JP3204577B2 - 電気掃除機 - Google Patents

電気掃除機

Info

Publication number
JP3204577B2
JP3204577B2 JP24417993A JP24417993A JP3204577B2 JP 3204577 B2 JP3204577 B2 JP 3204577B2 JP 24417993 A JP24417993 A JP 24417993A JP 24417993 A JP24417993 A JP 24417993A JP 3204577 B2 JP3204577 B2 JP 3204577B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
power supply
power
vacuum cleaner
suction
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP24417993A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0795944A (ja
Inventor
俊夫 田口
照男 岡内
一郎 菱木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yashima Denki Co Ltd
Original Assignee
Yashima Denki Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yashima Denki Co Ltd filed Critical Yashima Denki Co Ltd
Priority to JP24417993A priority Critical patent/JP3204577B2/ja
Publication of JPH0795944A publication Critical patent/JPH0795944A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3204577B2 publication Critical patent/JP3204577B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electric Vacuum Cleaner (AREA)
  • Nozzles For Electric Vacuum Cleaners (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は電気掃除機に関す
る。
【0002】
【従来の技術】家庭用電気掃除機の多くは、主電動機、
及びその制御回路、真空圧発生ファン、集塵袋等が本体
部に内蔵されている。一方、この本体部とは分離され、
2〜4本の導電線をスパイラル状に巻き込んだ可撓性の
ホースにより接続された手元操作部に操作回路、操作ス
イッチが配置されている。そして、この操作スイッチの
操作による電気信号を本体部の制御回路が受けて、主電
動機を制御している。つまり、オン/オフ、及びパワー
コントロールを行っているのが現状である。この種の従
来の電気掃除機では、手元操作部は電気回路を駆動する
電源を有せず、上記した2〜4本の導電線を経由して本
体部より電源の供給を受けている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ホースに巻き込まれた
2〜4本の導電線は、電気掃除機の長期の使用により、
万が一ホースを形成する樹脂が磨耗し、内部の導電線が
露出し、人体に直接触れる恐れがあった場合の感電事故
等の災害を未然に防止する目的で、導電線は2重に絶縁
するとか、感電の恐れのない交流電源より絶縁トランス
等で絶縁された低電圧の信号を伝送するように法令で規
制されている。しかしながら、ホース内部の導電線を2
重に絶縁するとか、絶縁トランス等で絶縁された低電圧
の供給を配慮する為に、本来の制御以外に安全対策に電
気掃除機メーカは多大なコストを投入している。
【0004】また、電源の供給と操作電気信号の伝達と
で、合計4本の導電線を必要とする不便さもあった。こ
の発明は上記問題点に着目してなされたものであって、
従来よりも安全で、低価格な電気掃除機を提供すること
を目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段及び作用】この出願の特許
請求の範囲の請求項1に係る電気掃除機は、本体部と、
吸引筒部と、吸引ノズル部とから構成され、本体部に主
電動機及びその制御回路が設けられ、吸引筒部の適所あ
るいは吸引ノズル部に操作回路を含む手元操作部が設け
られるものにおいて、前記吸引筒部あるいは吸引ノズル
部に、風力発電機の発生電力を電源とする電源回路を備
え、この電源回路を前記手元操作部の操作回路用の電源
として使用するようにしている。
【0006】この電気掃除機は、操作回路の電源回路が
風力発電機の発生電力を使用しており、本体部から電源
電圧の供給を受けない。
【0007】また、請求項2に係る電気掃除機は、本体
部と、吸引筒部と、吸引ノズル部とから構成され、本体
部に主電動機及びその制御回路が設けられ、吸引筒部の
適所あるいは吸引ノズル部に操作回路を含む手元操作部
が設けられるものにおいて、前記吸引筒部あるいは吸引
ノズル部に、風力発電機の発生電力を電源とする電源回
路を備え、この電源回路を操作回路用の電源として使用
するとともに、手元操作部から本体部の制御回路への操
