JP2814367B2 - 缶プレス装置 - Google Patents

缶プレス装置

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JP2814367B2
JP2814367B2 JP7308248A JP30824895A JP2814367B2 JP 2814367 B2 JP2814367 B2 JP 2814367B2 JP 7308248 A JP7308248 A JP 7308248A JP 30824895 A JP30824895 A JP 30824895A JP 2814367 B2 JP2814367 B2 JP 2814367B2
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出 健 市 中
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株式会社をくだ屋技研
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B30PRESSES
    • B30BPRESSES IN GENERAL
    • B30B9/00Presses specially adapted for particular purposes
    • B30B9/30Presses specially adapted for particular purposes for baling; Compression boxes therefor
    • B30B9/3003Details
    • B30B9/301Feed means
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B30PRESSES
    • B30BPRESSES IN GENERAL
    • B30B9/00Presses specially adapted for particular purposes
    • B30B9/32Presses specially adapted for particular purposes for consolidating scrap metal or for compacting used cars
    • B30B9/321Presses specially adapted for particular purposes for consolidating scrap metal or for compacting used cars for consolidating empty containers, e.g. cans

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Refuse Collection And Transfer (AREA)
  • Processing Of Solid Wastes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は例えばジュースまた
はビールなどの空缶を圧縮する缶プレス装置に関する。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】従来、往復摺動させる
加圧体を内設させるプレス室と、プレス室に空缶を入れ
る開閉自在な投入ドアと、空缶の圧縮により形成された
空缶ブロックを取出す開閉自在な排出ドアを設け、投入
ドアの開閉によって複数個の空缶をプレス室に入れ、プ
レス室内の空缶を加圧体によって押し潰して空缶ブロッ
クを形成していたが、容量が18リットルの空缶の圧縮
が可能な大きさにプレス室を形成すると、容量が約0.
2リットルのジュースなどの空缶を潰すとき、プレス室
に投入する空缶の数量増減により、形成される空缶ブロ
ックの大きさが変化し易く、空缶ブロックを上下左右に
多層状に積重ねる保管及び運搬作業の簡略化を容易に行
い得ないと共に、1回当りの空缶圧縮数量が実際の圧縮
能力よりも少なくなり易く、作業能率の向上などを容易
に図り得ない等の問題があった。
【0003】
【課題を解決するための手段】然るに、本発明は、上下
往復摺動させる加圧体を内設させるプレス室と、プレス
室に空缶を入れる開閉自在な投入ドアと、空缶の圧縮に
より形成された空缶ブロックを取出す開閉自在な排出ド
アを設ける缶プレス装置において、プレス室の一側に投
入ドアと排出ドアを上下に設け、前記プレス室で圧縮可
能な1回分の量の空缶を入れる定量トレイを、投入ドア
上方の機枠外側に設け、該定量トレイを芯軸を中心とし
て機枠外方に移動自在に設けると共に、定量トレイの底
部を開閉自在なシャッタに形成して、定量トレイ内の空
缶を開放時のシャッタ及び投入ドアの案内によってプレ
ス室に投入するように構成したもので、プレス室で空缶
を圧縮しているとき、次に圧縮する空缶を定量トレイに
入れて待機させ得、プレス室に空缶を入れる作業の簡略
化を容易に行い得、かつ常に略一定数量の空缶をプレス
室に投入し得、略一定大きさの空缶ブロックを容易に得
られ、空缶圧縮作業能率の向上並びに空缶ブロックの保
管及び運搬作業の簡略化などを容易に図り得るものであ
る。
【0004】
【発明の実施の形態】本発明の実施例を図面に基づいて
詳述する。図1は全体の断面側面説明図、図2は全体の
正面図であり、縦長の四角箱形機枠(1)を支脚(2)
及び車輪(3)によって支持し、機枠(1)下側部に縦
長の四角箱形プレス室(4)を設けると共に、プレス室
(4)に内設させる加圧体(5)と、該加圧体(5)を
ピストン(6)先端に固定させる油圧シリンダ(7)
と、該シリンダ(7)を駆動する油圧モータユニット
(8)と、該ユニット(8)を作動させる電動モータ
(9)と、油圧シリンダ(7)の作動油を入れる油タン
ク(10)を配設させる。
【0005】また、前記油圧シリンダ(7)の加圧体
(5)押下げ力を表示する圧力メータ(11)と、メイ
ンスイッチ(12)と、ヒューズ(13)と、作業スイ
ッチ(14)を、機枠(1)の前面上方に設け、作業ス
イッチ(14)をオンにすることにより、油圧シリンダ
(7)が作動し、加圧体(5)をプレス室(4)底部に
下降させ、所定圧(例えば10トン)に加圧体(5)の
圧縮力が上昇したとき、加圧体(5)をプレス室(4)
天井部に上昇させ、油圧シリンダ(7)のピストン
(6)を停止させるもので、前記ピストン(6)の出入
によりプレス室(4)内で加圧体(5)を上下に往復摺
動(昇降)させるように構成している。
【0006】さらに、前記プレス室(4)上側に空缶
(15)を入れる開閉自在な投入ドア(16)と、複数
個の空缶(15)…の圧縮により形成された空缶ブロッ
ク(17)をプレス室(4)底部から取出す開閉自在な
排出ドア(18)を設ける。そして、前記機枠(1)前
面に上下支点軸(19)(19)を介して排出ドア(1
8)の右側を回転自在に軸支させ、ハンドル(20)を
有するロック軸(21)を排出ドア(18)の左側に軸
受(22)…を介して回転自在に取付け、前記ロック軸
(21)を係脱自在に係止させるフックアーム(23)
(23)を機枠(1)に固定させるもので、ハンドル
(20)操作によってロック軸(21)を回転させ、排
出ドア(18)を開閉させるように構成している。
【0007】また、図3に示す如く、前端開口側が幅広
で後端側が幅狭となる平面視台形にプレス室(4)を形
成すると共に、プレス室(4)後面の受筒(24)に押
棒(25)を摺動自在に挿通させ、前記押棒(25)後
端に押出リンク(26)の一端を連結させ、プレス室
(4)後面の支点台(27)に支軸(28)を介して前
記リンク(26)中間を回転自在に連結させ、前記リン
ク(26)他端を排出ドア(18)の偏心アーム(2
9)にスライドリンク(30)を介して連結させるもの
で、排出ドア(18)の開動と連動して各リンク(2
6)(30)を介して押棒(25)をプレス室(4)内
に進出させ、押棒(25)によって空缶ブロック(1
7)をプレス室(4)前面外方に押出すように構成して
いる。
【0008】さらに、図2、図4、図5に示す如く、前
記投入ドア(16)の下端縁に支点フレーム(31)を
一体形成し、支点フレーム(31)両端側を排出ドア
(18)に回転自在に軸支させ、排出ドア(18)上側
部に投入ドア(16)を上下に開閉動作自在に取付ける
と共に、ロックハンドル(32)及びロックピン(3
3)を投入ドア(16)に設け、排出ドア(18)上縁
のロック孔(34)にロックピン(33)を係脱自在に
係入させて投入ドア(16)を閉塞位置に固定させる一
方、ロックハンドル(32)の引張り操作によりロック
ピン(33)をロック孔(34)から脱出させ、投入ド
ア(16)を前方に開動させ、下部基端側が低くなるよ
うに投入ドア(16)を斜設させ、投入ドア(16)上
面をシュートとして使用し、投入ドア(16)上面を空
缶(15)が転動してプレス室(4)に落下するように
構成している。
