JP2954071B2 - 電子機器筐体の操作ボタン止め構造 - Google Patents
電子機器筐体の操作ボタン止め構造Info
- Publication number
- JP2954071B2 JP2954071B2 JP7523197A JP7523197A JP2954071B2 JP 2954071 B2 JP2954071 B2 JP 2954071B2 JP 7523197 A JP7523197 A JP 7523197A JP 7523197 A JP7523197 A JP 7523197A JP 2954071 B2 JP2954071 B2 JP 2954071B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operation button
- electronic device
- notch
- device housing
- arm
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- Expired - Fee Related
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- Mounting Components In General For Electric Apparatus (AREA)
- Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は電子機器筐体の操作
ボタン止め構造に関する。
ボタン止め構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の電子機器筐体の操作ボタン止め構
造について図面を参照して詳細に説明する。
造について図面を参照して詳細に説明する。
【0003】図8は従来の一例を示す断面図である。図
8に示す電子機器筐体の操作ボタン止め構造は、筐体1
02に設けた切欠き部103と、一端に切欠き部103
にに挿入されるボタン100を有し他端に筐体102へ
熱カシメされる熱カシメ部104を有する可撓性のアー
ム101とを含んで構成される。
8に示す電子機器筐体の操作ボタン止め構造は、筐体1
02に設けた切欠き部103と、一端に切欠き部103
にに挿入されるボタン100を有し他端に筐体102へ
熱カシメされる熱カシメ部104を有する可撓性のアー
ム101とを含んで構成される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の電子機
器筐体の操作ボタン止め構造は、操作ボタンに可撓性を
有するアームを設けるため、アームの肉厚分の厚さが必
要なため、スペースの確保が阻害され、結果的に電子機
器の薄型化を図ることが困難であるという欠点があっ
た。
器筐体の操作ボタン止め構造は、操作ボタンに可撓性を
有するアームを設けるため、アームの肉厚分の厚さが必
要なため、スペースの確保が阻害され、結果的に電子機
器の薄型化を図ることが困難であるという欠点があっ
た。
【0005】
【課題を解決するための手段】第1の発明の電子機器筐
体の操作ボタン止め構造は、電子機器の筐体に設けられ
た切欠き部と、前記切欠き部と略同形状を有し前記切欠
き部に取り付けられる操作ボタンと、前記切欠き部の側
壁に設けられ、前記操作ボタンの背面に配置される可撓
性のアーム部と、前記可撓性のアーム部に設けられた前
記操作ボタンの固定手段とを含んで構成される。
体の操作ボタン止め構造は、電子機器の筐体に設けられ
た切欠き部と、前記切欠き部と略同形状を有し前記切欠
き部に取り付けられる操作ボタンと、前記切欠き部の側
壁に設けられ、前記操作ボタンの背面に配置される可撓
性のアーム部と、前記可撓性のアーム部に設けられた前
記操作ボタンの固定手段とを含んで構成される。
【0006】第2の発明の電子機器筐体の操作ボタン止
め構造は、第1の発明において、前記操作ボタンは操作
部と、前記操作部より広い領域を有するツバ部と、前記
アーム部に設けられた前記操作ボタンの固定手段とを有
する。
め構造は、第1の発明において、前記操作ボタンは操作
部と、前記操作部より広い領域を有するツバ部と、前記
アーム部に設けられた前記操作ボタンの固定手段とを有
する。
【0007】第3の発明の電子機器筐体の操作ボタン止
め構造は、第1または第2の発明において、前記操作ボ
タンの固定手段は、前記アーム部に切欠き部と前記アー
ム部に固定可能な凸部を前記操作ボタンに設ける。
め構造は、第1または第2の発明において、前記操作ボ
タンの固定手段は、前記アーム部に切欠き部と前記アー
ム部に固定可能な凸部を前記操作ボタンに設ける。
【0008】第4の発明の電子機器筐体の操作ボタン止
め構造は、第1または第2の発明において、前記操作ボ
タンの固定手段は、前記アーム部に凸部と、前記アーム
部に固定可能な切欠き部を前記操作ボタンに設ける。
め構造は、第1または第2の発明において、前記操作ボ
タンの固定手段は、前記アーム部に凸部と、前記アーム
部に固定可能な切欠き部を前記操作ボタンに設ける。
【0009】第5の発明の電子機器筐体の操作ボタン止
め構造は、第1,3または第4の発明において、前記操
作ボタンの固定手段は、挿入後熱カシメにより固定する
ものである。
め構造は、第1,3または第4の発明において、前記操
作ボタンの固定手段は、挿入後熱カシメにより固定する
ものである。
【0010】第6の発明の電子機器筐体の操作ボタン止
め構造は、第1,3または第4の発明において、前記操
作ボタンの固定手段に超音波溶着を用いる。
め構造は、第1,3または第4の発明において、前記操
作ボタンの固定手段に超音波溶着を用いる。
【0011】第7の発明の電子機器筐体の操作ボタン止
め構造は、第1,3または第4の発明において、前記操
作ボタンの固定手段に接着剤を用いる。
め構造は、第1,3または第4の発明において、前記操
作ボタンの固定手段に接着剤を用いる。
【0012】第8の発明の電子機器筐体の操作ボタン止
め構造は、第1の発明において、前記アーム部を電子機
器筐体と異材質な材料にて同一金型内で複合成形する。
め構造は、第1の発明において、前記アーム部を電子機
器筐体と異材質な材料にて同一金型内で複合成形する。
【0013】第9の発明の電子機器筐体の操作ボタン止
め構造は、第1の発明において、前記アーム部をU字型
にする。
め構造は、第1の発明において、前記アーム部をU字型
にする。
【0014】第10の発明の電子機器筐体の操作ボタン
止め構造は、第1の発明において、前記アーム部が、前
記電子機器筐体の切欠き部と前記切欠き部の周辺に凹部
と前記凹部に挿入するアーム部単体と前記アーム部単体
の固定手段を有する。
止め構造は、第1の発明において、前記アーム部が、前
記電子機器筐体の切欠き部と前記切欠き部の周辺に凹部
と前記凹部に挿入するアーム部単体と前記アーム部単体
の固定手段を有する。
【0015】第11の発明の電子機器筐体の操作ボタン
止め構造は、電子機器筐体に設けた切欠き部と、前記切
欠き部の側壁に設けられた可撓性をするアーム部と、前
記アーム部に設けた穴と、前記切欠き部に挿入され、前
記切り欠き部と略同形状の操作ボタン本体部と前記穴に
嵌合する凸部と前記電子機器筐体の表面方向への抜けを
防止するツバとを有する操作ボタンとを含んで構成され
る。
止め構造は、電子機器筐体に設けた切欠き部と、前記切
欠き部の側壁に設けられた可撓性をするアーム部と、前
記アーム部に設けた穴と、前記切欠き部に挿入され、前
記切り欠き部と略同形状の操作ボタン本体部と前記穴に
嵌合する凸部と前記電子機器筐体の表面方向への抜けを
防止するツバとを有する操作ボタンとを含んで構成され
る。
【0016】
【発明の実施の形態】次に、本発明について図面を参照
して詳細に説明する。
して詳細に説明する。
【0017】図1(a),(b)は本発明の第1の実施
形態を示す斜視図および分解斜視図である。図1
(a),(b)に示す電子機器筐体の操作ボタン止め構
造は、電子機器筐体1に設けた切欠き部2と、切欠き部
2の側壁に設けられた可撓性をするアーム部3と、アー
ム部3に設けた穴4と、切欠き部2に挿入される操作ボ
タン本体部8と穴4に嵌合する凸部7と電子機器筐体1
の表面方向への抜けを防止するツバ6とを有する操作ボ
タン5とを含んで構成される。
形態を示す斜視図および分解斜視図である。図1
(a),(b)に示す電子機器筐体の操作ボタン止め構
造は、電子機器筐体1に設けた切欠き部2と、切欠き部
2の側壁に設けられた可撓性をするアーム部3と、アー
ム部3に設けた穴4と、切欠き部2に挿入される操作ボ
タン本体部8と穴4に嵌合する凸部7と電子機器筐体1
の表面方向への抜けを防止するツバ6とを有する操作ボ
タン5とを含んで構成される。
【0018】アーム部3の材質は、電子機器筐体1と同
一か、または異材質の金属やエストラマの複合体でもよ
い。
一か、または異材質の金属やエストラマの複合体でもよ
い。
【0019】図1(b)に示すように、操作ボタン5を
電子機器筐体1の内面から矢印B方向に挿入すると、凸
部7がアーム部3に接触すると同時にアーム部3が矢印
C方向に撓みはじめる。凸部7はこの挿入工程において
塑性変形しない程度に形成することが望ましい。そして
操作ボタン本体部8が電子機器筐体1の切欠き部2を通
り、操作ボタン5の凸部7が穴4に押下摺動可能に組み
付けられたとき、アーム部3により電子機器筐体1の内
面から外面に付勢され、操作ボタン5のツバ6により電
子機器筐体1の表面方向への抜けを防ぎ係止される。
