JPH01100104A - アスパラガスの開花促進剤 - Google Patents
アスパラガスの開花促進剤Info
- Publication number
- JPH01100104A JPH01100104A JP62257971A JP25797187A JPH01100104A JP H01100104 A JPH01100104 A JP H01100104A JP 62257971 A JP62257971 A JP 62257971A JP 25797187 A JP25797187 A JP 25797187A JP H01100104 A JPH01100104 A JP H01100104A
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- Japan
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- carbamate
- asparagus
- flowering
- dichlorophenyl
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- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、アスパラガスの生育初期に開花を促進する開
花促進剤に関する。
花促進剤に関する。
アスパラガスは宿根性の野菜で、その消費は近年急速に
増加しつつある。本植物は雌雄が異味であシ、雄株が雌
株よ1)20〜30チ収量が高くその品質も優れている
。従って、農業生産上は雄株のみを栽培することが圧倒
的に有利である。従来の栽培では、アスパラガスの苗が
自然に開花するlのを待って雌雄の判別を行い、その後
雄株のみを本圃へ定植するという方法が取られてきた。
増加しつつある。本植物は雌雄が異味であシ、雄株が雌
株よ1)20〜30チ収量が高くその品質も優れている
。従って、農業生産上は雄株のみを栽培することが圧倒
的に有利である。従来の栽培では、アスパラガスの苗が
自然に開花するlのを待って雌雄の判別を行い、その後
雄株のみを本圃へ定植するという方法が取られてきた。
しかしながら、この方法では雌雄の判別までに半年から
1年半の期間を要し、しかもこの間育苗した株のうち半
数の雌株は無駄になってしまう。
1年半の期間を要し、しかもこの間育苗した株のうち半
数の雌株は無駄になってしまう。
一方発明者の一人亀谷は、最近ある種の除草剤(例Li
d J −(s、a −シ/ロロフェニル)−/、/−
ジメチルウレア、一般名ジウロン)が、アスパラガスの
開花を促進することを見出した( Planta (/
?ざ6)169:2gデー29/)。しかしながら、
こういった除草剤では開花後すべて用いることは出来な
かりた。
d J −(s、a −シ/ロロフェニル)−/、/−
ジメチルウレア、一般名ジウロン)が、アスパラガスの
開花を促進することを見出した( Planta (/
?ざ6)169:2gデー29/)。しかしながら、
こういった除草剤では開花後すべて用いることは出来な
かりた。
本発明者らはアスパラガスの開花を促進する作用を有し
、且つ、アスパラガスの生育に悪影響を与えない物質を
見出し、かかる問題点を解決することに成功した。
、且つ、アスパラガスの生育に悪影響を与えない物質を
見出し、かかる問題点を解決することに成功した。
本発明は、一般式
(式中 R1、R2は 互いに同じでも異なっていても
よく、水素原子、ハロゲン原子、低級アルキル基または
低級アルコキシ基を表わす。但しR1とR2が同時に水
素ぶ子であることはない。
よく、水素原子、ハロゲン原子、低級アルキル基または
低級アルコキシ基を表わす。但しR1とR2が同時に水
素ぶ子であることはない。
R3はC3〜C8のアルキル基または03〜C8のシク
ロアルキル基を表わす。) で示される化合物を有効成分とするアスパラガスの開花
促進剤を提供するものである。
ロアルキル基を表わす。) で示される化合物を有効成分とするアスパラガスの開花
促進剤を提供するものである。
本発明の詳細な説明するに、一般式(1)においてR1
、R2で示されるノ10ゲンとしてはクロル、ブロム、
フルオロ原子があげられ、低級アルキル基としてはメチ
ル、エチル、プロピル基等、また低級アルコキシ基とし
てはメトキシ、ニドキシ、プロポキシ基等が挙げられる
。一般式(1)で示される化合物としては例えば、n−
プロピルN−(3,p−ジクロロフェニル)カーノ(メ
ート、n−ブチルN−(,7,グージクロロフェニル)
−カーバメート、n−ペンチルN−(3,グージクロロ
フェニル)カーバメート1、イソプロピルN−(3,I
I−ジクロロフェニル)カーノ(メート、イソブチルN
−(31q−ジクロロフェニル)カーバメート、tar
t−ブチルN−(3,II−ジクロロフェニル)カー
バメー)、/、3−ジメチルブチルN−(,7,グージ
クロロフェニル)カーノくメート、5ec−ブチルN−
(3,グージクロロフェニル)カーバメート、l−エチ
ルプロピルN−(3,lI−ジクロロフェニル)カーノ
くメート、i−メチルフチルN−(3,II−シクロロ
フエニイ 一ル)カーバメート、イソプロピルN−(3−クロロフ
ェニル)カーバメート、イソプロピルN−(<<−クロ
ロフェニル)カーバメー)、n−ブチルN−(3−クロ
ロフェニル)カーバメート、シクロプロピルN−(3,
グージクロロフェニル)カーバメート、シクロプロピル
メチルN(3m”−ジクロロフェニル)カーバメート、
シクロペンチルN−(3,&−ジクロロフェニル)カー
バメート、シクロヘキシルN−(,7,II−ジクロロ
フェニル)カーバメート、シクロヘプチルN−(3,t
I−ジクロロフェニル)カーバメート、イソプロピルN
−(,7−メチルフェニル)カーバメート、イソプロピ
ルN−(g−メチルフェニル)カーバメート、n−ブチ
ルN−(3−メチルフェニル)カーバメート、シクロヘ
キシルN−(,7−メチルフェニル)カーバメート、イ
ソプロピルN−(、?、tI−ジメチルフェニル)カー
バメート、インプロピルN−(、?−メトキシフェニル
)カーバメート、インプロピルN−メート等があげられ
るが、本発明はこれらに限定されるものではない。
、R2で示されるノ10ゲンとしてはクロル、ブロム、
フルオロ原子があげられ、低級アルキル基としてはメチ
ル、エチル、プロピル基等、また低級アルコキシ基とし
てはメトキシ、ニドキシ、プロポキシ基等が挙げられる
。一般式(1)で示される化合物としては例えば、n−
プロピルN−(3,p−ジクロロフェニル)カーノ(メ
ート、n−ブチルN−(,7,グージクロロフェニル)
−カーバメート、n−ペンチルN−(3,グージクロロ
フェニル)カーバメート1、イソプロピルN−(3,I
I−ジクロロフェニル)カーノ(メート、イソブチルN
−(31q−ジクロロフェニル)カーバメート、tar
t−ブチルN−(3,II−ジクロロフェニル)カー
バメー)、/、3−ジメチルブチルN−(,7,グージ
クロロフェニル)カーノくメート、5ec−ブチルN−
(3,グージクロロフェニル)カーバメート、l−エチ
ルプロピルN−(3,lI−ジクロロフェニル)カーノ
くメート、i−メチルフチルN−(3,II−シクロロ
フエニイ 一ル)カーバメート、イソプロピルN−(3−クロロフ
ェニル)カーバメート、イソプロピルN−(<<−クロ
ロフェニル)カーバメー)、n−ブチルN−(3−クロ
ロフェニル)カーバメート、シクロプロピルN−(3,
グージクロロフェニル)カーバメート、シクロプロピル
メチルN(3m”−ジクロロフェニル)カーバメート、
シクロペンチルN−(3,&−ジクロロフェニル)カー
バメート、シクロヘキシルN−(,7,II−ジクロロ
フェニル)カーバメート、シクロヘプチルN−(3,t
I−ジクロロフェニル)カーバメート、イソプロピルN
−(,7−メチルフェニル)カーバメート、イソプロピ
ルN−(g−メチルフェニル)カーバメート、n−ブチ
ルN−(3−メチルフェニル)カーバメート、シクロヘ
キシルN−(,7−メチルフェニル)カーバメート、イ
ソプロピルN−(、?、tI−ジメチルフェニル)カー
バメート、インプロピルN−(、?−メトキシフェニル
)カーバメート、インプロピルN−メート等があげられ
るが、本発明はこれらに限定されるものではない。
一般式〔1)で示される化合物は公知の方法に従って、
たとえば対応するフェニルインシアネート誘導体とアル
コールとを反応させる方法、アニリン誘導体とクロルギ
酸エステルとを反応させる方法などによって製造するこ
とができる。
たとえば対応するフェニルインシアネート誘導体とアル
コールとを反応させる方法、アニリン誘導体とクロルギ
酸エステルとを反応させる方法などによって製造するこ
とができる。
本発明に係るアスパラガス開花促進剤は、−般式(1)
で示される化合物をそのままあるいは−加えて、水利剤
、乳剤等の形態に製造して用いてもよい。適当な担体と
してはモンモリロナイト、カオリナイト等の粘土類、け
いそう土、白土、タルク、石膏、炭酸カルシウム、シリ
カゲルなどの無機物質等があげられる。溶剤としては、
トルエン、キシレン等の芳香族炭化水素、ケロシン、鉱
油等のパラフィン系炭化水素、アセトン、メチフレエチ
ルケトン等のハロゲン化炭化水素、ジオキサン、テトラ
ヒドロフラン等のエーテル類、メタノール、プロパツー
ル、エチレングリコール等のアルコール類、ジメチルホ
ルムアミド、ジメチルスルホキシド、水等があげられる
。界面活性剤は製剤の剤型に応じて脂肪酸塩、アルキル
ベンゼンスルホン酸塩、アルキル硫酸エステル、ポリオ
キシエチレンアルキルエーテル、ポリオキシエチレンア
ルキルフェノールエーテル、ソルビタン脂肪酸エステル
、ポリオキシエチレンンルビタン脂肪酸エステル等を用
いることができる。製剤したものの組成としては、通常
水利剤では有効成分10〜90重量%、担体70〜90
重量%、界面活性剤0〜10重量%であり、乳剤では有
効成分l〜qO重量%、溶剤り0〜99重量%、界面活
性剤]0〜30重量%である。
で示される化合物をそのままあるいは−加えて、水利剤
、乳剤等の形態に製造して用いてもよい。適当な担体と
してはモンモリロナイト、カオリナイト等の粘土類、け
いそう土、白土、タルク、石膏、炭酸カルシウム、シリ
カゲルなどの無機物質等があげられる。溶剤としては、
トルエン、キシレン等の芳香族炭化水素、ケロシン、鉱
油等のパラフィン系炭化水素、アセトン、メチフレエチ
ルケトン等のハロゲン化炭化水素、ジオキサン、テトラ
ヒドロフラン等のエーテル類、メタノール、プロパツー
ル、エチレングリコール等のアルコール類、ジメチルホ
ルムアミド、ジメチルスルホキシド、水等があげられる
。界面活性剤は製剤の剤型に応じて脂肪酸塩、アルキル
ベンゼンスルホン酸塩、アルキル硫酸エステル、ポリオ
キシエチレンアルキルエーテル、ポリオキシエチレンア
ルキルフェノールエーテル、ソルビタン脂肪酸エステル
、ポリオキシエチレンンルビタン脂肪酸エステル等を用
いることができる。製剤したものの組成としては、通常
水利剤では有効成分10〜90重量%、担体70〜90
重量%、界面活性剤0〜10重量%であり、乳剤では有
効成分l〜qO重量%、溶剤り0〜99重量%、界面活
性剤]0〜30重量%である。
本発明の開花促進剤のアスパラガスへの適用方法として
は種子処理、土壌処理、茎葉処理等が考えられるが、種
子浸せきが効果的である。
は種子処理、土壌処理、茎葉処理等が考えられるが、種
子浸せきが効果的である。
詳しくは、アスパラガスの種子を本促進剤の適当な希釈
液に/〜lv日間浸せきし、その後通常の栽培条件、例
えば土やバーミキュライト上に播種育成すればよい。希
釈液は、本促進剤1重量部を前記の適当な溶剤7〜10
00重量部に溶解したのち適当に水で希釈すれば得られ
、もしくは−旦永和剤、乳剤等の適当な製剤としたのち
水で希釈すればよい。
液に/〜lv日間浸せきし、その後通常の栽培条件、例
えば土やバーミキュライト上に播種育成すればよい。希
釈液は、本促進剤1重量部を前記の適当な溶剤7〜10
00重量部に溶解したのち適当に水で希釈すれば得られ
、もしくは−旦永和剤、乳剤等の適当な製剤としたのち
水で希釈すればよい。
希釈液の濃度としては、化合物(1〕がりOマイクロモ
ル〜/θOOマイクロモルとなるように調製すればよい
。
ル〜/θOOマイクロモルとなるように調製すればよい
。
以下、実施例、製剤例、試験例によって本発明の詳細な
説明するが、本発明はその要旨を超えない限シ以下の例
に制約されるものではない。
説明するが、本発明はその要旨を超えない限シ以下の例
