JP3522076B2 - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JP3522076B2 JP3522076B2 JP09021597A JP9021597A JP3522076B2 JP 3522076 B2 JP3522076 B2 JP 3522076B2 JP 09021597 A JP09021597 A JP 09021597A JP 9021597 A JP9021597 A JP 9021597A JP 3522076 B2 JP3522076 B2 JP 3522076B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- room temperature
- valve
- temperature
- air conditioner
- set temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Description
交換器を有する空気調和機の冷房・除湿(ドライ)時に
おける室温制御技術に係り、特に詳しくは室内熱交換器
の容量を可変し、室内の相対湿度を下げて不快感を抑え
るようにした空気調和機に関するものである。
すように、圧縮機1、四方弁2、2パス構造の室内熱交
換器3、室外熱交換器4および毛細管(キャピラリチュ
ーブ)5等からなる冷凍サイクルを有する。
媒を図6の実線矢印にしたがって循環させるとともに、
リモコンの設定風量等に応じて室内側ファンを回転制御
し、室内熱交換器(凝縮器)3で熱交換した温風を室内
に吹き出す一方、室内温度とリモコンの設定温度との差
に応じた所定運転周波数で圧縮機1を運転して室温をコ
ントロールする。冷房運転時には、四方弁2を切り替え
て冷媒を図6の破線矢印にしたがって循環させるととも
に、リモコンの設定風量等に応じて室内側ファンを回転
制御し、室内熱交換器(蒸発器)3で熱交換した冷風を
室内に吹き出す一方、室内温度とリモコンの設定温度と
の差に応じた所定運転周波数で圧縮機1を運転して室温
をコントロールする。
系統に分け、かつ表面積を広くする形、例えばラムダ形
になっており、室内機のコンパト化を可能にするととも
に、広い吸込み面積を確保してより豊かな風量を得るこ
とができ、つまりパワフルな送風を可能とし、室内を速
やかに快適環境とすることができる。
和機にあっては、冷房・除湿(ドライ)運転を選択する
と、室内の湿度を下げることができる。なお、除湿運転
(ドライ運転)では冷房運転の弱運転が行われる(いわ
ゆる簡易冷房運転が行われる)。
合、室内熱交換器3の温度が露点温度に達していない
と、室温のみが低下するだけ、室内の相対湿度が上昇
し、不快感を与えることがあった。すなわち、室内熱交
換器3による顕熱変化の割合に比べて潜熱変化の割合が
小さく、つまり顕熱のみが発揮され、室温の低下に伴っ
て相対湿度が上昇するために体感的に肌寒さを感じるこ
とになるからである。しかも、除湿運転時には室温がゆ
っくり低下し、設定温度に達するまで時間がかかるた
め、その間相対湿度の降下が小さく、長時間快適性が損
なわれることになる。
に達していないと、図7に示すように、室温は低下する
が、冷房・除湿運転の開始から所定時間Aの間に室内の
相対湿度が急激に上昇し、この後室温は低下するもの
の、除湿率が低いために相対湿度の下がりが小さい。ま
た、室温が設定温度付近になると、冷房・除湿運転の室
温制御においては圧縮機1の運転周波数を低周波数にす
るため(顕熱変化および潜熱変化を小さくするため)、
室温を設定温度に保つことができるが、除湿率がより低
くなり、結果相対湿度の上昇につながる。特に、室温と
設定温度との差が小さい程、例えば室温30℃に対して
設定温度が27℃、あるいは室温26℃に対して設定温
度が24℃(梅雨時や秋の長雨時)である場合、その相
対湿度の上昇が顕著に現れる。すなわち、前述したよう
に、室温がすぐに設定温度となり、圧縮機1の運転周波
数が低周波数になるからである。
あり、その目的は冷房・除湿(ドライ)運転時に室内の
相対湿度を下げて不快感を抑えることができ、ひいては
快適環境の向上を図ることができるようにした空気調和
機を提供することにある。
に、請求項1の発明は、冷凍サイクルに含まれる室内熱
交換器を複数パス構造とし、該室内熱交換器に冷媒を循
環して室温制御を行い、室温を設定温度にコントロール
