JPH01109058A - 非接触ならい制御装置 - Google Patents
非接触ならい制御装置Info
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- JPH01109058A JPH01109058A JP26735687A JP26735687A JPH01109058A JP H01109058 A JPH01109058 A JP H01109058A JP 26735687 A JP26735687 A JP 26735687A JP 26735687 A JP26735687 A JP 26735687A JP H01109058 A JPH01109058 A JP H01109058A
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- model
- laser
- control circuit
- measuring device
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 239000000700 radioactive tracer Substances 0.000 description 11
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 9
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はレーザ光を使用して、モデルを非接触状態でな
らってワークを加工する非接触ならい制御装置に関し、
特にレーザ距離測定装器の回転角を制御するようにした
非接触ならい制御装置に関する。
らってワークを加工する非接触ならい制御装置に関し、
特にレーザ距離測定装器の回転角を制御するようにした
非接触ならい制御装置に関する。
従来、ならい加工はモデルをトレーサヘッドに設けられ
たスタイラスで接触させてならい、トレーサヘッドから
の信号によって、機械のテーブル等を移動させて、ワー
クを加工するならい制御方式が広く使用されている。
たスタイラスで接触させてならい、トレーサヘッドから
の信号によって、機械のテーブル等を移動させて、ワー
クを加工するならい制御方式が広く使用されている。
一方、レーザ距離測定器のような、レーザ光を使用して
、非接触で距離を測定することが簡単に可能になり、従
来のトレーサヘッドの替わりにし−ザ距離測定器を使用
したならい制御装置が実現可能になってきた。
、非接触で距離を測定することが簡単に可能になり、従
来のトレーサヘッドの替わりにし−ザ距離測定器を使用
したならい制御装置が実現可能になってきた。
この測定原理はレーザ光軸上の測定範囲にある物体上の
反射光を光軸に対して、所定の角度の開口部を持つ受光
部内のポジションセンサ上に像を結ばせ、ポジションセ
ンサの出力電流により基準位置からの光像までの距離を
演算する方式である。
反射光を光軸に対して、所定の角度の開口部を持つ受光
部内のポジションセンサ上に像を結ばせ、ポジションセ
ンサの出力電流により基準位置からの光像までの距離を
演算する方式である。
第5図にレーザ距離測定器の測定原理を示す。
図において、3はレーザ距離測定器であり、11はレー
ザ駆動回路であり、12は半導体レーザ発振器であり、
レーザ光を発振出力する。13はレーザ光を絞るための
投光レンズである。10aはモデルの位置であり、10
aが基準点であり、lObが基準点より上であり、10
cが基準点より下である。15は受光レンズであり、レ
ーザ光の反射光を受光して、集光する。集光されたレー
ザ光はポジションセンサ16に投光される。ポジション
センサ16はレーザ光の投光される位置を電気信号に変
換する素子であり、図のように被測定物が基準点にある
ときは、その中心にレーザ光があたり、被測定物が上に
あるときは光位置検出素子16の右下方向へ移動し、逆
の場合は左上方向に移動し、これを電気信号として出力
して、アンプ17a及び17bで増幅し、変換回路18
で距離に比例した出力信号Elとして出力する。
ザ駆動回路であり、12は半導体レーザ発振器であり、
レーザ光を発振出力する。13はレーザ光を絞るための
投光レンズである。10aはモデルの位置であり、10
aが基準点であり、lObが基準点より上であり、10
cが基準点より下である。15は受光レンズであり、レ
ーザ光の反射光を受光して、集光する。集光されたレー
ザ光はポジションセンサ16に投光される。ポジション
センサ16はレーザ光の投光される位置を電気信号に変
換する素子であり、図のように被測定物が基準点にある
ときは、その中心にレーザ光があたり、被測定物が上に
あるときは光位置検出素子16の右下方向へ移動し、逆
の場合は左上方向に移動し、これを電気信号として出力
して、アンプ17a及び17bで増幅し、変換回路18
で距離に比例した出力信号Elとして出力する。
このレーザ距離測定器3をトレーサヘッドとして使用し
、X、Y軸は数値指令によって、連続制御し、Z軸をレ
ーザ距離測定器3からの距離信号によって、Z軸の変位
量とし、この変位量が0になるようにモデル表面に対す
る追跡制御を行う。
、X、Y軸は数値指令によって、連続制御し、Z軸をレ
ーザ距離測定器3からの距離信号によって、Z軸の変位
量とし、この変位量が0になるようにモデル表面に対す
る追跡制御を行う。
しかし、レーザ距離測定器では検出精度を上げるために
は、レーザ光軸と反射光の受光軸とのなす角度をある程
度大きくしなければならず、そのため測定ヘッドの受光
部が張り出し、ならい制御装置のトレーサヘッドとして
使用した場合、レーザ距離測定器とモデルとの干渉が生
じる。
は、レーザ光軸と反射光の受光軸とのなす角度をある程
度大きくしなければならず、そのため測定ヘッドの受光
部が張り出し、ならい制御装置のトレーサヘッドとして
使用した場合、レーザ距離測定器とモデルとの干渉が生
じる。
またモデル面の傾斜が急になるか、あるいはモデル面の
向く方向、すなわち法線方向がレーザ光軸と受光軸で構
成される面と不一致な場合、レーザ距離測定器の受光部
に入射する光量が減少し、測定精度が低下し、使用でき
るモデルの形状は限定されたものになる。
向く方向、すなわち法線方向がレーザ光軸と受光軸で構
成される面と不一致な場合、レーザ距離測定器の受光部
に入射する光量が減少し、測定精度が低下し、使用でき
るモデルの形状は限定されたものになる。
本発明の目的は上記問題点を解決し、レーザ距離測定器
の回転角を制御するようにした非接触ならい制御装置を
提供することにある。
の回転角を制御するようにした非接触ならい制御装置を
提供することにある。
本発明では上記の問題点を解決するために、モデルを非
接触状態でならってワークを加工する非接触ならい制御
装置において、 Z軸のモデルからの距離を測定するレーザ距離測定器と
、 前記レーザ距離測定器で受光部に入射するモデル表面か
らのレーザ反射光量を測定する測定手段と、 前記レーザ反射光量が最大になるように前記レーザ距離
測定器の回転角を制御する回転角制御手段と、 Z軸を前記レーザ距離測定器で測定した前記モデルまで
の距離に従ってならい動作を実行するならい制御手段゛
と、 を有することを特徴とする非接触ならい制御装置が、 提供される。
接触状態でならってワークを加工する非接触ならい制御
装置において、 Z軸のモデルからの距離を測定するレーザ距離測定器と
、 前記レーザ距離測定器で受光部に入射するモデル表面か
らのレーザ反射光量を測定する測定手段と、 前記レーザ反射光量が最大になるように前記レーザ距離
測定器の回転角を制御する回転角制御手段と、 Z軸を前記レーザ距離測定器で測定した前記モデルまで
の距離に従ってならい動作を実行するならい制御手段゛
と、 を有することを特徴とする非接触ならい制御装置が、 提供される。
レーザ距離測定器からの光itを測定して、この受光量
が常に最大になるように、レーザ距離測定器の回転角を
制御する。
が常に最大になるように、レーザ距離測定器の回転角を
制御する。
従って、レーザ距離測定器の方向はモデル表面の法線方
向に向き、レーザ距離測定器への光量に対するモデルの
形状による影響は最小限になる。
向に向き、レーザ距離測定器への光量に対するモデルの
形状による影響は最小限になる。
また、レーザ距離測定器がモデル表面の法線方向を向く
ために、モデルとの干渉を防止することができる。
ために、モデルとの干渉を防止することができる。
以下、本発明の一実施例を図面の簡単な説明する。
第3図にモデルとレーザ距離測定器の相対的な関係を示
す。図において、IOはモデルであり、3はレーザ距離
測定器であり、レーザ光軸3aと受光軸3bが作る平面
が、モデルlOの表面10dの法線方向になることによ
り、受光量を最大にし、モデル10とレーザ距離測定器
3との干渉を防止する。
す。図において、IOはモデルであり、3はレーザ距離
測定器であり、レーザ光軸3aと受光軸3bが作る平面
が、モデルlOの表面10dの法線方向になることによ
り、受光量を最大にし、モデル10とレーザ距離測定器
3との干渉を防止する。
第4図に本発明を実施するためのレーザ距離測定器3の
回転動作を示す。図では、トレーサヘッドに回転可能に
設けられたレーザ距離測定器3の回転の状態を示してい
る。ここでは、レーザ距離測定器3はモデル10の左か
らモデル10にアプローチして、Z軸のならいを行い、
右方向に逃げるものとする。図に示すように、レーザ距
離測定器3は常に進行と同時に回転して、モデル10の
表面の法線方向に向くように制御されている。これによ
って、モデル10とレーザ距離測定器3との干渉を防止
し、また距離の測定精度を向上させる。
回転動作を示す。図では、トレーサヘッドに回転可能に
設けられたレーザ距離測定器3の回転の状態を示してい
る。ここでは、レーザ距離測定器3はモデル10の左か
らモデル10にアプローチして、Z軸のならいを行い、
右方向に逃げるものとする。図に示すように、レーザ距
離測定器3は常に進行と同時に回転して、モデル10の
表面の法線方向に向くように制御されている。これによ
って、モデル10とレーザ距離測定器3との干渉を防止
し、また距離の測定精度を向上させる。
第1図に本発明の一実施例の非接触ならい制御装置の構
成図を示す6図において、lはならい制御装置であり、
マイクロコンピュータ構成になっており、マイクロプロ
セッサ、制御プログラムの格納されたROM、各種のデ
ータを記憶するRAM、外部とのインターフェイス回路
等から構成されている。2はトレーサヘッドであり、先
端にレーザ距離測定器3が設けられており、これによっ
てモデル10との距離を測定して、ならい動作を実行す
る。3aはレーザ光のレーザ光軸、3bは受光軸である
。4は回転角制御回路であり、レーザ距離測定器3から
レーザ受光量の信号を受け、この受光量が最大になるよ
うに、θ軸モータ6を制御して、レーザ距離測定器、3
を回転させる。
成図を示す6図において、lはならい制御装置であり、
マイクロコンピュータ構成になっており、マイクロプロ
セッサ、制御プログラムの格納されたROM、各種のデ
ータを記憶するRAM、外部とのインターフェイス回路
等から構成されている。2はトレーサヘッドであり、先
端にレーザ距離測定器3が設けられており、これによっ
てモデル10との距離を測定して、ならい動作を実行す
る。3aはレーザ光のレーザ光軸、3bは受光軸である
。4は回転角制御回路であり、レーザ距離測定器3から
レーザ受光量の信号を受け、この受光量が最大になるよ
うに、θ軸モータ6を制御して、レーザ距離測定器、3
を回転させる。
8zはトレーサヘッド2等を上下運動させるためのZ軸
モータである。8xはテーブル2oを移動させるX軸モ
ータであり、ならい制御装置1によって制御される。
モータである。8xはテーブル2oを移動させるX軸モ
ータであり、ならい制御装置1によって制御される。
第2図に本発明の一実施例の非接触ならい制御装置のブ
ロック図を示す。図において、laはならい制御回路で
あり、第1図のならい制御装置からサーボアンプを除い
たものである。2はトレーサヘッドであり、トレーサヘ
ッド2にはレーザ距離測定器3、回転角制御回路4、θ
軸アンプ5及びθ軸モータ6が設けられている。
ロック図を示す。図において、laはならい制御回路で
あり、第1図のならい制御装置からサーボアンプを除い
たものである。2はトレーサヘッドであり、トレーサヘ
ッド2にはレーザ距離測定器3、回転角制御回路4、θ
軸アンプ5及びθ軸モータ6が設けられている。
レーザ距離測定器3はレーザ光を出力し、受光角度によ
って、これからレーザ距離測定器3とモデルlOとの距
離に相当するアナログ電圧Elをならい制御回路1aに
送る。ならい制御回路1aはこのアナログ電圧E2をデ
ィジタル値に変換し、これからレーザ距離測定器3とモ
デル10との距離を計算して、ならい加工を実行する。
って、これからレーザ距離測定器3とモデルlOとの距
離に相当するアナログ電圧Elをならい制御回路1aに
送る。ならい制御回路1aはこのアナログ電圧E2をデ
ィジタル値に変換し、これからレーザ距離測定器3とモ
デル10との距離を計算して、ならい加工を実行する。
さらに、レーザ距離測定器3は受光量を測定して回転角
制御回路4に受光量信号Lrを出力する。
制御回路4に受光量信号Lrを出力する。
回転角制御回路4は、この受光量信号Lrが最大になる
ように、レーザ距離測定器3を回転制御するための信号
を出力する。回転角制御回路4の制御はならい回路1a
の管理の下に制御が行われる。
ように、レーザ距離測定器3を回転制御するための信号
を出力する。回転角制御回路4の制御はならい回路1a
の管理の下に制御が行われる。
すなわち、回転角制御回路4はならい制御回路1aにθ
軸モータ6の回転角度情報を送り、ならい制御回路1a
から、回転角度指令を受けて、θ軸モータ6の回転制御
信号を出力する。θ軸アンプはこの回転制御信号を受け
て、θ軸モータ6の回転制御を行い、レーザ距離測定器
3がモータ1゜の表面の法線方向を向くように制御する
。
軸モータ6の回転角度情報を送り、ならい制御回路1a
から、回転角度指令を受けて、θ軸モータ6の回転制御
信号を出力する。θ軸アンプはこの回転制御信号を受け
て、θ軸モータ6の回転制御を行い、レーザ距離測定器
3がモータ1゜の表面の法線方向を向くように制御する
。
7x、7y、7zはそれぞれ各軸のサーボアンプ、8x
、8y、82はそれぞれ各軸のサーボモータ、9x、9
y、9zはそれぞれ各軸の位置検出器である。
、8y、82はそれぞれ各軸のサーボモータ、9x、9
y、9zはそれぞれ各軸の位置検出器である。
以上説明したように本発明では、レーザ距離測定器をモ
デル表面に対する法線方向に向くように制御しているの
で、レーザ距離測定器とモデルとの干渉を防止し、レー
ザ距離測定器の距離測定の精度を向上させ、特殊な形状
のモデルもならうことができる。
デル表面に対する法線方向に向くように制御しているの
で、レーザ距離測定器とモデルとの干渉を防止し、レー
ザ距離測定器の距離測定の精度を向上させ、特殊な形状
のモデルもならうことができる。
第1図は本発明の一実施例の非接触ならい制御装置の構
成図、 第2図は本発明の一実施例の非接触ならい制御装置のブ
ロック図、 第3図はモデルとレーザ距離測定器の相対的な関係を示
す図、 第4図は本発明を実施するためのレーザ距離測定器の回
転動作を示す図、 第5図はレーザ距離測定器の詳細図である。 l−・−・−−−−一・−・・ならい制御装置la−・
・・−−−一−−ならい制御回路2・−−−−−−・−
・−・トレーサヘッド3−・・−・−・・−・−レーザ
距離測定器3a・・−・・・−・−・レーザ光軸 3b、・・−・−−−−−−一受光軸 4・・−・・−・−−一−−回転角制御回路5・−・−
・・−・−θ軸アンプ 6・・・−・−・−−−−−−−−θ軸モータ8x−・
・〜・・−X軸モータ 8y・−・−・−Y軸モータ 8z−・−・・・・−・Z軸モータ 10−・−・−・・・−・・−モデル 特許出願人 ファナック株式会社 代理人 弁理士 服部毅巖 第1図 第2図
成図、 第2図は本発明の一実施例の非接触ならい制御装置のブ
ロック図、 第3図はモデルとレーザ距離測定器の相対的な関係を示
す図、 第4図は本発明を実施するためのレーザ距離測定器の回
転動作を示す図、 第5図はレーザ距離測定器の詳細図である。 l−・−・−−−−一・−・・ならい制御装置la−・
・・−−−一−−ならい制御回路2・−−−−−−・−
・−・トレーサヘッド3−・・−・−・・−・−レーザ
距離測定器3a・・−・・・−・−・レーザ光軸 3b、・・−・−−−−−−一受光軸 4・・−・・−・−−一−−回転角制御回路5・−・−
・・−・−θ軸アンプ 6・・・−・−・−−−−−−−−θ軸モータ8x−・
・〜・・−X軸モータ 8y・−・−・−Y軸モータ 8z−・−・・・・−・Z軸モータ 10−・−・−・・・−・・−モデル 特許出願人 ファナック株式会社 代理人 弁理士 服部毅巖 第1図 第2図
Claims (1)
- (1)モデルを非接触状態でならってワークを加工する
非接触ならい制御装置において、 Z軸のモデルからの距離を測定するレーザ距離測定器と
、 前記レーザ距離測定器で受光部に入射するモデル表面か
らのレーザ反射光量を測定する測定手段と、 前記レーザ反射光量が最大になるように前記レーザ距離
測定器の回転角を制御する回転角制御手段と、 Z軸を前記レーザ距離測定器で測定した前記モデルまで
の距離に従ってならい動作を実行するならい制御手段と
、 を有することを特徴とする非接触ならい制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62267356A JP2594578B2 (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 非接触ならい制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62267356A JP2594578B2 (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 非接触ならい制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01109058A true JPH01109058A (ja) | 1989-04-26 |
| JP2594578B2 JP2594578B2 (ja) | 1997-03-26 |
Family
ID=17443682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62267356A Expired - Lifetime JP2594578B2 (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 非接触ならい制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2594578B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1991001849A1 (fr) * | 1989-07-27 | 1991-02-21 | Fanuc Ltd | Unite de commande de profils sans contact |
| WO1991004833A1 (fr) * | 1989-10-04 | 1991-04-18 | Fanuc Ltd | Dispositif de commande de profil sans contact |
| WO1992001534A1 (fr) * | 1990-07-25 | 1992-02-06 | Fanuc Ltd | Dispositif de commande de copie sans contact |
| WO1992004157A1 (fr) * | 1990-09-07 | 1992-03-19 | Fanuc Ltd | Dispositif de commande de copiage sans contact |
| WO1992013677A1 (en) * | 1991-02-06 | 1992-08-20 | Fanuc Ltd | Device for controlling non-contact digitizing |
| WO1993002832A1 (fr) * | 1991-07-26 | 1993-02-18 | Fanuc Ltd | Procede de commande de reproduction sans contact |
| JP2011112384A (ja) * | 2009-11-24 | 2011-06-09 | Sumco Corp | 半導体ウェーハの形状測定方法およびそれに用いる形状測定装置 |
| WO2014041990A1 (ja) * | 2012-09-11 | 2014-03-20 | シャープ株式会社 | 膜厚測定装置および膜厚測定方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102044851B1 (ko) * | 2018-06-29 | 2019-11-13 | 대한민국(농촌진흥청장) | 유두인식장치가 부착된 착유컵 그립퍼 |
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|---|---|---|---|---|
| JPS5221234A (en) * | 1975-08-12 | 1977-02-17 | Yoshitomi Pharmaceutical | Antirust agent |
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-
1987
- 1987-10-23 JP JP62267356A patent/JP2594578B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| US5343402A (en) * | 1991-02-06 | 1994-08-30 | Fanuc Ltd. | Non-contact digitizing control unit |
| WO1993002832A1 (fr) * | 1991-07-26 | 1993-02-18 | Fanuc Ltd | Procede de commande de reproduction sans contact |
| US5426356A (en) * | 1991-07-26 | 1995-06-20 | Fanuc Ltd. | Non-contact profile control method |
| JP2011112384A (ja) * | 2009-11-24 | 2011-06-09 | Sumco Corp | 半導体ウェーハの形状測定方法およびそれに用いる形状測定装置 |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2594578B2 (ja) | 1997-03-26 |
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