JP2652982B2 - シリアルプリンタのスペーシング動力伝達用タイミングベルト - Google Patents
シリアルプリンタのスペーシング動力伝達用タイミングベルトInfo
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- JP2652982B2 JP2652982B2 JP2276931A JP27693190A JP2652982B2 JP 2652982 B2 JP2652982 B2 JP 2652982B2 JP 2276931 A JP2276931 A JP 2276931A JP 27693190 A JP27693190 A JP 27693190A JP 2652982 B2 JP2652982 B2 JP 2652982B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timing belt
- pulley
- section
- serial printer
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H7/00—Gearings for conveying rotary motion by endless flexible members
- F16H7/02—Gearings for conveying rotary motion by endless flexible members with belts; with V-belts
- F16H7/023—Gearings for conveying rotary motion by endless flexible members with belts; with V-belts with belts having a toothed contact surface or regularly spaced bosses or hollows for slipless or nearly slipless meshing with complementary profiled contact surface of a pulley
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、プリントヘッドを搭載してプラテンに沿っ
て往復運動を行いながら印字を行うキャリッジを有する
シリアルプリンタのスペーシング動力伝達用タイミング
ベルトに関する。
て往復運動を行いながら印字を行うキャリッジを有する
シリアルプリンタのスペーシング動力伝達用タイミング
ベルトに関する。
プリントヘッドを搭載してプラテンに沿って往復運動
を行いながら印字を行うキャリッジを有するシリアルプ
リンタのスペーシング動力伝達装置は、往復運動の動力
源としてのステッピングモータと、このステッピングモ
ータの軸上に固定したプーリと、このプーリに対応して
キャリッジの運動範囲の外に設けたドリブンプーリとを
有し、上記のプーリと上記のドリブンプーリとの間にタ
イミングベルトを張架し、タイミングベルトの一部を上
記のキャリッジに固定した構成となっている。
を行いながら印字を行うキャリッジを有するシリアルプ
リンタのスペーシング動力伝達装置は、往復運動の動力
源としてのステッピングモータと、このステッピングモ
ータの軸上に固定したプーリと、このプーリに対応して
キャリッジの運動範囲の外に設けたドリブンプーリとを
有し、上記のプーリと上記のドリブンプーリとの間にタ
イミングベルトを張架し、タイミングベルトの一部を上
記のキャリッジに固定した構成となっている。
このようなシリアルプリンタのスペーシング動力伝達
装置に使用する従来のタイミングベルトは、断面が台形
の形状の歯形を、タイミングベルトの長さ方向に対して
直角方向に等間隔に設けたものとなっており、これに噛
合うプーリは、両端にフランジを有する構造のものとな
っている。
装置に使用する従来のタイミングベルトは、断面が台形
の形状の歯形を、タイミングベルトの長さ方向に対して
直角方向に等間隔に設けたものとなっており、これに噛
合うプーリは、両端にフランジを有する構造のものとな
っている。
上述のような従来のタイミングベルトは、プーリとタ
イミングベルトとの噛合い部でバックラッシュが生じ、
このため、キャリッジの位置決め精度が悪くなって印字
品質が低下するという欠点がある。また、プーリとタイ
ミングベルトとの噛合い部で振動が発生し、この発生し
た振動によって騒音が発生するという欠点を有してい
る。さらに、タイミングベルトがその幅方向に移動して
プーリからはずれ易いため、タイミングベルトがプーリ
からはずれるのを防止するためのフランジをプーリの両
側面にに設ける必要があり、このためプーリが原価高に
なるという欠点もある。
イミングベルトとの噛合い部でバックラッシュが生じ、
このため、キャリッジの位置決め精度が悪くなって印字
品質が低下するという欠点がある。また、プーリとタイ
ミングベルトとの噛合い部で振動が発生し、この発生し
た振動によって騒音が発生するという欠点を有してい
る。さらに、タイミングベルトがその幅方向に移動して
プーリからはずれ易いため、タイミングベルトがプーリ
からはずれるのを防止するためのフランジをプーリの両
側面にに設ける必要があり、このためプーリが原価高に
なるという欠点もある。
本発明のシリアルプリンタシリアルプリンタのスペー
シング動力伝達用タイミングベルトは、幅方向の中央に
断面が台形に突出した山形部を全長に亘って連続的に設
けてこの山形部によって歯形を左右に2分割し、歯形を
長さ方向に対して所定の角度の傾斜を有するはすばとし
たものである。
シング動力伝達用タイミングベルトは、幅方向の中央に
断面が台形に突出した山形部を全長に亘って連続的に設
けてこの山形部によって歯形を左右に2分割し、歯形を
長さ方向に対して所定の角度の傾斜を有するはすばとし
たものである。
また、本発明のシリアルプリンタシリアルプリンタの
スペーシング動力伝達用タイミングベルトは、幅方向の
中央に断面が台形に突出した山形部を全長に亘って連続
的に設けてこの山形部によって歯形を左右に2分割し、
左右の歯形の位相を互いにそれらのピッチの半分だけず
らしたものである。
スペーシング動力伝達用タイミングベルトは、幅方向の
中央に断面が台形に突出した山形部を全長に亘って連続
的に設けてこの山形部によって歯形を左右に2分割し、
左右の歯形の位相を互いにそれらのピッチの半分だけず
らしたものである。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の第一の実施例を示す斜視図、第2図
は第1図の実施例と噛合うドライブプーリの歯形を示す
斜視図、第3図は第1図の実施例を使用したシリアルプ
リンタのスペーシング動力伝達装置の一例を示す斜視図
である。
は第1図の実施例と噛合うドライブプーリの歯形を示す
斜視図、第3図は第1図の実施例を使用したシリアルプ
リンタのスペーシング動力伝達装置の一例を示す斜視図
である。
第3図に示すように、シリアルプリンタのスペーシン
グ動力伝達装置は、プリントヘッド2を搭載してプラテ
ン1に沿って往復運動を行いながら印字を行うキャリッ
ジ3を駆動するためにステッピングモータ7が設けられ
ている。このステッピングモータ7の軸にドライブプー
リ8が固着されており、ドライブプーリ8に対向して設
けられているテンションプーリ9とこのドライブプーリ
8との間にタイミングベルト6が張架されている。タイ
ミングベルト6の一部は、キャリッジ3に固定されてい
る。従って、ステッピングモータ7が回転することによ
ってドライブプーリ8が駆動され、タイミングベルト6
を介してキャリッジ3が駆動される。キャリッジ3は、
ガイドシャフト4および5に案内されて左右に運動す
る。
グ動力伝達装置は、プリントヘッド2を搭載してプラテ
ン1に沿って往復運動を行いながら印字を行うキャリッ
ジ3を駆動するためにステッピングモータ7が設けられ
ている。このステッピングモータ7の軸にドライブプー
リ8が固着されており、ドライブプーリ8に対向して設
けられているテンションプーリ9とこのドライブプーリ
8との間にタイミングベルト6が張架されている。タイ
ミングベルト6の一部は、キャリッジ3に固定されてい
る。従って、ステッピングモータ7が回転することによ
ってドライブプーリ8が駆動され、タイミングベルト6
を介してキャリッジ3が駆動される。キャリッジ3は、
ガイドシャフト4および5に案内されて左右に運動す
る。
タイミングベルト6は、第1図に示すように、その歯
形6aが、断面が台形で平面形状が山形となっている。ド
ライブプーリ8の歯形8aも、第2図に示すように、タイ
ミングベルト6の歯形6aと合致する山形の展開平面形状
となっている。テンションプーリ9も全く同じである。
形6aが、断面が台形で平面形状が山形となっている。ド
ライブプーリ8の歯形8aも、第2図に示すように、タイ
ミングベルト6の歯形6aと合致する山形の展開平面形状
となっている。テンションプーリ9も全く同じである。
上述のように構成することにより、バックラッシュを
取り除くと同時に、タイミングベルト6がプーリからは
ずれるのを防止する。
取り除くと同時に、タイミングベルト6がプーリからは
ずれるのを防止する。
第4図(A)および(b)は本発明の第二の実施例を
示す斜視図およびA−A線断面図、第5図(a)および
(b)は第4図の実施例と噛合うドライブプーリの歯形
を示す斜視図およびB−B線断面図である。
示す斜視図およびA−A線断面図、第5図(a)および
(b)は第4図の実施例と噛合うドライブプーリの歯形
を示す斜視図およびB−B線断面図である。
第4図に示すように、タイミングベルト16は、幅方向
の中央の部分に断面が台形に突出した山形部16bを全長
に亘って連続的に設けてあり、この山形部16bによって
歯形16aを左右に2分割したものである。これに対応し
て、ドライブプーリ18には、第5図に示すように、その
中心部にタイミングベルト16の山形部16bを嵌入する溝
部18aが設けてある。テンションプーリについても全く
同じである。
の中央の部分に断面が台形に突出した山形部16bを全長
に亘って連続的に設けてあり、この山形部16bによって
歯形16aを左右に2分割したものである。これに対応し
て、ドライブプーリ18には、第5図に示すように、その
中心部にタイミングベルト16の山形部16bを嵌入する溝
部18aが設けてある。テンションプーリについても全く
同じである。
上述のように構成することにより、タイミングベルト
16の山形部16bがドライブプーリ18およびのテンション
プーリの溝部に嵌入し、タイミングベルト16がプーリか
らはずれるのを防止する。
16の山形部16bがドライブプーリ18およびのテンション
プーリの溝部に嵌入し、タイミングベルト16がプーリか
らはずれるのを防止する。
