JP2954883B2 - 入力信号の輝度変化によるアイリス調節方法及びその装置 - Google Patents
入力信号の輝度変化によるアイリス調節方法及びその装置Info
- Publication number
- JP2954883B2 JP2954883B2 JP8218833A JP21883396A JP2954883B2 JP 2954883 B2 JP2954883 B2 JP 2954883B2 JP 8218833 A JP8218833 A JP 8218833A JP 21883396 A JP21883396 A JP 21883396A JP 2954883 B2 JP2954883 B2 JP 2954883B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- iris
- video signal
- amplification ratio
- control unit
- amount
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/70—Circuitry for compensating brightness variation in the scene
- H04N23/72—Combination of two or more compensation controls
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/70—Circuitry for compensating brightness variation in the scene
- H04N23/75—Circuitry for compensating brightness variation in the scene by influencing optical camera components
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Exposure Control For Cameras (AREA)
- Studio Devices (AREA)
- Diaphragms For Cameras (AREA)
Description
るアイリス調節方法及び装置に係り、特に入力される映
像信号の輝度変化によりアイリスが調節される間にも適
当な輝度を有する映像信号を出力させる入力信号の輝度
変化によるアイリス調節方法及びその装置に関する。
る映像信号を処理するために入力される映像信号の輝度
が変わるにつれてアイリスの開閉を調節するアイリス調
節装置が必須である。一般のアイリス調節装置はフィー
ドバック形式で構成され、入力される映像信号の輝度が
変化すればアイリスの開閉を調節して映像信号が適当な
輝度を有するようにする。このような従来の技術による
アイリス調節装置を図1に示した。
のブロック図であり、図2は図1の装置の動作を説明す
るためのフローチャートである。アイリス11を通して
入力される映像信号の輝度がデータ感知部12で感知さ
れる(段階21)。制御部13ではデータ感知部12に
より感知された輝度を入力されアイリスの調節の要否を
判断する(段階22)。前記判断によりアイリスの調節
が必要な場合はアイリス制御量を計算してアイリス制御
部14に出力する(段階23)。アイリス制御部14で
は制御部13から入力されたアイリス制御量によりアイ
リス11の開閉を調節する(段階24)。
ドバック形式に構成され、前述したような作動は出力さ
れる映像信号が適当な輝度を有するまで繰り返され、入
力される映像信号の輝度が変化されれば変化された輝度
によりアイリスの調節が再び始まる。従って、映像信号
が適当な輝度を有するまでは一定時間がかかるのでアイ
リスが完全に調節されるまで輝度の合わない映像信号が
出力される欠点がある。
はフィードバック形式によりアイリスが調節される間に
も適当な輝度値を有する映像信号を出力できるようにす
る入力される映像信号の輝度変化によるアイリス調節方
法及びその装置を提供することである。
達成するために、本発明によるアイリス調節方法ではア
イリスの調節が必要な場合は適当な輝度となる増幅比を
計算してアイリスが調節される間入力される映像信号を
前記増幅比により増幅して出力し、アイリスの調節が不
要な場合は前記増幅比を1、すなわち、入力される映像
信号がそのまま出力される増幅比に設定して、入力され
る映像信号をそのまま出力する方式を導入する。
方法では入力される光量が急激に増加して映像信号の歪
みが生ずる場合、入力映像信号の増幅比を制御し、光量
蓄積時間を短縮させることにより入力される映像信号の
歪みを防ぐ段階をさらに導入する。また、本発明による
アイリス調節装置はフィードバック形式のアイリス調節
装置の構成要素のデータ感知部、制御部、アイリス制御
部を含むことにより、アイリスの調節が必要な場合は入
力映像信号が適当な輝度となる増幅比を記憶し、アイリ
スの調節が不要な場合は増幅比を1、すなわち、入力さ
れる映像信号がそのまま出力される増幅比を記憶するバ
ッファ部と、バッファ部に記憶された増幅比を入力され
た映像信号の掛け算する乗算器をさらに含む。
ス調節装置において、アイリスが必要な場合には、入力
映像信号の増幅比が最適な出力となるように制御される
ので、映像信号の輝度を常に最適な出力とすることによ
り、アイリス調整時の急激な光量変化による入力映像信
号の歪曲を防止するできる。
明の望ましい一実施例を詳細に説明する。図3は本発明
によるアイリス調節装置の一実施例を示すブロック図で
ある。図3に示した装置において、アイリス31,デー
タ感知部32,制御部33,アイリス制御部34の構成
は図1に示した従来の技術によるアイリス調節装置と同
様である。図3に示した本発明によるアイリス調節装置
は制御部33によりアイリス調節が必要だと判断される
場合に入力される映像信号が適当な輝度を有するように
する増幅比を記憶し、アイリス調節が不要な場合には入
力される映像信号をそのまま出力する増幅比である
“1”を記憶するバッファ部35と、バッファ部35に
記憶された増幅比を映像信号に掛け算する乗算器36を
さらに含めるように構成される。また、図3に示した装
置の制御部33はアイリスの調節が必要だと判断してア
イリス制御量を計算して出力することのみならず、適当
な輝度を有させる増幅比を計算してバッファ部35に記
憶する機能を有する。
ス調節装置の作動を図4に示したフローチャートに基づ
き具体的に説明する。まず、データ感知部32ではアイ
リス31を通して入力される映像信号の輝度を感知して
制御部33に出力する(段階41)。制御部33ではデ
ータ感知部32により感知された輝度を入力されアイリ
スの調節が必要かを先に判断して(段階42)、アイリ
スの調節が必要な場合は適当な輝度を有させる増幅比を
計算する(段階43)。制御部33から計算された増幅
比はバッファ部35に貯蔵される(段階44)。アイリ
スの調節が必要な場合、制御部33はアイリス制御量を
計算する(段階45)。アイリス制御部34では計算さ
れたアイリス制御量によりアイリスの開閉を調節する
(段階46)。アイリス調節後段階41にフィードバッ
クされ前述した段階を繰り返す。
有していて、制御部33によりアイリスの調節が不要だ
と判断されれば(段階42)、バッファ部35に増幅比
「1」を記憶する(段階47)。バッファ部35に増幅
比を記憶した後、段階41にフィードバックされ前述し
た段階を繰り返す。乗算器36はバッファ部35に記憶
されている増幅比をデータ感知部32から出力される映
像信号に掛け算して出力する。従って、アイリスが調節
される間はバッファ部35に記憶された増幅比が映像信
号に掛け算されて出力され、アイリスの調節が不要な場
合はバッファ部35に記憶された増幅比「1」が映像信
号に掛け算され、映像信号がそのまま出力される。
号の輝度が不適当なのでアイリスの調節が不要な場合は
フィードバック形式によりアイリスが調節されると共
に、調節される間映像信号が増幅され適当な輝度を有す
る映像信号が出力され、入力される映像信号が適当な輝
度を有する場合(入力される元の映像信号が適当な輝度
を有していたり、あるいはアイリスの調節により結局適
当な輝度を有する場合を全部含める)には入力される映
像信号がそのまま出力される。
において、カメラのユーザーが光量の少ない暗いところ
から光量の多い明るいところに移動する場合、アイリス
が調節される間はアイリスが大きく開いた状態となる。
従って、明るいところに移動する瞬間拡張されたアイリ
スを通して急激に多量の光が入力され撮像素子(CC
D)セルで光量オーバーフローが生じ得る。これに対す
るさらに具体的な説明は図5及び図6を参照する。
とCCDセルの状態を示した図であり、図6は図5に示
した各状態における入力される映像信号を示す図であ
る。図5(A)は光量の多いところから少ないところに
移動する場合、アイリスが調節される前の状態である。
光量の多いところでアイリスが小さく開いた状態であ
り、光量の少ないところに移動した後もアイリスが調節
される前はアイリスがまだ小さく開いた状態を保つ。従
って、図6(A)に示したように、入力される映像信号
の輝度が小さい。この場合、アイリスが小さく開いた状
態でアイリスが調節されるのでアイリスが調節される間
CCDセルにおける光量のオーバーフローが生じない。
ところに移動した場合、アイリスが調節された後の状態
である。アイリスの調節を通して図5(B)のようにア
イリスを大きく開けてさらに多くの光量を得るようにし
て図6(B)のように入力される映像信号の輝度大小を
調節する。図5(C)は光量の少ないところから多いと
ころに移動した場合、アイリスが調節される前の状態で
ある。光量が少ないところでアイリスが大きく開いた状
態であり、光量が多いところに移動した後もアイリスが
調節される前はアイリスが未だ大きく開いた状態を保
つ。従って、CCDセルに積もる光電荷が多くて光量オ
ーバーフローが生じ、よって図6(C)のように入力映
像信号が歪曲される。
る光量を感知して感知された光量がCCDセルのオーバ
ーフローの限界値より大きい場合、シャッタの速度を増
加させCCDセルに光電荷が積もる時間を短くしてアイ
リスが調節される間もCCDセルのオーバーフローを防
止する。図7は本発明の他の実施例によるアイリス調節
装置を示すブロック図である。示したように、図3のア
イリス調節装置と同様に構成され、ただ制御部74はシ
ャッタ72の速度を制御する機能をさらに含める。
よるアイリス調節装置に対する動作を図8及び図9のフ
ローチャートに基づきさらに具体的に説明する。まず、
データ感知部73ではアイリス71を通して入力される
映像信号の輝度を感知して制御部74に出力する(段階
81)。制御部74ではデータ感知部73により感知さ
れた輝度を入力され既に設定された限界値と比較して、
感知された輝度値が限界値より大きい値かを判断する
(段階82)。ここで、限界値はCCDセルのオーバー
フローを生じない輝度信号の最大の大きさである。制御
部74は感知された輝度値が限界値より大きければ、シ
ャッタ速度を計算してシャッタ72を制御する(段階8
3)。すなわち、シャッタ速度を増加させ光量がCCD
セルに積もる時間を短くしてCCDセルにおける光量の
オーバーフローを防止する。
越えなければ、アイリスの調節が必要であるかを判断し
て(段階84)、アイリスの調節が必要な場合は適当な
輝度を有させる増幅比を計算する(段階85)。段階8
5で計算された増幅比はバッファ部76に記憶される
(段階86)。制御部74はアイリス制御量を計算する
(段階87)。アイリス制御部75では段階87で計算
されたアイリス制御量によりアイリスの開閉を調整する
(段階88)。段階88で、アイリス開閉が終われば、
制御部74によりシャッタ速度が復帰される(段階8
9)。アイリス調節後再び段階81にフィードバックさ
れ前述した段階が繰り返される。
いて、制御部74によりアイリスの調節が不要だと判断
されれば、バッファ部76には増幅比「1」が記憶され
る(段階90)。段階90で、増幅比「1」がバッファ
部76に記憶されると、段階81にフィードバックされ
前述した段階が繰り返される。乗算器77はバッファ部
76に記憶された増幅比を入力される映像信号に掛け算
する。従って、アイリスが調節される間はバッファ部7
6に記憶された増幅比が入力映像信号に掛け算されて出
力され、アイリスの調節が不要だと判断される場合に
は、バッファ部76に記憶される増幅比は「1」なので
入力される映像信号はそのまま出力される。また、光量
が急激に変わる環境では、シャッタ速度を制御して入力
信号の歪曲を防いでいる。
イリス調整が必要な場合には、入力映像信号の増幅比が
最適な出力となるように制御されるので、映像信号の輝
度を常に最適な出力とすることにより、アイリス調整時
の急激な光量変化による入力映像信号の歪曲を防止する
ことができる等の特長を有する。
図である。
ャートである。
すブロック図である。
説明するためのフローチャートである。
ルの状態を示す図である。
号を示す図である。
示すブロック図である。
説明するためのフローチャートである。
Claims (9)
- 【請求項1】 輝度変化によるアイリス調節方法におい
て、 アイリスを通して入力される映像信号の輝度を感知する
第1段階と、 前記第1段階で感知された輝度を用いてアイリス調節が
必要であるかを判断する第2段階と、 第2段階の判断結果、アイリス調節が必要ならば入力映
像信号を予め設定された輝度とする増幅比を計算して、
該増幅比をバッファ部に記憶し、アイリス調節が不要な
らば入力映像信号をそのまま出力する増幅比をバッファ
部に記憶する第3段階と、 前記第2段階の判断結果、アイリス調節が必要ならばア
イリスの制御量を計算する第4段階と、 前記第4段階で計算されたアイリスの制御量によりアイ
リスの開閉を調節する第5段階と、 前記第3段階で前記バッファ部に記憶された増幅比によ
り入力信号を増幅して出力する第6段階とを含む輝度変
化によるアイリス調節方法。 - 【請求項2】 前記第4段階は、前記入力映像信号に増
幅比を掛け算した値を前記アイリスの制御量とすること
を特徴とする請求項1に記載の輝度変化によるアイリス
調節方法。 - 【請求項3】 前記第2段階は、前記第1段階で感知さ
れた輝度と予め設定した限界値を比較して光量の急激な
増加状態を判断する段階と、 前記段階で光量の急激な増加状態と判断されれば、シャ
ッタの開閉時間を短くする段階をさらに含むことを特徴
とする請求項1に記載の輝度変化によるアイリス調節方
法。 - 【請求項4】 光量の増加状態を判断する前記段階は前
記第1段階で感知された輝度が予め設定した限界値より
大きければ光量の急激な増加状態と判断することを特徴
とする請求項3に記載の輝度変化によるアイリス調節方
法。 - 【請求項5】 前記方法は前記第5段階によりアイリス
が調節されればシャッタの開閉時間を元の値に復帰させ
る段階をさらに含むことを特徴とする請求項4に記載の
輝度変化によるアイリス調節方法。 - 【請求項6】 輝度変化によるアイリス調節装置におい
て、 アイリスを通して入力される映像信号の輝度を感知する
データ感知部と、 前記データ感知部により感知された映像信号の輝度を入
力されアイリス調節が必要であるかを判断し、アイリス
調節が必要ならば予め設定された輝度とする映像信号の
増幅比及びアイリス制御量を計算する制御部と、 前記制御部で計算された増幅比を記憶するバッファ部
と、 前記制御部で計算されたアイリス制御量によりアイリス
を調節するアイリス制御部と、 前記バッファ部に記憶された増幅比と入力映像信号の輝
度とを掛け算する乗算器とを含む輝度変化によるアイリ
ス調節装置。 - 【請求項7】 前記制御部は、アイリス調節が不必要な
ら前記入力映像信号をそのまま出力する増幅比を前記バ
ッファ部に記憶することを特徴とする請求項6に記載の
輝度変化によるアイリス調節装置。 - 【請求項8】 前記制御部は前記データ感知部により感
知された入力映像信号の輝度が予め設定した限界値より
大きければ光量が急激に増加する状態と判断し、光量の
急激な増加状態だと判断されればシャッタの開閉時間を
制御することを特徴とする請求項7に記載の輝度変化に
よるアイリス調節装置。 - 【請求項9】 前記制御部は前記アイリスが調節されれ
ばシャッタの開閉時間を元の値に復帰させることを特徴
とする請求項8に記載の輝度変化によるアイリス調節装
置。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR19950026202 | 1995-08-23 | ||
| KR26202/1995 | 1995-12-20 | ||
| KR52937/1995 | 1995-12-20 | ||
| KR1019950052937A KR100191308B1 (ko) | 1995-08-23 | 1995-12-20 | 휘도변화에 따른 조리개 조절방법 및 그 장치 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09166806A JPH09166806A (ja) | 1997-06-24 |
| JP2954883B2 true JP2954883B2 (ja) | 1999-09-27 |
Family
ID=26631221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8218833A Expired - Fee Related JP2954883B2 (ja) | 1995-08-23 | 1996-08-20 | 入力信号の輝度変化によるアイリス調節方法及びその装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5923372A (ja) |
| EP (1) | EP0762743B1 (ja) |
| JP (1) | JP2954883B2 (ja) |
| KR (1) | KR100191308B1 (ja) |
| CN (1) | CN1151658A (ja) |
| DE (1) | DE69615974T2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4181753B2 (ja) * | 2001-03-22 | 2008-11-19 | キヤノン株式会社 | 露出決定装置およびその露出決定装置を備えた撮像装置 |
| US6999126B2 (en) * | 2001-09-17 | 2006-02-14 | Mazzapica C Douglas | Method of eliminating hot spot in digital photograph |
| US7220006B2 (en) * | 2003-08-08 | 2007-05-22 | Allen Eddie E | Method and apparatus for increasing effective contrast ratio and brightness yields for digital light valve image projectors |
| US20090180080A1 (en) * | 2008-01-16 | 2009-07-16 | Oakley William S | Intra-Scene Dynamic Range Increase by Use of Programmed Multi-Step Filter |
| US8025416B2 (en) * | 2008-02-18 | 2011-09-27 | 3D4K Displays, Inc. | Integrated optical polarization combining prism for projection displays |
| US20120196271A1 (en) * | 2011-01-27 | 2012-08-02 | Pocared Diagnostics Ltd. | Iris Control System for Conducting the Identification of Bacteria in Biological Samples |
| KR102496066B1 (ko) * | 2021-04-08 | 2023-02-07 | 주식회사 더웨이브톡 | 수질 검사기 |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0239775B2 (ja) * | 1982-06-07 | 1990-09-07 | Copal Co Ltd | Shatsutaakinoojusurusaabojidoshiborisochi |
| JPS61182163A (ja) * | 1985-02-06 | 1986-08-14 | Fujitsu Ltd | プログラム拡張方式 |
| JPS62288818A (ja) * | 1986-06-06 | 1987-12-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | シヤツタ速度自動調節装置 |
| JP2712167B2 (ja) * | 1987-02-19 | 1998-02-10 | ソニー株式会社 | 撮像装置のオートアイリス回路 |
| US4780766A (en) * | 1987-05-29 | 1988-10-25 | Eastman Kodak Company | Still video camera having effective imager sensitivity optimized for electronic preview |
| JPH03127035A (ja) * | 1989-10-13 | 1991-05-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | シャッター装置 |
| KR920011063B1 (ko) * | 1990-12-31 | 1992-12-26 | 삼성전자 주식회사 | 카메라의 자동이득 제어회로 |
| US5293241A (en) * | 1991-04-02 | 1994-03-08 | Gold Star Co., Ltd. | Method and circuit for controlling opening/closing of a camcorder iris diaphragm |
| US5455685A (en) * | 1991-09-04 | 1995-10-03 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Video camera exposure control apparatus for controlling iris diaphragm and automatic gain control operating speed |
| JP3411931B2 (ja) * | 1993-04-26 | 2003-06-03 | 富士写真フイルム株式会社 | 撮像装置および撮像方法 |
| KR100396203B1 (ko) * | 1993-06-17 | 2003-12-31 | 소니 가부시끼 가이샤 | 노광장치및방법,그노광장치를가지는비디오카메라 |
-
1995
- 1995-12-20 KR KR1019950052937A patent/KR100191308B1/ko not_active Expired - Fee Related
-
1996
- 1996-08-19 DE DE69615974T patent/DE69615974T2/de not_active Expired - Lifetime
- 1996-08-19 EP EP96306038A patent/EP0762743B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1996-08-20 JP JP8218833A patent/JP2954883B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1996-08-23 CN CN96111491A patent/CN1151658A/zh active Pending
- 1996-08-23 US US08/702,214 patent/US5923372A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE69615974D1 (de) | 2001-11-22 |
| DE69615974T2 (de) | 2002-04-25 |
| JPH09166806A (ja) | 1997-06-24 |
| KR970014150A (ko) | 1997-03-29 |
| US5923372A (en) | 1999-07-13 |
| EP0762743B1 (en) | 2001-10-17 |
| CN1151658A (zh) | 1997-06-11 |
| EP0762743A2 (en) | 1997-03-12 |
| KR100191308B1 (ko) | 1999-06-15 |
| EP0762743A3 (en) | 1998-01-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7518643B2 (en) | Camera device and shooting method | |
| US7565068B2 (en) | Image-taking apparatus | |
| KR950001385A (ko) | 노광장치 및 방법 | |
| JP3097146B2 (ja) | 露光制御回路 | |
| JPH01221986A (ja) | 露光制御装置 | |
| US20010002216A1 (en) | Imaging method and apparatus for generating a combined output image having image components taken at different focusing distances | |
| JP2954883B2 (ja) | 入力信号の輝度変化によるアイリス調節方法及びその装置 | |
| US8411163B2 (en) | Auto exposure controlling device and method | |
| JP2817820B2 (ja) | ビデオカメラ用露出制御装置 | |
| US20020180881A1 (en) | Image pickup apparatus | |
| JP3385629B2 (ja) | ビデオカメラの信号処理回路 | |
| US6201575B1 (en) | Imaging apparatus | |
| JP2771470B2 (ja) | ムービーカメラのシャッタ速度の制御方法及びその装置 | |
| JPH10276363A (ja) | 露光制御装置およびこれを用いたカメラ、並びにフィードバック制御装置およびその制御方法 | |
| JP3421538B2 (ja) | ビデオカメラの露出制御装置 | |
| JP3205941B2 (ja) | 自動絞り調整装置 | |
| JPH05336436A (ja) | 自動利得制御装置 | |
| JP2578591B2 (ja) | 自動利得制御回路 | |
| JP3186083B2 (ja) | ビデオカメラの露光制御装置 | |
| KR0178722B1 (ko) | 시시디카메라의 다이내믹 영역 확장방법 및 장치 | |
| JP3072043B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JP2000295521A (ja) | 撮像装置及びその露出制御方法 | |
| KR970071107A (ko) | 카메라의 자동 노출(ae) 제어 장치 및 방법 | |
| JPH0937143A (ja) | 撮像装置 | |
| JPH03259231A (ja) | オートアイリス回路 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070716 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080716 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080716 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090716 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090716 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100716 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110716 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120716 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120716 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130716 Year of fee payment: 14 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |