JPH01104130A - コーヒー飲料の製造法 - Google Patents
コーヒー飲料の製造法Info
- Publication number
- JPH01104130A JPH01104130A JP26299987A JP26299987A JPH01104130A JP H01104130 A JPH01104130 A JP H01104130A JP 26299987 A JP26299987 A JP 26299987A JP 26299987 A JP26299987 A JP 26299987A JP H01104130 A JPH01104130 A JP H01104130A
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- JP
- Japan
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- coffee
- oolong tea
- extract
- flavor
- components
- Prior art date
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- Pending
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- Tea And Coffee (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、新規なタイプのコーヒー飲料に関するもの
である。
である。
すなわち、この発明は、缶等に詰められ、必要なとき直
ちに飲用に供せられるコーヒー飲料を製造する際利用さ
れ、コーヒーの抽出成分とウーロン茶の抽出成分が混合
した溶液とするものであり、これにより風味が良くしか
も長期間保存してもその風味が維持されるコーヒー飲料
を供することを目的としている。
ちに飲用に供せられるコーヒー飲料を製造する際利用さ
れ、コーヒーの抽出成分とウーロン茶の抽出成分が混合
した溶液とするものであり、これにより風味が良くしか
も長期間保存してもその風味が維持されるコーヒー飲料
を供することを目的としている。
従来の技術
従来のコーヒー抽出液は、焙煎したコーヒー豆を粉砕し
、熱水で抽出している。この抽出液は、そのまま飲用に
供されるが、缶などに詰め、コーヒー飲料として供され
ることもある。
、熱水で抽出している。この抽出液は、そのまま飲用に
供されるが、缶などに詰め、コーヒー飲料として供され
ることもある。
発明が解決しようとする問題点
このような缶に詰めたコーヒー飲料は、ホットベンダー
な、とて加温して供されることが多いが、加温された状
態で長期間室いておくと、例えば試験例2に示すように
、PHの低下と酸度の上昇が見られ、試験例1.2にも
見られるように風味が劣化する。しかも、このようなコ
ーヒー飲料は、沈澱が生じて濁り、商品価値を著しく低
下させる。
な、とて加温して供されることが多いが、加温された状
態で長期間室いておくと、例えば試験例2に示すように
、PHの低下と酸度の上昇が見られ、試験例1.2にも
見られるように風味が劣化する。しかも、このようなコ
ーヒー飲料は、沈澱が生じて濁り、商品価値を著しく低
下させる。
この傾向は、ミルクやクリームなどを加えないストレー
トのコーヒーで顕著である。
トのコーヒーで顕著である。
この発明の発明者らは、コーヒーの抽出成分とウーロン
茶の抽出液を混合した状態とすることによりコーヒー飲
料の風味が良くなること、しかも加温して長期間保存し
てもpHの低下や風味の劣化が押さえられ、保存性が増
すことなどを見いだし、この発明を完成した。
茶の抽出液を混合した状態とすることによりコーヒー飲
料の風味が良くなること、しかも加温して長期間保存し
てもpHの低下や風味の劣化が押さえられ、保存性が増
すことなどを見いだし、この発明を完成した。
問題点を解決するための手段
この発明は、コーヒーの抽出成分とウーロン茶の抽出成
分を混合した状態とし、保存性の良好なコーヒー飲料を
製造するものである。
分を混合した状態とし、保存性の良好なコーヒー飲料を
製造するものである。
ここに用いるコーヒーの抽出成分とは焙煎し又は焙煎し
