JPH01100768A - テープレコーダのオートチェンジャ - Google Patents
テープレコーダのオートチェンジャInfo
- Publication number
- JPH01100768A JPH01100768A JP62257435A JP25743587A JPH01100768A JP H01100768 A JPH01100768 A JP H01100768A JP 62257435 A JP62257435 A JP 62257435A JP 25743587 A JP25743587 A JP 25743587A JP H01100768 A JPH01100768 A JP H01100768A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- timer
- cassette
- time
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000008694 Humulus lupulus Nutrition 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- GNFTZDOKVXKIBK-UHFFFAOYSA-N 3-(2-methoxyethoxy)benzohydrazide Chemical compound COCCOC1=CC=CC(C(=O)NN)=C1 GNFTZDOKVXKIBK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- FGUUSXIOTUKUDN-IBGZPJMESA-N C1(=CC=CC=C1)N1C2=C(NC([C@H](C1)NC=1OC(=NN=1)C1=CC=CC=C1)=O)C=CC=C2 Chemical compound C1(=CC=CC=C1)N1C2=C(NC([C@H](C1)NC=1OC(=NN=1)C1=CC=CC=C1)=O)C=CC=C2 FGUUSXIOTUKUDN-IBGZPJMESA-N 0.000 description 1
- YTAHJIFKAKIKAV-XNMGPUDCSA-N [(1R)-3-morpholin-4-yl-1-phenylpropyl] N-[(3S)-2-oxo-5-phenyl-1,3-dihydro-1,4-benzodiazepin-3-yl]carbamate Chemical compound O=C1[C@H](N=C(C2=C(N1)C=CC=C2)C1=CC=CC=C1)NC(O[C@H](CCN1CCOCC1)C1=CC=CC=C1)=O YTAHJIFKAKIKAV-XNMGPUDCSA-N 0.000 description 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Tape Cassette Changers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は複数個のカセットハーフをテープレコーダ本体
に装填して、所望のカセットハーフを選択してタイマ録
音を行うことができるテープレコーダ、特に、デジタル
オーディオテープレコーダのオートチェンジャに関する
。
に装填して、所望のカセットハーフを選択してタイマ録
音を行うことができるテープレコーダ、特に、デジタル
オーディオテープレコーダのオートチェンジャに関する
。
従来、テープレコーダのオートチェンジャとしては、コ
ンパクトカセット用のテープレコーダに装備したものは
あった。そして、このテープレコーダにあっては、マガ
ジンにコンパクトカセ・2トを装填し、このマガジンを
テープレコーダ内にセントし、マガジンからコンパクト
カセットの1個宛をテープレコーダ本体内に引き込んで
録音するものである。
ンパクトカセット用のテープレコーダに装備したものは
あった。そして、このテープレコーダにあっては、マガ
ジンにコンパクトカセ・2トを装填し、このマガジンを
テープレコーダ内にセントし、マガジンからコンパクト
カセットの1個宛をテープレコーダ本体内に引き込んで
録音するものである。
そして、タイマ録音する場合には、予め決められたコン
パクトカセットがマガジンから引き出され、設定した時
間になると引き出されたコンパクトカセットに録音が開
始されるものである。また、複数回のタイマ録音を行う
場合には、前記引き出されたコンパクトカセットに前回
録音が行われた後に続けて録音が行われるものである。
パクトカセットがマガジンから引き出され、設定した時
間になると引き出されたコンパクトカセットに録音が開
始されるものである。また、複数回のタイマ録音を行う
場合には、前記引き出されたコンパクトカセットに前回
録音が行われた後に続けて録音が行われるものである。
ところで、前記した従来例においては、複数回のタイマ
録音を行った場合に、同一のコンパクトカセットに各タ
イマ毎の録音が連続して行われるため、ラジオ放送(通
常は歌謡曲番組、ジャズ番組、ホップス番組等の如くジ
ャンル別の放送が行われる。)を録音する等の場合にお
いて、各ジャンル別にカセットを変えて録音する、例え
ば、歌謡曲を第1春目のカセットに、ホップスを第2春
目のカセットに、ジャズを第3春目のカセットに録音す
るということはできなかった。従って、従来はジャンル
別にカセットを分けて録音する場合には、ダビングを行
って編集し直す等の面倒があった。
録音を行った場合に、同一のコンパクトカセットに各タ
イマ毎の録音が連続して行われるため、ラジオ放送(通
常は歌謡曲番組、ジャズ番組、ホップス番組等の如くジ
ャンル別の放送が行われる。)を録音する等の場合にお
いて、各ジャンル別にカセットを変えて録音する、例え
ば、歌謡曲を第1春目のカセットに、ホップスを第2春
目のカセットに、ジャズを第3春目のカセットに録音す
るということはできなかった。従って、従来はジャンル
別にカセットを分けて録音する場合には、ダビングを行
って編集し直す等の面倒があった。
本発明は前記した問題点を解決せんとするもので、複数
回のタイマ録音を行うに際して、各タイマ録音毎に異な
るカセットハーフへの録音が行えることにより、タイマ
録音時にジャンル別に分けて録音することができるので
、編集し直す等の面倒がないテープレコーダのオートチ
ェンジャを提供することを目的とするものである。
回のタイマ録音を行うに際して、各タイマ録音毎に異な
るカセットハーフへの録音が行えることにより、タイマ
録音時にジャンル別に分けて録音することができるので
、編集し直す等の面倒がないテープレコーダのオートチ
ェンジャを提供することを目的とするものである。
本発明は前述の目的を達成するために、タイマ録音を複
数回行うに際して、各タイマ録音毎に録音開始時間と録
音終了時間およびその時間帯に録音すべきカセットハー
フ番号を指定し、該指定した番号のカセットハーフ順に
録音を行うようにしたことを要旨とするものである。
数回行うに際して、各タイマ録音毎に録音開始時間と録
音終了時間およびその時間帯に録音すべきカセットハー
フ番号を指定し、該指定した番号のカセットハーフ順に
録音を行うようにしたことを要旨とするものである。
゛〔発明の実施例〕
以下、本発明の一実施例を図面と共に説明するに、第1
図はテープレコーダlの正面図を示し、その前面パネル
の左側にはデジタルオーディオ用のカセットハーフが挿
入されるチェンジャ部1aが、真中にはタイマセット用
、カセットハーフ指定用等の操作釦群1b1が多数配置
された操作部1bが、また、右側にはタイマ表示あるい
は録音再生レベル表示、何春目のカセットハーフが指示
されたか、および録音、再生されているかを表示する表
示部ICが夫々形成されている。
図はテープレコーダlの正面図を示し、その前面パネル
の左側にはデジタルオーディオ用のカセットハーフが挿
入されるチェンジャ部1aが、真中にはタイマセット用
、カセットハーフ指定用等の操作釦群1b1が多数配置
された操作部1bが、また、右側にはタイマ表示あるい
は録音再生レベル表示、何春目のカセットハーフが指示
されたか、および録音、再生されているかを表示する表
示部ICが夫々形成されている。
前記チェンジャ部1aは挿入されたカセットハーフを操
作部1bの操作釦群1b1から選択して操作することに
より、所望のカセットハーフをテープレコーダ本体内に
引き込み装填するものである。そして、装填されたカセ
ットハーフはテープレコーダ本体内においてテープの引
き出しが行われ回転ヘッドに巻きつけられ、従って、タ
イマによる設定時間になるとテープの走行が開始される
と共に、回転ヘッドが回転されて録音が行われるもので
ある。
作部1bの操作釦群1b1から選択して操作することに
より、所望のカセットハーフをテープレコーダ本体内に
引き込み装填するものである。そして、装填されたカセ
ットハーフはテープレコーダ本体内においてテープの引
き出しが行われ回転ヘッドに巻きつけられ、従って、タ
イマによる設定時間になるとテープの走行が開始される
と共に、回転ヘッドが回転されて録音が行われるもので
ある。
次ぎに、前記した第1図におけるテープレコーダ1内に
組み込まれた回路を第2図のブロック図と共に説明する
。なお、第1図と同一符号は同一部分を示し説明は省略
する。
組み込まれた回路を第2図のブロック図と共に説明する
。なお、第1図と同一符号は同一部分を示し説明は省略
する。
2は前記したチェンジャ部1aから選択供給されるカセ
ットハーフを録音、再生するためのメカ部、3は該メカ
部2に装備される回転ヘッド、4は該回転ヘッド3にて
再生された信号を増幅する増幅器、5は該増幅器4より
のテープ上に記録された各種制御信号を判別し出力する
信号処理部、複数放送局のセットおよび複数のタイマセ
ントが可能なチューナ部、7は前記メカ部2、信号処理
部5、チェンジャ部1a、操作部1bからの各種情報信
号により、メカ部2、信号処理部5、チェンジャ部1a
および表示部1cを制御すると共に、内蔵のタイマによ
り予めセットした時間になると前記チューナ部6に電源
を供給し、かつ、該チューナ部6よりの放送信号をメカ
部2の回転ヘッド3に供給する制御部にして、後述する
第3図に示すフローチャート図の如き動作を行うもので
ある。
ットハーフを録音、再生するためのメカ部、3は該メカ
部2に装備される回転ヘッド、4は該回転ヘッド3にて
再生された信号を増幅する増幅器、5は該増幅器4より
のテープ上に記録された各種制御信号を判別し出力する
