JPH01109621A - 押しボタンスイッチ - Google Patents
押しボタンスイッチInfo
- Publication number
- JPH01109621A JPH01109621A JP26750587A JP26750587A JPH01109621A JP H01109621 A JPH01109621 A JP H01109621A JP 26750587 A JP26750587 A JP 26750587A JP 26750587 A JP26750587 A JP 26750587A JP H01109621 A JPH01109621 A JP H01109621A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnet
- reed switch
- lead
- permanent magnet
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims abstract description 7
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 claims description 52
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Switches That Are Operated By Magnetic Or Electric Fields (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、リードスイッチの作動装置とくにリードスイ
ッチの側面に磁石を設けて作動させる装置に関する。
ッチの側面に磁石を設けて作動させる装置に関する。
(従来の技術)
リードスイッチは、通常リードスイッチを囲む環状の磁
石をリードスイッチの軸方向に着磁し、この磁石を軸方
向に移動させることによって動作させている。また、リ
ードスイッチの側方に磁石を設ける場合は、たとえば実
公昭57−31475号公報などに示されているように
、リードスイッチの軸心と直角方向の回転軸に支持され
た支持円板をそなえ、この支持円板に埋め込んだ永久磁
石が、回転方向に着磁されており、支持円板の回転によ
って永久磁石がリードスイッチの開閉部側力の平行位置
に接近したり離れたりして開閉を行うようにしている。
石をリードスイッチの軸方向に着磁し、この磁石を軸方
向に移動させることによって動作させている。また、リ
ードスイッチの側方に磁石を設ける場合は、たとえば実
公昭57−31475号公報などに示されているように
、リードスイッチの軸心と直角方向の回転軸に支持され
た支持円板をそなえ、この支持円板に埋め込んだ永久磁
石が、回転方向に着磁されており、支持円板の回転によ
って永久磁石がリードスイッチの開閉部側力の平行位置
に接近したり離れたりして開閉を行うようにしている。
(本発明が解決しようとする問題点)
このような従来の装置では、永久磁石を設けた回転円板
を動作させる回転軸が、リードスイッチの軸心と直角方
向に設けられ、両軸か十字形になり軸受装置などの設置
スペースを大きくするきらいがあり、また、永久磁石の
磁束が固定リードと可動リードを軸方向に通って接点の
開閉を行うようになっており、可動リードが吸引される
ときに磁界を横切って移動するため、可動リードに作用
する吸引力が変動してハンチングや動作の不安定を生じ
る欠点がある。
を動作させる回転軸が、リードスイッチの軸心と直角方
向に設けられ、両軸か十字形になり軸受装置などの設置
スペースを大きくするきらいがあり、また、永久磁石の
磁束が固定リードと可動リードを軸方向に通って接点の
開閉を行うようになっており、可動リードが吸引される
ときに磁界を横切って移動するため、可動リードに作用
する吸引力が変動してハンチングや動作の不安定を生じ
る欠点がある。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、リードスイッチの軸心線と直角方向の磁極を
そなえた永久磁石を設け、一方の磁極をリードスイッチ
に向けて、接点部から離れた位置に接近、離開させるよ
うにしており、たとえば、リードスイッチと平行な軸心
線で回転する支持体を設け、その支持体に磁石を径方向
に着磁させて取り付け、支持体の回転によって磁石の一
方(外側)極がリードスイッチ端部のリード基部に接近
および離開するようにしである。
そなえた永久磁石を設け、一方の磁極をリードスイッチ
に向けて、接点部から離れた位置に接近、離開させるよ
うにしており、たとえば、リードスイッチと平行な軸心
線で回転する支持体を設け、その支持体に磁石を径方向
に着磁させて取り付け、支持体の回転によって磁石の一
方(外側)極がリードスイッチ端部のリード基部に接近
および離開するようにしである。
(作用)
したがって、支持体が回転して磁石がリードスイッチに
接近すると、−磁極から接点部を開閉方向に通る磁束が
形成され、この接点部に作用する磁束が磁石の移動によ
って次第に強くなり、一定の吸引力が可動リードと固定
リードの磁性片間に作用するまで移動すると、可動リー
ドが吸着されて接点を開路させる。
接近すると、−磁極から接点部を開閉方向に通る磁束が
形成され、この接点部に作用する磁束が磁石の移動によ
って次第に強くなり、一定の吸引力が可動リードと固定
リードの磁性片間に作用するまで移動すると、可動リー
ドが吸着されて接点を開路させる。
(実施例)
これを図に示す実施例について説明する。
lはケース、2はカバー、3はボタンケース、4は押し
ボタン、5はキャップ、6はパツキン、7は端子、8は
押しボタンの軸にねじ止めされた押し金具、9は操作ロ
ッドで上端を埋め金具lOを介して押し金具8に当接さ
せ側面にラック11をそなえ、ケース1の底部との間に
戻しばね12を介挿している。13は両端をケースlに
回転可能に軸支した非磁性の操作軸で、ギヤ軸14と磁
石保持軸15を連結しである。16はギヤ軸14に設け
たピニオンで前記ラック11と噛み合うようにしである
。17は磁石保持軸15に埋め込んだ永久磁石で一磁極
Nを外周面に出し、他磁極Sを磁石保持軸!5内に磁気
シールド板18とともに埋め込んである。19は磁石支
持軸15の3角突起でギヤ軸14の端面の3角孔20に
嵌合させである。21はケースl内に収納支持されたリ
ードスイッチで、固定リード22の基部が前記操作軸1
3の永久磁石17と対向する位置に支持されており、固
定リード22と可動リード23をそれぞれ端子7.7に
接続させている。
ボタン、5はキャップ、6はパツキン、7は端子、8は
押しボタンの軸にねじ止めされた押し金具、9は操作ロ
ッドで上端を埋め金具lOを介して押し金具8に当接さ
せ側面にラック11をそなえ、ケース1の底部との間に
戻しばね12を介挿している。13は両端をケースlに
回転可能に軸支した非磁性の操作軸で、ギヤ軸14と磁
石保持軸15を連結しである。16はギヤ軸14に設け
たピニオンで前記ラック11と噛み合うようにしである
。17は磁石保持軸15に埋め込んだ永久磁石で一磁極
Nを外周面に出し、他磁極Sを磁石保持軸!5内に磁気
シールド板18とともに埋め込んである。19は磁石支
持軸15の3角突起でギヤ軸14の端面の3角孔20に
嵌合させである。21はケースl内に収納支持されたリ
ードスイッチで、固定リード22の基部が前記操作軸1
3の永久磁石17と対向する位置に支持されており、固
定リード22と可動リード23をそれぞれ端子7.7に
接続させている。
押しボタン4を押し、操作ロッド9を戻しばね12に抗
して押し下げると、ラックIIに噛み合わせたピニオン
16を介して操作軸13を第2図矢印方向に回転させる
。この回転により永久磁石17がリードスイッチ21の
基部に接近し、第6図に示すように固定リード22と可
動リード23が磁界内に入り、開閉方向の磁界強度が所
定の強さになると可動リード23が固定リード22に吸
着され接点を閉成する。
して押し下げると、ラックIIに噛み合わせたピニオン
16を介して操作軸13を第2図矢印方向に回転させる
。この回転により永久磁石17がリードスイッチ21の
基部に接近し、第6図に示すように固定リード22と可
動リード23が磁界内に入り、開閉方向の磁界強度が所
定の強さになると可動リード23が固定リード22に吸
着され接点を閉成する。
押しボタン4を戻すと、戻しばね12により操作ロッド
9を戻し、ピニオン16を反対方向に回して操作軸13
を矢印と反対方向に回転させ永久磁石17をリードスイ
ッチ21から離開させ接点を開路させる。
9を戻し、ピニオン16を反対方向に回して操作軸13
を矢印と反対方向に回転させ永久磁石17をリードスイ
ッチ21から離開させ接点を開路させる。
永久磁石17の外側極がリードスイッチ21から離れた
位置で他磁極がリードスイッチに接近しないよう、永久
磁石17を磁石保持軸15の径方向に片寄らせて埋め込
んでおり、内側極に磁気シールド板18を設けである。
位置で他磁極がリードスイッチに接近しないよう、永久
磁石17を磁石保持軸15の径方向に片寄らせて埋め込
んでおり、内側極に磁気シールド板18を設けである。
上記の実施例では、操作ロッド9を押し下げたときに、
操作軸13の永久磁石17がリードスイッ“チの動作位
置になるように配置して常開接点としているが、操作ロ
ッド9を押し下げたときに操作軸13の永久磁石17が
リードスイッチから離開させるようにすれば、常閉接点
として構成させることができる。また、第2図の右側空
所には、ケース1を対称に取り付けることができる。
操作軸13の永久磁石17がリードスイッ“チの動作位
置になるように配置して常開接点としているが、操作ロ
ッド9を押し下げたときに操作軸13の永久磁石17が
リードスイッチから離開させるようにすれば、常閉接点
として構成させることができる。また、第2図の右側空
所には、ケース1を対称に取り付けることができる。
押しボタン4による操作ロッド9の移動量で、ピニオン
16を介して操作軸!3の回転量が決まっており、した
がって永久磁石17が操作ロッド9の移動端でリードス
イッチ21の動作を確実に行わせる最適位置になるよう
に調整する必要があり、押しボタン4を動作する前の最
初の基準位置から前記最適位置までの角度を前記操作軸
の回動角と等しくするよう最初の位置を調整する。この
ため、基準位置で操作ロッドのラック11と噛み合うピ
ニオン16の歯を変えればよいが、この噛み合いによる
単位調整角度はピニオン16の歯数で決まり、第4図に
示す歯数16個の場合は、ギヤ軸14と磁石保持軸15
との連結をそのままにしてラック11との噛み合いを変
えると、!歯ごとの単位調整角度αは22.5°である
が、操作軸13をギヤ軸14と磁石保持軸15に分割し
て3角突起19と3角孔20で連結しであるから、ギヤ
軸14を180°偏位させて連結させることにより前記
調整角αの1/3の調整を行うことができる。
16を介して操作軸!3の回転量が決まっており、した
がって永久磁石17が操作ロッド9の移動端でリードス
イッチ21の動作を確実に行わせる最適位置になるよう
に調整する必要があり、押しボタン4を動作する前の最
初の基準位置から前記最適位置までの角度を前記操作軸
の回動角と等しくするよう最初の位置を調整する。この
ため、基準位置で操作ロッドのラック11と噛み合うピ
ニオン16の歯を変えればよいが、この噛み合いによる
単位調整角度はピニオン16の歯数で決まり、第4図に
示す歯数16個の場合は、ギヤ軸14と磁石保持軸15
との連結をそのままにしてラック11との噛み合いを変
えると、!歯ごとの単位調整角度αは22.5°である
が、操作軸13をギヤ軸14と磁石保持軸15に分割し
て3角突起19と3角孔20で連結しであるから、ギヤ
軸14を180°偏位させて連結させることにより前記
調整角αの1/3の調整を行うことができる。
なお、この実施例では押しボタン装置として構成し、永
久磁石をリードスイッチと平行な操作軸に保持させて回
転移動するようにしであるが、これに限られるものでは
なく、リードスイッチと平行な軸心方向に移動する支持
体に永久磁石の一磁極をリードスイッチに対向させて保
持させ、リードスイッチ端から離れた位置から中心側へ
軸方向に移動させ、あるいはリードスイッチ中心の不動
作位置から端部へ移動さU“るようにしてもよく、また
、永久磁石の一磁極をリードスイッチの端部に向けてリ
ードスイッチの軸心と直角方向に接近さUoるようにす
ることもできる。
久磁石をリードスイッチと平行な操作軸に保持させて回
転移動するようにしであるが、これに限られるものでは
なく、リードスイッチと平行な軸心方向に移動する支持
体に永久磁石の一磁極をリードスイッチに対向させて保
持させ、リードスイッチ端から離れた位置から中心側へ
軸方向に移動させ、あるいはリードスイッチ中心の不動
作位置から端部へ移動さU“るようにしてもよく、また
、永久磁石の一磁極をリードスイッチの端部に向けてリ
ードスイッチの軸心と直角方向に接近さUoるようにす
ることもできる。
(本発明の効果)
このように本発明の作動装置は、軸心線と直角方向に開
閉する接点部をもったリードスイッチの側面に、軸心線
に対して直角方向の磁極で着磁された永久磁石を、前記
リードスイッチの固定リードまたは可動リードの接点部
から離れた端部側に一方の磁極を接近または離開させる
ようにしであるので、永久磁石の磁束の方向がリードス
イッチの開閉方向と等しくなり、可動リードの移動によ
って接点部に作用する磁力の変化がなく、開閉動作を確
実にかつ安定に行うことができ、ハンチングや動作の不
安定をなくしうるとともに、永久磁石は磁極方向に薄い
ぢのでよく、小形化することができ、磁石の操作装置も
簡単になるなどの効果がある。
閉する接点部をもったリードスイッチの側面に、軸心線
に対して直角方向の磁極で着磁された永久磁石を、前記
リードスイッチの固定リードまたは可動リードの接点部
から離れた端部側に一方の磁極を接近または離開させる
ようにしであるので、永久磁石の磁束の方向がリードス
イッチの開閉方向と等しくなり、可動リードの移動によ
って接点部に作用する磁力の変化がなく、開閉動作を確
実にかつ安定に行うことができ、ハンチングや動作の不
安定をなくしうるとともに、永久磁石は磁極方向に薄い
ぢのでよく、小形化することができ、磁石の操作装置も
簡単になるなどの効果がある。
第1図は本発明の実施例を示す断面図、第2図は側断面
図、第3図は操作軸の断面図、第4図は第3図のIV−
IV線に沿う断面図、第5図は■−■線に沿う断面図、
第6図はリードスイッチと永久磁石の配置を示す説明図
である。 1、はケース、4は押しボタン、9は操作ロッド、11
はラック、12は戻しばね、13は操作軸、14はギヤ
軸、15は磁石保持軸、16はピニオン、17は永久磁
石、19は3角突起、20は3角孔、21はリードスイ
ッチである。 特許出願人 安川コントロール株式会社。 第1図 第 6 図
図、第3図は操作軸の断面図、第4図は第3図のIV−
IV線に沿う断面図、第5図は■−■線に沿う断面図、
第6図はリードスイッチと永久磁石の配置を示す説明図
である。 1、はケース、4は押しボタン、9は操作ロッド、11
はラック、12は戻しばね、13は操作軸、14はギヤ
軸、15は磁石保持軸、16はピニオン、17は永久磁
石、19は3角突起、20は3角孔、21はリードスイ
ッチである。 特許出願人 安川コントロール株式会社。 第1図 第 6 図
Claims (2)
- (1)軸心線と直角方向に開閉する接点部をもったリー
ドスイッチと、このリードスイッチの側面に磁極の方向
が前記軸心線とほぼ直角方向になるように保持した永久
磁石をそなえ、一方の磁極を固定リードまたは可動リー
ドの開閉部から離れた位置に、接近および離開させるよ
うにしたことを特徴とするリードスイッチの作動装置。 - (2)前記永久磁石が、リードスイッチの軸心線と平行
な操作軸に保持され、操作軸の回転によって一方の磁極
がリードスイッチに接近および離開するようにした特許
請求の範囲第1項記載のリードスイッチの作動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62267505A JPH0628125B2 (ja) | 1987-10-21 | 1987-10-21 | 押しボタンスイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62267505A JPH0628125B2 (ja) | 1987-10-21 | 1987-10-21 | 押しボタンスイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01109621A true JPH01109621A (ja) | 1989-04-26 |
| JPH0628125B2 JPH0628125B2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=17445776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62267505A Expired - Lifetime JPH0628125B2 (ja) | 1987-10-21 | 1987-10-21 | 押しボタンスイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0628125B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015141739A (ja) * | 2014-01-27 | 2015-08-03 | アズビル株式会社 | スイッチ構造および防爆機器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4858376A (ja) * | 1971-11-24 | 1973-08-16 | ||
| JPS59154732U (ja) * | 1983-04-01 | 1984-10-17 | 株式会社山武 | 押ボタンスイツチ |
-
1987
- 1987-10-21 JP JP62267505A patent/JPH0628125B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4858376A (ja) * | 1971-11-24 | 1973-08-16 | ||
| JPS59154732U (ja) * | 1983-04-01 | 1984-10-17 | 株式会社山武 | 押ボタンスイツチ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015141739A (ja) * | 2014-01-27 | 2015-08-03 | アズビル株式会社 | スイッチ構造および防爆機器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0628125B2 (ja) | 1994-04-13 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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