JPH0326041Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0326041Y2 JPH0326041Y2 JP1982188004U JP18800482U JPH0326041Y2 JP H0326041 Y2 JPH0326041 Y2 JP H0326041Y2 JP 1982188004 U JP1982188004 U JP 1982188004U JP 18800482 U JP18800482 U JP 18800482U JP H0326041 Y2 JPH0326041 Y2 JP H0326041Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molded ceiling
- roof rail
- cardboard
- skin
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Making Paper Articles (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、段ボールを用いた成形天井をルー
フレールを介してルーフに取り付ける成形天井の
取付構造に関するものである。
フレールを介してルーフに取り付ける成形天井の
取付構造に関するものである。
このような成形天井の取付構造は、例えば第1
図に示すような自動車に使用されている。
図に示すような自動車に使用されている。
(実公昭52−56580号公報参照)
従来の成形天井の取付構造としては、例えば第
2図に示すようなものがある。第2図は、第1図
の−線に沿う拡大断面図であり、車両のフロ
ントルーフ部を断面したものである。符号1はル
ーフパネルであり、2はフロントルーフレールで
ある。段ボール11に緩衝材12を挟んで表皮1
3が貼合されて一体に形成された成形天井10
は、ガーニツシユ7を介してビス9により表皮1
3を室内側に向けた状態でフロントルーフレール
2に取り付けられている。そして、成形天井10
の端部から湿気の侵入を防止するなどの目的によ
り段ボール11はつぶされている。8はスペー
サ、3はフロントガラス、4はモールデイング、
5はウレタンシーラント、6はダムラバーであ
る。
2図に示すようなものがある。第2図は、第1図
の−線に沿う拡大断面図であり、車両のフロ
ントルーフ部を断面したものである。符号1はル
ーフパネルであり、2はフロントルーフレールで
ある。段ボール11に緩衝材12を挟んで表皮1
3が貼合されて一体に形成された成形天井10
は、ガーニツシユ7を介してビス9により表皮1
3を室内側に向けた状態でフロントルーフレール
2に取り付けられている。そして、成形天井10
の端部から湿気の侵入を防止するなどの目的によ
り段ボール11はつぶされている。8はスペー
サ、3はフロントガラス、4はモールデイング、
5はウレタンシーラント、6はダムラバーであ
る。
しかしながら、このような従来の成形天井の取
付構造にあつては、成形天井10の端部で段ボー
ル11がつぶされていたため、その部分の強度が
低下し成形天井10が車体の振動等によつて折れ
曲がるなど経時的に変形してしまう惧れがあつ
た。
付構造にあつては、成形天井10の端部で段ボー
ル11がつぶされていたため、その部分の強度が
低下し成形天井10が車体の振動等によつて折れ
曲がるなど経時的に変形してしまう惧れがあつ
た。
また、成形天井10の端部は単にカツトした状
態であるため、そのままでは見映えが悪く、従つ
て見映えをよくするための合せ部品としてのガー
ニツシユ7などが必要となり、部品点数が増加し
ていた。
態であるため、そのままでは見映えが悪く、従つ
て見映えをよくするための合せ部品としてのガー
ニツシユ7などが必要となり、部品点数が増加し
ていた。
この部品点数が増加することに対して改善され
た従来例としては、第3図に示すように成形天井
10の端部をウエルト14で覆うように接着して
取り付けるものがあつたけれども、これとて成形
天井10の端部の段ボール11をつぶすことは前
記の従来例と同じで、この点について問題があつ
た。
た従来例としては、第3図に示すように成形天井
10の端部をウエルト14で覆うように接着して
取り付けるものがあつたけれども、これとて成形
天井10の端部の段ボール11をつぶすことは前
記の従来例と同じで、この点について問題があつ
た。
この考案は、このような従来の問題に鑑みてな
されたもので、段ボールの表面に、ルーフレール
に沿う溝を形成すると共に、成形天井の端部を、
表皮を外側に向け溝に沿つて室外側に折り返して
ヘミング部を形成し、ヘミング部を保持手段を介
してルーフレールに取り付けた成形天井の取付構
造とすることにより上記問題を解決することを目
的としている。
されたもので、段ボールの表面に、ルーフレール
に沿う溝を形成すると共に、成形天井の端部を、
表皮を外側に向け溝に沿つて室外側に折り返して
ヘミング部を形成し、ヘミング部を保持手段を介
してルーフレールに取り付けた成形天井の取付構
造とすることにより上記問題を解決することを目
的としている。
以下、この考案の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
第4図及び第5図は、この考案の第1実施例を
示す図である。図において、従来例と同一な部位
又は部材には同一符号を付して重複した説明を省
略する。
示す図である。図において、従来例と同一な部位
又は部材には同一符号を付して重複した説明を省
略する。
符号20は成形天井であり、成形天井20は、
段ボール21にウレタンなどの緩衝材22を挟
み、かつ端部が一致するように表皮23が貼合さ
れて一体に形成されている。段ボール21の端部
にはルーフレール2に沿う溝21aが形成されて
いる。成形天井20の端部はこの溝21aに沿つ
て表皮23を外側にして室外側に折り返されてお
り、この折り返された部位はヘミング部20aを
形成している。従つて、成形天井20は室外側と
なる段ボール21の表面を残して表皮23により
覆われている。このような成形天井20は、所定
間隔をおいてヘミング部20aで保持手段として
のタツピングねじ24によりルーフレール2に取
り付けられている。尚、室内艤装部品のある場合
は例えば第5図に示す室内艤装部品のサンバイザ
ホルダ25の取り付けと共に成形天井20はタツ
ピングねじ24によりルーフレール2に取り付け
られる。室内艤装部品としては、サンバイザホル
ダ25の外にサンバイザ、ルームミラー、アシス
トストラツプ、コートハンガー等がある。
段ボール21にウレタンなどの緩衝材22を挟
み、かつ端部が一致するように表皮23が貼合さ
れて一体に形成されている。段ボール21の端部
にはルーフレール2に沿う溝21aが形成されて
いる。成形天井20の端部はこの溝21aに沿つ
て表皮23を外側にして室外側に折り返されてお
り、この折り返された部位はヘミング部20aを
形成している。従つて、成形天井20は室外側と
なる段ボール21の表面を残して表皮23により
覆われている。このような成形天井20は、所定
間隔をおいてヘミング部20aで保持手段として
のタツピングねじ24によりルーフレール2に取
り付けられている。尚、室内艤装部品のある場合
は例えば第5図に示す室内艤装部品のサンバイザ
ホルダ25の取り付けと共に成形天井20はタツ
ピングねじ24によりルーフレール2に取り付け
られる。室内艤装部品としては、サンバイザホル
ダ25の外にサンバイザ、ルームミラー、アシス
トストラツプ、コートハンガー等がある。
上記のような構造で成形天井20を取り付ける
には、まず成形天井20の成形時又はトリムピア
ス時に鈍角な刃物でプレスすることにより押しつ
ぶし、段ボール21の端部にルーフレール2に沿
つた溝21aを形成する。そして、この溝21a
に沿い表皮23を外側にして成形天井20の端部
を折り返してヘミング部20aを形成する。この
折り返し時において、溝21a部分には段ボール
21を圧縮しようとする応力が発生する。しかし
ながら、この応力は溝21aにのみ集中し他の部
分に広がることはないことから、段ボール21
は、溝21aが設けられた部分以外はつぶれるこ
となく折り曲げられることとなる。
には、まず成形天井20の成形時又はトリムピア
ス時に鈍角な刃物でプレスすることにより押しつ
ぶし、段ボール21の端部にルーフレール2に沿
つた溝21aを形成する。そして、この溝21a
に沿い表皮23を外側にして成形天井20の端部
を折り返してヘミング部20aを形成する。この
折り返し時において、溝21a部分には段ボール
21を圧縮しようとする応力が発生する。しかし
ながら、この応力は溝21aにのみ集中し他の部
分に広がることはないことから、段ボール21
は、溝21aが設けられた部分以外はつぶれるこ
となく折り曲げられることとなる。
つぎに、ヘミング部20aをルーフレール2に
沿わせ、サンバイザホルダ25とともに成形天井
20をタツピングねじ24によりルーフレール2
に螺着する。ここに、成形天井20は表皮23を
室内側に向けた状態でルーフレール2に取り付け
られる。この状態での成形天井20の端部は表皮
23で覆われているので、見映えは良好になつて
おり、従来のようなガーニツシユ7やウエルト1
4は不要である。そして、段ボール21はつぶさ
れずに折り返されて二重になつており、その分成
形天井20の端部の強度が増しているので、車体
の振動等によつても成形天井20は折れ曲がるこ
とも経時的に変形することもない。また、室内側
と室外側とは、ヘミング部20aにより、段ボー
ル21のコルゲート体部分が従来のように露出さ
れず確実に隔離されているので、成形天井20の
端部から湿気が侵入することはない。従つて、元
来、湿気に弱い段ボール成形天井の剛性低下が防
止できることから、湿気によつて変形することも
ない。
沿わせ、サンバイザホルダ25とともに成形天井
20をタツピングねじ24によりルーフレール2
に螺着する。ここに、成形天井20は表皮23を
室内側に向けた状態でルーフレール2に取り付け
られる。この状態での成形天井20の端部は表皮
23で覆われているので、見映えは良好になつて
おり、従来のようなガーニツシユ7やウエルト1
4は不要である。そして、段ボール21はつぶさ
れずに折り返されて二重になつており、その分成
形天井20の端部の強度が増しているので、車体
の振動等によつても成形天井20は折れ曲がるこ
とも経時的に変形することもない。また、室内側
と室外側とは、ヘミング部20aにより、段ボー
ル21のコルゲート体部分が従来のように露出さ
れず確実に隔離されているので、成形天井20の
端部から湿気が侵入することはない。従つて、元
来、湿気に弱い段ボール成形天井の剛性低下が防
止できることから、湿気によつて変形することも
ない。
第6図は、この考案の第2実施例を示す図であ
る。
る。
前記第1実施例では、成形天井20をルーフレ
ール2に取り付ける保持手段としてタツピングね
じ24を用いたが、この実施例ではリテーナ26
を用いた点、成形天井20と室内艤装品とを別々
に取り付けること及び成形天井20の取り付方が
前記第1実施例とは異なる。
ール2に取り付ける保持手段としてタツピングね
じ24を用いたが、この実施例ではリテーナ26
を用いた点、成形天井20と室内艤装品とを別々
に取り付けること及び成形天井20の取り付方が
前記第1実施例とは異なる。
すなわち、リテーナ26はルーフレール2をル
ーフパネル1に取り付ける際にルーフレール2に
沿つて溶着されている。リテーナ26の一端は車
両前側(図において左側)へ延在されており、ル
ーフレール2の取付フランジ2aとの間に隙間C
が形成されている。そして、この隙間Cに成形天
井20の端部に形成されたヘミング部20aを差
し込むことにより成形天井20がリテーナ26を
介してルーフレール2に取り付けられる。更に、
この成形天井20は室内艤装品を介してタツピン
グねじでルーフレールに取り付けられる。従つ
て、この実施例によれば、成形天井20のルーフ
レール2への取り付けは極めて簡単な作業で行な
えることになる。
ーフパネル1に取り付ける際にルーフレール2に
沿つて溶着されている。リテーナ26の一端は車
両前側(図において左側)へ延在されており、ル
ーフレール2の取付フランジ2aとの間に隙間C
が形成されている。そして、この隙間Cに成形天
井20の端部に形成されたヘミング部20aを差
し込むことにより成形天井20がリテーナ26を
介してルーフレール2に取り付けられる。更に、
この成形天井20は室内艤装品を介してタツピン
グねじでルーフレールに取り付けられる。従つ
て、この実施例によれば、成形天井20のルーフ
レール2への取り付けは極めて簡単な作業で行な
えることになる。
そのほかは、前記第1実施例と同様である。
以上、説明してきたように、この考案に係る成
形天井の取付構造は、段ボールの表面に、ルーフ
レールに沿う溝を形成すると共に、成形天井の端
部を、表皮を外側に向け溝に沿つて室外側に折り
返してヘミング部を形成し、ヘミング部を保持手
段を介してルーフレールに取り付けたことを特徴
としている。このため、段ボールの溝が設けられ
た部分以外はつぶれないし成形天井の端部はヘミ
ング部により二重になつて取り付けられることと
なつて成形天井の端部の強度が増すから、車体の
振動や湿気などによつて成形天井が経時的にも変
形してしまうことはなくなる。
形天井の取付構造は、段ボールの表面に、ルーフ
レールに沿う溝を形成すると共に、成形天井の端
部を、表皮を外側に向け溝に沿つて室外側に折り
返してヘミング部を形成し、ヘミング部を保持手
段を介してルーフレールに取り付けたことを特徴
としている。このため、段ボールの溝が設けられ
た部分以外はつぶれないし成形天井の端部はヘミ
ング部により二重になつて取り付けられることと
なつて成形天井の端部の強度が増すから、車体の
振動や湿気などによつて成形天井が経時的にも変
形してしまうことはなくなる。
また、成形天井の端部は、表皮で覆われること
となり、そのままで見映えが良好なので、従来の
ようにガーニツシユ等の別部材を設ける必要もな
い。
となり、そのままで見映えが良好なので、従来の
ようにガーニツシユ等の別部材を設ける必要もな
い。
第1図は成形天井の取付構造が適用された車両
の斜視図、第2図及び第3図は従来例を示し、第
2図は第1図の−断面図、第3図は改善され
た従来例を示す第2図と同様な断面図、第4図及
び第5図は、この考案の第1実施例を示し、第4
図はヘミング部が形成される成形天井の端部の断
面図、第5図は成形天井の取付状態を示す第2図
と同様な断面図、第6図はこの考案の第2実施例
を示す第2図と同様な断面図である。 2……ルーフレール、20……成形天井、20
a……ヘミング部、21……段ボール、21a…
…溝、22……緩衝材、23……表皮、{24…
…タツピングねじ、26……リテーナ}(保持手
段)。
の斜視図、第2図及び第3図は従来例を示し、第
2図は第1図の−断面図、第3図は改善され
た従来例を示す第2図と同様な断面図、第4図及
び第5図は、この考案の第1実施例を示し、第4
図はヘミング部が形成される成形天井の端部の断
面図、第5図は成形天井の取付状態を示す第2図
と同様な断面図、第6図はこの考案の第2実施例
を示す第2図と同様な断面図である。 2……ルーフレール、20……成形天井、20
a……ヘミング部、21……段ボール、21a…
…溝、22……緩衝材、23……表皮、{24…
…タツピングねじ、26……リテーナ}(保持手
段)。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 段ボールに緩衝材を挟み、かつ端部が一致する
ように表皮を貼り合わせ一体に形成した成形天井
を、前記表皮を室内側に向けた状態でルーフレー
ルに取り付ける成形天井の取付構造において、 前記段ボールの表面に、前記ルーフレールに沿
う溝を形成すると共に、前記成形天井の端部を、
前記表皮を外側に向け前記溝に沿つて室外側に折
り返してヘミング部を形成し、該ヘミング部を保
持手段を介して前記ルーフレールに取り付けたこ
とを特徴とする成形天井の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18800482U JPS5992068U (ja) | 1982-12-14 | 1982-12-14 | 成形天井の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18800482U JPS5992068U (ja) | 1982-12-14 | 1982-12-14 | 成形天井の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5992068U JPS5992068U (ja) | 1984-06-22 |
| JPH0326041Y2 true JPH0326041Y2 (ja) | 1991-06-05 |
Family
ID=30405684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18800482U Granted JPS5992068U (ja) | 1982-12-14 | 1982-12-14 | 成形天井の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5992068U (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH046353Y2 (ja) * | 1986-04-08 | 1992-02-21 | ||
| JPH046355Y2 (ja) * | 1986-04-11 | 1992-02-21 | ||
| JPH046358Y2 (ja) * | 1986-05-23 | 1992-02-21 | ||
| JPH0620695Y2 (ja) * | 1987-06-04 | 1994-06-01 | 日産自動車株式会社 | 自動車用成形天井の取付構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56170073U (ja) * | 1980-05-20 | 1981-12-16 |
-
1982
- 1982-12-14 JP JP18800482U patent/JPS5992068U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5992068U (ja) | 1984-06-22 |
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