JPH01104764A - イオンビーム照射装置 - Google Patents
イオンビーム照射装置Info
- Publication number
- JPH01104764A JPH01104764A JP26235387A JP26235387A JPH01104764A JP H01104764 A JPH01104764 A JP H01104764A JP 26235387 A JP26235387 A JP 26235387A JP 26235387 A JP26235387 A JP 26235387A JP H01104764 A JPH01104764 A JP H01104764A
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- plasma electrode
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- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 22
- 230000005684 electric field Effects 0.000 abstract description 3
- 230000000740 bleeding effect Effects 0.000 abstract 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010891 electric arc Methods 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Physical Vapour Deposition (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
この発明は、例えばイオン注入装置、イオンビーム照射
と真空蒸着を併用する装置、イオンビームスパッタ装置
等のよう番こ、イオン源からイオンビームを引き出して
それ壬真空容器内で被照射物に照射するイオンビーム照
射袋装置に関し、時に、イオンビームの引出し電圧やビ
ーム電流を変化させた場合にイオンビームの発散角が変
化するのを防止する手段に関する。
と真空蒸着を併用する装置、イオンビームスパッタ装置
等のよう番こ、イオン源からイオンビームを引き出して
それ壬真空容器内で被照射物に照射するイオンビーム照
射袋装置に関し、時に、イオンビームの引出し電圧やビ
ーム電流を変化させた場合にイオンビームの発散角が変
化するのを防止する手段に関する。
従来のこの種のイオンビーム照射装置の一例を第4図に
示す。
示す。
この装置は、イオン源2からイオンビーム14を引き出
し、これを真空容器2o内で基板等の被照射物16に照
射して、イオン注入、剥膜形成等を行うようにしている
。18はオルグである。
し、これを真空容器2o内で基板等の被照射物16に照
射して、イオン注入、剥膜形成等を行うようにしている
。18はオルグである。
イオン源2は、この例ではいわゆるパケット型イオン源
であり、プラズマ生成容器4内にイオン源ガスを導入し
て、アノード兼用のプラズマ生成容器4とフィラメント
6間でアーク放電を起こさせてプラズマ生成容器4内に
プラズマ8を生成させ、このプラズマ8からこの例では
3枚の多孔電極、即ちプラズマ電極11、抑制電極12
および接地雪掻13から成るイオンビーム引出し電極系
10によって電界の作用でイオンビーム14を引き出す
構造をしている。尚、プラズマ閉込め磁場発生用の磁石
は図示を省略している。
であり、プラズマ生成容器4内にイオン源ガスを導入し
て、アノード兼用のプラズマ生成容器4とフィラメント
6間でアーク放電を起こさせてプラズマ生成容器4内に
プラズマ8を生成させ、このプラズマ8からこの例では
3枚の多孔電極、即ちプラズマ電極11、抑制電極12
および接地雪掻13から成るイオンビーム引出し電極系
10によって電界の作用でイオンビーム14を引き出す
構造をしている。尚、プラズマ閉込め磁場発生用の磁石
は図示を省略している。
上記フィラメント6にはフィラメント電源22から加熱
用の電力が、フィラメント6とプラズマ生成容器4間に
はアーク電源24からアーク放電用の電力が、プラズマ
電極11には引出し電源26からイオンビーム14引出
し用の正の引出し電圧Veが、抑制電極12には抑制電
源28から電子逆流抑制用の負の抑制電圧がそれぞれ供
