JPH01105298A - マトリクス表示装置 - Google Patents
マトリクス表示装置Info
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- JPH01105298A JPH01105298A JP27791387A JP27791387A JPH01105298A JP H01105298 A JPH01105298 A JP H01105298A JP 27791387 A JP27791387 A JP 27791387A JP 27791387 A JP27791387 A JP 27791387A JP H01105298 A JPH01105298 A JP H01105298A
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- scanning
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- 239000011159 matrix material Substances 0.000 title claims description 8
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 1
- 239000010802 sludge Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ)産業上の利用分野
木発B11Nは特に画面が上下2分割さnt液晶のマト
リクス表示装置に関する。
リクス表示装置に関する。
口)従来の技術
従来、液晶を時分割駆動する場合、液晶の応答性が悪い
ので、l/9〜l/16デユーテイといった低時分割=
駆動しなけ几ばならず、グラフィック表示には適してい
ないと言わnている。
ので、l/9〜l/16デユーテイといった低時分割=
駆動しなけ几ばならず、グラフィック表示には適してい
ないと言わnている。
とnを改善する九めには一般に液晶のデユーティを小さ
くする事と電極パターンを工夫する事が考えら几る0例
えば電極パターンを第1凶のように横電極x1に対して
縦電極YIYI”i対向させる事によって2画素を同時
に表示して表示期間4倍にする事ができる。しかし、こ
の場合縦電極Y1.Y1’の配線が複雑となる欠点があ
る。マ九デユーティを小さくするtめ忙画面を複数に分
割することが例えば特開昭49−342qe”!公報に
示さ几ており、コード化さ几た表示情報をもち、その表
示1#報を文字信号発生器で画素情報に変換するタイミ
ングで分割さ几た列部w1回路に信号を振りわけデユテ
ィを1/(分割数)とする、ものである、しかし乍らこ
の方法では時間的に任意に所定行の画素情報を取り出す
ことのできる文字信号発生器またfl&めて大容量のラ
ンダムアクセスメモリを必要とし、ビデオ信号等画素情
報が順次送らnてくる装置の表示器には有用できないと
さ几ていt。
くする事と電極パターンを工夫する事が考えら几る0例
えば電極パターンを第1凶のように横電極x1に対して
縦電極YIYI”i対向させる事によって2画素を同時
に表示して表示期間4倍にする事ができる。しかし、こ
の場合縦電極Y1.Y1’の配線が複雑となる欠点があ
る。マ九デユーティを小さくするtめ忙画面を複数に分
割することが例えば特開昭49−342qe”!公報に
示さ几ており、コード化さ几た表示情報をもち、その表
示1#報を文字信号発生器で画素情報に変換するタイミ
ングで分割さ几た列部w1回路に信号を振りわけデユテ
ィを1/(分割数)とする、ものである、しかし乍らこ
の方法では時間的に任意に所定行の画素情報を取り出す
ことのできる文字信号発生器またfl&めて大容量のラ
ンダムアクセスメモリを必要とし、ビデオ信号等画素情
報が順次送らnてくる装置の表示器には有用できないと
さ几ていt。
ノ・)発明が解決しようとする問題点
大発明は上記欠点を解消するマトリクス表示装置を提供
するものである・ 二)問題点を解決するための手段 未発明はマトリクス表示装置が上下2分割され各々で同
時に同じ方向に走査される表示装置釦おいて1画面の位
置に従って順次送られて(る画素情報を画素単位の信号
として蓄え、走査回路の走査に同期して1行分の画素情
報を読出し駆(の回路に出力する記憶手段?iけたもの
である。
するものである・ 二)問題点を解決するための手段 未発明はマトリクス表示装置が上下2分割され各々で同
時に同じ方向に走査される表示装置釦おいて1画面の位
置に従って順次送られて(る画素情報を画素単位の信号
として蓄え、走査回路の走査に同期して1行分の画素情
報を読出し駆(の回路に出力する記憶手段?iけたもの
である。
ホ)作 用
これにより表示情報がコード化さ几てな(かつrA次送
らnて(るビデオ信号等であっても低時分割(積電検数
/Z)で駆使でき、記憶手段も少なくとも半画面分の画
素数用と小容量ですみ、しかも表示走査と同期するので
表示画像にみだ几が生しない。
らnて(るビデオ信号等であっても低時分割(積電検数
/Z)で駆使でき、記憶手段も少なくとも半画面分の画
素数用と小容量ですみ、しかも表示走査と同期するので
表示画像にみだ几が生しない。
へ) 実 施 例
第2因は大発明の基本的な動作を説明する定めのブロッ
ク図である1図に於いて、(1)は液晶表示パネルで・
積電&(x1〜X+)と縦電極(Y\〜Y;1)(Yl
〜Y11)との間にある液晶(3示せず)が各々画素と
なって表示される。横電極(X1〜XS)は上下4木づ
つ2群に分けて設けらn、このうち(Xl)と(x6)
。
ク図である1図に於いて、(1)は液晶表示パネルで・
積電&(x1〜X+)と縦電極(Y\〜Y;1)(Yl
〜Y11)との間にある液晶(3示せず)が各々画素と
なって表示される。横電極(X1〜XS)は上下4木づ
つ2群に分けて設けらn、このうち(Xl)と(x6)
。
(XI (’ (X6) 、 (XI) ト(X7)
、 (X4) (’ (XI) H−緒に走査回路!2
1に接続さnている。
、 (X4) (’ (XI) H−緒に走査回路!2
1に接続さnている。
縦[& (Yl 〜Yll)(Y’l −Y’ll)
t4各々第1.第2のラッチ回l13f3114+に接
続さjLaラッチ回路+31141は第1、第2シフト
レジスタ+51+61 建接続さルており第1シフトレ
ジスタ(5)と第1ラッチ回Wt(31とで1行分の第
1の駆動回路(91を形成し、第2シフトレジスタfi
+と第1ラツチロ路 14) トで同じく1行分の第2
の駆9回路+1αを形成する。
t4各々第1.第2のラッチ回l13f3114+に接
続さjLaラッチ回路+31141は第1、第2シフト
レジスタ+51+61 建接続さルており第1シフトレ
ジスタ(5)と第1ラッチ回Wt(31とで1行分の第
1の駆動回路(91を形成し、第2シフトレジスタfi
+と第1ラツチロ路 14) トで同じく1行分の第2
の駆9回路+1αを形成する。
(7)は遅延回路で、全画素の半分である8×11÷2
=44の画素情報を所定時間遅nて出力するものである
。この回路(71は例えば44ビツトのシフトレジスタ
などの記憶手段で構成さル、クロック信号(CP)に同
期してその内容をシフトする。
=44の画素情報を所定時間遅nて出力するものである
。この回路(71は例えば44ビツトのシフトレジスタ
などの記憶手段で構成さル、クロック信号(CP)に同
期してその内容をシフトする。
第3図は第2図の動作を示すタイミングチャートで、以
下に動作を説明する。信号(al Lr1画素情報つま
り表示信号で、全画素8Xll=88が全て点灯する信
号の場合は1表示すイクル(TI)間が全てハイとなり
、全画面が点灯しない場合は全てロー (T2)となる
0通常は上記ハイ、ローの組み合せで文字数字等を表示
し1画素数が多い場合はグラフィック表示となる。この
画素情報は画面の左上から右下に向ってj@次送られて
くる。
下に動作を説明する。信号(al Lr1画素情報つま
り表示信号で、全画素8Xll=88が全て点灯する信
号の場合は1表示すイクル(TI)間が全てハイとなり
、全画面が点灯しない場合は全てロー (T2)となる
0通常は上記ハイ、ローの組み合せで文字数字等を表示
し1画素数が多い場合はグラフィック表示となる。この
画素情報は画面の左上から右下に向ってj@次送られて
くる。
上記信号(a)は第1のシフトレジスタ(5)及び遅延
回路【7)に与えら几、クロックパルス(cp)に同期
して各々シフトさnる。第1のシフトレジスタ(5+ハ
11個のシフト段から我り、クロックパルス(CP)の
llパルス毎に内容が更新さnるが、11パルス毎にラ
ッチ信号(b)がラッチ回路(31に与えらルるのでそ
の度に11の出力がラッチ回路131 Vci憶さ几1
次のラッチ信号(b)の間保持さ几る。つまり画素情報
11個毎に一性分の情報として一度にラッチ回1i5
+3!に記憶さnる。第2のシフトレジスタ(61と@
2のラッチ回路(41でも同様に動作する。
回路【7)に与えら几、クロックパルス(cp)に同期
して各々シフトさnる。第1のシフトレジスタ(5+ハ
11個のシフト段から我り、クロックパルス(CP)の
llパルス毎に内容が更新さnるが、11パルス毎にラ
ッチ信号(b)がラッチ回路(31に与えらルるのでそ
の度に11の出力がラッチ回路131 Vci憶さ几1
次のラッチ信号(b)の間保持さ几る。つまり画素情報
11個毎に一性分の情報として一度にラッチ回1i5
+3!に記憶さnる。第2のシフトレジスタ(61と@
2のラッチ回路(41でも同様に動作する。
上記信9(a)は遅延回路17)を介して44画素分。
つまり4ライン分C半画面分)遅延されて信号ばとなる
。遅延回路(7)の出力が出るまでの間(1°0)。
。遅延回路(7)の出力が出るまでの間(1°0)。
上記第1シフトレジスタ;51及び類lランチ回路(3
)を介して一性分遅ルていtpA間(TO5,電極(Y
l〜Y11に出力が与えら几るか、その間走査回路(2
1からは走査用のロー信号か出す、実質的に表示は行な
われない。
)を介して一性分遅ルていtpA間(TO5,電極(Y
l〜Y11に出力が与えら几るか、その間走査回路(2
1からは走査用のロー信号か出す、実質的に表示は行な
われない。
期間(TO欣には遅延回路17)から第2シフトレジス
ク161に44画素つまり半画面分遅A7を画素情報が
与えらル、第ルジスタ(51には信号(a)つまり下半
分の画面情報が同時に与えら几る。続いて期間(TO)
の終り1でIc@lシフトレジスタll111には上か
ら@5行目の画素情報が一性分シフトさf′L、第2シ
フトレジスタ(61には上から第1行目の画素情報がシ
フトされる。−性分のシフト後ラッチas(aによって
@lライン目と第5ライン目の画素情報が第2ラッチ回
路t41と第1ラツチロ路(31に各々記憶さn、その
後の走査信号(dl)によって−行分の表示が行なわれ
る。
ク161に44画素つまり半画面分遅A7を画素情報が
与えらル、第ルジスタ(51には信号(a)つまり下半
分の画面情報が同時に与えら几る。続いて期間(TO)
の終り1でIc@lシフトレジスタll111には上か
ら@5行目の画素情報が一性分シフトさf′L、第2シ
フトレジスタ(61には上から第1行目の画素情報がシ
フトされる。−性分のシフト後ラッチas(aによって
@lライン目と第5ライン目の画素情報が第2ラッチ回
路t41と第1ラツチロ路(31に各々記憶さn、その
後の走査信号(dl)によって−行分の表示が行なわれ
る。
走査信号(dl)の間シフトレジスタ+fil f61
には@6行目と第2行目の画素情報がシフトさn、−行
分のシフト後同様にラッチ信号(−で@1.第2ラッチ
回lid +31141に記憶された後℃の一行シフト
期間(C2) K表示される。順次第7行目と@3行目
の友、示、第8行目と第4行目の表示が終り1表示期間
以上の様に信号(a)の@1の画素情報(T1)は表示
期間(al)の間に表示さ几る。同様に第2の画素情報
(T2)は表示期間(C2)に表示され、以後同様に表
示が(り返えさルる。
には@6行目と第2行目の画素情報がシフトさn、−行
分のシフト後同様にラッチ信号(−で@1.第2ラッチ
回lid +31141に記憶された後℃の一行シフト
期間(C2) K表示される。順次第7行目と@3行目
の友、示、第8行目と第4行目の表示が終り1表示期間
以上の様に信号(a)の@1の画素情報(T1)は表示
期間(al)の間に表示さ几る。同様に第2の画素情報
(T2)は表示期間(C2)に表示され、以後同様に表
示が(り返えさルる。
上記の説明では走査回路12)の出力がローで、第1、
第2ランチ回路+31+41の出力がハイの時に液晶が
点灯するよう構匝しているが発光ダイオードマトリック
スのように画素に極性があれば良いが・液晶自体は交流
m動が望ましいので、−行の表示期間を2分割し、走査
信号(ax−C4)ローノーイと変化h ′ し、ラッチ回路+31+41はハイ・ローと変化するよ
うにレベル反転回路f2ける必要がある。第4図はレベ
ル反転回路の一例を示す回路図で、ラッチ回路13+1
4+の一出力を(f)とする、 (AI)(A2)は
アンドグー)、 (INI)−tインバータである。
第2ランチ回路+31+41の出力がハイの時に液晶が
点灯するよう構匝しているが発光ダイオードマトリック
スのように画素に極性があれば良いが・液晶自体は交流
m動が望ましいので、−行の表示期間を2分割し、走査
信号(ax−C4)ローノーイと変化h ′ し、ラッチ回路+31+41はハイ・ローと変化するよ
うにレベル反転回路f2ける必要がある。第4図はレベ
ル反転回路の一例を示す回路図で、ラッチ回路13+1
4+の一出力を(f)とする、 (AI)(A2)は
アンドグー)、 (INI)−tインバータである。
次に大発明実施例を説明する。第5図は全期間点灯させ
るためのブロック図で、@Z図ト同一ノものには同一の
符8−を用いる。第6図は@5図の1作を説明するタイ
ミングチャートである。
るためのブロック図で、@Z図ト同一ノものには同一の
符8−を用いる。第6図は@5図の1作を説明するタイ
ミングチャートである。
遅延回路())の出力はアントゲ−) (A4)(AI
S) K与えら几・信号(a)も同様にアンドグー)
(Aa)(As) !て与えらnている。アンドゲート
(A4) (A6)は信号(βによって開閉し、アント
ゲ−) (Aa)(As)は信号(g)の反転信号であ
るインバータ(rN2)を介し7を信号(m11によっ
て開閉する。との九めオアーグー) (ORI)を介し
て第1シフトレジスタ(5)に与えらnる信号(hl)
は画面の下半分が反復さf’L7’j信号となり、第2
.シフトレジスタ(6)K与えらnる信8(h2) i
j画面の下半分が反復さ−rした信りとなる。
S) K与えら几・信号(a)も同様にアンドグー)
(Aa)(As) !て与えらnている。アンドゲート
(A4) (A6)は信号(βによって開閉し、アント
ゲ−) (Aa)(As)は信号(g)の反転信号であ
るインバータ(rN2)を介し7を信号(m11によっ
て開閉する。との九めオアーグー) (ORI)を介し
て第1シフトレジスタ(5)に与えらnる信号(hl)
は画面の下半分が反復さf’L7’j信号となり、第2
.シフトレジスタ(6)K与えらnる信8(h2) i
j画面の下半分が反復さ−rした信りとなる。
以上のように木実施例では順次表示が上、下とも半画面
毎に反復表示さn第1の実施例の欠点が解消される。た
だし走査回路(8)は走査信号(11q4 )を出力す
るように構我しておく。
毎に反復表示さn第1の実施例の欠点が解消される。た
だし走査回路(8)は走査信号(11q4 )を出力す
るように構我しておく。
上記例の遅延回路(7)としてはシフトレジスタに限定
されるものではなく、同期を考慮すnば遅延線やランダ
ムアクセスメモリ等を用いる事も可能である。
されるものではなく、同期を考慮すnば遅延線やランダ
ムアクセスメモリ等を用いる事も可能である。
te液晶で点灯、相好だけでなく中間調をも表示させる
場合KFi遅延回路(7)としてアナログ信号の記憶遅
延素子1例えばBBD素子1ft中いる事も可能である
。
場合KFi遅延回路(7)としてアナログ信号の記憶遅
延素子1例えばBBD素子1ft中いる事も可能である
。
ト)発明の効果
以上の如くにより、配線?複雑にすることなく。
また記憶手段(遅延回路)からの画素情報読出しタイミ
ングも簡単に得られ、さらに記憶手段は画素皇位記憶と
けいっても比較的小さい容量ですみ。
ングも簡単に得られ、さらに記憶手段は画素皇位記憶と
けいっても比較的小さい容量ですみ。
画素が増大してもい友ずらに高いデユティ比で表示パネ
ルを駆動しなくてもよく1表示画像にも同期すn等の乱
れを生じない。
ルを駆動しなくてもよく1表示画像にも同期すn等の乱
れを生じない。
第1aは、従来のマトリックス電物のパターン図、第2
図は本発明基太的な勿1作を説明するためのブロック図
、第3図は第2図の動作分示すタイミングチャート、第
4図はレベル反転口路を示す図、第5図は大発明の実施
例を示すブロック図。 第6図は第5図のタイミングチャートである。 illは液晶表示パネル、 +2181は走査回路、
+31(41はラッチ回Wt−+51f8+iシフトレ
ジスタ、(7)は遅延回路、 1911αは駆動回路で
ある。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人弁理士西野卑嗣(外1名) 第1図 第2図 埠 第3図 −C11iC2″″−1
図は本発明基太的な勿1作を説明するためのブロック図
、第3図は第2図の動作分示すタイミングチャート、第
4図はレベル反転口路を示す図、第5図は大発明の実施
例を示すブロック図。 第6図は第5図のタイミングチャートである。 illは液晶表示パネル、 +2181は走査回路、
+31(41はラッチ回Wt−+51f8+iシフトレ
ジスタ、(7)は遅延回路、 1911αは駆動回路で
ある。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人弁理士西野卑嗣(外1名) 第1図 第2図 埠 第3図 −C11iC2″″−1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)画面の上下に分けて設けられた第1、第2の横電極
群と交点が画素を形成するように前記第1、第2の横電
極群の各々と略直交して画面の上下に投けられた縦電極
群とを有したマトリクス表示用の表示パネルと第1、第
2の横電極群の各々を同時に同じ方向に走査する走査回
路と、縦電極群の上下各々に接続され各々1行分の画素
情報を蓄え出力する第1、第2の駆動回路とを有したマ
トリクス表示装置に於て、 画面の上から下に向つて順次送られてくる画素情報を画
素単位の信号として蓄え、走査回路の走査に同期して1
行分の画素情報を前記駆動回路に読出出力する記憶手段
を設けたことを特徴とするマトリクス表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27791387A JPH01105298A (ja) | 1987-11-02 | 1987-11-02 | マトリクス表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27791387A JPH01105298A (ja) | 1987-11-02 | 1987-11-02 | マトリクス表示装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6498381A Division JPS57178291A (en) | 1981-04-27 | 1981-04-27 | Delay matrix display system |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01105298A true JPH01105298A (ja) | 1989-04-21 |
Family
ID=17590040
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27791387A Pending JPH01105298A (ja) | 1987-11-02 | 1987-11-02 | マトリクス表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01105298A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5610681A (en) * | 1992-10-31 | 1997-03-11 | Canon Kabushiki Kaisha | Optical eye-control apparatus |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4934296A (ja) * | 1972-07-28 | 1974-03-29 | ||
| JPS54121097A (en) * | 1978-03-13 | 1979-09-19 | Hitachi Ltd | Liquid crystal display unit |
-
1987
- 1987-11-02 JP JP27791387A patent/JPH01105298A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4934296A (ja) * | 1972-07-28 | 1974-03-29 | ||
| JPS54121097A (en) * | 1978-03-13 | 1979-09-19 | Hitachi Ltd | Liquid crystal display unit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5610681A (en) * | 1992-10-31 | 1997-03-11 | Canon Kabushiki Kaisha | Optical eye-control apparatus |
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