する空気調和機において、前記複数パスのうち、少なく
とも1パスに弁を設け、前記空気調和機の冷房・除湿
(ドライ)運転時に、前記室温が前記設定温度に所定値
を加算した値(補正設定温度)以上であるときには前記
弁を開いた状態とし、前記室温が前記補正設定温度より
低いときには前記弁を閉じて前記室内熱交換器の容量を
減らすようにしたことを特徴としている。
2の発明は、冷凍サイクルに含まれる室内熱交換器を2
パス構造とし、該室内熱交換器に冷媒を循環して室温制
御を行い、室温を設定温度にコントロールする空気調和
機において、前記2パスのうちの一方のパスの冷房・除
湿(ドライ)運転時における冷媒入力側に弁を設け、前
記空気調和機の冷房・除湿(ドライ)運転時に、前記室
温が前記設定温度に所定値を加算した値(補正設定温
度)以上であるときには前記弁を開いた状態とし、前記
室温が前記補正設定温度より低いときには前記弁を閉じ
て前記室内熱交換器の容量を減らすようにしたことを特
徴としている。
前記補正設定温度に所定値を加算した値以上であるとき
には前記弁を開くようにすると好ましい。また、前記弁
は電磁弁あるいは膨張弁であり、該電磁弁あるいは膨張
弁を当該空気調和機の制御手段で制御するとよい。
1ないし図5を参照して説明する。なお、図1および図
2中、図6と同一部分および相当部分には同一符号を付
して重複説明を省略する。
調和機は、2パス構造の室内熱交換器3の一方のパス側
3bの冷媒入力側に電磁弁(弁)10を備え、冷房・除
湿(ドライ)運転時において室温および設定温度に応じ
てその電磁弁10を開閉制御する。
加算した値(補正設定温度)以上であるときにはその電
磁弁10を開け、顕熱変化優先の運転を行い、室温がそ
の補正設定温度より低いときにはその電磁弁10を閉じ
て室内熱交換器3の1パス側3aのみに冷媒を循環し、
室内熱交換器3の容量を減らし、つまり低圧側を下げて
潜熱変化優先の運転を行う。なお、顕熱変化優先の運転
では従来の冷房・除湿(ドライ)運転より多少強めの運
転を行ってもよく、潜熱変化優先の運転では従来の冷房
・除湿運転より多少弱めの運転を行ってもよい。
うに、ラムダ形の室内熱交換器3の一方のパス(同図に
示す斜線入り破線白丸)3bの冷媒入力側(冷房・除湿
度運転時の冷媒入力側)に配置されているが、室内熱交
換器3の形状や除湿効果を考慮して、その電磁弁10を
配置するとよい。また、この空気調和機は当該制御手段
の室内機制御部12および室外機制御部13を有し、室
内機制御部11および室外機制御部12は当該運転に必
要な信号(例えばリモコンの設定温度と室温との温度差
等に応じた圧縮機1の運転周波数、運転停止や冷媒吐出
温度等)の授受を行う機能を有し、従来と同様に、室温
が設定温度になるように室温コントロール(室温制御)
を行う。
らの検出信号により室温を検出する室温検出部12a
と、リモコン11からのリモコン信号により設定温度を
検出、記憶する設定温度検出・記憶部12bと、この設
定温度に所定値を加算する設定温度補正部12cと、前
記検出室温および補正設定温度により電磁弁10の開閉
を決定する演算部12dと、この開閉決定にしたがって
電磁弁10を駆動する電磁弁駆動部12eとを備えてい
る。
動作を図4のフローチャート図および図5のグラフ図を
参照して説明する。なお、図4は冷房・除湿(ドライ)
運転の場合を説明したものである。
(ドライ)運転操作が行われると、室内機制御部12は
電磁弁10を開き、冷房・除湿運転を開始するととも
に、リモコン11で設定され設定温度Ts(例えば24
℃)を読み出し(ステップST1)、この設定温度Ts
に所定値(例えば1℃)aを加算して補正設定温度ts
(25℃)を算出する一方(ステップST2)、室温T
r(例えば26℃)を検出する(ステップST3)。
低いか否かを判断し(ステップST4)、室温Trが補
正設定温度ts以上であるときには、電磁弁10を開い
た状態のままとし、つまり室内熱交換器3の容量を可変
せず、顕熱変化優先の運転を実行する(ステップST
5)。すなわち、できるだけ速やかに室温を設定温度に
近づけるような室温制御を行う。
が急速に低下し、しかもその室温Trは短時間で補正設
定温度tsに達することになる。したがって、その間、
室内の相対湿度は上昇するが、短時間であり、後述する
潜熱変化優先の運転が直ちに行われることから、その相
対湿度の上昇が小さく抑えられる(図5の波線曲線参
照)。すなわち、相対湿度は冷房・除湿(ドライ)運転
開始直後でなく、多少時間が経過して上昇し、また補正
設定温度tsが設定温度Tsより高い値になっているか
らである。
ステップST4からST6に進み、電磁弁10を閉じ、
室内熱交換器3の1パスのみを使用して室内熱交換器3
の容量を減らし、これにより低圧側の温度を下げること
ができ、結果除湿率が上がり、相対湿度を急速に下げる
ことができる(図5の破線矢印x参照)。また、室内熱
交換器3のパス側3bでは熱交換が行われず、この熱交
換されない空気も吹き出されることから、室温Trの低
下も小さくなり(図5の破線曲線参照)、これによって
も相対湿度を下げることができる。
先の運転へ切り替えることにより、室内の相対湿度が急
速に下がり、また室温Trの低下が小さくなるため、体
感的な肌寒さ等の不快感を軽減することができ、快適性
が損なわれることもない。
定値(例えば2℃)a以上であるか否かを判断する(ス
テップST7)。すなわち、外乱等により室温Trが補
正設定温度tsを越えることもあり、これにより快適性
が損なわれるからである。室温Trが補正設定温度ts
+所定値b以上でなければ、ステップST4に戻り、前
記ステップを繰り返し、つまり電磁弁10を閉じた状態
のままとし、潜熱変化優先の運転を継続する。
と、室温制御により、従来同様に圧縮機1の運転周波数
を低周波数とするが、室内熱交換器3の容量が既に減ら
されていることから、潜熱変化がそれほど小さくなら
ず、つまり除湿率がそれほど減少せず、したがって相対
湿度が上昇せず、不快感もなく、快適性が損なわれるこ
ともない。
定温度ts+所定値b以上になったときには、電磁弁1
0を開いて室内熱交換器3の2パスを使用して容量をも
とに戻す(ステップST)。すなわち、室温Trの上昇
により不快感を与え、快適性が損なわれるからであり、
また電磁弁10を閉じた状態のままでは室温Trがさら
に上昇する可能性もあるからである。そして、再度ステ
ップST1に戻り、前述したステップを繰り返す。つま
り、前述したごとく、顕熱変化優先の運転を行って室温
Trを下げ、室温Trが低下したら潜熱変化優先の運転
に切り替える。
設定温度Tsに応じて変えるようにしてもよい。この場
合、例えば室温Trと設定温度Tsとの差が大きいほ
ど、その所定値a,bを大きい値にする。前記電磁弁1
0の代わりに、膨張弁を用いてもよい。この場合、膨張
弁を開閉制御する。また、電磁弁10は同図の破線白丸
のパス側3aの冷媒入力側に配置してもよい。前記室内
熱交換器3が2つより多いパス構造である場合、2つ以
上のパスの冷媒入力側にそれぞれ弁を配置し、各弁を制
御するようにしてもよい。この場合、各弁を同時に開閉
制御し、あるいは各弁を任意に開閉制御する。
よると、室内熱交換器の複数パスのうち少なくとも1パ
スに弁を設け、空気調和機の冷房・除湿(ドライ)運転
時に、室温が設定温度に所定値を加算した値(補正設定
温度)以上であるときには前記弁を開いた状態とし、室
温が前記補正設定温度より低いときには前記弁を閉じて
前記室内熱交換器の容量を減らすようにしたので、例え
ば室内熱交換器の温度が結露に達していなくとも、室温
が設定温度に達する前に室内熱交換器の容量を減らして
潜熱変化優先の運転を行うことで、除湿率を上げること
ができ、室温の相対湿度の上昇を抑えることができ、ま
た室温が設定温度に達している場合でも除湿率がそれほ
ど低くならず、相対湿度の上昇を抑えることができ、結
果体感的な肌寒さ等を軽減することができ、快適性の向
上が図れるという効果がある。
換器の2パスのうちの一方のパスの冷媒入力側に弁を設
け、空気調和機の冷房・除湿(ドライ)運転時に、室温
が前記設定温度に所定値を加算した値(補正設定温度)
以上であるときには前記弁を開いた状態として顕熱変化
優先の運転を行い、室温が前記補正設定温度より低いと
きには前記弁を閉じて前記室内熱交換器の容量を減ら
し、潜熱変化優先の運転を行うようにしたので、例えば
室内熱交換器の温度が結露に達していなくとも、室温が
設定温度に達する前に顕熱変化優先の運転から潜熱変化
優先の運転へ切り替えることができ、しかも室内熱交換
器の容量を半分に減らすことができるため、除湿率をよ
り上げることができ、室温の相対湿度の上昇を抑えるこ
とができ、また室温が設定温度に達している場合でも除
湿率がそれほど低くならず、相対湿度の上昇を抑えるこ
とができ、結果体感的な肌寒さ等を軽減することがで
き、快適性の向上が図れるという効果があり、また弁を
1つだけ付加すればよく、コスト的にも安価に済ませら
れるという効果がある。
または2において前記弁を閉じた後、前記室温が前記補
正設定温度に所定値を加算した値以上であるときには前
記弁を開くようにしたので、請求項1または2の効果に
加え、外乱等により室温が上昇した場合でも室温を直ち
に下げることができ、不快感を抑えることができる。さ
らに、請求項4の発明によると、請求項1または2にお
ける弁は電磁弁あるいは膨張弁であり、この電磁弁ある
いは膨張弁を当該空気調和機の制御手段で制御するよう
にしたので、請求項1または2の効果に加え、電磁弁あ
るいは膨張弁だけを配置すればよく、それほどコストア
ップにならずに済むという効果がある。
の制御装置の概略的ブロック線図。
る概略的構成図。
的側断面図。
ローチャート。
ラフ図。
略的構成図。
概略的グラフ図。
Claims (4)
- 【請求項1】 冷凍サイクルに含まれる室内熱交換器を
複数パス構造とし、該室内熱交換器に冷媒を循環して室
温制御を行い、室温を設定温度にコントロールする空気
調和機において、 前記複数パスのうち、少なくとも1パスに弁を設け、前
記空気調和機の冷房・除湿(ドライ)運転時に、前記室
温が前記設定温度に所定値を加算した値(補正設定温
度)以上であるときには前記弁を開いた状態とし、前記
室温が前記補正設定温度より低いときには前記弁を閉じ
て前記室内熱交換器の容量を減らすようにしたことを特
徴とする空気調和機。 - 【請求項2】 冷凍サイクルに含まれる室内熱交換器を
2パス構造とし、該室内熱交換器に冷媒を循環して室温
制御を行い、室温を設定温度にコントロールする空気調
和機において、前記2パスのうちの一方のパスの冷房・除湿(ドライ)
運転時における冷媒入力側に弁を設け、前記空気調和機
の冷房・除湿(ドライ)運転時に、前記室温が前記設定
温度に所定値を加算した値(補正設定温度)以上である
ときには前記弁を開いた状態とし、前記室温が前記補正
設定温度より低いときには前記弁を閉じて前記室内熱交
換器の容量を減らす ようにしたことを特徴とする空気調
和機。 - 【請求項3】 前記弁を閉じた後、前記室温が前記補正
設定温度に所定値を加算した値以上であるときには前記
弁を開くようにした請求項1または2記載の空気調和
機。 - 【請求項4】 前記弁は電磁弁あるいは膨張弁であり、
該電磁弁あるいは膨張弁を当該空気調和機の制御手段で
制御するようにした請求項1または2記載の空気調和
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09021597A JP3522076B2 (ja) | 1997-03-25 | 1997-03-25 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09021597A JP3522076B2 (ja) | 1997-03-25 | 1997-03-25 | 空気調和機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10267356A JPH10267356A (ja) | 1998-10-09 |
| JP3522076B2 true JP3522076B2 (ja) | 2004-04-26 |
Family
ID=13992274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09021597A Expired - Fee Related JP3522076B2 (ja) | 1997-03-25 | 1997-03-25 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3522076B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110500741A (zh) * | 2019-09-29 | 2019-11-26 | 芜湖美智空调设备有限公司 | 空调的控制方法、系统及空调 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6172258B2 (ja) * | 2015-12-28 | 2017-08-02 | ダイキン工業株式会社 | 出口切換弁、およびそれを用いた空気調和機 |