ないコーヒー豆を粉砕し、熱水等で抽出したものを指し
、ウーロン茶の抽出成分とはウーロン茶の葉を抽出した
ものを指す。
ないコーヒー豆を粉砕し、熱水等で抽出したものを指し
、ウーロン茶の抽出成分とはウーロン茶の葉を抽出した
ものを指す。
すなわち、粉砕したコーヒー豆やウーロン茶の葉を水、
熱水、炭酸ガスを加えた水などで抽出したものが用いら
れる。
熱水、炭酸ガスを加えた水などで抽出したものが用いら
れる。
粉砕したコーヒーやウーロン茶の葉を水で抽出すると風
味の良いものが得られるが時間がかかるため、工業的に
゛は、通常90〜120℃位の熱水で抽出される。しか
し、このような高温での抽出は、熱に弱い芳香成分の揮
散若しくは分解又は味覚に悪影響を与える高分子成分の
溶出などのおそれがある。
味の良いものが得られるが時間がかかるため、工業的に
゛は、通常90〜120℃位の熱水で抽出される。しか
し、このような高温での抽出は、熱に弱い芳香成分の揮
散若しくは分解又は味覚に悪影響を与える高分子成分の
溶出などのおそれがある。
一方、炭酸ガスを加えた水での抽出は、この発明の発明
者らが特11iff[61−141862号として特許
出願しているように、比較的低い温度で有効成分が良く
抽出され、香味が優れ、しかも酸性成分の抽出が少ない
抽出液が得られるので熱水抽出より望ましいものが得ら
れる。− この発明で「コーヒーの抽出成分とウーロン茶の抽出成
分が混合した溶液とする」ということは、コーヒーの抽
出成分とウーロン茶の抽出成分が共存した状態とするこ
とを指し、コーヒーの抽出液とウーロン茶の抽出液を混
合する、コーヒーの粉砕物とウーロン茶の葉を混合して
から抽出する、ウーロン茶の葉をコーヒー抽出液で抽出
する又はコーヒーの粉砕物をウーロン茶の抽出液で抽出
するなどの方法で得られる。
者らが特11iff[61−141862号として特許
出願しているように、比較的低い温度で有効成分が良く
抽出され、香味が優れ、しかも酸性成分の抽出が少ない
抽出液が得られるので熱水抽出より望ましいものが得ら
れる。− この発明で「コーヒーの抽出成分とウーロン茶の抽出成
分が混合した溶液とする」ということは、コーヒーの抽
出成分とウーロン茶の抽出成分が共存した状態とするこ
とを指し、コーヒーの抽出液とウーロン茶の抽出液を混
合する、コーヒーの粉砕物とウーロン茶の葉を混合して
から抽出する、ウーロン茶の葉をコーヒー抽出液で抽出
する又はコーヒーの粉砕物をウーロン茶の抽出液で抽出
するなどの方法で得られる。
このようにして得たコーヒーの抽出成分とウーロン茶の
抽出成分が混合した溶液は、所望により砂糖、乳製品な
どを加え又は加えずに、缶などに充填し、常法により殺
菌処理してコーヒー飲料とする。
抽出成分が混合した溶液は、所望により砂糖、乳製品な
どを加え又は加えずに、缶などに充填し、常法により殺
菌処理してコーヒー飲料とする。
発明の効果
この発明のコーヒー飲料は、缶等に詰められ、必要とす
るとき直ちに飲用に供せられるだけでなく、従来のコー
ヒー飲料に比べて風味が良く、しかも試験例1及び2に
示すように長期間保存してもその風味が維持されものと
なった。
るとき直ちに飲用に供せられるだけでなく、従来のコー
ヒー飲料に比べて風味が良く、しかも試験例1及び2に
示すように長期間保存してもその風味が維持されものと
なった。
実施例1
焙煎し荒びきしたコーヒー豆200gをステンレス製の
抽出カラムに充填し、20℃で測定したときの炭酸ガス
圧が0.2にg/c+i2である70℃の炭酸水2,0
00+mlを流入し、流出する抽出液を常圧下に放置し
て溶存する炭酸ガスを放出してコーヒーの抽出液を得た
。
抽出カラムに充填し、20℃で測定したときの炭酸ガス
圧が0.2にg/c+i2である70℃の炭酸水2,0
00+mlを流入し、流出する抽出液を常圧下に放置し
て溶存する炭酸ガスを放出してコーヒーの抽出液を得た
。
また、雲南省産のウーロン茶の葉80gを抽出カラムに
充填し、コーヒー豆と同様の炭酸水で処理して4,00
0m1のウーロン茶の抽出液を得た。
充填し、コーヒー豆と同様の炭酸水で処理して4,00
0m1のウーロン茶の抽出液を得た。
コーヒーの抽出液17部(重量部、以下同じ)に対しウ
ーロン茶の抽出液12部及び水71部を混合し、缶に詰
め、レトルト殺菌してコーヒー飲料とした。
ーロン茶の抽出液12部及び水71部を混合し、缶に詰
め、レトルト殺菌してコーヒー飲料とした。
このコーヒー飲料は、コーヒー抽出液のみのコーヒー飲
料に比へ大変風味が良かった。
料に比へ大変風味が良かった。
また、試験例1に示すように長期間保存したときコーヒ
ー抽出液のみのコーヒー飲料に比べ風味の劣化が少なか
った。
ー抽出液のみのコーヒー飲料に比べ風味の劣化が少なか
った。
実施例2
実施例1で用いたのと同じ抽出カラムに焙煎し荒びきし
たコーヒー豆220gを充填し、95℃の熱水2,20
0+Iで抽出してコーヒーの抽出液を得た。
たコーヒー豆220gを充填し、95℃の熱水2,20
0+Iで抽出してコーヒーの抽出液を得た。
また、ウーロン茶の葉70gを4 t 400 m l
の熱水を用いて同様に処理してウーロン茶の抽出液を得
た。
の熱水を用いて同様に処理してウーロン茶の抽出液を得
た。
コーヒーの抽出液12部に対しウーロン茶の抽出液18
部及び水70部を混合し、缶に詰め、レトルト殺菌して
コーヒー飲料とした。
部及び水70部を混合し、缶に詰め、レトルト殺菌して
コーヒー飲料とした。
このコーヒー飲料は、コーヒーの抽出液のみのコーヒー
飲料に比べ風味が良かフた。
飲料に比べ風味が良かフた。
また、試験例1に示すように長期間保存しても風味の劣
化が少なかった。
化が少なかった。
試験例1
実施例1及び実施例2のコーヒー飲料を缶ごと35℃の
定温度に放置し、l、2.3ケ月経過したとき、10名
のパネラ−に試飲してもらう保存テストの結果、表1の
ようになフた。
定温度に放置し、l、2.3ケ月経過したとき、10名
のパネラ−に試飲してもらう保存テストの結果、表1の
ようになフた。
表1 保存テストの結果
保存テストは、パネラ−に試飲してもらい、製造後O〜
2℃の冷蔵庫に貯蔵してあった各々の飲料と比較して変
化ない0点、僅かに劣化−1点、やや劣化−2点、劣化
−3点、かなり劣化−4点、非常に劣化−5点で採点し
てもらい平均を求め、平均点が1点未満は一12点未満
は士、以下3点未満+、4点未満++、それ以上を++
+とした。
2℃の冷蔵庫に貯蔵してあった各々の飲料と比較して変
化ない0点、僅かに劣化−1点、やや劣化−2点、劣化
−3点、かなり劣化−4点、非常に劣化−5点で採点し
てもらい平均を求め、平均点が1点未満は一12点未満
は士、以下3点未満+、4点未満++、それ以上を++
+とした。
また、比較例1は実施例1に記載のコーヒーの炭酸水に
よる抽出液、比較例2は同じくウーロン茶の欣酸水によ
る抽出液、又比較例3は実施例2に記載のコーヒーの熱
水による抽出液、比較例4は同じくウーロン茶の熱水に
よる抽出)αをそれぞれ缶に充填し、レトルト殺菌した
ものを同様に35℃で保存したものである。すなわち、
比較例1工 及び3はウーロン茶の抽出成分な含ないコーヒー^ 抽出成分のみのものであり、比較例2及び4はコーヒー
抽出成分を含まないウーロン茶の抽出成分のみのもので
ある。
よる抽出液、比較例2は同じくウーロン茶の欣酸水によ
る抽出液、又比較例3は実施例2に記載のコーヒーの熱
水による抽出液、比較例4は同じくウーロン茶の熱水に
よる抽出)αをそれぞれ缶に充填し、レトルト殺菌した
ものを同様に35℃で保存したものである。すなわち、
比較例1工 及び3はウーロン茶の抽出成分な含ないコーヒー^ 抽出成分のみのものであり、比較例2及び4はコーヒー
抽出成分を含まないウーロン茶の抽出成分のみのもので
ある。
実施例3
焙煎し、荒びきしたコーヒー豆210gに90℃の熱水
を加え、その温度に約10分間保持して抽出し、2,1
00m1のコーヒーの抽出液を得た。
を加え、その温度に約10分間保持して抽出し、2,1
00m1のコーヒーの抽出液を得た。
また、雲南省産のウーロン茶の葉40gに85・℃の熱
水を加え、その温度に5分間保って抽出し、1.200
m1のウーロン茶の抽出液を得た。
水を加え、その温度に5分間保って抽出し、1.200
m1のウーロン茶の抽出液を得た。
次いで、コーヒーの抽出液75部、ウーロン茶の抽出液
54部及び水71部を混合し、缶に充填し、レトルト殺
菌してコーヒー飲料とした。
54部及び水71部を混合し、缶に充填し、レトルト殺
菌してコーヒー飲料とした。
このコーヒー飲料は、従来のコーヒー飲料に比へさっば
りしたコーヒーの風味がして、おいしかった。
りしたコーヒーの風味がして、おいしかった。
試験例2
実施例3のコーヒーの抽出液13部に水17部を加え、
缶に充填し、レトルト殺菌してウーロン茶の入っていな
いコーヒー飲料とした。
缶に充填し、レトルト殺菌してウーロン茶の入っていな
いコーヒー飲料とした。
また、実施例3のウーロン茶の抽出液10部に水20部
を加え、缶に充填し、レトルト殺菌してウーロン茶飲料
とした。
を加え、缶に充填し、レトルト殺菌してウーロン茶飲料
とした。
実施例3のコーヒー飲料をウーロン茶入りのコーヒー飲
料とした。
料とした。
これらのウーロン茶の入っていないコーヒー飲料、ウー
ロン茶飲料、ウーロン茶入りコーヒー飲料を室温及び5
5℃に4週間(55℃のみ2週閏も)保存したときの官
能テスト、p)(、酸度は表2のようになった。
ロン茶飲料、ウーロン茶入りコーヒー飲料を室温及び5
5℃に4週間(55℃のみ2週閏も)保存したときの官
能テスト、p)(、酸度は表2のようになった。
なお、官能テストの評点は、55℃で放置しておいた飲
料を室温で保存しておいた各々の飲料と比較し、変化な
いものを0点、やや良くないもの一1点、良くないもの
一2点、かなり良くないもの一3点として採点し、10
名のパネラ−の採点を合計したものである。
料を室温で保存しておいた各々の飲料と比較し、変化な
いものを0点、やや良くないもの一1点、良くないもの
一2点、かなり良くないもの一3点として採点し、10
名のパネラ−の採点を合計したものである。
、表2 室温及び55℃での保存結果
すなわち、ウーロン茶の人っていないコーヒー飲料では
、室温に保存したものに比べ55℃に保存したものはp
Hが小さく酸度が大きくなり、官能テストの結果も悪か
った。一方、ウーロン茶飲料では、pH1酸度にほとん
ど変化なく、官能テストの結果は若干悪かった。
、室温に保存したものに比べ55℃に保存したものはp
Hが小さく酸度が大きくなり、官能テストの結果も悪か
った。一方、ウーロン茶飲料では、pH1酸度にほとん
ど変化なく、官能テストの結果は若干悪かった。
一方、ウーロン茶を加えたコーヒー飲料では、pHの減
少及び酸度の上昇がほとんど見られず、しかも官能テス
トの結果はウーロン茶を加えないコーヒー飲料に比べか
なり良かった。
少及び酸度の上昇がほとんど見られず、しかも官能テス
トの結果はウーロン茶を加えないコーヒー飲料に比べか
なり良かった。
実施例4
焙煎し荒びきしたコーヒー豆180gとウーロン茶の葉
18gを混合し、これをカラムに充填し、20℃におけ
る炭酸ガスの圧力が0 、8 Kg/ cra2である
60℃の炭酸ガス水を用い加圧状態で抽出し、得られた
抽出液を大気圧に放置して炭酸ガスを放出させてコーヒ
ー抽出成分とウーロン茶抽出成分が混合した溶液3,0
00m1を得た。
18gを混合し、これをカラムに充填し、20℃におけ
る炭酸ガスの圧力が0 、8 Kg/ cra2である
60℃の炭酸ガス水を用い加圧状態で抽出し、得られた
抽出液を大気圧に放置して炭酸ガスを放出させてコーヒ
ー抽出成分とウーロン茶抽出成分が混合した溶液3,0
00m1を得た。
このコーヒー抽出成分とウーロン茶抽出成分が混合した
溶液50部と水50部を混合し、缶に詰め、レトルト殺
菌してコーヒー飲料とした。
溶液50部と水50部を混合し、缶に詰め、レトルト殺
菌してコーヒー飲料とした。
このコーヒー飲料は、刺激的な味や香りがなく、されや
かな風味がし、しかも60℃のホットベンダーに20日
間入れておいても風味の劣化があまり見られず、製造当
初の風味を維持していた。
かな風味がし、しかも60℃のホットベンダーに20日
間入れておいても風味の劣化があまり見られず、製造当
初の風味を維持していた。
特許出願人 森永製菓株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、粉砕したコーヒー豆及びウーロン茶の葉を抽出し、
コーヒーの抽出成分とウーロン茶の抽出成分が混合した
溶液とすることを特徴とするコーヒー飲料の製造法。 2、コーヒーの抽出成分及びウーロン茶の抽出成分が炭
酸水で抽出したものである特許請求の範囲第1項記載の
コーヒー飲料の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26299987A JPH01104130A (ja) | 1987-10-19 | 1987-10-19 | コーヒー飲料の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26299987A JPH01104130A (ja) | 1987-10-19 | 1987-10-19 | コーヒー飲料の製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01104130A true JPH01104130A (ja) | 1989-04-21 |
Family
ID=17383487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26299987A Pending JPH01104130A (ja) | 1987-10-19 | 1987-10-19 | コーヒー飲料の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01104130A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04158771A (ja) * | 1990-10-24 | 1992-06-01 | Tazuko Fujiwara | コーヒーによる日本茶及びドクダミの呈味改善方法並びに飲料用組成物 |
| JPH0819368A (ja) * | 1994-07-07 | 1996-01-23 | Shiyuushichi Takahashi | コーヒーの矯味料 |
| JP2006081451A (ja) * | 2004-09-15 | 2006-03-30 | Key Coffee Inc | コーヒー生豆加工物,飲料抽出用加工物及びその加工物を用いた飲料 |
| JP2009297041A (ja) * | 2009-09-29 | 2009-12-24 | Key Coffee Inc | コーヒー生豆加工物,飲料抽出用加工物及びその加工物を用いた飲料 |
| US7833561B2 (en) | 2001-10-19 | 2010-11-16 | The Folgers Coffee Company | Liquid coffee concentrates |
| KR101117077B1 (ko) * | 2009-10-15 | 2012-02-22 | 주식회사 빙그레 | 홍차추출액을 이용한 커피추출액의 제조방법 |
-
1987
- 1987-10-19 JP JP26299987A patent/JPH01104130A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04158771A (ja) * | 1990-10-24 | 1992-06-01 | Tazuko Fujiwara | コーヒーによる日本茶及びドクダミの呈味改善方法並びに飲料用組成物 |
| JPH0819368A (ja) * | 1994-07-07 | 1996-01-23 | Shiyuushichi Takahashi | コーヒーの矯味料 |
| US7833561B2 (en) | 2001-10-19 | 2010-11-16 | The Folgers Coffee Company | Liquid coffee concentrates |
| JP2006081451A (ja) * | 2004-09-15 | 2006-03-30 | Key Coffee Inc | コーヒー生豆加工物,飲料抽出用加工物及びその加工物を用いた飲料 |
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| KR101117077B1 (ko) * | 2009-10-15 | 2012-02-22 | 주식회사 빙그레 | 홍차추출액을 이용한 커피추출액의 제조방법 |
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