【0009】また、投入ドア(16)の閉動によって押
入されるプッシュロッド(35)と、該プッシュロッド
(35)の押入によってオンになる確認スイッチ(3
6)を設け、投入ドア(16)及び排出ドア(18)が
閉位置に固定されているとき、確認スイッチ(36)が
オンになり、作業スイッチ(14)オン操作により油圧
シリンダ(7)のプレス動作が行われると共に、排出ド
ア(18)の両側に上下軸受筒(37)(38)を固定
させ、軸受筒(37)(37)(38)(38)を介し
て左右投入ガイド板(39)(39)を着脱自在に取付
け、開位置に固定された投入ドア(16)両側に各ガイ
ド板(39)(39)を立設させ、投入ドア(16)両
側部から空缶(15)が機枠(1)外側に落下するのを
各ガイド板(39)(39)によって防いでいる。
【0010】さらに、前記機枠(1)右側に蝶番(4
0)をボルト(41)止め固定させ、上面及び底面を開
放したホッパ形の定量トレイ(42)を前記蝶番(4
0)に芯軸(43)を介して連結させ、芯軸(43)を
中心に水平方向に回転自在に定量トレイ(42)を取付
け、前記ボルト(41)または芯軸(43)の着脱によ
り定量トレイ(42)を機枠(1)から着脱させるもの
で、機枠(1)前面に定量トレイ(42)を接合させ、
該トレイ(42)を投入ドア(16)上方に配置させる
一方、機枠(1)の右側外方に定量トレイ(42)を旋
回させ、定量トレイ(42)に空缶(15)を作業者が
直接投入したり、鉄製缶とアルミニュウム製缶に分別す
る材質選別コンベア(図示省略)の送出口に定量トレイ
(42)上面開口を臨ませ、前記コンベアから選別済み
の空缶(15)を定量トレイ(42)に投入させるよう
に構成している。
【0011】さらに、図6に示す如く、前記定量トレイ
(42)の左側に支軸(44)を介してフックレバー
(45)を回転自在に取付け、機枠(1)の固定ピン
(46)に係脱自在に係止させるフック(47)をフッ
クレバー(45)に一体形成すると共に、フックレバー
(45)を当接させるストッパ(48)、並びにピン
(46)にフック(47)を係合支持させるバネ(4
9)を設けるもので、機枠(1)にフックレバー(4
5)を連結させ、機枠(1)前面に定量トレイ(42)
を接合させ、投入ドア(16)上方に定量トレイ(4
2)を固定させる。
【0012】さらに、図7、図8に示す如く、前記定量
トレイ(42)の底面開口にシャッタ軸(50)を介し
てシャッタ(51)を開閉自在に設けると共に、定量ト
レイ(42)の右側にレバー台(52)を介して投下レ
バー(53)を取付け、投下レバー(53)にリンク
(54)を介して前記シャッタ(51)を連結させ、投
下レバー(53)操作によってシャッタ(51)を開閉
動作させるもので、投下レバー(53)開操作によりシ
ャッタ(51)先端が開位置の投入ドア(18)上面に
接近するようにシャッタ(51)が開動し、機枠(1)
前面と、左右ガイド板(39)(39)と、シャッタ
(51)によって定量トレイ(42)底面開口下方を囲
み、定量トレイ(42)内部の空缶(15)が投入ドア
(18)上面に落下してプレス室(4)内に転動降下す
るように構成している。
【0013】また、前記油圧シリンダ(7)によって加
圧体(5)を昇降させて空缶(15)を潰すプレス室
(4)の1回分の圧縮可能な量の空缶(15)を入れる
大きさに定量トレイ(42)を形成し、略同一大きさで
同一種類の空缶(15)によって略同一大きさの空缶ブ
ロック(17)を連続的に形成させるもので、往復摺動
させる加圧体(5)を内設させるプレス室(4)と、プ
レス室(4)に空缶(15)を入れる開閉自在な投入ド
ア(16)と、空缶(15)の圧縮により形成された空
缶ブロック(17)を取出す開閉自在な排出ドア(1
8)を設ける缶プレス装置において、前記プレス室
(4)で圧縮可能な1回分の量の空缶(15)を入れる
定量トレイ(42)を設けると共に、前記投入ドア(1
6)の開口部に空缶(15)を落下案内する開閉自在な
シャッタ(51)を定量トレイ(42)に設け、プレス
室(4)で空缶(15)を圧縮しているとき、次に圧縮
する空缶(15)を定量トレイ(42)に入れて待機さ
せ、常に略一定数量の空缶(15)がプレス室(4)に
投入されるように構成している。
【0014】本実施例は上記の如く構成するもので、図
1のように、排出ドア(18)を閉じ、定量トレイ(4
2)を機枠(1)前面に当接させた状態で、投入ドア
(16)を開動させた後、シャッタ(51)を開動さ