| CN116839123A (zh) * | 2023-07-03 | 2023-10-03 | 浙江中广电器集团股份有限公司 | 一种evi热泵系统及其负荷调节控制方法 |
-
1997
- 1997-03-25 JP JP09021597A patent/JP3522076B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110500741A (zh) * | 2019-09-29 | 2019-11-26 | 芜湖美智空调设备有限公司 | 空调的控制方法、系统及空调 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH10267356A (ja) | 1998-10-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2008175490A (ja) | 空気調和装置 | |
| JP2004142646A (ja) | 車両用空調装置 | |
| JP4341093B2 (ja) | 空調装置 | |
| JP2838941B2 (ja) | ダクト式空気調和機 | |
| KR20040069613A (ko) | 냉난방기의 절전 제습 운전방법 | |
| JP3233771B2 (ja) | 車両用空気調和装置 | |
| JP2811870B2 (ja) | 空気調和装置 | |
| JP3454299B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPH11304285A (ja) | 空気調和機 | |
| JP3522076B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP2001124434A (ja) | 空調装置 | |
| JP3004676B2 (ja) | 冷凍サイクル装置 | |
| JP2000289455A (ja) | 車両用空調装置 | |
| JP4483141B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP2916829B2 (ja) | 車両用空調装置の騒音低減装置 | |
| KR100393777B1 (ko) | 공기 조화기의 제습 운전 제어 방법 | |
| CN113639443A (zh) | 空调器及其控制方法 | |
| JPH0755234A (ja) | 空気調和装置 | |
| JPH10141730A (ja) | 熱交換換気装置 | |
| JPH06143996A (ja) | 車両用空気調和装置 | |
| KR100692894B1 (ko) | 쾌적한 냉방을 위한 제습운전이 가능한 에어컨과 그에사용되는 실내기 및 제습운전 방법 | |
| JPH09280629A (ja) | 空気調和機の制御方法およびその装置 | |
| JP3306455B2 (ja) | 空気調和装置 | |
| JP3514919B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP2000025446A (ja) | 空調装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20040121 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20040203 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090220 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100220 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110220 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110220 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120220 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130220 Year of fee payment: 9 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |