JP3140511B2 - 自動車の後部車体構造 - Google Patents

自動車の後部車体構造

Info

Publication number
JP3140511B2
JP3140511B2 JP03262085A JP26208591A JP3140511B2 JP 3140511 B2 JP3140511 B2 JP 3140511B2 JP 03262085 A JP03262085 A JP 03262085A JP 26208591 A JP26208591 A JP 26208591A JP 3140511 B2 JP3140511 B2 JP 3140511B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
reinforcement
suspension tower
pillar
rear pillar
fender
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP03262085A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0516837A (ja
Inventor
松広 田中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mazda Motor Corp
Original Assignee
Mazda Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mazda Motor Corp filed Critical Mazda Motor Corp
Priority to JP03262085A priority Critical patent/JP3140511B2/ja
Priority to US07/820,731 priority patent/US5246263A/en
Priority to KR1019920000600A priority patent/KR960005858B1/ko
Publication of JPH0516837A publication Critical patent/JPH0516837A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3140511B2 publication Critical patent/JP3140511B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Body Structure For Vehicles (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車の後部車体構
造、特に、後突時(すなわち、車体後部に車体前方向き
の衝撃荷重が作用するような車両衝突時)における衝撃
吸収を図るための構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】乗用車等の車体側部のリヤピラー後方に
は、一般に、リヤフェンダが設けられ、このリヤフェン
ダのリヤピラーから離れた部位にはサスペンションタワ
ーが接合されている(例えば実開平2−44578号公
報参照)。
【0003】このような後部車体構造においては、トラ
ンクルーム周縁部等の車体強度向上を図るべく、車体前
後方向に延びるレインフォースメントをリヤフェンダの
上部に接合する工夫がなされている。このレインフォー
スメントは、従来より一般に、リヤフェンダのみならず
サスペンションタワーにも接合されており、かつ、その
前端部がリヤピラーまで延びて該リヤピラーに接合され
ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような後部車体構
造にあっては、後突時、車体前方向きの衝撃荷重がレイ
ンフォースメント等を介してサスペンションタワーに作
用すると、このサスペンションタワーが前方に変位しよ
うとする。サスペンションタワーは、一般に、サスペン
ションストラットを収容するための下向き空洞部を有す
るため、上記前方変位はサスペンションタワー上部にお
いて顕著なものとなる。そして、この前方変位に伴っ
て、レインフォースメントの該サスペンションタワー前
方部分を介してリヤピラーに、該リヤピラーを前方に変
形させる荷重が作用することとなる。
【0005】本発明は、このような事情に鑑みなされた
ものであって、後突時におけるサスペンションタワーの
前方変位に伴うリヤピラーの変形を防止することのでき
る自動車の後部車体構造を提供することを目的とするも
のである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る自動車の後
部車体構造は、リヤピラーとサスペンションタワーとの
間に衝撃吸収部を設けることにより、上記目的達成を図
るようにしたものである。
【0007】すなわち、車体側部に形成されたドア開口
部の後縁部を構成するリヤピラーと、このリヤピラーに
接合され、該リヤピラーから後方に向けて延設されたリ
ヤフェンダと、このリヤフェンダの前記リヤピラーから
離れた部位に接合されたサスペンションタワーと、この
サスペンションタワーと前記リヤフェンダの上部とに接
合され、車体前後方向に延設されたレインフォースメン
トと、を備えてなる自動車の後部車体構造において、
体前後方向に延び、前端が前記ドア開口部下部のサイド
シルに接続されている一方、後端が車体後端部に位置す
るリヤフレームを備え、前記サスペンションタワーと前
記リヤフレームとが互いに接合されており、車体前方向
きの衝撃荷重が前記サスペンションタワーに作用したと
き、この衝撃荷重による該サスペンションタワーの前方
変位に伴って前記リヤピラーに変形が発生するのを防止
する衝撃吸収部が、前記リヤピラーと前記サスペンショ
ンタワーとの間に設けられている、ことを特徴とするも
のである。
【0008】上記衝撃吸収部は、例えば、前端部がリヤ
ピラーまで延びて該リヤピラーに接合されたレインフォ
ースメントの、リヤピラーとサスペンションタワーとの
間の部位に脆弱部を形成することにより、これを構成す
ることができ、あるいは、レインフォースメントを、該
レインフォースメントの前端部がリヤピラーまで達しな
いように配設し、該レインフォースメントの前端部とリ
ヤピラーとの間隙により衝撃吸収部を構成することがで
きる。
【0009】
【発明の作用および効果】上記構成に示すように、サス
ペンションタワーがリヤフェンダ及びレインフォースメ
ントとリヤフレームとに接合されるので、サスペンショ
ンタワー及びリヤフェンダの剛性を向上させることがで
きると共に、車体前方向きの衝撃荷重がサスペンション
タワーに作用したとき、この衝撃荷重による該サスペン
ションタワーの前方変位に伴ってリヤピラーに変形が発
生するのを防止する衝撃吸収部が、リヤピラーとサスペ
ンションタワーとの間に設けられているので、衝撃荷重
がリヤピラーに伝達されるのを未然に防止することがで
きる。
【0010】したがって、本発明によれば、サスペンシ
ョンタワー及びリヤフェンダの剛性を向上させつつ、
突時におけるサスペンションタワーの前方変位に伴うリ
ヤピラーの変形を防止することができる。
【0011】
【実施例】以下、添付図面を参照しながら、本発明の実
施例について説明する。
【0012】図1は、本発明に係る自動車の後部車体構
造の第1実施例を示す車体左側部分の側面図であって、
図2は、そのII方向矢視図である。また、図3および図
4は、図1のIII-III線およびIV-IV線断面図である。な
お、図1および図2は、説明の便宜上、車体のアウタパ
ネルを外した状態で描かれている。
【0013】図1に示すように、この後部車体構造は、
車体側部に形成されたドア開口部10の後縁部を構成す
るリヤピラー12と、このリヤピラー12に接合され、
該リヤピラー12から後方に向けて延設されたリヤフェ
ンダ14と、このリヤフェンダ14のリヤピラー12か
ら離れた部位に接合されたサスペンションタワー16
と、このサスペンションタワー16とリヤフェンダ14
の上部とに接合され、車体前後方向に延設されたリヤフ
ェンダレインフォースメント(レインフォースメント)
18と、を備えてなっている。図には、リヤピラー12
およびリヤフェンダ14を構成するインナパネルおよび
アウタパネルのうちインナパネル20および22のみを
示す。
【0014】インナパネル20は、リヤピラー12とリ
ヤフェンダ14の前部とを形成し、インナパネル22
は、リヤフェンダ14の残りの部分を形成している。リ
ヤフェンダレインフォースメント18は、インナパネル
20と22との継目をまたぐようにして車体前後方向に
延び、これらインナパネル20,22に接合されてこれ
らと閉断面を形成している。リヤフェンダレインフォー
スメント18の前端部は、リヤピラーレインフォースメ
ント24まで延びて該リヤピラーレインフォースメント
24に接合されており、一方、その後端部は、インナパ
ネル22の後端部近傍まで延びている。リヤピラーレイ
ンフォースメント24は、リヤピラー12内においてイ
ンナパネル20に接合され、該インナパネル20とで上
下方向に延びる閉断面を形成している。リヤピラー12
およびリヤフェンダ14の下部には、車体前後方向に延
びるリヤフレーム26が接合されている。このリヤフレ
ーム26は、その前部に対して後部が段上がりに形成さ
れており、その前部はサイドシルレインフォースメント
28に接合されている。
【0015】図3に示すように、サスペンションタワー
16は、互いに接合されたアッパパネル30およびロア
パネル32からなり、アッパパネル30が、ホイールハ
ウスパネル34を介してインナパネル20およびリヤフ
ェンダレインフォースメント18に接合されるととも
に、ロアパネル32が、リヤフレーム26に接合されて
いる。また、リヤフェンダ14のアウタパネル36が、
インナパネル20の上縁およびホイールハウスパネル3
4の下縁に接合されて、これらと閉断面を形成してい
る。
【0016】図1に示すように、リヤフェンダレインフ
ォースメント18の前端部近傍(すなわち、リヤピラー
レインフォースメント24とサスペンションタワー16
との間の部位)の上面コーナ部には、車体前後方向に対
して略直交する方向に延びるL字形の2つの凹陥ビード
18a(脆弱部)が形成されている。
【0017】また、リヤフェンダレインフォースメント
18の単品斜視図である図5に示すように、リヤフェン
ダレインフォースメント18の前端部近傍の側面部に
は、開口18bが形成され、さらに前端部近傍の下端フ
ランジ部には、上に凸の円弧状ビード18cが形成され
ている。
【0018】次に本実施例の作用について説明する。
【0019】図1において、後突により、車体に、その
後方から車体前方向き(図示矢印A方向)の衝撃荷重が
作用すると、この衝撃荷重は、リヤフレーム26、リヤ
フェンダ14およびリヤフェンダレインフォースメント
18を介して、サスペンションタワー16に伝達され
る。サスペンションタワー16は、下向きの空洞部を有
するため、上記伝達された衝撃荷重により、主としてそ
の上端部が前方へ変位しようとする。この傾向は、リヤ
フレーム26が後方に向けて段上がりで形成されてお
り、該リヤフレーム26は、衝撃荷重により上記段上が
り部分を支点として上方(図示矢印B方向)に回転しよ
うとすることから、一層顕著なものとなる。
【0020】サスペンションタワー16とリヤピラーレ
インフォースメント24とはリヤフェンダレインフォー
スメント18により強度的に連結されていることから、
一般には、サスペンションタワー16の前方変位に伴っ
て、リヤピラーレインフォースメント24が変位あるい
は変形し、これによりリヤピラー12の外形形状も変形
することとなるが、本実施例においては、リヤフェンダ
レインフォースメント18の前端部近傍に脆弱部たる凹
陥ビード18aが形成されているため、リヤフェンダレ
インフォースメント18は、サスペンションタワー16
から伝達される衝撃荷重により、上記凹陥ビード18a
に応力集中を生じ、その前端部近傍において座屈するこ
ととなり、これにより後突時の衝撃エネルギが吸収さ
れ、リヤピラー12の変形が未然に防止されることとな
る。サスペンションタワー16からの衝撃荷重は、図示
A方向のみならずB方向の成分をも含んだものとなる
が、凹陥ビード18aは、リヤフェンダレインフォース
メント18の上面コーナ部に形成されているので、効果
的に衝撃エネルギを吸収することができる。
【0021】また、本実施例においては、図5に示すよ
うに、リヤフェンダレインフォースメント18の前端部
近傍の下端フランジ部に円弧状ビード18cが形成され
ているので、凹陥ビード18aが応力集中によりつぶれ
を生ずる際の、下端部の伸びしろを確保することがで
き、これにより衝撃荷重のうちの矢印B方向成分に対す
る衝撃吸収を効果的に行うことができる。さらに、本実
施例においては、リヤフェンダレインフォースメント1
8の前端部近傍の側面部に開口18bが形成されている
ので、該前端部近傍における座屈発生を一層容易になら
しめることができる。
【0022】次に、本発明に係る自動車の後部車体構造
の第2実施例について説明する。
【0023】上記第1実施例においては、リヤフェンダ
レインフォースメント18の前端部がリヤピラーレイン
フォースメント24まで延びて該リヤピラーレインフォ
ースメント24に接合された車体構造を前提として、リ
ヤフェンダレインフォースメント18の、リヤピラーレ
インフォースメント24とサスペンションタワー16と
の間の部位に形成された凹陥ビード18aにより衝撃吸
収部が構成されるようになっているのに対し、本実施例
においては、図7に示すようなリヤフェンダレインフォ
ースメント18′が、図6に示すように(また図4に1
点鎖線で示すように)、その前端部がリヤピラーレイン
フォースメント24まで達しないように配設され、該リ
ヤフェンダレインフォースメント18′の前端部とリヤ
ピラーレインフォースメント24との間隙26により衝
撃吸収部が構成されるようになっている点で異なる。こ
の場合、上記間隙26を設けることにより後突時のサス
ペンションタワー16の前方変位に伴うリヤピラー12
の変形が防止されることとなるが、その際の衝撃エネル
ギ吸収は、サスペンションタワー16を支持するリヤフ
レーム26等の部材によって行われることとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る自動車の後部車体構造の第1実施
例を示す側面図
【図2】図1のII方向矢視図
【図3】図1のIII-III線断面図
【図4】図1のIV-IV線断面図
【図5】第1実施例のリヤフェンダレインフォースメン
トを単品で示す斜視図
【図6】本発明に係る自動車の後部車体構造の第2実施
例を示す側面図
【図7】第2実施例のリヤフェンダレインフォースメン
トを単品で示す斜視図
【符号の説明】
10 ドア開口部 12 リヤピラー 14 リヤフェンダ 16 サスペンションタワー 18,18′ リヤフェンダレインフォースメント(レ
インフォースメント) 18a 凹陥ビード(脆弱部) 20,22 インナパネル 24 リヤピラーレインフォースメント 26 間隙
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 平2−99471(JP,A) 特開 平2−258480(JP,A) 特開 平1−244983(JP,A) 実開 平3−96975(JP,U) 実開 昭62−163178(JP,U) 実開 昭61−16996(JP,U) 実開 昭59−187565(JP,U) 実開 平1−125274(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) B62D 25/04 B62D 25/16

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車体側部に形成されたドア開口部の後縁
    部を構成するリヤピラーと、このリヤピラーに接合さ
    れ、該リヤピラーから後方に向けて延設されたリヤフェ
    ンダと、このリヤフェンダの前記リヤピラーから離れた
    部位に接合されたサスペンションタワーと、このサスペ
    ンションタワーと前記リヤフェンダの上部とに接合さ
    れ、車体前後方向に延設されたレインフォースメント
    と、を備えてなる自動車の後部車体構造において、車体前後方向に延び、前端が前記ドア開口部下部のサイ
    ドシルに接続されている一方、後端が車体後端部に位置
    するリヤフレームを備え、 前記サスペンションタワーと前記リヤフレームとが互い
    に接合されており、 車体前方向きの衝撃荷重が前記サスペンションタワーに
    作用したとき、この衝撃荷重による該サスペンションタ
    ワーの前方変位に伴って前記リヤピラーに変形が発生す
    るのを防止する衝撃吸収部が、前記リヤピラーと前記サ
    スペンションタワーとの間に設けられている、ことを特
    徴とする自動車の後部車体構造。
  2. 【請求項2】 前記レインフォースメントの前端部が前
    記リヤピラーまで延びて該リヤピラーに接合されるとと
    もに、前記レインフォースメントの、前記リヤピラーと
    前記サスペンションタワーとの間の部位に脆弱部が形成
    されており、該脆弱部により前記衝撃吸収部が構成され
    ている、ことを特徴とする請求項1記載の自動車の後部
    車体構造。
  3. 【請求項3】 前記レインフォースメントが、該レイン
    フォースメントの前端部が前記リヤピラーまで達しない
    ように配設されており、該レインフォースメントの前端
    部と前記リヤピラーとの間隙により前記衝撃吸収部が構
    成されている、ことを特徴とする請求項1記載の自動車
    の後部車体構造。
JP03262085A 1991-01-18 1991-10-09 自動車の後部車体構造 Expired - Fee Related JP3140511B2 (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP03262085A JP3140511B2 (ja) 1991-01-18 1991-10-09 自動車の後部車体構造
US07/820,731 US5246263A (en) 1991-01-18 1992-01-15 Rear body structure of vehicle
KR1019920000600A KR960005858B1 (ko) 1991-01-18 1992-01-17 자동차의 후부차체구조

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP438191 1991-01-18
JP3-4381 1991-01-18
JP03262085A JP3140511B2 (ja) 1991-01-18 1991-10-09 自動車の後部車体構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0516837A JPH0516837A (ja) 1993-01-26
JP3140511B2 true JP3140511B2 (ja) 2001-03-05

Family

ID=26338131

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP03262085A Expired - Fee Related JP3140511B2 (ja) 1991-01-18 1991-10-09 自動車の後部車体構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3140511B2 (ja)

Families Citing this family (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3436232B2 (ja) * 2000-03-10 2003-08-11 日産自動車株式会社 自動車の車体後部構造
JP2003182647A (ja) * 2001-12-20 2003-07-03 Fuji Heavy Ind Ltd 車両の後部車体構造
MY178415A (en) 2012-08-31 2020-10-12 Honda Motor Co Ltd Vehicle body structure
JP5521015B2 (ja) * 2012-08-31 2014-06-11 本田技研工業株式会社 車体構造
WO2015151549A1 (ja) * 2014-03-31 2015-10-08 本田技研工業株式会社 自動車の車体構造
JP6597670B2 (ja) * 2017-02-24 2019-10-30 マツダ株式会社 車両の側部車体構造
CN109398499B (zh) * 2018-12-07 2024-05-28 上汽通用五菱汽车股份有限公司 一种翼子板的加强板
WO2020174989A1 (ja) * 2019-02-28 2020-09-03 本田技研工業株式会社 車体側部構造

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0516837A (ja) 1993-01-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3422574B2 (ja) 自動車車体の側面衝突対策構造
JPH0872742A (ja) 車両のセンタピラー下方部の車体構造
JP2009143257A (ja) 車体構造
KR102429004B1 (ko) 스몰 오버랩 충돌에 대응하는 차체 보강구조
US4669777A (en) Front body structure for front engine type motor vehicle
JP3112978B2 (ja) 自動車の後部車体構造
JPS6313868A (ja) 自動車の下部車体構造
JP3140511B2 (ja) 自動車の後部車体構造
JPH02258481A (ja) 車両の後部車体構造
JP3311797B2 (ja) 自動車の下部車体構造
JPH0139393B2 (ja)
JPH02212280A (ja) 自動車の下部車体構造
JPH0332989A (ja) 車体側部のエネルギ吸収構造
JPH09221067A (ja) 車両のカウル構造
JPH0138711B2 (ja)
JPH0452103Y2 (ja)
JPH0116713B2 (ja)
JPH0134939Y2 (ja)
JP4003221B2 (ja) 車両の前部車体構造
JP2005001406A (ja) 自動車の車体前部構造
JPH02256570A (ja) 車両の後部車体構造
JPH08276866A (ja) 車両の後部車体構造
JPH05162594A (ja) 自動車のバンパ構造
JPS6225403Y2 (ja)
JP2003246280A (ja) エンジンルームのフロントフェンダエプロン部の補強構造

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071215

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081215

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091215

Year of fee payment: 9

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees