JP2995241B2 - 通信システム - Google Patents

通信システム

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JP2995241B2
JP2995241B2 JP3241059A JP24105991A JP2995241B2 JP 2995241 B2 JP2995241 B2 JP 2995241B2 JP 3241059 A JP3241059 A JP 3241059A JP 24105991 A JP24105991 A JP 24105991A JP 2995241 B2 JP2995241 B2 JP 2995241B2
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  • Measuring And Recording Apparatus For Diagnosis (AREA)
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は通信システムに関す
る。
【0002】
【従来の技術】ランニングやジョギング等の運動をする
時には、歩数計を装着して歩数を計数している。また、
運動中の脈拍数を同時に測定すれば身体の調子や運動能
力を計る上で有効である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この場合、歩数計は腰
のベルトや靴に装着するので、運動中に歩数がどの位か
知ることはできない。また、心拍計では心電波形を検出
する電極を被験者の身体に装着するので心拍計本体と電
極とを接続しなければならず、運動中に心拍数がどの位
か知ることは出来なかった。そこで無線通信により、コ
ードなしで、歩数計や心拍計からの電磁信号を1つの受
信機で受信し、運動中でも歩数データや心拍データを確
認できるシステムが考えられている。しかし、このシス
テムでは、歩数計や心拍計からの信号が混信するという
問題点が考えられる。
【0004】この発明は上記問題を解消する為になされ
たもので、複数の送信機から送信される同一周波数の
号を1つの受信機で受信できる通信システムを提供する
ことを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために、異なる第1のパルス数と第2のパルス数の
同一周波数の信号をそれぞれ間欠的に送信する第一及び
第二の送信機と、この第一及び第二の送信機からそれぞ
れ送信された信号を受信する一つの受信機とからなり、
前記受信機は受信した信号のパルス数が前記第1のパル
ス数以上であった場合には、当該受信した信号を前記第
一の送信機からの信号として受信し、前記第二の送信機
は、受信手段を備え、第2のパルス数の信号を送信の際
前記第一の送信機からの信号を受信すると、一定時間
待機して前記第一の送信機からの送信が完了してから
信号を送信するようにしたことを特徴とする。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1ないし図8に
基づいて説明する。まず、本発明を適用した電磁誘導通
信システムの概要を説明する。この電磁誘導通信システ
ムは、被験者の拍を測定して電磁誘導信号(磁気誘導
信号)により送信する心拍信号送信機と、運動による歩
数を計測して電磁誘導信号により送信する歩数信号送信
機と、心拍信号送信機および歩数信号送信機から送信さ
れた電磁誘導信号を受信する受信手段を組込んだ腕時計
とからなる。
【0007】図1は、被検者により着用されるシャツ1
の構成を示す図である。シャツ本体2は例えばランニン
グシャツのような形状に作られており、一対の電極3
a,3bが人体の左右の脇の下に当接する位置に設けら
れている。電極3a,3bは、被検者の心臓から発せら
れる心拍信号(心電波形)を検出し、心拍信号送信機4
に送出する。心拍信号送信機4はシャツ本体2における
腰の部分に設けられ、検出された心拍信号を電磁誘導に
よって後述するコイル7から送信する。
【0008】図2は、シャツ1に設けられた心拍信号送
信機4の回路構成を示すブロック図である。電極3a,
3bは検出回路5に接続され、検出した心拍信号を出力
する。検出回路5は電極3a,3bから出力された心拍
信号を増幅して送信回路6に出力する。送信回路6は心
拍信号を電磁誘導信号に変換し、コイル7から送信す
る。この場合、心拍信号送信機4から送信される心拍信
号は、例えば図6(A)に示すように、7個のパルス信
号で構成される。なお、コイル7から送信される心拍信
号は2m位までの距離であれば十分に検出可能である。
電源回路8はスイッチ9を介して検出回路5および送信
回路6に駆動電圧を供給する。
【0009】図3は、被検者の靴に装着される歩数信号
送信機の回路構成を示すブロック図である。制御部10
はスイッチ11の操作により歩数計測を開始する。制御
部10は図示しないROMに予め記憶したマイクロプロ
グラムに基づいて受信回路12、振動センサ14、検出
回路15、および送信回路16を制御する。受信回路1
2は心拍信号送信機4から送信された電磁誘導信号をコ
イル13により受信し、制御部10に出力する。振動セ
ンサ14は、運動による振動の強さに応じたセンサ電圧
を歩数信号として検出回路15に出力する。検出回路1
5は、振動センサ14から出力されたセンサ電圧を検出
して送信回路16に出力する。送信回路16は検出回路
15から出力されたセンサ電圧に基づき、電磁誘導信号
による歩数信号をコイル17から送信する。コイル17
から出力される歩数信号は、図6(B)に示すように4
個のパルスで構成される信号である。なお、この電磁誘
導信号は2m位までの距離であれば十分に検出可能であ
る。電源回路18はスイッチ19を介して各部へ駆動電
圧を供給する。
【0010】図4は、腕時計の回路構成を示すブロック
図である。コイル20は心拍信号送信機および歩数信号
送信機から送信された電磁誘導信号を受信するもので、
受信回路21が接続されている。受信回路21は、コイ
ル20により受信された電磁誘導信号を検出し、波形整
形回路22に出力する。波形整形回路22は受信回路2
1から出力された電磁誘導信号を波形整形し、制御部2
3に出力する。なお、受信回路21と波形整形回路22
とは、制御部23から供給される動作信号に応じて動作
を開始する。制御部23はROM24に予め記憶したマ
イクロプログラムに基づいて各部を制御して各種処理を
行なう中央処理部である。RAM25は各種データを記
憶するメモリであり、詳細は図5を参照して後述する。
【0011】表示駆動部26は制御部23から出力され
る表示データに基づいた表示駆動信号を表示部27に出
力し、表示部27を表示駆動する。表示部27は例えば
液晶表示素子により構成され、現在時刻、各種受信デー
タ等を表示する。キー入力部28は各種キーを備えてお
り、キー操作に応じたキー入力信号を制御部23に出力
する。
【0012】報音部29は制御部23から出力される報
音信号に基づいてアラーム音を発生する。発振回路30
は所定周波数のクロック信号を発振し、分周・タイミン
グ回路31に入力する。分周・タイミング回路31は発
振回路30から入力されたクロック信号を分周し、計時
信号等の各種タイミング信号を発生して制御部23に供
給する。
【0013】図5は、図4におけるRAM25のメモリ
構成を示す図である。同図において、表示レジスタは表
示部27に表示される表示データを記憶するレジスタで
あり、モードレジスタMはモードデータを記憶するレジ
スタである。この場合、「M=0」の時は時刻表示モー
ドであり、「M=1」の時は距離測定モードであり、
「M=2」の時は拍測定モードであり、「M=3」の
時は距離+拍測定モードでる。計時レジスタは計時
処理により順次更新される現在時刻データを記憶するレ
ジスタである。歩幅レジスタは被検者の歩幅データを記
憶するレジスタである。歩数レジスタは運動時の歩数デ
ータを計数するレジスタである。距離レジスタは「歩幅
×歩数」の演算により求められた距離データを記憶する
レジスタである。レジスタTは拍信号の周期を計測す
るためのレジスタである。レジスタPは電磁誘導信号の
パルス数をカウントするためのレジスタである。拍レ
ジスタは演算された拍データを記憶するレジスタであ
る。
【0014】次に、図7及び図8を参照して上記実施例
の動作を説明する。図7は歩数信号送信機における動作
を示すフローチャートである。
【0015】ステップA1では、歩数信号有り即ち振動
センサ14から歩数信号が出力されたか否かが判断され
る。ステップA1で、歩数信号有りと判断された場合は
ステップA2に進み、歩数信号がない場合は図7の処理
を終了する。
【0016】歩数信号有りの場合、ステップA1からス
テップA2に進む。ステップA2においては受信有りか
否か、即ち心拍信号送信機4からの電磁誘導信号を受信
したか否かが判断される。ステップA2でYESと判断
された場合はステップA3に進み、NOの場合はステッ
プA4に進む。
【0017】ステップA2で受信有りと判断された場合
は、心拍信号送信機4が電磁誘導信号を送信中であるこ
とを示す。従って、心拍信号送信機4と歩数信号送信機
から電磁誘導信号が同時に送信されるのを防ぐために、
ステップA3に進み、所定時間、例えば5msec(ミリ
秒)の間、送信を待機する。そして、5msec経過した
後、ステップA2に戻る。以下、ステップA2でNOと
判断されるまで、ステップA2,A3を実行する。そし
て、心拍信号送信機4の送信が終了し、ステップA2で
NOと判断されるとステップA4に進む。
【0018】ステップA4では歩数信号を送信する。即
ち、制御部10は送信回路16を駆動し、コイル17か
ら電磁誘導信号による歩数信号を送信する。
【0019】続くステップA5では、心拍信号送信機4
からの心拍信号を受信したか否かが判断される。ステッ
プA5でYESの場合はステップA6に進み、NOの場
合は図7の処理を終了する。
【0020】歩数信号の送信後に心拍信号を受信した場
合、いま送信した歩数信号は心拍信号と重なるため後述
する如く腕時計では認識されず無効となる。従って、ス
テップA5からステップA6に進んで、歩数信号の送信
を5msec待機し、ステップA7で歩数信号を再度送信す
る。この結果、心拍信号に続いて歩数信号が腕時計で判
別される。ステップA7の実行後は図7の処理を終了す
る。
【0021】このように、歩数信号送信機では心拍信号
送信機4の送信を検出し、心拍信号の送信中は歩数信号
の送信を待機して、歩数信号よりも心拍信号を優先させ
ている。
【0022】次に、図8を参照して腕時計における動作
を説明する。腕時計では、電磁誘導信号のパルス数に基
づいて心拍信号と歩数信号とを判別している。
【0023】ステップB1では受信有りか否か、即ち受
信回路21が電磁誘導信号を受信したか否かが判断され
る。ステップB1でYESと判断された場合はステップ
B2に進む。また、ステップB1でNOと判断された場
合はステップB7に進み、レジスタTの内容を+1して
心拍信号の周期を計測する。
【0024】受信有りの場合、ステップB1からステッ
プB2に進む。ステップB2において、受信した電磁誘
導信号のパルス数をカウントしてレジスタPに記憶す
る。次のステップB3では「P≧7」か否か、即ちレジ
スタPに記憶した電磁誘導信号のパルス数が「7」以上
か否かが判断される。
【0025】パルス数が「7」以上の場合は、受信した
電磁誘導信号は心拍信号か或いは心拍信号と歩数信号と
が続けて、或いは一部重なって受信した場合であり、こ
のような場合には心拍信号と判断し、即ち、歩数信号は
無視してステップB4に進む。ステップB4において
は、拍演算処理が行なわれる。即ち、拍演算処理で
は前回の心拍信号から今回の心拍信号までの時間、即ち
心拍信号の周期がレジスタTにより計測されているの
で、この計測時間に基づいて拍データを演算する。ま
た、演算後はレジスタTをクリアする。演算された
データはRAM25の拍レジスタに記憶されると共
に、表示部27に表示される。また、ステップB4では
レジスタTの内容がクリアされて、新たな周期が計測さ
れる。ステップB4の実行後は図8の処理を終了する。
【0026】また、ステップB3でNOと判断された場
合、即ちパルス数が「6」以下のときはステップB5に
進む。ステップB5では「3≦P≦5」か否か、即ちレ
ジスタPに記憶した電磁誘導信号のパルス数が「3」以
上で且つ「5」以下であるか否かが判断される。この場
合、P=4としなかったのはノイズ等の為に波形が1つ
程度増減しても検出できるようにする為である。ステッ
プB5でYESと判断された場合、受信した電磁誘導信
号を歩数信号と判断し、ステップB6に進む。また、ス
テップB5でNOの場合は受信した信号をノイズ等の信
号であるとして無効として図8の処理を終了する。
【0027】ステップB6においては、歩数レジスタの
内容が+1されて歩数データが計数されると共に、計数
された歩数データが表示部27に表示される。ステップ
B6の実行後は図8の処理を終了する。
【0028】なお、上記実施例では受信機として腕時計
に適用した例を示したが、これに限らず、他の電子機器
を受信機としてもよい。また、送信するデータは心拍信
号や歩数信号に限定されない。更に、送信機の数は3個
以上でもよく、その場合は夫々の送信機に優先順位を付
けるようにしてもよい。
【0029】
【発明の効果】この発明によれば、第一及び第二の送信
機から送信される同一周波数の信号を一つの受信機で混
信することなく受信できる通信システムを提供すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】シャツ1の構成を示す図である。
【図2】心拍信号送信機の回路構成を示すブロック図で
ある。
【図3】歩数信号送信機の回路構成を示すブロック図で
ある。
【図4】腕時計の回路構成を示すブロック図である。
【図5】メモリ構成を示す図である。
【図6】各信号の出力状態を示す図である。
【図7】動作を示すフローチャートである。
【図8】動作を示すフローチャートである。
【符号の説明】
1…シャツ 2…シャツ本体 3a,3b…電極 4…心拍信号送信機 5…検出回路 6…送信回路 7…コイル 10…制御部 12…受信回路 13…コイル 14…振動センサ 15…検出回路 16…送信回路 17…コイル 20…コイル 21…受信回路 22…波形整形回路 23…制御部 27…表示部

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 異なる第1のパルス数と第2のパルス数
    の同一周波数の信号をそれぞれ間欠的に送信する第一及
    び第二の送信機と、この第一及び第二の送信機からそれ
    ぞれ送信された信号を受信する一つの受信機とから
    り、前記受信機は受信した信号のパルス数が前記第1の
    パルス数以上であった場合には、当該受信した信号を前
    記第一の送信機からの信号として受信し、前記第二の
    信機は、受信手段を備え、第2のパルス数の信号を送信
    の際に前記第一の送信機からの信号を受信すると、一定
    時間待機して前記第一の送信機からの送信が完了してか
    再度信号を送信するようにしたことを特徴とする通信
    システム。
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US5743269A (en) * 1995-03-17 1998-04-28 Citizen Watch Co. Ltd. Cardiotachometer
WO1996030774A1 (en) * 1995-03-27 1996-10-03 Hitachi Electronics Services Co., Ltd. Noise detecting and recording device

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