JP3149767B2 - 自動車の後部車体構造 - Google Patents

自動車の後部車体構造

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JP3149767B2
JP3149767B2 JP02458396A JP2458396A JP3149767B2 JP 3149767 B2 JP3149767 B2 JP 3149767B2 JP 02458396 A JP02458396 A JP 02458396A JP 2458396 A JP2458396 A JP 2458396A JP 3149767 B2 JP3149767 B2 JP 3149767B2
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征止 船越
康二 藤井
悟 椋本
直樹 尾崎
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】ルーフパネルの左右の下端縁
とルーフサイドレールとの上端結合部に沿ってドリップ
チャンネルを形成したハイルーフ車両の後部車体構造に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、車両の左右のルーフサイドに、前
後方向全長にわたり閉断面構造のルーフサイドレールを
設け、該ルーフサイドレールの上端縁と、ルーフパネル
の左右の端縁とを結合して、該結合部に沿ってドリップ
チャンネルを形成した構造のものがある。
【0003】図5はこの種の構造を有するハイルーフ車
両を示すもので、アウタパネル21aとインナパネル2
2aとで縦長断面としたハイルーフ仕様車専用のルーフ
サイドレール2Aを設け、該ルーフサイドレール2Aの
上端結合部に沿って、端縁を溝状に曲成してドリップチ
ャンネル11としたハイルーフ仕様車専用のルーフパネ
ル1Aの上記端縁を結合した構造としてある。図中、2
点鎖線は標準仕様車のルーフサイドレールおよびルーフ
パネルを示す。
【0004】そして、上記ルーフサイドレール2Aはル
ーフの後端まで設けてあり、ルーフサイドレール2A後
端の下部に起立方向に設けた閉断面構造のクォーターピ
ラー3を結合するとともに、ルーフサイドレール2A後
端の上部には閉断面構造で車幅方向に延びる図略のバッ
クドアオープニングアッパーコーナー(以下、オープニ
ングアッパーという)が結合してあり、該オープニング
アッパーにはルーフパネル1Aの後端部が覆い被せてあ
る。
【0005】しかしながら、この従来構造では、標準仕
様車よりも幅を小さくしたハイルーフ仕様車専用のルー
フパネル1Aおよび縦長のハイルーフ仕様車専用のルー
フサイドレール2Aを用いているので、標準仕様車との
共通性がなく、それぞれ専用の部材を準備しなければな
らず、それぞれのプレス型が必要でコスト面で不利であ
る。
【0006】そこで、使用部材の共通化のために、図
6、図7および図8に示すように、アウタパネル21と
インナパネル22とで閉断面をなす標準仕様車のルーフ
サイドレール2に、左右の両側が立ち上がり両下端縁に
ドリップチャンネル11を形成したハイルーフ仕様車専
用のルーフパネル1を結合した構造もとられ得る。図7
中、2点鎖線は標準仕様車のルーフパネルを示す。この
構造では、ルーフサイドレール2の後端縁をアウタパネ
ル31とインナパネル32とで閉断面をなすクォーター
ピラー3の上端前縁に結合し、クォーターピラー3の上
端部には、アウタパネル41aおよびインナパネル42
aよりなる閉断面構造でクォーターピラー3を延長する
エクステンション4Aを結合する。そして、エクステン
ション4Aの上端に図略のオープニングアッパーが結合
され、ルーフパネル1の後端が、オープニングアッパー
およびエクステンション4Aを覆い、側縁がクォーター
ピラー3の上縁と結合して、ドリップチャンネル11を
ルーフの全長にわたり形成する構造とされる。
【0007】しかしながらこの構造では、ドリップチャ
ンネル11がルーフの後端まで設けてあるので、ルーフ
パネル1の幅は狭くなり(図6)、従ってエクステンシ
ョン4Aを単にクォーターピラー3の上方へ延長する