せ、定量トレイ(42)内の空缶(15)をプレス室
(4)内に落下させる。そして、投入ドア(16)を閉
じ、作業スイッチ(14)をオン操作すると、油圧シリ
ンダ(7)が駆動され、加圧体(5)が下降し、所定圧
で空缶(15)を圧縮して空缶ブロック(17)を形成
すると共に、加圧体(5)が上昇し、油圧シリンダ
(7)が停止する。このように、空缶ブロック(17)
が形成されたとき、排出ドア(18)を開動させると、
押棒(25)によって空缶ブロック(17)が前面外方
に押出され、空缶ブロック(17)が作業者によって取
出されると共に、前記油圧シリンダ(7)が作動してい
るとき、定量トレイ(42)を機枠(1)右側に旋回さ
せ、定量トレイ(42)内に次圧縮用の空缶(15)を
入れる補給作業を行う。なお、機枠(1)前面に定量ト
レイ(42)を固定させた状態で、トレイ(42)に空
缶(15)を補給することも行える。また、空缶ブロッ
ク(17)を取出したとき、排出ドア(18)を閉じ、
上記作業を再び行わせ、空缶ブロック(17)を連続的
に形成する。
【0015】
【発明の効果】以上実施例から明らかなように本発明
は、上下往復摺動させる加圧体(5)を内設させるプレ
ス室(4)と、プレス室(4)に空缶(15)を入れる
開閉自在な投入ドア(16)と、空缶(15)の圧縮に
より形成された空缶ブロック(17)を取出す開閉自在
な排出ドア(18)を設ける缶プレス装置において、
レス室(4)の一側に投入ドア(16)と排出ドア(1
8)を上下に設け、前記プレス室(4)で圧縮可能な1
回分の量の空缶(15)を入れる定量トレイ(42)
、投入ドア(16)上方の機枠(1)外側に設け、該
定量トレイ(42)を芯軸(43)を中心として機枠
(1)外方に移動自在に設けると共に、定量トレイ(4
2)の底部を開閉自在なシャッタ(51)に形成して、
定量トレイ(42)内の空缶(15)を開放時のシャッ
タ(51)及び投入ドア(16)の案内によってプレス
室(4)に投入するもので、プレス室(4)で空缶(1
5)を圧縮しているとき、次に圧縮する空缶(15)を
定量トレイ(42)に入れて待機させることができ、プ
レス室(4)に空缶(15)を入れる作業の簡略化を容
易に行うことができ、かつ常に略一定数量の空缶(1
5)をプレス室(4)に投入でき、略一定大きさの空缶
ブロック(17)を容易に得ることができ、空缶(1
5)圧縮作業能率の向上並びに空缶ブロック(17)の
保管及び運搬作業の簡略化などを容易に図ることができ
るものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】全体の断面側面図。
【図2】全体の正面図。
【図3】プレス室の平面図。
【図4】投入ドア部の側面図。
【図5】同平面図。
【図6】フックレバー部の側面図。
【図7】シャッタ部の側面図。
【図8】同開動説明図。
【符号の説明】
(4) プレス室 (5) 加圧体 (15) 空缶 (16) 投入ドア (17) 空缶ブロック (18) 排出ドア (42) 定量トレイ (51) シャッタ

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上下往復摺動させる加圧体(5)を内設
    させるプレス室(4)と、プレス室(4)に空缶(1
    5)を入れる開閉自在な投入ドア(16)と、空缶(1
    5)の圧縮により形成された空缶ブロック(17)を取
    出す開閉自在な排出ドア(18)を設ける缶プレス装置
    において、プレス室(4)の一側に投入ドア(16)と
    排出ドア(18)を上下に設け、前記プレス室(4)で
    圧縮可能な1回分の量の空缶(15)を入れる定量トレ
    イ(42)を、投入ドア(16)上方の機枠(1)外側
    に設け、該定量トレイ(42)を芯軸(43)を中心と
    して機枠(1)外方に移動自在に設けると共に、定量ト
    レイ(42)の底部を開閉自在なシャッタ(51)に形
    成して、定量トレイ(42)内の空缶(15)を開放時
    のシャッタ(51)及び投入ドア(16)の案内によっ
    てプレス室(4)に投入するように構成したことを特徴
    とする缶プレス装置。
JP7308248A 1995-10-31 1995-10-31 缶プレス装置 Expired - Lifetime JP2814367B2 (ja)

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