信号処理部、複数放送局のセットおよび複数のタイマセ
ントが可能なチューナ部、7は前記メカ部2、信号処理
部5、チェンジャ部1a、操作部1bからの各種情報信
号により、メカ部2、信号処理部5、チェンジャ部1a
および表示部1cを制御すると共に、内蔵のタイマによ
り予めセットした時間になると前記チューナ部6に電源
を供給し、かつ、該チューナ部6よりの放送信号をメカ
部2の回転ヘッド3に供給する制御部にして、後述する
第3図に示すフローチャート図の如き動作を行うもので
ある。
なお、制御部6には外部シンクロ信号も入力されている
。
。
次ぎに、第3図のフローチャート図と共に動作を説明す
る。
る。
先ず、操作部1bにおいて何処の放送局の番組を何時か
ら何時までチェンジャ部la内における何番目のカセッ
トハーフに録音するかをセットすると共に、この操作を
希望する録音回数だけセットする。これにより、制御部
7内のメモリに前記した放送局、録音時間、録音するカ
セットハーフ番号が操作した回数だけ記憶される。
ら何時までチェンジャ部la内における何番目のカセッ
トハーフに録音するかをセットすると共に、この操作を
希望する録音回数だけセットする。これにより、制御部
7内のメモリに前記した放送局、録音時間、録音するカ
セットハーフ番号が操作した回数だけ記憶される。
前記したような操作が行われ複数回のタイマ録音が記録
されると、制御部7は第1ステツプを実行する(ステッ
プa)。そして、制御部7は第1番目に設定したタイマ
開始時間になるのを監視する(ステップb)。ここで、
制御部7が第1番目に設定した時間になったことを検出
すると、該制御部7はチェンジャ部1aより該時間に対
応して設定したカセットハーフをメカ部2に引き込むと
共にテープを回転ヘッド3に巻き付は録音可能な状態に
待機する(ステップC)。この状態において制御部7は
メカ部2にカセットハーフが有るか否かを監視(ステッ
プd)すると共に、録音可能か否かを監視しくステップ
e)、カセットハーフ有りを検出、かつ、録音可能を検
出した場合にチューナ部6をオン状態となし、該チュー
ナ部6よりの放送信号を回転ヘッド3に供給して録音を
開始する(ステップf)。
されると、制御部7は第1ステツプを実行する(ステッ
プa)。そして、制御部7は第1番目に設定したタイマ
開始時間になるのを監視する(ステップb)。ここで、
制御部7が第1番目に設定した時間になったことを検出
すると、該制御部7はチェンジャ部1aより該時間に対
応して設定したカセットハーフをメカ部2に引き込むと
共にテープを回転ヘッド3に巻き付は録音可能な状態に
待機する(ステップC)。この状態において制御部7は
メカ部2にカセットハーフが有るか否かを監視(ステッ
プd)すると共に、録音可能か否かを監視しくステップ
e)、カセットハーフ有りを検出、かつ、録音可能を検
出した場合にチューナ部6をオン状態となし、該チュー
ナ部6よりの放送信号を回転ヘッド3に供給して録音を
開始する(ステップf)。
次いで、制御部7は第1番目に設定した録音時間が終了
したか否かを監視しくステップg)、録音時間の終了を
検出しない場合には、現在録音が行われているカセット
ハーフのテープエンドを監視しくステップh)する。そ
して、前記したステップd、eにおいてカセットハーフ
を検出しなかった場合および録音状態になっていない場
合、さらに、ステップgthおいて録音が終了した場合
およびテープエンドを検出した場合、制御部7はメカ部
2からカセットハーフをエジェクトしくステップi)、
次のステップに進み(ステップj)、このステップが最
後のステップか否かを監視しくステップk)、最後のス
テップでない場合には、前記したステップbに戻って第
2番目に設定したタイマ録音における設定時間を監視す
るものである。
したか否かを監視しくステップg)、録音時間の終了を
検出しない場合には、現在録音が行われているカセット
ハーフのテープエンドを監視しくステップh)する。そ
して、前記したステップd、eにおいてカセットハーフ
を検出しなかった場合および録音状態になっていない場
合、さらに、ステップgthおいて録音が終了した場合
およびテープエンドを検出した場合、制御部7はメカ部
2からカセットハーフをエジェクトしくステップi)、
次のステップに進み(ステップj)、このステップが最
後のステップか否かを監視しくステップk)、最後のス
テップでない場合には、前記したステップbに戻って第
2番目に設定したタイマ録音における設定時間を監視す
るものである。
なお、前記した実施例においては、テープレコーダ内に
チューナ部6を組み込んだものについて説明したが、チ
ューナ部はテープレコーダとは別個に設けられたものを
使用して、制御部7よりの指令信号によって動作するよ
うにしても良い。
チューナ部6を組み込んだものについて説明したが、チ
ューナ部はテープレコーダとは別個に設けられたものを
使用して、制御部7よりの指令信号によって動作するよ
うにしても良い。
本発明は前記したように、タイマ録音を複数回行うに際
して、各タイマ録音毎に録音開始時間と録音終了時間お
よびその時間帯に録音すべきセットハーフ番号を指定し
、該指定した番号のカセットハーフ順に録音を行うよう
にしたので、タイマ録音時にジャンル別に各別のカセッ
トハーフに録音することができ、従って、従来のように
全ての録音が終了した後にダビングを行い編集し直す等
の面倒が無い等の効果を有するものである。
して、各タイマ録音毎に録音開始時間と録音終了時間お
よびその時間帯に録音すべきセットハーフ番号を指定し
、該指定した番号のカセットハーフ順に録音を行うよう
にしたので、タイマ録音時にジャンル別に各別のカセッ
トハーフに録音することができ、従って、従来のように
全ての録音が終了した後にダビングを行い編集し直す等
の面倒が無い等の効果を有するものである。
第1図はテープレコーダの正面図、
第2図は全体のブロック図、
第3図はフローチャート図である。
1・・・テープレコーダ、1a・・・チェンジャ部、1
b・・・操作部、2・・・メカ部、6・・・チューナ部
、7・・・制御部。
b・・・操作部、2・・・メカ部、6・・・チューナ部
、7・・・制御部。
Claims (1)
- チェンジャ部からカセットハーフを1巻宛メカ部に引き
込んでタイマ録音を行うテープレコーダにおいて、前記
タイマ録音を複数回行うに際して、各タイマ録音毎に録
音開始時間と録音終了時間およびその時間帯に録音すべ
きカセットハーフ番号を指定し、該指定した番号のカセ
ットハーフ順に録音を行うようにしたことを特徴とする
テープレコーダのオートチェンジャ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62257435A JPH01100768A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | テープレコーダのオートチェンジャ |
| EP19880308232 EP0310256A3 (en) | 1987-09-30 | 1988-09-06 | Magnetic tape recording/playback apparatus |
| US08/115,790 US5469307A (en) | 1987-09-30 | 1993-09-03 | Magnetic tape recording/playback apparatus for automatically detecting a desired program |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62257435A JPH01100768A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | テープレコーダのオートチェンジャ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01100768A true JPH01100768A (ja) | 1989-04-19 |
Family
ID=17306318
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62257435A Pending JPH01100768A (ja) | 1987-09-30 | 1987-10-14 | テープレコーダのオートチェンジャ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01100768A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0335467A (ja) * | 1989-07-03 | 1991-02-15 | Fujitsu Ltd | カセットテープ自動給排装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5760501A (en) * | 1980-09-29 | 1982-04-12 | Heishiro Tanami | Recording method for plural recording modes |
| JPS62172551A (ja) * | 1986-01-23 | 1987-07-29 | Nec Home Electronics Ltd | タイマ−付記録装置 |
-
1987
- 1987-10-14 JP JP62257435A patent/JPH01100768A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5760501A (en) * | 1980-09-29 | 1982-04-12 | Heishiro Tanami | Recording method for plural recording modes |
| JPS62172551A (ja) * | 1986-01-23 | 1987-07-29 | Nec Home Electronics Ltd | タイマ−付記録装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0335467A (ja) * | 1989-07-03 | 1991-02-15 | Fujitsu Ltd | カセットテープ自動給排装置 |
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