に制約されるものではない。
実施例1
二t g、g gの3.It−ジクロロフェニルイソシ
ア式・ e−)と6.OfiのイソブロビルアルコールヲタθO
−の無水ベンゼン中で充分かくはんした後、室温下で約
5時間置き、析出したイソプロピルN−(、y、u−ジ
クロロフェニル)カーバメートの結晶約ココlをろ紙上
に集めた。
ア式・ e−)と6.OfiのイソブロビルアルコールヲタθO
−の無水ベンゼン中で充分かくはんした後、室温下で約
5時間置き、析出したイソプロピルN−(、y、u−ジ
クロロフェニル)カーバメートの結晶約ココlをろ紙上
に集めた。
実施例2
/ g、g l/の3.4!−ジクロロフェニルイソシ
アネートとlOgのシクロペンチルアルコールを200
−の無水ベンゼン中に充分かくはんした後、室温下で約
5時間置き、析出したシクロペンチルN−(,7,<4
−ジクロロフェニル)カーバメートの結晶的2egをろ
紙上に集めた。
アネートとlOgのシクロペンチルアルコールを200
−の無水ベンゼン中に充分かくはんした後、室温下で約
5時間置き、析出したシクロペンチルN−(,7,<4
−ジクロロフェニル)カーバメートの結晶的2egをろ
紙上に集めた。
製剤例1:水利剤
実施例1の本発明化合物IIQ部、カーブレックスナg
o(塩野義製薬社 商標名)20部、N、Nカオリンク
レー(上屋カオリン社、商標名)35部、高級アルコー
ル硫酸エステル系界面活性剤ツルポール1070(東邦
化学社、商標名)5部を配合し、均一に混合粉砕して、
有効成分170%を含有する水和剤を得た。
o(塩野義製薬社 商標名)20部、N、Nカオリンク
レー(上屋カオリン社、商標名)35部、高級アルコー
ル硫酸エステル系界面活性剤ツルポール1070(東邦
化学社、商標名)5部を配合し、均一に混合粉砕して、
有効成分170%を含有する水和剤を得た。
製剤例、2:乳剤
実施例1の本発明化合物5部をジメチルホルムアミドg
o部に溶解させ、これにポリオキシエチレンソルビタン
モノラウレート15部を加えて、有効成分5チを含有す
る乳剤を得た。
o部に溶解させ、これにポリオキシエチレンソルビタン
モノラウレート15部を加えて、有効成分5チを含有す
る乳剤を得た。
製剤例3:水和剤
実施例−の本発明化合物20部、珪藻±75部、アルキ
ルベンゼンスルホン醗を主成分トスる界面活性剤夕部を
均一に粉砕混合して、有効実施例1の化合物2μ、tη
を2−のジメチルスルホキシドに溶解し、これを水で希
釈してltとしiooマイクロモルの溶液を作った。実
施例2の化合物コク、弘■を2mlのジメチルスルホキ
シドに溶解し、これを水で希釈して/Aとし100マイ
クロモルの溶液を作った。
ルベンゼンスルホン醗を主成分トスる界面活性剤夕部を
均一に粉砕混合して、有効実施例1の化合物2μ、tη
を2−のジメチルスルホキシドに溶解し、これを水で希
釈してltとしiooマイクロモルの溶液を作った。実
施例2の化合物コク、弘■を2mlのジメチルスルホキ
シドに溶解し、これを水で希釈して/Aとし100マイ
クロモルの溶液を作った。
12日日間−た。溶液から取り出した種子をよく水で洗
った後、土を詰めた鉢には種し、25℃、12時間日長
(約agワット/ffII′の螢光灯下)の下で13日
間栽培し開花株数を調査した。。
った後、土を詰めた鉢には種し、25℃、12時間日長
(約agワット/ffII′の螢光灯下)の下で13日
間栽培し開花株数を調査した。。
尚、比較対照のため水のみで浸せきを行りたものおよび
、ツウロン100マイクロ 浸せきしたものについても同様に試験した。
、ツウロン100マイクロ 浸せきしたものについても同様に試験した。
結果を表−7に示した。
表−lより明らかなように、水のみではほとんど開花が
みられないが、実施例1およびコの化合物で処理した株
ではそれぞれ夕ざチおよびタッチの開花が認められた。
みられないが、実施例1およびコの化合物で処理した株
ではそれぞれ夕ざチおよびタッチの開花が認められた。
また、ジウロンを処理した場合は開花は若干認められた
が、その後すべての株が枯死した。これに対し実施例1
およびコの化合物を処理した株は開花後もいずれも順調
に生育した。
が、その後すべての株が枯死した。これに対し実施例1
およびコの化合物を処理した株は開花後もいずれも順調
に生育した。
表−l
〔発明の効果〕
本発明の開花促進剤はアスパラガスを発芽直後に開花さ
せることができるので、早期に雌雄判別が可能となシ、
アスパラガスの栽培に有用である。
せることができるので、早期に雌雄判別が可能となシ、
アスパラガスの栽培に有用である。
Claims (1)
- (1)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中R^1、R^2は互いに同じでも異っていてもよ
く、水素原子、ハロゲン原子、低級アルキル基または低
級アルコキシ基を表わす。但しR^1とR^2が同時に
水素原子であることはない。R^3はC_3〜C_8の
アルキル基またはC_3〜C_8のシクロアルキル基を
表わす。) で示される化合物を有効成分とするアスパラガスの開花
促進剤
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62257971A JPH0768090B2 (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | アスパラガスの開花促進剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62257971A JPH0768090B2 (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | アスパラガスの開花促進剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01100104A true JPH01100104A (ja) | 1989-04-18 |
| JPH0768090B2 JPH0768090B2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=17313758
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62257971A Expired - Lifetime JPH0768090B2 (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | アスパラガスの開花促進剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0768090B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115088564A (zh) * | 2022-05-24 | 2022-09-23 | 山东省农业科学院 | 一种滨海盐碱地芦笋抑水阻盐生态高效栽培法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10772438B2 (en) | 2017-08-23 | 2020-09-15 | Sleep Number Corporation | Air system for a bed |
-
1987
- 1987-10-13 JP JP62257971A patent/JPH0768090B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115088564A (zh) * | 2022-05-24 | 2022-09-23 | 山东省农业科学院 | 一种滨海盐碱地芦笋抑水阻盐生态高效栽培法 |
| CN115088564B (zh) * | 2022-05-24 | 2023-07-07 | 山东省农业科学院 | 一种滨海盐碱地芦笋抑水阻盐生态高效栽培法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0768090B2 (ja) | 1995-07-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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