JPH10320064A - ロック機構を備えた操作つまみ - Google Patents

ロック機構を備えた操作つまみ

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JPH10320064A
JPH10320064A JP14106597A JP14106597A JPH10320064A JP H10320064 A JPH10320064 A JP H10320064A JP 14106597 A JP14106597 A JP 14106597A JP 14106597 A JP14106597 A JP 14106597A JP H10320064 A JPH10320064 A JP H10320064A
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JP
Japan
Prior art keywords
operation knob
knob
lock mechanism
projection
main body
Prior art date
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Pending
Application number
JP14106597A
Other languages
English (en)
Inventor
Shoji Ito
昇司 伊藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toa Corp
Original Assignee
Toa Corp
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Publication date
Application filed by Toa Corp filed Critical Toa Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 操作つまみと本体シャーシとの間にロック機
構を構成し、つまみを押し込んだ状態で同時に回転方向
の動きも固定できるようにして、誤操作を確実に防止す
る。 【解決手段】 操作つまみ10を押し込むと通常状態と
は異なる位置で固定され、操作つまみ10をもう一度押
し込むと通常状態の位置に戻るように構成された操作つ
まみにおいて、操作つまみ10の裏面と本体シャーシ3
0との間にロック機構を構成し、操作つまみ10を押し
込んだ状態で操作つまみ10が固定されるとともに、回
転方向の動きも固定されるようにする。ロック機構とし
ては、操作つまみ10の裏面に少なくとも1個の突起4
0を有し、本体シャーシ30に該突起40が嵌まり合う
ロック用孔42を設けた構造とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、押し込んだ状態で
固定されると同時に回転方向の動きも固定されるように
したロック機構を備えた操作つまみに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】各種電気機器で用いられる回転式ボリュ
ームの中には、使用中に誤って設定を変更しないように
誤操作防止機能を備えたものがある。簡単なものでは、
頻繁に使用するもの以外にはカバーを取り付け、使用時
にはカバーを開いて操作するようにしたものがある。し
かし、この場合は、使用時にカバーが邪魔になったり、
使用頻度によっては(使用頻度が多い場合)、カバーの
開閉が面倒な場合があった。この他に、操作時には、操
作つまみがパネル面から突出しており自由に操作ができ
るが、つまみを押し込むとパネル面と同一位置で固定さ
れ、突出していないので誤操作が防げるようにしたもの
がある。この構造であれば、使用時にもう一度、つまみ
を押し込んでやれば、つまみは元の位置まで戻り、他の
つまみと同様の感覚で使用することができる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この型式のつ
まみでは、つまみの頭部の表面がパネル面と同一位置で
固定されているとは言え、つまみ自身の回転は固定され
るわけではないので、手や指等がパネル面に触れた時
に、誤ってつまみにも触れてしまい、つまみが動いてし
まうことがあった。特に、大型のつまみの場合には、こ
のような問題が発生し易い。
【0004】本発明は上記の点に鑑みなされたもので、
本発明の目的は、操作つまみと本体シャーシとの間にロ
ック機構を構成し、つまみを押し込んだ状態で同時に回
転方向の動きも固定できるようにして、誤操作を確実に
防止するようにしたロック機構を備えた操作つまみを提
供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明のロック機構を備えた操作つまみは、操作
つまみを押し込むと通常状態とは異なる位置で固定さ
れ、操作つまみをもう一度押し込むと通常状態の位置に
戻るように構成された操作つまみにおいて、操作つまみ
の裏面と本体シャーシとの間にロック機構を構成し、操
作つまみを押し込んだ状態で操作つまみが固定されると
ともに、回転方向の動きも固定されるように構成されて
いる。
【0006】上記の操作つまみにおいて、通常状態とは
異なる位置が、パネル面と操作つまみの頭部表面とが略
同一位置となるように構成することが好ましいが、操作
つまみがパネル面と略同一位置で固定されない(押し込
んだ状態でもパネル面から突出している)状態とするこ
とも可能である。また、ロック機構が、操作つまみの裏
面に少なくとも1個(望ましくは、2個以上)の突起を
有し、本体シャーシに該突起が嵌まり合うロック用孔又
は凹部を設けた構造であるように構成される。また、こ
れとは逆に、ロック機構が、本体シャーシに少なくとも
1個の突起(望ましくは2個以上)を有し、操作つまみ
の裏面に該突起が嵌まり合うロック用孔又は凹部を設け
た構造であるように構成される。さらに、ロック機構
が、操作つまみの裏面又は、本体シャーシの操作つまみ
が当接係合する部分に摩擦抵抗の大きい弾性部材を有す
る構造であるように構成することも可能である。この場
合、本体シャーシの操作つまみが当接係合する部分、又
は操作つまみの裏面に少なくとも1個の突起を設けるこ
とがあるが、突起を全く設けない構成とすることもでき
る。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て説明するが、本発明は下記の実施の形態に何ら限定さ
れるものではなく、適宜変更して実施することができる
ものである。図1〜図4は本発明の実施の第1形態によ
るロック機構を備えた操作つまみを示している。10は
操作つまみで、このつまみ10の中空軸12の先端に鍔
部14が設けられ、この中空軸12はつまみの頭部16
内のハブ(ボス)18に摺動可能に挿入されている(図
3、図4参照)。中空軸の鍔部14とハブ18の鍔部1
9との間にスプリング20が配設されて、中空軸の鍔部
14はスプリングにより突出する方向に付勢されてい
る。22はつまみの鍔部、24は操作軸26を挿入する
ための穴である。
【0008】電気部品、例えば、回転式ボリューム28
の操作軸26を本体シャーシ30から突出させ、この操
作軸26をつまみの中空軸12の穴24に挿入する。3
2は固定用の突起である。この状態で、つまみの頭部1
6を指等で押圧して押し込むと、つまみの中空軸12及
び鍔部14は図2に示すように頭部16内に押し込まれ
て固定される。つまみを使用する場合は、つまみの頭部
16をもう一度押し込めば、図1に示す元の位置に戻
り、つまみを操作することができる。
【0009】上記のようにしてつまみが固定される構造
は、従来から知られているが、この構造を図5〜図10
に基づいて説明する。図5は中空軸12の鍔部14を押
し込む前の通常の状態を示している。中空軸12の表面
の一部が切り取られて平面部44が形成され、この平面
部44に図5に示すような形状の係合・案内部材46が
取り付けられている。そして、この係合・案内部材46
に係合する可撓性材料からなる爪48がハブ18の内面
に取り付けられている。図5に示す通常の状態では、中
空軸12の先端は爪48から離れて位置しているが、鍔
部14を押し込むと、図6に示すように、爪48が係合
・案内部材46の端部突起50と内部突起52との間の
溝54に係合する。この状態で鍔部14から手を離す
と、図7に示すように、スプリングの付勢力により鍔部
14が押圧されて戻され、爪48が係合・案内部材46
の中央突起56、58間の溝60に係合して固定され
る。
【0010】つまみを操作する場合は、図8に示すよう
に、鍔部14を押し込むと、爪48は内部突起52と突
起枠62との間の溝64に係合する。ついで、鍔部14
から手を離すと、図9に示すように、スプリングの付勢
力により鍔部14が押圧されて戻され、図9に示すよう
に、中央突起58が爪48の横を通り、図10に示すよ
うに、鍔部14が最後まで戻る。すなわち、通常の状態
になる。
【0011】上記の構成は、従来のつまみと本体シャー
シとの構造であるが、この構成において、図1に示すよ
うに、操作つまみ10の裏面の鍔部22に少なくとも1
個(図1では一例として4個の場合を示している)の突
起40を設け、本体シャーシ30に該突起40が嵌合す
るロック用孔42を設ける。ロック用孔42は、つまみ
の突起40が嵌入し易いように、突起のピッチよりも小
さいピッチで多数設けられる。操作つまみ10が、図1
に示す使用状態にあるときは、中空軸12が突出してい
るので突起40はロック用孔42に嵌合せず、突起40
が自由に動き、つまみ10を回動操作することができ
る。操作つまみ10を本体シャーシ30方向に押し込む
と、つまみ10は図2に示すように、中空軸12がつま
みの頭部16内に押し込まれた状態になって、突起40
がロック用孔42に嵌合し、つまみ10は回転しなくな
りロックされる。つまみ10を本体シャーシ30方向に
もう一度押し込めば、つまみ10は図1に示す状態に復
帰し、つまみを回動操作することができる。
【0012】本実施形態では、本体シャーシ30にロッ
ク用孔42を設ける場合について説明したが、ロック用
孔の代わりに、本体シャーシ30にロック用の凹部を設
けたり、又は、突起40が当接係合するスポンジ等の摩
擦抵抗(摩擦係数)の大きい弾力性部材を本体シャーシ
30に設けることもできる。なお、つまみの頭部16の
表面は、パネル面と略同一平面で固定されてもよく、又
は略同一平面で固定されなくてもよい(押し込んだ状態
でも、パネル面から突出していてもよい)。
【0013】本発明の実施の第2形態として、本体シャ
ーシ30に突起を設け、操作つまみ10に該突起が嵌ま
り合う構造のロック機構とすることもできる。すなわ
ち、本体シャーシ30に少なくとも1個の突起を設け、
操作つまみ10の裏面の鍔部22に該突起が嵌まり合う
ロック用孔もしくはロック用の凹部、又は該突起が当接
係合するスポンジ等の摩擦抵抗の大きい弾力性部材を設
けてロック機構を構成する。他の構成及び作用は、実施
の第1形態の場合と同様である。
【0014】本発明の実施の第3形態として、操作つま
み10の裏面又は、操作つまみが当接する部分の本体シ
ャーシ30に、スポンジ等の摩擦抵抗の大きい弾性部材
を設けた構造とすることもできる。本実施態様では、ロ
ック用の突起及びロック用孔(又はロック用の凹部)が
不要となる。他の構成及び作用は、実施の第1形態の場
合と同様である。
【0015】
【発明の効果】本発明は上記のように構成されているの
で、つぎのような効果を奏する。 (1) 操作つまみと本体シャーシとの間にロック機構
を構成し、つまみを押し込んだ状態で同時に回転方向の
動きも固定できるように構成されているので、誤ってつ
まみに触れても、つまみが回動することはなく、誤操作
を確実に防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の第1形態によるロック機構を備
えた操作つまみの分解斜視図である。
【図2】図1に示すつまみの中空軸を押し込んで固定さ
れた状態を示すつまみの斜視図である。
【図3】本発明の実施の第1形態によるロック機構を備
えた操作つまみの通常の状態を示す断面図である。
【図4】図3に示す状態から、操作つまみを押し込んで
ロックした状態を示す断面図である。
【図5】一般的な操作つまみにおいて、通常の状態にお
ける中空軸と中空軸のハブとの関係を示す断面説明図で
ある。
【図6】図5に示す状態から押し込んだ状態を示す断面
説明図である。
【図7】図6に示す状態から手を離した状態を示す断面
説明図である。
【図8】図7に示す状態からもう一度押し込んだ状態を
示す断面説明図である。
【図9】図8に示す状態から手を離し、スプリングの力
で戻る途中の状態を示す断面説明図である。
【図10】図9に示す状態から最後まで戻った状態を示
す断面説明図である。
【符号の説明】
10 操作つまみ 12 中空軸 14 中空軸の鍔部 16 つまみの頭部 18 ハブ 19 ハブの鍔部 20 スプリング 22 つまみの鍔部 24 操作軸を挿入するための穴 26 操作軸 28 回転式ボリューム 30 本体シャーシ 32 突起 40 突起 42 ロック用孔 44 平面部 46 係合・案内部材 48 爪 50 端部突起 52 内部突起 54、60、64 溝 56、58 中央突起 62 突起枠

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 操作つまみを押し込むと通常状態とは異
    なる位置で固定され、操作つまみをもう一度押し込むと
    通常状態の位置に戻るように構成された操作つまみにお
    いて、操作つまみの裏面と本体シャーシとの間にロック
    機構を構成し、操作つまみを押し込んだ状態で操作つま
    みが固定されるとともに、回転方向の動きも固定される
    ようにしたことを特徴とするロック機構を備えた操作つ
    まみ。
  2. 【請求項2】 通常状態とは異なる位置が、パネル面と
    操作つまみの頭部表面とが略同一位置となるように構成
    した請求項1記載のロック機構を備えた操作つまみ。
  3. 【請求項3】 ロック機構が、操作つまみの裏面に少な
    くとも1個の突起を有し、本体シャーシに該突起が嵌ま
    り合うロック用孔又は凹部を設けた構造である請求項1
    又は2記載のロック機構を備えた操作つまみ。
  4. 【請求項4】 ロック機構が、本体シャーシに少なくと
    も1個の突起を有し、操作つまみの裏面に該突起が嵌ま
    り合うロック用孔又は凹部を設けた構造である請求項1
    又は2記載のロック機構を備えた操作つまみ。
  5. 【請求項5】 ロック機構が、操作つまみの裏面又は、
    本体シャーシの操作つまみが当接係合する部分に摩擦抵
    抗の大きい弾性部材を有する構造である請求項1又は2
    記載のロック機構を備えた操作つまみ。
JP14106597A 1997-05-14 1997-05-14 ロック機構を備えた操作つまみ Pending JPH10320064A (ja)

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