JPH01100567A - 複写機の搬送制御方法 - Google Patents

複写機の搬送制御方法

Info

Publication number
JPH01100567A
JPH01100567A JP62257415A JP25741587A JPH01100567A JP H01100567 A JPH01100567 A JP H01100567A JP 62257415 A JP62257415 A JP 62257415A JP 25741587 A JP25741587 A JP 25741587A JP H01100567 A JPH01100567 A JP H01100567A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
paper
counter
copy
sensor
copying machine
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP62257415A
Other languages
English (en)
Inventor
Arata Umeda
梅田 新
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP62257415A priority Critical patent/JPH01100567A/ja
Publication of JPH01100567A publication Critical patent/JPH01100567A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/70Detecting malfunctions relating to paper handling, e.g. jams

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Paper Feeding For Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、複写機の複写紙を搬送中にこの複写紙が搬送
経路内に有るか否かの判定を行なう複写機の搬送制御方
法に関するものである。
(従来の技術) 複写紙上の複写紙搬送経路の概要は、第16図に示すよ
うに給紙ローラ2から排紙ローラ3の間に搬送経路の長
さ、取扱う紙サイズ等により複数、紙検知センサー41
.42.43が配置され、また、排紙ローラ3側に排紙
センサー5が配置されている。
紙検知センサー41.42.43・・・・・・の配置間
隔Q11Q2.Q3.Q4は、紙の長さuPz紙の間隔
Q3との関係において Ωp +n s >Ω1.Ω21  f131  Q。
でないと、誤り検知を生じる。また、紙の長さQ、や紙
の間隔Q、は、紙のサイズによって変化するため1通常
は、複写機が取扱う最小紙サイズによって決められてい
る。
その動作の概要は、クラッチ等で0N−OFF制御され
る給紙ローラ2により複写紙1は搬送経路に給紙される
。複写紙1は紙検知センサ−41゜42、43および排
紙センサー5を0N−OFFL、なから排出される。
この動作タイミングチャートを第17図に示し、図では
複写紙1が2枚給紙される場合を示している。図に示す
ように給紙ローラ2、各紙検知センサ−41,42,4
3および排紙センサー5のそれぞれの間に複写紙が存在
することを示すフラグ61〜64があり、これは複写機
の制御回路(マイクロコンピュータ)のRAMに記憶さ
れる。
複写紙の排送にともないフラグ61〜64まで順次セッ
ト→リセットされる。したがって、搬送経路内に複写紙
が存在するか否かの判定は、これらのフラグの内の何れ
か1つでもセットされているか、または各センサーの内
の1つでもONになっているセンサーがあれば、複写紙
が存在するものと制御回路は判定する。また、フラグが
全てリセットされるか、各センサーが全てOFFになっ
た時、搬送経路内に複写紙が無い(斜線部分が無くなっ
た時)と判定する。
このように複写紙の有り、無しを判定していたが、各セ
ンサー間の配置距離Q1〜Q4を設定するとき、複写紙
の長さi、および紙の間隔a、を考慮する必要があり、
複写紙の搬送経路が長いと各センサーの数が増加し、し
たがって制御回路のフラグも増加し、制御回路で複写紙
の有り、無しを判定するときも、各フラグ、各センサー
の状態を全て検出しないと判定できないという複雑さが
あった。
(発明が解決しようとする問題点) 上述したように搬送経路に複写紙が有るか、無いかを判
定するに多くのセンサー、判定項目を必要とすることは
、制御動作を遅らせ好ましくない。
また搬送経路内に複写紙が無くなったということは、複
写動作の終了を意味し、それと同時に搬送駆動モータの
停止、各チャージャの停止その他関連の処理動作があり
、複写動作の終了判定は確実かつ迅速でなければならな
い。そして無駄な電力消費にもなり経済的でなくなる。
本発明は上述したような問題点を解消し、複写紙の搬送
経路内における有り、無しを簡単な手段によって確実か
つ迅速に処理できることを目的とするものである。
(構成および作用) 本発明は、上記目的を達成するため複写紙を給紙し、こ
れを搬送し排紙する複写機において、給紙する手段によ
りカウントアツプし、排出検知する手段によりカウント
ダウンするカウンタを設け、前記カウントダウンされた
ときカウンタの内容がOならば搬送経路内に複写紙が無
く、0以外であれば搬送経路内に複写紙が有ると判定す
ることを特徴とするものである。
本発明によれば、給紙側と排紙側とに設けられた給、排
紙の検知センサーによって制御回路のカウンタをカウン
トアツプ、カウントダウンさせ、そのカウンタダウンさ
れた時の値から搬送経路内の複写紙の有り無しを判定し
、複写機内の制御動作を行なうようにしたものであるか
ら、判定の検知動作が簡単でかつ確実に行なうことがで
きる。
(実施例) 第1図は本発明が実施される制御機構の概略ブロック図
を示し、制御回路7はマイクロコンピュータCPUで構
成され、これはデータを記憶するRAM、プログラムを
記憶するROM、入力ボートINおよび出力ボートOU
Tからなる。制御回路7への入力としては後述する排紙
センサー51゜52の信号、パルス発生装置8からパル
ス信号および給紙センサー4の信号を入力する。また、
出力としては、搬送駆動モータ9、給紙ローラ2および
排紙ローラ3の回転を制御するクラッチ等が接続される
第2図は本発明の一実施例を示し搬送経路上のセンサー
配置図である。図示のように給紙ローラ2と最初の送り
ローラ10との間に給紙センサー4を、また最後の送り
ローラ10の後、即ち紙の出口側に排紙センサー51を
、それぞれ配置したものである。この給紙センサーは給
紙不良検知のためのもので、従来(第16図)の搬送経
路中に紙有り、無しを検知し制御回路で判定する紙検知
センサ−41゜42、43とは無関係である。
第3図は理解しやすいため複写紙が2枚給紙された時の
第2図の動作タイミングチャートを示すが、2枚以上、
n枚の場合でも同じである。給紙ローラ2が制御回路7
(第1図)からの信号にもとづきクラッチ等により所定
のタイミングでONされると、制御回路、即ちマイクロ
コンピュータのRAM内に配置されたカウンタを11+
1”させる。
2枚給紙されるとカウンタを“+1”加算してカウンタ
値は“2”となる。そして搬送経路の送りローラ10で
搬送され、1枚目の排紙で排紙センサー51をONL、
OFFする時に前記カウンタの値を−1”させる。した
がってカウンタの値は1枚目の通過で111”となり、
2枚目の通過で“O”となる。このカウンタが“0”と
なった時に搬送経路には複写紙が存在し無いということ
が制御回路で判断され、排出完了となる。また、カウン
タ値が“0″にならない限り有りということになる。
制御回路7はOになったことにともない複写終了の制御
を行なうこととなる。
本実施例は、給紙側と排紙側とにそれぞれセンサーを設
け、制御回路のカウンタの値から搬送経路内の複写紙の
有り無しを判定するので、従来のように制御回路のフラ
グごとに多数の紙検知センサーを必要としないので簡単
となる。
第4図は本発明の別の実施例を示し、これはソータおよ
びフィニッシャ−(ホッチキスとか紙折りとかの機構が
入った機械)等の後処理機(II)が複写機(I)の後
に接続された場合の搬送経路上のセンサー配置図である
。このような場合、搬送経路が長くなるので複写機(1
)と前記後処理機(U)の排紙状況をそれぞれ検知する
ため排紙センサー52を追加したものである。
この場合の排紙センサー51は使用されない。
第5図は第3図と同様、複写紙が2枚給紙された時の第
4図の動作タイミングチャートを示し、排紙センサー5
1の代りに排紙センサー52で制御回路のカウンタの値
をカウントダウンし、排出完了を検知するものである。
なお、給紙の際のカウントアツプ動作は第3図と同様で
あるので説明を省略する。
本実施例によれば、搬送経路の長さに関係なく搬送経路
内の紙の有り、無しの状況を判定することができる。
次に制御回路7における第3図および第5図で述べたカ
ウンタのカウントアツプ、カウントダウンの動作フロー
を説明する。
第6図はカウンタの値をカウントアツプする場合で、t
t + I IIする例を示し、ある所定の給紙タイミ
ングにより給紙ローラ2がONすると、同時にカウンタ
が“+1”される。そしてOFFタイミングで給紙ロー
ラがOFFされる。このタイミングの制御は、第8図に
示すような搬送駆動モータ9の回転軸上に設けられたパ
ルス発生装置8(例えばスリットが刻まれた円板を回転
し、これに光をあて光・電気信号に変換される)から同
期したパルス信号をカウントしタイミングを算出する。
なお、駆動ベルト11は紙給ローラ2の回転駆動をする
。また、カウンタは給紙の枚数ごとにこの動作フロチャ
ートによりON、OFFタイミングで随時カウントアツ
プされることはいうまでもない。
第7図はカウンタの値をカウントダウンする場合で、1
11+1する例を示し、搬送経路が短い(例えば第2図
の複写機(1)のみの場合)か、長い(例えば第4図の
複写機(I)子役処理機(■))かを、後処理機の接続
信号等により判定する。それにより排紙センサー51ま
たは52の立下り(OFF時)を検知してカウンタの値
を−1”させる。
前記排紙センサー51(または52)の立下りの検知動
作について第8図ないし第11図により説明する。まず
、複写スタートキーのONにより搬送駆動モータ9(第
8図)かON(第9図)すると、パルス発生装置(第8
図)からのパルス信号12(第9図)が発生される。搬
送駆動モータ11がONされ駆動ベルト12(第8図)
で給紙ローラ2がタイミングnIPLSでON(第9図
)され、また所定のタイミングで給紙ローラ2がOFF
(第9図)され、1枚給紙される。そして搬送された複
写紙は、排紙センサー51(第9図)をONL、このO
Nした瞬間に、チャタリングがあっても、給紙クラッチ
ONからの所定のタイミングn2PLS時に排紙センサ
ー51がONか否かを検知するため前記排紙センサーの
立上り時のチャタリングを無視できる。即ちn2PLS
のタイミングで排紙センサー5】がONなら立ち下り検
知用フラグ13(第9図)をセットする。そして更に複
写紙が排送されて排紙センサー51の位置を通過したO
FF時に、前記立ち下り検知用フラグをリセットする。
この時チャタリングがあっても、1回目のOFFを検知
して立ち下り検知用フラグをリセットするので、その後
のバラツキは無視できる。またリセットによって搬送駆
動モータ9はOFFされる。
第10図は前記パルス信号13がn2PLSか否かを判
定し、Yesなら立ち下り検知用フラグをセット(+1
)する動作フロチャートである。このn2PLSの基準
は第9図において給紙ローラ2のONからカウントした
が、別の所、例えば給紙センサー4のONからカウント
してもよい。
第11図ば排紙センサー51かOFFになったか否かを
検知し、Yesなら立ち下り検知用フラグ13が“1″
か否かを検知し、YesならONからOFFになったこ
とを示すので、立ち下り検知フラグをリセットさせ、カ
ウンタを“−1”させる。したがって、チャタリングが
あっても1回目のOFFで処理を行なうことにより、確
実な排紙の検知ができる。
次に給紙状況のチエツク動作について、第12図ないし
第15図により説明する。
第12図は給紙ローラ2がONL、ても給紙されなかっ
た場合の検知を給紙センサー4で行なう場合のタイミン
グチャートを示す。即ち給紙ローラ2がONL、てから
所定タイミノグ上工後に給紙センサー4がONL、てい
るか否をチエツクする。このtlはタイマーまたはカウ
ンタでパルスをカラントして行なう。
第13図は前記t1タイミングか否かを判定するフロチ
ャートで、Yesなら給紙センサー4がONしているか
否かを判定し、この時、Noなら制御回路内の不給紙フ
ラグをセットし、以後の制御処理に対処する。
第14図は第13図でセットされた不給紙フラグからカ
ウンタを1′−1”にさせるフロチャートであり、これ
により連続して給紙する時に、不給紙が発生しても給紙
ローラ2がON′で“+1”されたカウント値に対し、
その年給紙分を“−1”させるので、カウンタのずれを
防止できる。
第15図は複写動作中、複写機に何等かの異常が発生し
た場合、搬送駆動モータ9を停止させるフロチャートで
ある。これは異常発生とともにモータを停止させカウン
タの値を110”にさせ、次の複写動作におけるカウン
タの狂いを防止させる。
以上の説明は複写紙を1枚ずつ給紙する場合についての
べたが、自動原稿送り機構を備えた複写機にも実施でき
ることはいうまでもない・。
(発明の効果) 以上説明したように本発明は、給紙側と排出側に設けら
れた給、排紙の検知センサーからの信号により、制御回
路のカウンタをカウントアツプ。
カウントダウンし、カウントダウン時の値を検知し、K
I OIIなら複写紙が搬送経路内に紙がなく、II 
OI+以外の時は複写紙があると判定するものである。
したがってセンサーの数が従来に比べて非常に少くて済
み、給紙側に設置されたセンサーは単に給紙不良検知の
もので従来ような搬送経路中に紙の有り、無しを検知す
るものとは使用目的が異なる。また、カウンタ値から搬
送経路内の紙の有り、無しを判定するので、その判定処
理(プログラム)が簡単かつ容易となり、従来のように
搬送経路中に設置された紙の有り無し検知センサー対応
のフラグを多数設けるのに比べ少なくてすむ。
しかも排紙センサーのON、OFF時のチャタリングが
あっても、それに対して排紙の検知が確実にできるよう
になっているので信頼性が高い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明が適用される制御機構の概略ブロック図
、第2図は本発明の一実施例のセンサー配置図、第3図
は第2図の動作タイミングチャート、第4図は本発明の
別の実施例のセンサー配置図、第5図は第4図の動作タ
イミングチャート、第6図および第7図は第3図および
第5図でのべたカウンタのカウントアツプ、カウントダ
ウンの動作フローチャート、第8図は搬送駆動モータと
パルス発生装置の一例図、第9図は搬送駆動モータとパ
ルス信号、給紙ローラ、排紙センサーおよび立ち下り検
知用フラグの動作タイミングチャート、第10図および
第11図は第9図の動作フローチャート、第12図は給
紙ローラと給紙センサーの動作タイミングチャート、第
13図ないし第15図は給紙ローラからの複写紙が不給
紙の際の不給紙フラグおよびカウンタ処理の動作フロー
チャート、第16図は従来の複写紙の搬送経路における
紙検知センサーの配置図、第17図は第16図の動作タ
イミングチャートである。 1 ・・複写紙、2・・・給紙ローラ、3・・・排紙ロ
ーラ、4・・・給紙センサー、41.42゜43・・・
紙検知センサ−,5,51,52・・・排紙センサー、
61.62.63.64・・・ フラグ、7 ・・・制
御回路、8 ・・・パルス発生装置、9 ・・・搬送駆
動モータ、10・・・送りローラ。 11・・・駆動ベルト、12・・・パルス信号、13・
・・立ち下り検知用フラグ、(I)・・・複写機、(I
I)・・・後処理機。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複写紙を給紙し、これを搬送し排紙する複写機に
    おいて、給紙する手段によりカウントアップし、排出検
    知する手段によりカウントダウンするカウンタを設け、
    前記カウントダウンされたときのカウンタの内容が0な
    らば搬送経路内に複写紙が無く、0以外ならば搬送経路
    内に複写紙が有ると判定することを特徴とする複写機の
    搬送制御方法。
  2. (2)不給紙を検知する手段を有し、不給紙時にはカウ
    ンタを0にさせるようにしたことを特徴とする特許請求
    の範囲第(1)項記載の複写機の搬送制御方法。
  3. (3)搬送駆動モータのOFF時にカウンタを0にさせ
    るようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第(1)
    項記載の複写機の搬送制御方法。
  4. (4)排出検知手段の紙の通過を所定のタイミング信号
    で検知し、紙が通過中であれば検知用フラグをセットさ
    せ、排出検知手段が紙の通過を検知しないことおよび前
    記検知用フラグの条件により、カウンタを“−1”させ
    ることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の複
    写機の搬送制御方法。
JP62257415A 1987-10-14 1987-10-14 複写機の搬送制御方法 Pending JPH01100567A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62257415A JPH01100567A (ja) 1987-10-14 1987-10-14 複写機の搬送制御方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62257415A JPH01100567A (ja) 1987-10-14 1987-10-14 複写機の搬送制御方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01100567A true JPH01100567A (ja) 1989-04-18

Family

ID=17306060

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62257415A Pending JPH01100567A (ja) 1987-10-14 1987-10-14 複写機の搬送制御方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH01100567A (ja)

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS52135374A (en) * 1976-05-07 1977-11-12 Okura Industrial Co Ltd Simultaneous two dimension elongation of thermoplastic synthetic resin tube film
JPS56121058A (en) * 1980-02-27 1981-09-22 Fuji Xerox Co Ltd Original return display device
JPS58123565A (ja) * 1982-01-18 1983-07-22 Mita Ind Co Ltd 原稿自動供給装置を備える静電式複写機
JPS6392549A (ja) * 1986-10-03 1988-04-23 Tokyo Electric Co Ltd レ−ザプリンタ

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS52135374A (en) * 1976-05-07 1977-11-12 Okura Industrial Co Ltd Simultaneous two dimension elongation of thermoplastic synthetic resin tube film
JPS56121058A (en) * 1980-02-27 1981-09-22 Fuji Xerox Co Ltd Original return display device
JPS58123565A (ja) * 1982-01-18 1983-07-22 Mita Ind Co Ltd 原稿自動供給装置を備える静電式複写機
JPS6392549A (ja) * 1986-10-03 1988-04-23 Tokyo Electric Co Ltd レ−ザプリンタ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0646926Y2 (ja) 丁合機用誤丁合表示装置
JPH01100567A (ja) 複写機の搬送制御方法
JPH04197686A (ja) 紙処理装置
JPS5854058B2 (ja) カミナシケンチソウチ
JP2986602B2 (ja) 画像形成装置等の排紙速度制御方法
JPH11180594A (ja) 用紙搬送装置
JPS58207251A (ja) 複写機
JP2564844B2 (ja) 丁合い装置のジャム検知方式
US4003569A (en) Last copy detection
JPH0127941B2 (ja)
JPH0154265B2 (ja)
JPS6151462A (ja) ソ−タ−
JP2004322286A (ja) 断裁不良検出装置
JPS58157656A (ja) 単票の斜行插入検出機構
JPH0117974B2 (ja)
JP2862148B2 (ja) 丁合システム
JPH02175542A (ja) 現金支払機
JPS5943754A (ja) ジヤム検出方式
JPS6123151B2 (ja)
KR950001534B1 (ko) 자동 원고 급지장치에서의 원고걸림(jam) 감지방법
JP2914204B2 (ja) ファクシミリ装置
JP2946111B2 (ja) シート搬送装置
JPH0815956B2 (ja) 記録媒体搬送装置
JPS63147288A (ja) 紙幣搬送方式
JPH0138307B2 (ja)