JP3512149B2 - 情報処理装置 - Google Patents

情報処理装置

Info

Publication number
JP3512149B2
JP3512149B2 JP10525598A JP10525598A JP3512149B2 JP 3512149 B2 JP3512149 B2 JP 3512149B2 JP 10525598 A JP10525598 A JP 10525598A JP 10525598 A JP10525598 A JP 10525598A JP 3512149 B2 JP3512149 B2 JP 3512149B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
time
schedule
city
displayed
time axis
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP10525598A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH11305900A (ja
Inventor
章寛 隈田
清志 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP10525598A priority Critical patent/JP3512149B2/ja
Priority to US09/293,208 priority patent/US6466242B1/en
Priority to CN99106242A priority patent/CN1236925A/zh
Publication of JPH11305900A publication Critical patent/JPH11305900A/ja
Priority to CN00121914A priority patent/CN1423207A/zh
Priority to HK03106606.0A priority patent/HK1054445A1/zh
Application granted granted Critical
Publication of JP3512149B2 publication Critical patent/JP3512149B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F3/00Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
    • G06F3/01Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
    • G06F3/048Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
    • G06F3/0481Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] based on specific properties of the displayed interaction object or a metaphor-based environment, e.g. interaction with desktop elements like windows or icons, or assisted by a cursor's changing behaviour or appearance

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Human Computer Interaction (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Calculators And Similar Devices (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
  • User Interface Of Digital Computer (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電子手帳、携帯端
末ツール、パーソナルコンピュータといったスケジュー
ル管理機能を有する情報処理装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、スケジュール管理機能を有した情
報処理が広く利用されている。その中で、常に持ち運ん
でメモがわりに使用する電子手帳などは、海外を行き来
したり、海外との取り引きを行う人にも多く利用されて
いる。そのため、基準となる都市の標準の日時とは別
に、取引先の時差の伴う海外の都市の日時も同時に記
憶、表示できる装置がある。
【0003】例えば、特開平4−65760号公報に
は、入力されたある場所1の標準時刻にしたがってスケ
ジュールをある特定の場所0の標準時刻に換算して記憶
しておき、表示時に所望の場所2の標準時刻に換算して
表示することで、使用者が入力、確認する際に時差を計
算する手間が省けるという効果がある。
【0004】具体的には図7のような構造となる。時差
入力部64から特定の場所0と入力しようとするスケジ
ュールの基準となる場所1との時差を入力しておき、ス
ケジュール入力部61から日時を含むスケジュールを入
力すると、換算部65で時差と日時データから特定の場
所0の標準時刻に換算されてスケジュール記憶部62に
記憶される。表示時はスケジュール記憶部62からのス
ケジュールデータを、時差入力部から入力された時差に
従い所望の場所2の標準時刻に従った日時に換算部65
で換算し、スケジュール表示部63で表示する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来、スケジュール管
理を行う装置において、時差のある都市間での移動スケ
ジュールや、標準時が本拠地と異なる都市でのスケジュ
ールを入力する場合、本拠地との時差から現地時刻を操
作主が計算し入力するという手間があった。
【0006】特に、時差を伴う移動スケジュールでは出
発時刻は移動元の標準時を基準にし、到着時刻は移動先
の標準時を基準にしているため、入力時、時差の切り替
えが必要であり手間もかかる。時には、出発日時よりも
到着日時の方が先になることもあり、入力時、表示時と
もに使用者が混乱するもとになりやすい。
【0007】また、操作主が普段生活している本拠地と
時差のある都市にいても、装置が本拠地の時刻をもとに
スケジュール表示していると、操作主がスケジュール日
時を間違える恐れもある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題の解
決を目的としてなされたものであって、スケジュール
理機能を有する情報処理装置であって、時間軸とスケジ
ュール内容とを表示するスケジュール表示画面を有する
表示手段と、基準都市の時間軸と前記基準都市の時間軸
に対応付けたスケジュール内容とを、前記表示手段のス
ケジュール表示画面上に表示すると共に、前記基準都市
の時間軸と前記基準都市以外の都市の時間軸との時差を
計算して、前記基準都市以外の都市の時間軸を、計算さ
れた時差に対応付けて、前記スケジュール表示画面上に
表示する制御手段とを具備することを特徴とする
【0009】前記表示制御手段は、前記基準都市の時間
軸および前記基準都市以外の時間軸に対して、前記基準
都市の時間軸であることを示すシンボルと、前記基準都
市以外の時間軸であることを示すシンボルとを、それぞ
れ前記表示手段に表示させ、該表示手段に表示されるい
ずれかのシンボルが指示されることによって、指示され
たシンボルに応じた都市名を、前記表示手段に表示する
構成であってもよい
【0010】前記基準都市以外の時間軸を複数表示する
構成であってもよい
【0011】また、請求項4記載の発明は、スケジュー
ル管理機能を有する情報処理装置であって、スケジュー
ル表示画面上に、少なくとも2つの異なる都市の時間軸
を都市間の時差に対応付けて表示する表示手段と、前記
表示手段に表示された異なる都市の時間軸をそれぞれ指
示する指示手段と、前記指示手段によって指示された時
間軸の時間と都市を移動スケジュールとして入力する入
力手段とを具備することを特徴とする情報処理装置であ
る。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、図をもとに本発明について
説明する。なお、これによって本発明は限定されるもの
ではない。
【0013】図1は本発明を採用した装置のブロック図
である。図1において、本発明を採用した装置は、処理
装置11と入力部12と表示部13と記憶装置14とか
ら構成される。
【0014】表示部13から得られる情報をもとに機器
の使用者が入力部12からスケジュールの登録や確認操
作を行い、処理装置11が入力と記憶装置14との情報
から適切な処理を行った上で、表示部13に表示する。
【0015】処理装置11は制御装置111とタイマー
割り込み発生装置112とからなり、制御装置111は
装置全体の各種処理を行うものである。
【0016】タイマー割り込み発生装置112はタイマ
ー割り込み要求日時1121を記憶しており、内部時計
がタイマー割り込み要求日時1121になると、制御装
置111に対して割り込みをかける。
【0017】また、タイマー割り込み発生装置112の
内部時計は装置全体がOFFの状態でも動きつづけ、装
置全体がOFFの場合はONにして割り込み処理を行わ
せるものとする。
【0018】記憶装置14には現在の滞在都市コード1
41と、スケジュール(1)〜(n)142が記憶され
ているものとする。世界各国の都市についてそれぞれに
固有のコードが割り当てられており、それぞれの都市間
の時差がわかるものとする。
【0019】現在の滞在都市コード141には、制御装
置111からの制御で、今現在、装置の使用者が滞在し
ているとされる都市の都市コードが常に記憶されている
ものとする。
【0020】1件のスケジュールに対して、スケジュー
ル(1)〜(n)142のうちの1つの領域を持ってい
る。1件のスケジュールには、移動元都市コード142
1、移動先都市コード1422、用件開始日時142
3、用件終了日時1424、スケジュールタイトルおよ
びスケジュール内容1425が記憶されているものとす
る。
【0021】スケジュールが都市間の移動を伴うもので
あれば、用件開始日時1423、用件終了日時1424
はそれぞれ出発日時、到着日時の意味として扱われるも
のとする。
【0022】図2は本発明の表示例を示す図であり、図
3は本発明の操作例を示す図である。
【0023】図2(a)において、本発明を採用した装
置を操作する者が普段生活している都市(基準都市と呼
ぶことにする)の標準時刻(基準時刻と呼ぶことにす
る)をもとにしたタイムテーブル213の横に既に入力
されたスケジュールが表示されている。スケジュール表
示例215は、1997年10月25日の午前11時か
ら午後1時まで、企画会議のスケジュールが入っている
ことを意味している。タイムテーブル213の上部には
このタイムテーブルが基準時刻をもとにしていること示
すシンボル211を配置している。
【0024】従来は、基準時刻のタイムテーブルのみ表
示されていたが、本発明では、基準時刻のタイムテーブ
ル211と並行した位置に基準都市以外の都市の標準時
をもとにしたタイムテーブル214を配置する。また、
その上部に基準都市以外のタイムテーブルであること示
すシンボル212を配置する。
【0025】また、図2(b)に示すように、基準都市
以外のタイムテーブルを複数表示することも可能であ
る。
【0026】各タイムテーブルはそれぞれのタイムテー
ブルシンボル(211、212、221、222)をタ
ッチペン231によりポイントすることで、図3(a)
に示すように、それぞれの都市名が表示される(23
2)。また、タイムテーブルシンボルを一定時間以上ポ
イントすることで、都市変更、タイムテーブルの追加削
除が可能な画面に移行するものとする。
【0027】スケジュールの入力を容易にするために次
のような操作で開始時刻、終了時刻と、都市間の移動時
の移動元、移動先の都市が入力された状態でスケジュー
ル内容入力画面に移行するものとする。
【0028】ここでは、表示部の画面上をタッチペンに
てオペレーションする場合を説明する。図3(b)のよ
うに、用件のある都市のタイムテーブル上の用件の開始
時刻をポイントした後、そのまま終了時刻の位置までず
らしたところでペンを表示部の画面から離す。また、時
差の伴う都市間を移動するスケジュールを入力する時
は、移動元のタイムテーブル上にて出発時刻の位置をポ
イントし、ペンを押さえたまま移動先のタイムテーブル
上の到着時刻の位置で離すものとする。
【0029】タイムテーブルの位置はタイムテーブルシ
ンボルをドラッグすることで左右に移動させることが可
能であるが、最も左の列は都市コード141が示してい
る都市(スケジュール内容から装置の使用者が滞在して
いると考えれれる都市)のタイムテーブルが、常に表示
されているものとする。
【0030】図4は本発明の表示処理のフローチャート
図である。
【0031】まず、表示する日時をユーザーに選択又は
入力させる(S31)。その入力にしたがって、最左列
に現在の滞在都市コード141が示す都市のタイムテー
ブルを表示する(S32)。次に、その他の都市のタイ
ムテーブルが登録されていれば、現在の滞在都市コード
141が示す都市との時差を計算し対応する位置にタイ
ムテーブルを表示する(S33)。その表示されている
時間帯に登録スケジュールがないか検索し、あれば表示
を行う(S34)。
【0032】図5は本発明のスケジュール登録処理のフ
ローチャート図である。
【0033】ここでは、表示部の画面上をタッチペンに
てオペレーションする場合を説明する。
【0034】表示されているタイムテーブル上の用件の
開始時刻または移動の出発時刻にあたる一点を押し、ペ
ンで押さえたままタイムテーブル上の用件の終了時刻ま
たは発着時刻の位置までずらした後で、ペンを表示画面
から離す。ここで、ポイントするタイムテーブルは表示
中のどの都市のタイムテーブルでも良く、始点と終点と
のタイムテーブルが異なる都市のものである場合は、移
動スケジュールとみなされるものとする(S41)。
【0035】次に、スケジュールにするタイトルや内容
を入力させ(S42)、データを記憶装置14に格納す
る(S43)。また、格納したデータが移動スケジュー
ルであれば(S44)、タイマー割り込み発生装置11
2の既に設定されている割り込み要求日時1121と、
入力されたスケジュールの到着日時とを比べ、到着日時
の方は現在日時に近ければ、割り込み要求日時1121
に到着日時を設定する(S45)。これにより、時差の
異なる都市に移動した時に制御装置111に対して割り
込み要求をし、自動的に使用者が現在滞在している都市
の標準時に切り替えることが可能となる。
【0036】図6は本発明のタイマー割り込み発生処理
のフローチャート図である。
【0037】タイマー割り込みは本発明のためにのみ使
用するのではなく、他のアプリケーションにも使用する
ことが多いので、滞在都市変更のための割り込みである
かの判別を行う(S51)。
【0038】滞在都市変更のための割り込みでなかった
場合はS59に進み、他のアプリケーションの割り込み
処理を行った後にS56に進む。
【0039】一方、滞在都市変更のための割り込みであ
った場合、今現在、滞在都市変更を実行しても良い状態
であるかのチェックを行い、変更すると都合が悪い場合
は許可がでるまで、その他のシステムの処理を行う(S
52)。これはスケジュールをエディット中など、急に
タイムテーブルの変更がされるとユーザーが混乱するよ
うな場合のためである。
【0040】変更が許可されたら、次の処理を行う。ま
ず、画面が表示されていたら(システムが、OFF状態
ならばS54に進む。)、表示画面上にアラートを出
し、ユーザーの確認(S53)を取る。その後、記憶装
置14上の現在の都市コード141をスケジュールより
現在使用者が滞在していると思われる都市に変更し(S
54)、現在タイムテーブルを表示中であれば、表示中
の画面表示を更新する(S55)。
【0041】次に、次回の滞在都市の変更日時を登録さ
れているスケジュールの中から検索する(S56)。そ
の結果と、その他のアプリケーションが要求する割り込
み日時とを比べ(S57)、滞在都市を変更すべき日時
の方が現在日時に近ければ、タイマー割り込み制御装置
112の割り込み要求日時1121に次回の滞在都市変
更日時を記録する(S58)。これにより、他のアプリ
ケーションのアラームなどの割り込み要求と共存するこ
とが可能となる。
【0042】
【発明の効果】本発明によれば、請求項1記載の発明で
は、スケジュール管理機能を有する情報処理装置であっ
て、基準都市の時間軸と前記基準都市の時間軸に対応付
けたスケジュール内容とを表示すると共に、前記基準都
市以外の都市の時間軸を前記基準都市との時差に対応付
けて同一画面に表示するので、簡単に他の都市の時間が
分かる。
【0043】また、前記請求項1記載の情報処理装置に
おいて、前記基準都市の時間軸と、前記基準都市以外の
時間軸とを区別して表示することにより、時間軸を見誤
ることがなくなる。
【0044】また、前記情報処理装置において、時差を
伴う都市間を移動するスケジュール内容に応じて、前記
基準都市の時間軸を移動後の都市の時間軸に変更表示す
ことにより、時差を気にすることなく、移動後の時間
およびスケジュールが分かる。
【0045】また、請求項4記載の発明では、スケジュ
ール管理機能を有する情報処理装置であって、スケジュ
ール表示画面上に、少なくとも2つの異なる都市の時間
軸を都市間の時差に対応付けて表示する表示手段と、前
記表示手段に表示された異なる都市の時間軸をそれぞれ
指示する指示手段と、前記指示手段によって指示された
時間軸の時間と都市を移動スケジュールとして入力する
入力手段とを具備するので、時間軸を指示するという簡
単な操作で移動スケジュールを入力することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を採用した装置のブロック図である。
【図2】本発明の表示例を示す図である。
【図3】本発明の操作例を示す図である。
【図4】本発明の表示処理のフローチャート図である。
【図5】本発明のスケジュール登録処理のフローチャー
ト図である。
【図6】本発明のタイマー割り込み発生処理のフローチ
ャート図である。
【図7】従来のブロック図である。
【符号の説明】
11 処理装置 111 制御装置 112 タイマー割り込み発生装置 1121 タイマー割り込み要求日時 12 入力部 13 表示部 14 記憶装置 141 現在の滞在都市の都市コード 142 スケジュール 1421 移動元都市コード 1422 移動先都市コード 1423 用件開始日時 1424 用件終了日時 1425 スケジュール内容
フロントページの続き (56)参考文献 特開 平7−123167(JP,A) 特開 平8−334820(JP,A) 特開 平5−242042(JP,A) 特開 平5−250330(JP,A) 特開 平7−64922(JP,A) 特開 平7−79194(JP,A) 特開 平7−319957(JP,A) 特開 平9−81639(JP,A) 特開 平9−160666(JP,A) 特開 平10−171882(JP,A) 特開 平11−108685(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) G06F 3/00 G06F 15/02 G06F 17/60

Claims (4)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 スケジュール管理機能を有する情報処理
    装置であって、時間軸とスケジュール内容とを表示するスケジュール表
    示画面を有する表示手段と、 基準都市の時間軸と前記基準都市の時間軸に対応付けた
    スケジュール内容とを、前記表示手段のスケジュール表
    示画面上に表示すると共に、前記基準都市の時間軸と前
    記基準都市以外の都市の時間軸との時差を計算して、前
    記基準都市以外の都市の時間軸を、計算された時差に対
    応付けて、前記スケジュール表示画面上に表示する制御
    手段とを具備することを特徴とする情報処理装置。
  2. 【請求項2】 前記請求項1記載の情報処理装置におい
    て、前記表示制御手段は、前記基準都市の時間軸および前記
    基準都市以外の時間軸に対して、前記基準都市の時間軸
    であることを示すシンボルと、前記基準都市以外の時間
    軸であることを示すシンボルとを、それぞれ前記表示手
    段に表示させ、該表示手段に表示されるいずれかのシン
    ボルが指示されることによって、指示されたシンボルに
    応じた都市名を、前記表示手段に表示する ことを特徴と
    する情報処理装置。
  3. 【請求項3】 前記請求項1記載の情報処理装置におい
    て、前記基準都市以外の時間軸を複数表示する ことを特徴と
    する情報処理装置。
  4. 【請求項4】 スケジュール管理機能を有する情報処理
    装置であって、 スケジュール表示画面上に、少なくとも2つの異なる都
    市の時間軸を都市間の時差に対応付けて表示する表示手
    段と、 前記表示手段に表示された異なる都市の時間軸をそれぞ
    れ指示する指示手段と、 前記指示手段によって指示された時間軸の時間と都市を
    移動スケジュールとして入力する入力手段とを具備する
    ことを特徴とする情報処理装置。
JP10525598A 1998-04-16 1998-04-16 情報処理装置 Expired - Fee Related JP3512149B2 (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10525598A JP3512149B2 (ja) 1998-04-16 1998-04-16 情報処理装置
US09/293,208 US6466242B1 (en) 1998-04-16 1999-04-16 Information processing apparatus
CN99106242A CN1236925A (zh) 1998-04-16 1999-04-16 信息处理装置
CN00121914A CN1423207A (zh) 1998-04-16 2000-07-18 信息处理装置
HK03106606.0A HK1054445A1 (zh) 1998-04-16 2003-09-15 信息处理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10525598A JP3512149B2 (ja) 1998-04-16 1998-04-16 情報処理装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH11305900A JPH11305900A (ja) 1999-11-05
JP3512149B2 true JP3512149B2 (ja) 2004-03-29

Family

ID=14402554

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10525598A Expired - Fee Related JP3512149B2 (ja) 1998-04-16 1998-04-16 情報処理装置

Country Status (4)

Country Link
US (1) US6466242B1 (ja)
JP (1) JP3512149B2 (ja)
CN (2) CN1236925A (ja)
HK (1) HK1054445A1 (ja)

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8607250B2 (en) * 2007-09-14 2013-12-10 International Business Machines Corporation Visually indicating a calendar event among different time zones
JP5086044B2 (ja) * 2007-11-30 2012-11-28 京セラ株式会社 携帯通信端末
JP2018124113A (ja) * 2017-01-31 2018-08-09 セイコーインスツル株式会社 時計システムおよび時計
JP6962832B2 (ja) * 2018-02-20 2021-11-05 シチズン時計株式会社 表示装置、表示方法、及びプログラム

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0465760A (ja) 1990-07-06 1992-03-02 Oki Electric Ind Co Ltd スケジュール管理装置
JPH06342357A (ja) * 1993-06-01 1994-12-13 Mitsubishi Electric Corp ユーザインタフェース方式
NL1001683C2 (nl) * 1995-11-17 1997-05-21 Ballad Investment N V Inrichting, werkwijze en systeem voor het bepalen van een tijdstip en/of richting voor gebed.
US5960406A (en) * 1998-01-22 1999-09-28 Ecal, Corp. Scheduling system for use between users on the web
US6111572A (en) * 1998-09-10 2000-08-29 International Business Machines Corporation Runtime locale-sensitive switching of calendars in a distributed computer enterprise environment

Also Published As

Publication number Publication date
US6466242B1 (en) 2002-10-15
JPH11305900A (ja) 1999-11-05
CN1236925A (zh) 1999-12-01
CN1423207A (zh) 2003-06-11
HK1054445A1 (zh) 2003-11-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP6986169B2 (ja) 集約された健康記録を表示するためのシステム及び方法
KR100802615B1 (ko) 이동 단말기의 이벤트 표시 장치 및 그 방법
KR101059835B1 (ko) 휴대용 단말기에서 스케줄 관리 방법 및 장치
JP5311990B2 (ja) 駐車場情報表示装置
CN1116667C (zh) 选呼装置和提醒其用户接收消息的方法
JPH03137674A (ja) サービス情報システム
JP3512149B2 (ja) 情報処理装置
CN114491218B (zh) 信息更新方法、信息更新装置、电子设备及介质
JP2001344249A (ja) 携帯端末、及びこの携帯端末を用いる支援システム
JP3561418B2 (ja) 情報処理装置及び情報処理方法
JP2002269238A (ja) 介護支援方法及び介護支援システム
JP5353346B2 (ja) スケジュール管理装置およびスケジュール管理プログラム
JPH09177321A (ja) 施工計画・管理支援装置
JPH0736958A (ja) 情報処理装置
JPH05282255A (ja) 表示制御装置および表示制御方法
JP2008052616A (ja) 情報提供用端末装置、情報提供プログラム、および情報提供方法
JP2001337933A (ja) スケジュール管理機能付端末装置およびそのプログラム記録媒体
JP2002099386A (ja) 画面表示制御システム
JPH10187624A (ja) スケジュール表示装置
JPH09167192A (ja) 訪問看護支援システム用携帯端末
JPS6118024A (ja) メニユ−表示装置
JP3454873B2 (ja) ペン入力装置
JPH09146894A (ja) 携帯型情報機器及びデータ表示方法
JPH03266115A (ja) 画面表示制御装置
JPH09297740A (ja) 携帯情報端末

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20040105

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20040105

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080116

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090116

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100116

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110116

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120116

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130116

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130116

Year of fee payment: 9

RD04 Notification of resignation of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R3D04

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees