JP2672010B2 - 大規模プラント学習解析用小型シミュレータとその表示方法及び記憶装置と表示制御装置 - Google Patents
大規模プラント学習解析用小型シミュレータとその表示方法及び記憶装置と表示制御装置Info
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Description
型シミュレータに係り、特に、学習・解析効率を向上さ
せるのに好適な小型シミュレータとその表示方法並びに
この小型シミュレータに装備される記憶装置と表示制御
装置に関する。
心者等に運転操作を学習・解析させたり、模擬事故を発
生させてそれを収束させる訓練を行うための小型シミュ
レータとしては、特公昭62−29793号公報記載の従来技
術がある。この従来の小型シミュレータは、装置自体を
小型・安価にするために、シミュレータ操作用スイッチ
やプラント構成機器等をソフトウェア化し、できるだけ
コンピュータとCRT等の表示装置でシミュレートできる
ようにしている。
が膨大な数に上り、全ての機器を中央制御室から遠隔操
作できるようにすることは、配線や操作パネル等の関係
で不可能に近い。そこで、重要な構成機器や頻繁に使用
する構成機器についてのみ中央制御室から遠隔操作でき
るようにし、使用頻度の少ない機器は、現場まで出かけ
て操作するようになっている。
解析させるために特公昭62−29793号公報記載の小型シ
ミュレータを使用する場合、シミュレータの表示画面に
表示されるプラント構成機器が、実プラントにおいては
中央制御室で遠隔操作できず現場に出向いて操作しなけ
ればならない機器である場合があり、これを中央制御室
で操作できると誤認識して学習してしまうと、実際にそ
の事故が発生したとき、この事故を収束させるについて
操作に手間取り、操作遅れが生じて致命的な大事故につ
ながる虞れがある。
に出向いて操作する必要があるかの区別をできる大規模
プラント学習解析用小型シミュレータの表示方法を提供
することにある。
に出向いて操作する必要があるかの区別を行うことので
きる大規模プラント学習解析用小型シミュレータを提供
することにある。
規模プラント学習解析用小型シミュレータに装備するに
好適な記憶装置を提供することにある。
規模プラント学習解析用小型シミュレータに装備するに
好適な表示制御装置を提供することにある。
面に表示されたとき、合わせて、当該機器が現場に行か
なければ操作できない旨を示すデータも表示すること
で、達成される。
る構成機器を指定したとき、その機器の操作場所等を表
示することで、達成される。
置と上記4の目的を達成する表示制御装置とを備えるこ
とで、達成される。
が現場に出向かないと操作できないものであるか否かを
示すデータ、あるいはその機器の操作場所や設置場所を
示すデータを格納させておくことで、達成される。
ータを読み出して表示画面に表示させることで、達成さ
れる。
構成機器が現場に出向かないと操作できない機器である
か否かやその現場の操作場所等も表示するので、学習す
る者がその機器を中央制御室から遠隔操作できるという
誤認識を排除でき、学習効率の向上を図ることができ
る。
る。
解析用小型シミュレータの全体構成図である。この小型
シミュレータは、各種の模擬演算を行う模擬演算装置1
と、表示制御装置(実施例ではCRT制御装置)2と、各
種データを格納してあるデータ記憶装置6と、操作盤3
から構成される。操作盤3は、表示装置の一例であるCR
T4と、キーボードや各種スイッチでなる操作器具5で構
成される。模擬演算装置1は、操作者が操作盤3から入
力した指示に基づいて、データ記憶装置6に格納されて
いる物理モデルが論理モデルに関するデータを読み出
し、各モデルにおける動作解析を行い、解析結果を表示
制御装置2に送出する。表示制御装置2は、模擬演算装
置1からの信号を表示装置4の駆動信号に変換して表示
装置4に送出し、模擬演算結果を画面に表示させる。こ
の表示装置4は、タッチスクリーンやライトペン等によ
る入力手段を備えており、この入力手段による入力信号
は、表示制御装置2を介して模擬演算装置1に取り込ま
れるようになっている。尚、シミュレータが行う上述し
た物理モデル等の動作解析演算は、本発明とは関係ない
ので、その説明は省略する。
るデータが画面単位毎に格納されており、更に、発電プ
ラントの構成機器毎に、その機器が中央制御室から制御
可能である場合にはそのことを示すデータ(本実施例で
は“MO"の記号)とその機器番号が格納され、その機器
が現場に出向かないと操作できない機器の場合にはその
ことを示すデータ(本実施例では“LO"の記号)とその
機器番号が格納されている。更に、遠隔操作不可能を示
す前記“LO"の記号が付された機器については、その操
作場所(例えば「現場」とか実際の操作場所を示す「RB
1F」(原子炉建屋の一階を示す。))と、その機器の実
際の設置場所(操作場所が「RB1F」の機器については、
例えば「RB−2F−02−08」。現場に出向いて操作する複
数の機器の操作場所をまとめて配置しておくと、操作場
所と設置場所とが異なってくる。)を示すデータが格納
されている。
表示したところ示す図である。この例では、タンク10か
ら機器11及び機器12に、ポンプ14で流体を移送するとこ
ろを示している。ここで弁13及び弁15並びにポンプ14
は、実プラントでは、中央制御室から遠隔操作できる機
器とし、弁16は現場まで出向いて操作しなければならな
い機器とする。
ために、表示制御装置2は、中央制御室で遠隔操作でき
る機器に対してはMOの符号を機器番号の前に表示し、現
場まで出向いて操作しなければならない機器に対しては
LOの記号を機器番号の前に表示している。従って、操作
員は、この画面を一見するのみで、どの機器が実プラン
トではどこで操作すべきかを明確に把握することができ
る。
えばポンプ14を起動するに当って、先ず吸込弁13を開操
作するときは、吸込弁13をライトペンやタッチスクリー
ンなどにより選択する。操作員がこのようにして選択指
令を入力し、第1図の模擬演算装置1が表示制御装置2
を介してこの指令を受信すると、それまで細線で表示さ
れていた弁13が太線化して表示され、選択指令信号が受
信されたことを操作員に知らせる。それと同時に、選択
した機器の実際の操作スイッチのポジションに対応する
スイッチ位置が第2図の符号19で示したエリアに表示さ
れる。この場合は弁であるので、エリア19には「開」,
「閉」表示がされる。ポンプの場合は「起動」,「停
止」の表示となる。
ア19の「開」位置を指定する。第1図の模擬演算装置1
は、この信号をCRT制御装置2を介して受信し、記憶装
置6から読み出しその内部に記憶しているモデル上で弁
13を開方向に演算模擬すると同時に、弁13が開方向に動
作していることを表示色を変化させることで操作員に知
らせる。
る弁13を開方向に操作したことを実感する。
ると、本来ポンプの締切運転を防止するため、最小流量
を確保する意味で、たとえばポンプ起動前に弁15や16を
開操作しなければならない。しかし、誤って開弁操作前
にポンプ14を起動してしまったとする。このとき、弁15
の方は中央制御室から操作可能であることが判っている
ので(文字MOにより)、直ちに弁15を開操作すればポン
プ14が実際上も救える可能性がある。一方、操作場所の
表示がない場合は、誤って弁16を開操作することによ
り、シミュレータではポンプに対するダメージを与えな
いことになるが、実際には現場の操作場所まで人間が出
向き、操作するまでの時間遅れを伴うことになる。つま
り、訓練と実際上に起こる物理現象が異なってしまうこ
とになる。現場での操作を示すLOの表示が、このような
混乱を防止する意味で重要であることが容易に理解でき
よう。
する機器の区別をMO及びLOの文字記号で実現する例を述
べたが、他の実施例として第3図に示すように、機器の
選択がタッチスクリーン等で入力されたとき、当該機器
の操作場所を直接表示する。この操作場所は、機器の番
号とはまったく独立にウィンドウ20を開いてここに表示
するようにする。このようにすると、中央制御室と現場
という2者択一的情報のみではなく、更にどの建屋のど
の階というような、より詳細な情報の提供も容易とな
る。尚、単に「現場」とウィンドウ20に表示することで
も有効である。
該機器の表示箇所近傍に予め定めた操作場所を示す記号
を表示するというような手段も有効である。
所の情報も合わせて表示する実施例を示したものであ
る。この例では、選択された機器の操作場所は原子炉建
屋の1階(RB1F)にあり、実際の機器設置場所は原子炉
建屋の2階のX座標02,Y座標08にあるということを示し
ている。
情報も合わせて表示することにより、操作員はより具体
的にプラントイメージを描くことが可能となり、訓練の
効果が高くなる。
して表示する具体的な表示制御手順を次に説明する。
LOで表示する方式は、予めCRT4の各画面毎に機器と1対
1に対応させて操作場所を記憶させておくことで実現で
きるので、その制御手順の説明は省略する。
統などの情報も含ませることがある。その場合、全ての
機器に第2図のように操作場所の情報も並記すると、1
個の機器に対し長い文字列が必要となる。そのため、判
読に時間がかかるなどの欠点が出る可能性がある。この
ため、このような場合は第3図や第4図のように選択し
た機器に対してのみ必要情報を表示することが望まし
い。その場合の表示制御手順を示すフローチャートが第
5図である。
な挙動を学習するかによってシミュレータの初期条件を
設定する(ステップ10)。この設定条件に従って第1図
の模擬演算装置1は、シミュレーションモデルの初期化
を行ない(ステップ15)、シミュレーションを開始する
(ステップ20)。
ての学習をするかにいより、ステップ25にて、機器操作
用の画面やプラントの状態を表示する画面(例えば第4
図の画面)を画面No.を入力することで選択する。模擬
演算装置はこれに従って、選択された画面をステップ30
で表示すると共に、どの画面が選択されたかを記憶して
おく。
するとその指令を取込み(ステップ35)、CRT上に表示
されている機器のどれが指定されたかを画面上のX,Yア
ドレスから判定し(ステップ40)、その機器がプラント
のどの機器に該当するかを前記の画面No.と上記X,Yアド
レスより判定する(ステップ45)。ここまでの処理で、
学習者が選択指定した機器に対し、実際のプラントでの
機種機器番号,設置場所及び操作場所が、予め記憶して
おいた内容と選択されたCRT画面No.及びX,Yアドレスの
情報を用いて、機器毎に一意的に判定できる(ステップ
50)ことになる。従って、第3図または第4図に表示す
べきデータが全て得られたことになる。
をステップ55で表示し、操作指示信号が入力された場合
は、それを取込んでモデルを動かしシミュレーションを
する(ステップ60,65)。その結果はステップ70及び75
で機器の状態及びプロセス量の変化として表示する。
断装置と接続することで、診断装置の診断結果がどのよ
うな原因で得られたかを検証することが可能になること
はいうまでもない。
機器が本来どこで操作できるかを明確に区別できるよう
になるので、事故収束の対応としてその操作が適切であ
るか否かが判定できるようになるなどの効果があり、シ
ミュレータによる学習効率を向上させることができる。
析用小型シミュレータの全体構成図、第2図,第3図,
第4図は夫々第1図のシミュレータの表示画面を示す
図、第5図は第3図あるいは第4図の表示をさせるため
の表示制御手順を示すフローチャートである。 1……模擬演算装置、2……表示制御装置、3……操作
盤、4……CRT、5……操作器具、6……データ記憶装
置、10……タンク、13,15,16……弁、14……ポンプ、17
……遠隔操作可能機器表示、18……遠隔操作不可能機器
表示、20……操作場所表示ウィンドウ。
Claims (10)
- 【請求項1】表示画面に表示された大規模プラントの系
統図を見て各構成機器の操作状態を指定することで当該
機器系統における動作をシミュレートする大規模プラン
ト学習解析用小型シミュレータにおいて、大規模プラン
トの系統図が表示されたとき表示された各構成機器に当
該機器が現場に行かなければ操作できない旨を示すデー
タを合わせて表示することを特徴とする大規模プラント
学習解析用小型シミュレータの表示方法。 - 【請求項2】表示画面に表示された大規模プラントの系
統図を見て各構成機器の操作状態を指定することで当該
機器系統における動作をシミュレートする大規模プラン
ト学習解析用小型シミュレータにおいて、大規模プラン
トの系統図が表示され操作する機器を操作者が指定した
とき、当該機器の操作場所を示すデータも表示すること
を特徴とする大規模プラント学習解析用小型シミュレー
タの表示方法。 - 【請求項3】請求項2において、指定された機器の操作
場所を示すデータを表示するとき、合わせてその機器の
設置場所を示すデータも表示することを特徴とする大規
模プラント学習解析用小型シミュレータの表示方法。 - 【請求項4】表示画面に表示された大規模プラントの系
統図を見て各構成機器の操作状態を指定することで当該
機器系統における動作をシミュレートする大規模プラン
ト学習解析用小型シミュレータにおいて、各構成機器対
応にその機器が現場に行かないと操作できない機器であ
るか否かを示すデータを格納した記憶装置と、大規模プ
ラント系統図が表示されたとき表示された機器対応に前
記記憶装置から現場に行かないと操作できない機器であ
るか否かを示すデータを表示する表示制御装置とを備え
ることを特徴とする大規模プラント学習解析用小型シミ
ュレータ。 - 【請求項5】表示画面に表示された大規模プラントの系
統図を見て各構成機器の操作状態を指定することで当該
機器系統における動作をシミュレートする大規模プラン
ト学習解析用小型シミュレータにおいて、各構成機器対
応にその機器の操作場所を示すデータを格納した記憶装
置と、大規模プラントの系統図が表示され操作する機器
を操作者が指定したとき前記記憶装置から指定された機
器の操作場所を示すデータを読み出して表示する表示制
御装置とを備えることを特徴とする大規模プラント学習
