JPH01108824A - 通信装置 - Google Patents
通信装置Info
- Publication number
- JPH01108824A JPH01108824A JP26570387A JP26570387A JPH01108824A JP H01108824 A JPH01108824 A JP H01108824A JP 26570387 A JP26570387 A JP 26570387A JP 26570387 A JP26570387 A JP 26570387A JP H01108824 A JPH01108824 A JP H01108824A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- backward channel
- signal
- modem
- detector
- channel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は通信装置、特にモデム機能を有する通信装置に
関する。
関する。
〈従来の技術〉
デジタル信号データを一般公衆回!l1I(アナログ回
線)を介して伝送する場合、デジタル信号を所望のアナ
ログ信号に変換したりその逆変換を行う変復調装置(モ
デム)か必要になる。このモデムの機能を有する従来の
通信装置の概要を第2図に示す。図中、点線て囲んだ部
分かモデムに含まれる部分である。
線)を介して伝送する場合、デジタル信号を所望のアナ
ログ信号に変換したりその逆変換を行う変復調装置(モ
デム)か必要になる。このモデムの機能を有する従来の
通信装置の概要を第2図に示す。図中、点線て囲んだ部
分かモデムに含まれる部分である。
この図においては受信側の構成を示す。伝送された信号
はその伝送帯域以外の成分かバントパスフィルタ110
て除去され、受信側て扱う信号レベルにAGC111て
制御され、さらにA/D変換器112てデジタル信号化
され、復調器113により元の信号(変調前の信号)に
復調される。またタイミング抽出回路114は113か
らの復調データに非線形処理を施すことによりタイミン
グ情報を摘出しA/D変換器にフィードバックをかける
ことにより適正なサンプリング点が抽出される。一方、
等化器115の出力信号は判定器116で符号ポイント
点に判定され、復号器117で複合され、スクランブラ
−101でランダム化された信号を元に戻す為のデイス
クランブラ118により、送信端末で発生された信号に
戻され受信端末119て受信される。
はその伝送帯域以外の成分かバントパスフィルタ110
て除去され、受信側て扱う信号レベルにAGC111て
制御され、さらにA/D変換器112てデジタル信号化
され、復調器113により元の信号(変調前の信号)に
復調される。またタイミング抽出回路114は113か
らの復調データに非線形処理を施すことによりタイミン
グ情報を摘出しA/D変換器にフィードバックをかける
ことにより適正なサンプリング点が抽出される。一方、
等化器115の出力信号は判定器116で符号ポイント
点に判定され、復号器117で複合され、スクランブラ
−101でランダム化された信号を元に戻す為のデイス
クランブラ118により、送信端末で発生された信号に
戻され受信端末119て受信される。
ブロック210は、常にハックワードチャンネルを監視
するバックワードチャンネル用ICであり、FSX、P
SK等の復調を兼ね備えており信号到来と共に受信情報
を受信端末209に転送する。従って、例えばメインチ
ャネルて伝送エラーが生じた時に、ハックワードチャン
ネルを利用し誤り再送等の手段として用いられている。
するバックワードチャンネル用ICであり、FSX、P
SK等の復調を兼ね備えており信号到来と共に受信情報
を受信端末209に転送する。従って、例えばメインチ
ャネルて伝送エラーが生じた時に、ハックワードチャン
ネルを利用し誤り再送等の手段として用いられている。
尚ハックワードチャンネルとは電話回線の帯域の一部を
画像データとは別のデータを送信するためのチャンネル
として用いることを表現している。
画像データとは別のデータを送信するためのチャンネル
として用いることを表現している。
〈発明の解決しようとする問題点〉
しかしながら上記従来例ては、バックワードチャンネル
用信号の検出、復調の手段として、第2図に示される様
にデジタル信号処理プロセッサー(DSP)の外部に、
バックワードチャンネル用専用ICを使用している為、
モデム装置の小形化、共通化、低価格の支障となるばか
りてなく、機能追加、変更に対しても非常に大きな障害
となっていた。
用信号の検出、復調の手段として、第2図に示される様
にデジタル信号処理プロセッサー(DSP)の外部に、
バックワードチャンネル用専用ICを使用している為、
モデム装置の小形化、共通化、低価格の支障となるばか
りてなく、機能追加、変更に対しても非常に大きな障害
となっていた。
本発明はかかる上述の問題点を解消することを目的とす
る。
る。
〈問題点を解決するための手段〉
本発明は上述の問題点を解決するために通信用モデム装
置の信号処理プロセッサにバックワードチャンネル通話
機能を組み込んだことを特徴とする。
置の信号処理プロセッサにバックワードチャンネル通話
機能を組み込んだことを特徴とする。
〈作用〉
上記信号処理プロセッサがハックワードチャンネル通話
機能を果す。
機能を果す。
〈実施例〉
以下、本発明の実施例を図面を用いて説明する。第1図
は本発明の一実施例の回路構成を示すブロック図、第3
図は送信スペクトラムな示す図、第4図はハックワード
チャンネルの信号を検出する検出器の構成を示す図及び
第5図は第1図に示したコントローラ320の動作を説
明するフローチャートである。
は本発明の一実施例の回路構成を示すブロック図、第3
図は送信スペクトラムな示す図、第4図はハックワード
チャンネルの信号を検出する検出器の構成を示す図及び
第5図は第1図に示したコントローラ320の動作を説
明するフローチャートである。
第1図に示した構成は、第2図におけるバックワードチ
ャネル専用IC210を取り除き、DSP内部に同様の
機能を組み込んだものである。同図300〜309の各
機能は第2図110〜119と同等であるので説明を省
略する。検出器310はA/D変換器302からの受信
データのなかからバックワードチャネルの帯域成分だけ
を通過させる狭帯域フィルタである。検出器310てフ
ィルタソングされた結果抽出されたバックワードチャネ
ル信号は復調器312により復調されバックワードチャ
ネル情報として受信端末309に転送される。
ャネル専用IC210を取り除き、DSP内部に同様の
機能を組み込んだものである。同図300〜309の各
機能は第2図110〜119と同等であるので説明を省
略する。検出器310はA/D変換器302からの受信
データのなかからバックワードチャネルの帯域成分だけ
を通過させる狭帯域フィルタである。検出器310てフ
ィルタソングされた結果抽出されたバックワードチャネ
ル信号は復調器312により復調されバックワードチャ
ネル情報として受信端末309に転送される。
320は第1図に示した装置の各部の制御を行うコント
ローラである。
ローラである。
次に第3図は、CCITT勧告V29QAM方式960
0bit /secモデムのロール率が10%の場合の
送信スペクトラムである。一般公衆回線の公称通過帯域
は300 H2〜3400 H2であり、第3図の送信
スペクトラム図中Bとして示した通常高域周波数帯 3020 H2〜3400 H217)間カバツクワー
ドチャネルとして利用されている。尚Aとして示した周
波数帯は画像データを送信する帯域である。
0bit /secモデムのロール率が10%の場合の
送信スペクトラムである。一般公衆回線の公称通過帯域
は300 H2〜3400 H2であり、第3図の送信
スペクトラム図中Bとして示した通常高域周波数帯 3020 H2〜3400 H217)間カバツクワー
ドチャネルとして利用されている。尚Aとして示した周
波数帯は画像データを送信する帯域である。
次に、第4図を用いて第1図に示したバックワードチャ
ネルの信号を検出する検出器310501.502,5
07はそれぞれ加算器である。505,506はサンプ
リング周期Tの遅延を持つ遅延器、503,504,5
08はそれぞれ係数倍a I + 2 + −1の乗
算器てある。従って、同図に示される回路の伝達関数は
次式で表わされる。
ネルの信号を検出する検出器310501.502,5
07はそれぞれ加算器である。505,506はサンプ
リング周期Tの遅延を持つ遅延器、503,504,5
08はそれぞれ係数倍a I + 2 + −1の乗
算器てある。従って、同図に示される回路の伝達関数は
次式で表わされる。
一方、同伝達関数を用いた場合のパラメータa l +
32には次の2式で表わされる関係がある。
32には次の2式で表わされる関係がある。
ここに、ω。は中心角周波数、Tはサンプリンタ周期、
Qは選択度を意味する。
Qは選択度を意味する。
従って、ω0及びQを第3図に示したバックワードチャ
ンネルBに合わした所望の値に設定することによりパラ
メーターa8及びa2か■、■式より決定される。
ンネルBに合わした所望の値に設定することによりパラ
メーターa8及びa2か■、■式より決定される。
次に、本実施例のコントローラー320の動作のアルゴ
リズムを第5図のフローチャートを参照しながら説明す
る。まず600でA/D変換された受信データがDSP
のレジスタに格納され、続いて601てループカウンタ
fLcが1にセットされ602でループカウンタJlc
の判定が行われる。nc=0てあればステップ612に
進みバックワードチャンネル信号が検出され、ステップ
613で復調後609で受信端末309に出力される。
リズムを第5図のフローチャートを参照しながら説明す
る。まず600でA/D変換された受信データがDSP
のレジスタに格納され、続いて601てループカウンタ
fLcが1にセットされ602でループカウンタJlc
の判定が行われる。nc=0てあればステップ612に
進みバックワードチャンネル信号が検出され、ステップ
613で復調後609で受信端末309に出力される。
一方uc=1の場合はステップ603で受信信号か復調
された後、ステップ604でタイミンク抽出が行われ、
ステップ605等化、ステップ606判定、ステップ6
07復号、ステップ608ディスクランゲラ−からなる
一連の復調をおこうための等化処理により回線歪が除去
され、609の受信端末として出力される。ステップ6
10ではループカウンタの判定が行なわれfLc=oで
あればステップ600に戻り1c=1てあれば611で
デクリメントされた後602に進み、上記述べてきた一
連の動作が繰り返される。
された後、ステップ604でタイミンク抽出が行われ、
ステップ605等化、ステップ606判定、ステップ6
07復号、ステップ608ディスクランゲラ−からなる
一連の復調をおこうための等化処理により回線歪が除去
され、609の受信端末として出力される。ステップ6
10ではループカウンタの判定が行なわれfLc=oで
あればステップ600に戻り1c=1てあれば611で
デクリメントされた後602に進み、上記述べてきた一
連の動作が繰り返される。
また第6図は本実施例の装置における送信部の構成を示
すブロック図である。
すブロック図である。
第6図において600は送信端末、601は送信端末か
ら出力されたデータをスクランブルするスクランブラ−
1602はスクランブラ−によってスクランブルされた
データを符号に変換する符号器、603は符号器602
の出力をパルス成形するフィルタ、604はフィルタ6
03の出力をディジタル変調する変調器、605は変調
器604に変調された信号をD/A変換するD/A変換
器、606はD/A変換器605の出力から高域を除去
するローパスフィルタ、607はバックワードチャンネ
ル信号を変調する変調器である。また送信端末600か
らの信号は予めスクランブラ−601あるいはハックワ
ードチャンネル信号変調器に分配され供給される。
ら出力されたデータをスクランブルするスクランブラ−
1602はスクランブラ−によってスクランブルされた
データを符号に変換する符号器、603は符号器602
の出力をパルス成形するフィルタ、604はフィルタ6
03の出力をディジタル変調する変調器、605は変調
器604に変調された信号をD/A変換するD/A変換
器、606はD/A変換器605の出力から高域を除去
するローパスフィルタ、607はバックワードチャンネ
ル信号を変調する変調器である。また送信端末600か
らの信号は予めスクランブラ−601あるいはハックワ
ードチャンネル信号変調器に分配され供給される。
以上の様に本実施例においては受信動作中に誤りか発生
したことが検出された際には第6図に示す送信側の変調
器607により変調された信号かバックワードチャネル
を介して送信側に送信され、第1図の回路により受信さ
れる。これか再送される。
したことが検出された際には第6図に示す送信側の変調
器607により変調された信号かバックワードチャネル
を介して送信側に送信され、第1図の回路により受信さ
れる。これか再送される。
従って、これまで説明してきた一連の処理により、メイ
ンチャネルて受信中、受信誤りが生しるとハックワード
チャネルを用いて誤り信号か送信側に送出され、送信側
からは、送信データの再送等が行なわれる。
ンチャネルて受信中、受信誤りが生しるとハックワード
チャネルを用いて誤り信号か送信側に送出され、送信側
からは、送信データの再送等が行なわれる。
前記実施例では、ハックワードチャネル信号検出に第4
図に示した狭帯域フィルタを一段用いたか、勿論検出特
性を向上させる為にこのフィルタを多段使用することも
可能である。
図に示した狭帯域フィルタを一段用いたか、勿論検出特
性を向上させる為にこのフィルタを多段使用することも
可能である。
本実施例の、デジタル信号処理プロセッサー(DSP)
にバックワードチャネル検出回路を組み込んだモデム装
置は以上の通りてあり、次に述べる効果を挙げることか
てきる。
にバックワードチャネル検出回路を組み込んだモデム装
置は以上の通りてあり、次に述べる効果を挙げることか
てきる。
従来のバックワードチャネル用専用IC付モデム装置に
於て、同ICを除去しDSPにバックワードチャネル信
号検出器、復調器を組み込むことにより、非常に簡単な
構成でハックワードチャネル通信機能付モデム装置が実
現てき、このことにより、より一層のモデムの小形化、
共通化、低価格化か図れる。
於て、同ICを除去しDSPにバックワードチャネル信
号検出器、復調器を組み込むことにより、非常に簡単な
構成でハックワードチャネル通信機能付モデム装置が実
現てき、このことにより、より一層のモデムの小形化、
共通化、低価格化か図れる。
また、本実施例においては復調器113、等止器115
、判定器116、復号器117、ディスクランツラ−1
01を夫々別個にハートとして構成して説明したが、前
述のDS、Pを用いて、これらの機能をソフトとして構
成してもよいのは勿論である。
、判定器116、復号器117、ディスクランツラ−1
01を夫々別個にハートとして構成して説明したが、前
述のDS、Pを用いて、これらの機能をソフトとして構
成してもよいのは勿論である。
〈発明の効果〉
以上説明した様に本発明に依れば、モデム装置の信号処
理プロセッサにバックワードチャネル通話機能を組み込
んだので、装置が小形化出来、更に部品を共通化出来、
コストダウンとなるばかりか更に他の機能を追加するこ
とも出来る。
理プロセッサにバックワードチャネル通話機能を組み込
んだので、装置が小形化出来、更に部品を共通化出来、
コストダウンとなるばかりか更に他の機能を追加するこ
とも出来る。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、
第2図は従来の装置の構成を示すブロック図、
第3図は第1図の装置の送信スペクトラムを示す図、
第4図は第1図に示した検出器310の構成を示す図、
第5図は第1図に示したコントローラ
320の動作を説明するフローチャート、第6図は本実
施例における送信部の構成を示すブロック図である。 310・・・検出器 312・・・復調器 320・・・コントローラ
施例における送信部の構成を示すブロック図である。 310・・・検出器 312・・・復調器 320・・・コントローラ
Claims (4)
- (1)通信用モデム装置の信号処理プロセッサにバック
ワードチャンネル通話機能を組み 込んだことを特徴とする通信装置。 - (2)前記信号処理プロセッサは変調された信号を復調
する手段を含むことを特徴とする 特許請求の範囲第1項記載の通信装置。 - (3)前記信号処理プロセッサは復調された信号を等化
する手段を含むことを特徴とする 特許請求の範囲第1項記載の通信装置。 - (4)前記信号処理プロセッサは等化された信号の種類
を判定する手段を含むことを特徴 とする特許請求の範囲第1項記載の通信装 置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26570387A JPH01108824A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26570387A JPH01108824A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01108824A true JPH01108824A (ja) | 1989-04-26 |
Family
ID=17420835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26570387A Pending JPH01108824A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01108824A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03203466A (ja) * | 1989-12-29 | 1991-09-05 | Sharp Corp | 変復調装置 |
| DE10233593A1 (de) * | 2002-07-19 | 2004-02-19 | Takata-Petri Ag | Vorrichtung zum Schutz einer sich im Außenbereich eines Kraftfahrzeugs befindlichen Person |
-
1987
- 1987-10-20 JP JP26570387A patent/JPH01108824A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03203466A (ja) * | 1989-12-29 | 1991-09-05 | Sharp Corp | 変復調装置 |
| DE10233593A1 (de) * | 2002-07-19 | 2004-02-19 | Takata-Petri Ag | Vorrichtung zum Schutz einer sich im Außenbereich eines Kraftfahrzeugs befindlichen Person |
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