JP3205965B2 - データ入力装置および入力方法 - Google Patents

データ入力装置および入力方法

Info

Publication number
JP3205965B2
JP3205965B2 JP34266595A JP34266595A JP3205965B2 JP 3205965 B2 JP3205965 B2 JP 3205965B2 JP 34266595 A JP34266595 A JP 34266595A JP 34266595 A JP34266595 A JP 34266595A JP 3205965 B2 JP3205965 B2 JP 3205965B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
input
data
display
screen
input device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP34266595A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH09185439A (ja
Inventor
潤子 田村
佳孝 安田
陽一 鴫野
繁幸 岩井
純一 大塚
浩樹 武田
信夫 畑岡
ハル 安藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP34266595A priority Critical patent/JP3205965B2/ja
Publication of JPH09185439A publication Critical patent/JPH09185439A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3205965B2 publication Critical patent/JP3205965B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • User Interface Of Digital Computer (AREA)
  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)
  • Digital Computer Display Output (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、種々の入力方法、
例えば商品、列車、地域等の名称や、数値データ等を複
数の入力装置を用いて、データを直接入力したり、一覧
表示されたデータから選択してデータを入力する時に好
適なデータ入力装置およびその入力方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、計算機、パーソナルコンピュー
タ、ワードプロセッサ、POS機器等への入力方法とし
ては、入力箇所毎にキーボード、バーコード、マウス、
音声等の入力装置がある。その場合、パソコンにはマウ
スやキーボード、ワードプロセッサにはキーボード、P
OS機器にはバーコード、とそれぞれの機器毎に入力装
置および入力方法が固定的に使用されていた。また、入
力箇所毎にどの入力装置から入力することができるかを
示す方法はなかったため、パソコン、ワードプロセッサ
等になじんだことのないユーザーにとっては、どの入力
装置から入力してよいかわからず、入力が面倒であると
言う声が多かった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来の入
力方法では、入力するデータの形式により入力装置およ
び入力方法が固定されていたため、不特定多数のユーザ
ーが入力作業を行う場合、入力者が好みの入力装置を選
択することができないという問題があった。キーボード
等の機器を用いてデータを入力する業務は、扱うデータ
入力装置の種類により差が生じるとともに、キーボード
から直接入力した方が操作が早い、あるいは操作は遅く
ても入力データの一覧を表示して、その中から選択する
方が便利である等、入力データの形式、種類、入力の頻
度および操作員の熟練度によって差が生じる。そのた
め、複数の入力装置および入力方法を用意しておき、操
作員が入力時に選択できるならば、使い勝手が極めてよ
いと思われる。本発明の第1の目的は、このような従来
の課題を解決し、操作員の所望する装置および入力方法
を利用することができ、また操作員が入力方法と入力装
置を容易に判断でき、さらに入力ミスの防止を図ること
ができるデータ入力装置および入力方法を提供すること
にある。本発明の第2の目的は、入力手段の1つとし
て、音声を使用することにより、入力操作の負荷低減を
図ることができるデータ入力装置および入力方法を提供
することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明のデータ入力装置では、データの入力箇所単
位にキーボードによる直接入力であるか、一覧表示され
たデータの中から選択入力するか、等のデータ入力方法
と、バーコード、音声等の使用が可能な入力装置とを登
録した画面構成テーブル、および選択入力で使用する入
力データ一覧を登録した表示データテーブルを具備する
ことを特徴としている。また、本発明のデータ入力方法
では、データ入力を行う画面上に、現在使用可能な入力
装置を示す図形と、データ入力方法および入力データの
一覧とを、重ねて表示する。さらに、選択された入力装
置を図形や記号により表示装置上に表示し、一覧表示し
た入力データの選択回数をメモリに格納し、かつデータ
入力方法および入力データの一覧を重ねて表示すること
を特徴としている。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明においては、画面上の入力
箇所毎に直接入力か、選択入力か、あるいは両方から選
択できるかを示す画面構成テーブルと、選択入力を選択
したときに参照する入力データテーブルを予め登録して
おき、画面上の入力箇所が決定すると、画面構成テーブ
ルを参照して入力方法を決定する。その場合、直接入力
であれば入力装置からのデータ入力待ちとなり、選択入
力であれば入力データテーブルから当該入力箇所に入力
可能なデータ一覧を取り出して画面上に表示し、その表
示した一覧データの選択待ちとなる。入力待ち状態のと
きの直接入力と間接入力の切り換えは、マウス、キーボ
ード等の操作により行う。1つの入力箇所に複数の入力
装置から所望の装置を選択して入力するためには、画面
上の入力箇所毎に使用可能な入力装置を示す画面構成テ
ーブルを予め登録しておき、画面上の入力箇所が決定す
ると、画面構成テーブルを参照して入力装置を決定す
る。そして、その種類を画面上に表示して、現在使用可
能である装置を操作員に連絡する。他の入力装置に切り
換えるには、マウス、キーボード等の操作により画面構
成テーブルに登録された装置に変更することができる。
画面構成テーブルには、使用できる入力方法および入力
装置が登録されており、入力方法と入力装置の情報は入
力手段切り換え時に最新状態に更新するため、現在の入
力項目の入力手段の決定が可能となる。また、入力デー
タテーブルには、入力可能なデータと過去の選択回数が
格納されているので、各入力手段を行う際の入力データ
の候補が明確となり、入力ミスが防止できる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例を、図面により詳細に
説明する。図1は、本発明の一実施例を示すシステムの
構成図である。演算等の処理を行う処理部30には、表
示部20および画面構成テーブル40、表示データテー
ブル50が接続され、さらにタッチパネル21、キーボ
ード22、マウス23、マイク24およびバーコード2
5が接続されている。データを入力する場合の画面を表
す表示部20には、画面の構成、入力項目の属性を登録
した画面構成テーブル40を処理部30により処理して
表示する。表示された画面に対して、画面構成テーブル
40に登録された入力装置21から25のいずれかを用
いてデータの入力を行う。画面構成テーブル40に登録
された入力方法が選択入力であれば、表示データテーブ
ル50からデータ一覧を読み出してこれを表示部20に
表示し、入力装置21から25のいずれかを用いてデー
タを選択する。
【0007】図2は、図1におけるデータ入力用の画面
の表示例を示す図である。図2において、1は駅名、2
は一覧データ、3は入力方法表示部、4は入力装置表示
部、60は表示画面である。例えば、駅名1にデータを
入力するときには、一覧表示したデータからデータを選
択して入力することを示す入力方法表示部3を表示し
て、一覧データ2を表示する。ここで、入力方法表示部
3に『直接』と表示されれば、キーボードやマウス等か
ら直接入力する。入力方法には、少なくとも『選択』入
力と『直接』入力とがある。また、駅名1のデータを入
力するために現在選択されている装置を、入力装置表示
部4に表示する。ここでは、『マイク』が選択されてい
る。入力装置表示部4に表示される入力装置には、少な
くとも、『マイク』,『マウス』,『キーボード』,
『バーコード』がある。入力方法を変更するときには、
入力方法表示部3を例えばマウスでピックすることによ
り、登録されている入力方法に順次切り換える。このと
き、入力方法表示部3の表示も変更される。この際に、
直接入力方法に切り換えた場合には、一覧データ2を画
面上から消去する。また、入力装置を変更するときに
は、入力装置表示部4をマウスでピックすることによ
り、登録されている入力装置に順次切り換える。このと
き、入力装置表示部4の装置の表示も変更される。
【0008】図3は、図2における画面のデータ入力を
制御するための画面構成テーブルの一例を示す図であ
る。図2の画面のデータ入力を行うための画面構成テー
ブル70は、図3のような構成になっている。すなわ
ち、最上段に画面番号の項目、次にデータ入力を行う入
力エリア5の項目、その項目の入力時に使用できる入力
方法6の項目、入力時に使用できる入力装置7の項目、
およびデータの一覧表示を使用する入力データを登録し
た入力データテーブルの名称8の項目から構成されてい
る。左側欄が項目名、中間欄が該当するものの名称、右
側欄には使用中または未使用を示すフラグが格納され
る。入力方法6および入力装置7は、現在使用中である
か否かを示す情報をフラグで示すことにより、使用を終
了してから次の入力を行うか、他の入力方法または入力
装置を使用するかを決める。なお、入力装置でも、2以
上設置されているときには、残りの数を示す等の別の表
示を行うこともできる。ここでは、現在、画面番号1
番、入力エリアは駅名、入力方法は選択、入力装置はマ
イク、表示データテーブル名称は駅名1がそれぞれ使用
されている。このように、入力方法および入力装置を1
つだけに固定されることなく、直接入力の他に一覧表示
データの中からの選択入力も可能であり、またマウス、
キーボード、バーコードの他に音声を用いたマイクも入
力装置として使用することが可能であるため、操作員の
所望する入力方法および入力装置を利用できる。
【0009】図4は、本発明における選択入力で使用さ
れる表示データの登録テーブルの図である。図2に示し
た駅名1に入力可能なデータ、および過去に選択された
回数を登録した例を示している。また、選択入力方法を
選択したときに、テーブル中に保持された駅名9を画面
上に表示する。次に、データが選択されると、当該デー
タの選択回数10を更新して保持する。このように、例
えば画面番号1のときには駅名1が順次入力されるの
で、入力方法表示部3には選択、入力装置表示部4には
マイクが表示され、一覧データ2には複数個の駅名が表
示される。この場合には、表示データテーブル80に
は、複数の駅名9とそれに対する選択回数10が保持さ
れ、駅名の1つが選択されて表示される毎に、選択回数
10が更新されていく。なお、ここでは駅名に関する表
示データテーブル80を示しているが、入力装置が使用
される業種によりテーブルの種類も複数用意される。例
えば、銀行、証券等の業種では、顧客名、株式名柄名等
の表示データテーブル、商店等の業種では、商品名、顧
客名等の表示データテーブル、配達業等の業務では、地
域名、丁目番地、氏名等の表示データテーブル、企業の
人事課等の業種では、社員名、課名、年令等の表示デー
タテーブルが、それぞれ必要となる。
【0010】図5は、本発明の一実施例を示すデータ入
力処理のフローチャートである。先ず、データ入力用画
面(図2の60参照)を画面構成テーブル40(図3の
70)を参照して編集する(ステップ100)。次に、
入力方法6が選択入力であれば(ステップ101)、表
示データテーブル名称8(図3の8参照)から表示デー
タテーブル50(図4の80)を求めて、上記表示デー
タテーブル50に登録されているデータ9を一覧データ
2に昇順に表示して、入力方法6を入力方法表示部3
(図2参照)に表示する(ステップ102)。次に、入
力装置7(図3の7参照)から入力装置を決定して入力
装置表示部4(図2参照)に表示して(ステップ10
3)、データの入力待ちとなる。次に、入力データが駅
名1に対しての入力であるか、入力方法または入力装置
の切換え要求であるかを振り分ける(ステップ10
4)。入力データが駅名1に対して発生した場合には
(ステップ105)、表示データテーブル50(図4の
80参照)に存在するか否かを判断し(ステップ10
6)、サーチして存在すれば、選択回数を更新して(ス
テップ107)、選択されたデータを駅名1(図2参
照)に表示する。また、入力方法の切り換え要求の場合
には(ステップ108)、入力方法6の切り換えおよび
入力方法表示部3の更新を行い(ステップ109)、切
り換え後の入力方法が直接入力であれば(ステップ11
0)、一覧データ2(図2参照)を消去する(ステップ
111)。また、入力装置の切り換え要求の場合には
(ステップ112)、入力装置7の切り換えを行い(ス
テップ113)、切り換え後の入力装置を入力装置表示
部4(図2参照)に表示する(ステップ114)。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
以下のような効果が期待できる。 1)データをキーボードやマウス等で直接入力すること
ができる他に、入力可能なデータを一覧表示することに
より、その中から選択入力できるので、入力ミスが防止
できるとともに、入力操作の負荷を低減することができ
る。 2)1つの入力箇所に複数の入力装置を割り当てるの
で、操作員の所望する装置を利用することができる。 3)画面構成テーブルには、複数の入力方法および入力
装置の中から、現在選択され、利用可能なものを表示す
るので、操作員は入力方法と入力装置とを容易に判断す
ることができる。 4)画像構成テーブルには、入力データの一覧表示を過
去の選択回数の昇順に表示しているので、一覧表示され
たデータから所望のデータを容易に探すことができる。 5)入力方法として音声も用意することにより、パソコ
ン、ワープロ等に不慣れな操作員でも容易に入力するこ
とができるので、入力ミスの防止、入力操作の効率化を
図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す入力システムの構成図
である。
【図2】図1における表示部入力画面の一例を示す図で
ある。
【図3】図1における画面構成テーブルの一例を示す図
である。
【図4】図1における表示データテーブルの一例を示す
図である。
【図5】本発明の一実施例を示す入力方法の動作フロー
チャートである。
【符号の説明】
20…表示部、30…処理部、40,70…画像構成テ
ーブル、50,80…表示データテーブル、21…タッ
チパネル、22…キーボード、23…マウス、24…マ
イク、25…バーコード、1…駅名、2…一覧データ、
3…入力方法表示部、4…入力装置表示部、60…入力
画面、5…入力エリア項目、6…入力方法項目、7…入
力装置項目、 8…表示データテーブル名称、9…駅名の一覧表示、1
0…選択回数。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 鴫野 陽一 神奈川県川崎市幸区鹿島田890番地の12 株式会社日立製作所情報システム事業 部内 (72)発明者 岩井 繁幸 神奈川県川崎市幸区鹿島田890番地の12 株式会社日立製作所情報システム事業 部内 (72)発明者 大塚 純一 神奈川県川崎市幸区鹿島田890番地の12 株式会社日立製作所情報システム事業 部内 (72)発明者 武田 浩樹 大阪府大阪市中央区北浜三丁目5番29号 日立西部ソフトウェア株式会社内 (72)発明者 畑岡 信夫 東京都国分寺市東恋ケ窪1丁目280番地 株式会社日立製作所中央研究所内 (72)発明者 安藤 ハル 東京都国分寺市東恋ケ窪1丁目280番地 株式会社日立製作所中央研究所内 (56)参考文献 特開 平6−332665(JP,A) 特開 昭64−29921(JP,A) 特開 平1−121917(JP,A) 特開 平7−64681(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) G06F 3/00 G06F 3/02 G06F 3/14 G06F 3/16

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】少なくとも英数字、仮名、漢字等のデータ
    を入力するためのキーボードの他に、バーコードおよび
    音声も含む複数種類の入力装置と、 データの入力操作を簡略化するため、データの入力箇所
    単位にキーボードによる直接入力か、あるいは一覧表示
    されたデータから選択入力するかが任意に選択される入
    力方法、およびバーコード、音声を含む複数種類の中か
    ら任意に選択される入力装置を登録した画面構成テーブ
    ルを格納するメモリと、 上記選択入力で使用される一覧表示の入力データを登録
    した表示データテーブルを格納するメモリと、 上記各メモリから上記画面構成テーブルおよび表示デー
    タテーブルを読み出して表示し、選択された入力装置お
    よび入力方法により入力されたデータを表示する表示装
    置とを具備することを特徴とするデータ入力装置。
  2. 【請求項2】請求項1に記載のデータ入力装置におい
    て、 前記表示装置に、画面構成テーブルの内容を参照して、
    直接入力かあるいは選択入力かが選択できるデータ入力
    用画面を編集し、 入力方法として選択入力が選択されたならば、表示デー
    タテーブルをメモリから読み出して該テーブルに登録さ
    れているデータを一覧表示し、 一覧表示されたデータの中から入力データが選択された
    ならば、該入力データを入力用画面に表示し、 入力方法の切換え要求があれば、入力方法の切換えを行
    うとともに、切換え後の入力方法が直接入力であれば、
    上記一覧表示されたデータを消去し、 入力装置の切換え要求があれば、入力装置の切換えを行
    うことを特徴とするデータ入力方法。
  3. 【請求項3】請求項2に記載のデータ入力方法におい
    て、 前記表示装置にデータ入力用画面を編集した場合、選択
    された入力方法および入力装置をそれぞれ特定のエリア
    に図形または記号で表示し、 入力方法が選択入力の場合に、一覧表示されたデータの
    中から入力データが選択されたならば、表示データテー
    ブル中の該当データに対応する選択回数を更新し、 入力方法の切換え要求により、入力方法が切換えられた
    ならば、上記データ入力用画面の特定エリアの入力方法
    の図形または記号を切換え後の入力方法のものに更新
    し、 入力装置の切換え要求により、入力装置が切換えられた
    ならば、上記データ入力用画面の特定エリアの入力装置
    の図形または記号を切換え後の入力装置のものに更新す
    ることを特徴とするデータ入力方法。
JP34266595A 1995-12-28 1995-12-28 データ入力装置および入力方法 Expired - Fee Related JP3205965B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP34266595A JP3205965B2 (ja) 1995-12-28 1995-12-28 データ入力装置および入力方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP34266595A JP3205965B2 (ja) 1995-12-28 1995-12-28 データ入力装置および入力方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH09185439A JPH09185439A (ja) 1997-07-15
JP3205965B2 true JP3205965B2 (ja) 2001-09-04

Family

ID=18355547

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP34266595A Expired - Fee Related JP3205965B2 (ja) 1995-12-28 1995-12-28 データ入力装置および入力方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3205965B2 (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4528384B2 (ja) * 1999-07-08 2010-08-18 マイクロソフト コーポレーション 音声入力用グラフィカル・ユーザ・インターフェースのための表示装置
JP3979209B2 (ja) 2002-07-23 2007-09-19 オムロン株式会社 データ入力方法およびデータ入力装置
US20090073126A1 (en) * 2007-07-16 2009-03-19 Srivastava Aditya Narain Standardized method and systems for providing configurable keypads

Also Published As

Publication number Publication date
JPH09185439A (ja) 1997-07-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7415677B2 (en) Temporary communication areas for a computer user interface
JP2000163449A (ja) 商品の配置場所に関する地図を作成して伝達する装置及びその方法
US5203001A (en) Portable computer having an updatable table of starting addresses for accessing those stored programs having been previously executed
JP3205965B2 (ja) データ入力装置および入力方法
JP2855827B2 (ja) 地図検索方法
JPH0749506Y2 (ja) 地図検索装置
JP3662644B2 (ja) プライスカード作成システム
JP2624459B2 (ja) Pos装置
JP4633937B2 (ja) 複数言語変換装置、複数言語変換方法及び複数言語変換のためのコンピュータプログラムを記憶した記憶媒体
JP2998393B2 (ja) データ入力装置
JPH08272868A (ja) 証券情報表示法及び証券情報端末装置
JPH038063A (ja) 住所データ処理装置及び文書処理装置における住所データの処理方法
JP3149108B2 (ja) 入力処理装置
JP2645160B2 (ja) 表示システム
EP0289288B1 (en) Portable computer
JP4546070B2 (ja) Pos装置、posシステムおよびプログラム
JP2929122B2 (ja) 入力装置
JPH0950432A (ja) 換算処理機能をもつ文書処理装置および換算処理方法
JP2979153B2 (ja) 表示制御装置
JPH0581275A (ja) 文書作成装置
JPH0778134A (ja) 住所情報管理システムおよび郵便番号検索方法
JPH10124532A (ja) データベース設計装置およびデータベース制御装置
JPH04369764A (ja) 住所データの入力方式
JPH0895924A (ja) 情報管理システム及びその情報管理方法
JPH07253992A (ja) 電子本における検索方法及び装置

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070706

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080706

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080706

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090706

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090706

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100706

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100706

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110706

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110706

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120706

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130706

Year of fee payment: 12

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees