JPH01104A - 可塑化ポリビニルブチラールの製造方法及びその用途 - Google Patents

可塑化ポリビニルブチラールの製造方法及びその用途

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JPH01104A
JPH01104A JP63-78306A JP7830688A JPH01104A JP H01104 A JPH01104 A JP H01104A JP 7830688 A JP7830688 A JP 7830688A JP H01104 A JPH01104 A JP H01104A
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JP
Japan
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polyvinyl butyral
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plasticizer
butyraldehyde
mixture
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JP63-78306A
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JPH0725812B2 (ja
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ロベール ドゥジェル
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サン−ゴバン ビトラージュ
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ポリビニルブチラールの製造に関する。この
ポリビニルブチラールは特に、窓ガラスに座(seat
ing) 、より詳しく述べるならば風防ガラスにバン
クミラーを取付けるための座を付着させるのに用いるこ
とができる。
〔従来の技術及び発明が解決しようとする課題〕適当な
可塑剤を用いて可塑化させたポリビニルブチラール(P
VB)は、合わせガラスのための中間材としてシートの
形で用いられることが知られている。それはまた、特に
バックミラーのための座をガラス板へ付着させるために
も使用される。この後者の用途は、ポリビニルブチラー
ルの二枚のガラス板の間の中間材としての用途について
必要な性質とは異なる性質を要求する。詳しく述べるな
らば、座を付着させるための可塑化ポリビニルブチラー
ルは、剛性が大きく、高温すなわち約80℃の温度に対
する安定性を有し、且つ、非常に様々な温度条件下にお
いて起こり得る、殊に車両のバンクミラーを調整する間
に座が受けるかもしれない力に耐える非常に良好な付着
力がなければならない。
この用途のために用いられている公知のポリビニルブチ
ラールは、もっばら満足なものではな(、特に高温での
引裂きに対する抵抗は不十分であろう。
本発明は、窓ガラス上の座、特に輸送車両内部のバック
ミラーの座のための接着剤として使用するのに要求され
る性質を有する、新しい可塑化ポリビニルブチラールを
提供する。
〔課題を解決するための手段〕
度が高い、すなわち95%より高く、好ましくは98%
のオーダーの加水分解度のポリビニルアルコールを、得
られたポリビニルブチラールのヒドロキシル含有量が2
2〜26%、好ましくは23〜25%となるような量の
アルデヒドと反応させることにより調製され、この反応
は、酸触媒と、次のもの、すなわちナトリウムジオクチ
ルスルホスクシネート及び次の式のエトキシル化アルキ
ルフェノールスルフェート (式中、n=6又は7)より好ましく選択した乳化剤と
の存在下で行なわれる。
本発明の特徴によれば、この方法は、フランス国特許刊
行物第2547589号に記載された操作を使用する。
従って、有利には、ポリビニルブチラール樹脂は次に述
べるように得られる。すなわち、標準規格DIN 53
015に従って粘度が50cPより高く、好ましくは5
0〜60cPであり且つ約98%まで加水分解されてい
るポリビニルアルコール8〜15重量%を含んでなる水
溶液に、酸触媒及び乳化剤を混ぜ合わせ、撹拌下に5〜
12℃に保持された得られた混合物に、ヒドロキシル基
を22〜26%、好ましくは23〜25%有するポリビ
ニルブチラールを得るのに相当する量のブチルアルデヒ
ドを加え、この添加は添加の開始後10〜90分でポリ
ビニルブチラールが沈殿するような時間をかけて累進的
に行ない、混合物を撹拌下に少なくとも30分間8〜1
5℃の温度に保持し、温度をその後1時間15分から4
時間の間に約60〜80℃に上げ、混合物に塩基を加え
てpHを約7にし、温度を少なくとも5分間維持し、沈
殿したポリビニルブチラールを混合物より分離しそして
洗浄する。
得られたポリビニルブチラール樹脂に可塑剤を加える。
本発明の態様に従って使用する可塑剤の量は、100部
の樹脂について20〜25部の可塑剤である。
適当な可塑剤は、例えば欧州特許刊行物第11577号
及び第47215号に記載されたものである。
すなわち、殊にアジピン酸ベンジルオクチル、そしてア
ジピン酸ベンジルオクチルとアジピン酸n−ヘキシルと
の混合物である。
樹脂と可塑剤との混合物は、ストリップの形に押出され
るが、ストリップの厚さは0.3nから約1■會までで
よい。
所望の寸法に切断したストリップは、窓ガラスへ座を付
着させるのに用いることができ、これらの座は一般に金
属の座であり、例えば鋼ニッケルアルミニウム、金属合
金等の座である。
本発明の他の特徴及び利点は、例に関して以下に述べる
説明から明らかとなろう。
〔実施例及び作用効果〕
阻1 30kgのポリビニルアルコール(PVA) と水とか
ら水溶液を調製し、ポリビニルアルコールの10%溶液
を得る。このポリビニルアルコールは98%まで加水分
解されており、その分子量は約220 、000であり
粘度は約56cPである。ポリビニルアルコール溶液を
10℃に冷却し、そして触媒として密度1.18の塩酸
2.65kg及び乳化剤としてナトリウムジオクチルス
ルホスクシネート50g’lc加える。この混合物に、
ポリビニルブチラールについて25%のヒドロキシル含
有量が得られるようにブチルアルデヒド16kgを30
分間かけて加える。
この混合物を約15℃で30分間反応させる。
懸濁液を漸進的に70℃まで加熱する。昇温期間は約2
時間である。反応混合物をこの温度で30分間保持し、
そしてpHを7とするのに必要な量の水酸化ナトリウム
によりこの混合物を中和する。
生成物を水を用いて70℃で数回洗浄し、水を切り、そ
して乾燥させる。
得られた樹脂を、アジピン酸ベンジルオクチル(65重
量%)とアジピン酸n−ヘキシル(35重量%)との混
合物を用い、高速ミキサーでもって可塑化する。ポリビ
ニルブチラール樹脂に関する可塑剤の量は、100部に
ついて23部である。
混合物は押出しして幅5a11及び厚さ0.5日のスト
リップにする。
これらの試料を切断し、金属製の座へ付着させ、そして
80℃で8秒間単純に押しつけてガラスへ付着させる。
このように形成した組立て体を、次に説明する種々の試
験にかける。
土工上ヱ旦二 付着させた五つの座について試験を行なう。それぞれに
、5amの長さのレバーアームからつるした500gの
錘を90℃の温度で72時間適用する。
試験の間は、実際的であるためには座は引き離されては
ならない。
付着させた座に500kgの荷重を10mm/minの
速度で適用する。
座は、50daNより大きな力に耐えなければならない
摺ノU(剋 付着させた座を60℃及び100%8L度で72時間の
湿潤サイクルにかけた後に行なうことを除き、上記と同
一の手順を実行する。座は、50daNより大きな力に
耐えなければならない。
参ρ立跋験 トルクレンチを用いて座をねじり試験にかける。
a)接着剤は少なくとも3 kgのねじり偶力に耐えな
ければならない。
b)接着剤は2 kgのねじり偶力に30秒間耐えなけ
ればならない。
例1の試料についての試験結果は、次に示すとおりであ
る。
ホントフロー試験:  良好 20℃における裂開:   80.8daN湿潤裂割:
   93.4daN ねじり試験a):    4.8kg ねじり試験b):   良好 貫I ヒドロキシル含有量23%のポリビニルブチラール得る
ためにブチルアルデヒドの量を15.5 kgに減らす
事を除き、例1の手順に従う。
試験結果は次に示すとおりである。
ホットフロー試験:  良好 20℃における裂開:   75.8daN湿潤裂割:
   90.1daN ねじり試験a):    4.2kg ねじり試験b):   良好 拠主 例1に従って得られた樹脂を同じ可塑剤と同じ割合で混
ぜ合わせる前に、この可塑剤に獣炭を、樹脂100部に
つき獣炭1.7部の量で加える。
試験結果は次に示すとおりである。
ホントフロー試験:  良好 20℃における裂開:   68.6daN湿潤裂割:
   76.5daN ねじり試験a):    3.6kg ねじり試験b):   良好 五土 ナトリウムジオクチルスルホスクシネートを先に示した
式のエトキシル化アルキルフェノールスルフェートと取
替えることを除き、例1の手順に従う。
試験結果は次に示すとおりである。
ホントフロー試験:  良好 20℃における裂開:   75.2daN湿潤裂割:
   72.1daN ねじり試験a):    4,5kg ねじり試験b):   良好 止較■よ り8%加水分解されたポリビニルアルコールの粘度が2
8 cPであることを除き、例10手順に従う。
試験結果は次に示すとおりである。
ホットフロー試験:  不良 20℃における裂開:   21.4daN湿潤裂割:
   36.2daN ねじり試験a):    1.1kg ねじり試験b):   不良 この例において使用した粘度のポリビニルアルコールを
用いることは、バックミラー用の座に接着剤を適用する
ために所望される特性を与えない。
上較炭叢 反応に使用するブチルアルデヒドの量が得られたポリビ
ニルブチラールのヒドロキシル含有量が20%となるよ
うな量であること以外は、例1の手順に従う。
試験結果は次に示すとおりである。
ホントフロー試験:  良好 20℃における裂開:   71.2daN湿潤裂割:
   90.6daN ねじり試験a):    2.Okg ねじり試験b):   不良 ヒドロキシル含有量が22%に満たないポリビニルブチ
ラールを得るのに必要な量のブチルアルデヒドの使用は
、当該用途について所望される特性を与えない。
使用するブチルアルデヒドの量がポリビニルブチラール
について26%を超えるヒドロキシル含有量に相当する
場合に、得られた最終生成物は非常に硬質であり、その
使用は困難であり、そして特に付着力が十分でない。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ポリビニルブチラール樹脂が酸触媒及び乳化剤の存
    在下においてブチルアルデヒドと加水分解度が95%よ
    りも大きいポリビニルアルコールとの反応によって得ら
    れる、窓ガラスに座 (seating)、特にバックミラーのための座を付
    着させるのに殊に有用な可塑化されたポリビニルブチラ
    ールを製造する方法であって、当該ポリビニルアルコー
    ルの粘度が50センチポアズより大きいこと、及びブチ
    ルアルデヒドの量が得られたポリビニルブチラールのヒ
    ドロキシル含有量が22〜26%であるような量である
    ことを特徴とする上記の方法。 2、前記ブチルアルデヒドの量がヒドロキシル含有量2
    3〜25%のポリビニルブチラールを得るのに相当する
    ことを特徴とする、請求項1記載の方法。 3、前記乳化剤がナトリウムジオクチルスルホスクシネ
    ート及び次の式、すなわち、 ▲数式、化学式、表等があります▼ (この式においてn=6又は7)のエトキシル化アルキ
    ルフェニルスルフェートより選択されることを特徴とす
    る、請求項1記載の方法。 4、前記ポリビニルブチラール樹脂が前記可塑剤と、樹
    脂100部につき可塑剤20〜25部の量で混ぜ合わさ
    れることを特徴とする、請求項1又は2記載の方法。 5、前記可塑剤がアジピン酸ベンジルオクチルであるこ
    とを特徴とする、請求項1から3までのいずれか一つに
    記載の方法。 6、前記可塑剤がアジピン酸ベンジルオクチルとアジピ
    ン酸ジ−n−ヘキシルとの混合物であることを特徴とす
    る、請求項1から4までのいずれか一つに記載の方法。 7、前記可塑剤に獣炭が混合されることを特徴とする、
    請求項1から4までのいずれか一つに記載の方法。 8、約98%まで加水分解され粘度が50〜60センチ
    ポアズであるポリビニルアルコール8〜15重量%を含
    んでなる水溶液に酸触媒及び乳化剤を混ぜ合わせ、5〜
    12℃に保持された得られた混合物にブチルアルデヒド
    を添加し、この添加は添加の開始後10〜90分ポリビ
    ニルブチラールが沈殿するような期間にわたって累進的
    に行ない、加えられるブチルアルデヒドの量はヒドロキ
    シル基を22〜26%、好ましくは23〜25%有する
    ポリビニルブチラールを得る量に相当し、この混合物を
    撹拌下に8〜15℃の温度で30分より長い期間維持し
    、温度を1.5時間から4時間で60〜80℃に上げ、
    この混合物に塩基を加えてpHを約7にし、温度を少な
    くとも5分間維持し、沈殿したポリビニルブチラールを
    混合物より分離しそして洗浄することを特徴とする、請
    求項1から7までのいずれか一つに記載の方法。 9、可塑化ポリビニルブチラールが請求項1から8まで
    のいずれか一つに従って得られることを特徴とする、可
    塑化ポリビニルブチラールのストリップ。 10、厚さが0.3〜1mmである、請求項9記載の可
    塑化ポリビニルブチラールのストリップを使用して、窓
    ガラスに座、特にバックミラーの座を付着させる方法。
JP63078306A 1987-04-02 1988-04-01 可塑化ポリビニルブチラールの製造方法及びその用途 Expired - Fee Related JPH0725812B2 (ja)

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JPH01104A true JPH01104A (ja) 1989-01-05
JPS64104A JPS64104A (en) 1989-01-05
JPH0725812B2 JPH0725812B2 (ja) 1995-03-22

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JP (1) JPH0725812B2 (ja)
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