JPH01101221A - 車両の窓 - Google Patents
車両の窓Info
- Publication number
- JPH01101221A JPH01101221A JP63224839A JP22483988A JPH01101221A JP H01101221 A JPH01101221 A JP H01101221A JP 63224839 A JP63224839 A JP 63224839A JP 22483988 A JP22483988 A JP 22483988A JP H01101221 A JPH01101221 A JP H01101221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window
- pane
- vanes
- window glass
- glass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J1/00—Windows; Windscreens; Accessories therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B17/00—Layered products essentially comprising sheet glass, or glass, slag, or like fibres
- B32B17/06—Layered products essentially comprising sheet glass, or glass, slag, or like fibres comprising glass as the main or only constituent of a layer, next to another layer of a specific material
- B32B17/10—Layered products essentially comprising sheet glass, or glass, slag, or like fibres comprising glass as the main or only constituent of a layer, next to another layer of a specific material of synthetic resin
- B32B17/10005—Layered products essentially comprising sheet glass, or glass, slag, or like fibres comprising glass as the main or only constituent of a layer, next to another layer of a specific material of synthetic resin laminated safety glass or glazing
- B32B17/10009—Layered products essentially comprising sheet glass, or glass, slag, or like fibres comprising glass as the main or only constituent of a layer, next to another layer of a specific material of synthetic resin laminated safety glass or glazing characterized by the number, the constitution or treatment of glass sheets
- B32B17/10036—Layered products essentially comprising sheet glass, or glass, slag, or like fibres comprising glass as the main or only constituent of a layer, next to another layer of a specific material of synthetic resin laminated safety glass or glazing characterized by the number, the constitution or treatment of glass sheets comprising two outer glass sheets
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B17/00—Layered products essentially comprising sheet glass, or glass, slag, or like fibres
- B32B17/06—Layered products essentially comprising sheet glass, or glass, slag, or like fibres comprising glass as the main or only constituent of a layer, next to another layer of a specific material
- B32B17/10—Layered products essentially comprising sheet glass, or glass, slag, or like fibres comprising glass as the main or only constituent of a layer, next to another layer of a specific material of synthetic resin
- B32B17/10005—Layered products essentially comprising sheet glass, or glass, slag, or like fibres comprising glass as the main or only constituent of a layer, next to another layer of a specific material of synthetic resin laminated safety glass or glazing
- B32B17/10165—Functional features of the laminated safety glass or glazing
- B32B17/10293—Edge features, e.g. inserts or holes
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J1/00—Windows; Windscreens; Accessories therefor
- B60J1/08—Windows; Windscreens; Accessories therefor arranged at vehicle sides
- B60J1/10—Windows; Windscreens; Accessories therefor arranged at vehicle sides fixedly mounted
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/30—Sealing arrangements characterised by the fastening means
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/70—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B61—RAILWAYS
- B61D—BODY DETAILS OR KINDS OF RAILWAY VEHICLES
- B61D25/00—Window arrangements peculiar to rail vehicles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Aiming, Guidance, Guns With A Light Source, Armor, Camouflage, And Targets (AREA)
- Joining Of Glass To Other Materials (AREA)
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
- Motor Or Generator Current Collectors (AREA)
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
発明は、一方では、窓ガラスが接着剤のより糸の助けを
借りて接合される、窓ガラスに平行な周囲の保持金属薄
板を、他方では、プラスチックの枠または窓ガラスの周
囲に接合される一定の形のプラスチック棒を備えた、車
両のガラス窓に関する。枠または棒は、窓ガラスの表面
に垂直な羽根を少な(とも1枚備えている。
借りて接合される、窓ガラスに平行な周囲の保持金属薄
板を、他方では、プラスチックの枠または窓ガラスの周
囲に接合される一定の形のプラスチック棒を備えた、車
両のガラス窓に関する。枠または棒は、窓ガラスの表面
に垂直な羽根を少な(とも1枚備えている。
ガラスを介さずに開口部の保持薄板に接合する、自動車
の窓ガラスの取付技術は、「直接接合」と呼ばれる場合
がある。
の窓ガラスの取付技術は、「直接接合」と呼ばれる場合
がある。
直接接合用の自動車の窓ガラスは一般に、保持薄板に指
向した表面上に、一般に高温塗装用の塗料またはエナメ
ルから成る枠組の形で、光や紫外線を通さない溶着部を
備えている。この溶着部は、一方では、接着剤のより糸
を紫外線の作用から保護し、他方では窓ガラスを通して
外から見えることを避けるために役立つ。
向した表面上に、一般に高温塗装用の塗料またはエナメ
ルから成る枠組の形で、光や紫外線を通さない溶着部を
備えている。この溶着部は、一方では、接着剤のより糸
を紫外線の作用から保護し、他方では窓ガラスを通して
外から見えることを避けるために役立つ。
他方では、直接接合のために、枠の形の溶着部の代わり
に、またはそれに加えて、窓ガラスの周囲にあらかじめ
置かれるプラスチックの枠もしくはやはりプラスチック
製の一定の形の棒を持つ、自動車の窓ガラスも使われる
。直接接合のためには、保持薄板の方に方向づけられ窓
ガラスの表面に直角である羽根を持つプラスチック製の
枠またはプラスチック棒を周囲に備えた窓ガラスも、知
られている(たとえば、欧州特許第1214818号を
参照)。この羽根は常に、前窓の内側に向けて、枠また
は棒の端に置かれ、したがって、接着剤のより糸を備え
た窓ガラスが置かれる際に接着剤のかたまりが側面から
溢れるのを防ぐために役立つ。
に、またはそれに加えて、窓ガラスの周囲にあらかじめ
置かれるプラスチックの枠もしくはやはりプラスチック
製の一定の形の棒を持つ、自動車の窓ガラスも使われる
。直接接合のためには、保持薄板の方に方向づけられ窓
ガラスの表面に直角である羽根を持つプラスチック製の
枠またはプラスチック棒を周囲に備えた窓ガラスも、知
られている(たとえば、欧州特許第1214818号を
参照)。この羽根は常に、前窓の内側に向けて、枠また
は棒の端に置かれ、したがって、接着剤のより糸を備え
た窓ガラスが置かれる際に接着剤のかたまりが側面から
溢れるのを防ぐために役立つ。
直接接合の場合には、車体の開口部の切り込みに対して
、窓ガラスが正確な位置に置かれることが、必要である
。実際、窓ガラスの縁と切り込みの縁の間のスペースの
幅が、一定不変でなければならない。最低限の要件によ
って、所定の一定の幅を持つ上部水平溝を備えることが
、強いられている。実際、多くの場合に、前窓と後窓の
窓ガラスの下端は、車体の諸要素によって隠され、上部
の溝だけが見える。直接接合の場合には、接着剤のより
糸が十分固くなり、窓ガラスの重量の影響でもはや変形
しなくなるまで、開口部中に窓ガラスを機械式で保持し
なければならない。そうしなければ、窓ガラスが自分の
重みで移動し、上部水平溝が許容範囲を超えるであろう
。
、窓ガラスが正確な位置に置かれることが、必要である
。実際、窓ガラスの縁と切り込みの縁の間のスペースの
幅が、一定不変でなければならない。最低限の要件によ
って、所定の一定の幅を持つ上部水平溝を備えることが
、強いられている。実際、多くの場合に、前窓と後窓の
窓ガラスの下端は、車体の諸要素によって隠され、上部
の溝だけが見える。直接接合の場合には、接着剤のより
糸が十分固くなり、窓ガラスの重量の影響でもはや変形
しなくなるまで、開口部中に窓ガラスを機械式で保持し
なければならない。そうしなければ、窓ガラスが自分の
重みで移動し、上部水平溝が許容範囲を超えるであろう
。
接着剤が固くなるまで窓ガラスを一時的に固定するため
には、いくつかの方法が知られている。
には、いくつかの方法が知られている。
たとえば、塑性的に変形する金属製の継目板を窓ガラス
の周囲に接合することができる。窓ガラスが接合された
後に、この継目板は切り込みの中で折りかえされる(欧
州特許第148797A号)。この方法は、窓ガラスが
切り込みの中で正確に位置づけられることを必要とし、
さらに、作業の終わりに継目板を残らず折るために、そ
の後の手作業を絶対に必要とする。
の周囲に接合することができる。窓ガラスが接合された
後に、この継目板は切り込みの中で折りかえされる(欧
州特許第148797A号)。この方法は、窓ガラスが
切り込みの中で正確に位置づけられることを必要とし、
さらに、作業の終わりに継目板を残らず折るために、そ
の後の手作業を絶対に必要とする。
本発明は、直接接合用の自動車の窓ガラスの位置決めと
固定のために、経済的な解決法を巧みに見つけるという
使命に専心している。この解決法は、窓ガラスの縁と切
り込みの縁の間の上部およびもしくは下部水平溝の幅が
一定であること、および対応する位置で窓ガラスが固定
されることを、最低限で保証しなければならない。
固定のために、経済的な解決法を巧みに見つけるという
使命に専心している。この解決法は、窓ガラスの縁と切
り込みの縁の間の上部およびもしくは下部水平溝の幅が
一定であること、および対応する位置で窓ガラスが固定
されることを、最低限で保証しなければならない。
本発明によれば、窓ガラスの上端およびもしくは下端に
沿って、枠または棒の羽根を、開口部の切り込みの縁か
ら一定の所定の距離に位置づけ、開口部の平面上で窓ガ
ラスの重量の成分を支えるための支持面をそれに与える
ことによって、この使命が果たされる。この場合、前記
の支持面は、ひとつのアセンブリを構成するような形で
、開口部の平面にほぼ直角の上部およびもしくは下部保
持薄板の支持要素と、連動する。
沿って、枠または棒の羽根を、開口部の切り込みの縁か
ら一定の所定の距離に位置づけ、開口部の平面上で窓ガ
ラスの重量の成分を支えるための支持面をそれに与える
ことによって、この使命が果たされる。この場合、前記
の支持面は、ひとつのアセンブリを構成するような形で
、開口部の平面にほぼ直角の上部およびもしくは下部保
持薄板の支持要素と、連動する。
本発明によれば、窓ガラスの縁に堅く接合された棒に、
それ自体はすでに知られている羽根の形を与え、一方で
は、それだけが支持機能を果たすことができ、他のいか
なる付属要素も必要でないように、所定の形の横断面と
特定の寸法を与えた。
それ自体はすでに知られている羽根の形を与え、一方で
は、それだけが支持機能を果たすことができ、他のいか
なる付属要素も必要でないように、所定の形の横断面と
特定の寸法を与えた。
他方では、この棒の羽根は、窓ガラスの縁に対してでは
なく、それとは逆に、向かい合っており所定の距離を保
っている開口部の切れ込みを、熟考のうえ基準として、
位置決めされることになっている。かくして、羽根を備
えたこの棒は、知られているさまざまな方法で、開口部
の上部およびもしくは下部水平部品に対して、窓ガラス
の位置決めをすることを、可能にする。さらに、本発明
によれば、切り込みは、直接間接に、棒の羽根のために
、支持の役割を果たす。かくして、特に簡素で有効な方
法で、最低限の手作業を使って、窓ガラスを位置決めし
、固定する装置が実現される。
なく、それとは逆に、向かい合っており所定の距離を保
っている開口部の切れ込みを、熟考のうえ基準として、
位置決めされることになっている。かくして、羽根を備
えたこの棒は、知られているさまざまな方法で、開口部
の上部およびもしくは下部水平部品に対して、窓ガラス
の位置決めをすることを、可能にする。さらに、本発明
によれば、切り込みは、直接間接に、棒の羽根のために
、支持の役割を果たす。かくして、特に簡素で有効な方
法で、最低限の手作業を使って、窓ガラスを位置決めし
、固定する装置が実現される。
窓ガラスは、最も簡単な実用化モードにおいて、窓ガラ
スを位置決めし、その上下の縁に沿って固定することを
可能にする羽根を備えた棒しか持うていない。窓ガラス
の縁または開口部の溝へ接着剤のより糸を溶着させた後
、開口部の中に窓ガラスを吊るようにして取り付ける。
スを位置決めし、その上下の縁に沿って固定することを
可能にする羽根を備えた棒しか持うていない。窓ガラス
の縁または開口部の溝へ接着剤のより糸を溶着させた後
、開口部の中に窓ガラスを吊るようにして取り付ける。
すなわち、切り込みの支持面に接触するのは、先ず最初
に棒の羽根である。次いで、窓ガラスは開口部の中で対
称的になるように調整される。すなわち、周囲の溝が同
じ大きさになるまで、横方向に移動させられる。最後の
段階で、全周にわたって保持薄板に押し当てられるのは
、窓ガラスである。窓ガラスの普通の傾斜度で、保持薄
板に窓ガラスを押しつける作用をする窓ガラスの重量の
成分は、一般に十分である。それによって、窓ガラスは
、保持薄板上で接着剤のより糸を押しつぶすような形で
、十分な圧力を加えることができる。
に棒の羽根である。次いで、窓ガラスは開口部の中で対
称的になるように調整される。すなわち、周囲の溝が同
じ大きさになるまで、横方向に移動させられる。最後の
段階で、全周にわたって保持薄板に押し当てられるのは
、窓ガラスである。窓ガラスの普通の傾斜度で、保持薄
板に窓ガラスを押しつける作用をする窓ガラスの重量の
成分は、一般に十分である。それによって、窓ガラスは
、保持薄板上で接着剤のより糸を押しつぶすような形で
、十分な圧力を加えることができる。
本発明の発展段階で、羽根を備えた棒を、窓ガラスの側
面の縁に沿って置くこともできる。その場合には、棒の
側面が、窓ガラスの横方向の位置を自動的に調整する働
きをする。この最後の場合には、棒の羽根は、保持薄板
に垂直な切り込みの部分1.たとえば切り込みの緑に羽
根がもたれられるように、寸法が決定され、配置される
。この場合には、棒の側面の羽根は、隙間なくぴったり
と切り込みにもたれることができるように、配置されな
ければならない。棒の側面の羽根は、窓ガラスが開口部
に置かれた時に、横方向に弾性的にゆがむように、一定
の弾性を与えられる。
面の縁に沿って置くこともできる。その場合には、棒の
側面が、窓ガラスの横方向の位置を自動的に調整する働
きをする。この最後の場合には、棒の羽根は、保持薄板
に垂直な切り込みの部分1.たとえば切り込みの緑に羽
根がもたれられるように、寸法が決定され、配置される
。この場合には、棒の側面の羽根は、隙間なくぴったり
と切り込みにもたれることができるように、配置されな
ければならない。棒の側面の羽根は、窓ガラスが開口部
に置かれた時に、横方向に弾性的にゆがむように、一定
の弾性を与えられる。
本発明のもう1つの好ましい変形態様においては、窓ガ
ラスの平面上の調整のほか、垂直方向の調整がなされる
。これは、空気力学的理由から、窓ガラスとそれを囲む
車体の表面の間の連続性が追求される場合に、特に興味
深い。深さの自動的調整を可能にするように、周囲の棒
に(さびと刻み目が備えられる。このくさびや刻み目は
、取り付けの際に、窓ガラスと車体に連続性を持たせる
ために保持薄板上に置かれるくさびまたは刻み目と噛み
合う。これらの(さびまたは刻み目を、刻み目の中にく
さびを入れる際に、まさにアセンブリの概念によって、
窓ガラスの外側表面と車体の間に連続性が得られるよう
に、車体の開口部を囲む部分に対して置かなければなら
ないことは、明らかである。
ラスの平面上の調整のほか、垂直方向の調整がなされる
。これは、空気力学的理由から、窓ガラスとそれを囲む
車体の表面の間の連続性が追求される場合に、特に興味
深い。深さの自動的調整を可能にするように、周囲の棒
に(さびと刻み目が備えられる。このくさびや刻み目は
、取り付けの際に、窓ガラスと車体に連続性を持たせる
ために保持薄板上に置かれるくさびまたは刻み目と噛み
合う。これらの(さびまたは刻み目を、刻み目の中にく
さびを入れる際に、まさにアセンブリの概念によって、
窓ガラスの外側表面と車体の間に連続性が得られるよう
に、車体の開口部を囲む部分に対して置かなければなら
ないことは、明らかである。
第1図〜第8図は、本発明による開口部の一連の実施例
を表している。それぞれの場合に、開口部の水平の周囲
の上部または下部の部分の中の窓ガラスとそれを取り巻
く装置の断面が示されている。
を表している。それぞれの場合に、開口部の水平の周囲
の上部または下部の部分の中の窓ガラスとそれを取り巻
く装置の断面が示されている。
示されているどの例でも、問題は、内側表面、すなわち
保持薄板の反対側の表面に接着によりプラスチックの棒
を備えている窓ガラスにある0問題が、たとえば西独特
許13536806号に記述されているように、窓ガラ
スの表面にそのままの姿で接合された、あらかじめ形作
られた棒にある場合もある。特に有利な方法は、断面の
調整されたノズルの助けを借りて押し出すことにより、
窓ガラスの表面上に直接、溶着と同時に棒をつくるとい
うものである。この場合には、材料は、固まる接着剤の
かたまりである。この押し出し技法と対応する接着剤の
かたまりは、既知である。こうした押し出し成形に最も
適した材料は、成分がひとつだけのどろどろしたポリウ
レタンのプレポリマーである。実際、空気の湿度の作用
で固化し、弾性率の高いエラストマが生み出される。ポ
リウレタンのこうしたシステムは、米国特許第3779
794号に見出される。同じように、成分が2つのポリ
ウレタンのシステムが適当である場合もある。したがっ
て、欧州特許第83797号または欧州特許第2450
1号の中に示されているそれが、調整のうえで使用され
る。接着剤のかたまりの性格からして、一定の形をした
ひもを既知の方法で、場合によっては、調整された一次
粘着により、溶着させる表面の下準備をしなければなら
ない。
保持薄板の反対側の表面に接着によりプラスチックの棒
を備えている窓ガラスにある0問題が、たとえば西独特
許13536806号に記述されているように、窓ガラ
スの表面にそのままの姿で接合された、あらかじめ形作
られた棒にある場合もある。特に有利な方法は、断面の
調整されたノズルの助けを借りて押し出すことにより、
窓ガラスの表面上に直接、溶着と同時に棒をつくるとい
うものである。この場合には、材料は、固まる接着剤の
かたまりである。この押し出し技法と対応する接着剤の
かたまりは、既知である。こうした押し出し成形に最も
適した材料は、成分がひとつだけのどろどろしたポリウ
レタンのプレポリマーである。実際、空気の湿度の作用
で固化し、弾性率の高いエラストマが生み出される。ポ
リウレタンのこうしたシステムは、米国特許第3779
794号に見出される。同じように、成分が2つのポリ
ウレタンのシステムが適当である場合もある。したがっ
て、欧州特許第83797号または欧州特許第2450
1号の中に示されているそれが、調整のうえで使用され
る。接着剤のかたまりの性格からして、一定の形をした
ひもを既知の方法で、場合によっては、調整された一次
粘着により、溶着させる表面の下準備をしなければなら
ない。
窓ガラス上に棒を作るために、たとえば、押出しヘッド
を使うことができる。この押出しヘッドを、窓ガラスの
端に沿って、一定の距離で移動させる。これはおそらく
、窓ガラスの側面までの距離を一定に保つ機械式装置の
助けを借りて、できるであろう。しかしながら、窓ガラ
スの縁に沿って押出しヘッドを導くことは、人が直接、
窓ガラスの側面に対して移動しなくとも、相応にプログ
ラミングされたロボットその他、プログラミングの可能
な機械の助けを借りて、行える。この最後の方法には、
窓ガラス上の棒の溶着部が窓ガラスの縁から独立してお
り、その結果として開口部の形状、寸法および特有の概
念にしか依存しないという利点がある。かくして、たと
えば、棒と窓ガラスの水平の上部の縁の間の距離は、そ
れが側面の縁にある場合とは異なる。
を使うことができる。この押出しヘッドを、窓ガラスの
端に沿って、一定の距離で移動させる。これはおそらく
、窓ガラスの側面までの距離を一定に保つ機械式装置の
助けを借りて、できるであろう。しかしながら、窓ガラ
スの縁に沿って押出しヘッドを導くことは、人が直接、
窓ガラスの側面に対して移動しなくとも、相応にプログ
ラミングされたロボットその他、プログラミングの可能
な機械の助けを借りて、行える。この最後の方法には、
窓ガラス上の棒の溶着部が窓ガラスの縁から独立してお
り、その結果として開口部の形状、寸法および特有の概
念にしか依存しないという利点がある。かくして、たと
えば、棒と窓ガラスの水平の上部の縁の間の距離は、そ
れが側面の縁にある場合とは異なる。
図面上には、自動車の前窓に一般に使われる重ねガラス
が表されている。それに替えて、−枚ガラスや、ガラス
/プラスチックの他の組み合わせさえも、使えることは
、十分明らかである。
が表されている。それに替えて、−枚ガラスや、ガラス
/プラスチックの他の組み合わせさえも、使えることは
、十分明らかである。
第1図は、本発明の車両用窓の第1の実施例を示してい
る。窓ガラスは1は、保持薄板2に向かい合った面の縁
に沿って、枠の形で溶着部3を備えている。この溶着部
3は、熱間加工のエナメルである。
る。窓ガラスは1は、保持薄板2に向かい合った面の縁
に沿って、枠の形で溶着部3を備えている。この溶着部
3は、熱間加工のエナメルである。
上部の側面に沿って、接着剤の押し出しにより、窓ガラ
スにしっかりと固着している溶着部3の上に、断面が一
定の形をした棒4が置かれる。棒4の断面は略長方形で
ある。棒4は、その内側の縁5上に、こぶ6を持ってい
る。このこぶ6の後に、薄板8の戻り部分7がある。こ
の戻り部分は、他の薄板9と共に、窓の開口部を構成し
ている。棒の内側表面5の概念と薄板の戻り部分7の傾
きは、窓ガラス1の位置決めの際に、保持薄板の方向の
力を生み出す、窓ガラスの周囲の他の部分にも、保持薄
板を指向した力の成分がある。この成分は、窓ガラス自
体の重量に由来する。この成分は、窓ガラス1を取り付
ける際に接着剤のより糸10に十分な圧力を加えるのに
十分である。棒4と薄板の戻り部分7は、一方では保持
薄板2、他方では ゛窓ガラス1に対し、窓ガラス1の
周囲11と開口部の切り込みの緑12との間にある溝が
、窓ガラスの周囲全体にわたって、同じ幅Bとなるよう
な位置に、置かれる。
スにしっかりと固着している溶着部3の上に、断面が一
定の形をした棒4が置かれる。棒4の断面は略長方形で
ある。棒4は、その内側の縁5上に、こぶ6を持ってい
る。このこぶ6の後に、薄板8の戻り部分7がある。こ
の戻り部分は、他の薄板9と共に、窓の開口部を構成し
ている。棒の内側表面5の概念と薄板の戻り部分7の傾
きは、窓ガラス1の位置決めの際に、保持薄板の方向の
力を生み出す、窓ガラスの周囲の他の部分にも、保持薄
板を指向した力の成分がある。この成分は、窓ガラス自
体の重量に由来する。この成分は、窓ガラス1を取り付
ける際に接着剤のより糸10に十分な圧力を加えるのに
十分である。棒4と薄板の戻り部分7は、一方では保持
薄板2、他方では ゛窓ガラス1に対し、窓ガラス1の
周囲11と開口部の切り込みの緑12との間にある溝が
、窓ガラスの周囲全体にわたって、同じ幅Bとなるよう
な位置に、置かれる。
第2図が紹介している実施態様は、窓ガラス1上に置か
れ、第1図の実施態様式とかなりの程度に同じ形状、断
面を持つ、棒4から成る。保持薄板14は、右側の一体
構造の2枚の薄板15 、16を有している。ここでは
、棒4のための支持面が薄板17から成っている。この
薄板17は、薄板15の3つの側面の押出加工、次いで
折り曲げ加工によって得られる。こうして薄板15の断
面の中に形成される開口部18は、接着剤のかたまり1
0の浸透によって閉じられ、気密となる。
れ、第1図の実施態様式とかなりの程度に同じ形状、断
面を持つ、棒4から成る。保持薄板14は、右側の一体
構造の2枚の薄板15 、16を有している。ここでは
、棒4のための支持面が薄板17から成っている。この
薄板17は、薄板15の3つの側面の押出加工、次いで
折り曲げ加工によって得られる。こうして薄板15の断
面の中に形成される開口部18は、接着剤のかたまり1
0の浸透によって閉じられ、気密となる。
第3図は、保持薄板21との間の相互作用によって三つ
の次元の窓ガラス1の位置決めと固定を可能にする棒2
0を、窓ガラスlが備えている、実施態様である。棒2
0は、はぼU形で、中央部分27に形成されており、第
1の外側の羽根22と内側の羽根23を持っている。外
側の羽根22は、前に記述されている実施例の棒4と同
じ形状で、同じ機能を果たす。この羽根は、窓ガラスの
上端全体にわたって、フックの形の薄板要素19と協働
する。ここでは、このフック形の薄板19は独立してお
り、正確な溶接によって保持薄板21に固定される。棒
20の内側の羽根23はLの幅を持つ。このしは、ガラ
スの表面と保持薄板21との間の距離よりも長い。その
先端部分24は、保持薄板21にひっかかっている。羽
根23は、その内側表面上に、溝25を備えている。保
持薄板21の先端26が固着するのは、この溝である。
の次元の窓ガラス1の位置決めと固定を可能にする棒2
0を、窓ガラスlが備えている、実施態様である。棒2
0は、はぼU形で、中央部分27に形成されており、第
1の外側の羽根22と内側の羽根23を持っている。外
側の羽根22は、前に記述されている実施例の棒4と同
じ形状で、同じ機能を果たす。この羽根は、窓ガラスの
上端全体にわたって、フックの形の薄板要素19と協働
する。ここでは、このフック形の薄板19は独立してお
り、正確な溶接によって保持薄板21に固定される。棒
20の内側の羽根23はLの幅を持つ。このしは、ガラ
スの表面と保持薄板21との間の距離よりも長い。その
先端部分24は、保持薄板21にひっかかっている。羽
根23は、その内側表面上に、溝25を備えている。保
持薄板21の先端26が固着するのは、この溝である。
内側の羽fl!23のおかげで、窓ガラスが対称に置か
れる。羽根23は弾性ばねとして作用し、したがって、
窓ガラスの導入の際に、薄板26が溝25にはまるよう
な形で、弾性的に変形する。
れる。羽根23は弾性ばねとして作用し、したがって、
窓ガラスの導入の際に、薄板26が溝25にはまるよう
な形で、弾性的に変形する。
第4図に示されている実施態様もまた、断面がほぼU形
の棒28である。しかし、この場合には、窓ガラス1の
重量が、棒の内側の羽根29、すなわち下側の羽根を介
して、薄板21の曲げられた先端30と協働する。曲げ
られた薄板30の代わりに、ここでは支持薄板31に固
定されるフック形の支持要素を使うこともできよう。棒
28は外側の方に羽根32を持ち、この羽根は窓ガラス
の表面にほぼ直角である。断面がほぼ三角形のこの羽根
は、接着剤のかたまり10に対し、支持する役割を果た
す。
の棒28である。しかし、この場合には、窓ガラス1の
重量が、棒の内側の羽根29、すなわち下側の羽根を介
して、薄板21の曲げられた先端30と協働する。曲げ
られた薄板30の代わりに、ここでは支持薄板31に固
定されるフック形の支持要素を使うこともできよう。棒
28は外側の方に羽根32を持ち、この羽根は窓ガラス
の表面にほぼ直角である。断面がほぼ三角形のこの羽根
は、接着剤のかたまり10に対し、支持する役割を果た
す。
第5図は、窓ガラスlが、十分に明確化された外形状の
棒34を備えでいる、実施態様である。
棒34を備えでいる、実施態様である。
棒34の先端は補強材35で、この補強材は溝の中に保
持されている。この溝は、保持薄板40の曲げられた先
端36 、38によって形成されている。
持されている。この溝は、保持薄板40の曲げられた先
端36 、38によって形成されている。
かくして、周囲の画定された部分、あるいは場合によっ
ては周囲全体tこ沿って、保持薄板に窓ガラスが接合さ
れる。接着剤のより糸10は、接着剤をとった後に、決
定的で耐久力ある窓ガラスの接合の役目を果たす。
ては周囲全体tこ沿って、保持薄板に窓ガラスが接合さ
れる。接着剤のより糸10は、接着剤をとった後に、決
定的で耐久力ある窓ガラスの接合の役目を果たす。
第6図に示されている実施態様は、前の例のそれに近い
方法で実現される窓ガラス1の位置決めと固定の装置を
示している。ここでは、また新たに、羽根34が補強材
35を備えており、この補強材35は、保持薄板40の
先端36と38のゆがみで構成される溝と係合している
。ここでは、羽根34は、断面がU字形の棒42の内側
部分である。外側の羽根43は溝44を備えており、こ
の溝44には、引っ張りに対して強い耐久性を持つ細な
わを導くことができる。必要な場合には、この細なわが
、接着剤のより糸10と棒の羽根34の剪断に役立つ。
方法で実現される窓ガラス1の位置決めと固定の装置を
示している。ここでは、また新たに、羽根34が補強材
35を備えており、この補強材35は、保持薄板40の
先端36と38のゆがみで構成される溝と係合している
。ここでは、羽根34は、断面がU字形の棒42の内側
部分である。外側の羽根43は溝44を備えており、こ
の溝44には、引っ張りに対して強い耐久性を持つ細な
わを導くことができる。必要な場合には、この細なわが
、接着剤のより糸10と棒の羽根34の剪断に役立つ。
こうした細なわの利用は既知であり、場合によっては起
こりうる窓ガラスの取り外しを補助する。 ′ 第7図は、実施例゛の開口部の低部の断面を示している
。ここでは、窓ガラス1の内側の縁に沿って置かれた棒
46が、窓ガラスとつながった剛性の支持の役割を果た
している。棒46は、保持薄板48の上部の縁47によ
って支えられている。
こりうる窓ガラスの取り外しを補助する。 ′ 第7図は、実施例゛の開口部の低部の断面を示している
。ここでは、窓ガラス1の内側の縁に沿って置かれた棒
46が、窓ガラスとつながった剛性の支持の役割を果た
している。棒46は、保持薄板48の上部の縁47によ
って支えられている。
ここでは、棒48はまた、その内側の面に溝49を備え
ており、この溝49に、保持薄板48の上部の縁47が
係入する。棒46による固定は、少なくとも接着剤のよ
り糸が堅くなるのに必要な時間だけ続く。
ており、この溝49に、保持薄板48の上部の縁47が
係入する。棒46による固定は、少なくとも接着剤のよ
り糸が堅くなるのに必要な時間だけ続く。
第8図は、窓ガラスが置かれる時に、窓ガラスl上に置
かれた棒52が、その周囲全体にわたって、三つの次元
の位置決めを実現する、実施例を示している。この場合
もやはり、内側の羽根53が、保持薄板55の縁54に
沿って支えられており、このとき縁54が?!456の
中で位置決めされる。この形で、窓ガラスがそれを含む
平面上で正確に位置決めされる。外側の羽根57の高さ
Hは、窓ガラスと保持薄板55の間の所望距離に合わせ
られる。その機能は、窓ガラスが開口部へ置かれる際の
止めの役割を果たすことである。次いで、窓ガラスを介
して、問題の羽根が構成する限界まで、保持薄板55の
方向へ、接着剤のより糸10を押す。かくして、窓ガラ
スの表面に直角の方向に窓ガラスが位置決めされる。
かれた棒52が、その周囲全体にわたって、三つの次元
の位置決めを実現する、実施例を示している。この場合
もやはり、内側の羽根53が、保持薄板55の縁54に
沿って支えられており、このとき縁54が?!456の
中で位置決めされる。この形で、窓ガラスがそれを含む
平面上で正確に位置決めされる。外側の羽根57の高さ
Hは、窓ガラスと保持薄板55の間の所望距離に合わせ
られる。その機能は、窓ガラスが開口部へ置かれる際の
止めの役割を果たすことである。次いで、窓ガラスを介
して、問題の羽根が構成する限界まで、保持薄板55の
方向へ、接着剤のより糸10を押す。かくして、窓ガラ
スの表面に直角の方向に窓ガラスが位置決めされる。
第1図〜第8図は本発明による種々の窓ガラス開口部実
施例を示す図。 ■・・・窓ガラス、 2 、14 、21 、31 、40・・・保持薄板、
4.22.29.34.46.53・・・羽根、7.1
7、30.3B、47.54・・・支持要素、12・・
・縁。
施例を示す図。 ■・・・窓ガラス、 2 、14 、21 、31 、40・・・保持薄板、
4.22.29.34.46.53・・・羽根、7.1
7、30.3B、47.54・・・支持要素、12・・
・縁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、窓ガラスの周囲に窓ガラスに平行な金属製の保持薄
板を備え、この金属薄板に接着剤のより糸の助けを借り
て窓ガラスが接合され、他方では、この窓ガラスは、そ
の周囲に接合されたプラスチックの枠またはプラスチッ
クの棒を備え、この枠または棒は、窓ガラスの表面に垂
直な少なくとも1枚の羽根を備え、枠または棒の羽根(
4、22、29、34、46、53)が、窓ガラスの上
部およびもしくは下部の縁に沿って、開口部の切り込み
の縁(12)から所定の一定距離で置かれ、羽根が、開
口部の平面方向の窓ガラス(1)の重量の成分を支える
ための支持面を有し、該支持面は上部及び/又は下部の
保持薄板(2、14、21、31、40)の支持要素(
7、17、30、38、47、54)と協働して一つの
組立体を形成するような形で、開口部の平面にほぼ直角
な方向を向いている車両の窓。 2、窓ガラスの表面に垂直な方向を向いている羽根(4
6、53)が窓ガラスの下部の縁に沿って置かれ、羽根
(46、53)のための支持要素は保持薄板(48、5
5)の上部の先端(47、54)であることを特徴とす
る、請求項1に記載の車両の窓。 3、窓ガラスの表面に垂直な方向を向いた羽根(4、2
9、34)が窓ガラスの上部の縁に沿って置かれ、羽根
(4、29、34)のための支持要素は、保持薄板(2
、31、40)の先端(7、30、38)の窓ガラス(
1)の方向への曲げによって形成されることを特徴とす
る、請求項1に記載の車両の窓。 4、窓ガラスの方向に垂直に向いた羽根(4、22)の
支持要素はフック(17)の形をとり、保持薄板に固定
されることを特徴とする、請求項1に記載の車両の窓。 5、窓ガラスの表面に垂直な方向を向いた羽根(22)
は、一定の形の棒(20)の要素のうちの一部を構成し
、この棒がさらに、窓ガラスの表面に対してほぼ垂直な
羽根(23)を備え、羽根が場合によっては弾性ひずみ
によって保持薄板(21)の縁(26)上で支えられる
ような形で、窓ガラス上の棒の位置と長さLが定められ
ることを特徴とする、請求項1より4までの内、いずれ
か1つに記載の車両の窓。 6、保持薄板(21)の縁(26)に係合する羽根(2
3)の表面に溝(25)が設けられることを特徴とする
、請求項5に記載の車両の窓。 7、保持薄板(40)が、並列された一体構造の2枚の
薄板から成り、窓ガラス(1)の方向に曲げられたその
先端(36、38)が溝を画成し、その溝が、窓ガラス
に垂直な方向を向いた羽根(34)の補強材(35)と
係合し、ひとつの機械式組立体を形成することを特徴と
する、請求項2又は3のいずれか一方に記載の車両の窓
。 8、窓ガラスの表面に対してほぼ垂直な羽根(34)を
備え、断面が一定の形である棒がさらに、引っ張りに対
する耐久性のある細なわを受容するための溝(44)を
有した第2の羽根(43)を持っていることを特徴とす
る、請求項1より7までの内、いずれか1つに記載の車
両の窓。 9、羽根(4、34、46)、または断面が一定の形で
羽根(22、29、34、53)を備えた棒(20、2
8、42、52)が、粘性の接着剤のかたまりをガラス
の表面上に直接押し出すことによって得られ、車体の開
口部の幾何学的寸法に左右されるプログラムに従って、
押出しヘッドが窓ガラス上に導入されることを特徴とす
る、請求項1より8までの内、いずれか1つに記載の車
両の窓。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19873730345 DE3730345A1 (de) | 1987-09-10 | 1987-09-10 | Kraftfahrzeugfenster |
| DE3730345.7 | 1987-09-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01101221A true JPH01101221A (ja) | 1989-04-19 |
Family
ID=6335670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63224839A Pending JPH01101221A (ja) | 1987-09-10 | 1988-09-09 | 車両の窓 |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4938521A (ja) |
| EP (1) | EP0307317B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01101221A (ja) |
| KR (1) | KR960008799B1 (ja) |
| AT (1) | ATE62630T1 (ja) |
| AU (1) | AU610635B2 (ja) |
| BR (1) | BR8804451A (ja) |
| CA (1) | CA1329231C (ja) |
| DE (2) | DE3730345A1 (ja) |
| ES (1) | ES2022669B3 (ja) |
| FI (1) | FI891140L (ja) |
| GR (1) | GR3002093T3 (ja) |
| ZA (1) | ZA886717B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013545652A (ja) * | 2010-10-14 | 2013-12-26 | エイジーシー・オートモーティヴ・アメリカズ・カンパニー | 接着式窓−ハードウエアアセンブリ |
Families Citing this family (58)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3930414C2 (de) * | 1989-09-12 | 2002-01-10 | Saint Gobain Sekurit D Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zur Herstellung einer für die Direktverklebung mit dem Befestigungsflansch einer Fensteröffnung vorgesehenen Glasscheibe |
| US5384995A (en) * | 1989-09-12 | 1995-01-31 | St. Gobain Vitrage International | Spacer for windshield bracket |
| DE3837043A1 (de) * | 1988-10-31 | 1990-05-03 | Ver Glaswerke Gmbh | Fuer den einbau durch kleben vorbereitete autoglasscheibe mit vormontierter ausreissschnur |
| US5095669A (en) * | 1989-12-13 | 1992-03-17 | Saint Gobain Vitrage International | Spacer for windshield bracket |
| DE4006006C1 (ja) * | 1990-02-26 | 1991-09-19 | Vegla Vereinigte Glaswerke Gmbh, 5100 Aachen, De | |
| US5363611A (en) * | 1990-09-20 | 1994-11-15 | Anthony's Manufacturing Company, Inc. | Foam rail door |
| US5910083A (en) * | 1990-09-20 | 1999-06-08 | New Anthony, Inc. | Integral spacer for door rail |
| US5571461A (en) * | 1990-10-04 | 1996-11-05 | Saint-Gobain Vitrage International | Process for extruding a polymer onto a glazing |
| DE4031236A1 (de) * | 1990-10-04 | 1992-04-09 | Ver Glaswerke Gmbh | Vorrichtung zum formen eines profilstrangs durch extrudieren unmittelbar auf dem rand einer glasscheibe |
| DE4040009A1 (de) * | 1990-12-14 | 1992-06-17 | Henniges Gummi | Kunststoffumspritzte glasscheibe |
| DE4100631A1 (de) * | 1991-01-11 | 1992-07-16 | Ver Glaswerke Gmbh | Fuer die montage durch verklebung vorbereitete autoglasscheibe |
| US5137323A (en) * | 1991-04-12 | 1992-08-11 | Creative Extruded Products Inc. | Decorative molding and method of manufacture |
| FR2679592A1 (fr) * | 1991-07-12 | 1993-01-29 | Klein Ets Georges | Vitrage, notamment pour fenetre de vehicule ferroviaire ou routier. |
| DE4123588A1 (de) * | 1991-07-17 | 1993-01-21 | Ver Glaswerke Gmbh | Verfahren und vorrichtung zur herstellung eines fahrzeugfensters |
| DE4129052A1 (de) * | 1991-09-02 | 1993-03-04 | Ver Glaswerke Gmbh | Fahrzeugfenster |
| DE4133662A1 (de) * | 1991-10-11 | 1993-04-15 | Ver Glaswerke Gmbh | Mit einem einbaurahmen aus einem elastomer vorgeruestete glasscheibe |
| US5443673A (en) * | 1992-06-12 | 1995-08-22 | Donnelly Corporation | Vehicular panel assembly and method for making same |
| US5331784A (en) * | 1992-06-12 | 1994-07-26 | Agrawal Raj K | Vehicular panel assembly and method for making same |
| US5211466A (en) * | 1992-06-15 | 1993-05-18 | Ford Motor Company | Vehicle rear signal light assembly of the high mounted type |
| DE4232554C1 (de) * | 1992-09-29 | 1994-01-05 | Ver Glaswerke Gmbh | Verfahren zur Herstellung einer mit einem angeformten Rahmen aus einem thermoplastischen Polymer versehenen Glasscheibe und Vorrichtung zur Durchführung des Verfahrens |
| ATE159900T1 (de) * | 1993-01-16 | 1997-11-15 | Saint Gobain Vitrage | Zur verklebung in eine rahmenöffnung vorgefertigte farbzeugverglasung und herstellungsverfahren |
| DE4301026A1 (de) * | 1993-01-16 | 1994-07-28 | Ver Glaswerke Gmbh | Für die Verklebung mit einem Fensterrahmen vorgerüstete Autoglasscheibe und Verfahren zu ihrer Herstellung |
| US5308135A (en) * | 1993-05-13 | 1994-05-03 | Chrysler Corporation | Sacrificial stationary support for mounting safety glass in automotive vehicles and window installation method |
| US5489135A (en) * | 1993-12-27 | 1996-02-06 | Ford Motor Company | Anti-squeak spacer and stop for automotive fixed glass |
| FR2716416B1 (fr) * | 1994-02-23 | 1996-05-03 | Saint Gobain Vitrage Int | Vitrage muni d'un profil profilé. |
| US5864996A (en) * | 1994-02-24 | 1999-02-02 | Donnelly Corporation | Gasketed panel |
| US5522636A (en) * | 1994-10-05 | 1996-06-04 | Ford Motor Company | Method and apparatus for adjustably positioning window assemblies in automotive vehicles |
| DE19537436C2 (de) * | 1995-10-07 | 2002-01-31 | Sekurit Saint Gobain Deutsch | Für die Klebebefestigung vorgerüstete Glasscheibe, insbesondere für Fahrzeuge |
| FR2742099B1 (fr) † | 1995-12-08 | 1998-01-02 | Farnier & Penin | Dispositif de fermeture affleurant d'une baie de vehicule automobile |
| DE19613259C1 (de) * | 1996-02-26 | 1997-07-31 | Walter Naesl | Vorrichtung zur Demontage und Montage einer eingeklebten Scheibe, insbesondere einer Fahrzeugscheibe |
| US6241304B1 (en) * | 1996-10-26 | 2001-06-05 | Pilkington Automotive Uk Limited | Vehicle window |
| GB2319282A (en) * | 1996-10-26 | 1998-05-20 | Triplex Safety Glass Co | Vehicle window distance piece(s) |
| DE19649762A1 (de) * | 1996-11-30 | 1998-06-04 | Fritz Richard Gmbh & Co Kg | Verfahren zum Verbinden einer Glasscheibe mit einem Bauteil und Bausatz für das Durchführen des Verfahrens |
| DE19705132A1 (de) * | 1997-02-11 | 1998-08-13 | Reitter & Schefenacker Gmbh | Fahrzeugfenster, insbesondere für Kraftfahrzeuge, und Verfahren zur Montage eines solchen Fahrzeugfensters |
| FR2763987B1 (fr) * | 1997-06-02 | 1999-07-16 | Renault Vehicules Ind | Dispositif pour la fixation d'une vitre |
| FR2772824A1 (fr) * | 1997-12-23 | 1999-06-25 | Wagon Automotive | Dispositif de fixation etanche et affleurante d'un panneau d'obturation d'une baie sur un chassis delimitant cette baie |
| US6203639B1 (en) | 1998-02-17 | 2001-03-20 | Donnelly Corporation | Vehicle assembly line-side heat activation of a “ready-to-install” window fixing adhesive for attachment of a vehicle window to a vehicle |
| US6054001A (en) * | 1998-02-17 | 2000-04-25 | Donnelly Corporation | Vehicle assembly line-side heat activation of a "ready-to-install" window fixing adhesive for attachment of a vehicle window to a vehicle |
| US5956833A (en) * | 1998-04-30 | 1999-09-28 | Chrysler Corporation | Windshield locating cam |
| JP2004504211A (ja) * | 2000-07-20 | 2004-02-12 | グラヴルベル | 窓ガラス |
| KR20030034254A (ko) † | 2000-10-10 | 2003-05-01 | 쌩-고벵 글래스 프랑스 | 리세스에 설치할 수 있도록 프로파일 스트링 림을 포함한창유리의 용도 |
| DE10118661B4 (de) | 2001-04-14 | 2006-04-13 | Saint-Gobain Sekurit Deutschland Gmbh & Co. Kg | Verklebbare Fensterscheibe mit Reißschnur |
| KR100455631B1 (ko) * | 2002-05-11 | 2004-11-08 | 서영수 | 시비 겸용 파종장치 |
| ITMI20032421A1 (it) * | 2003-12-11 | 2005-06-12 | Iveco Spa | Procedimento di incollaggio vetri in un veicolo, e |
| DE102004010256B3 (de) * | 2004-03-03 | 2004-11-18 | Daimlerchrysler Ag | Dichtungsanordnung für Kraftfahrzeuge |
| CH701577B1 (de) * | 2005-12-23 | 2011-02-15 | 4B Fassaden Ag | Fassadenverglasungselement und Fassadenverglasung sowie Verfahren zu deren Herstellung. |
| GB0804595D0 (en) * | 2008-03-13 | 2008-04-16 | Pilkington Automotive D Gmbh | Automotive glazing and component assembly |
| DE102008039952A1 (de) * | 2008-05-17 | 2009-11-19 | Henniges Automotive Gmbh & Co. Kg | Verfahren zum Einsetzen und Befestigen einer Platte in eine Öffnung eines Bauteils, insbesondere zum Einsetzen und Befestigen einer Fensterscheibe aus Glas in eine Fensteröffnung einer Fahrzeugkarosserie |
| JP2012188033A (ja) * | 2011-03-11 | 2012-10-04 | Central Glass Co Ltd | 窓ガラスの取付構造 |
| GB201120340D0 (en) | 2011-11-25 | 2012-01-04 | Pilkington Group Ltd | Automotive glazing |
| US9205876B2 (en) * | 2011-12-28 | 2015-12-08 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Panel joining structure and panel joining method |
| WO2014036535A1 (en) * | 2012-08-31 | 2014-03-06 | Daniel Boehmer | Windshield installation device |
| US9162552B2 (en) * | 2014-03-05 | 2015-10-20 | Fca Us Llc | Self-locating water-soluble glass support |
| US10562274B1 (en) | 2016-02-22 | 2020-02-18 | Apple Inc. | Glass fastening and sealing systems |
| FR3074830B1 (fr) * | 2017-12-13 | 2024-01-19 | Saint Gobain | Vitrage, notamment pour l'aeronautique, apte a etre bloque dans son ouverture d'accueil en cas de rupture |
| JP7691354B2 (ja) * | 2021-12-03 | 2025-06-11 | 三井化学株式会社 | 窓構造とその製造方法 |
| FR3139760A1 (fr) * | 2022-09-16 | 2024-03-22 | Saint-Gobain Glass France | Système vitré configuré pour bloquer des glissements de vitrage |
| US12296654B2 (en) * | 2022-09-21 | 2025-05-13 | Honda Motor Co., Ltd. | Windshield retention assembly for a vehicle |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3779794A (en) * | 1970-03-05 | 1973-12-18 | Essex Chemical Corp | Polyurethane sealant-primer system |
| JPS5758509A (en) * | 1980-09-22 | 1982-04-08 | Nissan Motor Co Ltd | Window glass attaching structure |
| DE3200430A1 (de) * | 1982-01-09 | 1983-07-21 | Bayer Ag | Verwendung von ein- oder mehrkomponentensystemen als bzw. zur herstellung von verbundmassen fuer glaskonstruktionen |
| US4551372A (en) * | 1983-03-31 | 1985-11-05 | Saint-Gobain Vitrage | Laminated safety glass |
| FR2543534B1 (fr) * | 1983-03-31 | 1986-08-14 | Saint Gobain Vitrage | Perfectionnement au montage par collage d'un vitrage dans une baie, notamment de vehicule automobile |
| US4839122A (en) * | 1983-09-26 | 1989-06-13 | Libbey-Owens-Ford Co. | Reaction injection molding of window gasket |
| US4561625A (en) * | 1983-09-26 | 1985-12-31 | Libbey-Owens-Ford Company | Mold structure |
| CA1259090A (en) * | 1983-09-26 | 1989-09-05 | Libbey-Owens-Ford Co. | Preformed window assembly and method of making the same |
| DE3400428A1 (de) * | 1984-01-09 | 1985-07-18 | VEGLA Vereinigte Glaswerke GmbH, 5100 Aachen | Autoglasscheibe fuer die direktverglasung, und verfahren zum einsetzen einer autoglasscheibe in die fensteroeffnung einer fahrzeugkarosserie |
| JPH0239846Y2 (ja) * | 1984-12-19 | 1990-10-25 | ||
| DE3447271A1 (de) * | 1984-12-22 | 1986-06-26 | VEGLA Vereinigte Glaswerke GmbH, 5100 Aachen | Autoglasscheibe fuer die direktverglasung durch verkleben mit dem befestigungsflansch der fensteroeffnung |
| DE3500205A1 (de) * | 1985-01-05 | 1986-07-10 | VEGLA Vereinigte Glaswerke GmbH, 5100 Aachen | Klebeverbindung fuer die verklebung einer glasscheibe mit einem fensterrahmen |
| DE3536806A1 (de) * | 1985-10-16 | 1987-04-16 | Flachglas Ag | Aggregat aus kraftfahrzeugscheibe und befestigungleiste |
| JPH0624883B2 (ja) * | 1986-01-14 | 1994-04-06 | 日産自動車株式会社 | 自動車用ウインドウモ−ルデイング |
-
1987
- 1987-09-10 DE DE19873730345 patent/DE3730345A1/de not_active Withdrawn
-
1988
- 1988-08-31 AU AU21695/88A patent/AU610635B2/en not_active Ceased
- 1988-08-31 BR BR8804451A patent/BR8804451A/pt not_active IP Right Cessation
- 1988-09-03 KR KR88011382A patent/KR960008799B1/ko not_active Expired - Lifetime
- 1988-09-08 AT AT88402266T patent/ATE62630T1/de not_active IP Right Cessation
- 1988-09-08 DE DE8888402266T patent/DE3862453D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1988-09-08 ES ES88402266T patent/ES2022669B3/es not_active Expired - Lifetime
- 1988-09-08 EP EP88402266A patent/EP0307317B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1988-09-09 US US07/242,387 patent/US4938521A/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-09-09 JP JP63224839A patent/JPH01101221A/ja active Pending
- 1988-09-09 ZA ZA886717A patent/ZA886717B/xx unknown
- 1988-09-09 CA CA000576868A patent/CA1329231C/fr not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-03-09 FI FI891140A patent/FI891140L/fi not_active IP Right Cessation
-
1991
- 1991-06-07 GR GR91400771T patent/GR3002093T3/el unknown
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013545652A (ja) * | 2010-10-14 | 2013-12-26 | エイジーシー・オートモーティヴ・アメリカズ・カンパニー | 接着式窓−ハードウエアアセンブリ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1329231C (fr) | 1994-05-03 |
| BR8804451A (pt) | 1989-03-28 |
| FI891140A0 (fi) | 1989-03-09 |
| AU2169588A (en) | 1989-03-16 |
| US4938521A (en) | 1990-07-03 |
| ES2022669B3 (es) | 1991-12-01 |
| FI891140A7 (fi) | 1990-09-10 |
| ATE62630T1 (de) | 1991-05-15 |
| EP0307317A2 (fr) | 1989-03-15 |
| ZA886717B (en) | 1989-05-30 |
| KR890004888A (ko) | 1989-05-10 |
| DE3730345A1 (de) | 1989-03-30 |
| EP0307317B1 (fr) | 1991-04-17 |
| DE3862453D1 (de) | 1991-05-23 |
| EP0307317A3 (en) | 1989-10-11 |
| FI891140L (fi) | 1990-09-10 |
| GR3002093T3 (en) | 1992-12-30 |
| KR960008799B1 (en) | 1996-07-05 |
| AU610635B2 (en) | 1991-05-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01101221A (ja) | 車両の窓 | |
| US4910071A (en) | Automobile glazing intended for direct gluing | |
| JP3107389B2 (ja) | 窓ガラス及び窓ガラスの取付け方法 | |
| JP2882640B2 (ja) | 窓ガラスの窓開口枠への取付け方法 | |
| DE69201962T2 (de) | Kraftfahrzeugverglasung mit Klebevorrichtung. | |
| KR0151160B1 (ko) | 자동차 차체 프레임의 돌출림에 u자형 단면의 프로파일을 장착시키는 방법 및 장치 | |
| JPH0624885B2 (ja) | 自動車用嵌め殺し板ガラス並びに自動車車体の窓開口部に板ガラスを装着する方法 | |
| US5384995A (en) | Spacer for windshield bracket | |
| DE69016909T2 (de) | Verglasung mit einem Profilrahmen, insbesondere Fahrzeugverglasung, und Verfahren und Vorrichtung zu deren Herstellung. | |
| JPS63141821A (ja) | 自動車の車体の窓枠に窓ガラスを固定する装置 | |
| CN110149798B (zh) | 具有在一侧被安置的保持元件的车辆-侧面玻璃 | |
| DE20221221U1 (de) | Flügel für ein Fenster oder eine Tür | |
| DE10038200B4 (de) | Fensterdichtung zur Anbringung an einer Kraftfahrzeugtüre | |
| JPH02171314A (ja) | 切断コード付車両用粘着固定ガラス板 | |
| DE3702402C2 (de) | Höhenverstellbare Seitenscheibe aus Isolierglas für Kraftfahrzeuge und Verfahren zu ihrer Herstellung | |
| JP2815536B2 (ja) | 自動車のフレーム内に接着可能な窓ガラスを鉛直に固定するための保持部材 | |
| EP0429178A2 (en) | A method of attaching a wraparound screen to a vehicle body and a screen for use in said method | |
| DE3447271A1 (de) | Autoglasscheibe fuer die direktverglasung durch verkleben mit dem befestigungsflansch der fensteroeffnung | |
| DE2716071C2 (de) | Einfassung einer durch Klebung an einem Rahmen befestigte Glasscheibe, insbesondere Windschutz- oder Heckscheibe eines Kraftfahrzeuges | |
| KR200492582Y1 (ko) | 외부에서 유입되는 유해물질을 방지하기 위한 패널 연결용 성형 몰딩 화스너 | |
| DE20317939U1 (de) | Abdeckelement für insbesondere eine Gebäudeöffnung | |
| DE102004010256B3 (de) | Dichtungsanordnung für Kraftfahrzeuge | |
| JPH0326041Y2 (ja) | ||
| DE4234810C2 (de) | Anordnung einer feststehenden Fensterscheibe an einem Kraftfahrzeug | |
| DE4422122C1 (de) | Klebebefestigung von Windschutzscheiben auf einem Scheibenflansch eines Fensterausschnittes von Kraftfahrzeugkarosserien |