電子機器筐体1の内面から矢印B方向に挿入すると、凸
部7がアーム部3に接触すると同時にアーム部3が矢印
C方向に撓みはじめる。凸部7はこの挿入工程において
塑性変形しない程度に形成することが望ましい。そして
操作ボタン本体部8が電子機器筐体1の切欠き部2を通
り、操作ボタン5の凸部7が穴4に押下摺動可能に組み
付けられたとき、アーム部3により電子機器筐体1の内
面から外面に付勢され、操作ボタン5のツバ6により電
子機器筐体1の表面方向への抜けを防ぎ係止される。
【0020】操作ボタン5をアーム部3に固定する手段
として、例えば熱カシメ,超音波溶着,接着剤等が利用
できる。
として、例えば熱カシメ,超音波溶着,接着剤等が利用
できる。
【0021】図1(a)において、操作ボタン本体部8
を下方向に押下げると、アーム部3が撓み、基板10に
取り付けてあるタクトスイッチ9が作動し、所定の情報
を出力することができる。
を下方向に押下げると、アーム部3が撓み、基板10に
取り付けてあるタクトスイッチ9が作動し、所定の情報
を出力することができる。
【0022】図2は図1に示す電子機器筐体1の詳細を
示す斜視図、図3(a)〜(c)は図1に示す操作ボタ
ン5の詳細を示す正面図,側面図および背面図である。
示す斜視図、図3(a)〜(c)は図1に示す操作ボタ
ン5の詳細を示す正面図,側面図および背面図である。
【0023】図4および図5(a)〜(c)は本発明の
第2の実施形態を示す斜視図および正面図,側面図およ
び背面図である。電子機器筐体20のアーム部3aには
突起22を設け、操作ボタン5aの方に穴22を設けて
いる。
第2の実施形態を示す斜視図および正面図,側面図およ
び背面図である。電子機器筐体20のアーム部3aには
突起22を設け、操作ボタン5aの方に穴22を設けて
いる。
【0024】図6は本発明の第3の実施形態を示す断面
図である。可撓性のあるアーム部31がU字形状を有し
て電子機器筐体30の切欠き部33の側壁に設けてい
る。
図である。可撓性のあるアーム部31がU字形状を有し
て電子機器筐体30の切欠き部33の側壁に設けてい
る。
【0025】図7は本発明の第4の実施形態を示す分解
斜視図である。電子機器筐体41の切欠き部42の周囲
部の一部に凹部43が設けられており、凹部43のエリ
アに熱カシメ用に固定するためのピン44が形成されて
いる。単体アーム40はピン44の挿入させるためのア
ーム切欠き部45が設けてある。単体アーム40は可撓
性を有している。ピン44は、単体アーム40の厚さよ
り高く、熱カシメによる固定ができる程度の高さが望ま
しく、また熱カシメ後、電子機器筐体41の面より凸に
ならないことが望ましい。凹部43のエリアは、例えば
電子機器筐体41の表面または裏面のいづれでもよい。
さらに単体アーム40は、電子機器筐体41の面より凸
にならないことが望ましい。操作ボタン5の固定は、切
欠き部でも凸部でもよく、単体アーム40の形状をU字
型にしてもよい。
斜視図である。電子機器筐体41の切欠き部42の周囲
部の一部に凹部43が設けられており、凹部43のエリ
アに熱カシメ用に固定するためのピン44が形成されて
いる。単体アーム40はピン44の挿入させるためのア
ーム切欠き部45が設けてある。単体アーム40は可撓
性を有している。ピン44は、単体アーム40の厚さよ
り高く、熱カシメによる固定ができる程度の高さが望ま
しく、また熱カシメ後、電子機器筐体41の面より凸に
ならないことが望ましい。凹部43のエリアは、例えば
電子機器筐体41の表面または裏面のいづれでもよい。
さらに単体アーム40は、電子機器筐体41の面より凸
にならないことが望ましい。操作ボタン5の固定は、切
欠き部でも凸部でもよく、単体アーム40の形状をU字
型にしてもよい。
【0026】
【発明の効果】本発明の電子機器筐体の操作ボタン止め
構造は、電子機器筐体の切欠き部の側壁に可撓性をアー
ムを設けたため、ボタン側にあったアームが必要なくな
るので、電子機器筐体の薄型化ができるという効果があ
る。
構造は、電子機器筐体の切欠き部の側壁に可撓性をアー
ムを設けたため、ボタン側にあったアームが必要なくな
るので、電子機器筐体の薄型化ができるという効果があ
る。
【図1】(a),(b)本発明の第1の実施形態を示す
斜視図および分解斜視図である。
斜視図および分解斜視図である。
【図2】図1に示す電子機器筐体1の詳細を示す斜視図
である。
である。
【図3】(a)〜(c)は図1に示す操作ボタン5の詳
細を示す正面図,側面図および背面図である。
細を示す正面図,側面図および背面図である。
【図4】本発明の第2の実施形態を示す斜視図である。
【図5】(a)〜(c)は本発明の第2の実施形態を示
す正面図,側面図および背面図である。
す正面図,側面図および背面図である。
【図6】本発明の第3の実施形態を示す断面図である。
【図7】本発明の第4の実施形態を示す分解斜視図であ
る。
る。
【図8】従来の一例を示す断面図である。
1 電子機器筐体 2 切欠き部 3 アーム部 4 穴 5 操作ボタン 6 ツバ 7 凸部 8 操作ボタン本体部 9 タクトスイッチ 10 基板
Claims (11)
- 【請求項1】 電子機器の筐体に設けられた切欠き部
と、前記切欠き部と略同形状を有し前記切欠き部に取り
付けられる操作ボタンと、前記切欠き部の側壁に設けら
れ、前記操作ボタンの背面に配置される可撓性のアーム
部と、前記可撓性のアーム部に設けられた前記操作ボタ
ンの固定手段とを含むことを特徴とする電子機器筐体の
操作ボタン止め構造。 - 【請求項2】 前記操作ボタンは操作部と、前記操作部
より広い領域を有するツバ部と、前記アーム部に設けら
れた前記操作ボタンの固定手段とを含む請求項1記載の
電子機器筐体の操作ボタン止め構造。 - 【請求項3】 前記操作ボタンの固定手段は、前記アー
ム部に切欠き部と前記アーム部に固定可能な凸部を前記
操作ボタンに設けた請求項1または2記載の電子機器筐
体の操作ボタン止め構造。 - 【請求項4】 前記操作ボタンの固定手段は、前記アー
ム部に凸部と、前記アーム部に固定可能な切欠き部を前
記操作ボタンに設けた請求項1または2記載の電子機器
筐体の操作ボタン止め構造。 - 【請求項5】 前記操作ボタンの固定手段は、挿入後熱
カシメにより固定するものである請求項1,3または4
記載の電子機器筐体の操作ボタン止め構造。 - 【請求項6】 前記操作ボタンの固定手段に超音波溶着
を用いる請求項1,3または4記載の電子機器筐体の操
作ボタン止め構造。 - 【請求項7】 前記操作ボタンの固定手段に接着剤を用
いる請求項1,3または4記載の電子機器筐体の操作ボ
タン止め構造。 - 【請求項8】 前記アーム部を電子機器筐体と異材質な
材料にて同一金型内で複合成形した請求項1記載の電子
機器筐体の操作ボタン止め構造。 - 【請求項9】 前記アーム部をU字型にした請求項1記
載の電子機器筐体の操作ボタン止め構造。 - 【請求項10】 前記アーム部が、前記電子機器筐体の
切欠き部と前記切欠き部の周辺に凹部と前記凹部に挿入
するアーム部単体と前記アーム部単体の固定手段を有す
る請求項1記載の電子機器筐体の操作ボタン止め構造。 - 【請求項11】 電子機器筐体に設けた切欠き部と、前
記切欠き部の側壁に設けられた可撓性をするアーム部
と、前記アーム部に設けた穴と、前記切欠き部に挿入さ
れ、前記切り欠き部と略同形状の操作ボタン本体部と前
記穴に嵌合する凸部と前記電子機器筐体の表面方向への
抜けを防止するツバとを有する操作ボタンとを含むこと
を特徴とする電子機器筐体の操作ボタン止め構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7523197A JP2954071B2 (ja) | 1997-03-27 | 1997-03-27 | 電子機器筐体の操作ボタン止め構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7523197A JP2954071B2 (ja) | 1997-03-27 | 1997-03-27 | 電子機器筐体の操作ボタン止め構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10270871A JPH10270871A (ja) | 1998-10-09 |
| JP2954071B2 true JP2954071B2 (ja) | 1999-09-27 |
Family
ID=13570251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7523197A Expired - Fee Related JP2954071B2 (ja) | 1997-03-27 | 1997-03-27 | 電子機器筐体の操作ボタン止め構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2954071B2 (ja) |
-
1997
- 1997-03-27 JP JP7523197A patent/JP2954071B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH10270871A (ja) | 1998-10-09 |
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Legal Events
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