作電気信号の電源として、前記電源回路を使用するよう
にしている。
【0008】この電気掃除機は、操作回路の電源回路が
風力発電機の発生電力を使用しており、かつ本体部の制
御回路への操作電気信号の電源としても、風力発電機の
発生電力を使用するので、本体部から全く電源電圧の供
給を受けない。
【0009】また、請求項3に係る電気掃除機は、本体
部と、吸引筒部と、吸引ノズル部とから構成され、本体
部に主電動機及びその制御回路が設けられ、吸引筒部の
適所あるいは吸引ノズル部に操作回路を含む手元操作部
が設けられるものにおいて、前記吸引筒部あるいは吸引
ノズル部に、風力発電機の発生電力を電源とする電源回
路を備え、この電源回路を操作回路用の電源として使用
するとともに、手元操作部から本体部の制御回路への操
作電気信号の電源として、前記電源回路を使用し、かつ
手元操作部と制御回路間の操作電気信号の伝送を、ホト
カプラによる1次、2次の電気的絶縁の2線で行うよう
にしている。
【0010】この電気掃除機はホトカプラによって、手
元操作部と本体部が電気的に絶縁される。
【0011】
【実施例】以下、実施例により、この発明をさらに詳細
に説明する。図1は、この発明の実施例電気掃除機の概
略回路構成を示すブロック図である。この実施例電気掃
除機は、本体部1と、吸引筒部2と、吸引ノズル部3と
から構成され、本体部1に主電動機4及びその制御回路
5が設けられ、吸引筒部2に操作回路7を含む手元操作
部6が設けられるものにおいて、前記吸引筒部2に、風
力発電機8の発生電力を電源とする電源回路を備え、こ
の電源回路を操作回路7用の電源として使用するととも
に、手元操作部6から本体部1の制御回路5への操作電
気信号の電源として、前記電源回路を使用し、かつ手元
操作部6と制御回路5間の操作電気信号の伝送を、ホト
カプラ11による1次、2次の電気的絶縁の2線10で
行うようにしている。
【0012】この実施例電気掃除機では、手元操作部用
の電源に風力発電機を用いているので、手元操作部の電
源回路用に、本体部から電源を供給する必要がない。し
たがって、そのための配線も不用である。また、手元操
作部の操作信号は、ホトカプラで絶縁されて本体部に送
られるものであるから、本体部と手元操作部が電気的に
絶縁されるので、感電の危険性がない。
【0013】図2は、この発明が実施される電気掃除機
の全体概略構成を示す図である。この電気掃除機は、本
体ケース21と、吸引筒部22と、吸引ノズル部23と
から構成されている。本体ケース21には、モータ2
4、送風機25、フィルタ26、ダストバック27、モ
ータ制御回路28等が内蔵されており、また吸引筒部2
2は、ホース29と延長管30からなり、中央部には手
元操作部31が設けられている。ホース29には図示し
ていないが、内壁に2本の導電線が巻回して設けられて
いる。また操作部31に、ゴミを吸い込むための吸引力
に応じた電圧を発生する発電機(風力発電機)を備えて
いる。
【0014】図3に示すように、発電機32は、外気圧
が吸引圧によって吸気孔33より吸い込まれると、これ
によりタービン羽根車34が回転することにより、回転
し、電圧を発生する。この電圧は発光器、受光器35、
36を含むゴミセンサ回路部37等の電源電圧として供
給される。また、本体ケース1の制御回路28への信号
用の電源としても使用される。
【0015】図4、図5は、実施例電気掃除機の具体的
な回路部を示す接続図である。図4は、ケース(本体
部)21に内蔵される回路部であり、主電動機41と、
トライアック(双方向性三端子サイリスタ)Tc が直列
に接続されて、交流電源42に接続される。また、主電
動機41とトライアックTc の直列回路に、コンデンサ
C1 、抵抗R2 とR3 の直列回路がそれぞれ並列に接続
されている。トライアックTc に並列に抵抗R1 とコン
デンサC2 の直列回路が接続されている。また、トライ
アックTc のゲートGと、抵抗R2 とR3 の接続点に、
ダイオードブリッジ構成の整流回路D1 のa点、b点が
接続されている。整流回路D1 のc点とd点が、それぞ
れトランジスタQ1 のコレクタとエミッタに接続されて
いる。
【0016】このトランジスタQ1 のベースとエミッタ
間に抵抗R4 が接続され、さらにこのトランジスタQ1
のベースは抵抗R5 を介して、トランジスタQ2 のコレ
クタに接続されている。トランジスタQ1 のコレクタと
エミッタに並列に抵抗R6 とR7 の直列回路が接続さ
れ、抵抗R6 とR7 の接続点とトランジスタQ2 のベー
ス間にダイオードD2 が接続されている。抵抗R8 とホ
トカプラPc のホトトランジスタPT と、コンデンサC
3 の直列回路が、抵抗R6 、R7 の直列回路に並列接続
され、ホトトランジスタPT とコンデンサC3 の接続点
がトランジスタQ2 のエミッタに接続されている。
【0017】図5には、主として、手元操作部31に収
納される回路を示している。端子T1 、T2 には、ホト
カプラPc の発光素子LD が接続されている。この端子
T1 、T2 より左側の回路と、図4に示す回路が本体ケ
ース1に収納されている。端子T3 は、抵抗R9 を介し
て電池BATの正極に接続されている。電池BATに
は、ダイオードD3 、抵抗R10、発電機43の直列回路
が並列に接続されている。発電機43は、ファン(ター
ビン)44の回転によって発電する。電池BATの負極
が、スイッチSWの共通端子に接続され、切替端子Hは
抵抗R11を、切替端子Mは抵抗R12を、切替端子Lは抵
抗R13を介して端子T4 に接続されている。また、切替
端子Oは、オープン状態としている。抵抗R11、R12、
R13の抵抗値はR11<R12<R13関係にある。端子
T1 、T2 と端子T3 、T4 間はホース29内で、2本
の導電線45によって接続される。
【0018】次に、この実施例回路の動作を説明する。
手元操作スイッチSWが、最初0の位置にある。この場
合は、操作指令回路からの信号出力は“無し”で電気掃
除機は待機状態のままである。ここで、手元操作スイッ
チSWが切替端子Lに投入されると、発電機43(フロ
ーティングされた電池BATを含む)の電圧は、抵抗R
10、ダイオードD3 、抵抗R9 、端子T3 、導電線4
5、端子T1 、発光素子LD 、端子T2 、導電線45、
端子T4 、抵抗R13、スイッチSWの経路で電流が流れ
る。これにより、ホトカプラPc の発光素子LD は通過
電流に相応じた光量の照度で発光し、ホトトランジスタ
PT に入光する。ホトトランジスタPT は、その入射光
の照度に相当した光電流(コレクタ電流)を流す特性を
有するので、交流電源22から、抵抗R2 を経て、整流
回路D1 で整流され、抵抗R8 、ホトトランジスタ
PT 、コンデンサC3 の経路で充電電流が流れ、コンデ
ンサC3を充電する。
【0019】充電が続くことにより、コンデンサC3 の
電位は徐々に上昇し、抵抗R6 、R7 で逆バイアスされ
ているトランジスタQ2 のベース電位のしきい値に達す
ると、コンデンサC3 の電荷はトランジスタQ2 に放電
し、瞬間トランジスタQ2 は導通状態となる。トランジ
スタQ2 がONすると、抵抗R5 を通してトランジスタ
Q1 にベース電流が瞬間流れ、トランジスタQ1 はON
する。
【0020】トランジスタQ1 がONすると、ダイオー
ドブリッジ回路D1 の+、−端子(c点、d点)極間は
瞬間短絡し、当然の結果ダイオードブリッジ回路D1 の
交流入力端子(a点、b点)間も瞬間短絡状態となり、
抵抗R2 、R3 で分圧された電源電圧の一部がトライア
ックTc のゲートGに印加され、トライアックTc は点
弧し、導通状態となり、負荷の主電動機41に電流が流
れ、回転し始める。
【0021】以上の動作は、コンデンサC3 の充電開始
から放電開始迄の期間の時定数の時間だけ、交流電源電
圧波形の“0クロス”より遅延するので、この時定数を
可変制御することで、主電動機41に流れる入力電流の
導通角を可変させることで、電力の調整制御(パワーコ
ントロール)が可能になる。手元操作スイッチSWの切
替端子を“L”、“M”、“H”と切替えることで、発
光素子LD の通過電流は“小”、“中”、“大”と調整
でき(ただし、上記したようにR13>R12>R11)、ま
た当然発光素子LD の照度も、“小”、“中”、“大”
と変化し(図6参照)、コンデンサC3 の時間遅れ時定
数も“大”、“中”、“小”と調整され(図7参照)、
主電動機21の電力は“小”、“中”、“大”と制御さ
れる(図8参照)。
【0022】
【発明の効果】請求項1に係る発明によれば、吸引用の
風による風力発電機を用い、手元操作部の回路用電源と
するものであるから、本体部から手元操作部に電源用の
配線は不用であり、本体部から手元操作部に電源電圧を
供給する必要がなくなる。また、請求項2に係る発明に
よれば、手元操作部から本体部への信号伝送のみでよい
から、ホース部に形成する導電線は2本で十分であり、
簡略化される。また、請求項3、請求項4に係る発明に
よれば、手元操作部から本体部への信号の伝送も2線で
はあるが、ホトカプラには1次、2次の電気的絶縁を確
保しているので、ホース部、手元操作部は、交流電源か
ら分離できるばかりでなく、扱う信号電流も小さいの
で、2重に絶縁する必要がないので、安価なホースで十
分であり、電気掃除機全体を安価に実現できる。また、
感電する機会も少なくなり、より安全な電気掃除機が得
られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例電気掃除機の概略回路構成を
示すブロック図である。
【図2】この発明の実施例電気掃除機の全体概略構成を
示す図である。
【図3】同実施例電気掃除機の手元操作部を示す断面図
である。
【図4】同実施例電気掃除機の回路部を示す回路接続図
である。
【図5】図4とともに、同実施例電気掃除機の回路部を
示す回路接続図である。
【図6】同実施例電気掃除機における光電流の制限用抵
抗の抵抗値と光量(照度)との関係を示す特性図であ
る。
【図7】同実施例電気掃除機における光量(照度)と主
電動機制御の時定数の関係を示す特性図である。
【図8】同実施例電気掃除機における同時定数とパワー
との関係を示す特性図である。
【符号の説明】
1 本体部 2 吸引筒部 4 主電動機 5 制御回路 6 手元操作部 7 操作回路 8 風力発電機 10 導電線 11 ホトカプラ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭61−240937(JP,A) 特開 平7−39493(JP,A) 特開 平5−317213(JP,A) 特開 平2−152420(JP,A) 特開 昭62−68433(JP,A) 特開 昭61−240936(JP,A) 特開 昭57−112841(JP,A) 特開 昭57−55123(JP,A) 特開 昭64−49526(JP,A) 特開 昭58−44021(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) A47L 9/28 A47L 9/02

Claims (4)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】本体部と、吸引筒部と、吸引ノズル部とか
    ら構成され、本体部に主電動機及びその制御回路が設け
    られ、吸引筒部の適所あるいは吸引ノズル部に操作回路
    を含む手元操作部が設けられる電気掃除機において、 前記吸引筒部あるいは吸引ノズル部に、風力発電機の発
    生電力を電源とする電源回路を備え、この電源回路を前
    記手元操作部の操作回路用の電源として使用するように
    したことを特徴とする電気掃除機。
  2. 【請求項2】本体部と、吸引筒部と、吸引ノズル部とか
    ら構成され、本体部に主電動機及びその制御回路が設け
    られ、吸引筒部の適所あるいは吸引ノズル部に操作回路
    を含む手元操作部が設けられる電気掃除機において、 前
    記吸引筒部あるいは吸引ノズル部に、風力発電機の発生
    電力を電源とする電源回路を備え、この電源回路を操作
    回路用の電源として使用するとともに、手元操作部から
    本体部の制御回路への操作電気信号の電源として、前記
    電源回路を使用するようにしたことを特徴とする電気掃
    除機。
  3. 【請求項3】 本体部と、吸引筒部と、吸引ノズル部とか
    ら構成され、本体部に主電動機及びその制御回路が設け
    られ、吸引筒部の適所あるいは吸引ノズル部に操作回路
    を含む手元操作部が設けられる電気掃除機において、 前
    記吸引筒部あるいは吸引ノズル部に、風力発電機の発生
    電力を電源とする電源回路を備え、この電源回路を操作
    回路用の電源として使用するとともに、手元操作部から
    本体部の制御回路への操作電気信号の電源として、前記
    電源回路を使用し、かつ手元操作部と制御回路間の操作
    電気信号の伝送を、ホトカプラによる1次、2次の電気
    的絶縁の2線で行うようにしたことを特徴とする 電気掃
    除機。
  4. 【請求項4】 前記電源回路に電池を付設し、風力発電機
    と併用することを特徴とする請求項 3記載の電気掃除
    機。
JP24417993A 1993-09-30 1993-09-30 電気掃除機 Expired - Fee Related JP3204577B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24417993A JP3204577B2 (ja) 1993-09-30 1993-09-30 電気掃除機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24417993A JP3204577B2 (ja) 1993-09-30 1993-09-30 電気掃除機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0795944A JPH0795944A (ja) 1995-04-11
JP3204577B2 true JP3204577B2 (ja) 2001-09-04

