JP3077978U - ジョークラッシャの歯板 - Google Patents
ジョークラッシャの歯板Info
- Publication number
- JP3077978U JP3077978U JP2000008426U JP2000008426U JP3077978U JP 3077978 U JP3077978 U JP 3077978U JP 2000008426 U JP2000008426 U JP 2000008426U JP 2000008426 U JP2000008426 U JP 2000008426U JP 3077978 U JP3077978 U JP 3077978U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- block
- tooth plate
- base material
- insertion hole
- liner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Crushing And Grinding (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本考案は、ブロックを母材に確実に固定で
き、且つ従来に比して製作時間及び労力を要しないジョ
ークラッシャの歯板を実現することを目的とする。 【解決手段】 ジョークラッシャの歯板であって、前記
歯板は、母材36と、ブロック37と、ライナ38とに
より構成され、前記母材36は,表面から内部へ行くに
従って断面が大きくなる長円形のブロック挿入孔41
と、該ブロック挿入孔41と同心で且つ該ブロック挿入
孔41の最大径部より大きいライナ挿入孔42とが形成
され、前記ブロック37は、前記母材36に設けられた
ブロック挿入孔41と同一形状に形成され、且つその長
径に平行な両側面に複数条の横溝43が平行して設けら
れて前記母材36のブロック挿入孔41に挿入され、前
記ライナ38は前記ブロック挿入孔に挿入されたブロッ
ク37の底部に接して母材36のライナ挿入孔42に挿
入され、且つ周囲を母材36に溶接されて成るように構
成する。
き、且つ従来に比して製作時間及び労力を要しないジョ
ークラッシャの歯板を実現することを目的とする。 【解決手段】 ジョークラッシャの歯板であって、前記
歯板は、母材36と、ブロック37と、ライナ38とに
より構成され、前記母材36は,表面から内部へ行くに
従って断面が大きくなる長円形のブロック挿入孔41
と、該ブロック挿入孔41と同心で且つ該ブロック挿入
孔41の最大径部より大きいライナ挿入孔42とが形成
され、前記ブロック37は、前記母材36に設けられた
ブロック挿入孔41と同一形状に形成され、且つその長
径に平行な両側面に複数条の横溝43が平行して設けら
れて前記母材36のブロック挿入孔41に挿入され、前
記ライナ38は前記ブロック挿入孔に挿入されたブロッ
ク37の底部に接して母材36のライナ挿入孔42に挿
入され、且つ周囲を母材36に溶接されて成るように構
成する。
Description
【0001】
本考案はジョークラッシャの歯板に関する。詳しくは、固定歯板と可動歯板で 形成されるV字形状の破砕室へ岩石等を噛み込み破砕するジョークラッシャにお ける固定歯板及び可動歯板に関する。
【0002】
従来のジョークラッシャを図8に示す。同図において、符号1は固定歯板、2 は可動歯板、3は該可動歯板2を固定したジョー、4はフライホイール5を有す る偏心軸であり、前記ジョー3は、フレーム本体6に設けられた偏心軸4に上部 を支持され、下部をテールブロック7に設けられたトッグル8及び支持ロッド9 により支持されている。そして、フライホイール5を回転させることによりジョ ー3及び可動歯板2が偏心軸4により上下に動きながら左右に揺動し、固定歯板 1と可動歯板2とチークプレート10とにより形成された縦V字形の破砕室11 に供給された岩石を噛み込み破砕することができるようになっている。
【0003】 このように岩石を破砕するジョークラッシャにおいては、固定歯板及び可動歯 板の磨耗が激しい。このため,歯板の磨耗を少なくして寿命を延長するため、靭 性に優れた高Mn鋳鋼で母材を形成し、該母材に高Cr鋳鉄製のブロックを埋め 込む複合材が提案されている。
【0004】 図9は実開昭55−65148号公報に記載された歯板であり、母材12は、 破砕荷重方向に逆勾配の孔14を設け、該孔14にブロック13を挿入し、その 裏面から軟鋼裏板15を押接して接着剤16で固着している。
【0005】 また、図10は特開昭60−84153号公報に記載された歯板であり、母材 12とブロック13の間に逆勾配を両面に持つくさび部材17を挿入して固定し たものである。
【0006】 また、図11は実開平4−5234号公報に記載された歯板であり、母材12 に円孔凹溝19を設け、ブロック13には凸状の突起20を設けて前記凹溝19 に挿入回転させて固定している。
【0007】
上記従来のジョークラッシャの歯板において、図9で説明した実開昭55−6 5148号公報に記載されたものは、ブロック13が接着剤により接着されてい るため衝撃荷重により接着部に亀裂が発生しブロック13が脱落するという問題 がある。また、図10で説明した特開昭60−84153号公報に記載された歯 板は、母材12とブロック13とくさび部材17の3つの勾配を合わせる必要が あり,製作に多くの時間と労力を要するという問題がある。また、図11で説明 した実開平4−5234号公報に記載された歯板は、形状的に複雑で製作に多く の時間と労力を要し,且つ破砕荷重方向には、平行固定によりガタツキが発生す るという問題がある。
【0008】 本考案は上記従来の問題点に鑑み、ブロックの固定に接着剤を用いずに確実に 固定でき、且つ従来に比して製作時間及び労力を要しないジョークラッシャの歯 板を実現することを目的とする。
【0009】
本考案の請求項1のジョークラッシャの歯板においては、固定歯板30と可動 歯板33とで形成されるV字形状の破砕室へ岩石等を噛み込み破砕するジョーク ラッシャの歯板であって、前記歯板は、母材36と、ブロック37と、ライナ3 8とにより構成され、前記母材36は,表面から内部へ行くに従って断面が大き くなる長円形のブロック挿入孔41と、該ブロック挿入孔41と同心で且つ該ブ ロック挿入孔41の最大径部より大きいライナ挿入孔42とが形成され、前記ブ ロック37は、前記母材36に設けられたブロック挿入孔41と同一形状に形成 され、且つその長径に平行な両側面に複数条の横溝43が平行して設けられて前 記母材36のブロック挿入孔41に挿入され、前記ライナ38は前記ブロック挿 入孔41に挿入されたブロック37の底部に接して母材36のライナ挿入孔42 に挿入され、且つ周囲を母材36に溶接されて成ることを特長とする。また、請 求項2は、前記母材36の底面は前記ライナ38と共に平面に仕上げられている ことを特長とする。
【0010】 この構成を採ることにより、ブロックの固定に接着剤を用いずに確実に固定で き、且つ従来に比して製作時間及び労力を要しないジョークラッシャの歯板が得 られる。
【0011】 また、請求項3は、前記ブロック37には、前記複数条の横溝43に直交して 上部の幅が狭く、下部の幅が広い縦溝45が形成されてなることを特長とする。 この構成を採ることにより、ブロックの固定をさらに確実にすることができる。
【0012】 また請求項4は、前記母材36には高Mn鋳鋼を用い、前記ブロック37には 高Cr鋳鉄を用いたことを特長とする。この構成を採ることにより、耐久性のあ るジョークラッシャの歯板が得られる。
【0013】
図1は本考案の歯板の実施の形態をジョークラッシャの一部と共に示す断面図 である。同図において、符号30は本実施の形態の固定歯板であり、該固定歯板 30は固定歯板固定ボルト31により固定歯板本体32に固定されている。また 、符号33は本実施の形態の可動歯板であり、該可動歯板33は可動歯板固定ボ ルト34によりジョー本体35に固定されている。そして、固定歯板30と可動 歯板33とは、母材36、ブロック37、高さ調整用のライナ38とよりなる同 一構成であるので、以下は共通して歯板40として説明する。
【0014】 図2及び図3は母材36を示す図で、図2(a)は断面図、図2(b)は図2 (a)のZ矢視図、図3(a)は図2(a)の一部拡大図、図3(b)は図3( a)のZ矢視図である。本実施の形態の母材36は高Mn鋳鋼を用い、図2(b )に示すように複数のブロック挿入孔41及びライナ挿入孔42が縦及び横方向 に整列して設けられている。
【0015】 前記ブロック挿入孔41は図3に示すように、長円形をなし、表面(破砕荷重 が加わる面)から内部へ行くに従って断面が大きくなるように勾配が付されてい る。つまり破砕荷重が加わる方向に対して逆勾配である。また、母材36の底部 には、前記ブロック挿入孔41と同心で、且つその最大孔径部よりも大きく且つ 勾配のない長円形のライナ挿入孔42が形成されている。
【0016】 図4はブロックを示す図で、(a)は斜視図、(b)は(a)図のb−b線に おける断面図である。本実施の形態のブロック37は、高Cr鋳鉄を用い、前記 母材36のブロック挿入孔41と同形状に形成されている。従って勾配はブロッ ク挿入孔41と同様である。また、該ブロック37の両側面には、それぞれ破砕 面と平行に断面凹形の複数条の横溝43が設けられている。この凹溝43の幅及 び深さは数mmとする。そして、このブロック37は母材36のブロック挿入孔 41に挿入される。
【0017】 図5はライナ38を示す図で、(a)は平面図、(b)は側面図である。本実 施の形態のライナ38は、軟鋼板で形成され、その形状は母材36のライナ挿入 孔42にガタなく挿入できる大きさで且つ厚さはライナ挿入孔42の深さと同等 乃至それより若干厚くしておく。そして、このライナ38は図6に示すように、 ブロック挿入孔41にブロック37が挿入された状態の、前記母材36のライナ 挿入孔42に挿入され、ブロック37の底部に押接した状態でその周囲を母材3 6に溶接44される。
【0018】 この場合、図6(a)に示すようにブロック37とブロック挿入孔41の寸法 誤差によりライナ挿入孔42の底とライナ38との間に若干の隙間Gができる場 合と、図6(b)に示すように隙間0の場合があるが、何れの場合もライナ38 はライナ挿入孔42の深さより厚いので母材より出っ張る。出っ張った部分Hは 機械加工により削除して図6(c)の如く、母材36と同一平面とする。
【0019】 このように構成された歯板40は、固定歯板30、可動歯板33として、図1 に示したようにジョークラッシャの固定歯板本体32及びジヨー本体35に取り 付けられて使用される。そして、使用中に歯板に掛かる破砕荷重により靭性のあ る母材36がブロック37の横溝43に食い込むため、ブロック37は母材36 に強固に固定されることと、ブロック37が逆勾配であるため、使用中に母材3 6に対して緩み又は脱落するようなことはない。
【0020】 図7は本考案のジョークラッシャの歯板の他の実施の形態におけるブロックを 示す図であり、(a)は斜視図、(b)は(a)図のb−b線における断面図で ある。本実施の形態におけるブロック37が、図4で説明した前実施の形態にお けるブロックと異なるところは、ブロック37の両側面に縦溝45を形成したこ とであり、他は同様である。
【0021】 なお、前記縦溝45は、横溝43に対して直交し、且つ上部の幅より下部の幅 の方が大きいくさび状である。このように構成された本実施の形態のブロック3 7は前実施の形態と同様な作用効果を有する上、前記縦溝45により更に母材3 6に強固に固定される。この際、くさび形の上辺と側面の傾斜とが破砕荷重に対 抗することになる。
【0022】
本考案のジョークラッシャの歯板に依れば、ブロックを破砕荷重が加わる方向 に対して逆勾配となるように形成し、且つ、その側面に横溝及び縦溝を設けた構 成であるため、その工作は容易であり、またブロックを母材に強固に固定するこ とができ、ジョークラッシャの耐久性の向上に寄与することが可能となる。
【図1】本考案のジョークラッシャの歯板の実施の形態
をジョークラッシャの一部と共に示す断面図である。
をジョークラッシャの一部と共に示す断面図である。
【図2】本考案のジョークラッシャの歯板の実施の形態
における母材を示す図で、(a)は断面図、(b)は
(a)図のZ矢視図である。
における母材を示す図で、(a)は断面図、(b)は
(a)図のZ矢視図である。
【図3】本考案のジョークラッシャの歯板の実施の形態
における母材を示す図で、(a)は断面図、(b)は
(a)図のZ矢視図である。
における母材を示す図で、(a)は断面図、(b)は
(a)図のZ矢視図である。
【図4】本考案のジョークラッシャの歯板の実施の形態
におけるブロックを示す図で、(a)は斜視図、(b)
は(a)図のb−b線における断面図である。
におけるブロックを示す図で、(a)は斜視図、(b)
は(a)図のb−b線における断面図である。
【図5】本考案のジョークラッシャの歯板の実施の形態
における高さ調整ライナを示す図で、(a)は平面図、
(b)は側面図である。
における高さ調整ライナを示す図で、(a)は平面図、
(b)は側面図である。
【図6】本考案のジョークラッシャの歯板の実施の形態
における母材にブロックを固定した状態を示す図であ
る。
における母材にブロックを固定した状態を示す図であ
る。
【図7】本考案のジョークラッシャの歯板の実施の形態
におけるブロックの他の例を示す図で、(a)は斜視
図、(b)は(a)図のb−b線における断面図であ
る。
におけるブロックの他の例を示す図で、(a)は斜視
図、(b)は(a)図のb−b線における断面図であ
る。
【図8】従来のジョークラッシャを示す断面図である。
【図9】実開昭55−65148号公報に記載されたジ
ョークラッシャの歯板を示す図で(a)は断面図、
(b)は(a)のZ矢視図である。
ョークラッシャの歯板を示す図で(a)は断面図、
(b)は(a)のZ矢視図である。
【図10】開昭60−84153号公報に載されたジョ
ークラッシャの歯板を示す断面図図である。
ークラッシャの歯板を示す断面図図である。
【図11】実開平4−5234号公報に記載されたジョ
ークラッシャの歯板を示す図で(a)はブロックの斜視
図、(b)は母材を示す断面斜視図、(c)は組立斜視
図である。
ークラッシャの歯板を示す図で(a)はブロックの斜視
図、(b)は母材を示す断面斜視図、(c)は組立斜視
図である。
30…固定歯板 31…固定歯板固定ボルト 32…固定歯板本体 33…可動歯板 34…可動歯板固定ボルト 35…ジョー本体 36…母材 37…ブロック 38…ライナ 40…歯板 41…ブロック挿入孔 42…ライナ挿入孔 43…横溝 44…溶接 45…縦溝
Claims (4)
- 【請求項1】 固定歯板(30)と可動歯板(33)と
で形成されるV字形状の破砕室へ岩石等を噛み込み破砕
するジョークラッシャの歯板であって、前記歯板は、母
材(36)と、ブロック(37)と、ライナ(38)と
により構成され、 前記母材(36)は,表面から内部へ行くに従って断面
が大きくなる長円形のブロック挿入孔(41)と、該ブ
ロック挿入孔(41)と同心で且つ該ブロック挿入孔
(41)の最大径部より大きいライナ挿入孔(42)と
が形成され、 前記ブロック(37)は、前記母材(36)に設けられ
たブロック挿入孔(41)と同一形状に形成され、且つ
その長径に平行な両側面に複数条の横溝(43)が平行
して設けられて前記母材(36)のブロック挿入孔(4
1)に挿入され、 前記ライナ(38)は前記ブロック挿入孔(41)に挿
入されたブロック(37)の底部に接して母材(36)
のライナ挿入孔(42)に挿入され、且つ周囲を母材
(36)に溶接されて成ることを特長とするジョークラ
ッシャの歯板。 - 【請求項2】 前記母材(36)の底面は前記ライナ
(38)と共に平面に仕上げられていることを特長とす
る請求項1記載のジョークラッシャの歯板。 - 【請求項3】 前記ブロック(37)には、前記複数条
の横溝(43)に直交して上部の幅が狭く、下部の幅が
広い縦溝(45)が形成されてなることを特長とする請
求項1記載のジョークラッシャの歯板。 - 【請求項4】 前記母材(36)には高Mn鋳鋼を用
い、前記ブロック(37)には高Cr鋳鉄を用いたこと
を特長とする請求項1記載のジョークラッシャの歯板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000008426U JP3077978U (ja) | 2000-11-28 | 2000-11-28 | ジョークラッシャの歯板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000008426U JP3077978U (ja) | 2000-11-28 | 2000-11-28 | ジョークラッシャの歯板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3077978U true JP3077978U (ja) | 2001-06-12 |
Family
ID=43210945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000008426U Expired - Lifetime JP3077978U (ja) | 2000-11-28 | 2000-11-28 | ジョークラッシャの歯板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3077978U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114260048A (zh) * | 2021-12-24 | 2022-04-01 | 海盐通惠铸造有限公司 | 一种分体式高灵活超耐磨颚破活动齿板结构 |
-
2000
- 2000-11-28 JP JP2000008426U patent/JP3077978U/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114260048A (zh) * | 2021-12-24 | 2022-04-01 | 海盐通惠铸造有限公司 | 一种分体式高灵活超耐磨颚破活动齿板结构 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1336369C (en) | Tamping blade with improved inserts | |
| US6836983B2 (en) | Device for the coupling of excavator teeth | |
| US7451944B2 (en) | Replaceable segmented wear liner | |
| CN100457276C (zh) | 用于压碎粒状物料的磨辊 | |
| JPS5851259Y2 (ja) | 傾斜端縁を有する掘削刃用インサ−ト | |
| US4086966A (en) | Composite ground engaging tool | |
| JPH01210526A (ja) | 先端縁に階層状挿入材を有するグレーダー用のブレード | |
| US1534000A (en) | Ball-mill lining | |
| US7438247B2 (en) | Grinding rollers for a vertical crusher | |
| JP2003213605A (ja) | タンピングタイン | |
| JPH0745602Y2 (ja) | 鉄道軌道調整機械用工具 | |
| JP4290411B2 (ja) | ジョークラッシャの歯板 | |
| GB2093325A (en) | Wear-protection assemblies | |
| CA1170284A (en) | Cutter bit assembly | |
| JP3089431U (ja) | ジョークラッシャの歯板 | |
| JPH0634824Y2 (ja) | 破砕機の歯板 | |
| US20010045476A1 (en) | Concaves for gyratory crusher | |
| JP2007009631A (ja) | バケット | |
| JP2004167443A (ja) | ジョークラッシャの歯板吊り上げ構造 | |
| JP2571174B2 (ja) | 破砕機の歯板 | |
| JP4793672B2 (ja) | ジョークラッシャーの固定歯板 | |
| JPH11207633A (ja) | ダイヤモンドブレード | |
| JP4118136B2 (ja) | ジョークラッシャの歯板 | |
| JP2000017981A (ja) | ローラーカッタ | |
| CN203668436U (zh) | 一种布料溜槽衬板 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |