JPH01100205A - 溝付金型 - Google Patents
溝付金型Info
- Publication number
- JPH01100205A JPH01100205A JP25789587A JP25789587A JPH01100205A JP H01100205 A JPH01100205 A JP H01100205A JP 25789587 A JP25789587 A JP 25789587A JP 25789587 A JP25789587 A JP 25789587A JP H01100205 A JPH01100205 A JP H01100205A
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- Japan
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- powder
- mold
- lower punch
- punch
- compact
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- Pending
Links
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- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 37
- 238000000748 compression moulding Methods 0.000 claims description 6
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Landscapes
- Powder Metallurgy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、粉体を圧縮して圧粉体を成形する金型に関す
る。より詳しくは、粉末冶金法における粉体圧縮工程で
使用する金型に関する。
る。より詳しくは、粉末冶金法における粉体圧縮工程で
使用する金型に関する。
[従来の技術]
粉末冶金法において粉末を圧縮して例えば第3図に示す
ような凹部分を有する圧粉体(以後、単に圧粉体と呼ぶ
)を成形する場合、凹部分と相補的な金型構造(ダイセ
ット)として、従来から第4図に示すようなダイセット
Aが使用されている。
ような凹部分を有する圧粉体(以後、単に圧粉体と呼ぶ
)を成形する場合、凹部分と相補的な金型構造(ダイセ
ット)として、従来から第4図に示すようなダイセット
Aが使用されている。
本明細書で使用する「凹部分を有する圧粉体」なる語は
、圧縮された粉体の壁により囲まれた内側に空腔を存す
る圧粉体であって、圧粉体の圧縮方向に垂直な平面の一
方の少なくとも一部分が開口して空腔とつながっている
圧粉体を意味し、例えば典型的には第3図に示すような
キャップ状圧粉体などが包含される。
、圧縮された粉体の壁により囲まれた内側に空腔を存す
る圧粉体であって、圧粉体の圧縮方向に垂直な平面の一
方の少なくとも一部分が開口して空腔とつながっている
圧粉体を意味し、例えば典型的には第3図に示すような
キャップ状圧粉体などが包含される。
第4図に示したダイセットAは、プレス(図示せず)に
取り付けられており、ダイ1、上バンチ2、第1下パン
チ3および第2下パンチ4により構成され、これらの要
素は着脱自在に装着できろように構成されている。
取り付けられており、ダイ1、上バンチ2、第1下パン
チ3および第2下パンチ4により構成され、これらの要
素は着脱自在に装着できろように構成されている。
ダイ1は、内側形状が圧粉体9の外側側面形状と相補的
になるように形成されており、上下方向に移動可能なダ
イホルダ5に取り付けられている。
になるように形成されており、上下方向に移動可能なダ
イホルダ5に取り付けられている。
また、上パンチ2、第1下パンチ3および第2下バンヂ
4は相互に対向する端面が圧粉体9の上下面形状と相捕
的になるように形成されており、上パンチ2はラム6に
取り付けられ、第1下パンチ3は第1下パンチホルダ7
に取り付けられ、第2下パンチ4は第2下バンヂホルダ
8に取り付けられている。
4は相互に対向する端面が圧粉体9の上下面形状と相捕
的になるように形成されており、上パンチ2はラム6に
取り付けられ、第1下パンチ3は第1下パンチホルダ7
に取り付けられ、第2下パンチ4は第2下バンヂホルダ
8に取り付けられている。
このように構成されたダイセットAにより圧粉体9を成
形するには、第1下パンチ3をダイlに、次に、第2下
パンチ4を第1下バンチに挿入して第2下パンチを第1
下パンチの上側端面より上方に突出させた状態に保持し
て、原料の粉体をダイ1の内側に形成した空間部に充填
し、次に、上パンチ2を下方に移動させて粉末を圧縮成
形する。
形するには、第1下パンチ3をダイlに、次に、第2下
パンチ4を第1下バンチに挿入して第2下パンチを第1
下パンチの上側端面より上方に突出させた状態に保持し
て、原料の粉体をダイ1の内側に形成した空間部に充填
し、次に、上パンチ2を下方に移動させて粉末を圧縮成
形する。
その後、上パンチ2を上方に移動させた後に、ダイlの
上面が第1下パンチ3の上面と一致するまでダイホルダ
5を下方に移動し、最後に第2下パンチ4を第1下パン
チ3の焼付防止用溝部10まで下方に移動させて圧粉体
を取り出す。
上面が第1下パンチ3の上面と一致するまでダイホルダ
5を下方に移動し、最後に第2下パンチ4を第1下パン
チ3の焼付防止用溝部10まで下方に移動させて圧粉体
を取り出す。
[発明が解決しようとする問題点コ
上述の圧粉体成形方法では、粉体を圧縮成形した後、圧
粉体9をダイセットAから取り出す工程において、第5
図に示すように第2下パンチ4を下方に摺動させる際に
、圧粉体の内側に真空状態となる部分tiが発生ずる。
粉体9をダイセットAから取り出す工程において、第5
図に示すように第2下パンチ4を下方に摺動させる際に
、圧粉体の内側に真空状態となる部分tiが発生ずる。
そのために、従来は第1下パンチ3の焼付防止用溝部1
0まで第2下パンチ4を下方に移動して圧粉体の内側に
空気が流れ込むようにして、この真空状態を解消してい
た。しかしながら、このような従来の方法では次のよう
な問題点があった: 1、圧粉体の厚さt(第3図参照)が小さい場合には、
圧粉体の内側と外側の圧力差により圧粉体に亀裂が生じ
たり、変形すること、および2、第2下パンチ4の上面
を第1下パンチ3の焼付防止用溝部10まで下方に移動
させなければならず、圧粉体の成形時間が長くなること
。
0まで第2下パンチ4を下方に移動して圧粉体の内側に
空気が流れ込むようにして、この真空状態を解消してい
た。しかしながら、このような従来の方法では次のよう
な問題点があった: 1、圧粉体の厚さt(第3図参照)が小さい場合には、
圧粉体の内側と外側の圧力差により圧粉体に亀裂が生じ
たり、変形すること、および2、第2下パンチ4の上面
を第1下パンチ3の焼付防止用溝部10まで下方に移動
させなければならず、圧粉体の成形時間が長くなること
。
[問題点を解決するための手段]
上述の問題点は、第5図の圧粉体内側の真空状態部分に
空気が流れ込む溝を第1下バンチの内側表面に設けるこ
とにより解決できることが見出された。
空気が流れ込む溝を第1下バンチの内側表面に設けるこ
とにより解決できることが見出された。
従って、本発明は、ダイ、上パンチおよび複数の下パン
チを有して成る金型構造を使用して凹部分を有する圧粉
体を圧縮成形する方法において、凹部分を形成するため
に使用する第2下パンチの外側表面に相対的に摺動でき
、かつ、ダイ内側表面に相対的に摺動できる第1下パン
チとして機能する金型であって、金型の長平方向にわた
って延びている少なくとも1本の溝を内側表面に有する
金型を提供する。
チを有して成る金型構造を使用して凹部分を有する圧粉
体を圧縮成形する方法において、凹部分を形成するため
に使用する第2下パンチの外側表面に相対的に摺動でき
、かつ、ダイ内側表面に相対的に摺動できる第1下パン
チとして機能する金型であって、金型の長平方向にわた
って延びている少なくとも1本の溝を内側表面に有する
金型を提供する。
本発明の金型の溝の数は、複数であってもよく、例えば
第1下パンチの横断面において好ましくは等間隔、特に
90°ずつ角度的にずれて内側表面に存在するのが好ま
しい。溝の深さは使用する粉体の寸法に応じて適宜変更
してよいが、一般的には0.02〜0 、2 mmか適
当である。溝の深さが深すぎると、粉体が第1下パンチ
3と第2下バンヂ4の間に入って焼付を生じ、また、溝
の深さが浅すぎると真空状態解消の効果を得にくくなる
。
第1下パンチの横断面において好ましくは等間隔、特に
90°ずつ角度的にずれて内側表面に存在するのが好ま
しい。溝の深さは使用する粉体の寸法に応じて適宜変更
してよいが、一般的には0.02〜0 、2 mmか適
当である。溝の深さが深すぎると、粉体が第1下パンチ
3と第2下バンヂ4の間に入って焼付を生じ、また、溝
の深さが浅すぎると真空状態解消の効果を得にくくなる
。
本発明の金型は、得られる圧粉体の外側形状には特に限
定されることはなく、圧粉体が凹部分を有する限り、圧
粉体の外側形状がいずれの形状であっても本発明を適用
できる。従って、圧粉体の外側形状はいずれの形状であ
ってもよく、また凹部分の形状もいずれの形状であって
もよく、例えば角柱状または円柱状であってもよい。
定されることはなく、圧粉体が凹部分を有する限り、圧
粉体の外側形状がいずれの形状であっても本発明を適用
できる。従って、圧粉体の外側形状はいずれの形状であ
ってもよく、また凹部分の形状もいずれの形状であって
もよく、例えば角柱状または円柱状であってもよい。
[具体例]
第1図に本発明の金型を使用したダイセットの断面図を
示し、第2図に、第1図の線T−Tを含む平面による横
断面図を示している。第1図では、粉体を圧縮成形した
後に第2下パンチ4を下げて、真空部分11にちょうど
空気が流入する様子を示す(矢印で示す)。第1図およ
び第2図に示す溝は、理解を容易にするために拡大して
示している。本具体例では、第2下パンチ4の横断面は
円形であり、第1バンチ3の内側表面に角度的に90°
ずつずれて溝が4本存在する。
示し、第2図に、第1図の線T−Tを含む平面による横
断面図を示している。第1図では、粉体を圧縮成形した
後に第2下パンチ4を下げて、真空部分11にちょうど
空気が流入する様子を示す(矢印で示す)。第1図およ
び第2図に示す溝は、理解を容易にするために拡大して
示している。本具体例では、第2下パンチ4の横断面は
円形であり、第1バンチ3の内側表面に角度的に90°
ずつずれて溝が4本存在する。
本発明の金型3を使用する場合、粉体を圧縮成形後、上
バンチ2を上方に移動し、第1図に示すようにダイlの
上面が第1下パンチ3の上面と−致するまでダイホルダ
5を下方に移動し、次に、第2下パンチ4の上面がダイ
1の上面および第1下パンチ3の上面と一致するまで下
方に移動すると、第1図に矢印で示すように、空気が第
1下パンチ3の内側の溝を通って圧粉体9の内側11に
流れ込むことになり、部分11の真空状態が早急に解消
されることになる。従って、第2下パンチを焼付防止用
溝部IOまで下げる以前に圧粉体内部の真空状態が早急
に解消される。
バンチ2を上方に移動し、第1図に示すようにダイlの
上面が第1下パンチ3の上面と−致するまでダイホルダ
5を下方に移動し、次に、第2下パンチ4の上面がダイ
1の上面および第1下パンチ3の上面と一致するまで下
方に移動すると、第1図に矢印で示すように、空気が第
1下パンチ3の内側の溝を通って圧粉体9の内側11に
流れ込むことになり、部分11の真空状態が早急に解消
されることになる。従って、第2下パンチを焼付防止用
溝部IOまで下げる以前に圧粉体内部の真空状態が早急
に解消される。
[発明の効果]
凹部分を有する圧粉体を圧縮成形する方法において、第
1下パンチ3の内側表面に深さ0.02〜.0 、2
mmの溝を有する本発明の金型を使用することにより、
粉末を圧縮成形した後に圧粉体をダイセットから取り出
す際に発生する圧粉体の内側の真空状態を早期に解消で
き、内外の圧力差により圧粉体に力が加わっている時間
が短縮され、圧粉体に亀裂および変形が生じる危険性が
大幅に減少し、かつ、焼付防止用溝部まで金型を下げる
必要がないので、圧粉体の成形時間を短縮できという効
果がある。
1下パンチ3の内側表面に深さ0.02〜.0 、2
mmの溝を有する本発明の金型を使用することにより、
粉末を圧縮成形した後に圧粉体をダイセットから取り出
す際に発生する圧粉体の内側の真空状態を早期に解消で
き、内外の圧力差により圧粉体に力が加わっている時間
が短縮され、圧粉体に亀裂および変形が生じる危険性が
大幅に減少し、かつ、焼付防止用溝部まで金型を下げる
必要がないので、圧粉体の成形時間を短縮できという効
果がある。
第1図は本発明の一具体例の金型を有して成るダイセッ
トの断面図、第2図は、第1図の線T−Tを含む横断面
における断面図、第3図は圧粉体の一興体例を示す図、
第4図は圧粉体を成形する装置の部分断面図、第5図は
圧粉体の内部に真空状態が発生する様子を示す図である
。 l・・・ダイ、2・・・上バンチ、3・・・第1下バン
チ、4・・・第2下パンチ、5・・・ダイホルダ、6・
・・ラム、7・・・第1下バンチホルダ、 8・・・下策2パンチホルダ、9・・・圧粉体、10・
・・焼付防止用溝部、11・・・真空状態部分。 特許出願人住友電気工業株式会社 代 理 人 弁理士前出 葆 ほか1名第1図 一灼引たのザしれ 第2mm!f 第31!f @4区
トの断面図、第2図は、第1図の線T−Tを含む横断面
における断面図、第3図は圧粉体の一興体例を示す図、
第4図は圧粉体を成形する装置の部分断面図、第5図は
圧粉体の内部に真空状態が発生する様子を示す図である
。 l・・・ダイ、2・・・上バンチ、3・・・第1下バン
チ、4・・・第2下パンチ、5・・・ダイホルダ、6・
・・ラム、7・・・第1下バンチホルダ、 8・・・下策2パンチホルダ、9・・・圧粉体、10・
・・焼付防止用溝部、11・・・真空状態部分。 特許出願人住友電気工業株式会社 代 理 人 弁理士前出 葆 ほか1名第1図 一灼引たのザしれ 第2mm!f 第31!f @4区
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ダイ、上パンチおよび複数の下パンチを有して成る
金型構造を使用して凹部分を有する圧粉体を圧縮成形す
る方法において該凹部分を形成するために使用する第2
下パンチの外側表面に相対的に摺動でき、かつ、ダイ内
側表面に相対的に摺動できる第1下パンチとして機能す
る金型であって、金型の長手方向にわたって延びている
少なくとも1本の溝を内側表面に有する金型。 2、該溝の深さが、0.02〜0.2mmである特許請
求の範囲第1項記載の金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25789587A JPH01100205A (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | 溝付金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25789587A JPH01100205A (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | 溝付金型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01100205A true JPH01100205A (ja) | 1989-04-18 |
Family
ID=17312680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25789587A Pending JPH01100205A (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | 溝付金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01100205A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101032536B1 (ko) * | 2007-09-18 | 2011-05-04 | 히다치 훈마츠 야킨 가부시키가이샤 | 금속 분말 사출 성형용 금형 장치 |
-
1987
- 1987-10-13 JP JP25789587A patent/JPH01100205A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101032536B1 (ko) * | 2007-09-18 | 2011-05-04 | 히다치 훈마츠 야킨 가부시키가이샤 | 금속 분말 사출 성형용 금형 장치 |
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