と、インナパネル42aがアウタパネル41aに接近し
エクステンション4Aの断面が狭くなり(図8の一点
鎖線)、ルーフ後端およびバックドア開口の剛性が低下
する。そこで、剛性を確保するため、エクステンション
4Aの断面をクォーターピラー3と同程度に大きくする
と、インナパネル42aが車室内部に張り出し、バック
ドア開口の寸法が狭くなる。また、これに伴いはね上げ
式バックドアDの上端を支持せしめるバックドア開口上
縁に設けた左右のドアヒンジ間のピッチが狭くなり、バ
ックドア支持構造の強度が低くなる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】そこで本発明は、標準
仕様およびハイルーフ仕様の車両の部品の共通化をはか
り、コストを低減せしめるとともに、バックドア開口の
寸法が制約されることなく、ルーフ後端の剛性の高い構
造を実現することを課題としてなされたものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】図1に示すように、クォ
ーターピラー3の上端に、クォーターピラー3とほぼ同
一断面形状で該ピラー3を上方へ延長する閉断面構造の
エクステンション4を結合する。そして、該エクステン
ション4の上端に車幅方向に延びる閉断面構造のオープ
ニングアッパー5を結合する。一方、ルーフサイドレー
ル2は、その後端を上記クォーターピラー3の上部前縁
側に結合する。左右の側面部が立ち上るルーフパネル1
側面部下端縁はその後端部を残して上記ルーフサイド
レール2に対向する下端縁にドリップチャンネル11を
形成して、これをルーフサイドレール2の上端結合部
沿って結合する。そして、上記エクステンション4およ
びオープニングアッパー5を覆うルーフパネル1の後端
側面部の下端縁をクォーターピラー3の上端部に結合す
る(請求項1)。
【0010】ドリップチャンネル11をルーフ後端縁ま
で形成することなく、クォーターピラー3の前縁位置で
終わらせたので、ルーフパネル1の後端はドリップチャ
ンネル11によって制約されることなく広い幅が確保で
きる。従って、エクステンション4の閉断面も、ほぼク
ォーターピラー3と同一の断面形状でこれを延長するこ
とができ、剛性を確保することができる。
【0011】また、図4に示すように、上記ルーフパネ
ル1の後端側面部の下部外面には上記クォーターピラー
3を横切る方向に板状のガーニッシュ8Aを設け、その
下端縁と上記ルーフパネル1の後端部の下端縁とをシー
ラ剤を充填して密着結合せしめて上記ガーニッシュ8A
とクォーターピラー3間の間隙により上記結合下端縁を
底とする溝9を形成し、該溝9を上記ドリップチャンネ
ル11の終端と連通せしめて上記溝9によりクォーター
ピラー3の後端縁まで延びるドリップチャンネル11の
延長部を形成する(請求項2)。これによりエクステン
ション4をクォーターピラー3と同じ断面として剛性を
確保し、かつドリップチャンネル11の水をクォーター
ピラー3の後端縁まで導くことができる。
【0012】
【発明の実施の形態】図1および図7に示すように、ル
ーフパネル1は、左右の両側の側面部が立ち上がり、そ
の上部は緩やかに幅方向に向けて曲成してある。ルーフ
パネル1の側面部下端縁は、後端部を残して、断面ほぼ
L字形にドリップチャンネル11が折り曲げ形成してあ
る。ルーフサイドレール2は、アウタパネル21とイン
ナパネル22とで構成され、両パネル21,22の上端
および下端どうしを重ね合わせて結合した閉断面構造と
してある。そして上端の結合部にルーフパネル1の側面
下端縁に形成したドリップチャンネル11が結合して
ある。
【0013】ルーフの後端は、図1(A)および図1
(B)(図1(A)のB部を示す)に示すように、バッ
クドアDを取付けるバックドア開口の上縁を形成してお
り、上記ルーフサイドレール2の後端は、車体の左右後
部に立設しバックドア開口の側端縁をなすクォーターピ
ラー3の上端部前縁と結合してある。クォーターピラー
3はアウタパネル31とインナパネル32とで閉断面を
なし、ルーフサイドレール2との結合部はクォーターピ
ラー3の閉断面とルーフサイドレール2の閉断面とが連
通する結合構造としてある。また、クォーターピラー3
の閉断面とルーフサイドレール2の閉断面とが連通する
位置には開口を塞ぐバルクヘッド6が設けてある。
【0014】一方、クォーターピラー3の上端には、図
1(B)、図2および図3に示すように、クォーターピ
ラー3とほぼ同一断面形状でこれを延長するエクステン
ション4が結合してある。該エクステンション4はアウ
タパネル41とインナパネル42および両パネル後端間
にフレーム7を介在させた閉断面構造としてある。更
に、エクステンション4の上端には、アッパパネル51
とロアパネル52とで閉断面をなし、車幅方向に延びて
バックドア開口縁の上縁を形成するオープニングアッパ
ー5が結合してある。
【0015】そして、上記オープニングアッパー5を上
記ルーフパネル1の後端部上面で覆う一方、ルーフパネ
ル1後端部の左右の側面は緩やかに下降する傾斜面で、
該傾斜面とドリップチャンネル11との境は縦壁状の段
部12となっており、エクステンション4およびクォー
ターピラー3の上部を覆う部分はドリップチャンネル1
1の先端縁位置まで車外側へ膨出した形状としてある。
そして、下縁がクォーターピラー3の表面に重ね合わせ
て結合してある。上記ルーフパネル1後端部側面とクォ
ーターピラー3の結合部、およびルーフサイドレール2
後端とクォーターピラー3上端部前縁との結合部を合成
樹脂材よりなるガーニッシュ8で覆い隠す構造としてあ
る。
【0016】上述の実施の形態によれば、ルーフパネル
1の側面部下端縁に形成したドリップチャンネル11は
クォーターピラー3の前側で終わる構造とし、ルーフパ
ネル1の後端部の幅をドリップチャンネル形成部よりも
広くしたから、エクステンション4をクォーターピラー
3を直線上に上方へ延長する大断面形状とすることがで
き、ルーフの後端の強度が確保できる。また、バックド
ア開口の寸法も広くなる。
【0017】本発明の他の実施の形態を図4に基づいて
説明する。基本構造は先の実施の形態のそれとほぼ同じ
で、以下、その相違点について説明する。図4(A)に
示すように、アウタパネル31とインナパネル32とか
らなるクォーターピラー3の上端は筒状に前方へ伸び出
しており、その先端がルーフサイドレール2の後端と接
続せしめてある。ルーフサイドレール2には、これと対
応するルーフパネル1の側面部下端縁に形成したドリッ
プチャンネル11が結合せしめてある。ルーフサイドレ
ール2の終端よりも後方のルーフパネル1の後端部は、
側面部下端にドリップチャンネルが形成されておらず、
側面部はドリップチャンネル11を有する前部よりも緩
やかに側方へ張り出す形状としてある。ルーフパネル1
の後端部の側面部下端はほぼ垂直面13としてあり、そ
の下端縁が筒状に前方へ伸び出すクォーターピラー3の
アウタパネル31に、エクステンション4のアウタパネ
ル41の下端縁と一体に結合せしめてある。
【0018】ルーフパネル1の後端部側面の下端外面に
は合成樹脂板からなるガーニッシュ8Aがクォーターピ
ラー3を前後に横切るように取付けてある。ガーニッシ
ュ8Aの裏面には複数のクリップ82が設けてあり、こ
れ等のクリップ82でルーフパネル1に固定されてい
る。ルーフパネル1の後端部の側面部下端縁は、上記ド
リップチャンネル11の終端から後方へ向けてやや下方
に傾斜し、更に水平方向に伸びる形状となっており、こ
れに合わせた形状に上記ガーニッシュ8Aの下端縁も形
成してある。そして両下端縁間にはシーラ剤81を充填
してシールしてある。これにより結合されたルーフパネ
ル1の後端部の側面部下端縁とガーニッシュ8Aの下端
間には、前端がドリップチャンネル11の終端に連結
し、後端がクォーターピラー3の後端縁まで延びる溝9
が形成されている。
【0019】上述の他の実施の形態によれば、先の実施
の形態と同様な効果を得るとともに、ガーニッシュ8A
を利用してドリップチャンネル11をクォーターピラー
3の後端縁まで延長する溝9を形成したから、ドリップ
チャンネル11に集められた雨水等はドリップチャンネ
ル11の終端からクォーターウィンドの後縁に沿って流
下することなく、溝9によりクォーターピラー3の後端
縁まで導かれて後端縁に沿って排出される。なお、上記
クリップ82はシール材が設けてあり、車体内部への浸
水を防止している。
【0020】
【発明の効果】本発明によれば、ハイルーフ仕様車にお
いてそのルーフサイドレールを標準仕様車と共用し、
バックドア開口を広く確保し、バックドアの支持構造
の強度が高く、ルーフ後端部の強度も高い後部車体構造
とすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1(A)は本発明の後部車体構造を適用した
車両の後方斜視図、図1(B)は図1(A)のB部の構
造を示す図である。
【図2】図1(B)のII−II線に沿う位置での断面図で
ある。
【図3】図1(B)のIII −III 線に沿う位置での断面
図である。
【図4】図4(A)は本発明の後部車体構造の他の実施
の形態を適用した車両の後部斜視図、図4(B)は図4
(A)のIVB −IVB 線に沿う位置での断面図である。
【図5】図5(A)は従来のハイルーフ車両の後方斜視
図、図5(B)は図5(A)のVB−VB線に沿う位置での
断面図である。
【図6】従来の他のハイルーフ車両の後方斜視図であ
る。
【図7】図1(A)および図6のVII −VII 線に沿う位
置での断面図である。
【図8】図6のVIII−VIII線に沿う位置での断面図であ
る。
【符号の説明】
1 ルーフパネル 11 ドリップチャンネル 2 ルーフサイドレール 3 クォーターピラー 4 エクステンション 5 バックドアオープニングアッパーコーナー 8,8A ガーニッシュ81 シーラ剤 9 溝(ドリップチャンネル延長部)
フロントページの続き (72)発明者 尾崎 直樹 鹿児島県国分市上之段395番地1 株式 会社トヨタ車体研究所内 (56)参考文献 実開 昭57−105873(JP,U) 実開 昭64−21071(JP,U) 実開 平4−23581(JP,U) 実開 昭59−122971(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) B62D 25/04 - 25/08

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 左右両側の側面部が立ち上がるルーフパ
    ネルの側面部下端縁にドリップチャンネルを折り曲げ形
    成して該ドリップチャンネルをルーフサイドレールの上
    端結合部に沿って結合したハイルーフ車両の後部車体構
    造において、車体後部に立設した閉断面構造のクォータ
    ーピラーの上端に、クォーターピラーとほぼ同一断面形
    状で該ピラーを上方へ延長する閉断面構造のエクステン
    ションを結合して該エクステンションの上端に車幅方向
    に延びる閉断面構造のバックドアオープニングアッパコ
    ーナーを結合する一方、上記クォーターピラーの前縁側
    に上記ルーフサイドレールの後端を結合し、上記ルーフ
    パネルの側面部下端縁のうち上記ルーフサイドレールに
    対向する下端縁にドリップチャンネルを形成して、これ
    をルーフサイドレールの上端結合部に沿って結合すると
    ともに、上記エクテンションおよびバックドアオープニ
    ングアッパーコーナーを覆うルーフパネルの後端側面部
    を上記ルーフサイドレールと対向する側面部の下端縁よ
    りも車外側に膨出せしめて、上記後端側面部の下端縁を
    クォーターピラーの上端部外面に結合してなる自動車の
    後部車体構造。
  2. 【請求項2】 上記ルーフパネルの後端側面部の下部外
    面には上記クォーターピラーを横切る方向に板状のガー
    ニッシュを設け、その下端縁と上記ルーフパネルの後端
    側面部の下端縁とをシーラ剤を充填して密着結合せしめ
    て上記ガーニッシュとクォーターピラー間の間隙により
    上記結合下端縁を底とする溝を形成し、該溝を上記ドリ
    ップチャンネルと連通せしめて上記溝によりクォーター
    ピラーの後端縁まで延びるドリップチャンネルの延長部
    を形成した請求項1記載の自動車の後部車体構造。
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