JPH01107721A - 泡立装置 - Google Patents
泡立装置Info
- Publication number
- JPH01107721A JPH01107721A JP26436087A JP26436087A JPH01107721A JP H01107721 A JPH01107721 A JP H01107721A JP 26436087 A JP26436087 A JP 26436087A JP 26436087 A JP26436087 A JP 26436087A JP H01107721 A JPH01107721 A JP H01107721A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric motor
- viscosity
- speed
- container
- state
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 33
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000005187 foaming Methods 0.000 claims description 9
- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims description 9
- 239000006071 cream Substances 0.000 abstract description 18
- 235000015243 ice cream Nutrition 0.000 abstract description 9
- 235000021243 milk fat Nutrition 0.000 abstract description 7
- 235000019871 vegetable fat Nutrition 0.000 abstract description 7
- 238000013019 agitation Methods 0.000 abstract 3
- 238000010009 beating Methods 0.000 abstract 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 11
- 235000013345 egg yolk Nutrition 0.000 description 5
- 210000002969 egg yolk Anatomy 0.000 description 5
- 235000013336 milk Nutrition 0.000 description 5
- 239000008267 milk Substances 0.000 description 5
- 210000004080 milk Anatomy 0.000 description 5
- 235000000346 sugar Nutrition 0.000 description 5
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000008451 emotion Effects 0.000 description 1
- 239000006261 foam material Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は材料を泡立てる泡立装置、特に、生クリーム、
牛乳、卵黄、砂糖等からなる材料を泡。
牛乳、卵黄、砂糖等からなる材料を泡。
立ててアイスクリーム生地を生成するのだ好適な泡立装
置に関する。
置に関する。
(ロ)従来の技術
本出願人は、円板を有する攪拌体を回転し、生クリーム
、牛乳、卵黄、砂糖等からなる材料を泡立ててアイスク
リーム生地を生成する泡立装置を特願昭62−6557
号にて提案した。
、牛乳、卵黄、砂糖等からなる材料を泡立ててアイスク
リーム生地を生成する泡立装置を特願昭62−6557
号にて提案した。
このアイスクリーム生地は、完全に泡立てるのではなく
、60%〜100%のオーバーラン(初期体積の1.6
倍〜2..θ倍の体積増加)に泡立てるのが最適である
ため、円板は材料が60%〜100%のオーバーランに
泡立うた際の粘度以上に々るとあまり攪拌できなくなる
ような外径寸法及び回転数に形成して泡立ち過ぎを防止
しなければならない。
、60%〜100%のオーバーラン(初期体積の1.6
倍〜2..θ倍の体積増加)に泡立てるのが最適である
ため、円板は材料が60%〜100%のオーバーランに
泡立うた際の粘度以上に々るとあまり攪拌できなくなる
ような外径寸法及び回転数に形成して泡立ち過ぎを防止
しなければならない。
一方、アイスクリーム生地の材料のうち生クリームは、
植物性脂肪と乳脂肪とに大別され、その種類によって特
性が異なる。即ち、植物性脂肪の生クリームは初期粘度
が低いため、攪拌体の円板の回転により空気が混入しや
すく、オーバーランしやすい。これに対し、乳脂肪の生
クリームは初期から比較的粘度が高いため、空気が混入
し難く、オーバーランし難い。
植物性脂肪と乳脂肪とに大別され、その種類によって特
性が異なる。即ち、植物性脂肪の生クリームは初期粘度
が低いため、攪拌体の円板の回転により空気が混入しや
すく、オーバーランしやすい。これに対し、乳脂肪の生
クリームは初期から比較的粘度が高いため、空気が混入
し難く、オーバーランし難い。
従うて、円板の外径及び回転数、即ち、円板の攪拌力を
植物性脂肪の生クリームを用い九材料に合わせると、乳
脂肪の生クリームを用いた材料は60%〜100%ノオ
ーバーランに泡立たず、また、乳脂肪の生クリームを用
いた材料に合ゎせると、植物性脂肪の生クリームを用い
た材料は1゜0%以上のオーバーランに泡立つてアイス
クリーム生地として最適なものを生成することができな
かった。
植物性脂肪の生クリームを用い九材料に合わせると、乳
脂肪の生クリームを用いた材料は60%〜100%ノオ
ーバーランに泡立たず、また、乳脂肪の生クリームを用
いた材料に合ゎせると、植物性脂肪の生クリームを用い
た材料は1゜0%以上のオーバーランに泡立つてアイス
クリーム生地として最適なものを生成することができな
かった。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
本発明は上記問題点に鑑みなされたもので、粘度の異な
る材料でも最適な泡立て状態て泡立てることのできる泡
立装置を提供することを目的とする。
る材料でも最適な泡立て状態て泡立てることのできる泡
立装置を提供することを目的とする。
に)問題点を解決するための手段
上記目的を達成するため、容器内の材料の粘度を検出す
る検出部と、この検出部の出力に基づき攪拌体の回転速
度を制御する制御部とを設ける。
る検出部と、この検出部の出力に基づき攪拌体の回転速
度を制御する制御部とを設ける。
(ホ)作 用
上述の如く構成したから、容器内の材料の粘度を検出部
にて検出し、その出力に基づいて、制御部が電動機を、
粘度の低い材料の場合は低速で回転し、粘度の高い材料
は高速で回転させる。
にて検出し、その出力に基づいて、制御部が電動機を、
粘度の低い材料の場合は低速で回転し、粘度の高い材料
は高速で回転させる。
(へ)実施例
本発明の一実施例をW!11図及び第2図に基づき以下
に詳述する。
に詳述する。
(1)は電動機(2)を内蔵する基台、(3)は前記基
台(1)上に着脱自在に載置される合成樹脂製の容器で
、底面略中央部に受部(4)を形成し、との受部(4)
K軸受(5)を固着している。(6)は前記軸受(5)
に回転自在に枢支され、前記容器(31底面を貫通する
回転軸で、下部に前記電動機(2)のカップリング(図
示せず)に係脱自在に係合するカップリング(7)を固
着している。
台(1)上に着脱自在に載置される合成樹脂製の容器で
、底面略中央部に受部(4)を形成し、との受部(4)
K軸受(5)を固着している。(6)は前記軸受(5)
に回転自在に枢支され、前記容器(31底面を貫通する
回転軸で、下部に前記電動機(2)のカップリング(図
示せず)に係脱自在に係合するカップリング(7)を固
着している。
(8)は前記回転軸(6)上部に固着された合成樹脂製
の攪拌体で、前記容器(3)底面に略平行く近接して回
転する円板(9)と、この円板(9)の回転中心に上方
に向って辷設した表示杆αGとから構成している。
の攪拌体で、前記容器(3)底面に略平行く近接して回
転する円板(9)と、この円板(9)の回転中心に上方
に向って辷設した表示杆αGとから構成している。
前記表示杆aeは容器(3)内に入れられた生クリーム
、牛乳、卵黄、砂糖等力1らなる所定量の材料が60%
〜100%のオーバーランに泡立った際材料だよって覆
われる高さに形成している。
、牛乳、卵黄、砂糖等力1らなる所定量の材料が60%
〜100%のオーバーランに泡立った際材料だよって覆
われる高さに形成している。
次に概略回路を第2図に基づき説明すると、商用電源α
υは直流安定化電源回路α2と電流制御回路a3に接続
されている。前記電流制御回路0は電動機+21 K接
続されて商用電源(11)からの電動機(2)への供給
電流を制御し、電動機12)を低速(本実施例では6o
oorpm〜7000rpm)で回転せしめた後、後述
する回転数調整回路(至)からの信号を入力して中速回
転(本実施例では1010000rp又は高速回転(本
実施例では1400 Orpm)せしめるようになって
いる。前記直情安定化電源回路α2はタイマー回路(1
4、基準電流発生回路α9及び回転数調整回路(至)に
接続されている。前記タイマー回路04は生クリーム、
牛乳、卵黄、砂糖等からなる材料が攪拌体(8)の回転
により略均−に混合する程度の所定時間(本実施例では
10秒)経過後と所定時間から一定時間(本実施例では
5秒)経過後に負荷電流検出回路n’nを動作せしめ、
負荷電流冷出回v;r面は前記所定時間後とその一定時
間後に電動機(2)の電流を検出して演算回路18に出
力するよってなっている。前記演算回路α♂は負荷電流
検出回路αηからの出力を入力し、所定時間後の電流を
i嘗、一定時間後の電流をi雪とすると、i@−i、を
前記基準電流発生回路へ!9の基準電圧i、と比較し、
回転数調整回路(至)に出力する。前記回転数調整回路
(至)は演算回路線の出力を入力し、i@) L−Lで
あると、初期粘度の小さい材料、即ち、植物性脂肪の生
クリームを用い丸材料であると判断して電流制御回路(
13に電動機(2)を中速で回転させる信号を出力し、
L< 1m−11であると、初期粘度の大きい材料、即
ち、乳脂肪の生クリームを用いた材料であると判断して
電流制御回路a3に電動機(2)を高速で回転させる信
号を出力する。
υは直流安定化電源回路α2と電流制御回路a3に接続
されている。前記電流制御回路0は電動機+21 K接
続されて商用電源(11)からの電動機(2)への供給
電流を制御し、電動機12)を低速(本実施例では6o
oorpm〜7000rpm)で回転せしめた後、後述
する回転数調整回路(至)からの信号を入力して中速回
転(本実施例では1010000rp又は高速回転(本
実施例では1400 Orpm)せしめるようになって
いる。前記直情安定化電源回路α2はタイマー回路(1
4、基準電流発生回路α9及び回転数調整回路(至)に
接続されている。前記タイマー回路04は生クリーム、
牛乳、卵黄、砂糖等からなる材料が攪拌体(8)の回転
により略均−に混合する程度の所定時間(本実施例では
10秒)経過後と所定時間から一定時間(本実施例では
5秒)経過後に負荷電流検出回路n’nを動作せしめ、
負荷電流冷出回v;r面は前記所定時間後とその一定時
間後に電動機(2)の電流を検出して演算回路18に出
力するよってなっている。前記演算回路α♂は負荷電流
検出回路αηからの出力を入力し、所定時間後の電流を
i嘗、一定時間後の電流をi雪とすると、i@−i、を
前記基準電流発生回路へ!9の基準電圧i、と比較し、
回転数調整回路(至)に出力する。前記回転数調整回路
(至)は演算回路線の出力を入力し、i@) L−Lで
あると、初期粘度の小さい材料、即ち、植物性脂肪の生
クリームを用い丸材料であると判断して電流制御回路(
13に電動機(2)を中速で回転させる信号を出力し、
L< 1m−11であると、初期粘度の大きい材料、即
ち、乳脂肪の生クリームを用いた材料であると判断して
電流制御回路a3に電動機(2)を高速で回転させる信
号を出力する。
そして、前記タイマー回路■、基準電流発生回路(15
)、負荷電流検出回路07′!及び演算回路珀により粘
度検中部を構成し、前記電流制御回路fi31及び回転
数調整回路(至)により制御部を構成している。
)、負荷電流検出回路07′!及び演算回路珀により粘
度検中部を構成し、前記電流制御回路fi31及び回転
数調整回路(至)により制御部を構成している。
次に動作を説明する。容器(3)内に生クリーム、牛乳
、卵黄、砂糖箋からなる所定量の材料を入れ、商用?!
源αυを供給してW1動機(2)を嘔動する。運転初期
は電流制御回路(1(が攪拌体(8)を600Orpm
〜7000 rl)m の低速で回転して、材料を均
一に混合する。また、この運転初期の状態は材料の粘度
が低いため、材料が円板(9)の回転力により外方へ激
しく飛び散ろうとするが、攪拌体(8)の回転が低速で
あるから、攪拌力が比較的小さく、従って、材料は第1
図に示す如く円板(9)に充分接触した状態で効率良く
攪拌され、容器(3)内側面に沿って対流して泡立てら
れる。
、卵黄、砂糖箋からなる所定量の材料を入れ、商用?!
源αυを供給してW1動機(2)を嘔動する。運転初期
は電流制御回路(1(が攪拌体(8)を600Orpm
〜7000 rl)m の低速で回転して、材料を均
一に混合する。また、この運転初期の状態は材料の粘度
が低いため、材料が円板(9)の回転力により外方へ激
しく飛び散ろうとするが、攪拌体(8)の回転が低速で
あるから、攪拌力が比較的小さく、従って、材料は第1
図に示す如く円板(9)に充分接触した状態で効率良く
攪拌され、容器(3)内側面に沿って対流して泡立てら
れる。
材料が略均−に混合する10秒後とその5秒後の電動機
(2)の電流を負荷電流構出回路面により検出し、演算
回路(1槌で10秒後の負荷電流i、とその5秒後の負
荷電流12との差i、−i、を基準電流1.と比較する
。i、 (in −t、であれば電流制御回路(1鵠が
電動機(2)への供給電流を大幅に増大して電動機(2
)を1400 Orpm 程度の高速で回転させ、i
、)i、−i、であれば電流制御回路++3が電動機(
2)への供給電流を増大して電動機(2)を1000
Orpm程度の中速で回転させる。この高速で回転した
状態は初期粘度の比較的高い乳脂肪の生クリームを用い
た材料からアイスクリーム生地を生成する場合で、中速
で回転した状態は初期粘度の低い植物性脂肪の生クリー
ムを用いた材料からアイスクリーム生地を生成する場合
である。
(2)の電流を負荷電流構出回路面により検出し、演算
回路(1槌で10秒後の負荷電流i、とその5秒後の負
荷電流12との差i、−i、を基準電流1.と比較する
。i、 (in −t、であれば電流制御回路(1鵠が
電動機(2)への供給電流を大幅に増大して電動機(2
)を1400 Orpm 程度の高速で回転させ、i
、)i、−i、であれば電流制御回路++3が電動機(
2)への供給電流を増大して電動機(2)を1000
Orpm程度の中速で回転させる。この高速で回転した
状態は初期粘度の比較的高い乳脂肪の生クリームを用い
た材料からアイスクリーム生地を生成する場合で、中速
で回転した状態は初期粘度の低い植物性脂肪の生クリー
ムを用いた材料からアイスクリーム生地を生成する場合
である。
泡立てが進行すると、材料の粘度が増加し、円板(9)
の回転力による材料の対流が低下し、攪拌体(8)の表
示杆(1G上端が材料によって覆われる。この時が所謂
60%〜100%のオーバーランの状態で、材料が初期
体積の1.6倍〜λO倍に泡立ったアイスクリーム生地
として最適の状態である。
の回転力による材料の対流が低下し、攪拌体(8)の表
示杆(1G上端が材料によって覆われる。この時が所謂
60%〜100%のオーバーランの状態で、材料が初期
体積の1.6倍〜λO倍に泡立ったアイスクリーム生地
として最適の状態である。
尚、本実施例では低速から一挙に高速又は中速に変化さ
せたが、徐々に変化させてもよい。また、本実施例では
材料の粘度の変化により材料の粘度を判断したが、粘度
検出素子を使用する等地の手段により粘度を検出するよ
うなしてもよい。
せたが、徐々に変化させてもよい。また、本実施例では
材料の粘度の変化により材料の粘度を判断したが、粘度
検出素子を使用する等地の手段により粘度を検出するよ
うなしてもよい。
(ト)発明の効果
以上の如く本発明に依れば、材料の粘度に応じて攪拌体
の回転数を制御し、自動的に最適の状態に泡立てること
ができる等の効果を奏する。
の回転数を制御し、自動的に最適の状態に泡立てること
ができる等の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
図面はいずれも本発明の一実施例を示し、第1図は要部
破断側面図、第2図は概略回路図である。
破断側面図、第2図は概略回路図である。
Claims (1)
- (1)電動機を内蔵する基台と、該基台上に載置される
容器と、該容器内に収納されて前記電動機により駆動さ
れ、容器底面に近接して回転する円板を有する攪拌体と
を備え、前記容器内の材料の粘度を検知する検知部と、
該検知部の出力に基づき攪拌体の回転速度を制御する制
御部とを設けてなる泡立装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26436087A JPH01107721A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 泡立装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26436087A JPH01107721A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 泡立装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01107721A true JPH01107721A (ja) | 1989-04-25 |
Family
ID=17402074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26436087A Pending JPH01107721A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 泡立装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01107721A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007517563A (ja) * | 2004-01-06 | 2007-07-05 | セブ ソシエテ アノニム | 待機および再度作動となるように設計された家庭用食品調理電気機器 |
| FR3068133A1 (fr) * | 2017-06-27 | 2018-12-28 | Seb S.A. | Procede de controle de la texture d'une preparation culinaire |
| WO2019070629A2 (en) | 2017-10-02 | 2019-04-11 | Sunbeam Products, Inc. | INTELLIGENT MIXER |
| JP2021137196A (ja) * | 2020-03-03 | 2021-09-16 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | とろみ付け支援システム、とろみ付き飲食物の生成方法、プログラム及び撹拌子 |
-
1987
- 1987-10-20 JP JP26436087A patent/JPH01107721A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007517563A (ja) * | 2004-01-06 | 2007-07-05 | セブ ソシエテ アノニム | 待機および再度作動となるように設計された家庭用食品調理電気機器 |
| FR3068133A1 (fr) * | 2017-06-27 | 2018-12-28 | Seb S.A. | Procede de controle de la texture d'une preparation culinaire |
| WO2019002738A1 (fr) | 2017-06-27 | 2019-01-03 | Seb S.A. | Procede de controle de la texture d'une preparation culinaire |
| CN110799075A (zh) * | 2017-06-27 | 2020-02-14 | Seb公司 | 烹饪制备物的质地控制方法 |
| CN110799075B (zh) * | 2017-06-27 | 2022-03-04 | Seb公司 | 烹饪制备物的质地控制方法 |
| WO2019070629A2 (en) | 2017-10-02 | 2019-04-11 | Sunbeam Products, Inc. | INTELLIGENT MIXER |
| CN111278337A (zh) * | 2017-10-02 | 2020-06-12 | 光达家电用品公司 | 智能搅拌器 |
| EP3691502A4 (en) * | 2017-10-02 | 2021-09-08 | Sunbeam Products, Inc. | SMART MIXER |
| JP2021137196A (ja) * | 2020-03-03 | 2021-09-16 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | とろみ付け支援システム、とろみ付き飲食物の生成方法、プログラム及び撹拌子 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5730525A (en) | Milk shake machine | |
| US4480926A (en) | Powdered food product mixing device | |
| US4913555A (en) | Whipping machine | |
| JP2018536490A (ja) | 焦げ付きを防止した流動性食品の加熱 | |
| CN103649748A (zh) | 冰激凌制造机 | |
| JP2013505758A (ja) | チョコレートベース飲料を調製する装置 | |
| JPH01107721A (ja) | 泡立装置 | |
| JPH02195921A (ja) | 調理器 | |
| JP2523001B2 (ja) | 調理器 | |
| JPH07227166A (ja) | バター製造装置 | |
| JPH07227165A (ja) | 調理器 | |
| JP2572999B2 (ja) | 泡立装置 | |
| JP7646510B2 (ja) | 調理器、調理方法 | |
| JPH0534621Y2 (ja) | ||
| CN109381061B (zh) | 食品混合机及其摇奶控制方法及装置 | |
| JP2614511B2 (ja) | 調理器 | |
| JP2959262B2 (ja) | 電動調理機 | |
| JPH0323821A (ja) | 調理器 | |
| JP3172345B2 (ja) | バター製造装置及びバター製造方法 | |
| JPH062629Y2 (ja) | 調理器 | |
| JPH09271342A (ja) | 自動豆腐製造器 | |
| JPH0199517A (ja) | 調理器 | |
| JPH0450817B2 (ja) | ||
| JPH02234727A (ja) | 調理器 | |
| JPH0380487B2 (ja) |