JPH01108623A - キーボード打鍵試験機 - Google Patents
キーボード打鍵試験機Info
- Publication number
- JPH01108623A JPH01108623A JP62265861A JP26586187A JPH01108623A JP H01108623 A JPH01108623 A JP H01108623A JP 62265861 A JP62265861 A JP 62265861A JP 26586187 A JP26586187 A JP 26586187A JP H01108623 A JPH01108623 A JP H01108623A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hammer
- key
- keyboard
- keying
- testing machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 238000012360 testing method Methods 0.000 title claims description 21
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 1
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明は、入出力端末装置としてのキーボードの出荷検
査等に適用されるキーボード打鍵試験機に関し、 コントロールキー等を併用して同時的に操作する複合打
鍵式のキーボードにおいて、複合打鍵時の制約が軽減さ
れ、かつ試験機の処理能力を向上することを目的とし、 キー入力面上において、ハンマーが配列された打鍵ヘッ
ドの複数をそれぞれ並行して配置すると共に、それぞれ
の打鍵ヘッドは、独立して一方向のガイド軸にそって移
動せしめて位置決めしかつ所定のハンマーを選択的に駆
動するように構成する。
査等に適用されるキーボード打鍵試験機に関し、 コントロールキー等を併用して同時的に操作する複合打
鍵式のキーボードにおいて、複合打鍵時の制約が軽減さ
れ、かつ試験機の処理能力を向上することを目的とし、 キー入力面上において、ハンマーが配列された打鍵ヘッ
ドの複数をそれぞれ並行して配置すると共に、それぞれ
の打鍵ヘッドは、独立して一方向のガイド軸にそって移
動せしめて位置決めしかつ所定のハンマーを選択的に駆
動するように構成する。
本発明は、コンピュータの入力端末として使用されるキ
ーボードの検査にかかり、キーヘッドの打鍵を自動的に
行うキーボード打鍵試験機に関す。
ーボードの検査にかかり、キーヘッドの打鍵を自動的に
行うキーボード打鍵試験機に関す。
従来、キーボードの打鍵試験機は、キーヘッド配列の平
面上(以下、キー入力面という)において、キー配置と
同じ配置になる多数の打鍵ハンマーを設け、該ハンマー
を例えばエアーシリンダによって作動せしめて、人手に
よるキー操作と同様な打鍵をして、該打鍵入カキ−より
の電気的キャラクタコード信号を取り出して、これを規
格で定めたキャラクタコードと比較して検査する。
面上(以下、キー入力面という)において、キー配置と
同じ配置になる多数の打鍵ハンマーを設け、該ハンマー
を例えばエアーシリンダによって作動せしめて、人手に
よるキー操作と同様な打鍵をして、該打鍵入カキ−より
の電気的キャラクタコード信号を取り出して、これを規
格で定めたキャラクタコードと比較して検査する。
第4図は、キーボードのキー配列構成図である。
図中、キーボード周辺の斜線入りのキー30はファンク
ションキー、シフトキー、あるいはコントロールキーが
配列された入力面を、またキーボード中央部分のキー入
力面24にはアルファベントとかかな文字の入力面をそ
れぞれ配置している。 −ところで、個別のキーに対応
して打鍵ハンマーを配置する試験機は、汎用性に欠け、
また近時におけるシフトキーを併用して入力するように
した複合打鍵式のキーボード試験が困難となる。
ションキー、シフトキー、あるいはコントロールキーが
配列された入力面を、またキーボード中央部分のキー入
力面24にはアルファベントとかかな文字の入力面をそ
れぞれ配置している。 −ところで、個別のキーに対応
して打鍵ハンマーを配置する試験機は、汎用性に欠け、
また近時におけるシフトキーを併用して入力するように
した複合打鍵式のキーボード試験が困難となる。
このため、第5図及び第6図に示される複合打鍵式の試
験機が使用される。
験機が使用される。
第5図は、サブハンマーによるキー入力模式図である。
第5図キーボード25の試験機では、キー配列の入力面
24内を自在に移動するメインハンマー20は、直交す
る駆動軸、X軸、Y軸に取付けられる。
24内を自在に移動するメインハンマー20は、直交す
る駆動軸、X軸、Y軸に取付けられる。
キーボード25周辺に配置された特定のキー、シフトキ
ーとかあるいはコントロールキーに対しては、半固定に
なるサブハンマー21 、22が設けられ、メインハン
マー20とサブハンマー2L22の複合打鍵も可能なよ
うにハンマー配置がされる。
ーとかあるいはコントロールキーに対しては、半固定に
なるサブハンマー21 、22が設けられ、メインハン
マー20とサブハンマー2L22の複合打鍵も可能なよ
うにハンマー配置がされる。
メインハンマー20は、X軸に形成されたスクリュ螺子
の回転によりキー入力面のX方向送りが、またXY両軸
の連結部28を介してY軸に形成されたスクリュ螺子の
回転により、同入力面のY方向送りがステンプモータ等
により行われて、試験対象キー上に位置決めした後、ハ
ンマー駆動のエアーシリンダを作動させキー打鍵がされ
る。
の回転によりキー入力面のX方向送りが、またXY両軸
の連結部28を介してY軸に形成されたスクリュ螺子の
回転により、同入力面のY方向送りがステンプモータ等
により行われて、試験対象キー上に位置決めした後、ハ
ンマー駆動のエアーシリンダを作動させキー打鍵がされ
る。
また第6図は、複合打鍵のハンマーを多軸制御の駆動機
構で行う模式図である。
構で行う模式図である。
ハンマー26は直交するハンマー駆動軸X、 、y。
の軸に取付けられ、ハンマー27は直交するハンマー駆
動軸X2 +Y2の軸に取付けられ、それぞれキーボー
ド25のキー入力面24内を自在に移動するようにされ
た試験機である。
動軸X2 +Y2の軸に取付けられ、それぞれキーボー
ド25のキー入力面24内を自在に移動するようにされ
た試験機である。
複数のハンマー26と27は、それぞれキー入力面24
上における試験対家人カキ−を選択するための位置決め
制御がされ当該位置においてキー打鍵がされ、複合打鍵
も可能なこと前記メインハンマー20と同じである。
上における試験対家人カキ−を選択するための位置決め
制御がされ当該位置においてキー打鍵がされ、複合打鍵
も可能なこと前記メインハンマー20と同じである。
然しなから、前記複合打鍵ハンマーを有する試験機は次
のような問題がある。
のような問題がある。
第5図では、半固定のサブハンマー21.22は位置決
め調整に人手を必要とする他、メインハンマー20が一
個しかなくこのためキーボード試験に多大の時間を必要
とすることである。
め調整に人手を必要とする他、メインハンマー20が一
個しかなくこのためキーボード試験に多大の時間を必要
とすることである。
第6図は、同時打鍵のキー入力時、相互ハンマーの位置
決め駆動に際して位置的制限があり、多数キーの打鍵に
際して、ハンマー26と27が一個しかなくこのため第
5図同様に試験工数上の問題がある。又、多軸制御のた
め装置コストが嵩むことである。
決め駆動に際して位置的制限があり、多数キーの打鍵に
際して、ハンマー26と27が一個しかなくこのため第
5図同様に試験工数上の問題がある。又、多軸制御のた
め装置コストが嵩むことである。
第1図は本発明の複合打鍵式キーボード試験機の構成原
理図である。
理図である。
キー入力面24上、シリンダで駆動されるキーヘッド打
鍵用ハンマーを備える試験機において、ハンマー54が
配列された複数の打鍵ヘッド2と3をそれぞれ並行して
配置すると共に、それぞれの打鍵ヘッド2と3は、独立
して一方向ガイド軸6に沿う移動送りにより位置決めさ
れかつ所定のハンマー5を選択的に駆動する構成とされ
る。
鍵用ハンマーを備える試験機において、ハンマー54が
配列された複数の打鍵ヘッド2と3をそれぞれ並行して
配置すると共に、それぞれの打鍵ヘッド2と3は、独立
して一方向ガイド軸6に沿う移動送りにより位置決めさ
れかつ所定のハンマー5を選択的に駆動する構成とされ
る。
キーボードのキー配置は人間工学的観点から、第4図に
示す如き配置付けがされていることに着目して試験機の
打鍵ヘッドを二個を一組として配置させ、かつ、打鍵ヘ
ッドに装着されたシリンダ駆動の複数のハンマーを、キ
ーの配列ピンチ(p)と合わせて配列するため、キー入
力の複合打鍵にも柔軟に対応させ得る。
示す如き配置付けがされていることに着目して試験機の
打鍵ヘッドを二個を一組として配置させ、かつ、打鍵ヘ
ッドに装着されたシリンダ駆動の複数のハンマーを、キ
ーの配列ピンチ(p)と合わせて配列するため、キー入
力の複合打鍵にも柔軟に対応させ得る。
然も、多数配列されたハンマーを有する打鍵ヘッドは、
−回のヘッド位置決めのみで多数キーの入力がされるの
で、ヘッド移動の回数が少なくてすみ、その結果として
試験時間を短縮することが出来る利点がある。
−回のヘッド位置決めのみで多数キーの入力がされるの
で、ヘッド移動の回数が少なくてすみ、その結果として
試験時間を短縮することが出来る利点がある。
以下、第2図のキーボード試験機実施例を示す正面図を
参照して説明する。
参照して説明する。
打鍵ヘッド2と3は、キー入力面の上下に並行して配置
されたX方向ガイド軸6と摺動容易に、かつキー入力面
24の高さより若干高い位置に配設される。そして該ヘ
ッド2と3は、試験機筺体11の左右側に設けられたベ
ルトプーリ8に張架されたタイミングベルト7に連結さ
れる。図示10は、打鍵ヘッドとタイミングベルト7の
固着連結部である。
されたX方向ガイド軸6と摺動容易に、かつキー入力面
24の高さより若干高い位置に配設される。そして該ヘ
ッド2と3は、試験機筺体11の左右側に設けられたベ
ルトプーリ8に張架されたタイミングベルト7に連結さ
れる。図示10は、打鍵ヘッドとタイミングベルト7の
固着連結部である。
ベルトプーリ8は筺体11内に設置されたパルスモータ
9に直結されている。
9に直結されている。
打鍵ヘッド2と3には、多数のハンマー5がY方向に、
然も二列にわたって配列される。
然も二列にわたって配列される。
ハンマー5の配列ピンチは、例えば、キー配列のピンチ
距離p(第4図)かまたは該距離pのp/2で配置され
るため入カキ−に対するハンマー5の位置決めが容易と
なる。
距離p(第4図)かまたは該距離pのp/2で配置され
るため入カキ−に対するハンマー5の位置決めが容易と
なる。
配列ハンマー5の配置状態は、打鍵ヘッド3側に示され
る。
る。
更に、タイミングベルト7による打鍵ヘッド2と3の位
置決め、即ち、キー入力面24のX軸方向位置決めは、
キー配列ピッチpの二分の−を単位とした送りによって
なされる。前述の位置決めに続いてY軸方向配置のハン
マーを選択的に駆動すれば、所定のキー打鍵入力がされ
ることになる。
置決め、即ち、キー入力面24のX軸方向位置決めは、
キー配列ピッチpの二分の−を単位とした送りによって
なされる。前述の位置決めに続いてY軸方向配置のハン
マーを選択的に駆動すれば、所定のキー打鍵入力がされ
ることになる。
第3図はハンマー5のシリンダ駆動機構部の詳細図で、
指標線A−八へ(第2図)位置における側面図である。
指標線A−八へ(第2図)位置における側面図である。
キー入力面24に対してその上方、水平方向に移動する
打鍵ヘッド2または3ば、図示の如く直立するエアーシ
リンダ13が装着される。該シリンダ13の下端はキー
打鍵のハンマーへソドI5が形成される。図中、16は
エアーシリンダ13へのエアー供給用のコネクタであり
、エアーは可撓性エアーケーブル17を介して供給され
る。
打鍵ヘッド2または3ば、図示の如く直立するエアーシ
リンダ13が装着される。該シリンダ13の下端はキー
打鍵のハンマーへソドI5が形成される。図中、16は
エアーシリンダ13へのエアー供給用のコネクタであり
、エアーは可撓性エアーケーブル17を介して供給され
る。
前述のようにキー入力面24を、独立する打鍵ヘッド2
と3のX軸方向のみの送り制御により、それぞれキー入
力が行われるため、従来の例えば多軸制御のキー入力試
験機に比べて、制御が容易となる他、各ヘッドは、多数
のハンマーが搭載されているので、位置決めの回数が大
幅に減少することから試験時間が短縮される利点がある
。
と3のX軸方向のみの送り制御により、それぞれキー入
力が行われるため、従来の例えば多軸制御のキー入力試
験機に比べて、制御が容易となる他、各ヘッドは、多数
のハンマーが搭載されているので、位置決めの回数が大
幅に減少することから試験時間が短縮される利点がある
。
本発明のキーボード打鍵試験機によれば、近時の複合打
鍵が要求されるキーボード機能に即応して、キー入力が
されると共に、打鍵ヘッドの一回の位置決めにより多数
のキー入力が可能となることから試験時間が短縮され、
試験能力が向上する。
鍵が要求されるキーボード機能に即応して、キー入力が
されると共に、打鍵ヘッドの一回の位置決めにより多数
のキー入力が可能となることから試験時間が短縮され、
試験能力が向上する。
然も、複合打鍵における位置的制約が少なくなり同時に
4キ一程度の同時打鍵も可能となる等本発明の効果は大
きい。
4キ一程度の同時打鍵も可能となる等本発明の効果は大
きい。
第1図は本発明のキーボード打鍵試験機の構成原理図、
第2図はキーボード打鍵試験機実施例を示す正面図、
第3図はハンマーのシリンダ駆動機構部の詳細側面図、
第4図はキーボードのキー配列構成図、第5図は従来の
サブハンマーによるキー入力模式図、 第6図は従来の多軸制御のキー入力模式図、図中、2と
3は共に打鍵ヘッド、 5はハンマー、 6はガイド軸、7はタイミン
グベルト、9はモータ、 8はベルトプーリ、 10は打轡ヘッドのベルト連結部、 11は試験機筐体、 13はシリンダ、15はハン
マーヘッド、 24はキー入力面、ヤーボードn−t−
配ケ」構成(5d 第4図 イ氾釆必サブパンマーにJろキー)′X〃オ黄八りへ第
5図 ネ尼才の々釉制雁pめA−人〃オ莫へ(p第 b図
サブハンマーによるキー入力模式図、 第6図は従来の多軸制御のキー入力模式図、図中、2と
3は共に打鍵ヘッド、 5はハンマー、 6はガイド軸、7はタイミン
グベルト、9はモータ、 8はベルトプーリ、 10は打轡ヘッドのベルト連結部、 11は試験機筐体、 13はシリンダ、15はハン
マーヘッド、 24はキー入力面、ヤーボードn−t−
配ケ」構成(5d 第4図 イ氾釆必サブパンマーにJろキー)′X〃オ黄八りへ第
5図 ネ尼才の々釉制雁pめA−人〃オ莫へ(p第 b図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 キー入力面上に配置されるシリンダを駆動源とするキー
ヘッド打鍵用のハンマーと、該ハンマーの位置決め駆動
機構、を備える複合打鍵式キーボード試験機において、 ハンマー(5)が配列された複数の打鍵ヘッド(2、3
)をそれぞれ並行して配置すると共に、それぞれの打鍵
ヘッド(2、3)は、独立して一方向のガイド軸(6)
に沿って移動せしめて位置決めしかつ所定のハンマー(
5)を選択的に駆動することを特徴とするキーボード打
鍵試験機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62265861A JPH0648455B2 (ja) | 1987-10-21 | 1987-10-21 | キーボード打鍵試験機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62265861A JPH0648455B2 (ja) | 1987-10-21 | 1987-10-21 | キーボード打鍵試験機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01108623A true JPH01108623A (ja) | 1989-04-25 |
| JPH0648455B2 JPH0648455B2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=17423103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62265861A Expired - Lifetime JPH0648455B2 (ja) | 1987-10-21 | 1987-10-21 | キーボード打鍵試験機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0648455B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013073462A (ja) * | 2011-09-28 | 2013-04-22 | Fujitsu Peripherals Ltd | 打鍵装置 |
| US20140283629A1 (en) * | 2013-03-22 | 2014-09-25 | Quanta Computer Inc. | Keyboard testing machine |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0161735U (ja) * | 1987-09-09 | 1989-04-19 |
-
1987
- 1987-10-21 JP JP62265861A patent/JPH0648455B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0161735U (ja) * | 1987-09-09 | 1989-04-19 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013073462A (ja) * | 2011-09-28 | 2013-04-22 | Fujitsu Peripherals Ltd | 打鍵装置 |
| US20140283629A1 (en) * | 2013-03-22 | 2014-09-25 | Quanta Computer Inc. | Keyboard testing machine |
| US9336104B2 (en) * | 2013-03-22 | 2016-05-10 | Quanta Computer Inc. | Keyboard testing machine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0648455B2 (ja) | 1994-06-22 |
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