給され、接地電極13は接地される。
用の電力が、フィラメント6とプラズマ生成容器4間に
はアーク電源24からアーク放電用の電力が、プラズマ
電極11には引出し電源26からイオンビーム14引出
し用の正の引出し電圧Veが、抑制電極12には抑制電
源28から電子逆流抑制用の負の抑制電圧がそれぞれ供
給され、接地電極13は接地される。
その場合従来は、プラズマ生成容器4内のプラズマ8の
温度および密度によって決まるイオン飽和電流密度と、
プラズマ電極11と抑制電極12間の電極間隔および引
出し電圧Veによって決まる空間電荷制限電流密度とを
マツチングさせることによってイオンビーム14の発散
角を最小にし、それによって被照射物16に到達するビ
ーム量を最大にしてビーム効率を上げると共にビームプ
ロファイル(ビーム電流密度分布)の均一化を図ってい
た。
温度および密度によって決まるイオン飽和電流密度と、
プラズマ電極11と抑制電極12間の電極間隔および引
出し電圧Veによって決まる空間電荷制限電流密度とを
マツチングさせることによってイオンビーム14の発散
角を最小にし、それによって被照射物16に到達するビ
ーム量を最大にしてビーム効率を上げると共にビームプ
ロファイル(ビーム電流密度分布)の均一化を図ってい
た。
ところが上記のようにすると、ビームプロファイルが均
一になるビーム電流■と引出し電圧Veとの関係が一義
的に決まってしまうため(即ちI CCV B””)
、その条件を満たさない条件でイオンビーム14を引き
出そうとすると、その発散角が大きくなってビームプロ
ファイルの均一性が悪化してしまう。
一になるビーム電流■と引出し電圧Veとの関係が一義
的に決まってしまうため(即ちI CCV B””)
、その条件を満たさない条件でイオンビーム14を引き
出そうとすると、その発散角が大きくなってビームプロ
ファイルの均一性が悪化してしまう。
これは、プラズマ電極11付近のプラズマ8のイオン放
出面81は、上記のような条件を満たす場合は例えば第
5図に示すようにほぼ平坦な形状をしているが、ビーム
電流Iを決めるプラズマ8の温度および密度、あるいは
引出し電圧VeO値によってこのイオン放出面81の形
状が変化してしまうため、それによってイオンビーム1
4の発散角が変化するからである。
出面81は、上記のような条件を満たす場合は例えば第
5図に示すようにほぼ平坦な形状をしているが、ビーム
電流Iを決めるプラズマ8の温度および密度、あるいは
引出し電圧VeO値によってこのイオン放出面81の形
状が変化してしまうため、それによってイオンビーム1
4の発散角が変化するからである。
従って従来は、任意のビーム電流■および引出し電圧V
eで均一性の良いイオンビーム14を引き出すことは不
可能であり、これが被照射物16″に対する処理条件に
種々の制限を与えていた。
eで均一性の良いイオンビーム14を引き出すことは不
可能であり、これが被照射物16″に対する処理条件に
種々の制限を与えていた。
−そこでこの発明は、このような点を改善したイオンビ
ーム照射装置を提供することを目的とする。
ーム照射装置を提供することを目的とする。
この発明のイオンビーム照射装置は、前述したようなイ
オン源のプラズマ生成容器とイオンビーム引出し電極系
内の最プラズマ側に位置するプラズマ電極との間に、直
流で電圧可変の制御電源をプラズマ電極側を負側にして
挿入し、それによってプラズマ生成容器内のプラズマに
対するプラズマ電極の負電位を制御可能にしたことを特
徴とする。
オン源のプラズマ生成容器とイオンビーム引出し電極系
内の最プラズマ側に位置するプラズマ電極との間に、直
流で電圧可変の制御電源をプラズマ電極側を負側にして
挿入し、それによってプラズマ生成容器内のプラズマに
対するプラズマ電極の負電位を制御可能にしたことを特
徴とする。
上記制御電源によってプラズマ生成容器内のプラズマに
対するプラズマ電極の負電位を制御することにより、プ
ラズマ電極とプラズマ間のイオンシース距離を制御する
ことができ、それによってプラズマのイオン放出面に対
する引出し電圧の影響を排除して、イオン放出面の形状
を常に平坦なものに保つことができる。その結果、イオ
ンビームのビーム電流や引出し電圧を変化させても、イ
オンビームの発散角、即ちビームプロファイルが変化す
るのを防止することができる。
対するプラズマ電極の負電位を制御することにより、プ
ラズマ電極とプラズマ間のイオンシース距離を制御する
