JP3142841B2 - 電動式流量調節バルブのコイルケース固定装置 - Google Patents

電動式流量調節バルブのコイルケース固定装置

Info

Publication number
JP3142841B2
JP3142841B2 JP11323024A JP32302499A JP3142841B2 JP 3142841 B2 JP3142841 B2 JP 3142841B2 JP 11323024 A JP11323024 A JP 11323024A JP 32302499 A JP32302499 A JP 32302499A JP 3142841 B2 JP3142841 B2 JP 3142841B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
coil case
coil
valve body
valve
fitted
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP11323024A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2000170943A (ja
Inventor
サング−ムユン キム
Original Assignee
ジア ホワ エレクトロニクス カンパニー リミテツド
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ジア ホワ エレクトロニクス カンパニー リミテツド filed Critical ジア ホワ エレクトロニクス カンパニー リミテツド
Publication of JP2000170943A publication Critical patent/JP2000170943A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3142841B2 publication Critical patent/JP3142841B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
    • F16K31/02—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic
    • F16K31/04—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic using a motor
    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K27/00—Construction of housing; Use of materials therefor
    • F16K27/02—Construction of housing; Use of materials therefor of lift valves
    • F16K27/029—Electromagnetically actuated valves
    • G—PHYSICS
    • G05—CONTROLLING; REGULATING
    • G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D7/00—Control of flow
    • G05D7/06—Control of flow characterised by the use of electric means
    • G05D7/0617—Control of flow characterised by the use of electric means specially adapted for fluid materials
    • G05D7/0629—Control of flow characterised by the use of electric means specially adapted for fluid materials characterised by the type of regulator means

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Electromagnetism (AREA)
  • Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
  • Valve Housings (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はステッピングモータ
とバルブを組合せ構成してマイコンにより制御する電動
式流量調節バルブに関するもので、特に前記バルブ本体
の外周に、コイルが内蔵されたコイルケースを、溶接に
よることなく、堅固に固定的に設置することで、信頼度
の極めて高いバルブ作動を行う電動式流量調節バルブの
コイルケース固定装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、電動式流量調節バルブは、ステ
ッピングモータとバルブを組み合わせて、マイコンによ
り制御するという構成でなっており、これを概略的に説
明すると、非磁性体からなるバルブ本体の外周に、コイ
ルが内蔵されたコイルケースを固定配設し、前記バルブ
本体の内部には、前記コイルへの通電により回転作動す
る回転体を備えて、この回転体が開放又は閉鎖方向に回
転作動することにより連動して作動軸がバルブ孔を開閉
作動するようにしたものである。
【0003】ところで、前記電動式流量バルブにおいて
は、コイルへの通電による回転体の回転作動を行うよう
にするため、バルブ本体及びその外側のコイルケースは
非磁性体、例えば合成樹脂から形成してあるので、前記
バルブ本体とコイルケースは直接的に溶接による固定設
置が不可能であった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】そこで、従来は、たと
えば前記バルブ本体上に組立段部を形成し、前記コイル
ケースを前記組立段部に支持されるように嵌合し、前記
バルブ本体とコイルケースを別体の部材で連結して、こ
の部材を溶接することにより固定設置を行っていたが、
このような溶接方法は、その組立作業性を低下させるた
め、生産性の面で好ましくないという問題があった。ま
た、一方では、前記バルブ本体にコイルケースを押し込
むことにより前記コイルケースを固定設置していたが、
このような方式では、前記バルブ本体との間において組
立誤差を有するか、又は長期間の使用により、バルブ本
体上でコイルケースが円周方向に遊動してしまうという
問題があり、甚だしい場合は、コイルケースがバルブ本
体から離脱してしまうという問題があった。
【0005】このように、バルブ本体上にコイルケース
を確実に固定設置していない場合には、前記コイルへの
通電により回転作動する回転体の回転作動を精密に制御
できなくなり、結果的に流量バルブのバルブ孔を開閉す
る度合いを精密に調節できなくなるので、信頼度の高い
流量バルブを提供し得ないという問題点を有していた。
【0006】本発明は前記従来技術が有する種々の問題
点に鑑みてなされたものであり、その目的は、前記バル
ブ本体の外周に、コイルの内蔵されたコイルケースを、
溶接によることなく、その遊動及び離脱を阻止するよう
に、堅固に固定設置することにより、組立作業性を向上
させることはもちろん、信頼度の極めて高いバルブ作動
を行う電動式流量調節バルブのコイルケース固定装置を
提供しようとするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の電動式流量調節バルブのコイルケース固定
装置は、非磁性体からなるバルブ本体の外周に、コイル
の内蔵されたコイルケースが嵌合支持され、該コイルケ
ースの内部には、前記コイルへの通電により回転作動す
る回転体が配設され、該回転体の一方又は他方向の回転
によりバルブ孔が開閉されるようにしてなる電動式流量
調節バルブにおいて、前記コイルケースは、その底面に
複数の組立溝が形成されるとともに、その下面には前記
組立溝に対応して複数の支持突起及び下部が開放された
複数の固定溝部を有する下部支持部材を、前記組立溝と
支持突起が挿入係合されるようにして固定設置され、さ
らに前記下部支持部材の下部には、前記固定溝部と同一
円周上に遊動防止突起を有する複数の折曲弾発片が弾性
的に上向折曲された下部固定部材が、前記固定溝部と遊
動防止突起との嵌合係合状態で、バルブ本体に支持され
るように設置される一方、前記コイルケースの上部に
は、バルブ本体の直径より小さい内径の内周縁を有して
複数の支持片を形成した上部固定部材が、コイルケース
に加圧接触する状態に嵌合されてなることを特徴とする
ものである。
【0008】本発明の電動式流量調節バルブのコイルケ
ース固定装置よれば、コイルケースの下部に固定配置し
た下部支持部材の固定溝に、バルブ本体に固定した下部
固定部材の弾発片の遊動防止突起を嵌合係合して、コイ
ルケースの円周方向への遊動を防止し、コイルケースの
上部には挿嵌は容易であるが離脱は阻止されるようにし
た上部固定部材を挿嵌して、コイルケースをバルブ本体
に堅固に固定配置して、バルブの開閉制御の精度を高め
ることが出来る。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の望ましい実施例に
ついて図面を参照しながら具体的に説明する。本発明
は、図1乃至図5に示すように、非磁性体からなるバル
ブ本体10の外周に、その係止段12に支持されるよ
う、コイル25を内蔵したコイルケース20を嵌合し、
その内部には、前記コイル25への通電により回転作動
する回転体70を備え、この回転体70の開放又は閉鎖
方向への回転によりバルブ孔77を開閉するようにして
なる電動式流量調節バルブにおいて、前記コイルケース
20は、底面に多数の組立溝22、23を形成するとと
もに、その下面には前記組立溝22に対応する位置に突
出した多数の支持突起32と、前記組立溝23に対応
し、下部が開放された多数の固定溝部33とをそれぞれ
同心円状に複数有するドーナツ盤状の下部支持部材30
を、前記組立溝22に支持突起32が挿入されるように
して固定設置し、さらにその下部には、前記固定溝部3
3と同一円周上に遊動防止突起43を有する複数の折曲
弾発片45が、同一円周方向に片持ち的に打出されて上
向折曲形成されたドーナツ盤状の下部固定部材40を、
前記固定溝部33に遊動防止突起43が弾発的に嵌合係
合された状態でバルブ本体10の係止段12に支持され
るように設置する。
【0010】一方、前記コイルケース20の上部には、
バルブ本体10の直径より小さい内径の内周縁を有し、
その内周縁に沿って多数の支持片55が切込み形成され
て、上向折曲されたドーナツ盤状の上部固定部材50
を、前記上部固定部材50がコイルケース20に弾性的
に加圧接触する状態に嵌合保持してなる。尚、前記下部
固定部材40は、これを周方向に回転させることによ
り、前記折曲弾発片45の遊動防止突起43が下部支持
部材30の固定溝部33に弾発的に嵌合係合するように
なっている。
【0011】また、51は支持片55の支持端、75は
流量調節を行うバルブ孔を有するバブル体、72はバル
ブ孔77を開閉作動する作動軸をそれぞれ示す。
【0012】つぎに、このように構成された本発明の作
用及び効果を説明する。まず、コイル25が巻回された
状態で内蔵されたコイルケース20の下部に下部支持部
材30を組み立てる。これは、前記コイルケース20の
底面円周上に多数形成された組立溝22に、前記組立溝
22に対応する位置に形成された下部支持部材30の支
持突起32を挿入して組み立てるものである。この際、
前記下部支持部材30の固定溝部33はコイルケース2
0の底面に形成された組立溝23に嵌合係合される。
【0013】このような状態で、下部固定部材40を前
記バルブ本体10の係止段12に支持されるように嵌合
させた後、その上部に、前記下部支持部材30の固定さ
れたコイルケース20を挿嵌して設置する。この時、前
記下部固定部材40は、同一円周方向に形成された遊動
防止突起43が前記固定溝部33と嵌合係合するととも
に、上向折曲された多数の折曲弾発片45によって、前
記下部支持部材30を介してコイルケース20を弾発的
に支持することになる。
【0014】一方、このように支持された状態で、前記
コイルケース20の上部から、バルブ本体10の直径よ
り小さい内径の内周縁で多数の支持片55が上向折曲さ
れた上部固定部材50を挿嵌する。これによって、前記
上部固定部材50の支持片55は、その内径がバルブ本
体10の直径より小さく形成されているので、上方に弾
発的に広がりながらその支持端51がバルブ本体10に
弾性的に加圧接触する。この際、前記固定部材50はバ
ルブ本体10への挿嵌は可能であるが、上方への離脱は
阻止される。
【0015】かくして、前記上部固定部材50は、下方
に向けた力でコイルケース20を下部固定部材40上に
加圧固定する状態まで挿嵌される。一方、前記コイルケ
ース20の下部においては、下部固定部材40の折曲弾
発片45が下部支持部材30を弾発的に支持することに
なる。結局、前記コイルケース20は下部固定部材40
に弾発的に支持されるとともに上部固定部材50により
加圧保持されて挟持固定され、その離脱を阻止すること
ができる。
【0016】さらにこのような状態で、前記下部固定部
材40をその折曲弾発片45の下向傾斜方向に沿って回
転させると、前記折曲弾発片45が弾発的に押圧された
状態で回転し、その遊動防止突起43が同一円周上に形
成された下部支持部材30の固定溝部33に弾発的に嵌
合係合して支持固定された状態に組み立てられる。従っ
て、前記コイルケース20は、その下部に固定された下
部支持部材30の固定溝部33に下部固定部材40の遊
動防止突起43が弾発的に係合し一体化するので、回転
方向への遊動が防止される。
【0017】このように、前記コイルケース20の離脱
及び遊動を完全に阻止してバルブ本体10とコイルケー
ス20との一体堅固な組立状態を提供することにより、
前記コイル25への通電により開閉方向に回転する回転
体の制御は精密に行い得、結果的にバルブの開閉を精密
に微細に制御することが可能となる。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
バルブ本体の外周に、コイルの内蔵されたコイルケース
が、溶接による方式を用いることなく、簡単に組立し得
る構造により、コイルケースの離脱はもちろん回転方向
への遊動をも完全に阻止するように、堅固に固定設置さ
れるので、その組立設置の作業性が大きく向上するとと
もに、バルブの開閉作動制御の精度が向上し、装置に対
する極めて高い信頼度を得る事が出来るという効果を有
する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の装置が適用されたバルブを示す断面図
である。
【図2】図1の要部拡大断面図である。
【図3】本発明の下部支持部材を示す平面図である。
【図4】本発明の下部支持部材を示す平面図である。
【図5】本発明の上部固定部材を示す平面図である。
【符号の説明】
10 バルブ本体 12 係止段 20 コイルケース 22、23 組立溝 25 コイル 30 下部支持部材 32 支持突起 33 固定溝部 40 下部固定部材 43 遊動防止突起 45 折曲弾発片 50 上部固定部材 51 支持端 55 支持片 70 回転体 72 作動軸 75 バルブ体 77 バルブ孔
フロントページの続き (56)参考文献 特開 平10−169820(JP,A) 特開 平8−135828(JP,A) 特開 平9−100931(JP,A) 特開 平6−174130(JP,A) 特開 平9−229223(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) F16K 31/00 - 31/05 F16K 27/00

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 非磁性体からなるバルブ本体の外周に、
    コイルの内蔵されたコイルケースが嵌合支持され、該コ
    イルケースの内部には、前記コイルへの通電により回転
    作動する回転体が配設され、該回転体の一方又は他方向
    の回転によりバルブ孔が開閉されるようにしてなる電動
    式流量調節バルブにおいて、 前記コイルケースは、その底面に複数の組立溝が形成さ
    れるとともに、その下面には前記組立溝に対応して複数
    の支持突起及び下部が開放された複数の固定溝部を有す
    る下部支持部材を、前記組立溝と支持突起が挿入係合さ
    れるようにして固定設置され、さらに前記下部支持部材
    の下部には、前記固定溝部と同一円周上に遊動防止突起
    を有する複数の折曲弾発片が弾性的に上向折曲された下
    部固定部材が、前記固定溝部と遊動防止突起との嵌合係
    合状態で、バルブ本体に支持されるように設置される一
    方、前記コイルケースの上部には、バルブ本体の直径よ
    り小さい内径の内周縁を有して複数の支持片を形成した
    上部固定部材が、コイルケースに加圧接触する状態に嵌
    合されてなることを特徴とする電動式流量調節バルブの
    コイルケース固定装置。
JP11323024A 1998-12-02 1999-11-12 電動式流量調節バルブのコイルケース固定装置 Expired - Fee Related JP3142841B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
KR1998U23866 1998-12-02
KR2019980023866U KR200211748Y1 (ko) 1998-12-02 1998-12-02 전동식 유량조절밸브의 코일케이스 고정장치

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2000170943A JP2000170943A (ja) 2000-06-23
JP3142841B2 true JP3142841B2 (ja) 2001-03-07

Family

ID=19540607

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11323024A Expired - Fee Related JP3142841B2 (ja) 1998-12-02 1999-11-12 電動式流量調節バルブのコイルケース固定装置

Country Status (2)

Country Link
JP (1) JP3142841B2 (ja)
KR (1) KR200211748Y1 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6331873B1 (en) 1998-12-03 2001-12-18 Massachusetts Institute Of Technology High-precision blooming control structure formation for an image sensor

Families Citing this family (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4142212B2 (ja) * 1999-07-23 2008-09-03 株式会社鷺宮製作所 電動コントロールバルブ
JP4786834B2 (ja) * 2001-09-03 2011-10-05 株式会社鷺宮製作所 電動弁
JP2004169857A (ja) * 2002-11-21 2004-06-17 Chiyoda Kucho Kiki Kk 電動弁
JP2006057738A (ja) * 2004-08-20 2006-03-02 Pacific Ind Co Ltd 電動弁
KR100734344B1 (ko) * 2004-12-21 2007-07-02 자화전자 주식회사 전동 팽창 밸브의 고정자 고정 장치
JP4839070B2 (ja) * 2005-11-29 2011-12-14 株式会社不二工機 電動弁
JP6767350B2 (ja) * 2017-12-08 2020-10-14 株式会社鷺宮製作所 電動弁用ステータ及び電動弁
JP6664459B2 (ja) * 2018-11-08 2020-03-13 株式会社不二工機 電動弁およびステータ
CN118998372A (zh) * 2023-05-22 2024-11-22 浙江三花智能控制股份有限公司 电动切换阀及制冷装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6331873B1 (en) 1998-12-03 2001-12-18 Massachusetts Institute Of Technology High-precision blooming control structure formation for an image sensor

Also Published As

Publication number Publication date
JP2000170943A (ja) 2000-06-23
KR200211748Y1 (ko) 2002-05-09
KR20000011431U (ko) 2000-07-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2000170943A (ja) 電動式流量調節バルブのコイルケ―ス固定装置
JP4786834B2 (ja) 電動弁
JP4787896B2 (ja) 電動弁
KR101469868B1 (ko) 스핀들 모터
JP2003207065A (ja) 電動弁
JP2761208B2 (ja) 電動流量制御弁
JP3814067B2 (ja) 電動絞り装置
JP3825569B2 (ja) 制御弁
JP2584390B2 (ja) 自動車用空気吹出し装置のダイヤル取付構造
JPH0319088Y2 (ja)
JPH0628951A (ja) ロータリースイッチ
JP2946441B2 (ja) ヘルメットのシールド開閉構造
KR20020052824A (ko) 전동식 유량조절밸브의 코일케이스 고정장치
CN223585749U (zh) 盖体组件、壶盖装置及电热水壶
JPH10146003A (ja) モータ
JPH046115Y2 (ja)
KR200143363Y1 (ko) 미니 디스크 플레이어의 턴테이블
JPH025662Y2 (ja)
JPH0142908Y2 (ja)
JPH11173327A (ja) 蝶 番
JPH0342595Y2 (ja)
KR20250025497A (ko) 전동밸브
JPH07231601A (ja) モータ
KR0140682Y1 (ko) 플랩개폐용 케이블 취부구조를 갖는 모드변환스위치
KR200183620Y1 (ko) 기타현 조절기

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081222

Year of fee payment: 8

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees