JPH01109496A - 警報監視装置 - Google Patents
警報監視装置Info
- Publication number
- JPH01109496A JPH01109496A JP26547687A JP26547687A JPH01109496A JP H01109496 A JPH01109496 A JP H01109496A JP 26547687 A JP26547687 A JP 26547687A JP 26547687 A JP26547687 A JP 26547687A JP H01109496 A JPH01109496 A JP H01109496A
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- JP
- Japan
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- receiver
- bit
- alarm
- sensor
- alarm monitoring
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- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 4
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 4
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
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- Emergency Alarm Devices (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は一対の線路間に複数個の感知器が並列に接続
されたとき、どの感知器が動作したかを識別表示する警
報監視装置に関する。
されたとき、どの感知器が動作したかを識別表示する警
報監視装置に関する。
[従来の技術]
オン・オフ型の感知器を一対の線路間に複数個接続し、
感知器がスイッチ動作したとき内装した音片振動子ある
いは水晶振動子から発生する固有周波数を用いてアドレ
スを特定するものは知られている。
感知器がスイッチ動作したとき内装した音片振動子ある
いは水晶振動子から発生する固有周波数を用いてアドレ
スを特定するものは知られている。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、音片振動子を用いるものにあっては、ア
ドレス設定個数を多く取ることが難しく、また水晶振動
子を用いるものにあっては高価で取り汲いが面倒であり
、さらに従来の警報感知システムに簡単に付加すること
が困難である等の問題があった。
ドレス設定個数を多く取ることが難しく、また水晶振動
子を用いるものにあっては高価で取り汲いが面倒であり
、さらに従来の警報感知システムに簡単に付加すること
が困難である等の問題があった。
また従来の方法では、複数の感知器が動作した場合に固
有信号が重なり合い、警報受信機で検出するのに困難が
あった。
有信号が重なり合い、警報受信機で検出するのに困難が
あった。
さらに固有信号の送出においては、一対の線路の他に1
つの線路を利用したり、一対の線路と感知器に特別のイ
ンピーダンスを持たせ、感知器発報時にインピーダンス
での電圧降下を大きくし、ここの電圧を利7畜”して信
号を送出していたが、設備が複雑となる欠点があった。
つの線路を利用したり、一対の線路と感知器に特別のイ
ンピーダンスを持たせ、感知器発報時にインピーダンス
での電圧降下を大きくし、ここの電圧を利7畜”して信
号を送出していたが、設備が複雑となる欠点があった。
[問題点を解決するための手段]
この発明は警報受信機と、該受信機より警報監視区域に
伸びた線路と、該線路に接続され、作動時固有の信号を
送出する固有信号発生器を有する複数の火災、ガス漏れ
、防犯等の感知器とを備え。
伸びた線路と、該線路に接続され、作動時固有の信号を
送出する固有信号発生器を有する複数の火災、ガス漏れ
、防犯等の感知器とを備え。
上記受信機によって作動感知器を識別表示するようにし
た警報監視装置において、上記固有信号発生器は、少な
くともスタービットとアドレスビットを有する信号を発
生し、スタービットは伝送ビットの長さに関する情報を
有し、これら−群の信号は周期不均一な間欠的周期で発
生させ、また感知器のスイッチング素子のオン動作後の
残りの電圧を用いたことによって上記問題点を解決した
ものである。
た警報監視装置において、上記固有信号発生器は、少な
くともスタービットとアドレスビットを有する信号を発
生し、スタービットは伝送ビットの長さに関する情報を
有し、これら−群の信号は周期不均一な間欠的周期で発
生させ、また感知器のスイッチング素子のオン動作後の
残りの電圧を用いたことによって上記問題点を解決した
ものである。
[実施例〕
次に、この発明の一実施例を示す図面を基に以下に説明
する。
する。
第1図はこの発明の装置の回路ブロック図、第2図はそ
の動作を説明するためのタイムチャートである0図にお
いて、1はクロック発生器であって、2個のインバータ
Inv1.lnv、と、抵抗R1+R11とコンデンサ
CIとによって構成されている。このクロック出力は(
n+2)進のカウンタ・デコーダ2に入力され、その出
力端子Qo、Q1.Q2・・・・Qa、Qa+tには順
次にハイ・レベル信号(以下“H”と記す)が表れる。
の動作を説明するためのタイムチャートである0図にお
いて、1はクロック発生器であって、2個のインバータ
Inv1.lnv、と、抵抗R1+R11とコンデンサ
CIとによって構成されている。このクロック出力は(
n+2)進のカウンタ・デコーダ2に入力され、その出
力端子Qo、Q1.Q2・・・・Qa、Qa+tには順
次にハイ・レベル信号(以下“H”と記す)が表れる。
これらの出力のうち、Qlとアドレス設定用のq3〜Q
、までの出力がアドレス設定スイ・yチ4を介し、論理
和回路ORを経て受信機へパルス信号として送出され、
Q2はオープン状態にされている。これはQlのパルス
出力が独立して表れ、スタートビットとして使用したと
き、1ビツトの時間幅を正確に知ることができる。
、までの出力がアドレス設定スイ・yチ4を介し、論理
和回路ORを経て受信機へパルス信号として送出され、
Q2はオープン状態にされている。これはQlのパルス
出力が独立して表れ、スタートビットとして使用したと
き、1ビツトの時間幅を正確に知ることができる。
カウンタ・デコーダ2が順次歩進し、Q、+1が“H”
レベルとなると、抵抗R3を介してコンデンサC2を短
時間で放電させる。その後カウンタ・デコーダ2がQo
に歩進したとき、qa+xはロー・レベル(以下“L″
と記す)となるが、C2とR4の時定数によって02は
すぐには充電されず、したがって論理積回路A N D
7−’カゲートはいずれも“HIIレベルとなり、カ
ウンタ・デコーダ2のリセット端子に“H″レベル信号
印加され、リセット期間中カウンタ・デコーダ2は、Q
oが“H″レベルなったままであり一定時間カウントを
停止する。
レベルとなると、抵抗R3を介してコンデンサC2を短
時間で放電させる。その後カウンタ・デコーダ2がQo
に歩進したとき、qa+xはロー・レベル(以下“L″
と記す)となるが、C2とR4の時定数によって02は
すぐには充電されず、したがって論理積回路A N D
7−’カゲートはいずれも“HIIレベルとなり、カ
ウンタ・デコーダ2のリセット端子に“H″レベル信号
印加され、リセット期間中カウンタ・デコーダ2は、Q
oが“H″レベルなったままであり一定時間カウントを
停止する。
コンデンサC3が漸次充電され、論理積回路ANDの一
方の入力ゲートの電位が低下し、しきい値以下となった
とき、カウンタ゛・デコーダ2のリセットが解除され、
再びデジタルデータが送出される。このような間欠的に
デジタル信号を送出する方法としては、基準発振器のパ
ルスを計数し、遅延回路を構成して行うこともできるが
、この実施例のように、コンデンサC2+抵抗R4,C
R時定数回路の時定数、あるいはゲート回路のしきい値
等にバラツキを有する回路を用いることによって同一線
路の複数の感知器の同時発報時のデジタル信号の衝突が
連続して起きる確軒を小さくできる利点を有する。
方の入力ゲートの電位が低下し、しきい値以下となった
とき、カウンタ゛・デコーダ2のリセットが解除され、
再びデジタルデータが送出される。このような間欠的に
デジタル信号を送出する方法としては、基準発振器のパ
ルスを計数し、遅延回路を構成して行うこともできるが
、この実施例のように、コンデンサC2+抵抗R4,C
R時定数回路の時定数、あるいはゲート回路のしきい値
等にバラツキを有する回路を用いることによって同一線
路の複数の感知器の同時発報時のデジタル信号の衝突が
連続して起きる確軒を小さくできる利点を有する。
アドレスデータ等のデータ伝送部への電源供給は、セン
サ3の出力によってスイッチング素子SCRがオンした
とき、トランジスタTrlをオンすることにより行われ
、また受信機Reへのデータ伝送はトランジスタTr2
、 Tr3論理和回路ORのパルス出力によってオン
・オフ制御され、SCRと直列に線路間に接続された動
作表示灯LEDと抵抗R5との直列回路をトランジスタ
Tr2で短絡することにより行われる。なお、一般の火
災感知器においては、スイッチング素子から外部被制御
機器制御用として端子が引き出されており、この端子を
そのまま使用することができる。あるいは感知器のソケ
ットに組み込まれた表示器LED等を利用することがで
きる。この場合、デジタル信号が送出される際に表示器
LEDの点滅が行われ、信号の送出の確認ができる利点
を有する。
サ3の出力によってスイッチング素子SCRがオンした
とき、トランジスタTrlをオンすることにより行われ
、また受信機Reへのデータ伝送はトランジスタTr2
、 Tr3論理和回路ORのパルス出力によってオン
・オフ制御され、SCRと直列に線路間に接続された動
作表示灯LEDと抵抗R5との直列回路をトランジスタ
Tr2で短絡することにより行われる。なお、一般の火
災感知器においては、スイッチング素子から外部被制御
機器制御用として端子が引き出されており、この端子を
そのまま使用することができる。あるいは感知器のソケ
ットに組み込まれた表示器LED等を利用することがで
きる。この場合、デジタル信号が送出される際に表示器
LEDの点滅が行われ、信号の送出の確認ができる利点
を有する。
警報受信機Reにおいては、感知器りのSCRのオン動
作によってリレ−10ガ作動し、その接点の閉路により
警報器11を鳴動させ、また感知器りからのデジタル信
号はコンデンサC,を介して信号処理回路12に印加さ
れ、処理される。
作によってリレ−10ガ作動し、その接点の閉路により
警報器11を鳴動させ、また感知器りからのデジタル信
号はコンデンサC,を介して信号処理回路12に印加さ
れ、処理される。
第3図には、信号処理回路12の回路ブロックを示す。
第3図において、線路J、のデジタル信号に応じて変動
する電圧は、コンデンサC3+インバータI nV$を
それぞれ介してフリップフロップFF、、ANDゲート
21およびシフトレジスタ27にそれぞれ印加される。
する電圧は、コンデンサC3+インバータI nV$を
それぞれ介してフリップフロップFF、、ANDゲート
21およびシフトレジスタ27にそれぞれ印加される。
まず、フリップフロップFF、は、リセット状態にあり
、その出力端子Qは“H”レベルとなっている。したが
って第2図のタイムチャートのOR出力が“HIIレベ
゛ルである間は発振器oSCからのクロック出力がAN
Dゲート21を介して2進カウンタ23に印加されて計
数される。この2進カウンタ23の出力はマグニチュー
ドコンパレータ25に印加されるが、第1ビツトの出力
は開放状態とされ、マグニチュードコンパレータ25へ
は1ビツトずらせた状態で接続されている。
、その出力端子Qは“H”レベルとなっている。したが
って第2図のタイムチャートのOR出力が“HIIレベ
゛ルである間は発振器oSCからのクロック出力がAN
Dゲート21を介して2進カウンタ23に印加されて計
数される。この2進カウンタ23の出力はマグニチュー
ドコンパレータ25に印加されるが、第1ビツトの出力
は開放状態とされ、マグニチュードコンパレータ25へ
は1ビツトずらせた状態で接続されている。
線路11からの信号が“L”になるとフリップフロップ
FF、の出力Qは反転して°L”となり、ANDゲート
21が閉じ、代わってANDゲート22が開く、そこで
発振器os’cからのクロックはカウンタ23からカウ
ンタ24に印加されるようになり、この出力がマグニチ
ュードコンパレータ25の他方の入力端子に印加される
。したがってマグニチュードコンパレータ25からは、
第2図MCに示すよ。
FF、の出力Qは反転して°L”となり、ANDゲート
21が閉じ、代わってANDゲート22が開く、そこで
発振器os’cからのクロックはカウンタ23からカウ
ンタ24に印加されるようになり、この出力がマグニチ
ュードコンパレータ25の他方の入力端子に印加される
。したがってマグニチュードコンパレータ25からは、
第2図MCに示すよ。
うに線路ρ1からのパルス巾の172の時間毎に出力が
生じ、フリップフロップFF2に印加される。
生じ、フリップフロップFF2に印加される。
またフリップフロラ1FF2からは第2図FF、に示す
ようなパルスが生じシフトレジスタ27およびカウンタ
28に印加される。このことによって感知器りから送ら
れてくるデジタル信号と同期が取れ、またデジタル信号
のビット長さの172の部分でデジタル信号の“H″
“L”レベルが読み取られシフトレジスタ27に書き込
まれて表示器29に作動した感知器のアドレスが表示さ
れる。アドレスの読み込みが完了すると、カウンタ28
によってリセットされる。
ようなパルスが生じシフトレジスタ27およびカウンタ
28に印加される。このことによって感知器りから送ら
れてくるデジタル信号と同期が取れ、またデジタル信号
のビット長さの172の部分でデジタル信号の“H″
“L”レベルが読み取られシフトレジスタ27に書き込
まれて表示器29に作動した感知器のアドレスが表示さ
れる。アドレスの読み込みが完了すると、カウンタ28
によってリセットされる。
上記実施例では、一対の線路にデジタル信号を送出して
いたが、これに限定する必要はなく同様の効果が期待で
きることはいうまでもない。
いたが、これに限定する必要はなく同様の効果が期待で
きることはいうまでもない。
[発明の効果]
この発明の装置によると感知器よりアドレス情報の送出
に先立ち送出するスタートビットとしてビット長の情報
を送出するように構成したため、各感知器の基準クロッ
クとして低精度の安価なもので容易に同期が取れ、かつ
正確にデジタル信号を読み込むことができ、また固有信
号を間欠的な周期で送出するための回路を不均一な特性
を有した部品からなるアナログ回路で構成したので、−
対の線路上で複数の感知器が同時動作し、仮に固有信号
が衝突しても異なった周期であるため固有信号を異なっ
たタイミングで取り込むことができるという信頼性の高
いものとなり、さらにスイッチング素子に直列に接続さ
れた感知器動作表示灯等の残り電圧とスイッチング素子
の残りの電圧とを利用して固有信号を送出しているので
、信号の波高値がほぼ一定となり、かつインピーダンス
が低く外来雑音に強い信号の送出方法を提供できる等の
特徴を有する。
に先立ち送出するスタートビットとしてビット長の情報
を送出するように構成したため、各感知器の基準クロッ
クとして低精度の安価なもので容易に同期が取れ、かつ
正確にデジタル信号を読み込むことができ、また固有信
号を間欠的な周期で送出するための回路を不均一な特性
を有した部品からなるアナログ回路で構成したので、−
対の線路上で複数の感知器が同時動作し、仮に固有信号
が衝突しても異なった周期であるため固有信号を異なっ
たタイミングで取り込むことができるという信頼性の高
いものとなり、さらにスイッチング素子に直列に接続さ
れた感知器動作表示灯等の残り電圧とスイッチング素子
の残りの電圧とを利用して固有信号を送出しているので
、信号の波高値がほぼ一定となり、かつインピーダンス
が低く外来雑音に強い信号の送出方法を提供できる等の
特徴を有する。
図面はこの発明の警晶装置の一実施例を示し、第1図は
この発明の装置の回路ブロック図、第2図はその動作を
説明するためのタイムチャート、第3図は受信機の信号
処理回路の回路ブロック図をそれぞれ示す。 Re・・・受信機、D・・・感知器、1・・・クロック
発生器、2・・・カウンタ・デコーダ、3・・・センサ
、12・・・信号処理回路、25・・・マグニチュード
コンパレータ、27・・・シフトレジスタ
この発明の装置の回路ブロック図、第2図はその動作を
説明するためのタイムチャート、第3図は受信機の信号
処理回路の回路ブロック図をそれぞれ示す。 Re・・・受信機、D・・・感知器、1・・・クロック
発生器、2・・・カウンタ・デコーダ、3・・・センサ
、12・・・信号処理回路、25・・・マグニチュード
コンパレータ、27・・・シフトレジスタ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、警報受信機と、該受信機より警報監視区域に伸びた
線路と、該線路に接続され、作動時固有の信号を送出す
る固有信号発生器を有する複数の火災、ガス漏れ、防犯
等の感知器とを備え、上記受信機によって作動感知器を
識別表示するようにした警報監視装置において、上記固
有信号発生器は、少なくともスタービットとアドレスビ
ットを有する信号を発生し、かつ上記スタービットは伝
送ビットの長さに関する情報を有することを特徴とする
警報監視装置。 2、警報受信機と、該受信機より警報監視区域に伸びた
線路と、該線路に接続され、作動時固有の信号を送出す
る固有信号発生器を有する複数の火災、ガス漏れ、防犯
等の感知器とを備え、上記受信機によって作動感知器を
識別表示するようにした警報監視装置において、上記固
有信号発生器は少なくともスタートビットとアドレスビ
ットを有する一群の信号を間欠的周期で発生させ、該周
期は個々の感知器毎に異ならしめるため、素子特性の不
均一性の影響を受け易いアナログ回路で構成されたこと
を特徴とする警報監視装置。 3、警報受信機と、該受信機より警報監視区域に伸びた
線路と、該線路に接続され、作動時固有の信号を送出す
る固有信号発生器を有する複数の火災、ガス漏れ、防犯
等の感知器とを備え、上記受信機によって作動感知器を
識別表示するようにした警報監視装置において、上記固
有信号発生器はデジタル信号を発生し、該デジタル信号
は上記感知器のスイッチング素子のオン動作後の残り電
圧を用いて上記線路に送出することを特徴とする警報監
視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26547687A JPH01109496A (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | 警報監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26547687A JPH01109496A (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | 警報監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01109496A true JPH01109496A (ja) | 1989-04-26 |
Family
ID=17417703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26547687A Pending JPH01109496A (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | 警報監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01109496A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59147593A (ja) * | 1983-02-10 | 1984-08-23 | Matsushita Seiko Co Ltd | 遠隔制御用送受信方法 |
-
1987
- 1987-10-22 JP JP26547687A patent/JPH01109496A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59147593A (ja) * | 1983-02-10 | 1984-08-23 | Matsushita Seiko Co Ltd | 遠隔制御用送受信方法 |
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