ことができ、それによってプラズマのイオン放出面に対
する引出し電圧の影響を排除して、イオン放出面の形状
を常に平坦なものに保つことができる。その結果、イオ
ンビームのビーム電流や引出し電圧を変化させても、イ
オンビームの発散角、即ちビームプロファイルが変化す
るのを防止することができる。
第1図は、この発明の一実施例に係るイオンビーム照射
装置を示す概略図である。第4図の装置と同一または相
当する部分には同一符号を付し、以下においては従来例
との相違点を主に説明する。
装置を示す概略図である。第4図の装置と同一または相
当する部分には同一符号を付し、以下においては従来例
との相違点を主に説明する。
この実施例においては、前述したようなイオン源2のプ
ラズマ生成容器4とプラズマ電極11との間に、アーク
電源24を介して、直流で電圧可変の制御電源30をプ
ラズマ電極11側を負側にして挿入しており、それによ
ってプラズマ生成容器4内のプラズマ8に対するプラズ
マ電極11の負電位を制御可能にしている。
ラズマ生成容器4とプラズマ電極11との間に、アーク
電源24を介して、直流で電圧可変の制御電源30をプ
ラズマ電極11側を負側にして挿入しており、それによ
ってプラズマ生成容器4内のプラズマ8に対するプラズ
マ電極11の負電位を制御可能にしている。
その場合の制御電源30の挿入位置は、図中に実線で示
すように、プラズマ電極11を引出し電源26に接続し
た点とアーク電源24の負側聞でも良いし、あるいはそ
の代わりに図中に破線で示すように、アーク電源24を
引出し電源26に接続した点とプラズマ電極11間でも
良い。
すように、プラズマ電極11を引出し電源26に接続し
た点とアーク電源24の負側聞でも良いし、あるいはそ
の代わりに図中に破線で示すように、アーク電源24を
引出し電源26に接続した点とプラズマ電極11間でも
良い。
また、アーク電源24は第2図に示すように接続される
場合もあり、その場合も制御電源30は同図中に実線あ
るいは破線で示した位置に挿入すれば良い。ちなみに実
線で示す位置に制御電源30を挿入しない場合は、そこ
には通常は抵抗器が挿入される。
場合もあり、その場合も制御電源30は同図中に実線あ
るいは破線で示した位置に挿入すれば良い。ちなみに実
線で示す位置に制御電源30を挿入しない場合は、そこ
には通常は抵抗器が挿入される。
上記構成によれば、制御電源30によってプラズマ8に
対するプラズマ電極11の負電位を制御することにより
、プラズマ電極11とプラズマ8間のイオンシース距離
d(第3図参照)を、アーク電源24の電圧や引出し電
圧Veから独立して制御することができる。
対するプラズマ電極11の負電位を制御することにより
、プラズマ電極11とプラズマ8間のイオンシース距離
d(第3図参照)を、アーク電源24の電圧や引出し電
圧Veから独立して制御することができる。
その場合、制御電源30の電圧Vcは具体的には、第3
図を参照して、イオンシース距離dがプラズマ電極11
の小孔111の半径aよりも大きくなるように設定する
のが好ましい。
図を参照して、イオンシース距離dがプラズマ電極11
の小孔111の半径aよりも大きくなるように設定する
のが好ましい。
そのようにすることによって、プラズマ電極11の小孔
111から滲み出す引出し電圧Veの電界の影響がプラ
ズマ8のイオン放出面81に対して及ぶのを排除するこ
とができ、イオン放出面81の形状を常に平坦なものに
保つことができる。
111から滲み出す引出し電圧Veの電界の影響がプラ
ズマ8のイオン放出面81に対して及ぶのを排除するこ
とができ、イオン放出面81の形状を常に平坦なものに
保つことができる。
その結果、プラズマ電極11の小孔111に入射するイ
オン軌道が常に平行性の良いものとなり、イオンビーム
14のビーム電流Iや引出し電圧Veの大小に影響され
なくなるため、イオンビーム14のビーム電流■や引出
し電圧Veを変化させてもその発散角、即ちビームプロ
ファイルが変化するようなことはなくなり、それによっ
である程度任意のビーム電流Iや引出し電圧VeO下で
、ビームプロファイルの均一性の良いイオンビーム14
を引き出して被照射物16に照射することが可能になる
。
オン軌道が常に平行性の良いものとなり、イオンビーム
14のビーム電流Iや引出し電圧Veの大小に影響され
なくなるため、イオンビーム14のビーム電流■や引出
し電圧Veを変化させてもその発散角、即ちビームプロ
ファイルが変化するようなことはなくなり、それによっ
である程度任意のビーム電流Iや引出し電圧VeO下で
、ビームプロファイルの均一性の良いイオンビーム14
を引き出して被照射物16に照射することが可能になる
。
尚、以上においては3枚電極のバケット型イオン源を例
に説明したが、イオン源のタイプや電極構成は必ずしも
そのようなものに限定されるものではない。
に説明したが、イオン源のタイプや電極構成は必ずしも
そのようなものに限定されるものではない。
以上のようにこの発明によれば、イオンビームの引出し
電圧やビーム電流を変化させてもイオンビームの発散角
が変化しないようにすることができる。その結果、ある
程度任意の引出し電圧やビーム電流の下でビームプロフ
ァイルの均一性の良いイオンビームを引き出して被照射
物に照射することが可能になる。
電圧やビーム電流を変化させてもイオンビームの発散角
が変化しないようにすることができる。その結果、ある
程度任意の引出し電圧やビーム電流の下でビームプロフ
ァイルの均一性の良いイオンビームを引き出して被照射
物に照射することが可能になる。
第1図は、この発明の一実施例に係るイオンビーム照射
装置を示す概略図である。第2図は、アーク電源等の挿
入位置の他の例を示す図である。 第3図は、実施例の装置におけるプラズマ電極付近のイ
オン放出面の形状の一例を示す概略断面図である。第4
図は、従来のイオンビーム照射装置の一例を示す概略図
である。第5図は、従来の装置におけるプラズマ電極付
近のイオン放出面の形状の一例を示す概略断面図である
。 2・・・イオン源、4・・・プラズマ生成容器、8・・
・プラズマ、10・・・イオンビーム引出し電極系、1
1・・・プラズマ電極、14・・・イオンビーム、16
・・・被照射物、20・・・真空容器、30・・・制御
電源。
装置を示す概略図である。第2図は、アーク電源等の挿
入位置の他の例を示す図である。 第3図は、実施例の装置におけるプラズマ電極付近のイ
オン放出面の形状の一例を示す概略断面図である。第4
図は、従来のイオンビーム照射装置の一例を示す概略図
である。第5図は、従来の装置におけるプラズマ電極付
近のイオン放出面の形状の一例を示す概略断面図である
。 2・・・イオン源、4・・・プラズマ生成容器、8・・
・プラズマ、10・・・イオンビーム引出し電極系、1
1・・・プラズマ電極、14・・・イオンビーム、16
・・・被照射物、20・・・真空容器、30・・・制御
電源。
Claims (1)
- (1)イオン源からイオンビームを引き出してそれを真
空容器内で被照射物に照射するよう構成した装置におい
て、前記イオン源のプラズマ生成容器とイオンビーム引
出し電極系内の最プラズマ側に位置するプラズマ電極と
の間に、直流で電圧可変の制御電源をプラズマ電極側を
負側にして挿入し、それによってプラズマ生成容器内の
プラズマに対するプラズマ電極の負電位を制御可能にし
たことを特徴とするイオンビーム照射装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26235387A JPH01104764A (ja) | 1987-10-17 | 1987-10-17 | イオンビーム照射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26235387A JPH01104764A (ja) | 1987-10-17 | 1987-10-17 | イオンビーム照射装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01104764A true JPH01104764A (ja) | 1989-04-21 |
Family
ID=17374564
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26235387A Pending JPH01104764A (ja) | 1987-10-17 | 1987-10-17 | イオンビーム照射装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01104764A (ja) |
-
1987
- 1987-10-17 JP JP26235387A patent/JPH01104764A/ja active Pending
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