解析用小型シミュレータ。 - 【請求項6】表示画面に表示された大規模プラントの系
統図を見て各構成機器の操作状態を指定することで当該
機器系統における動作をシミュレートする大規模プラン
ト学習解析用小型シミュレータにおいて、各構成機器対
応にその機器の操作場所及び設置場所を示すデータを格
納した記憶装置と、大規模プラントの系統図が表示され
操作する機器を操作者が指定したとき前記記憶装置から
指定された機器の操作場所あるいは設置場所を示すデー
タを読み出して表示する表示制御装置とを備えることを
特徴とする大規模プラント学習解析用小型シミュレー
タ。 - 【請求項7】表示画面に表示された大規模プラントの系
統図を見て各構成機器の操作状態を指定することで当該
機器系統における動作をシミュレートする大規模プラン
ト学習解析用小型シミュレータ装備される記憶装置であ
って、構成機器対応にその機器が現場に行かないと操作
できない機器であるか否かを示すデータを格納してある
ことを特徴とする大規模プラント学習解析用小型シミュ
レータの記憶装置。 - 【請求項8】表示画面に表示された大規模プラントの系
統図を見て各構成機器の操作状態を指定することで当該
機器系統における動作をシミュレートする大規模プラン
ト学習解析用小型シミュレータに装備される記憶装置で
あって、構成機器対応にその機器の操作場所を示すデー
タを格納してあることを特徴とする大規模プラント学習
解析用小型シミュレータの記憶装置。 - 【請求項9】表示画面に表示された大規模プラントの系
統図を見て各構成機器の操作状態を指定することで当該
機器系統における動作をシミュレートするシミュレータ
であって、請求項7記載の記憶装置を備えるシミュレー
タに装備される表示制御装置において、大規模プラント
の系統図を表示するとき表示された機器毎に当該機器が
現場に行かないと操作できない機器であるか否かを示す
データを前記記憶装置から読み出して表示することを特
徴とする大規模プラント学習解析用小型シミュレータの
表示制御装置。 - 【請求項10】表示画面に表示された大規模プラントの
系統図を見て各構成機器の操作状態を指定することで当
該機器系統における動作をシミュレートするシミュレー
タであって、請求項8記載の記憶装置を備えるシミュレ
ータに装備される表示制御装置において、大規模プラン
トの系統図が表示され操作する機器を操作者が指定した
とき当該機器の操作場所あるいは設置場所を示すデータ
を前記記憶装置から読み出して表示することを特徴とす
る大規模プラント学習解析用小型シミュレータの表示制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5968989A JP2672010B2 (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | 大規模プラント学習解析用小型シミュレータとその表示方法及び記憶装置と表示制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5968989A JP2672010B2 (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | 大規模プラント学習解析用小型シミュレータとその表示方法及び記憶装置と表示制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02239280A JPH02239280A (ja) | 1990-09-21 |
| JP2672010B2 true JP2672010B2 (ja) | 1997-11-05 |
Family
ID=13120429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5968989A Expired - Fee Related JP2672010B2 (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | 大規模プラント学習解析用小型シミュレータとその表示方法及び記憶装置と表示制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2672010B2 (ja) |
-
1989
- 1989-03-14 JP JP5968989A patent/JP2672010B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02239280A (ja) | 1990-09-21 |
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