JPH01108524A - 液晶光並列a/d変換器 - Google Patents
液晶光並列a/d変換器Info
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- JPH01108524A JPH01108524A JP62267135A JP26713587A JPH01108524A JP H01108524 A JPH01108524 A JP H01108524A JP 62267135 A JP62267135 A JP 62267135A JP 26713587 A JP26713587 A JP 26713587A JP H01108524 A JPH01108524 A JP H01108524A
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Landscapes
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- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明による液晶光並列A/D変換器は光情報処理産業
特に光画像情報処理産業において用いられるものであり
、アナログの入力画像を光形態のままでデジタルの画像
に変換しなければならない装置を作製する場合に特に重
要になるものである。
特に光画像情報処理産業において用いられるものであり
、アナログの入力画像を光形態のままでデジタルの画像
に変換しなければならない装置を作製する場合に特に重
要になるものである。
本発明による液晶光並列A/D変換器は透明基板上に透
明導電膜を形成しその上に光導電膜を形成した後網目格
子形状の絶縁膜を形成しその上に液晶配向膜を形成した
液晶基板をAとし、透明基板上に透明導電膜を形成しそ
の上に液晶配向膜を形成した液晶基板をBとしたとき、
A、B各々の液晶配向膜の形成面を互いに内側にして対
向せしめ、その間隙に電圧変化によって動作可能な液晶
を封入した後、互いに適当な角度に偏光方向のずれた2
つの偏光素子ではさむ構造とすることにより、アナログ
の入力画像を光形態のままでデジタルの負画像あるいは
正画像に変換することを可能としたものである。なお画
像変換を行う場合は対向導電膜間に電圧を印加した状態
で行い、画像情報を含まない初期状態に戻すときは、対
向導電膜間を接地あるいは逆電圧を印加した状態で画像
情報を含まない均一光を照射することにより戻す。
明導電膜を形成しその上に光導電膜を形成した後網目格
子形状の絶縁膜を形成しその上に液晶配向膜を形成した
液晶基板をAとし、透明基板上に透明導電膜を形成しそ
の上に液晶配向膜を形成した液晶基板をBとしたとき、
A、B各々の液晶配向膜の形成面を互いに内側にして対
向せしめ、その間隙に電圧変化によって動作可能な液晶
を封入した後、互いに適当な角度に偏光方向のずれた2
つの偏光素子ではさむ構造とすることにより、アナログ
の入力画像を光形態のままでデジタルの負画像あるいは
正画像に変換することを可能としたものである。なお画
像変換を行う場合は対向導電膜間に電圧を印加した状態
で行い、画像情報を含まない初期状態に戻すときは、対
向導電膜間を接地あるいは逆電圧を印加した状態で画像
情報を含まない均一光を照射することにより戻す。
従来の液晶光並列A/D変換器は透明電極マトリックス
を薄膜トランジスタ(TPT)で個別に駆動したり、あ
るいは透明電極とTPTにはさまれた光導電膜を設けた
電極マトリ・ノクスを駆動する構造になっているものが
多かった。
を薄膜トランジスタ(TPT)で個別に駆動したり、あ
るいは透明電極とTPTにはさまれた光導電膜を設けた
電極マトリ・ノクスを駆動する構造になっているものが
多かった。
しかしながら、従来の液晶光並列A/D変換器は上記の
ようにTPTで個別の電極を駆動するため構造が複雑に
なり、従って製造歩留りが悪くなるという問題点を有し
ていた。
ようにTPTで個別の電極を駆動するため構造が複雑に
なり、従って製造歩留りが悪くなるという問題点を有し
ていた。
本発明による液晶光並列A/D変換器は透明基板上に透
明導電膜を形成しその上に光導電膜を形成した後網目格
子形状の絶縁膜を形成しその上に液晶配向膜を形成した
液晶基板をAとし、透明基板上に透明導電膜を形成しそ
の上に液晶配向膜を形成した液晶基板をBとしたとき、
A、B各々の液晶配向膜の形成面を互いに内側にして対
向せしめ、その間隙に電圧変化によって動作可能な液晶
を封入した後、互いに適当な角度に偏光方向のずれた2
つの偏光素子ではさむ構造とすることにより、TPTあ
るいはマトリックス電極を形成することなく光並列A/
D変換を可能とし上記問題点を解決した。
明導電膜を形成しその上に光導電膜を形成した後網目格
子形状の絶縁膜を形成しその上に液晶配向膜を形成した
液晶基板をAとし、透明基板上に透明導電膜を形成しそ
の上に液晶配向膜を形成した液晶基板をBとしたとき、
A、B各々の液晶配向膜の形成面を互いに内側にして対
向せしめ、その間隙に電圧変化によって動作可能な液晶
を封入した後、互いに適当な角度に偏光方向のずれた2
つの偏光素子ではさむ構造とすることにより、TPTあ
るいはマトリックス電極を形成することなく光並列A/
D変換を可能とし上記問題点を解決した。
本発明による液晶光並列A/D変換器の液晶基板A、B
各々の透明導電膜間に液晶を駆動可能な電圧を印加した
状態で光導電膜を導通させるのに十分に短い波長の光で
構成されたアナログ画像を本発明による液晶光並列A/
D変換器に入射させるとアナログ画像を構成する光が照
射された部分の光導電膜はアナログ状に導通するが網目
格子形成の絶縁膜の作用により液晶基板A、Bの間隙に
封入された液晶をアナログ画像を構成する光の照射され
た部分のみ網目格子状にすなわちデジタル的に配置させ
る。他のアナログ画像を変換したい場合には、液晶基板
A、B各々の透明導電膜を接地した状態で画像情報を含
まず光導電膜を導通させるのに十分短い波長の均一光を
照射させて液晶配置状態を一様にした後に、前記のアナ
ログ画像の変換手順に従って変換を行う。
各々の透明導電膜間に液晶を駆動可能な電圧を印加した
状態で光導電膜を導通させるのに十分に短い波長の光で
構成されたアナログ画像を本発明による液晶光並列A/
D変換器に入射させるとアナログ画像を構成する光が照
射された部分の光導電膜はアナログ状に導通するが網目
格子形成の絶縁膜の作用により液晶基板A、Bの間隙に
封入された液晶をアナログ画像を構成する光の照射され
た部分のみ網目格子状にすなわちデジタル的に配置させ
る。他のアナログ画像を変換したい場合には、液晶基板
A、B各々の透明導電膜を接地した状態で画像情報を含
まず光導電膜を導通させるのに十分短い波長の均一光を
照射させて液晶配置状態を一様にした後に、前記のアナ
ログ画像の変換手順に従って変換を行う。
本発明による液晶光並列A/D変換器の実施例を図面を
用いて説明する。第1図は本発明による液晶光並列A/
D変換器の1実施例の構成を示した斜視図である。第1
図において1は液晶基板A、2は液晶基板B、3は透明
導電膜、4は光導電膜、5は網目格子状絶縁膜、6は液
晶配向膜、7はTN液晶、8は偏光板である。本実施例
においては液晶基板A、Bとしては両面とも光学研磨さ
れた大きさ251m×25鶴×1mlの青板ガラスを用
い、透明導電膜3は真空蒸着法でITOを膜厚約160
0人形成し、光導電膜4は真空蒸着法でSeを膜厚約6
00人形成した。また網目格子状絶縁膜としては膜厚約
1μmのSiO□膜をフォトリソグラフにより線幅50
μmで格子の大きさ2008mX200μmの正方格子
に加工した。また、液晶配向膜6としてさらに電圧変化
により動作可能な液晶としてはコントラスト比の大きな
TN液晶7を用い、偏光素子としては高分子偏光フィル
ムを用いた偏光板8を用いこれら2枚の偏光板の偏光方
向は互いに平行に配置した。
用いて説明する。第1図は本発明による液晶光並列A/
D変換器の1実施例の構成を示した斜視図である。第1
図において1は液晶基板A、2は液晶基板B、3は透明
導電膜、4は光導電膜、5は網目格子状絶縁膜、6は液
晶配向膜、7はTN液晶、8は偏光板である。本実施例
においては液晶基板A、Bとしては両面とも光学研磨さ
れた大きさ251m×25鶴×1mlの青板ガラスを用
い、透明導電膜3は真空蒸着法でITOを膜厚約160
0人形成し、光導電膜4は真空蒸着法でSeを膜厚約6
00人形成した。また網目格子状絶縁膜としては膜厚約
1μmのSiO□膜をフォトリソグラフにより線幅50
μmで格子の大きさ2008mX200μmの正方格子
に加工した。また、液晶配向膜6としてさらに電圧変化
により動作可能な液晶としてはコントラスト比の大きな
TN液晶7を用い、偏光素子としては高分子偏光フィル
ムを用いた偏光板8を用いこれら2枚の偏光板の偏光方
向は互いに平行に配置した。
次に第1図に示した実施例における本発明による液晶光
並列A/D変換器の基本動作を第2図に示す。第2図に
おいて9は本発明による液晶光並列A/D変換器、10
は入力アナログ画像、11は出力デジタル画像、12は
駆動電源である。まず駆動電源9により電圧約6ボルト
のバイアス電圧を本発明による液晶光並列A/D変換器
に印加した状態でSe光導電膜の感光波長の光(例えば
アルゴンレーザー光)で形成されたアナログ画像10を
本発明による液晶光並列A/D変換器9に照射すると本
発明による液晶光並列A/D変換器内には入力アナログ
画像10に対する負画像が形成される。次に本発明によ
る液晶光並列A/D変換器9にSe光導電膜の感光波長
に比べ十分長い波長の光(例えば発光波長850μmの
半導体レーザー光)による画像情報を含まない均一光を
照射すると入力アナログ画像10の負画像として出力デ
ジタル画像11が得られ目的とする光並列A/D変換が
可能となる。
並列A/D変換器の基本動作を第2図に示す。第2図に
おいて9は本発明による液晶光並列A/D変換器、10
は入力アナログ画像、11は出力デジタル画像、12は
駆動電源である。まず駆動電源9により電圧約6ボルト
のバイアス電圧を本発明による液晶光並列A/D変換器
に印加した状態でSe光導電膜の感光波長の光(例えば
アルゴンレーザー光)で形成されたアナログ画像10を
本発明による液晶光並列A/D変換器9に照射すると本
発明による液晶光並列A/D変換器内には入力アナログ
画像10に対する負画像が形成される。次に本発明によ
る液晶光並列A/D変換器9にSe光導電膜の感光波長
に比べ十分長い波長の光(例えば発光波長850μmの
半導体レーザー光)による画像情報を含まない均一光を
照射すると入力アナログ画像10の負画像として出力デ
ジタル画像11が得られ目的とする光並列A/D変換が
可能となる。
上記の本発明による液晶光並列A/D変換器11内に形
成された負画像を消去したい場合は駆動電源9により電
圧−6〜0ポルトのバイアス電圧を本発明による液晶光
並列A/D変換器に印加した状態でSe光導電膜の感光
波長の光(例えばアルゴンレーザー光)による画像情報
を含まない均一光を本発明による液晶光並列A/D変換
器に照射すればよい。これまでは入力アナログ画像を負
のデジタル画像に変換する方法について述べたが、入力
アナログ画像を正のデジタル画像に変換する場合は第1
図の本発明による液晶光並列A/D変換器の構成図にお
ける偏光板8の偏光方向を互いに直交させればよい。
成された負画像を消去したい場合は駆動電源9により電
圧−6〜0ポルトのバイアス電圧を本発明による液晶光
並列A/D変換器に印加した状態でSe光導電膜の感光
波長の光(例えばアルゴンレーザー光)による画像情報
を含まない均一光を本発明による液晶光並列A/D変換
器に照射すればよい。これまでは入力アナログ画像を負
のデジタル画像に変換する方法について述べたが、入力
アナログ画像を正のデジタル画像に変換する場合は第1
図の本発明による液晶光並列A/D変換器の構成図にお
ける偏光板8の偏光方向を互いに直交させればよい。
また本実施例では液晶7としてコントラスト比の大きな
TN液晶を用いたが、さらに高速駆動を要する場合はS
mC液晶あるいは強誘電液晶を用いることも可能である
。さらに光導電膜4としては使用する光の波長によりC
dS+ CdSe、 Zn5e。
TN液晶を用いたが、さらに高速駆動を要する場合はS
mC液晶あるいは強誘電液晶を用いることも可能である
。さらに光導電膜4としては使用する光の波長によりC
dS+ CdSe、 Zn5e。
HgCdTeなどのカルコゲナイド化合物やバナジルフ
タロシアニンなどの光導電性有機物を用いればよい。
タロシアニンなどの光導電性有機物を用いればよい。
本発明による液晶光並列A/D変換器を駆動させる場合
は近赤外半導体レーザーおよび近赤外半導体レーザーと
8−BaJ03などの非線型光学結晶を用いたSHG素
子を光源として用い2つの近赤外半導体レーザーへの駆
動電源と本発明による液晶光並列A/D変換器の駆動電
源を同期させることによりTN液晶を用いた場合約2m
5eclフレーム、SmC液晶を用いた場合約200μ
sec/フレーム、強誘電液晶を用いた場合約100μ
sec/フレームの変換速度が得られることがわかった
。
は近赤外半導体レーザーおよび近赤外半導体レーザーと
8−BaJ03などの非線型光学結晶を用いたSHG素
子を光源として用い2つの近赤外半導体レーザーへの駆
動電源と本発明による液晶光並列A/D変換器の駆動電
源を同期させることによりTN液晶を用いた場合約2m
5eclフレーム、SmC液晶を用いた場合約200μ
sec/フレーム、強誘電液晶を用いた場合約100μ
sec/フレームの変換速度が得られることがわかった
。
また第1図における網目格子状絶縁膜としては正方格子
形状に限定する必要はなく六角形光てん格子(ハチの巣
状)や正三角形光てん格子でも良い。また絶縁体材料と
してはA 7!203やSi+NaやTa205などの
材料を用いることも可能である。
形状に限定する必要はなく六角形光てん格子(ハチの巣
状)や正三角形光てん格子でも良い。また絶縁体材料と
してはA 7!203やSi+NaやTa205などの
材料を用いることも可能である。
以上述べたように本発明による液晶光並列A/D変換器
は同盟基板上に透明導電膜を形成しその上に光導電膜を
形成した後網目格子状の絶縁膜を形成しその上に液晶配
向膜を形成した液晶基板をAとし、透明基板上に透明導
電膜を形成しその上に液晶配向膜を形成した液晶基板を
BとしたときA、B各々の液晶配向膜の形成面を互いに
内側にして対向せしめ、その間隙に電圧変化によって動
作可能な液晶を封入した後、互いに適当な角度に偏光方
向のずれた2つの偏光素子ではさんだ構造とし、侍に使
用する液晶をTN液晶、SmC液晶、強誘電液晶とし、
使用する光導電膜がカルコゲナイド化合物膜、光導電性
有機膜とすることにより従来の液晶光並列A/D変換器
に比べて簡単な構造でしかも正画像変換、負画像変換ど
ちらにも対応のできる光並列A/D変換が可能となり光
並列画像・イメージ処理に対する効果は大きい。
は同盟基板上に透明導電膜を形成しその上に光導電膜を
形成した後網目格子状の絶縁膜を形成しその上に液晶配
向膜を形成した液晶基板をAとし、透明基板上に透明導
電膜を形成しその上に液晶配向膜を形成した液晶基板を
BとしたときA、B各々の液晶配向膜の形成面を互いに
内側にして対向せしめ、その間隙に電圧変化によって動
作可能な液晶を封入した後、互いに適当な角度に偏光方
向のずれた2つの偏光素子ではさんだ構造とし、侍に使
用する液晶をTN液晶、SmC液晶、強誘電液晶とし、
使用する光導電膜がカルコゲナイド化合物膜、光導電性
有機膜とすることにより従来の液晶光並列A/D変換器
に比べて簡単な構造でしかも正画像変換、負画像変換ど
ちらにも対応のできる光並列A/D変換が可能となり光
並列画像・イメージ処理に対する効果は大きい。
第1図は本発明による液晶光並列A/D変換器の1実施
例の構成を示した斜視図であり、第2図は本発明による
液晶光並列A/D変換器の基本動作の説明図である。 1・・・液晶基板A 2・・・液晶基板B 3・・・透明導電膜 4・・・光導電膜 5・・・網目格子形状絶縁膜 6・・・液晶配向膜 7・・・TN液晶 8・・・偏光板 9・・・本発明による液晶光並列A/D変換器10・・
・入力アナログ画像 11・・・出力デジタル画像 12・・・駆動電源 以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 画 〆 吟 岨
例の構成を示した斜視図であり、第2図は本発明による
液晶光並列A/D変換器の基本動作の説明図である。 1・・・液晶基板A 2・・・液晶基板B 3・・・透明導電膜 4・・・光導電膜 5・・・網目格子形状絶縁膜 6・・・液晶配向膜 7・・・TN液晶 8・・・偏光板 9・・・本発明による液晶光並列A/D変換器10・・
・入力アナログ画像 11・・・出力デジタル画像 12・・・駆動電源 以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 画 〆 吟 岨
Claims (3)
- (1)透明基板上に透明導電膜を形成しその上に光導電
膜を形成した後、網目格子形状の絶縁膜を形成しその上
に液晶配向膜を形成した液晶基板をAとし、 透明基板上に透明導電膜を形成しその上に液晶配向膜を
形成した液晶基板をBとしたとき、A、B各々の液晶配
向膜の形成面を互いに内側にして対向せしめ、その間隙
に電圧変化によって動作可能な液晶を封入した後、互い
に適当な角度に偏光方向のずれた2つの偏光素子ではさ
んだことを特徴とする液晶光並列A/D変換器。 - (2)使用する液晶がTN液晶、SmC液晶、強誘電液
晶のいずれかである特許請求の範囲第1項記載の液晶光
並列A/D変換器。 - (3)使用する光導電膜がカルコゲナイド化合物膜ある
いは光導電性有機膜である特許請求の範囲第1項あるい
は第2項記載の液晶光並列A/D変換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62267135A JPH01108524A (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | 液晶光並列a/d変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62267135A JPH01108524A (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | 液晶光並列a/d変換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01108524A true JPH01108524A (ja) | 1989-04-25 |
Family
ID=17440563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62267135A Pending JPH01108524A (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | 液晶光並列a/d変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01108524A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100420091B1 (ko) * | 1998-01-09 | 2004-02-25 | 가부시끼가이샤 도시바 | 에이전트 시스템과 그 정보 처리 방법 |
| JP2013089929A (ja) * | 2011-10-24 | 2013-05-13 | Tdk Corp | 軟磁性粉末、圧粉磁芯、及び磁気デバイス |
-
1987
- 1987-10-22 JP JP62267135A patent/JPH01108524A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100420091B1 (ko) * | 1998-01-09 | 2004-02-25 | 가부시끼가이샤 도시바 | 에이전트 시스템과 그 정보 처리 방법 |
| JP2013089929A (ja) * | 2011-10-24 | 2013-05-13 | Tdk Corp | 軟磁性粉末、圧粉磁芯、及び磁気デバイス |
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