動できると共にギヤ部材が十分な慣
性を得てからめねじ部材に衝突させ、めねじ部材に衝撃
力を与えることによりめねじ部材とおねじ部材との締め
付けトルク以上のトルクを得ることができるため、モー
タは小型のままで、めねじとおねじとの締め付けを確実
に解除できる等の特長を有する。 また、本考案によれ
ば、第1及び第2の凸部及び回転伝達部材が同一円周上
に配置されるので、機構を小型にできる等の特長を有す
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例の断面図である。
【図2】本考案の一実施例の要部の斜視図である。
【図3】本考案の一実施例の要部の分解斜視図である。
【図4】本考案の一実施例の動作説明図である。
【図5】本考案の一実施例の動作説明図である。
【図6】本考案の一実施例の動作説明図である。
【符号の説明】
1 モータ 2 収納ケース 3 回路基板 4 ピニオン 5 ギヤ部材 5b,6b,8b 凸部 6 インナスクリュ 7 出力軸 8 回転伝達部材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) F16H 19/02 F16H 25/20

Claims (1)

    (57)【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 出力軸の外周におねじ部を形成し、該お
    ねじ部にめねじ部を螺合させ、該めねじ部をモータの回
    転に応じて回転させることにより、該出力軸を往復運動
    させるアクチュエータにおいて、 内周側に前記めねじ部が形成されると共に、外周側に第
    1の凸部が形成され、前記出力軸を中心に回転するめね
    じ部材と、前記第1の凸部と同一円周上に、前記第1の凸部と当接
    しないように前記出力軸の軸方向にずれて形成された
    2の凸部を有し、前記めねじ部材に対して回転自在に構
    成されると共に、外周が前記モータと係合し、前記モー
    タの回転に応じて前記出力軸を中心に回転するギヤ部材
    と、前記第1の凸部及び前記第2の凸部と同一円周上で前記
    第1の凸部及び前記第2の凸部と衝突可能であり、前記
    めねじ部材及び前記ギヤ部材に対して前記出力軸を中心
    に所定角度回動自在に配置され、少なくとも前記第2の
    凸部との衝突時に前記第2の凸部に衝撃力を与えるよう
    構成された回転伝達部材とを具備してなるアクチュエ
    ータ。
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