第6図(a)および(b)は本発明の第三の実施例を
示す斜視図および矢印C方向から見た歯形の拡大斜視
図、第7図は第6図の実施例と噛合うドライブプーリの
歯形を示す斜視図である。
示す斜視図および矢印C方向から見た歯形の拡大斜視
図、第7図は第6図の実施例と噛合うドライブプーリの
歯形を示す斜視図である。
本実施例は、タイミングベルト26の幅方向の中央に断
面が台形に突出した山形部26bを全長に亘って連続的に
設けてあり、この山形部26bによって歯形26aを左右に2
分割したものである。歯形26aは、長さ方向に対して角
度αの傾斜を有するはすばとなっている。これに対応し
て、ドライブプーリ28には、第7図に示すように、その
中心部にタイミングベルト26の山形部26bを嵌入する溝
部28aが設けてある。テンションプーリについても全く
同じである。
面が台形に突出した山形部26bを全長に亘って連続的に
設けてあり、この山形部26bによって歯形26aを左右に2
分割したものである。歯形26aは、長さ方向に対して角
度αの傾斜を有するはすばとなっている。これに対応し
て、ドライブプーリ28には、第7図に示すように、その
中心部にタイミングベルト26の山形部26bを嵌入する溝
部28aが設けてある。テンションプーリについても全く
同じである。
上述のように構成することにより、タイミングベルト
26の山形部26bがドライブプーリ28およびのテンション
プーリの溝部に嵌入し、タイミングベルト26がプーリか
らはずれるのを防止すると共に、バックラッシュを取除
く。
26の山形部26bがドライブプーリ28およびのテンション
プーリの溝部に嵌入し、タイミングベルト26がプーリか
らはずれるのを防止すると共に、バックラッシュを取除
く。
第8図は本発明の第四の実施例を示す斜視図、第9図
は第8図の実施例と噛合うドライブプーリの歯形を示す
斜視図である。
は第8図の実施例と噛合うドライブプーリの歯形を示す
斜視図である。
第8図の実施例のタイミングベルト36は、幅方向の中
央に断面が台形に突出した山形部36bを全長に亘って連
続的に設けてあり、この山形部36bによって歯形36aを左
右に2分割したものである。左右の歯形36aの位相は、
互いにそれらのピッチPの半分(1/2P)だけずらしてあ
る。これに対応して、ドライブプーリ38には、第9図に
示すように、その中心部にタイミングベルト36の山形部
36bを嵌入する溝部38aが設けてあり、その左右の歯形38
bの位相も1/2ピッチだけずらしてある。テンションプー
リについても全く同じである。
央に断面が台形に突出した山形部36bを全長に亘って連
続的に設けてあり、この山形部36bによって歯形36aを左
右に2分割したものである。左右の歯形36aの位相は、
互いにそれらのピッチPの半分(1/2P)だけずらしてあ
る。これに対応して、ドライブプーリ38には、第9図に
示すように、その中心部にタイミングベルト36の山形部
36bを嵌入する溝部38aが設けてあり、その左右の歯形38
bの位相も1/2ピッチだけずらしてある。テンションプー
リについても全く同じである。
上述のように構成することにより、タイミングベルト
36の山形部36bがドライブプーリ38およびのテンション
プーリの溝部に嵌入し、タイミングベルト36がプーリか
らはずれるのを防止する。
36の山形部36bがドライブプーリ38およびのテンション
プーリの溝部に嵌入し、タイミングベルト36がプーリか
らはずれるのを防止する。
以上説明したように、本発明のシリアルプリンタのス
ペーシング動力伝達用タイミングベルトは、プーリとタ
イミングベルトとの噛合い状態を良好にすることができ
るため、プーリとタイミングベルトとの噛合い部におけ
る振動の発生を防止して騒音の発生を減少させることが
できるという効果がある。また、タイミングベルトが幅
方向に移動するのを防止してタイミングベルトがプーリ
からはずれるのを防止することができるという効果があ
る。
ペーシング動力伝達用タイミングベルトは、プーリとタ
イミングベルトとの噛合い状態を良好にすることができ
るため、プーリとタイミングベルトとの噛合い部におけ
る振動の発生を防止して騒音の発生を減少させることが
できるという効果がある。また、タイミングベルトが幅
方向に移動するのを防止してタイミングベルトがプーリ
からはずれるのを防止することができるという効果があ
る。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の第一の実施例を示す斜視図、第2図は
第1図の実施例と噛合うドライブプーリの歯形を示す斜
視図、第3図は第1図の実施例を使用したシリアルプリ
ンタのスペーシング動力伝達装置の一例を示す斜視図、
第4図(a)および(b)は本発明の第二の実施例を示
す斜視図およびA−A線断面図、第5図(a)および
(b)は第4図の実施例と噛合うドライブプーリの歯形
を示す斜視図およびB−B線断面図、第6図(a)およ
び(b)は本発明の第三の実施例を示す斜視図および矢
印C方向から見た歯形の拡大斜視図、第7図は第6図の
実施例と噛合うドライブプーリの歯形を示す斜視図、第
8図は本発明の第四の実施例を示す斜視図、第9図は第
8図の実施例と噛合うドライブプーリの歯形を示す斜視
図である。 1……プラテン、2……プリントヘッド、3……キャリ
ッジ、4・5……ガイドシャフト……、6・16・26・36
……タイミングベルト、6a・8a・16a・26a・36a・38b…
…歯形、16b・26b・36b……山形部、7……ステッピン
グモータ、8・18・28・38……ドライブプーリ、18a・2
8a・38a……溝部、9……テンションプーリ。
第1図の実施例と噛合うドライブプーリの歯形を示す斜
視図、第3図は第1図の実施例を使用したシリアルプリ
ンタのスペーシング動力伝達装置の一例を示す斜視図、
第4図(a)および(b)は本発明の第二の実施例を示
す斜視図およびA−A線断面図、第5図(a)および
(b)は第4図の実施例と噛合うドライブプーリの歯形
を示す斜視図およびB−B線断面図、第6図(a)およ
び(b)は本発明の第三の実施例を示す斜視図および矢
印C方向から見た歯形の拡大斜視図、第7図は第6図の
実施例と噛合うドライブプーリの歯形を示す斜視図、第
8図は本発明の第四の実施例を示す斜視図、第9図は第
8図の実施例と噛合うドライブプーリの歯形を示す斜視
図である。 1……プラテン、2……プリントヘッド、3……キャリ
ッジ、4・5……ガイドシャフト……、6・16・26・36
……タイミングベルト、6a・8a・16a・26a・36a・38b…
…歯形、16b・26b・36b……山形部、7……ステッピン
グモータ、8・18・28・38……ドライブプーリ、18a・2
8a・38a……溝部、9……テンションプーリ。
Claims (2)
- 【請求項1】幅方向の中央に断面が台形に突出した山形
部を全長に亘って連続的に設けてこの山形部によって歯
形を左右に2分割し、歯形を長さ方向に対して所定の角
度の傾斜を有するはすばとしたことを特徴とするシリア
ルプリンタのスペーシング動力伝達用タイミングベル
ト。 - 【請求項2】幅方向の中央に断面が台形に突出した山形
部を全長に亘って連続的に設けてこの山形部によって歯
形を左右に2分割し、左右の歯形の位相を互いにそれら
のピッチの半分だけずらしたことを特徴とするシリアル
プリンタのスペーシング動力伝達用タイミングベルト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2276931A JP2652982B2 (ja) | 1990-10-16 | 1990-10-16 | シリアルプリンタのスペーシング動力伝達用タイミングベルト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2276931A JP2652982B2 (ja) | 1990-10-16 | 1990-10-16 | シリアルプリンタのスペーシング動力伝達用タイミングベルト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04152169A JPH04152169A (ja) | 1992-05-26 |
| JP2652982B2 true JP2652982B2 (ja) | 1997-09-10 |
Family
ID=17576402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2276931A Expired - Lifetime JP2652982B2 (ja) | 1990-10-16 | 1990-10-16 | シリアルプリンタのスペーシング動力伝達用タイミングベルト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2652982B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100509602C (zh) * | 2003-02-07 | 2009-07-08 | 奥蒂斯电梯公司 | 电梯用皮带和使用该皮带的电梯系统 |
| DE102020106251A1 (de) * | 2020-03-09 | 2021-09-09 | Arntz Beteiligungs Gmbh & Co. Kg | Zahnriemen und Riementrieb diesen aufweisend |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5865451U (ja) * | 1981-10-28 | 1983-05-04 | シチズン時計株式会社 | 伝導装置 |
| JPS58214052A (ja) * | 1982-06-04 | 1983-12-13 | Nissan Motor Co Ltd | 調時動力伝達機構 |
| JPS634451U (ja) * | 1986-02-10 | 1988-01-12 | ||
| JPS6389456U (ja) * | 1986-11-29 | 1988-06-10 | ||
| DE3909949C2 (de) * | 1989-03-25 | 1993-12-23 | Breco Kunststoff | Riementrieb bestehend aus einem Zahnriemen und einer Zahnscheibe |
-
1990
- 1990-10-16 JP JP2276931A patent/JP2652982B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04152169A (ja) | 1992-05-26 |
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