Family

ID=17114945

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP24417993A Expired - Fee Related JP3204577B2 (ja) 1993-09-30 1993-09-30 電気掃除機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3204577B2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6856113B1 (en) 2004-05-12 2005-02-15 Cube Investments Limited Central vacuum cleaning system motor control circuit mounting post, mounting configuration, and mounting methods
CN102743129A (zh) * 2012-07-09 2012-10-24 程卫国 一种吸尘器

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0795944A (ja) 1995-04-11

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6044519A (en) Portable electric tool vacuum cleaner control
JPS63246125A (ja) 電気掃除機
JPH0785668B2 (ja) 交直両用モータの可変速度制御装置
JPH0795944A (ja) 電気掃除機
CN210518802U (zh) 定位激光控制电路及音响
JPH09512973A (ja) 制御された立上り及び立下り特性を有するスイッチ
CN223796607U (zh) 一种过零检测电路及可控硅稳压设备
JP2002247865A (ja) 交流チョッパ装置
JPH0210799Y2 (ja)
CN223414807U (zh) 一种交流电机吸尘器控制电路
JPS6015400Y2 (ja) 突入電流制限回路を有する電気回路装置
CN212135168U (zh) 电控包的控制系统
JP2929938B2 (ja) 電気掃除機
JPH06296367A (ja) 電源監視方法
JP2830384B2 (ja) 電気掃除機
CN119420206A (zh) 一种交流电机吸尘器控制电路
JPH0750872Y2 (ja) リンギングチョークコンバータ
JPS585430Y2 (ja) ソリツドステ−トリレ−
JP2002048375A (ja) 電源装置及びそれを備えた空気調和機
JPS58157393A (ja) 電気掃除機
JPS6314765Y2 (ja)
JPH0624435B2 (ja) スイッチング電源
JP3097403U (ja) スイッチング電源装置
JP2602413B2 (ja) スイッチング電源装置
KR910000400Y1 (ko) 진공 청소기의 구동 제어 회로

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees